FC2ブログ
スポンサーサイト
カテゴリ: スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
編集 / --.--.-- / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑
"Affliction,TheGem-Maker"vol2
カテゴリ: ◇Sermons & Audio Transcripts
"Affliction,The Gem-Maker"vol2

以下の過去記事に多少御言葉を付け加えた復刻版

【忘れない説教 その1】AFFLICTIONS, THE GEM-MAKER [投稿日:2010年7月29日 23:42]

Formation ofGems&Pearls
『宝石と真珠の生成過程』について

&
イザヤ54:11-12
ヘブル人への手紙12:2-3,6-8
詩篇 18:2,
71:3,
94:12-23
ダニエル11:35
マタイ13:44-46


◇Isaiah 54:11-12
" O thou afflicted, tossed with tempest, and not comforted, behold, I will lay thy stones with fair colours, and lay thy foundations with sapphires.
And I will make thy windows of agates, and thy gates of carbuncles, and all thy borders of pleasant stones."
「苦しみをうけ、あらしにもてあそばれ、 慰めを得ない者よ、 見よ、わたしはアンチモニーであなたの石をすえ、 サファイヤであなたの基をおき、
めのうであなたの尖塔を造り、 紅玉であなたの門を造り、 あなたの城壁をことごとく宝石で造る。
…」


『宝石』の生成:
Formation of Gemstones andPearls
International Gem Society
:

-One of the principles ofcrystalization:
"As the temperature of a liquid drops, the amount of solid ingredients it can hold in suspension drops as well.液体温度が下がるにつれ、その液体が蓄えられる物質の量も低下する。"
-" it takes the proper combination of pressure and temperature for minerals to crystalize.ミネラルが結晶化するには一定の温度と圧力の組み合わせが必要である。"
-"Two other conditions are needed for crystalization; time and space." &"They all need room to grow.そこにもう二つの条件が結晶化に必要である;時間と空間である。&これら全てをもって時間をかける必要がある。(記事の抜粋なのでオカシイが)"
-" The chemical rich fluid supplies the necessary ingredients &
The cavity offer space to grow,and the temperature and pressure are high.濃厚に化学物質を含有する液体が、必要な要素を供給してくれる。&岩の割れ目が結晶の成長の為の空間を提供し、(結晶化に必要な)そこへの温度と圧力は非常に高い。"
"As the fluid moves through the crust, it cools enough for crystalization to occur.その液体が岩片を通過すると、結晶化に必要なだけの温度の低下が起こる。"
"=Time is required(なにしろ)時間が非常である。.
-...This is a highly tumulutous environment(また)これは激しく騒乱した環境に置かれていると言える。
・ The passages are constantly opening and collapsing. その通路は絶え間無く開閉している。
・ Often crystals start to form, and then the passage feeding the fluid is closed off.しばしば、結晶化が始まり、液体を運んでいた通路が閉鎖してしまう。
・ At this point, all growth stops.この時、生成が全て中断される。
・ -If the passage reopens, growth will begin again. その通路が再開すると、生成が再度続く。"
" Often this on and off growth pattern is undetectable in a crystal.しばしばこのオン・オフのパターンが予想不可能である。"
"At other times, the successive layers of growth will have a slightlydifferent chemical composition.また別の場合には、続いて注入される液体の化学成分が変化することがある。
When this happens, you see colour zoning in the crystal.これが起こった場合、(結晶内に)色(違いの)の層が見られる。
-In some occasions, the new layers will have different orientation. This is the cause of twinning.また更に別の場合は、変化した位置で層が出来る事もある。これが、歪みの原因である。
Still other times, the new layers will not bond completely with each other.また更に別の場合には、新しい層との結合が完全に起こらない事もある。
When you see parting on s star ruby,it is because the layers did not bond.スター・ルビーに亀裂が見られるのは、これらの層同士が結合しなかったからである。"


ダニエル11:33-35
「35 また賢い者のうちのある者は、終りの時まで、自分を練り、清め、白くするために倒れるでしょう。終りはなお定まった時の来るまでこないからです。


『真珠』の生成:
"How do oysters make pearls?"

