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ノアの子ハムの罪と現代の監視罪
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《聖書から》
[originally posted to my mirror yesterday already]

【GENESIS 9:20-27】
And Noah began to be an husbandman, and he planted a vineyard:

And he drank of the wine, and was drunken; and he was uncovered within his tent.
And Ham, the father of Canaan, saw the nakedness of his father, and told his two brethren without.
And Shem and Japheth took a garment,and laid it upon both their shoulders, and went backward, and covered the nakedness of their father; and their faces were backward, and they saw not their father's nakedness.
And Noah awoke from his wine, and knew what his younger son had done unto him.
And he said, Cursed be
Canaan; a servant of servants shall he be unto his brethren.
And he said, Blessed be the LORD God of Shem; and Canaan shall be his servant.
God shall enlarge Japheth, and he shall dwell in the tents of Shem; and Canaan shall be his servant.

【GENESIS 10:6-11】
And the sons of Ham; Cush, and Mizraim, and Phut,and Canaan.
And the sons of Cush; Seba,and Havilah,and Sabtah,and Raamah,and Sabtechah:and the sons of Raamah;Sheba,and Dedan.
And Cush begat Nimrod: he began to be a mighty one in the earth.
He was a mighty hunter before the LORD:wherefore it is said, Even as Nimrod the Mighty hunter before the LORD.
And the beginning of his kingdom was Babel, and Erech,and Accad-and Calneh, in the land of Shinar,
Out of that land went forth Asshur, and builded Nineveh, and the city Rehnboth, and Calah,



ニムロデは最初に支那の地から発祥した王国であるバベル等の王であり、その父がクシュであった。 また、クシュやカナンの父が、ノアの三番目の息子ハムであった。
このハムが、洪水後のある日、ノアが『自分のテント内(=個人宅屋内)で』酔っ払い、服を着ていないまま眠っているところを覗いて発見した。そればかりか、その事をわざわざ知らずにいた残りの兄弟に告げる。
聞いた正しい兄弟二人は、お互いの背中に衣を広げ、自分達は後ろ向きになってノアに近寄り、決して自分達がそれを見る事のない様に計らって衣を被せた。
翌朝、ノアは何があったのか気付き、三人を呼ぶ。覗いて発見したばかりか外部にまで広げたハムには呪いが語られた。「ハムの子孫カナンは、シェムとヤベツの奴隷用の奴隷となる。」と。一方シェムとヤベツには大きな祝福が与えられた。(24-27節)
呪いを与えられたハムの子孫であるニムロデは支那の地でバベルの王となり、力ある狩猟者だった。ここに始まった魔術や悪徳が、現代のバベル文明で、ルシファーの『全てを見る(=覗く)目』を通して、ハムの罪を再現、悪化、そして開花させている。
もし貴方(女)がクリスチャンと名乗る者であるにも関わらず、ルシファー(サタン)の『覗く目』へのアクセス(inc.個人の尊厳を守るプライバシーの全て-inc.hacking)を、エサウ(ヤコブの双子の兄)の様に、一時の(精神的)(+α?も?)エネルギー源や肉にある快楽を与えるスープを得る為にそこにアクセスし、ルシファーの働きに属す事をもって、救われた者の権利(祝福)を危険な状態にさらした。あるいは、既に引き換えにしました。
エサウの場合は、後から願っても祝福は戻って来ませんでした。そうならない内に悔い改めて、『ルシファーの目』ではなく、全能の主の聖霊による導きに戻る事を勧めます。 私は、この類の悔い改めには律法にもある通りの『償い』が科せられると確信します。よって、被害者から奪ったり破壊したものの中でも、修復可能なところから順にでもよいから、例えば被害者の人間関係を戻してあげる等は、例え遥か遠くにあったものでも、真実を伝える、等で出来る事が多々あります。ターゲット/被害者本人ではない人物像表現の数々、デマの数々からターゲットも聞いた者も解放してあげる、等です。
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編集 / 2011.11.24 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
『目の梁』
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《聖書から》

自分の目(の前)に『梁(はり)』が横たわっている状態で見えるものは、梁自体と、そこに溜るちり(等)である。

つまり、自分の心の目に梁が横たわっていると、認識するものは、その横たわっている自分の心の梁と、そこに溜る(絡む)モノです。(ユングの表現でいう『(自分の無意識に押し込められた、自分自身の)影』、他人に投影して、自分を責める代わりに攻撃したり、吊そうとしたくなる、その『影』が、それです。


それによって、自分自身が最もこだわるものや、最も大切に(依存して)いる価値観をそのまま対象にとっても同様であると錯覚をしがちです。


盗聴・傍聴・盗撮魔は、いつの間にか、自分がコソコソと見聞きしている内容が、どれ程自分の心の中に横たわっている『梁』に絡んだ『自分の影』となっているかの区別がつかなくなっていると思われます。

盗撮をし過ぎるうちに、他人のモノもその人の私生活も(果てはその盗撮対象人物そのものまでも)、何らかの意味であたかも自分の所有の様な錯覚を起こし、盗撮対象が自分の(普段触らない)持ち物でもをいじろうものなら、機嫌を悪くして夜の夜中(00:30位だった)でも車を出して、他人の家の硝子付きの玄関ドアに向け、(異常に明るい)遠目ライトをサーチライトの様に照射続け乍ら運転席からこちらを注視している様子だった)他人の屋内を照らし続けられました。私は単に模様替えをしていただけでした。


