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クリスチャンの恋愛・結婚に関する御言葉
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
クリスチャンの恋愛・結婚に関する御言葉

コリント人への第1の手紙7章(1〜40節)
[使徒パウロによる書簡]


1:〜5:
「...
6:
以上のことは、譲歩のつもりで言うのであって、命令するのではない。
7:
わたしとしては、みんなの者がわたし自身のようになってほしい。しかし、ひとりびとり神からそれぞれの賜物をいただいていて、ある人はこうしており、他の人はそうしている。
8:
次に、未婚者たちとやもめたちとに言うが、わたしのように、ひとりでおれば、それがいちばんよい。
9:
しかし、もし自制することができないなら、結婚するがよい。情の燃えるよりは、結婚する方が、よいからである。
10:
更に、結婚している者たちに命じる。命じるのは、わたしではなく主であるが、妻は夫から別れてはいけない。
11:
(しかし、万一別れているなら、結婚しないでいるか、それとも夫と和解するかしなさい)。また夫も妻と離婚してはならない。
12:
そのほかの人々に言う。これを言うのは、主ではなく、わたしである。ある兄弟に不信者の妻があり、そして共にいることを喜んでいる場合には、離婚してはいけない。
13:
また、ある婦人の夫が不信者であり、そして共にいることを喜んでいる場合には、離婚してはいけない。
14:
なぜなら、不信者の夫は妻によってきよめられており、また、不信者の妻も夫によってきよめられているからである。もしそうでなければ、あなたがたの子は汚れていることになるが、実際はきよいではないか。
15:
しかし、もし不信者の方が離れて行くのなら、離れるままにしておくがよい。兄弟も姉妹も、こうした場合には、束縛されてはいない。神は、あなたがたを平和に暮させるために、召されたのである。
16:
なぜなら、妻よ、あなたが夫を救いうるかどうか、どうしてわかるか。また、夫よ、あなたも妻を救いうるかどうか、どうしてわかるか。
17:
ただ、各自は、主から賜わった分に応じ、また神に召されたままの状態にしたがって、歩むべきである。これが、すべての教会に対してわたしの命じるところである。
18:
召されたとき割礼を受けていたら、その跡をなくそうとしないがよい。また、召されたとき割礼を受けていなかったら、割礼を受けようとしないがよい。
19:
割礼があってもなくても、それは問題ではない。大事なのは、ただ神の戒めを守ることである。
20:
各自は、召されたままの状態にとどまっているべきである。
21:
召されたとき奴隷であっても、それを気にしないがよい。しかし、もし自由の身になりうるなら、むしろ自由になりなさい。
22:
主にあって召された奴隷は、主によって自由人とされた者であり、また、召された自由人はキリストの奴隷なのである。
23:
あなたがたは、代価を払って買いとられたのだ。人の奴隷となってはいけない。
24:
兄弟たちよ。各自は、その召されたままの状態で、神のみまえにいるべきである。
25:
おとめのことについては、わたしは主の命令を受けてはいないが、主のあわれみにより信任を受けている者として、意見を述べよう。
26:
わたしはこう考える。現在迫っている危機のゆえに、人は現状にとどまっているがよい。
27:
もし妻に結ばれているなら、解こうとするな。妻に結ばれていないなら、妻を迎えようとするな。
28:
しかし、たとい結婚しても、罪を犯すのではない。また、おとめが結婚しても、罪を犯すのではない。ただ、それらの人々はその身に苦難を受けるであろう。わたしは、あなたがたを、それからのがれさせたいのだ。
29:
兄弟たちよ。わたしの言うことを聞いてほしい。時は縮まっている。今からは妻のある者はないもののように、
30:
泣く者は泣かないもののように、喜ぶ者は喜ばないもののように、買う者は持たないもののように、
31:
世と交渉のある者は、それに深入りしないようにすべきである。なぜなら、この世の有様は過ぎ去るからである。
32:
わたしはあなたがたが、思い煩わないようにしていてほしい。未婚の男子は主のことに心をくばって、どうかして主を喜ばせようとするが、
33:
結婚している男子はこの世のことに心をくばって、どうかして妻を喜ばせようとして、その心が分れるのである。
34:
未婚の婦人とおとめとは、主のことに心をくばって、身も魂もきよくなろうとするが、結婚した婦人はこの世のことに心をくばって、どうかして夫を喜ばせようとする。
35:
わたしがこう言うのは、あなたがたの利益になると思うからであって、あなたがたを束縛するためではない。そうではなく、正しい生活を送って、余念なく主に奉仕させたいからである。
36:
もしある人が、相手のおとめに対して、情熱をいだくようになった場合、それは適当でないと思いつつも、やむを得なければ、望みどおりにしてもよい。それは罪を犯すことではない。ふたりは結婚するがよい。
37:
しかし、彼が心の内で堅く決心していて、無理をしないで自分の思いを制することができ、その上で、相手のおとめをそのままにしておこうと、心の中で決めたなら、そうしてもよい。
38:
だから、相手のおとめと結婚することはさしつかえないが、結婚しない方がもっとよい。
39:
妻は夫が生きている間は、その夫につながれている。夫が死ねば、望む人と結婚してもさしつかえないが、それは主にある者とに限る。
40:
しかし、わたしの意見では、そのままでいたなら、もっと幸福である。わたしも神の霊を受けていると思う。」
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編集 / 2012.09.04 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
地上の幕屋と本物の天の御座【クリスチャン専用記事】
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句

この記事、『地上の幕屋と本物の天の御座』は、
【クリスチャン(&真剣な求道者)記事】です。その意図以外に全く念頭になく、従って反キリストの立場の方は無視して下さって宜しいです。
通じていないのに、話を邪推されたりよじ曲げたり誤解されたり意図しない解釈をされて余計な攻撃や非難を受けたくないので…



「旧約聖書には新訳聖書が隠されており、新訳聖書には旧約聖書が現れている。」
または、
「旧約聖書には新訳聖書が内蔵されており、新訳聖書には旧約聖書が具現されている。」

"The Old is the New concealed; and the New is the Old revealed."


という言い方があり、(ヘブル10:7 etc.)、モーゼ5書(=トラの巻物/律法)にはイエスの型であり、また天地のデザインに関してや我々に関する型が旧約中に見つかり、新訳でイエス様が使われた譬と似た機能で解る人々を聴衆として教えてくれる側面がありますが、

その中でも『型』の勉強で基本的なのが、モーゼがシナイ山で神から受けて建てた『幕屋』のデザインがあります。

幕屋のデザインに見る型から多く学べますが、
その幕屋は一つに主イエスご自身ですが《JOHN[ヨハネによる福音書] 2:14-22》、同時に神に似せて創られた我々の在るべきデザインでもあり《First Corinthians[コリント人への第1の手紙] 3:16-17》、また、天の父なる神と人との交わり(天の父なる神からと人から双方のデザイン)《Revelation[ヨハネの黙示録] 15:5》の簡略なパターンを教えてくれる。


後で相応する御言葉を書き足す積もりですが、

至聖所は、実際の天の父なる神の御座の地上に(人間に解る様に)現してくれた『型』=現し得ないその本物の天にある天の父なる神の人間側に対応する位置的モデル《Revelation[ヨハネの黙示録] 15:5》です。が、ある意味で、信者自身の型《First Corinthians[コリント人への第1の手紙] 3:16-17》でもあります。何故なら、御言葉に、私たちは主イエスの聖霊が住む為の神殿(=幕屋/後にソロモン王が幕屋として建てたのが第1のエルサレム神殿)とあり、故にその積もりで借り物の様に敬虔に扱う心がけを教えている。

神殿は、ある研究者達に依る解釈から、正に私たちの身体図として細部・全体共に呼応しています。(私は最近寧ろ御霊の実を養う方へ関心があり、余りシンボルに凝り固まりたくないが。)

故に、こうした意味で使徒達の手紙には、我々が今地上で肉を受けて生きている間は、モーゼの幕屋やソロモンの神殿が地上に於ける天にある実質の影的なものであった通り、我々の肉体も地上で把握出来る(=物質的な)神殿であり、モーゼが幕屋を完成した時に、それが主の言われた通り忠実に建てられた御心に叶ったという印として、その幕屋の一番奥の『至聖所』に神が降り住まわれ、その時火と雲の柱が立ち昇りました。

これは、幕屋が我々の肉体の型として、聖霊が信じた者に宿ると、火と雲の柱として一番奥の心の再生が開始する、経験に当たるのかも知れない。

モーゼがエジプトを去り40年、シナイ山の麓で小さく暮らしていたある日、かん木が燃えているのを見つけて見ていると、火が付いているのに木を燃やしていないのに驚き、近寄ってみようとしたら、天から声があり、「靴を脱ぎなさい。あなたのいま立っている地は聖なる所だからである。」とあります《Exodus/出エジプト記3章》。
これは、モーゼがヘブル人(イスラエル)をエジプトから出し、幕屋を建てる事になる予兆の印で、また、代々(ダビテ王→ソロモン王→ゼルバベル→主イエスの降誕→ペンテコステの日に始まる聖霊の信徒への内住)約束されたエマニュエル=「主我等と共にあります/我等とと共に住まわる主/神」で、御国では型でなくて本当にそれが実物で味わえます。永遠に主イエスの傍で、我々は主イエスが再臨されたら、今はまだ鏡に写す様にしかわからない主が私たちを一瞬の内に変えて下さいます。何故なら、私たちは主を実際に見るからです。《=1 Corinthians/コリント人への第一の手紙 13:12》そして、私たちのすべての涙と病とを拭い去って下さいます。
編集 / 2012.05.02 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
【キリスト教記事】『主の清め』=破壊目的との大きな違い【新改訳聖書を挿入【クリスチャン専用】
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
bbsで『主の清め』=破壊目的と違いアリというタイトルで出した記事に足りない言葉などを補足。:



    【
朽ちないもの=noble qualities with an eternal value/virtue=gold, silver, precious stones】=「火に耐えるもの
は火を通して清めよ、
    【
朽ちるもの=ignoble quality=wood, hay, stubble】=「耐えられないもの」は水だけで清めよ、
...という御言葉
【民数記Numbers 31:22-23】に関して。

… 
  【1コリント1Corinthians 3:11-15】 

12 Now if any man build upon this foundation gold, silver, precious stones, wood, hay, stubble;
13 Every man's work shall be revealed by fire; and the fire shall try every man's work of what sort it is.
14 If any man's work abide which he hath built thereupon, he shall receive a rward.
15 If any man's work shall be burned, he shall suffer loss: but he himself will be saved; yet so as by fire.
16 Know ye not that ye are the temple of God, and that the Spirit of God dwelleth in you?
17 If any man defile the temple of God, him shall God destroy; for the temple of God is holy, whivch temple ye are.

 「12 もし、だれかがこの土台の上に、金、銀、宝石、貴、草、わらなどで建てるなら、
 13 各人の働きは明瞭になります。その日がそれを明らかにするのです。というのは、その日は火とともに現れ、その日がその力で各人の働きの真価をためすからです。
14 もし誰かの建てた建物が残れば、その人は報いを受けます。
15 もし誰かの建てた建物が焼ければ、そのひとはそんがいをうけますが、自分自身は、火の中をくぐるようにして助かります。
16 あなたがたは神の神殿であり、神の御霊があなたがたに宿っておられることを知らないのですか。
17 もし、だれかが神の神殿をこわすなら、神がその人を滅ぼされます。神の神殿は聖なるものだからです。あなたがたがその神殿です。」


この新訳に呼応する旧約箇所は
  【民数記Numbers 31:22-23】で、:

22 Only the gold, and the silver, the brass, the iron, the tin, and the lead,
23 Every thing that may abide the fire, ye shall make it go through the fire, and it shall be clean:
  nevertheless it shall be purified with the water of separation:
  and all that abideth not the fire shall make go through the water.
「22 金、銀、青銅、鉄、すず、鉛、
 23 すべて火に耐えるものは、火の中を通し、きよくしなければならない。
しかし、その汚れをきよめる水できよめなければならない。
火に耐えないものはみな、水の中を通さなければならない。」

  
【ヘブル人の手紙Hebrews 12:6-11】
に、こうもある…:

6 For whom the Lord loveth he chastiseth, and scourgeth every son whom he receiveth.
7 If ye endure chastening, God dealeth with you as with sons; for what son is he whom the father chasteneth not!
8 But if ye be without chastisement, whereof all are partakers, then are ye bastards, and not sons.
「6 主はその愛する者を懲らしめ、
受け入れるすべての子に、
むちを加えられるからである。
7 訓練と思って耐え忍びなさい。神はあなたがたを子として扱っておられるのです。父が懲らしることをしない子がいるでしょうか。
8 もしあなたがたが、だれでも受ける懲らしめを受けていないとすれば、私生児であって、ほんとうの子ではないのです。
9 さらにまた、私たちには肉の父がいて、私たちを懲らしめたのですが、しかも私たちは彼らを敬ったのであればなおさらのこと、私たちはすべての霊の父に服従して生きるべきではないでしょうか。
10 なぜなら、肉の父親は、短い期間、自分が良いと思うままに私たちを懲らしめるのですが、霊の父は、私たちの益のため、私たちをご自分の聖さにあずからせようとして、懲らしめるのです。
11 すべての懲らしめは、そのときは喜ばしいものではなく、かえって悲しく思われるものですが、後になると、これによって訓練された人々に平安な義の実を結ばせます。」


『火』で何も残らないなら『滅び』ですが、聖徒には約束が…↓

  
【1コリント1Corinthians10:13】
"・・・God is faithful, who will not suffer you to be tempted above that ye are able;・・・"
「・・・神は真実な方ですから、あなたがたを耐えることのできないような試練に会わせるようなことはなさいません。...」


また、旧約には…:
  
【イザヤIsaiah 42:3】
"A bruised reed shall he not break:
and the smoking flax shall he not quench: h
e shall bring forth judgment unto truth."
「彼はいたんだ葦を折ることもなく、
くすぶる燈心を消すこともなく、
まことをもって公義をもたらす。」


があります。
どちらも信徒とされた者への「耐える期間」にある者への励まし句です。


が、これらを総合すると、というが逆に言うなら、

「もしその信徒が【朽ちないもの=noble qualities with an eternal value/virtue=gold, silver, precious stones, etc.】を含んでいたなら「火で清められよ/る」と言われている事になります。
しかも、貴金属の価値と希少性と、清めの爐の温度が比例するらしい点…、

 
 【イザヤIsaiah 48:10】
10 Behold I have refined thee, but not with silver; I have chosen thee in the furnace of affliction.
「10 見よ。わたしはあなたを練ったが、
銀の場合とは違う。
わたしは悩みの炉であなたを試みた。」


  
【マラキMalachi 3:2-3】
2 But who may abide the day of his coming? and who shall stand when he appeareth? for he is like a refiner's fire, and like fuller's soap:
3 And he shall sit as a refiner and purifier of silver: and he shall purify the sons of Levi, and purge them as gold and silver, that they may offer unto the LORD an offering of righteousness.
4 Then shall the offering of Judah and Jerusalem are pleasant unto the LORD, as in the days of old, and as in former years.
5 And I will come near to you to judgment; and I will be a swift witness against the sorcerers, and against the adulterors, and against false swearers, and against those that oppress the hireling in his wages, the widow, and the fatherless, and that turn aside the strangers from his right, and fear not me, saith the LORD of hosts.
6 For I am the LORD, I change not; therefore ye sons of are not consumed.
「2 だれが、この方の凝られる日に耐えられよう。
だれが、この方の現れるとき立っていられよう。
まことに、この方は、製錬する者の火、
布をさらす者の灰汁のようだ。
3 この方は、銀を製錬し、
これをきよめる者として座に着き、
レビの子らをきよめ、
彼らを金のように、銀のように純粋にする。
彼らは、
主に、義のささげ物をささげる者となり、
4 ユダとエルサレムのささげ物は、
昔の日のように、ずっと前の年のように、
主を喜ばせる。
...」





All from (KJV)
編集 / 2012.04.23 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
Isaiah 59:13-17の訳
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
Isaiah 59:13-19

"In transgressing and lying against the LORD,「主に対する罪と嘘によって and departing away from our God,我々の神から離れ、 speaking oppression and revolt,圧迫と反乱を話し、 conceiving and uttering from the heart心にめばえさせて語る。 words of falsehood,偽りの言葉を、」

And judgment is turned away backward,「判断力(正確に判断・裁決する力)は劣り(=backwardは「劣る、鈍い」等→"2, making less than progress, 3,shy,reluctant,hesitant=「正しい言動に躊躇う」)(新改訳は「公正は退けられ」)、 and justice standeth afar off:「正義は遠ざかって立ち尽くす:」 for truth is fallen in the street,なぜなら真理が大道で倒され、」 and equity cannot enter.「公正は立ち入る事も出来ないからである。」

Yea, truth faileth; 「その通り、真理が倒されてしまった(failは倒れる・墜ちる等のニュアンスでlostの様に失われ無くなってしまって居ない)のだから; 」(←新改訳は「そこで真理は失われ、」)and he that departeth from evil maketh himself a prey.「そして悪から離れる者自身が餌食になってしまう。」(←新改訳は「…者【も】、その【とりこになる】。」だが、「悪から離れる者が、標的され、攻撃の餌食になる、であり、悪から離れる者「までが、悪のとりこにな(って、一緒に悪くなる)では無い!) And the LORD saw it, and it displeased Him that there was no judgment.主はこれを見られて、判断力がない(正しい裁決が行われない)事を喜ばれなかった。」

And he saw that there was no man, and wondered that there was no interssessor: therefore his arm brought salvation unto him; and his righteousness, it sustained him. 「また、主は誰も居ない事、とりなす者の皆無な事を怪しまれた: そのゆえ、主はご自身のみ腕により救いを彼のためにもたらされた; また、ご自身の義ももたらし、それはご自身を鼓舞された。」
For he put righteousness as a breastplate, and an helmet of salvation upon his head; and he put on the garments of vengeance for clothing, and was clad with zeal as a cloak.
「こうして主は、義を胸当てにし、救いの冑を頭に着けられた; また、主は報復の衣を衣服として纏われ、情熱を上衣としてはおられた。」
Accordingly he will repay, fury to his adversaries, recompence to his enemies; to the islands he will repay recompence.