As the oyster grows in size, its shell must also grow.真珠貝が成長するに従ってその殼も成長しなければならない。 The mantle is an organ that produces the oyster's shell, using minerals from the oyster's food.外套膜という器官が、食物から摂取される鉱物を使いその殼を形成する。 The material created by the mantle is called nacre.この外套膜にがつくる物質を真珠層と呼ぶ。 Nacre lines the inside of the shell.その真珠層が殼の内側で膜を形成している。
-The formation of a natural pearl begins when a foreign substance slips into the oyster between the mantle andthe shell, which irritate-s the mantle. 天然パールの生成は、外部から異物が外套膜と真珠層の間に入り込み、外套膜が刺激されて始まる。It's kind of like the oyster getting a splinter. 言わば、真珠貝に棘が刺さってしまった様なものです。 The oyster's natural reaction is to cover up that irritant to protect itself.真珠貝の自然な対応として、その不快な異物を被せて自分自身を守る訳です。 The mantle covers the irritant with layers of the same nacre substance that is used to create the shell. This eventually forms a pearl.外套膜はその異物を、貝殻をつくっていた真珠層と同じ物質で何層にも覆います。

So a pearl is a foreign substance covered with layers of nacre. ですから、真珠とは、異物が何層もの真珠層に依って覆われたものと言えます。」


◇Matthew13:44-46

◇Hebrews 12:2-3&6-8
Looking unto Jesus the author and finisher of our faith; who for the joy that was set before him endured the cross, despising the shame, and is set down at the right hand of the throne of God.
For consider him that endured such contradiction of sinners against himself, lest ye be wearied and faint in your minds.

For whom the Lord loveth he chasteneth, and scourgeth every son whom he receiveth.
If ye endure chastening, God dealeth with you as with sons; for what son is he whom the father chasteneth not?
But if ye be without chastisement,whereof all are partakers, then are ye bastards, and not sons.
「信仰の導き手であり、またその完成者であるイエスを仰ぎ見つつ、走ろうではないか。 彼は、自分の前におかれている喜びのゆえに、恥をもいとわないで十字架を忍び、 神の御座の右に座するに至ったのである。
あなたがたは、弱り果てて意気そそうしないために、罪人らのこのような反抗を耐え忍んだかたのことを、思いみるべきである。 」

「主は愛する者を訓練し、
受け入れるすべての子を、
むち打たれるのである。
あなたがたは訓練として耐え忍びなさい。神はあなたがたを、子として取り扱っておられるのである。 いったい、父に訓練されない子があるだろうか。
だれでも受ける訓練が、あなたがたに与えられないとすれば、それこそ、あなたがたは私生児であって、本当の子ではない。」

詩篇94:12-23
「20-22 しかし主はわが高きやぐらとなり、
わが神はわが避け所の岩となられました。


スポンサーサイト
編集 / 2012.01.14 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
【忘れない説教 その4】GIVING
カテゴリ: ◇Sermons & Audio Transcripts / テーマ: 聖書・キリスト教 / ジャンル: 学問・文化・芸術
注: 演劇主についての証であって、      
問題の解決を示唆する『教え』のつもりではありません。    
 演劇これは、ランスの信仰の強さの証ではなく
     
主がFAITHFULであるという主についての証
です。    
 演劇証は、フォーミュラがあるという示唆ではなく、      
主への信仰を維持する励みだと思っています。    
 演劇これは、私の、【忘れない説教 その4】GIVING と言うタイトルの、       
自分が感銘を受けた説教壇からの "忘れられないメッセージの一つ" を      
分かち合ってみただけものです。        
どうせ私はいつも霊的ゴミ箱の気がしていたので余りショックは受けて      
居ませんが、取り違えたかもしれない方の気持ちの為に説明致します。    
 演劇証はすべて、主についてであり、      
関わった人間(の長所に付いてでもなく、運)についてでもありません。       
証は、イエス様に付いての情報です。      
 関わった「人間」や、その人が「取った手段」の情報ではありません。      
(そんな風に捕らえたら、また、「どっちの証の方がすごいか?」      
と言う様ないさかいと醜い競争に腐ってしまいます。)
     