悪に染まった汚い目には、盗撮対象のやること為すことが、観察する『盗撮魔自身の思うに任せた解釈』をもってこじつけてしまわれられたり、望み通りの何らかの『悪行』に思われて来るのでしょう。

私が、この「集団ストーカーとか組織ストーカー」とかと言われる誹謗中傷・抹殺工作・ハラスメント等を受け、ショックを通り越す凶悪な内容の話をされる中で、何度も私にしてみれば「初めて可能(らしい)と知った」悪行が数々ありました。それと言うのも、そうした内容を口伝える者達にとっては現実味がある悪行だからこそ思い付いた内容でしょう。今こうして思えば、それらを振れ廻り、また伝言ゲーム方式で、更にそれを繰り返す者達の脳(心)内に横たわっている『梁』に引っ掛かり、余計ドス黒くなったりペラペラな人格になったり、語る者の人間性宜しく『ハリボテ』や『偽善』にもなる…

(内容には、真偽の割合/パセンテージを付けるのは無理です。そんなものに、一概にパセンテージは設定出来る類のものでは無いですので、各自、自分の頭を使って、無理な統計の観念に流されないで、一件々々を頭と心と時間を明るく健康に使って働かせて各事項毎に正確な理解と分析をいたしましょう…)

言っても思ってもいない内容の話に入れ替わるのも、極端に短絡的な崩れた解釈を施され、使った言葉や表現が、理性的でも知的でもない極めて反応的な感情的な内容に変容させられ、伝達されるのは、最早、言った内容ではなく、聞いた側の悪性の、または、人によってはペラペラな心に横たわる、『梁(はり)』だったりする。


第一に、盗聴・傍聴・盗撮が、犯罪、
次に、覗いている対象の方も、その方の生活は自分達等に全く無関係であり、一切の干渉の権利も義務も無い赤の他人であり、何一つ自分達に権利は無い。

我が家の塵一つ、許可/容認無く触ることは出来ない、つまり何の権限も無い。屋内は許可/容認無く見る権限も無い。訪問中、又はアクシデントで何かが見えても、我が家の敷地内/屋内にあるものに対して、一切注文は付けられる立場ないです! 自分は、逆の立場に身を置いて考えた事があるのでしょうかね…






〇マタイによる福音書7章1-5:
「さばいてはいけません。 さばかれないためです。

あなたがたがさばくとおりに、あなたがたもさばかれ、あなたがたが量るとおりに、あなたがたも量られるからです。

まだなぜあなたがたは、兄弟の目の中のちりに目をつけるが、自分の目の中の梁には気がつかないのですか。

兄弟に向かって、『あなたの目のちりを取らせてください』などとどうして言うのですか。見なさい、自分の目には梁があるではありませんか。」


〇ローマ人への手紙2章1-29:
「ですから、すべて他人をさばく人よ。あなたに弁解の余地はありません。あなたは、他人をさばくことによって、自分自身を罪に定めています。 さばくあなたが、それと同じことを行なっているからです。
…」




編集 / 2011.10.25 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
【補足】「ノアの時のようであろう…」【加筆on22日】
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《聖書から》
マタイ24:32-51
「その日、その時は、だれも知らない。天の御使たちも、また子も知らない、ただ父だけが知っておられる。…人の子の現れるのも、そのようであろう。

ルカ19:13=
"...Occupy till I(=Jesus) come." は、この譬の内容上「『わたしが帰って来るまで、これで商売をしていなさい』。」と訳されているが 「"...business as usual."つまり『通常通りにすべき事を続けて暮らしていなさい(特別に待ちわびて何も手につかない、とか、いきなりドタバタする事のない様に』。」の意。

テサロニケ人への第1の5:4-11:
「…あなたがたは暗やみの中にいないのだから、その日が、盗人のようにあなたがたを不意に襲うことはないであろう。…」信徒は毎日毎瞬、いつその日その時が来ても良い者としてそれを待ち望んで居なさい」、の意。

マタイ24:23-28=
「そのとき、だれかがあなたがたに『見よ、ここにキリストがいる』、また、『あそこにいる』と言っても、それを信じるな。…」

編集 / 2011.05.21 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
"DEVIL" の語彙を『辞書x3』+『古典x1』から引用・和訳
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《聖書から》

I.

from

EERDMANS DICTIONARY

OF

THE BIBLE

by

David Noel Freedman

[Editor]

 

p.343-344

 

 

English translation of Gk. diabolos, which in both Hellenistic and Classical Greek signified an evil (human) adversary, false accuser, slanderer, calumniator.

In all but four of its 21 appearances in the LXX diabolos (usually with an article) translates Heb. (haś) śāţān, “adversary or plotter, one who devices means for opposing another.” 

ヘレニズム・古典ギリシャ語共に 悪()、敵、偽証人、悪口を言いふらすもの(風評被害??)、など、を象徴する言葉。
セプチュアジント(七十人訳??)に出てくる21回の4回を除く全てに於いてヘブル語の『ハ・サタン』=「敵また陰謀者、人を敵対させる方策を練る者」と訳されるその言葉に相当する。

 

His main instrument in this is periasmos (usually translated “temptation,” but better “a proving,” “trial”), an ordeal of one sort or another which “tests” one’s trust that God is faithful and thus reveals the nature and extent of one’s own faithfulness to God(cf. Matt.4:1-11 par.; 1 Thess. 3:5).

