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Cosmos in A Pot
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
BDayCosmos Framed
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編集 / 2018.10.02 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
Survival Update!
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
Long time no "wrote"

Best Wishes & I'll be back (on my blogs) soon.





どこかでしばしば生存報告が必要になっているブログを見たことがあるので、私も。
編集 / 2018.09.27 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
雪虫速報
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
   ところで、今夕刊を取りに行ったら、もう雪虫が飛んで居ましたよ~~~ ... ... ... . .  .




[2017年11月30日午後Seesaaブログより持ち込み、Seesaa投稿日時にて投稿]


編集 / 2017.10.14 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
[UPDATED (Added 2 Wardens on 13th,Oct)] 石膏デッサンの代わり
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】 / テーマ: デッサン / ジャンル: 学問・文化・芸術
Paint W s1T1.png
Paint-W-ogl-T.ico
【PC Mouse Drawing!】
Mouse W  s2 T.png
Tools for the Drawing:
  • A PC Mouse &
  • System32 Paint.lnk[Brush type= Pencil]

恒例の、
  • PCマウス+
  • Window System32にあるペイント
筆=『鉛筆』
だけでやる。


~*~
Updated !
[Added 2 Wardens? on 13th, Oct, 2017] 

 Venus de milo cptd 50lined venusm2 40



編集 / 2017.10.08 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
[Unfinished/Process Recording]A Scene with a Fresh Spring Brook ??
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】 / テーマ: 絵画 / ジャンル: 学問・文化・芸術

Paint W s1T1.png
【PC Mouse Drawing】
Mouse W  s2 T.png
Tools of Drawing:
  • A PC Mouse &
  • System32 Paint.lnk[Brush type= Pencil]

恒例の、
  • PCマウス+
  • Window System32にあるペイント
筆=『鉛筆』
だけでやる。
[Unfinished/Process Recording]
An Imaginary Scene with a Fresh Spring Brook ??
1, [@14:14 25th,Aufust,2017] ⬇
《削除》
2, [@4:24 25th,August, 2017] ⬇
A SpringBrook 2.png
3A, [@15:56 25th] ⬇
A SpringBrook 3bremnt.png  
3B, [@22:47 25th] ⬇
  A SpringBrook 4b.png



[Original Update
@seesaa was 2017-08-25 14:34:07]
編集 / 2017.09.21 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
シーサー更新記事
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
  先日アップしたことによって、アクセス数をド~ンと一気に8千位以上落とされた?更新記事があるので、こっちのブログにも出します(カテゴリーというか『記事種』が違いますが)[原記事にはイタリック/下線による強調はない]。
   状況次第では、この記事は『期間限定』になります(このブログに合った記事種ではないので。)

  2017年09月19日
『壊れたPCでやっていたPCマウスDrawings(x6)のプリントが見つかったので』
   これではなくて、一つ前に使っていたPCでやってみていたPCマウスのお絵描き遊び(想像画のオリジナルの絵)をプリントし、それもあの盗まれたスケッチブックに貼っておいてあったのですが、同じく一部をプリントしたもの1枚が最近見つかったので、スキャンしてこのブログに取っておきます~~:

OldPCDrawPR-s.png

この関連記事を紹介いたします:
  1. 2017年08月17日
    Another Sphere [Added one more on 20th]  /  @seesaa
  2. 2017年08月25日
    [Unfinished/Process Recording]A Scene with a Fresh Spring Brook ??  /  @seesaa
  3. 2017年08月27日
    [Unfinished/Process Recording]Another Scene with a Brook...  /  @seesaa
  4. 2017年08月28日
    [x6早送り動画付き!]【YouTube】玉(球)のマウスお絵描きを『スクリーン録画』(←初!)《実験版》  /  @seesaa
  5. 2017年08月31日
    [スライドショー付き!on2日]PCのマウスで懐かしい石膏像の画像を元に...と思って。  /  @seesaa
  6. 2017年09月02日
    最近のドローイングの『スライド・ショー』試作~  /  @seesaa
  7. 2017年09月04日
    One more NEW "Drawing Slideshow" ~!  /  @seesaa
  8. 2017年09月07日
    【期間限定記事】予告編  /  @seesaa
  9. シーサー更新記事  @seesaa