So shall they fear the name of the LORD from the west, and his glory from the rising of the sun. When the enemy shall come in like a flood, the Spirit of the LORD shall lift up a standard against him.

And the Redeemer shall come to Zion, and unto them that turn from transgression in Jacob, saith the LORD.

As for me, this is my covenant with them, saith the LORD; My spirit that is upon thee, and my words which I have put in thy mouth, shall not depart out of thy mouth, nor out of the mouth of thy seed, nor out of the mouth of thy seed's seed, saith the LORD, from henceforth and for ever.
編集 / 2011.08.18 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
TheBookofIsaiah59:13-21
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
The Book of Prophet Isaiah 59:13-19

"In transgressing and lying against the LORD, and departing away from our God, speakimg oppression and revolt, conceiving and uttering from the heart words of falsehood,

And judgment is turned away backward, and justice standeth afar off: for truth is fallen in the street, and equity cannot enter.

Yea, truth faileth; and he that departeth from evil maketh himself a prey. And the LORD saw it, and it displeased Him that there was no judgment.

And he saw that there was no man, and wondered that there was no interssessor: therefore his arm brought salvation unto him; and his righteousness, it sustained him.

For he put righteousness as a breastplate, and an helmet of salvation upon his head; and he put on the garments of vengeance for clothing, and was clad with zeal as a cloak.

Accordingly he will repay, fury to his adversaries, recompence to his enemies; to the islands he will repay recompence.

So shall they fear the name of the LORD from the west, and his glory from the rising of the sun. When the enemy shall come in like a flood, the Spirit of the LORD shall lift up a standard against him.

And the Redeemer shall come to Zion, and unto them that turn from transgression in Jacob, saith the LORD.

As for me, this is my covenant with them, saith the LORD; My spirit that is upon thee, and my words which I have put in thy mouth, shall not depart out of thy mouth, nor out of the mouth of thy seed, nor out of the mouth of thy seed's seed, saith the LORD, from henceforth and for ever.

&

54:15-17

&

55:8-13

For my thoughts are not your thoughts, neither are your ways my ways, saith the LORD.

For as the rain cometh down, and the snow from heaven, and returneth not thither, but watereth the earth, and maketh it bring forth and bud, that it may give seed to the sower, and bread to the eater:

So shall my word be that goeth forth out of my myuth: it shall not return unto me void, but it shall accomplish that which I please, and it shall prosper in the thing whereto I sent it.

For ye shall go out with joy, and be led forth with peace: the mountains and the hills shall break forth before you into singing, and all the trees of the field shall clap their hands.

Instead of the thorn shall come up the fir tree, and instead of the brier shall come up the mxrtle tree: and it shall be an everlasting sign that shall not be but off.
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1stCorinthiansCh.3vv.6-11
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
First Epistle of Paul the apostle to The Corinthians


Chapter 3, verses 5 to 11.



v.6:
I have planted, Apollos watered; but God gave the increase.


コリント人への第1の手紙三章6~11


《v.6》 「わたしは植え、アポロは水をそそいだ。 しかし成長させて下さるのは、神である。」
編集 / 2011.06.02 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
ローマ人への手紙8章1-39
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
Romans8:1-39=“15 For ye have not received the spirit of bondage again to fear;but ye have received the Spirit of adoption,whereby we cry,Abba Father.16 The Spirit itself beareth witness with our spirit,that we are the children of God:17 And if children,then heirs of God,and joint-heirs with Christ;if so be that we suffer with him,that we may be also glorified together.
28 And we know that all things work together for good to them that love God, to them who are the called according to his purpose.”「28 神は、神を愛する者たち、すなわち、ご計画に従って召された者たちと共に働いて、万事を益となるようにして下さることを、わたしたちは知っている。」(KJV&口語訳聖書)

[Posted@2011-01-19 01:46:58toMirror]
編集 / 2011.01.20 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
WORDS for these days
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句 / テーマ: 聖書・キリスト教 / ジャンル: 学問・文化・芸術



John 15:20,25-16:1-3
...
But this cometh to pass, that the word might be fulfilled that is written in their law, Thay hated me without a cause.
...
These things have I spoken unto you, that ye should not be offended.
They shall put you out of the synagogues: yea, the time cometh, that whosoever killeth you will think that he doeth God service.
And these things will they do unto you, because they have not known the Father, not me.
ヨハネ15:20,21,25-16:1-3
「  ...
それは、『彼らは理由なしにわたしを憎んだ』と書いてある彼らの律法の言葉が成就するためである。
  ...
わたしがこれらのことを語ったのは、あなたがたがつまづくことがないためである。
人々はあなたがたを会堂から追い出すであろう。
更にあなたがたを殺す者がみな、それによって自分たちは神に仕えているのだと思う時が来るであろう。
彼らがそのようなことをするのは、父をもわたしをも知らないからである。」
【口語訳】


Isaiah 55:8-12
8 For my thoughts are not your thoughts, neither are your ways my ways, saith the LORD.
9 For as the heavens are higher than the earth, so are my ways higher than your ways, and my thoughts than your thoughts.
イザヤ55:8-12
「8 わが思いは、あなた方の思いとは異なり、
わが道は、あなた方の道とは異なっていると
主は言われる。
9  天が地よりも高いように、
わが道は、あなた方の道よりも高く、
わが思いは、あなた方の思いよりも高い。
【口語訳聖書 1954】


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Revelation 12:12-17
Therefore rejoice, ye heavens, and ye that dwell in them. Woe to the inhabiters of the earth and of the sea! for the devil is cast down unto you, having great wrath, because he knoweth that he hath but a short time.
And when the dragon saw that he was cast unto the earth, he persecuted the woman which brought forth the man child.
And to the woman were given two wings of a great eagle, that she might fly into the wilderness, into her place, where she is nourished for a time, times and half a time, from the face of the serpent.
And the serpent cast out of his mouth water as a flood after the woman, that he might cause her to be carried away of the flood.
And the earth helped the woman, and the earth opened her mouth, and swallowed up the flood which the dragon cast out of his mouth.
And the dragon was wroth with the woman, and went to make war with the remnant of her seed, which kept the commandments of God, and have the testimony of Jesus Christ.
[King James Version]


黙示録12:12-17
それゆえに、天とその中に住む者たちよ、
大いに喜べ。
しかし、地と海よ、
おまえたちはわざわいである。
悪魔が、自分の時が短いのを知り、
激しい怒りをもって、
おまえのところに下ってきたからである。」
龍は、自分が地上に投げ落とされたと知ると、男子を産んだ女を追いかけた。
しかし、女は自分の場所である荒野に飛んでいくために、
大きなわしの二つの翼を与えられた。
そしてそこでへびからのがれて、一年、二年、また、半年の間、養われることになっていた。
へびは女に後ろに水の川のように、口から吐き出して、女をおし流そうとした。
しかし、地は女を助けた。すなわち、地はその口を開いて、龍がその口から吐き出した川を飲み干した。
龍は、,女に対して怒りを発し、女の残りの子ら、すなわち、神の戒めを守り、イエスのあかしを持っている者たちに対して、戦いをいどむために,出て行った。
[口語訳聖書1954]


MATTHEW10:24-25
24The disciple is not above his master,nor the servant above his lord.It is enough for the disciple that he be as his master,and the servant as his lord.
25 If they have called the master of the house Beelzebub,how much more shall they call them of his hnusehold? 24 弟子はその師以上のものではなく、僕はその主人以上の者ではない。
25 弟子がその師のようであり、僕がその主人のようであれば、それで十分である。もし家の主人がベルゼブルと言われるならば、その家の者どもはなおさら,どんなにか悪く言われることであろう。
[Authorised/King James Version]
[口語訳聖書1954]

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Daniel 11:33-35
33 And they that understand among the people shall instruct many: yet they shall fall by the sword, and by flame, by captivity, and by spol, many days.
34 Now when they shall fall, they shall be holpen with a little help: but many shall cleave to them with flatteries.
35 And some of them of understanding shall fall, to try the, and purge, and to make them white, even to the time of the end: because it is yet for a time appointed.


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Ecclesiastes 3:1-11
1 To everything there is a season, and a time to every purpose under the heaven:
2 A time to be born, and a time to die; a time to plant and a time to pluck up that which is planted;
3 A time to kill, and a time to heal; a time to break down, and a time to build up;
4 A time to weep, and a time to laugh; a time to mourn, and a time to dance;
5 A time to cast away stones, and a time to gather stones together; a time to embrace, and a time to refrain from embracing;
6 A time to get, and a time to lose; a time to keep, and a time to cast away;
7 A time to rend, and a time to sew; a time to keep silence, and a time to speak;
8 A time to love, and a time to hate; a time of war, and a time of peace.
9 What profit hath he that worketh in that wherein he laboureth?
10 I have seen the travail, which God hath given to the sons of men to be exercised in it.
11 He hath made everything beautiful in his time: also he hath set the world in their heart, so that no man can find out the work that God maketh from the beginning to the end.


伝道の書 3:1-11
1  天の下のすべての事には季節があり、すべてのわざには時がある。
2  生まれるに時があり、死ぬに時がある。
   植えるに時があり、植えたものを抜くに時がある。
3  殺すに時があり、いやすに時があり、
   こわすに時があり、建てるに時があり、
4  泣くに時があり、笑うに時があり、
   悲しむに時があり、踊るに時があり、
5  石を投げるに時があり、石を集めるに時があり、
   抱くに時があり、抱く事をやめるに時があり、
6  捜すに時があり、失うに時があり、
   保つに時があり、捨てるに時があり、
7  裂くに時があり、縫うに時があり、
   黙るに時があり、語るに時があり、
8  愛するに時があり、憎むに時があり、
   戦うに時があり、平和に時がある[="a time of peace"/「和解するのに」=(新改訳) & 「和らぐに」=(口語訳)]
9  働くものはその労する事により、なんの益を得るか。
10 私は神は人の子らに与えて、ほねおらせられる仕事を見た。
11 神のなされることは皆その時にかなって美しい。 
   神はまた人の心に永遠を思う思いを授けられた。 
   それでもなお、人は神のなされるわざを初めから終りまで見きわめることはできない。


編集 / 2010.12.27 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
黙示録9章13-21節:& 《コピペ》説教『二億の軍勢』
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
黙示録9章13-21節

『二億の軍勢』
- レムナント教会メッセージ -
より。



”黙示録
9:12 第一のわざわいは過ぎ去った。見よ。この後なお二つのわざわいが来る。
13 第六の御使いがラッパを吹き鳴らした。すると、私は神の御前にある金の祭壇の四隅から出る声を聞いた。
14 その声がラッパを持っている第六の御使いに言った。「大川ユーフラテスのほとりにつながれている四人の御使いを解き放せ。」
15 すると、定められた時、日、月、年のために用意されていた四人の御使いが、人類の三分の一を殺すために解き放された。
16 騎兵の軍勢の数は二億であった。私はその数を聞いた。
17 私が幻の中で見た馬とそれに乗る人たちの様子はこうであった。騎兵は、火のような、くすぶった、燃える硫の色の胸当てを着けており、馬の頭は、ししの頭のようで、口からは火と煙と硫黄とが出ていた。
18 これらの三つの災害、すなわち、彼らの口から出ている火と煙と硫黄とのために、人類の三分の一は殺された。
19 馬の力はその口とその尾とにあって、その尾は蛇のようであり、それに頭があって、その頭で害を加えるのである。
20 これらの災害によって殺されずに残った人々は、その手のわざを悔い改めないで、悪霊どもや、金、銀、銅、石、木で造られた、見ることも聞くことも歩くこともできない偶像を拝み続け、
21 その殺人や、魔術や、不品行や、盗みを悔い改めなかった。”
【新改訳】
[Change of those font-=by this blogger]


本日は2億の軍勢という題でメッセージをします。
テキストに沿って見ます。

”12 第一のわざわいは過ぎ去った。見よ。この後なお二つのわざわいが来る。”

黙示録9章のこの節より前には、「いなごの軍勢」に関する記述が書いてありました。
しかし、一旦、その話は打ち切りになり、この12節からは別の話が始まります。
それは事実なのですが、一つ気をつけるべき点があります。

それは、上記9章前半のいなごの軍勢と、これから始まる2億の軍勢の話は
関係がある、ということです。

具体的にいうと、いなごの軍勢、教会に潜り込んだ悪魔礼拝者達の働き、扇動が実を結び、
結果、キリスト教会に惑わされ、扇動された多くのクリスチャンが増え、その数は2億にも
達する、そういった関係があるのです。

前半の黙示録9:1ー11節までの記述は意図的にキリスト教会に入り込んだ、
悪魔礼拝者に関する記述です。彼らはクリスチャンではないし、彼ら自身もそれを知っています。

しかし、後半の黙示録9:12節以降の記述は意図的な悪魔礼拝者ではないが、
しかし、おかしな霊の惑わしに入り、結果、おかしな霊のリバイバルに
狂奔する2億の惑わされたクリスチャンに関する記述なのです。

”13 第六の御使いがラッパを吹き鳴らした。すると、私は神の御前にある金の祭壇の四隅から出る声を聞いた。
14 その声がラッパを持っている第六の御使いに言った。「大川ユーフラテスのほとりにつながれている四人の御使いを解き放せ。」”

さて、これからキリスト教会に起きる2億の軍勢に関する災いと関連して、「大川ユーフラテスのほとりにつながれている四人の御使いが解き放」たれることが書かれています。

御使いは神に仕える霊ですが、良いことも悪いことも行います。

ここでは、背教の教会に災いをもたらすために働いています。

「大川ユーフラテスのほとり」

大川ユーフラテスのほとりとは何を意味するのでしょう?