The Devil is presented here as chief of a host of wicked spirits (Matt.25:41) and unseen forces, some of whom, along with their master, are said to stand behind and direct not only the foreign nations who oppress God’s people, but all apostates within Israel as well.

All sources testify that in due course this diabolos will be subdued or vanquished,…

 「(デビル)の主な道具は、ぺリアスモス(通常『試み』と訳されるが、むしろ『証明立証』『試験』と訳したほうがそれに近い)であり、大きな試練の数々ということになるが、それは神の約束に対する揺るがない信頼をテストする、すなわち、それにより、そのものの信仰がどのような性質のものであったかを試験するように働く(マタイ4:1-11、1テサロニケ35など)。『デビル』はここでは悪霊のかしらとして現れており(マタイ25:41)また、「見えない勢力」ともされていて、一部のそれらはその長とともに他国から神の民を狙う勢力の裏に立って操縦する者達として表されているばかりでなく、イスラエルの民内の背教徒達の後ろにも働いているとされている。すべての文献から判ることは、最終的にその勢力は制圧されるか、消失してしまうことになっている。


 

II,

From
The Puritan Classic

by

William Gurnall
[First Published in 3 volumes in 1655,1658 and 1662]

 

 

II. SATAN AS ACCUSER OF SIN

 

[Third Paragraph]

  When Satan wishes to tempt to sin, he knocks at the door of the will.  When he wishes to accuse of sin, he pays a call on the conscience.  But he does not have absolute knowledge or power over these, for they are locked to all but God.  Satan knows he cannot pick a lock to which God holds the key, so he thinks up cunning ways to trick the saint into opening the door for him.

 「サタンが罪に誘惑する際は、人の意志の扉を叩いてくる。 サタンが人の罪を訴えたいときには人の良心を刺激する。しかし、サタンには人間については完璧には知る知識も権威も持っていない。それらすべては完全に神によって閉ざされている。サタンは自分がそこを開錠する事が出来ない事を知っている。そこで、聖徒を欺いて鍵を開けられないかと卑怯な方法をいくつか設ける。そのために:

 

I.  SATAN ACCUSES THE SAINTS OF HIS OWN WICKED THOUGHTS

II.  SATAN EXAGGERATES THE SAINTS' SINS

III. SATAN APPOINTS HIMSELF BOTH JUDGE AND JURY TO TRY THE SAINTS

IV. SATAN TRIES TO ROB THE SAINTS OF THEIR COVENANT PROMISE

1、サタンは自分の悪質な考え方をもって聖徒のものとして訴える、

2、サタンは聖徒の罪を肥大化する、

3、サタンは自ら裁判官かつ検事と指名して聖徒を試みる、

4、サタンは聖徒から契約の約束を奪い取ろうとする。

 

 


III,

From

EXPOSITORY DICTIONARY

OF

BIBLE WORDS

By

Steven D. Renn[editor]

 

[pub.2005]

*diabolos [διάβολος(=一部のブラウザに表示されていない)]: #1228

 

   diabolos is the sole term denoting "the devil" in the New Testament as the prince of demonic beings. 

 

This meaning is evident for most of the nearly forty occurences of the term.

 

      A number of reference describe the forty-day temptation of Christ at the outset of His public ministry in the hands of the devil.

      The devil is described as the archenemy of the people of God in Matt.13:39, .....

      The ultimate fate of the devil, as one tormented in the lake of eternal fire, is noted in Matt.25:41.

The devil is described as the great spiritual oppressor of humankind in Acts 10:38 ...

      General reference to "devil" is found in John 6:70

     diabolos is also translated "slanderer" in 1 Tim. 3:11; 2 Tim.3:3; Titus 2:3.

 

ディアボロスは、ひとえに新約に於いて悪魔的存在の王子として存在する『デビル』をさす言葉である。 これは40回近く出てくる殆ど全てに当てはまる解釈である。

    一つの例として、キリストの公の活動の始まりの4040夜にわたる断食の際の表現がある。

    『デビル』は、また、マタイ1339節において、神と人類との究極的な敵と言われている存在である。

 『デビル』の最終的な定めは、マタイ25:41にある、永遠の地獄の炎の中である。

   『デビル』は、使徒行伝10:38では、人類の大きな霊的圧迫者として書かれてある。

   全般的な『デビル』についての説明はヨハネによる福音書6:70にある。

    ディアボロスはまた、悪口を振れ回る者、として1テモテ3:11、2テモテ3:3、テトス2:3に描かれている。


 


 

IV,
from

VINE’s

Complete Expository Dictionary

Of

Old and New Testament Words

 

[VINE, William Edwy, 1837-1949]

 

DEVIL,DEVILISH

diabolos (διάβολος(=一部のブラウザに表示されていない), 1228), “an accuser, a slanderer”(from diaballõ(=一部のブラウザに表示されていない), “to accuse, to malign”), is one of the names to Satan. 