編集 / 2017.09.21 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
おいしいキュウリのサンドイッチのつくりかた
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
2017-06-01 15:13:08

   キュウリは、カッパ巻きでも単品で活躍している美味しい野菜です。
   お薦めのサンドイッチの作り方のコツは、なるべく種の小さいキュウリか、種を避けがちに、薄~~~く、薄~~~~~~~く、スライスしたものを数層(4-5枚前後)に重ねて挟みましょう。。。ネ。
そして、キュウリサンドイッチだけではなくて、材料が揃っているなら、ピンク・黄色&グリーンのセットにしましょうね...
   何時ものように、美味しいパン(指の圧力でベチョッ・ネチッと潰れない弾力のあるもの?)をサンドイッチ用にスライスし、バターとマヨネーズ(と塩・こしょう)を塗り、
ピンクのサンドイッチには、ピンクのロースハム(とマスタード)(ふわふわカットではなく普通の厚さのもの。)だけを使った薄~いピンク・サンドイッチ、
もう一つは、チェダーチーズを薄~くスライスしたものだけを挟んだ黄色いサンドイッチ、
そして、種のごろごろしていないシャキシャキなキュウリの超薄切り(1mm以内位)何枚かを重ねた薄~いグリーン色のサンドイッチ、
これらの三種類のサンドイッチを作り、交互に重ねて一辺が4-5cm位の薄くて小さなサンドイッチを沢山並べて飾りましょう~...ネ。
私のうちでは、この3点が常に揃っているわけではないので、せめて新鮮なキュウリが手に入ったなら、他がなくてもキュウリサンドイッチだけでも作って(小切りにせずに)、あとは(エッグ)サラダ?か何かと飲み物で十分満足がいく位おいしいですよ。分厚いのをごりごりと挟んで食べようとしても駄目かも。主食がカッパ巻きだけの軽食と思えばボリューム感が把握できるでしょうか?

[追記]漢字変換がまたおかしいんですけど。うちで使うわけのない変換が第一候補になっていますね。
        スクロールていないのにスクロールされるし。。。(!)


編集 / 2017.06.07 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
わだくすも思い出ばなすを。
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
【Seesaaから持ち込み on 07-June-2017. ORIGINAL Blog Time=2017-05-14 14:57:55】