旧約聖書を読むと、ユーフラテス川は、神の民の境界線であることがわかります。
旧約の神の民の領土は、ユーフラテスからナイルまでと書かれているからです。

さて、その境界線である、ユーフラテス川はたとえであり、新約の神の民と未信者との
境界線は同じくユーフラテス川なのです。

わかりやすくいうなら、この川は命の水の流れ、聖霊のたとえであり、クリスチャンと
未信者とを隔てているものもユーフラテス、すなわち聖霊の川なのです。

「大川ユーフラテスのほとりにつながれている四人の御使いを解き放せ。」

ここで解き放たれる御使いは、長い間封印された穴から解放される
御使い、悪霊をあらわします。結果、ユーフラテス川が枯れ、災いが神の民に臨むのです。

ですから、ここでたとえでいわれていることの主旨は、聖霊の働きの上に害が加えられる、
もっとはっきりいえば、聖霊の代わりに悪霊リバイバルが教会を席巻する、
その日について述べているのです。

”15 すると、定められた時、日、月、年のために用意されていた四人の御使いが、人類の三分の一を殺すために解き放された。”

ここで、災い、呪の霊、悪の御使いが「人類の三分の一を殺すために解き放され」ました。
ですから、何度もいう様ですが、終末が終末である、そのゆえんは、今までなかったこと、
教会時代の間、ずっと鎖につながれ、封印され、教会やクリスチャンから、隔離されていた
恐るべき御使いが、自由に教会破壊のために解き放たれる、そのことにあることを知りましょう。

以下のことばは、このことを説明しています。

”2テサロニケ
2:6 あなたがたが知っているとおり、彼がその定められた時に現われるようにと、いま引き止めているものがあるのです。
7 不法の秘密はすでに働いています。しかし今は引き止める者があって、自分が取り除かれる時まで引き止めているのです。
8 その時になると、不法の人が現われますが、主は御口の息をもって彼を殺し、来臨の輝きをもって滅ぼしてしまわれます。
9 不法の人の到来は、サタンの働きによるのであって、あらゆる偽りの力、しるし、不思議がそれに伴い、
10 また、滅びる人たちに対するあらゆる悪の欺きが行なわれます。なぜなら、彼らは救われるために真理への愛を受け入れなかったからです。
11 それゆえ神は、彼らが偽りを信じるように、惑わす力を送り込まれます。
12 それは、真理を信じないで、悪を喜んでいたすべての者が、さばかれるためです。”


悪霊、サタンが解き放たれ、自由に活動できる日が到来するからこそ、サタンのかたちである、
不法の人、反キリストも登場するのです。

単に反キリストという個人が大変な人物、というより、その人物が、全キリスト教会を席巻、支配するように教会を惑わし、だます、サタン、悪の御使いの力に目をとめるべきなのです。

”16 騎兵の軍勢の数は二億であった。私はその数を聞いた。”


騎兵の数は2億だということです。この数字はたとえというより、本物の数字であると思います。


”17 私が幻の中で見た馬とそれに乗る人たちの様子はこうであった。騎兵は、火のような赤、くすぶった青、燃える硫黄の色の胸当てを着けており、馬の頭は、ししの頭のようで、口からは火と煙と硫黄とが出ていた。”

この騎兵の特徴は馬を使うことですが、聖書でいう、馬は戦いに伴う動物です。
ですから、この2億の軍隊は、キリスト教会に属するがしかし、戦闘的な人々です。

自分達の教義に従わない人は命を奪えとばかり、過激なクリスチャンがアメリカ、ペンテコステ系の教会にいることは、
よく聞かれますが、彼らこそ、ここで預言されている人々なのでしょう。

「口からは火と煙と硫黄とが出ていた。」

火と煙と硫黄は、みな霊的なことがらと関係があります。
だから、この2億の騎兵は霊的なことがらと関係があります。

具体的には、おかしな悪霊リバイバルに惑わされたクリスチャンの総数が2億になるのでしょう。
今、徐々に第三の波系の教会で、クリスチャンが軍隊的になり、攻撃的になっていますが、
もう少し経てば私達はいやでもこの2億の惑わされたクリスチャン軍隊を目で見るようになるでしょう。

”18 これらの三つの災害、すなわち、彼らの口から出ている火と煙と硫黄とのために、人類の三分の一は殺された。”


三つの災害により、人類の三分の一が殺されたことが書かれています。

これは、具体的には、聖霊の第三の波を始めとしたおかしなリバイバルにより、人類、クリスチャンの
三分の一が霊的に殺されて行くことを語っていると理解できます。

三つの災害、人類の三分の一となにかと三の数字が出て来ますが、期せずして
聖霊の第「三」の波との符合があるようで、興味深いです。

この聖霊の第三の波を軽く考えてはいけません。この運動はかねてから、聖書に記されている
黙示録の裁きと大いに関係があるのです。

”19 馬の力はその口とその尾とにあって、その尾は蛇のようであり、それに頭があって、その頭で害を加えるのである。”


ここで書かれている尾、頭に関してイザヤ書に記事があります。

”イザヤ9:14 そこで、主はイスラエルから、かしらも尾も、なつめやしの葉も葦も、ただ一日で切り取られた。
15 そのかしらとは、長老や身分の高い者。その尾とは、偽りを教える預言者。”

ですから、この馬、軍団の力は、頭すなわち、長老や身分の高い者、今でいえば、
使徒の権威で、害をキリスト教会に与えるのです。

「馬の力はその口とその尾とにあって」

尾は上記イザヤ書によれば、偽りを教える預言者、すなわちベニーヒン、リックジョイナーの様な
人々です。

だから、この軍団の災いはこれらの偽預言者の「口」ことばを通して行われるのです。

ですから、結論ずければ、この2億の軍団の災いが起きる場所はキリスト教会であり、
その軍団の中心人物は、頭、すなわちインチキ使徒であり、また尾すなわち、
インチキ預言者なのです。

これらはみな、キリスト教会を舞台に起きる災いについて述べているのです。

”20 これらの災害によって殺されずに残った人々は、その手のわざを悔い改めないで、悪霊どもや、金、銀、銅、石、木で造られた、見ることも聞くことも歩くこともできない偶像を拝み続け、”

この箇所を見ていきましょう。
「その手のわざを悔い改めないで」

手のわざは、信仰と対比されるものです。主への奉仕は手のわざでなく、信仰また、全焼のいけにえ、
すなわち、聖霊によって行われるべきなのですが、今のキリスト教会においては、世の人と同じく、
手のわざ、人の行いがささげられています。このことは、黙示録の日に神の怒りをかうことであることを知りましょう。

「悪霊ども..拝み」

今の時代のキリスト教会の問題は聖霊でなく、悪霊を拝んでいることです。
聖霊の第三の波は悪霊のリバイバルであり、そのリバイバルに影響された人はみな、
犬や馬、獣の様になります。明らかに悪霊が働いているのですが、みな崇めています。
このことのゆえにキリスト教会に神の怒りが臨みます。

「金、銀、銅、石、木で造られた、見ることも聞くことも歩くこともできない偶像を拝み続け」

金、銀、銅、石、木の偶像とは、器崇拝、人間崇拝のことです。

「見ることも聞くことも歩くこともできない偶像を拝み続け」

これらの信仰の器は、実は見ることも聞くことも歩くこともできない偶像に過ぎないとは、
きびしい指摘ですが、しかし、真実です。

たとえば、韓国の大教会のヨン様とかいう韓流みたいな名前の牧師先生様様は
何でもできる、何でも知っていることになっていますが、その実、悪霊も聖霊も見分けられない、
見ることも聞くこともできないお方です。

この方、あの悪霊リバイバル、ペンサコーラを幻で見たとのことですが、
神からのものと思い込んでいるようです。困ったものです、はっきりいって、何にも見えていません。

”21 その殺人や、魔術や、不品行や、盗みを悔い改めなかった。”


殺人や魔術なんていうと、クリスチャンと何の関係もない、未信者のことだと思うかも知れませんが、違います。
これらは、みなクリスチャン向けに書かれているのです。

クリスチャン向けに書かれているというと、意外に思うかもしれませんが、黙示録という書の性格を考えてみましょう。聖書は、そもそもクリスチャンが読むために書かれたものです。

その聖書の最後の書、黙示録も当然、クリスチャン向けに書かれたものなのです。

聖書のたとえば、福音書の記述、種まきのたとえなどは誰あてに書かれたのでしょうか?

道ばたに落ちた種、石地に落ちた種、いばらの地に落ちた種、これらのたとえを理解するのは誰でしょう?

未信者ではなく、もちろん、クリスチャンであり、クリスチャン向けにこれらの記事は書かれたのです。

それでは、聖書の次なる記述、書簡、たとえば、ローマ書は、誰宛に書かれたものなのでしょうか?

これも基本的にはクリスチャン向けに書かれたものなのです。

ロマ書に書かれた義人信仰説などは、クリスチャンだからこそ、理解できることがらなのです。

さて、それでは、最後の黙示録は?この書は誰あてに、誰への警告として書かれたものなのでしょうか?

この書もクリスチャン向けの警告として書かれたものであり、また、終末の日に背教する
クリスチャンへの預言として書かれたものなのです。

一見そうは見えないのですが、それが、神の知恵、神の封印であるゆえんです。

さて話を戻し、みことばを見ていきましょう。

「その殺人...悔い改めなかった」

殺人ときくと、クリスチャンは誰も自分とは関係ないと思いがちですが、
しかし、このことばは、我々と関係あることばです。

以下のことばのように、兄弟を憎むことがそのまま人殺しに通じるからです。

”ヨハネの手紙第一 3:15 兄弟を憎む者はみな、人殺しです。いうまでもなく、だれでも人を殺す者のうちに、永遠のいのちがとどまっていることはないのです。”


これからの時代、上記2億の軍隊に加わる、おかしなリバイバル礼讃の惑わされたクリスチャンは、
みな、「自分は神に仕えている」つもりで、正しいクリスチャンを神の敵よばわりし、
非難、憎み、訴え、死に渡すようになるでしょうが、それは、実は、兄弟を憎むこと、
人殺しの罪であることを知らないからです。


彼らは正しい神の御前でいずれ裁かれるようになるでしょう。

「魔術..悔い改めなかった」

キリスト教会で魔術など何の関係も無いと思うかも知れませんが、そうでもありません。

終末の日は、わなの日であり、思いがけない攻撃が教会に対して起こることが許される日です。

すでにいくつもの魔術の原則、方法がキリスト教会に持ち込まれています。

ヤベツの祈り、祈りの歩行、寺院等への霊の戦い、これらはみな魔術的方法であると
指摘する人々がいます。

「盗みを悔い改めなかった。」


盗みもクリスチャンと無縁のことばではありません。
何故なら、以下のことばによれば、神のことばを盗む、それが重大な盗みであるからです。

”エレミヤ23:30 それゆえ、見よ、・・主の御告げ。・・わたしは、おのおのわたしのことばを盗む預言者たちの敵となる。
31 見よ。・・主の御告げ。・・わたしは、自分たちの舌を使って御告げを告げる預言者たちの敵となる。”

まとめますが、この箇所では、いなごの人々、悪魔礼拝者たちにまんまと惑わされ、
悪霊リバイバルを神からのものと思い込み、過激な、おかしなリバイバルに翻弄される、
クリスチャンの数、軍隊的なクリスチャンの数が2億にのぼることが描かれているのです。

その災いは全世界のクリスチャンに及び、正しいクリスチャンはこの惑わされた悪霊リバイバル派に攻撃されるようになるでしょう。

ですので、これからの時代、クリスチャンの数が多ければ良い運動、良い教会などとは、
決していえないことは正しくとらえていきましょう。

ピーターワグナーのいうように、今の時代もっともクリスチャンの数を増やしている教派は、
ペンテコステ派であることは事実ですが、それをもって、この教派がもっとも神に愛され、
喜ばれている一派だ、などと思い込むなら、それは、全くの間違いです。

それは、この章に書かれているように悪霊の大洪水の結果であり、このことはいずれ、教会に災いをもたらすようになるのです。
このことを知りましょう。


終末における主のみこころを行いましょう。







編集 / 2010.12.03 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
【編集中】"Come Out of Her, My People!" & "Genesis Chapter 11"
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句


1、  過去記事の復刻
"Believers' Unity: -Organizational or Spiritual?-"
by Theodore H. Epp
Chapter 3
The One World Church

[pp.69-70]
-How They Operate-
[復刻記事= 
Church & Churches vol.1 ]

... In Genesis 11:3 it is said that "they had brick for stone, and slime
had they for mortar." From this we can get a significant application.
Brick are made according to one mold; thus, today's eccumenical
movement wants every denomination, church and individual to
conform to its mold. However, believers are living stones(I Pet. 2:5)
and do not fit into the form of the world.
 「 創世記11章3節にこうあります、『彼らは、石の代わりにレンガを、また、モルタルの代わりに泥を使った。』 ここから重要な教えを見出せます。 レンガというものは、一つの型に流して作られます。 即ち、今日のエキュメニカル運動は、全ての宗派、教会、また、個人を、それに合った型にはまる事を求めて来ます。 しかしながら、信者は『生ける石(1ペテロ 2:5)』とあり、この世の型にははまらない。」

Also, there is much application to be drawn from the fact that
at the tower of Babel they used slime instead of mortar - they
used a substitute cohesive. The uniting force in true spiritual unity
is the Holy Spirit. But He does not unite that which is made
according to man's mold. Only those who have received Jesus Christ
as Saviour are sealed by the Spirit and have this spiritual unity.
The best that natural man can do is to attempt to produce a
substitute unity.   
 「 また、バベルの塔がモルタルに拠らないで泥を使用したと言う事実からも多くを学ぶことが出来るーすマリ、彼らは代替の接着料を使ったという事である。霊的な一致の主要な力は聖霊である。 主は人間の作り上げた要素をもって一致を及ぼすことは無い。 イエス・キリストを主として受けた者だけが聖霊によって封印され、そうして一致するに限る。 自然なままの人間として最大限に出来る事は、代替的な方法を製作する試みまでである。」

 


2、  過去記事の復刻 x2 :
  【改訂】マタイ13章
&

    【改訂+追記】 on 『マタイ13章・七つの譬』

Matthews 13:24-30
" Another parable put he forh unto them, saying, The kingdom of heaven is
likened unto a man which sowed good seed in his field:
But while men slept, his enemy came and sowed tares among the wheat,
and went his way.
But when the blade was sprung up, and brought forth fruit, then appeared
the tares also.
So the servants of the householder came and said unto him, SIr, didst not
thou sow good seed in thy firld? from whence then hath it tares?
He said unto them, An enemy hath done this. Wilt thou then that we go
and gather them up?
But he said, Nay; lest while ye gather up the tares, ye root up also the
wheat with them.
Let both grow together until the harvest. I will say to the reapers, Gather
ye together first the tares, and bind them in bundles to burn them: but
gather the wheat unto my barn."