From it the English word “Devil” is derived, and should be applied only to Satan, as a proper name. 

Daimon, “a demon,” is frequently, but wrongly, translated “devil”, as in the RV margin. 

There is one “Devil”, there is there are many demons. 

Being the malignant enemy of God and man, he accuses man to God … 

He afflicts men with physical sufferings,…

Being himself sinful,…he instigated man to sin, Gen. and tempts man to do evil….encouraging him thereto by deception,…

Death having been brought into the world by sin, the “devil” had the power of death, but Christ through His own death, has triumphed over him, and will bring him to nought…

 

デビル・デビリッシュ

 ディアボロス(ストロング#1228);「告訴する(裁く)者、悪口を言う者」(ディアバロウという「告訴(裁く)、悪意を持つ」から派生)、であり、サタンの別の名称である。

英語の『デビル』はここから派生した言語であり、サタンの正式名称としてサタンにのみ充てられる言葉である。

 『ダイモン』=『デーモン』がしばしば(Revised Versionの余白注のように)『悪魔』と誤訳されていることもある。

『デビル』と言われる者はただ一人だけであるが、『デーモン(=悪霊)』は多くある。

神と人類のもっとも悪辣な敵として、(『デビル』は)人を神の前に訴え続けている存在である。

『デビル』は、人を病などにより苦しめる。...

自分自身罪が深い存在であり、人間に罪を犯させようと挑発する(例:創世記3)。また、悪へ誘惑する。...惑わし(偽り)を用いて人間を悪へ鼓舞する。...

このように(『デビル』の)罪に始まって、人類の世界に死が導入され、それを支配する権威がかつては『デビル』にあったが、キリストが自らの(十字架の)死を通り抜けて蘇った際に、『死』に勝利しており、『死』はいずれ無きにひとしくされる。

編集 / 2011.02.20 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
【人が人間を裁くこと】に付いて:『聖書』から
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《聖書から》 / テーマ: 聖書・キリスト教 / ジャンル: 学問・文化・芸術
§ 裁判員制度によって裁判員になった多くの方々が苦しくて眠れなくなっている理由と思われるもの §

      
【人が人間を裁くこと】に付いて:『聖書』から
What the Bible says about Judging Others
      


Matthew 7:1-5
1 " Judge not, that ye be not judged.
2 For with what judgment ye judge, ye shall be judged: and with hwat measure ye mete, it shall be mesasured to you again.
3 And why beholdest thou the mote that is in thy brother's eye, but considerst not the beam that is inthine own eye?
4 Or how wilt thou say to thy brother, Let me pull out the more out of thine eye; and, behold the beam is in thine eye?
5 Thou hypocrite, first cast out the beam out of thine own eye; and then shalt thou see clearly to cast out the mote out of thy brother's eye."
マタイによる福音書7:1-5
1 「人をさばくな。自分がさばかれないためである。
2 あなたがたがさばくそのさばきで、自分もsばかれ、あなたがたの量るそのはかりで、自分にも量り与えられるであろう。
3 なぜ、兄弟の目にあるちりを見ながら、自分の目にある梁を認めないのか。
4 自分の目には梁があるのに、どうして兄弟にむかって、あなたの目からちりを取らせてください、と言えようか。
5 偽善者よ、先ず自分の目から梁を取り除けるがよい。そうすれば、はっきり見えるようになって、兄弟の目からちりを取りのけることができるだろう。」

Romans 14: 4
4 " Who art thou that judgest another man's servant? to his own master be standeth or faleth. Yea, he shall be hilden p: for GOd is able to make him stand."

ローマ人への手紙14:4
4 「他人の僕をさばくあなたは、一体、何者であるか。彼が立つのも倒れるのも、その主人によるのである。しかし、彼は立つようになる。主は彼を立たせることができるからである。」

Roamns 14: 12-16
12 " So then every one of us shall give account of himself to God.
13 Let us not therefore judge one another any more: but judge this rather, that no man put a stumblingblock or an occasion to fall in his brother's way.
14 I know, and am persuaded by the Lord Jesus, that there is nothing unclean of itself: but to him that esteemeth any thing to be unclean, to him it is unclean.
15 But if thy brother be grieved with thy meat, now ealkest thou not charitably. Destroy not him with thy meat, for whom Christ died.
16 Let not then your good be evil spoken of:"

ローマ人への手紙14:12-16
12 「だから、わたしたちひとりびとりは、神に対して自分の言いひらきをすべきである。
13 それゆえ、今後わたしたちは、互いにさばき合うことをやめよう。むしろ、あなたがたは、妨げとなる物や、つまづきとなる物を兄弟の前に置かないことに、決めるがよい。
14 わたしは、主イエスにあって知りかつ確信している。それ自体、汚れているものは一つもない。ただ、それが汚れていると考える人にだけ、汚れているのである。
15 もし食物のゆえに兄弟を苦しめるなら、あなたは、もはや愛によって歩いているのではない。あなたの食物によって、兄弟を滅ぼしてはならない。キリストは彼のためにも、死なれたのである。」