また本人への確認のない個人情報は100%確定にしない方が良いのではないのですか?こっちも大変迷惑します。


【忘れない説教 その4】:GIVING
Rev.LanceLambertが未まだ若い頃、離れた町の会に出席しに電車に一人乗って行った。終りに献金の時間が来たので、手持ちを確認して少し青ざめた;帰りの電車代用の紙幣一枚だけだったのだ。慌てて神様に向かった。すると、主はランスに信じてその紙幣一枚を迫って来るカゴへ入れるのが御心な感じだった。大いに格闘しているうちにカゴが到頭そこまで来てしまった:真実な与え主に身を任せる事の方を選び、その通りにしたランスは、ゆっくり立ち上がり、談話混じりに出口へ一人向かう間も、さてどうやって帰宅出来るのか、心配せず主の誠実に任せる戦いだった。すると、出て行く寸前に、そこに出席していたあるカップルがなんと声をかけて来た;名前や何処から来たか等の何時もある会話の後、どうやって帰るのかと訊くので駅から電車でと答える;「じゃ駅迄乗せてってあげましょう!」 駅で"ThankU!" すると二人は一緒に降りて送ってくれた。困ったランスはただ葛藤をひた隠しにしていると会話の勢いに乗る様に、折角だから僕達に切符を払わせてくれないか(買ってやるよ!)となってしまった。

人の目でなく、主の目を意識する場合は、迫害する者さえも祝福する事も出来る様にされるし、主に近くあれる
(出エジプト23:4-5= "If thou meet thine enemy's ox or his ass going astray, thou shalt surely bring it back to him again. If thou see the ass of him that hateth thee lying under his burden, and wouldest fobear to help him, thou shalt surely help with him."【Authorised/King James Version】 「もし、あなたが敵の牛または、ろばの迷っているのに会う時は、必ずこれを彼の所に連れて行って、帰さなければならない。もしあなたを憎む者のろばが、その荷物の下に倒れ伏しているのを見る時は、これを見捨てて置かないように気をつけ、必ずその人に手を貸して、これを起さなければならない。」【口語訳聖書1955】) & (I John 5:2) "By this we know that we love the children of God, when we love God, and keep His commandments." (Authorised/King James Version) 主を知らない目には最初は愚かに見えるのですが。 (ガラテア1:10=「今わたしは、人に喜ばれようとしているのか、それとも、神に喜ばれようとしているのか。あるいは、人の歓心を買おうと努めているのか。もし、今もなお人の歓心を買おうとしているとすれば、わたしはキリストの僕ではあるまい。」)






編集 / 2010.08.13 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【忘れない説教 その3】:"BIBLICAL ESSAYS"
カテゴリ: ◇Sermons & Audio Transcripts / テーマ: 聖書・キリスト教 / ジャンル: 学問・文化・芸術
2010-08-13 14:48:04 at my mirror

1990年代半ばにTorontoBlessingが渡来した。必ず後ろに誰かが受け止め用に構えていてくれるので、床で余計祝福されるというならばと私も(嫌気がさすまでは)床組軍だった!しかも何処までが神様からかも知りたかった私達はある日曜日二人でHTB-Bromptonに行ってみた。その日のその時間の礼拝は(有名になり何回も礼拝があった)NickyGumbelの説教だった。Toronto現象はさておき、説教は忘れられないものだった。N.Gumbelがまだ若い頃、法の専門を捨てて召しに入り、BibleCollegeでのある論文の提出日の先生との会話に付いてだった。彼は頑張って自分の意見発見等「しっかり」まとめ、その点ははっきりさせた。それに対して先生が「So?(で?)」一瞬途方にくれもっと頑張らなければと思うや、次の様な「意味」の事を言われたそうだ:We are not wanting to know what "you thought".We read Bible to know the LORD.We study here to know Him and that's what we want to read.誰も「私達が」何を思ったか知ろうとしているのではない。皆『主』を知りたくて聖書を読むのだ。なので、「自分がどう思ったか」ではなく、読む者が主を見つける様な物にしなさい。

John 7:18
He that speaketh of himself seeketh his own glory: but he that seeketh his glory that sent him, the same is true, and no unrighteousness is in him.
ヨハネ7:18
 自分から出たことを語る者は、自分の栄光を求めるが、自分を使わされた方の栄光を求める者は真実であって、その人の内には偽りがない。
【口語訳聖書 1954】

Matthew 18:16
But if he will not hear thee, then take with thee one or two more, that in the mouth of two or three witnesses every word may be established.
マタイ18:16
 「もし聞いてくれないなら、ほかにひとりふたりを、一緒に連れて行きなさい。 それはふたりまたは三人の証人の口によって、すべてのことがらが確かめられるためである。」
【口語訳聖書 1954】