    YoutubeでKarl Richterを聞いているところなのですが、ちょっと思い出話など書いてもいいかな。。。と思って。
  子供の頃から、うちでは、食事時などに両親が話しているのを聞いて育ちました(私は一人っ子)。殆どは私にも聞かせる話で、
覚えているのは、例えば、よく両親の科学者ということに絡めて、私に世界の歴史上、例えば皆が地球は平らだと思い込んでいるのに、地球は丸いということを発見して、笑われて、馬鹿にされて、迫害された偉大な科学者がいる、とか、。。。何百年もたってやっと真実が解明され報われた多くの科学者や偉人の話どの例を挙げたり、真実を発見したら、迫害を恐れるような卑怯なことをするのが普通だけど、そうではなく、確信を持ったことをはっきりと伝え、それで笑われても迫害されても、妥協しないのが本当の真理を追究する学者の姿だ、という話とか、
(両親が)二人で、「誰々も白ロシア人だぞ!」[あの人も白ロシア人で亡命した他国(西)へ亡命した!」などと聞きつけたり知る度に感銘を受けながら話していたのを思い出します。そこで私が、「白ロシア人って何?」と、到頭聞いた日があり、「それは、赤ではない(共産主義ではない)ソ連人の事」で、西洋に亡命した人達が多かったのでその事だった、とか、多くの勇敢に真実・正しいと思った事に立っていた人達の例を話題にしているのを聞きながら育ちました。私は幸せだと思っています。
また、小さい頃は、以前の記事にも書いたのですが、クリスマスには、ツリーの飾りやカードを毎クリスマス毎にに数個づつ買ってくれ、飾りながら、私に、それはイエス様の生まれた日のお祝いだよ、と話してくれていました。私にとってクリスマスは最高な静かで美しい日で、過ぎた翌日から次の年のクリスマスまでホームシックのように待ち焦がれていました。12歳?のクリスマスには、これも過去の記事にありますが、父が「お、パイプオルガンやってるな」とテレビでやっていたそのクリスマスにちなんだパイプオルガンの演奏の番組を点けてくれました。ものすごく感銘し(今正にそれを経験したスポットの正に50㎝位ズレた地点に腰掛けて書いていますが)、その時以来バッハに夢中になり、お小遣い制度が開始され、月3000円が私に配布され始めました。この額は、当時のLPを一枚買える額でしたので、最初の3000円を持って、父は私を当時4丁目の角にあった玉光堂の一階に連れて行ってくれて、一緒にBachのLPを見てくれ、どのように探して買うのかを教えてくれ(見つからない時は店員に聞く、なども。)、生まれて初めてのお小遣いで自分で買ったのが、Karl RichterのBachOrgan Recital(BWV565 の入っているもの)、
BH20f.bmpBH20b3-n.bmp
その後、Karl Richterのチェンバロ(イタリア協奏曲などが入っているもの)、同様にKarl Richterによるミュンヘンバッハ合唱団のマタイ受難曲とヨハネ受難曲。。。
Untitled4.bmpUntitled6-n.bmp
JphannesPassionF.bmpJohannesPassionB-n.bmp
など毎月買い始めました。 Karl Richter 以外も買ったし、バッハ以外も聞きましたが、私にとってはKarl Richter の Bach以上だったものがありませんでしたね~~早朝NHK FMラジオでは朝5:30位にバロック音楽の番組があり、それをタイマーで点くようにして何としてでも聞いていましたよね。VivaldiならI MUSICIもいいですよね。Neville MarinerのBach も割と好きでしたね。叔父さん(母の弟)が持っていたBachを何枚もプレゼントしてくれましたので、それもよかったですね。。別の伯父さん(母のお姉さんの)もクラッシック音楽が大好きで、遊びに行く度に防音室でじっくり聞いて楽しんだりしましたよね。

この記事を書いている間にノートパッドに保存しておいた原稿(数ヴァージョンあるのを保存したはず)が、どこにも見当たりません(!)。どこに保存されていたのでしょう???遠隔のPCの誰かのところですか????


編集 / 2017.05.14 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
ブログ更新のお知らせ
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
以下のブログを更新いたしました。

Battle in the Valley of Souls[改編]

&
Ye Olde De-Backsliding Blog fc2


あまりのアクセスの無さ過ぎに、不審に思っているところです。ので、
宣伝してみます。

(私のブログはこれも含め、全て、去年(2014年)の11月15日でいきなり激減しました。)