1st Corinthians 4:1-5 ; 9
1 " Let a man so account of us, as of ministers of Christ,and stewards of the mysteries of God.
2 Moreover it is required in stewards, that a man be found faithful.
3 But with me it is a very small thing that I shold be judged of you, or of man's judgment: I judge not my own self.
4 For I know nothing by myself; yet am I hereby justified: but he judgeth me is the Lord.
5 Therefore judge nothing before the time, until the Lord come, who both will bring to light the hdden things of darkness, and will make manifest the counsels of the hearts: and then shall every man have praise of God."
9 " For I think that God hath set forth us apostles last, as it were appointed to death: for we are made a spectacle unto the world, and to angels, and to men."
コリント人への第一の手紙4:1-5 ; 9
1 「このようなわけだから、人はわたしたちを、キリストに仕える者、神の奥義を管理しているものと見るがよい。
2 この場合、管理者に要求されているものは、忠実であることである。
3 わたしはあなたがたにさばかれたり、人間の裁判にかけられたりしても、なんら意に介しない。いや、わたしは自分をさばくこともしない。
4 わたしは自ら省みて、なんらやましいことはないが、それで義とされているわけではない。わたしをさばくかたは、主である。
5 だから、主がこられるまでは、何事についても、先走りをしてさばいてはいけない。主は暗い中に隠れていることを明るみに出し、心の中で企てられていることを、あらわにされるであろう。その時には、神からそれぞれほまれを受けるであろう。」
9 「わたしはこう考える。神はわたしたち使徒を死刑囚のように、最後に出場する者として引き出し、こうしてわたしたちは、全世界に、天使にも人々にも見世物にされたのだ。」

James 4:12-15
"12 There is one lawgiver, wo is able to save and to destroy: who art thou that judgest another?
13 Go to ow, ye what say, To day or to morrow we will go into suc a cuty, and continue there a year, and buy and sell, and get gain:
14 Whereas ye know not what shall be on the morrow. For what is our life? It is even a vapour, that appeareth for a little tie, and then vanisheth away.
15 For that ye ought to say, If the Lord will, we shall live, ad do this, or that."
ヤコブの手紙4:12-15
12 「しかし、立法者であり審判者であるかたは、ただひとりであって、救うことも滅ぼすこともできるのである。しかるに、隣り人をさばくあなたは、いったい、何者であるか。
13 よく聞きなさい。「きょうか、あす、これこれの町へ行き、そこに一ヵ年滞在し、商売をして一もうけしよう」と言う者たちよ。
14 あなたがたは、あすのこともわからぬ身なのだ。あなたがたのいのちは、どんなものであるか。あなたがたは、しばしの間あらわれて、らちまち消え行く霧にすぎない。
15 むしろ、あなたがたは、「主のみこころであれば、わたしは生きながらえもし、あの事この事もしよう」と言うべきである。」

      


From:
King James Version (Authorised Version) 1908
口語訳聖書[日本聖書協会] 1955

      





編集 / 2010.05.22 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
Scriptures about Gang Stalking [Frequently Added]
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《聖書から》 / テーマ: Christianity / ジャンル: ライフ

*FREQUENTLY ADDED!* therefore, Still UNDER CONSTRUCTION! Please be patient w.me!TY!

Bible Verses Describing Gang Stalking


I Corinthians 4:9
9For I think that God hath set forth us the apostles last, as it were appointed to death: for we are made a spectacle unto the world, and to angels, and to men.

Hebrews 10:30-33
30For we know him that hath said, vengeance belongeth unto me, I will recompense, saith the LORD. And again, The LORD shall judge his people.
3It is a fearful thing to fall into the hands of the living God.
32But call to remembrance the former days, in which after ye were illuminated, ye endured a great fight of afflictions;
33Partly, whilst ye were made a gazingstock both by reproaches and afflictions; and partly, whilst ye became companions of them that were so used.

Isaiah 55:14-17
15Behold, they shall surely gather together, but not by me: ...

John16:1-3
1These things have I spoken unto you, that ye should not be offended.
2They shall put you out of the synagogues: yea, the time cometh, that whosoever killeth you will think that he doeth God service.
3And these things will they do unto you, because they have not known the Father, not me.

Luke 21:10-19
10Then said he unto them, Nation shall rise against nation, and kingdom against kingdom:
11And great earthquakes shall be in diverse places, and famines, and pestilences; and fearful sights and great signs shall there be from heaven.
12But before all these, they shall lay their hands on you, and persecute you, delivering you up to the synagogues, and into prisons, being brought before kings and rulers for my name's sake.
13And it shall turn to you for a testimony.
14Settle it therefore in your hearts, not to meditate before what ye shall answer:
15For I will give you a mouth and wisdom, which all your adversaries shall not be able to gainsay or resist.
16And ye shall be betrayed both by parents, and brethren, and kinsfolks, and friends; and some of you shall they cause to be put to death.
17And ye shall be hated of all men for my name's sake.
18But there shall not an hair of your head perish.
19In your patience possess ye your souls.

Matthew 23:13-15,24 & 34-36
13But woe unto you, scribes and Pharisees, hypocrites! For ye shut up the kingdom of heaven against men: for ye neither go in yourselves, neither suffer ye them that are entering to go in.
14Woe unto you, scribes and Pharisees, hypocrites! For ye devour widows' houses, and for a pretence make long prayer: therefore ye shall receive the greater damnation.
15Woe unto you, scribes and Pharisees, hypocrites! For ye compass sea and land to make one proselyte, and when he is made, ye make him twofold more the child of hell than yourselves.