&

Deuteronomy 19:15
One witness shall not rise up against a man for any iniquity, or for any sin, in any sin that he sinneth: at the mouth of two witnesses, or at the mouth of three witnesses, shall the matter be established.
申命記19:15
 「どんな不正であれ、どんな事柄であれ、すべて人の犯す罪は、ただひとりの証人によって定めてはならない。 ふたりの証人の証言により、または三人の証人の証言によって、その事を定めなければならない。」
【口語訳聖書 1954】

***

Matthew 12:34L
... for out of the abundance of the heart the mouth speaketh.
マタイ12:34後
 ...おおよそ、心からあふれることを、口が語るものである。
【口語訳聖書 1954】

Provers 6:16-19
6 These six things doth the LORD hate: yea, seven are an abomination unto him:
7 A proud look, a lying tongue, and hands that shed innocent blood,
8 An heart that deviseth wicked imaginations, feet that be swift in running to mischief,
9 A false witness that speaketh lies, and he that soweth discord among brethren.
箴言6:16-19
6 主の憎むものが六つある。
いや、主ご自身の忌み嫌うものが七つある。
7 高ぶる目、偽りの舌、
罪のない者の血を流す手、
8 邪悪な計画を細工する心、
悪へ走るに速い足、
9 まやかしを吹聴する偽りの証人、
兄弟の間に争いをひき起こす者。
【新改訳聖書 1973】







にほんブログ村 哲学・思想ブログ プロテスタントへ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 民俗・民族学へ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村
編集 / 2010.08.13 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【忘れない説教 その2】:御心の場所の安全
カテゴリ: ◇Sermons & Audio Transcripts / テーマ: 聖書・キリスト教 / ジャンル: 学問・文化・芸術


【忘れない説教 その2】
十何年も以前、ある南アフリカの牧師さんがそのまた何年も前にロンドンで話していたビデオを見ていた。英国の牧師さん達が、ヨハネスブルグなどという危険な所で牧会続けるなど、大変じゃないか?と訊いたそうだ。その南アフリカの牧師さんが、そこから続けて説教をして、こう言っていた:「御心でヨハネスブルグにいる方が、御心に反して治安の最高な所にいるよりずっと安全だ。」と。このビデオテープはさえないデザインとさえない題名で、余り人の目につかないでいた。印象とか固定観念はいつも除ける訓練に慣れていたから、試す気持に鼓舞されて最後まで聴いたら、こんな良いメッセージだった。これで励ましを与える事も数回。人生の糧は、ショーウィンドウよりも通過された所等に多い傾向に気づいていた。主の歩んで見せてくれたもののひとつだ。、



Ecclesiastes9:13-18
13  This wisdom have I seen also under the sun, and it seemed great unto me:
14  There was a little city, and few men within it; and there came a great
king against it, and besieged it, and built great bullwarks against it:
15  Now there was found in it a poor wise man, and he by his wisdom
delivered the city; yet no man remembered that same poor man.
16  Then said I, Wisom is better than strength: nevertheless the
poor man's wisdom is despised, and his works are not heard.
17  The works of wise men are heard in quiet more than the cry of
him that ruleth among fools.
18  Wisdom is better than weapons of war: but one sinner destroyeth
much good.
伝道の書 9:13-18
13 またわたしは日の下にこのような知恵の例を見た。これはわたしにとって大きな事である。
14 ここに一つの小さい町があって、そこに住む住人は少なかったが、大いなる王が攻めて来て、これを囲み、これに向かって大きな雲悌を立てた。
15 しかし、町のうちに一人の貧しい知恵のある人が居て、その知恵をもって町を救った。ところが誰一人、その貧しい人を記憶する者がなかった。
16 そこでわたしは言う、「知恵は力にまさる。しかしかの貧しい人の知恵は軽んぜられ、その言葉は聞かれなかった」。
17 静かに聞かれる知者の言葉は、愚かな者の中のつかさたる者の叫びにまさる。
18 知恵は戦いの武器にまさる。詩化し、一人の罪びとは多くのよきわざを滅ぼす。
【口語訳聖書 1954】