【改訂+追記】
  
マタイによる福音書第13章の7つの譬とは:
1、種まき
2、麦と毒麦
3、からし種
4、パンだね
5、隠された宝
6、良い真珠
7、漁師の引き網
です。


2、は、次の段階です。麦畑に、或る時、見た目のそっくりであるところの毒麦も一緒に(同じ場所に)蒔かれてしまっていたのを僕が見つけた話で、これは偽の教理が入り込み、本物の福音との区別が中々つかない状態にされてしまった、初期の教会事情を語る譬です。ちなみにこれらの譬はイエス様が語られたもので、こういった事が実際に起きる以前に忠告の形で教えられていた、云わば預言的な譬のシリーズです。毒麦が実際に本物の麦畑に落ちる事に因る農業上の問題も当時のパレスチナでは実際にあった問題で、歴史上、この譬の通りに、偽教理がどんどんと教会を侵食していったのも実際あった事柄で、これらの預言は今日に至るところまでは、全て成就しています。


  主人が、収穫の時迄分けないように、と指示しした理由としては、あわてて分けようとして、麦まで抜いてしまうからだと言っています。
  それは、根が分けられないくらいにお互いに絡み合ってしまっていることも理由です。
  地下で根が絡み合っていて、本当の麦の根まで繋がって抜けてし合うのも理由ですが、その前に、この麦と毒麦が殆ど外見上見分けをつけ難いのが、第一の理由でしょう。

   収穫期が迫ってやっと判る変化がどういうものかというと、本物の麦は実ってくると穂が重くうなだれてしまうのです。
  稲を見ているのでよく想像がつきますが、同じような形態です。
一方、毒麦の収穫時の状態は、熟すと逆に大きく穂が上に伸び、ぴんと立ち聳えてくるそうです。
  しかも話しによれば、黒づくという説明もあります。
つまり終末に起こることとして、現在我々が日毎に見聞きしている現実を預言してることになります。 
麦も毒麦も共に実りの時期に達しつつあります。
それぞれの実りの様相がほぼ対照的といえることでしょう。
本物の麦では無く、毒麦がいまや実りの頂点にいたって聳え立っていっている様相でしょう。

そこで、収穫期のその麦畑を見渡した際に目に入るのは毒麦で、そのハザマで立派な実をうなだれている本物の麦が、一見見えないのです。

  この譬の、「畑は世界をさす(である)。」)と書かれてあります。(13:38)わたしは、教会内の事についての譬とばかり思っていたのですが、よく読むと、畑は教会ではなく、世界です。
であれば、教会内の本当の信者とそうではないものとについてではなく、世界全体についての譬です。

  その畑で、クリスチャンもそうではない人達も一緒に生えていることです。それでも、言えることは変わらず、今の時点では早急に誰が麦で誰は毒麦かは誰も決め付けないように、ということになります。

  また、この譬で特記すべき点は、「収穫期になると、全て刈られる」ということです。どれも(世界という畑に)生え続けていない事になります。
皆が、刈られ、
 「先ず毒麦を集めて束にして焼き、(13:30)と書いてあります。
つまり、まず始まるのが、毒麦が集合すると言うことになります。
それによってのみ束に出来ます。
その次に、
 「麦のほうは集めて蔵に入れてくれ、」(13:30)
となっています。
  これが、時間的に上記の集合が完成してから、と言うことなのか、或いは、毒麦が集合する行程で、麦が拾い集められ、主の蔵に丁寧に納められていく、ということになるのかの、どちらかでしょう。 ここでは、蔵に入るのは実のあるものに限ります。
 
   もう一点特記すべき事は、『麦』は『毒麦』と対比した隠喩である限り、信徒を指しています。 また、『麦』そのものが、御言葉を示す典型的な『型』の一つです。 もし、この『麦』が必ず教会内に於いてのみ見いだされるのであれば、畑は教会を指すことになりますが、対象のある領域が、教会から世界と領域が拡張されているということは対象は限定された領域にとどまらず、拡張された領域に見出されるものと言うことになります。
  一つは、本当の信徒が限定された領域に限って存在していない、と言うことですが、もう一つは、対象が必ずしもその限定された領域に「まだ」見出されない、と言うのに当てはまる対象もいると言うことになります。 

 あるクリスチャンの教師の方のブログを拝見して、終末の艱難期に備えるために主が語られたメッセージを拝見しました。それによると、わたしたちの迫害されている状態それ自体が、世に与えられる艱難から守ってくれることになるであろう、という意味合いの教えが載っていました。
これは大いに心に留めておきたい教えだと思います。

Bibliography:


Pictures and Parables:
Studies in The Parabolic Teaching of Holy Scripture
;
Lang, G.H.,
The Paternoster Press, London (1955)
Chapter x. The Mysteries of TheKingdom(Matt.13)
pp.63-124.


The Prophetic Parables of Matthew 13
;
Pink, Arthur W.,
Scripture ATruth Book Company,
Fincastle,Virginia (undated).


The Great Prophecies of The Centuries
Concerning Israel, The Gentiles, and The Church of God,
being selected Expositions and Discussions
;
Pember, G.H.,M.A.,
Editor:Lang, G.H.,
Oliohants,LTD.,
London & Edinburgh. (1941)


Prophetc Mysteries Revealed
;
Srauss, Lehman,
Loizeaux Brothers,
Neptune, Jew Jersey.(1980)
ISBN 0-87213-832-1



3、 REVELATION Chapter 14

4、Tatford, Frederick A.,

Prophecy's Last Word
- An Exposition of The Revelation -
[pp.202-203]

THE CALL TO SEPARATION



"And I heard another voice from heaven, saying, Come out of her, My
people, that ye have not fellowship in her sins, and that ye do not
receive of her plagues; for her sins have been heaped on one another
up to heaven, and God has remembered her iniquities" (18. 4,5).

(Ommitted 1 paragraph)

Even now from an ecclesiastical point of view, the summonons has
had a constant application. The Reformation itself was a revolt from
the sinful condition of Papal Rome and, at many periods of history,
there has been an outgathering of a faithful remnant to God. When
the condition of an apostate body is irremediable, there is only one
course open to the loyal few. The divine voice called to those of
Babylon's day: "Come out of her, My people, that ye have not
fellowship in her sins, and that ye do not revceive of her plagues."
「 棄教した信仰体の状態が不治の場合、忠実な一握りの者達が取るべき行程は唯一つである。 バビロン捕囚の時に神託がこうした者達に向かってこう叫ばれた:『我が民よ、そこから出て来なさい! その罪と交わらない為に、また、そうする事によって、彼等が受けるべき艱難を受ける事の無い様に。』」


"Flee out of the midst of Babylon, and save every man his life; be ye
not cut off in her iniquity," cried the prophet Jeremiah in an earlier
day.
Utter and complete destruction was about to fall upon the guilty
system and the Lord wouldm if possible, deliver His own.

As in that day, so in this, many have become enmeshed in the toils
of Babylon.
Greed of gold, the lust for power, the grasp for worthless baubles
and empty honours characterize not only the world at latge but
many a professiong Christian too.
Principles seem to count for nothing where personal aggrandizement
is at stake, and spiritual testimony is only too frequently sacrtificed
for temporary benefit.
"Come out of her," is the cry of the Lord.
The Christian should be of another ilk, and fellowship with the world
cannot be consonant with communion with Christ.
 「 当時のごとくに、今も、多くの者がバビロンの労働に編みこまれてしまっている。
金銀への欲望、力への渇望、無価値な安物と空っぽな名誉の獲得、等は、世の中全般の話に収まらず、自称クリスチャンまでをも特徴付けている。 教義など、自己賞賛が危険に曝されると無きに等しくなり、また、一時的な利得のために、自分の証など頻繁過ぎる程に犠牲にされてしまっている。 
「 そこから出てきなさい!」が主からの叫びである。
クリスチャンは別の種類の存在である筈であり、この世との仲間関係などは主との交わりとは相容れないものである。」


As the stones of the first tower of Babel were heaped together in
that lofty pile, so the sins of the last Babylon were heaped upon
one another until they reached upo to heaven. So great had
become her guilt that God could no longer overlook it and the
divine voice recorded that He had remembered her iniquities.














編集 / 2010.11.21 / コメント:: 4 / トラックバック:: - / PageTop↑
Word in these days 《vol.1》
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句

12Peter3:1-18:
1, This second epistle, beloved, I now write unto you; in both which I stir up your pure minds by way of remembrance:
2, That ye may be mindful of the words which were spoken before by the holy prophets, and of the commandment of us the apostles of the Lord and Saviour:
3,
Knowing this first, that there shall come in the last days scoffers, walking after their own lusts,
4,
And saying, Where is the promise of his coming? for since the fathers fell asleep, all things continue as they were from the beginning of the creation.
5,
For this they willingly are ignorant of, that by the word of God the heavens were of old, and the earth standeth out of the water and in the water:
6, Whereby the world that then was, being overflowed with water, perished:
7, But the heavens and the earth, which are now, by the same word are kept in store, reserved unto fire against the day of judgment and perdition of ungdly men.
8, But, beloved, be not ignorant of this one thing, that one day is with the Lord as a thousand years, and a thousand years as one day.
9,
The Lord is not slack concerning his promise, as some men count slackness; but is longsuffering to us-ward, not willing that any should perish, but that all should come to repentance.
10, But the day of the Lord will come as a thief in the night; in the which the heavens shall pass away with a great noise, and the elments shall melt with fervent heat, the earth also and the works that are therein shall be burned up.
11,
Seeing then that all these things shall be dissolved, what manner of persons ought ye to be in all holy conversation and godliness,
12, Looking for and hasting unto the coming of the day of God, wherein the heavens being on fire shall be dissolved, and the elements shall melt with fervent heat?
13,
Nevertheless we, according to his promise, look for new heavens and a new earth, wherein dwelleth righteousness.
14,
Wherefore, beloved, seeing that ye look for such things, be dilligent that ye may be found of him in peace, without spot, and blameless.
15,
And account that the longsuffering of our Lord is salvation; even as our beloved brether Paul also according to the wisdom given unto him hath written unto you;
16, As also in all his epistles, speaking in them of these things; in which are some things hard to be understood, which they that are unlearned and unstable wrest, as they do also the other scriptures, unto their own destruction.
17,
Ye therefore, beloved, seeing ye know these tings before, beware lest ye also, being led away with the error of the wicked, fall from your own stedfastness.
18, But grow in grace, and in the knowledge of our Lord and Saviour Jesus Christ. To him be glory both now and for ever. Amen.


9, ある人々がおそいと思っているように、主は約束の実行をおそくしているのではない。らだ、ひとりも滅びることがなく、すべての者が悔改めに至ることを望み、あなたがたに対してながく忍耐しておられるのである。
10, しかし、主の日は盗人のように襲って来る。その日には、天は大音響をたてて消え去り、天体は焼けてくずれ、地とその上に造り出されたもの、みな焼きつくされるであろう。
11, このように、これらはみなくずれ落ちていくものであるから、神の日の到来を熱心に待ち望んでいるあなたがたは、
12, 極力、きよく信心深い行いをしていなければならない。 その日には、天は燃えくずれ、天体は焼けうせてしまう。
13, しかし、わたしたちは、神の約束に従って、義の住む新しい天と新しい地とを待ち望んでいる。
14, 愛する者たちよ、それだから、この日を待っているあなたがたは、しみもきずもなく、安らかな心で、神のみまえに出られるように励みなさい。
15, また、わたしたちの主の寛容は救いのためであると思いなさい。 このことは、わたしたちの愛する兄弟パウロが、彼に与えられた知恵によって、あなたがたに書きおくったとおりである。
16, 彼は、どの手紙にもこれらのことを述べている。 その手紙の中には、ところどころ、わかりにくい箇所もあって、無学で心の定まらない者たちは、ほかの聖書についてもしているように、無理な解釈をほどこして、自分の滅亡を招いている。
17, 愛する者たちよ。それだから、あなたがたはかねてから心がけているように、非道の者の惑わしに誘い込まれて、あなたがた自身の確信を失うことのないように心がけなさい
18,
そして、わたしたちの主また救主イエス・キリストの恵みと知識とにおいて、ますます豊かになりなさい。 栄光が、今も、また永遠の日に至るまでも、主にあるように。 アーメン。」


2Hebrew12:27:
27, And with word, Yet once more, signifieth the removing of those things that are shaken, as of things that are made, that those things which cannot be shaken may remain.

ヘブル人への手紙12章27節:
「27, この「もう一度」という言葉は、震われないものが残るために、震われるものが、造られたものとして取り除かれることを示している。」


3Romans2:1-11:
1, Thereore thou art inexcusable, O man, whosoever thou art that judgest: for wherein thou judgest another thou condemnest thyself; for thou that judgest doest the same things.
2, But we are sure that the judgment of God is according to truth against them which commit such things.
3, And thinkest thou this, O man, that judgest them which do such things, and doest the same, that thou shalt escape the judgment of God?
4, Or despisest thou the riches and longsufferings of God leadeth thee to repentance?
5, But after thy hardness and impenitent heart treasurest up unto thyself wrath against the day of wrath and revelation of God; the righteous judgment of God;
6, Who will render to every man according to his deeds:
7, To them who by patient continuance in well doing seek for glory and honour and immortality, eternal life:
8, But unto them that are contentious, and do not obey the truth, but obey unrighteousness, indignation and wrath,
9, Tribulation and anguish, upon every soul of man that doeth evil, of the Jew first and also of the Gentile;
10, But glory, honour, and peace, to every man that worketh good, to the Jew first, and also to the Gentile:
11, For there is no respect of persons with God.

ローマ人への手紙 2章1~11節:
「1, だから、ああ、すべて人をさばく者よ。あなたには弁解の余地がない。あなたは、他人をさばくことによって、自分自身を罪に定めている。さばくあなたも、同じことを行っているからである。
2,  わたしたちは、神のさばきが、このような事を行う者どもの上に正しく下ることを、知っている。
3,  ああ、このような事を行う者どもをさばきながら、しかも自ら同じことを行う人よ。あなたは、神のさばきをのがれうると思うのか。
4,  それとも、神の慈愛があなたを悔改めに導くことも知らないで、その慈愛と忍耐と寛容との富を軽んじるのか。
5,  あなたのかたくなな、悔改めのない心のゆえに、あなたは、神の正しいさばきの現れる怒りの日のために神の怒りを、自分の身に積んでいるのである。
6,  神は、おのおのに、そのわざにしたがって報いられる。
7,  すなわち、一方では、耐え忍んで善を行って、光栄とほまれと朽ちぬものとを求める人に、永遠のいのちが与えられ、
8, 他方では、党派心をいだき、真理に従わないで不義に従う人に、怒りと激しい憤りが加えられる。
9,  悪を行うすべての人には、ユダヤ人をはじめギリシア人にも、患難と苦悩とが与えられ、
10,  善を行うすべての人には、ユダヤ人をはじめギリシア人にも、光栄とほまれと平安が与えられる。
(管理人注:
「ユダヤ人をはじめギリシア人にも」とは、大まかに言えば、選民であろうと選民ではない出身の者も」の意。但し、裁きも誉れも、まず選民と信者から順に与えられる、という意味。)
11,  なぜなら、神には、かたより見ることがないからである。


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【加筆・訂正】 【反キリストの11+本の腕:6-11魔術・伝統等】《Scriptures》11+ARMS of ANTICHRIST:6-11:Witchcraft/Tradition etc.
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
未完結(口語訳聖書‐または新改訳‐は後で足します)


随時加筆(のつもり)
 人間の不信仰により(弱きサガのゆえに)歩むとき、全能で全善な主を信じる代わりに他の物を神に代えて依存しがちな、反キリストの持つ11+本の腕に付いて、御言葉から見つけてみた。
 項目に分類仕切れないものなので相互に切り離せない面が多く、依って、当面は11本の腕ができました。解釈や掘り下げ次第で増えたり減ったりするでしょうが、当面見つけた聖書の箇所をご紹介いたします。

赤太字=加筆・訂正箇所】

11+ ARMS of ANTICHRIST


1、 Money(金)
2、 Lies & Deceptions(嘘・偽り)
3、 Conspiracy(陰謀・狡猾)
4、 Number of People/Size of the Alliance(人員・同盟)
5、 EGYPT(=Worldly Power 物質主義)
6、 Witchdraft & Sorcery(魔術・占い)
7、 Own Work(自力・人間的努力)
8、 Sacrifices(生贄・犠牲)
9、 Information/Knowledge(情報量・知識)
10、Traditions/Customs(伝統・慣わし)
11、Good Intentions(humanistic attitudes?)
(「良かれと思って...」)




6, Witchcraft & Sorcery :