[2015-03-08添付部分]:上記の記事に7日に追記した部分。:
  [2015-03-07 追記] 今気が付いたのですが、矢張り私の成り済ましをしていたあの人物の発想というか人格と混同されたままなのではないでしょうかね...私 はもともと何度も言って来ているように全く『演歌調』度が0%ですし、従ってネチョネチョやベロベロな感覚はありませんし、―こういう言い方で通じなかっ たのなら→、私は全然センチメンタルでなく、事実でもない事や、全く現実的には未だ成立してもいない事をあたかもそうであるかのような「振り」をしあって 『思い込みゴッコ』=バーチャル話や匿名や架空やフィクションやファンタジー、現実的に成立していない関係の「ごっこ」は、付き合いません。逆に、特にあ の私に成り済ましてすきすきアピールをかましていたあのタイプにとっては格 好の場でもあるでしょうが...それは私の話ではないので、、未だ知りもしない人たちが、私の事をとんでもない別のタイプや思想や感性や人格と取り違えた ままなのでは?ネット上で経験した殆どのコンタクトでの嫌がらせや攻撃がそれのせいである可能性がとても高く、知っていながらあえて攻撃に加わっていたの ではないかもしれないのです。あの私が訪問するといきなり始まっていた[荒し」も、共謀して話を展開させていたのかと思っていたのですが、もしかしたら、 本当に外部からの荒しだと思っていたのでは???何度も言いますが、私ではありません!。
...ところが、これをここに「貼る」作業が、何と邪魔され一時失いました(!)。が、コピーしたものなので問題は最小限でした。
編集 / 2015.02.26 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
『もう一つの可能性』含め3件の【3件目】
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
 3件目:

  この組織的or集団による狡猾でしつこい嫌がらせなどについて、経験者の殆どの方々は、検索などでやっと集団ストーカーとかGang Stalking、CoIntelPro, ガスライティング、また同時に、MKUltraを筆頭にした非公式かつ悪質な人体・心理・人生実験のモルモットにされている被害に於いては、大抵これらのどれも経験するのですが(テイラーメードな為、重心の置かれ方も違い、それによってターゲットになった方々の使う名称も様々ですが、)
  海外では『Gang Stalking』と主に呼ばれ、被害を中心に受けている個人を『T.I.』と主に言ってるものです。
『Gang Stalking』は『集団ストーカー』と訳されたのに対し、『T.I.』は主に『被害者』と呼ぶのが通称のようです。
  (あえて『T.I.』に統一する、という方も居てくれますし、よく『タゲ』と呼ばれてもいますが)、
『T.I.("Targeted Individuals")』を日本語で呼びにくいなどあるのか、『被害者』に大抵は統一されているようなので、私もこのブログ等で、それが最も通じるだろう、と思って、『被害者』「被害者側」「被害報告・記録」等々...と呼んでいるのであって、
英語で書く場合は、『T.I.』としていますし、
構造上、『する(犯す)者(=Perpetrators)』とそれを『される(犯される)側』があるわけで、その意味で『victim』を加える必要があることもありますが、( 犯罪の"recipient"というよりは"victim"と言うのは構造上ふさわしい)、通常は別に、
哀れな被害意識の高じる余りにこの『被害者』という言葉を使っているわけではなく、T.I.が日本語における解説で『被害者』とされている事が通念になっている様なので、会話が楽になるので使っているだけです

  ところが、それを機械的に英語に訳すと、『T.I.』であるはずのところがすべて『被害者』なので、訳がどうしても『T.I.』ではなく、『victim』という単語であふれてしまう結果になるのでしょうが、
Gang Stalkingなど知らずに被害を経験し始め、検索でやっとたどり着いた一連の解説に沿った表現を使うのが常ですので、その通称を使っているのです。
  よく知らない第三者の方々が始めて被害者の訴えに触れると、(T.I.というより)『被害者』という表現の多さから、内容を理解する以前に、自分を「被害者」と呼ぶしつこい表現が先に目に付くのだと思います。
実際T.I.になるまでは、複雑な説明で経験を訴える必要を経験する事もないので、単に過度な被害意識と誤解されがちです。
実際は、実際に起こっている一連の事象の説明の必要と、説明しきれないうちにそれらを一手に受けるTargetの立場にも触れなければならず、日本語では皆で『被害者』という、呼びやすく、かつ実際に正確な表現には違いないところの『被害者』が定着しているだけの話です。
第三者は、この点を理解して下さると助かります。
  この表現はやはり使っても正しい表現だと思います。ただ、被害意識から自分の被害にとらわれて書いているのではなく、実際に起こっている事を認知してもらう上で、構造上の説明には不可欠なのも合い間っての通称になった、『ターゲット』を指す通りになっています。実際に『被害』なので。
  こっちとしては、『被害を受ける自分(達)』についてではなく、『この組織的かつハイテクな加害が特定個人を対象にして、中的に犯されている実態』に目を向け認知して頂きたく書いている方々が殆どなのです。
実例として日々の被害を綴るしかない場合が多いだけです。