I Kings 19:11-13
11  And he said, Go forth, and stand upon the mount before the LORD.
And, behold, the LORD passed by, and a great and strong wind rent the
mountains, and brake in pieces the rocks before the LORD; but the LORD
was not in the wind; and after the wind an earthquake; but the LORD was
not in the earthquake:
12  And after the earthquake a fire; but the LORD was not in the fire: and
after the fire a still small voice.
13  And it was so, when Elijah heard it, that he wrapped his face in his
mantle, and went out, and stood in the entering in of the cave. And,
behold, there came a voice unto him, and said, What doest thou here, Elijah?
列王記上19:11-13
11 主は言われた、「出て、山の上で主の前に立ちなさい」。その時主は通り過ぎられ、主の前に大きな強い風が吹き、山を咲き、岩を砕いた。しかし主は風の中におられなかった。風の後に地震があったが、地震の中にも主はおられなかった。
12 地震の後に火があったが、火の中にも主はおられなかった。火の後に静かな細い声が聞こえた。
13 エリヤはそれを聞いて顔を外套に包み、出てほら穴の口に立つと、彼に語る声が聞えた、「エリヤよ、あなたはここで何をしているのか」。
【口語訳聖書 1954】


Isaiah 55:8-12
8   For my thoughts are not your thoughts, neither are your ways my
ways, saith the LORD.
9   For as the heavens are higher than the earth, so are my ways higher
than your ways, and my thoughts than your thoughts.
10  For as the rain cometh down, and returneth not thither, but watereth
the earth, and maketh it bring forth and bud, that it may give seed to the
sower, and bread to the eater:
11  So shall my word be that goeth forth out of my mouth: it shalll not
return unto me void, but it shall accomplish that which I please, and it
shall prosper in the thing whereto I sent it.
12  For ye shall go out with joy, and be led forth with peace: the mountains
and the hills shall break forth before you into singing, and all the trees of the
field shall clap their hands.
イザヤ55:8-12
「8 わが思いは、あなた方の思いとは異なり、
わが道は、あなた方の道とは異なっていると
主は言われる。
9  天が地よりも高いように、
わが道は、あなた方の道よりも高く、
わが思いは、あなた方の思いよりも高い。
10 天から雨が降り、雪が落ちてまた帰らず、
地を潤して物を生えさせ、芽を出させて、
種まく者に種を与え、
食べる者にかてを与える。
11 この様に、わが口から出る言葉も、
むなしくわたしに帰らない。
わたしの喜ぶところのことをなし、
わたしが命じ送った事を果す。
12 あなたがたは喜びをもって出てきて、
安らかに導かれて行く。
山と丘とはあなたに前に声を放って喜び歌い、
野にある木はみな手を打つ。」
【口語訳聖書 1954】






にほんブログ村 哲学・思想ブログ プロテスタントへ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 民俗・民族学へ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村
編集 / 2010.07.31 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【忘れない説教 その1】: AFFLICTIONS,THE GEM-MAKER: "Isaiah54:11-12" & "Formation of Gems&Pearls"
カテゴリ: ◇Sermons & Audio Transcripts / テーマ: Christianity / ジャンル: ライフ

【忘れない説教 その1】: by Lance Lambert at Richmond



"Isaiah54:11-12" & "Formation of Gems&Pearls"
GEMS



Isaiah 54:11-12
11 O thou afflicted, tossed with tempest,
and not comforted,
behold, I will lay thy stones with fair colours,
and lay thy foundations with sapphires.
12 And I will make thy windows of agates,
and thy gates of carbuncles,
and all thy borders of pleasant stones.

&
Matthew13:44-45


======= Formation of Gemstones and Pearls =======

["gemstones", process, formation]
International Gem Society:
www.gemsociety.org/info/igem17.htm


-One of the principles of crystalization:
"As the temperature of a liquid drops, the amount of solid ingredients it can
hold in suspension drops as well."
-" it takes the proper combination of pressure and temperature for
minerals to crystalize."
-"Two other conditions are needed for crystalization; time and space."
& "They all need room to grow
."
-" The chemical rich fluid supplies the necessary ingredients &
The cavity offer space to grow,and the temperature and pressure are
high
."
"As the fluid moves through the crust, it cools enough for cxrystalization to
occur."
"=Time is required.
-...This is a highly tumulutous environment:
The passages are constantly opening and collapsing.
・ Often crystals start to form, and then the passage feeding the
fluid is closed off.
・ At this point, all growth stops.
・ -If the passage reopens, growth will begin again. "
" Often this on and off growth pattern is undetectable in a
crystal."