DEUTERONOMY 18:1-22 :
1. The priests the Levites, and all the tribe of Levi, shall have no part nor inheritance with Israel: they shall eat the offerings of the Lord made by fire, and his inheritance.
2. Therefore shall they have no inheritance among their brethren: the
Lord is their inheritance, as he hath said unto them.
3. And this shall be the priest's due from the people, from them that
offer a sacrifice, whether it be ox or sheep; and they shall give unto
the priest the shoulder, and the two cheeks, and the maw.
4. The firstfruit also of thy corn, of thy wine, and of thine oil, and the
first of the fleece of thy sheep, shalt thou give him.
5. For the Lord thy God hath chosen him out of all thy tribes, to stand
to minister in the name of the Lord, him and his sons for ever.
6. And if a Levite come from any of thy gates out of all Israel, where he
sojourned, and come with all the desire of his mind unto the place which
the Lord shall choose;
7. Then he shall minister in the name of the Lord his God, as all his
brethren the Levites do, which stand there before the Lord.
8. They shall have like portions to eat, beside that which cometh of the
sale of his patrimony.
9. When thou art come into the land which the Lord thy God giveth thee,
thou shalt not learn to do after the abominations of those nations.
10. There shall not be found among you any one that maketh his son or
his daughter to pass through the fire, or that useth divination, or an
observer of times, or an enchanter, or a witch.
11. Or a charmer, or a consulter with familiar spirits, or a wizard, or a
necromancer.
12. For all that do these things are an abomination unto the Lord: and
because of these abominations the Lord thy God doth drive them out
from before thee.
13. Thou shalt be perfect with the Lord thy God.
14. For these nations, which thou shalt possess, hearkened unto
observers of times, and unto diviners: but as for thee, the Lord thy God
hath not suffered thee so to do.
15. The Lord thy God will raise up unto thee a Prophet from the midst
of thee, of thy brethren, like unto me; unto him ye shall hearken;
16. According to all that thou desiredst of the Lord thy God in Horeb
in the day of the assembly, saying, Let me not hear again the voice of
the Lord my God, neither let me see this great fire any more, that I die
not.
17. And the Lord said unto me, They have well spoken that which they
have spoken.
18. I will raise them up a Prophet from among their brethren, like unto
thee, and will put my words in his mouth; and he shall speak unto them
all that I shall command him.
19. And it shall come to pass, that whosoever will not hearken unto my
words which he shall speak in my name, I will require it of him.
20. But the prophet, which shall presume to speak a word in my name,
which I have not commanded him to speak, or that shall speak in the
name of other gods, even that prophet shall die.
21. And if thou say in thine heart, How shall we know the word which
the Lord hath not spoken?
22. When a prophet speaketh in the name of the Lord, if the thing
follow not, nor come to pass, that is the thing which the Lord hath
not spoken, but the prophet hath spoken it presumptuously: thou
shalt not be afraid of him.
申命記 18:1-22 :

GENESIS 41:24 :
24. And the thin ears devoured the seven good ears: and I told this unto the
magicians; but there was none that could declare it to me.
創世記 41:24 :


NUMBERS 31:16 :
16. Behold, these caused the children of Israel, through the counsel of Balaam,
to commit trespass against the Lord in the matter of Peor, and there was a
plague among the congregation of the Lord.
民数記 31:16 :

LEVITICUS 19:31 :
31. Regard not them that have familiar spirits, neither seek after wizards, to be
defiled by them: I am the Lord your God.
レビ記 19:31 :

I SAMUEL 15:23 :
23. For rebellion is as the sin of witchcraft, and stubbornness is as iniquity and
idolatry. Because thou hast rejected the word of the Lord, he hath also rejected
thee from being king.
1サムエル 15:23 :

ISAIAH 8:19 :
19. And when they shall say unto you, Seek unto them that have familiar spirits,
and unto wizards that peep, and that mutter: should not a people seek unto
their God? for the living to the dead?
イザヤ 8:19 :

ISAIAH 30:1 :
1. Woe to the rebellious children, saith the Lord, that take counsel, but not
of me; and that cover with a covering, but not of my spirit, that they may add
sin to sin:
イザヤ 30:1 :

GaALATIANS 5:20 :
19. Now the works of the flesh are manifest, which are these; Adultery,
fornication, uncleanness, lasciviousness,
20. Idolatry, witchcraft, hatred, variance, emulations, wrath, strife, seditions,
heresies,
21. Envyings, murders, drunkenness, revellings, and such like: of the which
I tell you before, as I have also told you in time past, that they which do
such things shall not inherit the kingdom of God.
ガラテヤ 5:20 :

7, Own Work :


PSALM 127:1 -2:
1 Except the LORD build the house, they labour in vain that build it : except the
LORD keep the city, the watchman waketh but in vain.
2 It is vain for you to rise up early, to sit up late, to ea the bread of sorrows:
for so he giveth his beloved sleep. 
詩篇 127:1 :
主が家を建てられるのでなければ、
建てる者の勤労はむなしい。
主が町を守られるのでなければ、
守るもののさめているのはむなしい。
あなたがたが早く起き、おそく休み、
辛苦のかてを食べることは、むなしいことである。
主はその愛する者に、眠っている時にも、
なくてはならぬものを与えられるからである。


EZEKIEL 29:2-7 : 
 2.  Son of man, set thy face against Pharaoh king of Egypt, and prophesy against him, and against all Egypt:
 3.  Speak, and say, Thus saith the Lord God; Behold, I am against thee, Pharaoh king of Egypt, the great dragon that lieth in the midst of his rivers, which hath said, My river is mine own, and I have made it for myself.
 4.  But I will put hooks in thy jaws, and I will cause the fish of thy rivers to stick unto thy scales, and I will bring thee up out of the midst of thy rivers, and all the fish of thy rivers shall stick unto thy scales.
 5.  And I will leave thee thrown into the wilderness, thee and all the fish of thy rivers: thou shalt fall upon the open fields; thou shalt not be brought together, nor gathered: I have given thee for meat to the beasts of the field and to the fowls of the heaven.
 6.  And all the inhabitants of Egypt shall know that I am the Lord, because they have been a staff of reed to the house of Israel.
 7.  When they took hold of thee by thy hand, thou didst break, and rend all their shoulder: and when they leaned upon thee, thou breakest, and madest all their loins to be at a stand.エゼキエル 29:2-7 :
エゼキエル 29:2-7 : 


ISAIAH 50:10-11 :
10. Who is among you that feareth the Lord, that obeyeth the voice of his
servant, that walketh in darkness, and hath no light? let him trust in the
name of the Lord, and stay upon his God.
11. Behold, all ye that kindle a fire, that compass yourselves about with
sparks: walk in the light of your fire, and in the sparks that ye have kindled.
This shall ye have of mine hand; ye shall lie down in sorrow.
イザヤ 50:10-11 :

Job 31
 25.  If I rejoiced because my wealth was great, and because mine hand had gotten much;

 26.  If I beheld the sun when it shined, or the moon walking in brightness;
 27.  And my heart hath been secretly enticed, or my mouth hath kissed my hand:


EPHESIANS 2:8-9 :
8. For by grace are ye saved through faith; and that not of yourselves:
it is the gift of God:
9. Not of works, lest any man should boast.
エペソ 2:8-9 :

GALATIANS 2:16 :
16. Knowing that a man is not justified by the works of the law, but by the
faith of Jesus Christ, even we have believed in Jesus Christ, that we might
be justified by the faith of Christ, and not by the works of the law: for by
the works of the law shall no flesh be justified.
ガラテア 2:16 :

GALATIANS 3:10 :
10. For as many as are of the works of the law are under the curse: for it is
written, Cursed is every one that continueth not in all things which are
written in the book of the law to do them.
ガラテア 3:10 :

ROMAS 3:20 :
20. Therefore by the deeds of the law there shall no flesh be justified in his sight:
for by the law is the knowledge of sin.
ローマ 3:20 :


MATTHEW 7:22-23 :
22. Many will say to me in that day, Lord, Lord, have we not prophesied in
thy name? and in thy name have cast out devils? and in thy name done many
wonderful works?
23. And then will I profess unto them, I never knew you: depart from me,
ye that work iniquity.
マタイ 7:22-23 :

8, Sacrifices :

PSALM 40:6 :
6. Sacrifice and offering thou didst not desire; mine ears hast thou
opened: burnt offering and sin offering hast thou not required.
詩篇 40:6 :

PSALM 51:16-17 :
16. For thou desirest not sacrifice; else would I give it: thou delightest not in
burnt offering.
17. The sacrifices of God are a broken spirit: a broken and a contrite heart,
O God, thou wilt not despise.
詩篇 51:16-17 :

PROVERBS 15:8 :
8. The sacrifice of the wicked is an abomination to the Lord: but the prayer
of the upright is his delight.
箴言15:8 :

ISAIAH 1:11 :
11. To what purpose is the multitude of your sacrifices unto me? saith the
Lord: I am full of the burnt offerings of rams, and the fat of fed beasts; and
I delight not in the blood of bullocks, or of lambs, or of he goats.
イザヤ 1:11 :

HOSEA 6:6 :
6. For I desired mercy, and not sacrifice; and the knowledge of God more
than burnt offerings.
ホセア 6:6 :

HEBREWS 9:9 :
9. Which was a figure for the time then present, in which were offered both gifts
and sacrifices, that could not make him that did the service perfect, as pertaining
to the conscience;
ヘブル 9:9 :

I SAMUEL 13:8-18 :
8. And he tarried seven days, according to the set time that Samuel had
appointed: but Samuel came not to Gilgal; and the people were scattered from
him.
9. And Saul said, Bring hither a burnt offering to me, and peace offerings.
And he offered the burnt offering.
10. And it came to pass, that as soon as he had made an end of offering the
burnt offering, behold, Samuel came; and Saul went out to meet him, that he
might salute him.
11. And Samuel said, What hast thou done? And Saul said, Because I saw that
the people were scattered from me, and that thou camest not within the
days appointed, and that the Philistines gathered themselves together at
Michmash;
12. Therefore said I, The Philistines will come down now upon me to Gilgal,
and I have not made supplication unto the Lord: I forced myself therefore,
and offered a burnt offering.
13. And Samuel said to Saul, Thou hast done foolishly: thou hast not kept the
commandment of the Lord thy God, which he commanded thee: for now
would the Lord have established thy kingdom upon Israel for ever.
14. But now thy kingdom shall not continue: the Lord hath sought him a man
after his own heart, and the Lord hath commanded him to be captain over his
people, because thou hast not kept that which the Lord commanded thee.
15. And Samuel arose, and gat him up from Gilgal unto Gibeah of Benjamin.
And Saul numbered the people that were present with him, about six hundred
men.
16. And Saul, and Jonathan his son, and the people that were present with
them, abode in Gibeah of Benjamin: but the Philistines encamped in Michmash.
17. And the spoilers came out of the camp of the Philistines in three companies:
one company turned unto the way that leadeth to Ophrah, unto the land of
Shual:
18. And another company turned the way to Bethhoron: and another company
turned to the way of the border that looketh to the valley of Zeboim toward
the wilderness.
1サムエル 13:8-18 :

I SAMUEL 15:22 :
22. And Samuel said, Hath the Lord as great delight in burnt offerings and
sacrifices, as in obeying the voice of the Lord? Behold, to obey is better than
sacrifice, and to hearken than the fat of rams.
1サムエル 15:22 :


9, Information/Knowledge :

ISAIAH 29:14 :
14. Therefore, behold, I will proceed to do a marvellous work among
this people, even a marvellous work and a wonder: for the wisdom
of their wise men shall perish, and the understanding of their
prudent men shall be hid.
イザヤ 29:14 :

ISAIAH 55:8-12 :
8. For my thoughts are not your thoughts, neither are your ways my ways,
saith the Lord.
9. For as the heavens are higher than the earth, so are my ways higher than
your ways, and my thoughts than your thoughts.
10. For as the rain cometh down, and the snow from heaven, and returneth
not thither, but watereth the earth, and maketh it bring forth and bud,
that it may give seed to the sower, and bread to the eater:
11. So shall my word be that goeth forth out of my mouth: it shall not return
unto me void, but it shall accomplish that which I please, and it shall prosper
in the thing whereto I sent it.
12. For ye shall go out with joy, and be led forth with peace: the mountains
and the hills shall break forth before you into singing, and all the trees of the
field shall clap their hands.
イザヤ 55:8-12 :

JEREMIAH 4:22 :
22. For my people is foolish, they have not known me; they are sottish
children, and they have none understanding: they are wise to do evil, but to
do good they have no knowledge.
エレミヤ 4:22 :

ROMANS 1:22 :
22. Professing themselves to be wise, they became fools,
ローマ 1:22 :

I CORINTHIANS 3:19 :
19. For the wisdom of this world is foolishness with God. For it is written,
He taketh the wise in their own craftiness.
1コリント 3:19 :

JAMES 3:15-16 :
15. This wisdom descendeth not from above, but is earthly, sensual, devilish.
16. For where envying and strife is, there is confusion and every evil work.
ヤコブ 3:15-16 :

10, Tradition & Customs :


COLOSSIANS 2:18 :
18. Let no man beguile you of your reward in a voluntary humility and
worshipping of angels, intruding into those things which he hath not seen,
vainly puffed up by his fleshly mind,
コロサイl 2:18 :

MATTHEW 15:2-6 :
2. Why do thy disciples transgress the tradition of the elders? for they wash
not their hands when they eat bread.
3. But he answered and said unto them, Why do ye also transgress the
commandment of God by your tradition?
4. For God commanded, saying, Honour thy father and mother: and, He
that curseth father or mother, let him die the death.
5. But ye say, Whosoever shall say to his father or his mother, It is a gift,
by whatsoever thou mightest be profited by me;
6. And honour not his father or his mother, he shall be free. Thus have ye
made the commandment of God of none effect by your tradition. 
マタイ 15:2-6 :

MARK 7:3-23 :
3. For the Pharisees, and all the Jews, except they wash their hands oft,
eat not, holding the tradition of the elders.
4. And when they come from the market, except they wash, they eat not.
And many other things there be, which they have received to hold, as the
washing of cups, and pots, brasen vessels, and of tables.
5. Then the Pharisees and scribes asked him, Why walk not thy disciples
according to the tradition of the elders, but eat bread with unwashen hands?
6. He answered and said unto them, Well hath Esaias prophesied of you
hypocrites, as it is written, This people honoureth me with their lips, but their
heart is far from me.
7. Howbeit in vain do they worship me, teaching for doctrines the
commandments of men.
8. For laying aside the commandment of God, ye hold the tradition of men,
as the washing of pots and cups: and many other such like things ye do.
9. And he said unto them, Full well ye reject the commandment of God,
that ye may keep your own tradition.
10. For Moses said, Honour thy father and thy mother; and, Whoso curseth
father or mother, let him die the death:
11. But ye say, If a man shall say to his father or mother, It is Corban,
that is to say, a gift, by whatsoever thou mightest be profited by me; he
shall be free.
12. And ye suffer him no more to do ought for his father or his mother;
13. Making the word of God of none effect through your tradition,
which ye have delivered: and many such like things do ye.
14. And when he had called all the people unto him, he said unto them,
Hearken unto me every one of you, and understand:
15. There is nothing from without a man, that entering into him can defile
him: but the things which come out of him, those are they that defile
the man.
16. If any man have ears to hear, let him hear.
17. And when he was entered into the house from the people, his disciples
asked him
concerning the parable.
18. And he saith unto them, Are ye so without understanding also?
Do ye not perceive, that whatsoever thing from without entereth into the
man, it cannot defile him;
19. Because it entereth not into his heart, but into the belly, and goeth
out into the draught, purging all meats?
20. And he said, That which cometh out of the man, that defileth the man.
21. For from within, out of the heart of men, proceed evil thoughts,
adulteries, fornications, murders,
22. Thefts, covetousness, wickedness, deceit, lasciviousness, an evil eye,
blasphemy, pride, foolishness:
23. All these evil things come from within, and defile the man.
マルコ 7:3-23 :

I PETER 1:18 :
 18.  Forasmuch as ye know that ye were not redeemed with corruptible things, as silver and gold, from your vain conversation received by tradition from your fathers;

1ペテロ 1:18 :