24Ye blind guides, which strain at a gnat, and swallow a camel.

34Wherefore, behold, I send unto you prophets, and wise men, and scribes: and some of them ye shall kill and crucify; and some of them shall ye scourge in your synagogues, and persecute them from city to city:
35That upon you may come all the rightous blood shed upon the earth, from the blood of righteous Abel unto the blood of Zecharias son of Barachias, whom ye slew between the temple and the altar.
36Verily I say unto you, All these things shall come upon this generation.


Acts 17: 5
5 But the Jews which believed not, moved with envy, took unto them certain lewd fellows of the baser sort, and gathered a company, and set all the city on an uproar, and assaulted the house of Jason, and sought to bring them out to the people.

Ecclesiastes8:11
11Because sentense against an evil work is not executed speedily, therefore the heart of the sons of men is fully set in them to do evil.

Isaiah 59:13-15
13 In transgressing and in lying against the LORD, and departing away from our God, speaking oppression and revolt, conceiving and uttering from the heart words of falsehood.
14 And judgment is turned away backward, and justice standeth afar off: for truth is fallen in the street, and equity cannot enter.
15 Yea,truth faileth; and he that departeth from evil maketh himself a prey. And the LORD saw it, and it displeased him that there was no judgment.


Verses Relating to the Gang Stalking -2-


Exodus 23:1-9

1 Thou shalt not raise a false report: put not thine hand with the wicked to be an unrighteous witness.
2 Thou shalt not follow a multitude to do evil; neither shalt thou speak in a case of decline after many to wrest judgment:
3 Neither shalt thou countenance a poor man in his cause.
4 If thou meet thine enemy's ox or his ass going astray, thou shalt surely bring it back to him again.
5 If thou see the ass of him that hateth thee lying under his burden, and wouldest forbear to help him, thou shalt surely help with him.
6 Thou shalt not wrest the judgment of thy poor in his cause.
7 Keep thee far from a false matter; and the innocent and righteous slay thou not: for I will not justify the wicked.
8 And thou shalt take no gift: for the gift blindeth the wise, and perverteth the words of the righteous.
9 And thou shalt not oppress a stranger: for ye know the heart of a stranger, seeing ye were strangersin the land of Egypt.

II Chronicles 20:15
15 And he said, Hearken ye, all Judah, and yeb inhabitants of Jerusalem, and thou king Jehoshaphat, Thus saith the LORD unto you, Be not afraid nor dismayed by reason of this great multitude; for the battle is not your's, but God's.

PSALMS
A lot found in the Psalms.

Acts 23:10-15
10And when there arose a great dissention, the chief captain, fearing lest Paul should have been pulled in pieces of them, commanded the soldiers to go down, and to take him by force from among them, and to bring him into the castle.
11And the night folowing the LORD stood by him, and said, Be of good cheer, Paul: for as thou hast testified of me in Jerusalem, so must thou bear witness also at Rome.
12And when it was day, certain of the Jews banded together, and bound themselves under a curse, saying that they should neither eat nor drink till they had killed Paul.
13And they were more than forty which had made this conspiracy.
14And they came to the chief priests and elders, and said, We have bound ourselves under a great curse, that we will eat nothing until we have slain Paul.
15Now therefore ye with the council signify to the chief captain that he bring him down unto you to morrow, as though ye would enquire something more perfectly concerning him: and we, or ever he come near, are ready to kill him. 








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『とらの巻』第5書30章:TORAH SCROLL
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TORAH  SCROLL

『とらの巻』 第5書18章〔デヴァリム〕 
18章19節

Deuteronomy 30:19
"19 I call heaven and earth to record this day against you, that I have set before you life and death, blessing and cursing: therefore choose life, that both thou and thy seed may live:"

SCRIPTURE TEXTS: King James Version[Authorised Version]


**************************
申命記 30:19
"19 わたしは、きょう、天と地を呼んであなたがたに対する証人とする。わたしは命と死および祝福とのろいをあなたがたの前に置いた。あなたは命を選ばなければならないそうすればあなたとあなたの子孫は生きながらえることができるであろう。"

申命記:口語訳聖書〔日本聖書協会〕(1980年刷)



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『とらの巻』第3書19章:TORAH SCROLL
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TORAH  SCROLL

『とらの巻』
 
第3書19章〔ヴァイクラ〕
18章11節~18節

LEVITICUS 19:11-18

11 Ye shall not steal, neither deal falsely, neither lie one to another.
12 And ye shall not swear by my name falsely, neither shalt thou profane the name of thy God: I am the LORD.
13 Thou shalt not defraud thy neighbour, neither rob him: the wages of him that is hired shalt not abide with thee all night until the morning.
14 Thou shalt not curse the deaf, nor put a stumblingblock before the blind, but shalt fear thy God: I am the LORD.
15 Ye shall do no unrighteousness in judgment : thou shalt not respect the person of the poor, not honour the person of the mighty: but in righteousness shalt thou judge they neighbour.
16 thou shalt not go up and down as a talebearer among thy people: neither shalt stand against the blood of thy neighbour: I am the LORD.