"At other times, the successive layers of growth will have a slightly
different chemical composition.
When this happens, you see colour zoning in the crystal.
-In some occasions, the new layers will have different orientation.
This is the cause of twinning.
Still other times, the new layers will not bond completely with each other.
When you see parting on s star ruby, it is because the layers did not
bond."

[Emphases & arrangements of the lines & rephrasings = by me]

====================

["pearls", process, formation]
"How do oysters make pearls?"
- HowStuffWorks
As the oyster grows in size, its shell must also grow.
The mantle is an organ that produces the oyster's shell, using minerals from
the oyster's food. The material
created by the mantle is called nacre. Nacre lines the inside of the shell.
­The formation of a natural pearl begins when a foreign substance slips
into the oyster
between the mantle and the shell, which irritate­s the
mantle
. It's kind of like the oyster getting a splinter.
【 => Re: "2 Corinthians 12:2-10; " =
Blogger's Insertion
The oyster's natural reaction is
to cover up that irritant to protect itself.
The man­tle covers the irritant with
layers of the same nacre substance
that is used to create the shell
.
This eventually forms a pearl.

So a pearl is a foreign substance covered with layers of nacre.

[Emphases & 【Insertions】 = by me] 






にほんブログ村 哲学・思想ブログ プロテスタントへ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 民俗・民族学へ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村
編集 / 2010.07.29 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【Now with MP3!】"Wickedness of Envy"(2010) by Rev. Bill Marshall
カテゴリ: ◇Sermons & Audio Transcripts / テーマ: 聖書・キリスト教 / ジャンル: 学問・文化・芸術
"Wickedness of Envy"
(2010)
by
Rev. Bill Marshall
Presbyterian Reformed
from
SermonAudio.com

 


The MP3 will be added later!!

[4:45-]
I believe that all of these things in these opening 9 verses is set before us as
something we may profit from in each one of us in our own lives and be warned
concerning the wickedness of envy. James says in his Epistle in Chapter 4, "The
spirit," -with a little "s", "The spirit that dwelleth in us lusteth to envy. All sinners,
including the children of God are driven by lust; It's a Greek word, which means
simply "desire" ; "Desire" that work against holy, perfect and righteous law of
God. That is what it is to be a sin. And here, in speaking in this Chapter of lust,
James says, "The spirit within us," the human spirit, that defiled, corrupt human
spirit lusteth to envy. That in one way or another, our hearts are disposed to
envy. At least that's my interpretation, in verses in James and other scholars as
well.

[19:25~]
Hatred is a child of envy; you cannot love someone you envy.
They envied Danel because he was preferred before them. That hurt them:
Their pride could not tlerate. That he would be preferred before them, and
not only that, but because if the king followed throuhgh with this plan, then
they would have to do what Daniel said. [~20:06]

**************************

[20:00~24:00]
And even though Daniel's direction might be just and equal and fair and loving,
they hated the idea that they would have to do what he said.
[~20:23]
Daniel was hated also because of his excellent character. It was not just that
they envied his position of authority, and Daniel as one preferred before them
but the Scriptures emphasizes his excellent character. And not only that, that
these princes, after they scrutinized to find something that can bring against
Daniel. May be to show the king that he was unworthy. May be like somebody
that's been nominated to the supreme court and somebody goes out to find
and dig up some kind of trash on him, so that these nomination would not be
confirmed.
[21:08~]
So they looked everywhere for some blemish and fault but they could not find,
verse 4, none occasion or fault for as much as he was faithful, neither was there
any error or fault found in him.
There are such a thing is envying another person for their gifts and graces.
They envied the perfection, if you like, character, sincerity and truth and wisdom;
all of these thing that they saw in Daniel as if they would take these gifts away f
rom him and have them themselves. Again the sin of discontentment. And they
hated him for his goodness.
[22:00~]
Now Psalm 62, amongst so many Psalms especially in that section, speaks of the
hatred of the enemies of our Lord for him, how they plotted against him. And in
this verse in Psalm 62, they only consult to cast down his excellency; it bothered
them to see a man so perfect and good. Doesn't this expose the wickedness of
human nature? that it cannot love but only hate those that are good. Our Lord,
speaking to his adversaries in Matthew20, says If thine eyes evil because I am
good...?
[]
Do you have an evil eye because of my goodness? Is that offends you? Yes, it
does. Goodness offends the eye of sinful men. It breeds envy and hatred. There
is so much evil in this sin.
[]
Peter, in making his last sermon as he preached to the counsil before he was
stoned to death. And reciting the history of God's people, and how evil was that
history. And he said that the Patriarchs, meaning Abraham, Issac and Jacob. And
the sons of Jacob, each one became the head of the tribe in Israel. he Patriarchs
moved with envy, sold Josesh as a slave to Egypt. Joseph had an excellent
character, too. There was something about him that was different, and they
hated him. Not only for the fact the father loved him, but because of all the g
ifts and graces upon him. They were moved with envy, and they sold him.
[~24:01]