11, (Good) Intention :



I Cor 1:25 :
25. Because the foolishness of God is wiser than men; and the weakness of God
is stronger than men.
1コリント 1:25 :

Is 55:8-12 :
8. For my thoughts are not your thoughts, neither are your ways my ways,
saith the Lord.
9. For as the heavens are higher than the earth, so are my ways higher than
your ways, and my thoughts than your thoughts.
10. For as the rain cometh down, and the snow from heaven, and returneth
not thither, but watereth the earth, and maketh it bring forth and bud,
that it may give seed to the sower, and bread to the eater:
11. So shall my word be that goeth forth out of my mouth: it shall not return
unto me void, but it shall accomplish that which I please, and it shall prosper
in the thing whereto I sent it.
12. For ye shall go out with joy, and be led forth with peace: the mountains
and the hills shall break forth before you into singing, and all the trees of the
field shall clap their hands.
イザヤ 55:8-12 :

Prov 14:12 :
12. There is a way which seemeth right unto a man, but the end thereof are
the ways of death.
箴言 14:12 :

Matt 16:21-23 :
21. From that time forth began Jesus to shew unto his disciples, how that
he must go unto Jerusalem, and suffer many things of the elders and chief
priests and scribes, and be killed, and be raised again the third day.
22. Then Peter took him, and began to rebuke him, saying, Be it far from
thee, Lord: this shall not be unto thee.
23. But he turned, and said unto Peter, Get thee behind me, Satan:
thou art an offence unto me: for thou savourest not the things that
be of God, but those that be of men.
マタイ 16:21-23 :

Col 2:18 :
18. Let no man beguile you of your reward in a voluntary humility
and worshipping of angels, intruding into those things which he hath not seen,
vainly puffed up by his fleshly mind,
コロサイ 2:18 :

Ro 6:6 :
6. Knowing this, that our old man is crucified with him, that the body of sin
might be destroyed, that henceforth we should not serve sin.
ローマ 6:6 :


12,





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【加筆・訂正】【反キリストの11+本の腕:5,EGYPT(Worldly Power)】:《Scriptures》11+ ARMS of ANTICHRIST:5, EGYPT=WorldlyPower
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
未完結(口語訳聖書‐または新改訳‐は後で足します)


随時加筆(のつもり)
 人間の不信仰により(弱きサガのゆえに)歩むとき、全能で全善な主を信じる代わりに他の物を神に代えて依存しがちな、反キリストの持つ11+本の腕に付いて、御言葉から見つけてみた。
 項目に分類仕切れないものなので相互に切り離せない面が多く、依って、当面は11本の腕ができました。解釈や掘り下げ次第で増えたり減ったりするでしょうが、当面見つけた聖書の箇所をご紹介いたします。
赤太字=加筆・訂正箇所】


11+ ARMS of ANTICHRIST


1、 Money (金)
2、 Lies & Deceptions (嘘・偽り)
3、 Conspiracy (陰謀・狡猾)
4、 Number of People/Size of the Alliance (人員・同盟)
5、 EGYPT(=Worldly Power)
6、 Witchdraft & Sorcery (魔術・占い)
7、 Own Work  (自力・功績)
8、 Sacrifices (生贄・犠牲)
9、 Information/Knowledge (情報・知識)
10、Traditions/Customs (伝統・慣習)
11、GAood Intentions(humanistic attitudes?) (「良かれと思って...」)


5, "EGYPT"(WorldlyPower ) :

Ps 1:1 :
1. Blessed is the man that walketh not in the counsel of the ungodly,
nor standeth in the way of sinners, nor sitteth in the seat of the
scornful.
詩篇1:1 :

Ps 20:7 :
7. Some trust in chariots, and some in horses: but we will remember the name
of the Lord our God.
詩篇 20:7 :

Ps 33:16-17 :
16. There is no king saved by the multitude of an host: a mighty man is not
delivered by much strength.
17. An horse is a vain thing for safety: neither shall he deliver any by his great
strength.
詩篇 33:16-17 :

Ps 76:6-12 :
6. At thy rebuke, O God of Jacob, both the chariot and horse are cast into a
dead sleep.
7. Thou, even thou, art to be feared: and who may stand in thy sight when
once thou art angry?
8. Thou didst cause judgment to be heard from heaven; the earth feared,
and was still,
9. When God arose to judgment, to save all the meek of the earth. Selah.
10. Surely the wrath of man shall praise thee: the remainder of wrath shalt
thou restrain.
11. Vow, and pay unto the Lord your God: let all that be round about him
bring presents unto him that ought to be feared.
12. He shall cut off the spirit of princes: he is terrible to the kings of the earth.
詩篇 76:6-12 :

Ps 118:9 :
9. It is better to trust in the Lord than to put confidence in princes.
詩篇 118:9 :

Ps 146:3-10 :
3. Put not your trust in princes, nor in the son of man, in whom there is no help.
4. His breath goeth forth, he returneth to his earth; in that very day his
thoughts perish.
5. Happy is he that hath the God of Jacob for his help, whose hope is in the Lord
his God:
6. Which made heaven, and earth, the sea, and all that therein is: which keepeth
truth for ever:
7. Which executeth judgment for the oppressed: which giveth food to the
hungry. The Lord looseth the prisoners:
8. The Lord openeth the eyes of the blind: the Lord raiseth them that are bowed
down: the Lord loveth the righteous:
9. The Lord preserveth the strangers; he relieveth the fatherless and widow: but
the way of the wicked he turneth upside down.
10. The Lord shall reign for ever, even thy God, O Zion, unto all generations.
Praise ye the Lord.
詩篇 146:3-10 :

Ps 147:10 :
10. He delighteth not in the strength of the horse: he taketh not pleasure in the
legs of a man.
詩篇 147:10 :

Isa 31:1-5 :
1. Woe to them that go down to Egypt for help; and stay on horses, and trust in
chariots, because they are many; and in horsemen, because they are very strong;
but they look not unto the Holy One of Israel, neither seek the Lord!
2. Yet he also is wise, and will bring evil, and will not call back his words: but will
arise against the house of the evildoers, and against the help of them that work
iniquity.
3. Now the Egyptians are men, and not God; and their horses flesh, and not spirit.
When the Lord shall stretch out his hand, both he that helpeth shall fall, and he
that is holpen shall fall down, and they all shall fail together.
4. For thus hath the Lord spoken unto me, Like as the lion and the young lion
roaring on his prey, when a multitude of shepherds is called forth against him,
he will not be afraid of their voice, nor abase himself for the noise of them: so shall
the Lord of hosts come down to fight for mount Zion, and for the hill thereof.
5. As birds flying, so will the Lord of hosts defend Jerusalem; defending also he will
deliver it; and passing over he will preserve it.
イザヤ 31:1-5 :

Isa 30-1--3 :
1. Woe to the rebellious children, saith the Lord, that take counsel, but not of me;
and that cover with a covering, but not of my spirit, that they may add sin to sin:
2. That walk to go down into Egypt, and have not asked at my mouth; to
strengthen themselves in the strength of Pharaoh, and to trust in the shadow of
Egypt!
3. Therefore shall the strength of Pharaoh be your shame, and the trust in the
shadow of Egypt your confusion.
イザヤ 30-1--3 :

Isaiah 2:22
 22.  Cease ye from man, whose breath is in his nostrils: for wherein is he to be accounted of?
イザヤ 2:22 :

Jer 17:5 :
5. Thus saith the Lord; Cursed be the man that trusteth in man, and maketh flesh
his arm, and whose heart departeth from the Lord.
エレミヤ 17:5 :






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【加筆!】【反キリストの11+本の腕:4,人員・同盟】:《Scriptures》11+ARMS of ANTICHRIST:Number of People/Alliances
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
未完結

随時加筆(のつもり)
 人間の不信仰により(弱きサガのゆえに)歩むとき、全能で全善な主を信じる代わりに他の物を神に代えて依存しがちな、反キリストの持つ11+本の腕に付いて、御言葉から見つけてみた。
 項目に分類仕切れないものなので相互に切り離せない面が多く、依って、当面は11本の腕ができました。解釈や掘り下げ次第で増えたり減ったりするでしょうが、当面見つけた聖書の箇所をご紹介いたします。
赤太字=加筆・訂正箇所】

11+ ARMS of ANTICHRIST


1、 Money (金)
2、 Lies & Deceptions (嘘・偽り)
3、 Conspiracy (陰謀・狡猾)
4、 Number of People/Size of the Alliance (人員・同盟)
5、 EGYPT(=Worldly Power) (物質主義?)
6、 Witchdraft & Sorcery (魔術・占い)
7、 Own Work  (自力・功績)
8、 Sacrifices (生贄・犠牲)
9、 Information/Knowledge (情報・知識)
10、Traditions/Customs (伝統・慣習)
11、GAood Intentions(humanistic attitudes?)
(「良かれと思って...」)

4, Number of People/Alliances:


PSALM 33:16-20 ;
16. There is no king saved by the multitude of an host: a mighty man is not
delivered by much strength.
17. An horse is a vain thing for safety: neither shall he deliver any by his great
strength.
18. Behold, the eye of the Lord is upon them that fear him, upon them that
hope in his mercy;
19. To deliver their soul from death, and to keep them alive in famine.
20. Our soul waiteth for the Lord: he is our help and our shield.

詩篇 33:16-20 ;
王はその軍勢の多きによって救いを得ない。
勇士はその力の大いなるによって助けを得ない。
馬は勝利に頼みとならない。
その大いなる力も人を助けることはできない。
見よ、主の目は主を恐れるものの上にあり、
そのいつくしみを望む者の上にある。
これは主が彼らの魂を死から救い、
ききんの時にも生きながらえさせるためである。
われらの魂は主を待ち望む。
主はわれらの助け、われらの盾である。

ISAIAH31:1-5 :
1. Woe to them that go down to Egypt for help; and stay on horses, and trust in
chariots, because they are many; and in horsemen, because they are very strong;
but they look not unto the Holy One of Israel, neither seek the Lord!
2. Yet he also is wise, and will bring evil, and will not call back his words: but will
arise against the house of the evildoers, and against the help of them that work
iniquity.
3. Now the Egyptians are men, and not God; and their horses flesh, and not spirit.
When the Lord shall stretch out his hand, both he that helpeth shall fall, and he
that is holpen shall fall down, and they all shall fail together.
4. For thus hath the Lord spoken unto me, Like as the lion and the young lion
roaring on his prey, when a multitude of shepherds is called forth against him,
he will not be afraid of their voice, nor abase himself for the noise of them: so shall
the Lord of hosts come down to fight for mount Zion, and for the hill thereof.
5. As birds flying, so will the Lord of hosts defend Jerusalem; defending also he will
deliver it; and passing over he will preserve it.
イザヤ 31:1-5 :



ECCLESIASTES 9:13-18 :
13. This wisdom have I seen also under the sun, and it seemed great unto me:
14. There was a little city, and few men within it; and there came a great king
against it, and besieged it, and built great bulwarks against it:
15. Now there was found in it a poor wise man, and he by his wisdom delivered
the city; yet no man remembered that same poor man.
16. Then said I, Wisdom is better than strength: nevertheless the poor man's
wisdom is despised, and his words are not heard.
17. The words of wise men are heard in quiet more than the cry of him that
ruleth among fools.
18. Wisdom is better than weapons of war: but one sinner destroyeth much
good.
伝道の書 9:13-18 :

NUMBERS 31:16 :
16. Behold, these caused the children of Israel, through the counsel of Balaam,
to commit trespass against the Lord in the matter of Peor, and there was a
plague among the congregation of the Lord.
民数記 31:16 :


ISAIAH 54:15-17 :
15. Behold, they shall surely gather together, but not by me: whosoever shall
gather together against thee shall fall for thy sake.
16. Behold, I have created the smith that bloweth the coals in the fire, and
that bringeth forth an instrument for his work; and I have created the waster
to destroy.
17. No weapon that is formed against thee shall prosper; and every tongue that
shall rise against thee in judgment thou shalt condemn. This is the heritage of
the servants of the Lord, and their righteousness is of me, saith the Lord.

JEREMIAH 17:5 : 
5. Thus saith the Lord; Cursed be the man that trusteth in man, and maketh
flesh his arm, and whose heart departeth from the Lord.
エレミヤ 17:5 : 
主はこう言われる、
「おおよそ人を頼みとし肉なる者を自分の腕とし、
その心は主を離れている人は、のろわれる。

PSALM 147:10 :
10. He delighteth not in the strength of the horse: he taketh not pleasure in the
legs of a man.
詩篇 147:10 :

ISAIAH 31:1-5 :
1. Woe to them that go down to Egypt for help; and stay on horses, and trust in
chariots, because they are many; and in horsemen, because they are very strong;
but they look not unto the Holy One of Israel, neither seek the Lord!
2. Yet he also is wise, and will bring evil, and will not call back his words: but will
arise against the house of the evildoers, and against the help of them that work
iniquity.
3. Now the Egyptians are men, and not God; and their horses flesh, and not spirit.
When the Lord shall stretch out his hand, both he that helpeth shall fall, and he
that is holpen shall fall down, and they all shall fail together.
4. For thus hath the Lord spoken unto me, Like as the lion and the young lion
roaring on his prey, when a multitude of shepherds is called forth against him,
he will not be afraid of their voice, nor abase himself for the noise of them: so shall
the Lord of hosts come down to fight for mount Zion, and for the hill thereof.
5. As birds flying, so will the Lord of hosts defend Jerusalem; defending also he will
deliver it; and passing over he will preserve it.
イザヤ 31:1-5 :

ISAIAH 30-1--3 :
1. Woe to the rebellious children, saith the Lord, that take counsel, but not of me;
and that cover with a covering, but not of my spirit, that they may add sin to sin:
2. That walk to go down into Egypt, and have not asked at my mouth; to
strengthen themselves in the strength of Pharaoh, and to trust in the shadow of
Egypt!
3. Therefore shall the strength of Pharaoh be your shame, and the trust in the
shadow of Egypt your confusion.
イザヤ 30-1--3 :


PSALM 118:9 :
9. It is better to trust in the Lord than to put confidence in princes.
詩篇 118:9 :

PSALM 146:3-10 :
3. Put not your trust in princes, nor in the son of man, in whom there is no help.
4. His breath goeth forth, he returneth to his earth; in that very day his
thoughts perish.
5. Happy is he that hath the God of Jacob for his help, whose hope is in the Lord
his God:
6. Which made heaven, and earth, the sea, and all that therein is: which keepeth
truth for ever:
7. Which executeth judgment for the oppressed: which giveth food to the
hungry. The Lord looseth the prisoners:
8. The Lord openeth the eyes of the blind: the Lord raiseth them that are bowed
down: the Lord loveth the righteous:
9. The Lord preserveth the strangers; he relieveth the fatherless and widow: but
the way of the wicked he turneth upside down.
10. The Lord shall reign for ever, even thy God, O Zion, unto all generations.
Praise ye the Lord.
詩篇 146:3-10 :

編集 / 2010.08.21 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【加筆あり!】【反キリストの11+本の腕:3,陰謀・狡猾】:《Scriptures》11+ARMS of ANTAICHRIST:3,Conspiracy
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
未完結

随時加筆(のつもり)
 人間の不信仰により(弱きサガのゆえに)歩むとき、全能で全善な主を信じる代わりに他の物を神に代えて依存しがちな、反キリストの持つ11+本の腕に付いて、御言葉から見つけてみた。
 項目に分類仕切れないものなので相互に切り離せない面が多く、依って、当面は11本の腕ができました。解釈や掘り下げ次第で増えたり減ったりするでしょうが、当面見つけた聖書の箇所をご紹介いたします。
*【青字うす青字=加筆部分】

11+ ARMS of ANTICHRIST

1、 Money (金)
2、 Lies & Deceptions (嘘・偽り)
3、 Conspiracy (陰謀・狡猾)
4、 Number of People/Size of the Alliance (人員・同盟)
5、 EGYPT(=Worldly Power) (物質主義?)
6、 Witchdraft & Sorcery (魔術・占い)
7、 Own Work  (自力・功績)
8、 Sacrifices (生贄・犠牲)
9、 Information/Knowledge (情報・知識)
10、Traditions/Customs (伝統・慣習)
11、GAood Intentions(humanistic attitudes?)
(「良かれと思って...」)

3, Conspiracy:


Ps 1:1 :
1. Blessed is the man that walketh not in the counsel of the ungodly, nor
standeth in the way of sinners, nor sitteth in the seat of the scornful.
詩篇 1:1 :

Ps 2:1-8 :
1. Why do the heathen rage, and the people imagine a vain thing?
2. The kings of the earth set themselves, and the rulers take counsel together,
against the Lord, and against his anointed, saying,
3. Let us break their bands asunder, and cast away their cords from us.
4. He that sitteth in the heavens shall laugh: the Lord shall have them in derision.
5. Then shall he speak unto them in his wrath, and vex them in his sore
displeasure.
6. Yet have I set my king upon my holy hill of Zion.
7. I will declare the decree: the Lord hath said unto me, Thou art my son; this
day have I begotten thee.
8. Ask of me, and I shall give thee the heathen for thine inheritance, and the
uttermost parts of the earth for thy possession.
詩篇 2:1-8 :
なにゆえ、もろもろの国びとは騒ぎたち、
もろもろの民はむなしい事をたくらむのか。
地のもろもろの王は立ち構え、
もろもろのつかさはともに、はかり、
主とその油そそがれた者とに逆らって言う、
「われわれは彼らのかせをこわし、
彼らのきずなを解き捨てるであろう」と。
天に座する者は笑い、
主は彼らをあざけられるであろう。
そして主は憤りをもって彼らに語り、
激しい怒りをもって彼らを恐れ惑わせて言われる、
「わたしはわが王を聖なる山シオンに立てた」と。
わたしは主の詔をのべよう。
主はわたしに言われた、「おまえはわたしの子だ。
きょう、わたしはおまえを生んだ。
わたしに求めよ、わたしはもろもろの国を
嗣業としておまえに与え、
地のはてまでもおまえの所有として与える。

Ps 64:5-7 ;
5. They encourage themselves in an evil matter: they commune of laying snares
privily; they say, Who shall see them?
6. They search out iniquities; they accomplish a diligent search: both the inward
thought of every one of them, and the heart, is deep.