17 Thou shalt not hate thy brother in thine heart: thou shalt in any wise rebuke thy neighbour, and not suffer sin upon him.
18 Thou shalt not avenge, nor bear any grudge against the children of thy people, but thou shalt love thy neighbour as thyself: I am the LORD.

*************************

レビ記 19章11-18節

11, 汝等竊(ぬす)むべからず僞(いつはる)るべからず互に欺(あざむ)くべからず 
12, 汝等わが名を指して僞り誓ふべからずまた汝の神の名を汚すべからず我はエホバなり
13, 汝の鄰人(となりびと)を虐(しへた)ぐえからずまたその物を奪うべからず傭人(やとひゞと)の値(あたひ)を明朝(あくるあさ)まで汝の許に留めおくべからず
14, 汝聾者(みゝしい)を詛(のろ)ふべからずまた瞽者(めしひ)の前に礙物(つまづくもの)をおくべからず汝の神を畏るべし我はエホバなり
15, 汝審判(さばき)をなすに方(あた)りて不義を行ふべからず貧窮者(まずしきもの)を偏り護るべからず權(ちから)ある者を曲げて庇(たす)くべからず但(ただ)公義をもて汝の鄰(となり)を審判(さばく)べし
16, 汝の民の間(うち)に往きめぐりて人を讒(そし)るべからず汝の鄰人(となりびと)の血をながすべからず我はエホバなり
17, 汝心に汝の兄弟を惡(にく)むべからず必ず汝の鄰人(となりびと)を勸戒(いまし)むべし彼の故によりて罪を身にうくる勿れ
18, 汝仇(あだ)をかへすべからず汝の民の子孫(ひとヾ)に對(むか)ひて怨(うらみ)を懐くべからず己のごとく汝の鄰(となり)を愛すべし我はエホバなり


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『死』に勝利!
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JESUS CHRIST,
The Resurrection and LIFE,
The VICTOR Over the "Death"
「私は復活であり命である。」
主は『死』に勝利された



Revelation 1: 17-18
" 17 And when I saw him I fell at his feet as dead. And he laid his right hand upon me, saying unto me, Fear not; I am the first and the last;  
18 I am He that liveth, and was dead, and, behold, I am alive for evermore, Amen; and have the keys of hell and of death."
黙示録 1: 17-18
" 17 わたしは彼を見たとき、その足もとに倒れて死人のようになった。すると、彼は右手をわたしの上において言った、「恐れるな。 わたしは初めであり、終りであり、
18 また、生きているものである。わたしは死んだことはあるが、見よ、世々限りなく生きている者である。 そして、死と黄泉とのかぎを持っている。
"

Matthew 28: 18
"18 And Jesus came and spake unto them, saying, All power is given unto me in heaven and in earth."
マタイによる福音書 28: 18
18 イエスは彼らに近づいてきて言われた、「わたしは、天においても地においても、いっさいの権威を授けられた。」"

1st Corinthians 15: 51-55 "
51 Behold, I shew you a mystery; We shall not all sleep, but we shall all be changed.
52 In a moment, in the twinkling of an eye, at the last trump: for the trumpet shall sound, and the dead shall be raised incorruptible, and we shall be changed.
53 For this corruptible must put on incorruption, and this mortal must put on immortality.
54 So when this corruptible shall have put on incorruption, and this mortal shall have immortality, then shall be brought to pass the saying that is written, Death is swallowed up in victory.
55 O death, where is thy sting? O grave, where is thy victory?"
コリント人への第一の手紙 15: 51-55
"51 ここで、あなたがたに奥義を告げよう。わたしたちすべては、眠り続けるのではない。終りのラッパの響きと共に、またたく間に、一瞬にして変えられる。
52 というのは、ラッパが響いて、死人は朽ちない者によみがえらされ、わたしたちは変えられるのである。
53 なぜなら、この朽ちるものは必ず朽ちないものを着、この死ぬものは必ず死なないものを着ることになるからである。
54 この朽ちるものが朽ちないものを着、この死ぬもが死なないものを着るとき、聖書に書いてある言葉が成就するのである。
55 「死は勝利にのまれてしまった。   死よ、おまえの勝利は、どこにあるのか。   死よ、おまえのとげは、どこにあるのか。」"

John 11:25-26
" 25 Jesus said unto her, I am the resurrection, and the life: he that believeth in me, though he were dead, yet he shall live:
26 And whosoever liveth and believeth in me shall never die. Believest thou?2
ヨハネによる福音書 11:25-26
" 25 イエスは彼女に言われた、「わたしはよみがえりであり、命である。わたしを信じる者は、たとい死んでも生きる。:
26 また、生きていて、わたしを信じるものは、いつまでも死なない。あなたはこれを信じるか」。"

John 14: 6
" 6 I am the way, the truth, and the life: no man cometh unto the Father, but by me."
ヨハネによる福音書 14: 6
" 6 イエスは彼に言われた、「わたしは道であり、真理であり、命である。だれでもわたしによらないでは、父のみもとに行くことはできない。」"

2nd Timothy 1:10
"10 But is now manifest by the appearing of our Saviour Jesus Christ, who hath abolished death, and hath brought life and immortality to light through the gospel:"
テモテへの第二の手紙 1:10
"10 そして今や、わたしたちの救い主キリスト・イエスの出現によって明らかにされた恵みによるのである。キリストは死を滅ぼし、福音によっていのちと不死とを明らかに示されたのである。"