編集 / 2015.01.01 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
『教養過程』の思い出などなど (アド出現防止兼ねて、こっちにも投稿。)
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】

 (アド出現防止兼ねて、こっちにも投稿。)
 

19日AMの追加箇所=この微妙な青色部分


 

   自分の時代の大学やそこで始まる研究などについて思い出して書いておきます。

   まず、入ると『教養課程』というものがあります。それで、その後のより先鋭化され専門化された研究がより正確で信憑性を有し、後の参考としても役立つものである為に、有害な偏りや誤りなどを出来るだけ自主的に避けられる人間となるように、有用な研究に必要な人間としての基本的な教育の土台が固められます。そこでは、人文科学・社会科学・自然科学、スポーツ・芸術・語学・実践的な科目が押しなべて果たされます。それら『総て』が基本水準以上であることが証明されて初めて2学年へ進級する事が許可されます。

   次に、より専門化された分野へと進級し、まずはそこでの特殊分野における『基本』を身に着けます。その分野で研究するにあたって必要最低限、必要不可欠な先人の研究や既存データなどを出来得る限り正確かつ深く、かつ広範に知ることによって、自分が進めるべき追及課題を誤りの少ない、有害な方向付けや偏り・独断などを自主的に出来うる限り避けながら自分に与えられた研究を進められるように細心の注意を払う姿勢を身に着ける訓練過程としてあります。

   そこからより専門化された研究に進行し、そこでより正しい方向性や姿勢で進めるべく、既出の研究データを出来る限り多く正しく選択します。また、資料選択などの知恵や技術を身に着ける事によって、限られた時間や得られる条件内で最大限に学ぶための、文献やデータなどの出来るだけ誤りない取捨選択を含む時間・情報等の管理も考慮出来るような訓練に入ります。限られた条件内に置いてより正しく選択されたデータを基に、自分の出す結果がより信頼におけるものになるよう、多くの文献やデータに触れるのは、例えばカルト宗教の教理などの様に盲目的な鵜呑みが不可能になる経験を実体験できるからでもあります。より多く引用することで、共通項や異論など詳細に知ることになるので、逆に自分の意見が何であるかがより明確になる機会となり、盲信や鵜呑みがより困難になります。ですので、逆に自分自身の意見を見つけるのにも役に立つと思っています。つまり、多くの既存文献(最近は『文献』と言う形態に限らず、インターネットで見つかる情報も内容の質によっては考慮されるでしょう)に誠実に深く触れることによって、つまり研究の段階に入った時点で、ほぼ全てに共通する部分が浮き上がれば、そこに異論のある意見やデ
ータが、どのようなもので、なぜそうであるのかなども見極める必要も出て来るでしょうし、各種の異論などにも通じて来るし、詳細な状況がよりはっきり見えてくるからです。
   触れるもの全てを付和雷同にいちいち鵜呑みにしていたら、誰も持ちません。