7. But God shall shoot at them with an arrow; suddenly shall they be wounded.

詩篇 64:5-7 ;
5, 彼らは悪い企てを固くもち、
共にはかり、ひそかにわなをかけて言う、
「だれがわれらを見破ることができるか。
【誤訳!:
"6. They search out iniquities; 
 
6, だれがわれらの罪をたずね出すことができるか。
  =「彼らは罪(不義)を洗い出そうと 

  they accomplish a diligent search: 
 
われらは巧みに、はかりごとを考えめぐらしたのだ」と。 
  = 熱心な捜査を成し遂げる。 

  both the inward
  thought of every one of them, and the heart, is deep." 

  人の内なる思いと心は深い。
  =「彼ら全ての者の、内なる思いもその心の底も、共に、深い。」 
[口語訳聖書 1954]


7, しかし神は矢をもって彼らを射られる。 
...


Ps 12:2 ;
2. They speak vanity every one with his neighbour: with flattering lips and with
a double heart do they speak.
詩篇 12:2 :

Is 8:9-17 ;
9. Associate yourselves, O ye people, and ye shall be broken in pieces; and give
ear, all ye of far countries: gird yourselves, and ye shall be broken in pieces; gird
yourselves, and ye shall be broken in pieces.
10. Take counsel together, and it shall come to nought; speak the word, and it
shall not stand: for God is with us.
11. For the Lord spake thus to me with a strong hand, and instructed me that I
should not walk in the way of this people, saying,
12. Say ye not, A confederacy, to all them to whom this people shall say, A
confederacy; neither fear ye their fear, nor be afraid.
13. Sanctify the Lord of hosts himself; and let him be your fear, and let him be
your dread.
14. And he shall be for a sanctuary; but for a stone of stumbling and for a rock of
offence to both the houses of Israel, for a gin and for a snare to the inhabitants o
f Jerusalem.
15. And many among them shall stumble, and fall, and be broken, and be snared,
and be taken.
16. Bind up the testimony, seal the law among my disciples.
17. And I will wait upon the Lord, that hideth his face from the house of Jacob,
and I will look for him.
イザヤ 8:9-17 ;
口語訳、新改訳共に激しい誤訳がある箇所:
“9. Associate yourselves, O ye people, and ye shall be broken in pieces;”= 
口語訳: 「もろもろの民よ、打ち破られて、驚きあわてよ=これに当る言葉は、英文にありません。」
新改訳: 「国々の民よ。打ち破られて、わななけ。
“9. Associate yourselves=「連合・提携(etc.)を結ぶが良い!」,
O ye people=「国々の民よ。」,
and ye shall be broken in pieces=「打ち破られて、」;”
よって、
“9. Associate yourselves, O ye people, and ye shall be broken in pieces;”= 
「9. 連合・提携(etc.)を結ぶが良い!国々の民よ。そうやって、打ち破られるのだ;」,

Is 30:1 :
1. Woe to the rebellious children, saith the Lord, that take counsel, but not of
me; and that cover with a covering, but not of my spirit, that they may add sin
to sin:
イザヤ 30:1 :
主は言われる、
[そむける子らはわざわいだ、
彼らは計りごとを行うけれども、
わたしによってではない。
彼らは同盟を結ぶけれども、
わが霊によってではない、
罪に罪を加えるためだ。

Judg 9:1-4 :
1. And Abimelech the son of Jerubbaal went to Shechem unto his mother's
brethren, and communed with them, and with all the family of the house of his
mother's father, saying,
2. Speak, I pray you, in the ears of all the men of Shechem, Whether is better
for you, either that all the sons of Jerubbaal, which are threescore and ten p
ersons, reign over you, or that one reign over you? remember also that I am y
our bone and your flesh.
3. And his mother's brethren spake of him in the ears of all the men of Shechem
all these words: and their hearts inclined to follow Abimelech; for they said, He is
our brother.
4. And they gave him threescore and ten pieces of silver out of the house of
Baalberith, wherewith Abimelech hired vain and light persons, which followed him.
5, And he went unto his father's house at Ophrah, and slew his brethren the sons
of Jerubabbaal, being threescore and ten persons, upon one stone: n
otwithstanding yet Jotham the youngest son of Jerubbaal was left for he hid
himself.
6, And all the men of Shechem gathered together, and all the house of Millo,
and went, and made Abimelech king, by the plain of the pillar that was in
SHechem.
士師記 9:1-6 :
1 さてエルバアルの子あびめれくはシケムに行き、母の身内の人たちのもとに行って、彼らと母の父の家の一族とに行った、2 「どうぞシケムのすべての人々の耳に告げてください、『エルバアルの全ての子七十人であなたがたを治めるのと、ただひとりであなたがたを治めるのと、どちらがよいか。わたしがあなたがたの骨肉であることを覚えてください』と。」3 そこで母の身内の人たちがアビメレクに代わってこれらの言葉を、ことごとくシケムのすべての人々の耳に告げると、彼らは心をアビメレクに傾け「彼はわれわれの兄弟だ」と言って、4 バアル・ペリテの宮から銀七十シケルを取って彼に与えた.アビメレクはそれをもって,やくざのならず者を雇って自分に従わせ、5 オフらにある父の家に行って、エルバアルの子で、自分の兄弟である七十人を、一つの石の上で殺したただしエルバアルの末の子ヨタムは身を隠したので生き残った。6 そこでシケムの全ての人々飛べてミロの全ての人々は集まり、行ってシケムにある石の柱のかたわらのテレビンのきのもとで、アビメレクを立てて王とした。

Matt 12:14 :
14. Then the Pharisees went out, and held a council against him, how they
might destroy him.
マタイ 12:14 :
パリサイ人たちは出て行って、何とかしてイエスを殺そうと相談した。

Acts 23:12-15 :
12. And when it was day, certain of the Jews banded together, and bound
themselves under a curse, saying that they would neither eat nor drink till they
had killed Paul.
13. And they were more than forty which had made this conspiracy.
14. And they came to the chief priests and elders, and said, We have bound
ourselves under a great curse, that we will eat nothing until we have slain Paul.
15. Now therefore ye with the council signify to the chief captain that he bring
him down unto you to morrow, as though ye would enquire something more
perfectly concerning him: and we, or ever he come near, are ready to kill him.
使徒行伝 23:12-15 :
夜が明けると、ユダヤ人らは申し合わせをして、パウロを殺すまでは飲食をいっさい絶つと、誓い合った。
この陰謀に加わった者は、四十人あまりであった。 
彼らは祭司長たちや長老達のところに行って、こう言った。「われわれは、パウロを殺すまでは何も食べないと、堅く誓い合いました。ついては、あなたがたは議会と組んで、彼のことでなお詳しく取調べをするように見せかけ、パウロをあなたがたのところに連れ出すように、千卒長に頼んで下さい。われわれとしては、パウロがそこに来ないうちに殺してしまう手はずをしています」。

Jer 17:5 : 
5. Thus saith the Lord; Cursed be the man that trusteth in man, and maketh
flesh his arm, and whose heart departeth from the Lord.
エレミヤ 17:5 : 
主はこう言われる、
「おおよそ人を頼みとし肉なる者を自分の腕とし、
その心は主を離れている人は、のろわれる。



12,






編集 / 2010.08.21 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【加筆!】【反キリストの11+本の腕:2,嘘・偽り】:11+ ARMS of ANTICHRIST:2, Lies & Deceptions
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
未完結

随時加筆(のつもり)
 人間の不信仰により(弱きサガのゆえに)歩むとき、全能で全善な主を信じる代わりに他の物を神に代えて依存しがちな、反キリストの持つ11+本の腕に付いて、御言葉から見つけてみた。
 項目に分類仕切れないものなので相互に切り離せない面が多く、依って、当面は11本の腕ができました。解釈や掘り下げ次第で増えたり減ったりするでしょうが、当面見つけた聖書の箇所をご紹介いたします。
赤太字=加筆・訂正箇所】
1、 Money(金)
2、 Lies & Deceptions(嘘・偽り)
3、 Conspiracy(陰謀・狡猾)
4、 Number of People/Size of the Alliance(人員・同盟)
5、 EGYPT(=Worldly Power)(物質主義)
6、 Witchdraft & Sorcery(魔術・占い)
7、 Own Work(自力・功績)
8、 Sacrifices(生贄・犠牲)
9、 Information/Knowledge(情報量・知識)
10、Traditions/Customs(伝統・慣習)
11、GAood Intentions(humanistic attitudes?)(「良かれと思って...」)?

2,  Lies & Deception :


Prov.14:8 :
 8.  The wisdom of the prudent is to understand his way: but the folly of fools is
deceit.

Isa 28:15-17 :
 15.  Because ye have said, We have made a covenant with death, and with hell
are we at agreement; when the overflowing scourge shall pass through, it shall
not come unto us: for we have made lies our refuge, and under falsehood have
we hid ourselves:
 16.  Therefore thus saith the Lord God, Behold, I lay in Zion for a foundation a
stone, a tried stone, a precious corner stone, a sure foundation: he that
believeth shall not make haste.
 17.  Judgment also will I lay to the line, and righteousness to the plummet: and
the hail shall sweep away the refuge of lies, and the waters shall overflow the
hiding place.
イザヤ 28:15-17 :
あなたがたは言った、
「われわれは死と契約をなし、
陰府と協定を結んだ。
みなぎあふれる災いの過ぎる時にも、
それはわれわれに来ない。
われわれは嘘を避け所となし、
偽りをもって身をかくしたからである」。
それゆえ、主なる神はこう言われる、
「見よ、わたしはシオンに
一つの石をすえて基とした。
これは試みを経た石、
堅くすえた尊い隅の石である。
『信ずる者はあわてることはない』。
私は公平を、測りなわとし、
正義を下げ振りとする。
ひょうは偽りの避け所を滅ぼし、
水は隠れ場を押し倒す』。

Isa 59:3-4 :
 3.  For your hands are defiled with blood, and your fingers with iniquity; your lips
have spoken lies, your tongue hath muttered perverseness.
 4.  None calleth for justice, nor any pleadeth for truth: they trust in vanity, and
speak lies; they conceive mischief, and bring forth iniquity.
イザヤ  59:3-4 :

Jer 9:3,5,6,8 :
 3.  And they bend their tongues like their bow for lies: but they are not valiant
for the truth upon the earth; for they proceed from evil to evil, and they know
not me, saith the Lord.
 5.  And they will deceive every one his neighbour, and will not speak the truth:
they have taught their tongue to speak lies, and weary themselves to commit
iniquity.
 6.  Thine habitation is in the midst of deceit; through deceit they refuse to
know me, saith the Lord.
 8.  Their tongue is as an arrow shot out; it speaketh deceit: one speaketh
peaceably to his neighbour with his mouth, but in heart he layeth his wait.
エレミヤ 9:3,5,6,8 :

Col 3:9-10 :
 9.  Lie not one to another, seeing that ye have put off the old man with his
deeds;
10. And have put on the new man, which is renewed in knowledge after the
image of him that created him:
コロサイ 3:9-10 :
互いにうそを言ってはならない。あなたがたは、古き人をその行いと一緒に脱ぎ捨て、造り主のかたちに従って新しくされ、真の知識に至る新しき人を着たのである。

Ps 10:7 :
 7.  His mouth is full of cursing and deceit and Fraud: under his tongue is
mischief and vanity.
詩篇 10:7 :
その口はのろいと、欺きと、しえたげとに満ち、
その下の下には害毒と不正とがある。

Ps 12:2 :
  2.  They speak vanity every one with his neighbour: with flattering lips and
with a double heart do they speak.
詩篇 12:2 :
人はみなその隣り人に偽りを語り、
へつらいのくちびると、ふたごころをもって語る。

Ps 50:19-21 :
 19.  Thou givest thy mouth to evil, and thy tongue frameth deceit.
 20.  Thou sittest and speakest against thy brother; thou slanderest thine
own mother's son.
 21.  These things hast thou done, and I kept silence; thou thoughtest that
I was altogether such an one as thyself: but I will reprove thee, and set
them in order before thine eyes.
詩篇 50:19-21 :
あなたはその口を悪にわたし、
あなたの舌はたばかりを仕組む。
あなたは座してその兄弟をそしり、
自分の母の子をののしる。
あなたがこれらの事をしたのを、
わたしが黙っていたので、
あなたはわたしを全く自分とひとしい者と思った。
しかしわたしはあなたを責め、
あなたの目の前にその罪をならべる。

Prov 19:5,9 :
 5.  A false witness shall not be unpunished, and he that speaketh lies shall
not escape. 
 9.  A false witness shall not be unpunished, and he that speaketh lies shall perish.
箴言 19:5,9 : 
 5, 偽りの証人は罰を免れない、
偽りをいう者はのがれることができない。
...
 9, 偽りの証人は罰を免れない、
偽りをいう者は滅びる。
 





編集 / 2010.08.21 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【反キリストの11+本の腕:1,金】:《Scriptures》11+ ARMS of ANTICHRIST:1,Money
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
未完結(口語訳聖書‐または新改訳‐葉後で足します!!)