Revelation 21:4
"4 And God shall wipe away all tears from their eyes; and there shall be no more death, neither sorrow, nor crying, neither shall there be any more pain: for the former things are passed away."
黙示録 21:4
"4 人の目から涙を全くぬぐいとって下さる。もはや、死もなく、悲しみも、叫びも、痛みもない。先のものが、すでに過ぎ去ったからである。」"

1st Corinthians 15:26-27
"26 The last enemy that shall be destroyed is death.
27 For he hath put all things under his feet. But when he said all things are put under him, it is manifest that he is exepted, which did put all things under him."
コリント人への第一の手紙 15:26-27
"26 最後の敵として滅ぼされるのが、死である。
27 「神は万物を彼の足もとに従わせた」からである。ところが、万物を従わせたと言われる時、万物を従わせたかたがそれに含まれていないことは、明らかである。"

Isaiah 25:8
"8 He will swallow up death in victory; and the LORD God will wipe away tears from off all faces; and the rebuke of his people shall he take away from off all the earth: for the LORD hath spoken it."
イザヤ書 25:8
"8主はとこしえに死を滅ぼし、主なる神はすべての顔から涙をぬぐい、その民のはずかしめを全地の上から除かれる。これは主の語られたことである。"

Romans 8:18
"18 For I reckon that the sufferings of this present time are not worthy to be compared with the glory which shall be revealed in us"
ローマ人への手紙 8:18

"18 わたしは思う。今のこの時の苦しみは、やがてわたしたちに現されようとする栄光に比べると、言うに足りない。"



ENGLISH TEXT: King James Version(1908 edition)
日本語テキスト: 口語訳聖書;日本聖書協会(1980年刷)



編集 / 2010.04.24 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
軍事・政権・宗教が徒党を組んでパウロを殺そうとした陰謀
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《聖書から》
軍事・政権・宗教が徒党を組んでパウロを
殺そうとした陰謀についての記録

使徒行伝23章より抜粋:

a. King James Version
b. 新改訳 聖書 〔いのちのことば社〕
c. 口語訳 聖書 〔日本聖書協会〕



a.
Acts 23:10-15
10And when there arose a great dissention, the chief captain, fearing lest Paul should have been pulled in pieces of them, commanded the soldiers to go down, and to take him by force from among them, and to bring him into the castle.
11And the night folowing the LORD stood by him, and said, Be of good cheer, Paul: for as thou hast testified of me in Jerusalem, so must thou bear witness also at Rome.
12And when it was day, certain of the Jews banded together, and bound themselves under a curse, saying that they should neither eat nor drink till they had killed Paul.
13And they were more than forty which had made this conspiracy.
14And they came to the chief priests and elders, and said, We have bound ourselves under a great curse, that we will eat nothing until we have slain Paul.
15Now therefore ye with the council signify to the chief captain that he bring him down unto you to morrow, as though ye would enquire something more perfectly concerning him: and we, or ever he come near, are ready to kill him.


b.
使徒行伝 23:10-15
【新改訳】
10論争がますます激しくなったので、千人隊長は、パウロが彼らに引き裂かれてしまうのではないかと心配し、兵隊に、下に降りて行って、パウロを彼らの中から力ずくで引き出し、兵営に連れて来るように命じた。
11その夜、主がパウロのそばに立って、「勇気を出しなさい。あなたは、エルサレムでわたしのことをあかししたように、ローマでもわたしのことをあかししなければならない。」と言われた。
12夜が明けると、ユダヤ人たちは徒党を組み、パウロを殺してしまうまでは飲み食いしないと誓い合った。
13この陰謀に加わった者は、四十人以上であった。
14彼らは、祭司長たち、長老たちのところに行って、こう言った。「私たちは、パウロを殺すまでは何も食べないと堅く誓い合いました。
15そこで、今あなた方は議会と組んで、パウロのことをもっと詳しく調べるふりをして、彼をあなたがたのところに連れて来るように千人隊長に願い出てください。私たちのほうでは、彼がそこに近づく前に殺す手はずにしています。」



c.
【口語訳】
10こうして、争論が激しくなったので、千卒長は、パウロが彼らに引き裂かれてしまうのを気づかって、兵卒どもに、降りて行ってパウロを彼らの中から力ずくで引き出し、兵営に連れて来るように、命じた。
11その夜、主がパウロに臨んで言われた、「しっかりせよ。あなたは、エルサレムでわたしのことをあかししたように、ローマでもあかしをしなくてはならない」。
12夜が明けると、ユダヤ人らは申し合わせをして、パウロを殺すまでは飲食をいっさい断つと、誓い合った。
13この陰謀に加わった者は、四十人あまりであった。
14彼らは、祭司長たちや長老たちのところに行って、こう言った。「われわれは、パウロを殺すまでは何も食べないと、堅く誓い合いました。
15ついては、あなたがたは議会と組んで、彼のことでなお詳しく取調べをするように見せかけ、パウロをあなたがたのところに連れ出すように、千卒長に頼んで下さい。われわれとしては、パウロがそこにこないうちに殺してしまう手はずをしています。」








編集 / 2010.04.06 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
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