   多くの同意・異論に多彩に触れることによって、どのどういった立場の、何に付いての研究のどの部分が自分の意見のどの側面に関して、どう言及される必要があるのか、また、それらを引用することによって、より自分の主旨を詳細・明確に示す手掛かりにしてもらえるようになります。つまり、文献引用によって、より正確に自分の意見や主旨などを浮き彫りにすることによって、より正確に把握してもらえるようになり、また、受け取る側にとってもより詳細、また正確に、研究に必要な他のデータや意見への案内にもなります。それらの参考文献・データや引用文献などは、論文と共に参考・引用文献リストとして必ず末尾などに含まれているのは、云わばルールともいえるものです。普通論文にこれが無かったら落第点です。参考にした情報の元を明記したコピペすら無しに自分の独断と偏見を言い放つのもそれに似た印象を受けます。ブログでは文献引用(インターネット先からペーストする場合は技法上『コピペ』) になります。ブログの場合だと、それらを『コピペ』と言って侮るわけにはいかないものです。
 つまり、それらの参考文献の調査無しでは、単なるバックボーンの無い独断や偏見であってもおかしくない代物であり得るからです。より誠実に自分の観点を点検するには、多くの文献に触れるべきですし、引用は、自分自身の、鵜呑みではない観点をより正確に補足するための、あらゆる角度からの引用が助けになります。私なら、赤の他人の、何にも裏付けされない唐突な『意見』や感情・主張や信念すべてにいちいち関心を払っていられません。

   普通、私達の世代の大学ではこれらを身に着けていると思っておりましたので、書いておきます。後に、何を手にするにしても、こうした誠実な基本的姿勢は大切な訓練なので、その基本を身に着ける機会のあったものとして、学歴がより信頼におけるといった通念があったはずだからですが、今や、何の裏付けもなく、ただ自分の言いたいことだけを書き放ち、人から学んだことまで、あたかも自分で考えたかのように書き換えて、その元となった記事や文献を明確にしない、と言う、逆にあてにならない、または時として単に狡く、又は盗作に過ぎない場合でも、自分風に書き換えた方が、コピペして文献を明らかにすることによって自分の主旨の方向性をより明瞭にするよりも良いかのような稚拙な批判までが流布してることは、知的倒錯であり、嘆かわし過ぎて腹も立たなくなってしまいそうなので、少しでも怒って居られるうちに記事にしております。


   ...何時もながら、文章は後日、曖昧だと判断した部分や、誤解を招くのではと思った部分が見つかり次第、改訂しに来ますが、主旨は変わらないので、どうぞ改訂前のでもなんでも全部取っおいてもまるでかまいません。調べれば調べる程、主旨など変わっても居ない事、ブレて居ない事ははっきりして貰えるだけなので、(文章のアホさ加減の訂正がカッコ悪いだけですので)、しかも、いちいち(忘れない限りは)いつどこら辺をどう書き換えたかを書いて来て居ますので(今―18日夜の投稿直後数時間―はしていない)、そうしたことは、この記事においてもあるかと存じます。っと。

 

   これは、後ほど参考文献を本から出す予定と相まって、まずは面倒なので先にこれを出しておきます。

   こうした基本的な事をマナーとして身に付いている海外のブログなどでは、引用先の論文の参考文献と同様に、殆どを引用記事で占めているブログはかなり多いですね。主張がはっきりしていれば、それが可能です。
   技術上は元がインターネットの場合どうしても技術上『コピペ』する(「先ずコピーして、それをペーストする」)ことにはなりますが、人の意見を元も明かさずに自分流に書き直して、あたかも自分が考えたかのように書く詐欺と話が違います。
   参考文献の重要さも身をもって体験していれば、参考文献だけで出来上がったようなサイトだけでも相当重圧な価値の重い研究報告ブログになっているものも多い様にと思います。

   そこら辺の違いも考慮しないで、いきなり技術上の『コピペ』だからと言って、問題を摩り替えて否定の為の卑怯な批判がまかり通るのも、東アジアの知的治外法権によるかもしれませんので、注意した方が良いはずですね。

編集 / 2013.08.19 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
今年の我が家のAusjolly (June,2013)
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
今年の我が家のAusjolly (June,2013) 

  
1 AusjollyJune2013 252 
  

ついでに虹色パンジーも:

1 RainbowpansiesJune2013 247
編集 / 2013.07.02 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
最新記事『わざわざ書くのもめんどうだったのですが・・・』関連画像
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
前回の記事『わざわざ書くのも面倒だったのですが... http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-744.htmlが 可笑しなほどアクセスされていませんが、また都合が悪くて隠されているか、あるいは、今日やっと気が付いたのですが、この記事に偽りもありませんし、[その2]の人物や[その1]で触れた某前総理の名前以外の誰にも触れていないため、ひょっとしたら記事が加工されていて私のアクセス解析には反映しない偽ページに偽造されてしまっていないだろうか?、と思いたくもなってしまう事も起こり、
依って、以下にこの記事のプリント・スクロールと、これを携帯でアクセスした画面をデジカメで撮影した画像を、わざわざ張っておきます。
これらの画像まで捏造されたらまたやり直しですが…:


fc2wa1.jpg 
fc2wa2.jpg
fc2wa3.jpg
fc2wa4.jpg
fc2wa5.jpg
DSCN2732.jpg
DSCN2734.jpg
DSCN2735.jpg
DSCN2736.jpg
DSCN2737.jpg
DSCN2738.jpg
編集 / 2012.09.01 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
2012年6月14&16日の我が家のAusjolly
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
[左クリックで画像拡大すれば、ダウンできます...]

今年の我が家のAusjollyの初開花は6月14日でした:

Ausjolly June 2012 _2 



16日にはもっと:
[撮影中にどんどん(―徐々に!)広がっていったものもあったです。]

Ausjolly June 2012 _1 
編集 / 2012.06.18 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
今と余り違わない為これを以って証明とします
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】


今の私の見た目は50年位前の方がその途中より近いのです。
従いまして、その頃のを見せた方がより私と判断が付くので、それを思い出とともに証明写真とします。:  

 
      me20jpg5.jpg me20jpg7.jpg me 8 b 


 
過去の関連記事: "PHYSIOGNOMIC CONSISTENCY"に付いて。(前の記事の補足)
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-291.html






編集 / 2012.06.09 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
家の傍に今朝来た2羽の鳩
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】

      我が家は建てて四十数年経ちますが、鳩がこの傍まで来たのは私の知る限りで言えば初めて...(!)

  今朝起きた時すぐ傍で「ぼ――っ、ぼ――っ、ぼ――っ、...」と、
「あれは間違いなく鳩の鳴き声だよな。。。」とは思ったが、
こんな所にまで鳩が来た事もなかったので、「。。。でも間違いなく鳩だよなァ」で、暫くして一番そばの窓から確認してみたところ、確かに『鳩(!)』。

...しかも二羽が、裏の方のお宅の屋根に止まっていました(一日中ここで)。ので、撮りました。

Pigeon F Pigeon M

  この辺に住み着いて増えられるのも問題になるのかもしれないが、可愛いので、
& また直ぐ来た所へ戻り、居なくなるかもしれないので記録しておいた。



(...ちなみに、このお宅のこのアンテナは我が家の中心に向かっている。)


【2012年6月5日遅朝】 





編集 / 2012.06.05 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
犬にならって…
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
犬にならって…




From "WarmFuzzyTweets"
編集 / 2012.03.07 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
【校正後版】過去記事内の崩れていたリンクを貼るダケ
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
【何か、私の思いを遥かに越えて悪質な工作があった可能性ありに付き再公開。】
[只今編集中ですが、記事が反映されない・接続妨害通知・廃品回収トラック襲来・犬吠え・各種緊急サイレン同時多発等々色々一度に始まって居ますが、なんで??]

☆事情があって一時的に出す記事(人を潰すのを目的とした或ゆる嘘攻撃さえなければわざわざこんな記事も書かない-part1-)☆:

過去記事
=私たちが載っていた。内のリンクが無効になっていましたので、付けておきます。
UCREATIVE
(当時私たちが学位[たったBA(Hons.)=名誉学士号]を取得した後に、ここに書かれている通り The Mall Gallery での展覧会にて優賞を貰えたあの当時の名称は、"The Surrey Institute Of Art and Design")と言い、それから十数年経ちますから、内容は可なり変化したのではないかという印象があります。