随時加筆(のつもり)
 人間の不信仰により(弱きサガのゆえに)歩むとき、全能で全善な主を信じる代わりに他の物を神に代えて依存しがちな、反キリストの持つ11+本の腕に付いて、御言葉から見つけてみた。
 項目に分類仕切れないものなので相互に切り離せない面が多く、依って、当面は11本の腕ができました。解釈や掘り下げ次第で増えたり減ったりするでしょうが、当面見つけた聖書の箇所をご紹介いたします。
1、 Money(金)
2、 Lies & Deceptions(嘘・偽り)
3、 Conspiracy(陰謀・狡猾)
4、 Number of People/Size of the Alliance(人員・同盟)
5、 EGYPT(=Worldly Power)(物質主義)
6、 Witchdraft & Sorcery(魔術・占い)
7、 Own Work(自力・功績)
8、 Sacrifices(生贄・犠牲)
9、 Information/Knowledge(情報量・知識)
10、Traditions/Customs(伝統・慣習)
11、GAood Intentions(humanistic attitudes?)
(「良かれと思って...」)
1,   Money :


I Tim 6:10 :
 10.  For the love of money is the root of all evil: which while some coveted after, they have erred from the faith, and pierced themselves through with many sorrows.
1テモテ 6:10 :

I Peter 1:18 :
 18.  Forasmuch as ye know that ye were not redeemed with corruptible things, as silver and gold, from your vain conversation received by tradition from your fathers;
1ペテロ 1:18 :

Acts 8:18-24 :
 18.  And when Simon saw that through laying on of the apostles' hands the Holy Ghost was given, he offered them money,
 19.  Saying, Give me also this power, that on whomsoever I lay hands, he may receive the Holy Ghost.
 20.  But Peter said unto him, Thy money perish with thee, because thou hast thought that the gift of God may be purchased with money.
 21.  Thou hast neither part nor lot in this matter: for thy heart is not right in the sight of God.
 22.  Repent therefore of this thy wickedness, and pray God, if perhaps the thought of thine heart may be forgiven thee.
 23.  For I perceive that thou art in the gall of bitterness, and in the bond of iniquity.
 24.  Then answered Simon, and said, Pray ye to the Lord for me, that none of these things which ye have spoken come upon me.
使徒行伝 8:18-24 :

Job 31:24-28 :
 24.  If I have made gold my hope, or have said to the fine gold, Thou art my confidence;
 25.  If I rejoiced because my wealth was great, and because mine hand had gotten much;
 26.  If I beheld the sun when it shined, or the moon walking in brightness;
 27.  And my heart hath been secretly enticed, or my mouth hath kissed my hand:
 28.  This also were an iniquity to be punished by the judge: for I should have denied the God that is above.
ヨブ 31:24-28 :

Mark 10:24 :
 24.  And the disciples were astonished at his words. But Jesus answereth again, and saith unto them, Children, how hard is it for them that trust in riches to enter into the kingdom of God!
マルコ 10:24 :

Prov15:27 :
 27.  He that is greedy of gain troubleth his own house; but he that hateth gifts shall live.
箴言15:27 :

Matt 26:15-16 :
 15.  And said unto them, What will ye give me, and I will deliver him unto you? And they covenanted with him for thirty pieces of silver.
 16.  And from that time he sought opportunity to betray him.
マタイ 26:15-16 :






編集 / 2010.08.21 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
永遠に在るもの
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句 / テーマ: Christianity / ジャンル: ライフ
2010-08-11 02:25:38
●【Matthew24:35】>Heaven and earth shall pass away,but my word shall not pass away.>「天地は滅びるであろう。しかしわたしの言葉は滅びることがない。」[口語訳]>「この天地は滅びます。しかし、わたしのことばは決して滅びることがありません。」[新改訳]
●【Luke21:33】>Heaven and earth shall pass away:but my word shall not pass away.




編集 / 2010.08.11 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
聖書にある【嘘】についての【最初の箇所】と【最後の箇所】。
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句

【UNFINISHED RESEARCH】


✧      ✧

【嘘】に付いて:『聖書』から
What the Bible says about Liars
✧      ✧

[N/B.: This is an incomplete article & ongoing searches on several other original words of the close meanings are under way!]  

  The first place in the Bible where the word "lie(s)" appears (in Authorised Version) is in Leviticus 6:2, where it reads:

First Mention of "lie(s)/liars" in the Bible
聖書で最初に『嘘(つき)』の語がでてくる箇所

Genesis 3:1
The word "lie" is not used in Genesis 3:1, however, this is the very first incident when a creature "acted" deception.


Leviticus 6:1-5
1 " And the LORD spake unto Moses, saying,
2  If a soul sin, and commita trespass against the LORD, and lie unto his neighbour in that which was delivered him to keep, or in fellowship, or in a thing taken away by violence, or hath deceived his neighbour;
3  Or have found that which was lost, and lieth concerning it, and sweareth falsely; in anyof all these that a man doeth, sinning therein:
4  Then it shal be, because he hath sinned, he is guilty, that he shall restore that which he took violently away, or the thing which he hath deceitfully gotten, or that which was delivered him to keep, or the lost thing which he found,
5  Or all that about which he hath sworn falsely; he shall even restore it in the principal, and shall add the fifth part more thereto, and give it unto him to whom it appartaineth, in the day of his trespass offering.

..."

レビ記6:1-5
1  主はまたモーセに言われた、
2 「もし人が罪を犯し、主に対して不正をなしたとき(N/B:英語の欽定訳聖書では「嘘をついて/騙して)となっている。)、すなわち預かり物、手にした質草、またかすめた物について、その隣人を欺き、あるいはその隣人をしえたげ、
3 あるいは落し物を拾い、それについて欺き、偽って誓うなど、すべて人がそれをなして罪となることの一つについて、
4 罪を犯し、とがを得たならば、彼はそのかすめた物、、しえたげて(N/B:英語の欽定訳聖書では「騙して」となっている。)取った物、預かった物、拾った落し物、
5 または偽り誓ったすべての物を返さなければならない。すなわち残りなく償い、更にその五分の一をこれに加え、彼が愆祭をささげる日に、これをその元の持ち主に渡さなければならない。

✧      ✧ 

  By the way, the last 3 verses the word "lie(s) & liar(s)" is found are in the last page(s) at once, which are in Revelations 21:8 ; 27 ; & in 22:15, as follows:

Last 3 verses with "lie(s)/liar(s)" in the Bible
聖書で最後に『嘘(つき)』の語がでてくる箇所

Revelations
21:8
" But the fearful, and unbelieving, and the abominable, and murderers, and whoremongers, and sorcerers, and idolaters, and all liars, shall have their part in the lake which burneth with fire and brimstone: which is the second death."

21:8 
「 しかし、おくびょうなもの、信じない者、忌むべき物、人殺し、姦淫を行う者、まじないをする者、偶像を拝む者、全て偽りを言う者には、火と硫黄の燃えている池が、彼らの受くべき報いである。これが第二の死である。」【口語訳聖書1955】
21:8 
 「しかし、おくびょう者、不信仰の者、憎むべき者、人を殺す者、不品行の者、魔術を行う者、偶像を拝む者、すべて偽りを言う者どもの受ける分は、火と硫黄との燃える池の中にある。これが第二の死である。」【新改訳聖書1981】

21:27
" And there shall in no wise enter into it any thing that defileth, neither whatsoever worketh abomination, or maketh a lie: but they which are written in the Lamb's book of life."

21:27
「 しかし、汚れた者や、忌むべきこと及び偽りを行う(N/B:英語の欽定訳聖書では「虚偽を作成する者」となっている。)者は、その中に決してはいれない。入れる者は、子羊のいのちの書に名をしるされている者だけである。」【口語訳聖書1955】
21:27
「 しかし、すべて汚れた者や、憎むべきことと偽りを行う(N/B:英語の欽定訳聖書では「虚偽を作成する者」となっている。)者は、決して都に入れない。子羊のいのちの書に名が書いてある者だけが、入ることができる。」【新改訳聖書1981】


22:15
15 " For without are dogs, and sorcerers, and whoremongers, and kmurderers, and idolaters, and whosoever loveth and maketh a lie.
16  I Jesus have sent mine angel to testify unto you these things in the churches. I am the root and the offsprig of David, and the bright and morning star.
17  And th Spirit and the bride say, Come. And let him that is athirst come. And whosoever will, let him take the wter of life freely.
18  For I testify unto every man that heareth the words of the prophecy of this book, If any man shall add unto there things, God shall add unto him the plague that are written in this book:
19  Ad if any man take away from the word of the book of this prophecy, God shall take away his part out of the book of life, and out of the holy city, and from the things which are written in this book.
20 He which testifieth these things saith,
Surely I come quickly.
Amen.
Even so, come,Lord Jesus.
21  The grace of our Lord Jesus Christ be with you all.
Amen." [King James Version] ➠ ➠ ➠ ➠ ➠ ➠ ➠

22:15
「15 犬ども、まじないをする者、姦淫を行う者、人殺し、偶像を拝む者、また、偽りを好みかつこれを行う者はみな、外に出されている。
16 わたしイエスは、使いをつかわして、諸教会のために、これらのことをあなたがたにあかしした。わたしは、ダビデの若枝また子孫であり、輝く明けの明星である」。
17 御霊も花嫁も共に言った、「きたりませ」。また、聞く者も「きたりませ」と言いなさい。かわいている者はここに来るとよい。いのちの水がほしい者は、値なしにそれを受けるがよい。
18 この書の預言の言葉を聞く全ての人々に対して、わたしは警告する。もしこれに書き加える者があれば、神はその人に、この書に書かれている災害を加えられる。
19 また、もしこの預言の書の言葉を取り除く者があれば、神はその人の受くべき分を、この書に書かれているいのちの木と聖なる都から、とり除かれる。
20 これらのことをあかしするかたが仰せになる、「しかり、わたしはすぐに来る」。アァメン、主イエスよ、きたりませ。
21 主イエスの恵みが、一同の者と共にあるように。」【口語訳聖書1955】
〔"Amen." は何処に行ったのでしょう??☝v.19☝〕
22:15
「15 犬ども、魔術を行う者、不品行の者、人殺し、偶像を拝む者、好んで偽りを行う者はみな、外に出される。
16 「わたしイエスは、御使いを遣わして、諸教会について、これらのことをあなたがたにあかしした。わたしはダビデの根、また子孫、輝く明けの明星である」。
17 御霊も花嫁も言う、「来てください」。これを聞く者は、「来てください」と言いなさい。渇く者は来なさい。いのちの水がほしい者は、それをただで受けなさい。
18 私は、この書の預言のことばを聞く全ての者にあかしする。もし、これにつけ加える者があれば、神はこの書に書いてある災害をその人に加えられる。
19 また、この預言の書のことばを少しでも取り除く者があれば、神は、この書に書いてあるいのちの木と聖なる都から、その人の受ける分をとり除かれる。
20 これらのことをあかしする方がこう言われる。「しかり、わたしはすぐに来る」。アーメン。主イエスよ、来てください。
21 主イエスの恵みがすべての者とともにあるように。アーメン。」【新改訳聖書1981】

✧      ✧






編集 / 2010.07.13 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
Christ,The Victor Over the "Death"
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句 / テーマ: 聖書・キリスト教 / ジャンル: 学問・文化・芸術

JESUS CHRIST, The Resurrection and LIFE,
The VICTOR Over the "Death"

「私は復活であり命である。」
主は『死』に勝利された



Revelation 1: 17-18
" 17 And when I saw him I fell at his feet as dead. And he laid his right hand upon me, saying unto me, Fear not; I am the first and the last;  
18 I am He that liveth, and was dead, and, behold, I am alive for evermore, Amen; and have the keys of hell and of death."

黙示録 1: 17-18
" 17 わたしは彼を見たとき、その足もとに倒れて死人のようになった。すると、彼は右手をわたしの上において言った、「恐れるな。 わたしは初めであり、終りであり、
18 また、生きているものである。わたしは死んだことはあるが、見よ、世々限りなく生きている者である。 そして、死と黄泉とのかぎを持っている。
"

Matthew 28: 18
"18 And Jesus came and spake unto them, saying, All power is given unto me in heaven and in earth."
マタイによる福音書 28: 18
18 イエスは彼らに近づいてきて言われた、「わたしは、天においても地においても、いっさいの権威を授けられた。」"

1st Corinthians 15: 51-55 "
51 Behold, I shew you a mystery; We shall not all sleep, but we shall all be changed.
52 In a moment, in the twinkling of an eye, at the last trump: for the trumpet shall sound, and the dead shall be raised incorruptible, and we shall be changed.
53 For this corruptible must put on incorruption, and this mortal must put on immortality.
54 So when this corruptible shall have put on incorruption, and this mortal shall have immortality, then shall be brought to pass the saying that is written, Death is swallowed up in victory.
55 O death, where is thy sting? O grave, where is thy victory?"

コリント人への第一の手紙 15: 51-55
"51 ここで、あなたがたに奥義を告げよう。わたしたちすべては、眠り続けるのではない。終りのラッパの響きと共に、またたく間に、一瞬にして変えられる。
52 というのは、ラッパが響いて、死人は朽ちない者によみがえらされ、わたしたちは変えられるのである。
53 なぜなら、この朽ちるものは必ず朽ちないものを着、この死ぬものは必ず死なないものを着ることになるからである。
54 この朽ちるものが朽ちないものを着、この死ぬもが死なないものを着るとき、聖書に書いてある言葉が成就するのである。
55 「死は勝利にのまれてしまった。   死よ、おまえの勝利は、どこにあるのか。   死よ、おまえのとげは、どこにあるのか。」"

John 11:25-26
" 25 Jesus said unto her, I am the resurrection, and the life: he that believeth in me, though he were dead, yet he shall live:
26 And whosoever liveth and believeth in me shall never die. Believest thou?"

ヨハネによる福音書 11:25-26
" 25 イエスは彼女に言われた、「わたしはよみがえりであり、命である。わたしを信じる者は、たとい死んでも生きる。:
26 また、生きていて、わたしを信じるものは、いつまでも死なない。あなたはこれを信じるか」。"

John 14: 6
" 6 I am the way, the truth, and the life: no man cometh unto the Father, but by me."
ヨハネによる福音書 14: 6
" 6 イエスは彼に言われた、「わたしは道であり、真理であり、命である。だれでもわたしによらないでは、父のみもとに行くことはできない。」"

2nd Timothy 1:10
"10 But is now manifest by the appearing of our Saviour Jesus Christ, who hath abolished death, and hath brought life and immortality to light through the gospel:"
テモテへの第二の手紙 1:10
"10 そして今や、わたしたちの救い主キリスト・イエスの出現によって明らかにされた恵みによるのである。キリストは死を滅ぼし、福音によっていのちと不死とを明らかに示されたのである。"

Revelation 21:4
"4 And God shall wipe away all tears from their eyes; and there shall be no more death, neither sorrow, nor crying, neither shall there be any more pain: for the former things are passed away."
黙示録 21:4
"4 人の目から涙を全くぬぐいとって下さる。もはや、死もなく、悲しみも、叫びも、痛みもない。先のものが、すでに過ぎ去ったからである。」"

1st Corinthians 15:26-27
"26 The last enemy that shall be destroyed is death.
27 For he hath put all things under his feet. But when he said all things are put under him, it is manifest that he is exepted, which did put all things under him."
コリント人への第一の手紙 15:26-27
"26 最後の敵として滅ぼされるのが、死である。
27 「神は万物を彼の足もとに従わせた」からである。ところが、万物を従わせたと言われる時、万物を従わせたかたがそれに含まれていないことは、明らかである。"

Isaiah 25:8
"8 He will swallow up death in victory; and the LORD God will wipe away tears from off all faces; and the rebuke of his people shall he take away from off all the earth: for the LORD hath spoken it."
イザヤ書 25:8
"8主はとこしえに死を滅ぼし、主なる神はすべての顔から涙をぬぐい、その民のはずかしめを全地の上から除かれる。これは主の語られたことである。"

Romans 8:18
"18 For I reckon that the sufferings of this present time are not worthy to be compared with the glory which shall be revealed in us"
ローマ人への手紙 8:18
"18 わたしは思う。今のこの時の苦しみは、やがてわたしたちに現されようとする栄光に比べると、言うに足りない。"


ENGLISH TEXT: King James Version(1908 edition)
日本語テキスト: 口語訳聖書[日本聖書協会](1980年刷)






編集 / 2010.05.01 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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復活(!):本の紹介
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❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
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the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
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