上記の記事で簡単に触れた通り、このリンク先の様な『海外訓練』斡旋・援助・サービス等々は、当時はほぼ皆無でした(私が知らなかっただけかも知れないが)。

編集 / 2012.01.25 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
『既成観念』or『洗脳』?
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
『既成観念』or『洗脳』(?)、
Nay,これは「『洗脳』とは?」という問いより遥か以前にあったもの。それを『既製観念』と呼んでました。
そのあたりについての記事です。カルトの手法として、心理学を悪用したいわゆる『洗脳』よりより日常的な話でした。
その辺に関する…「ブツブツ」です・・・。


貴方/女の身近に、大雑把な既成観念に基いた『定形人格パターン』に基いてしか人間を観る事が出来ない様な人物は居ませんか?
意外と多いはずですが。

  「相手」の事などこれっぽっちも知らないくせに(知った気になってしまっている人です)、何かの既成観念で出来上がった『定形人格』に依って人間を観る、裁く...そうした非常に大雑把な既成観念を強引に周りの人間に被せて来て、知りもしないくせに相手や他の人間に対する自分の思い込みを一歩も譲らない、その事にいつまでも気付いてくれない。
  よくある事ですが、一番手を焼くのは、割と近い関係筋です。
古くから単に「知って」いる仲や親類(や、恐らく人数の多い家族ならその大家族ないでも?)に割とよく居るものなのかも知れない。

  とんだ思い違いをされ続けていて、それが相手の意識に厚く覆い被ったまま。
  はっきり説明をしようが、黙って放置しようが、一向に解決に向わない相手です。
  
  「生まれた時から」、「大昔から」、「小さい頃から」知っている積もりでいるが、何十年もの間、自分の頑な『思い込み』や『決めつけ』に確信があり過ぎ、相手が実際にどういう人なのかには決して気付いてくれていない。
  誤った確信を固持するので、い幾らでも驚くような『決めつけ』発言を投げて来るばかりなので、とんでもない事を言われ続ける- 驚きと深い傷、憤りが絶えない関係になる。典型的な例で言うと、特に(世界中共通=>)子供や甥・姪など、次世代に対し、何時までも小さな子供の頃の記憶のまま、そこから抜け出てくれない。その認識を手放せない。
  又は、そうした太古に親類縁者にこびり付いた『思い込み』は、気付いた時点では中々解けない。

  話を戻します…
  それが度を越して、もし、万が一、他の住民等々といったアカの他人に自分の見解を擦り込み思い込ませる等、他を総動員しての監視までしてその対象を自分の思い通りに動かしたいなら、一種の支配・征服欲だ。
  が、それに喜んで加担する者も、自分等も私への支配欲が共有出来そうな誘惑に乗ってしまう? 卑しい根性です。

  組織ハラスメントや町内会防犯パトロールと、だぶってずれる話ですが、… こうした『思い込み』『思い違い』は、ある程度の距離のある他人同士よりも、本来は割りと近い間柄や血縁に多いだろうとも思われる。
  「知っている(!)。」という誤った確信は、反面ではどこか似たもの同士であるのも否めない点が、思い込みに拍車を掛ける。

  時間が真実に機会を与え、覆いが一つ取り除かれても、そうした人達は、自分の長い長い間の思い違いを振り返る代わりに、私があたかも自分の気に入る様な事をしたという低級で卑しい満足(あたかも自分が気に入るように「させた」という妄想であり錯覚でもあり、実は『自己欺瞞』に過ぎないのだが)に陥るからか、自分が頑迷だったとは気付こうとはしてくれない人物というのが常に一握り居るものだ(ヨネ…!) 。

  [個人的に一寸、加害者側にいるかつての近親者について気分を害した点を、少し視点を変えて書いて置く事にした。]
編集 / 2012.01.22 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
パーズリー君:年齢1.5日
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】


from @WarmFuzzyTweet
編集 / 2012.01.15 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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