********************
[34:53~39:45]
There are some lessons to be learned from this passage in God's word. [35:03~]
And the first thing is that Daniel's suffering under the hatred of envy .
Envy hates. You can see these in thse presidents and princes. Though Daniel
was a perfect man, they hated him because he was preferred. All of this should
remind you and me of the suffering of our Lord Jesus Christ, I say, here also is
Christ. When you think the Bible doesn't go a whole lot of the details, and you
magine the pain of Daniel he suffered, from these men that hated him, plotted
to overthrow, and put him into a situation where his life and everything was at
risk.
In John Ch.15, and that discourse of our Lord with His disciples the night He was
betrayed before He suffered. Jesus said to the disciples that He was hated, in
spite of the fact that He had done the works that no one else had ever done,
and notice that what evil there is in the heart that hated Jesus even though He
was unlike and different, He was Holy and harmless and undefiled. And He did
works that no man, he says, had ever done, yet Jesus said they hated Him. Is
that () you, Daniel? And in that same discourse, Jesus said, yes, they hated me
my own people, the Church of that day, they hated Me without a cause.
"Without a cause." And that is, we can find the passages that bear witness to
this in the Psalms that foretell His sufferings in Psalm 35:19, in Psalm 41 and
others; we can turn to. He was a man of sorrows and acquainted with grief.
Have you ever thought about that?; Jesus was no stranger to sorrow, and He
was a friend, a companion of grief. And what do you think might have brought
Him grief to His Holy human soul, except that He was hated because of His
goodness? They only consult to cast down His excellency.
What a wicked thing is envy; do you know, you can envy someone for their
gifts as if to want deep in your heart to strip away those gifts to take them
away. That was the case with Christ. And why would He endure such grief
and sorrow, and to save sinners from their own sins, for giving Himself a
Rensom for our sins? We can think of the pain He endured on the Cross, when
He was whipped with the cords of the Roman whips. But think about the
emotional grief that He suffered for our sins and being despised and rejected,
and HATED because, not "in spite of" His goodness, but "because of it."
Men love darkness rather than light, because his deeds are evil. Such is the
depraved character of men that hate goodness.
Oh, yes, God's people love the Holiness that they see in faithful Christians,
but many others see the same holiness and hate that person for their holiness.
I hope you're not one of them. And second, consider that if you would follow
Christ in uprightness of heart, you must expect to be hated,too. Don't expect
to win a popularity contest. In that same Chapter where in that upper room
discourse in John Chapter 15, having spoken of how men hated Him without a
cause, Jesus said to the disciples, "If the world hate you, know that it hated
Me before."
[~39:45

***********************

[50:22~51:35]PRAYER

Almight and eternal God, we thank Thee for these examples in Thy word.
We think of the evil of the sin of envy, the hatred that comes from it;
and grant, Lord, that we acknowledge and confess to Thee even these
attitudes is found in our sinful hearts Pardon us in Thy great mercy in Jesus'
Sake, and cleanse us from our sins. Give us a hatred, -in Daniel's, -those that
are under him hated him, because of his goodness, sought to strip it all away,
make us to hate the envy that sometimes wells up in our hearts, that we
may be content in the place where Thou hast placed us, and be content.
And grant us often as we suffer, that we may remember Thy love, and be
sustained by it. And these mercies, we ask.
In Jesus' Name.
Amen.





にほんブログ村 哲学・思想ブログ プロテスタントへ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 民俗・民族学へ
にほんブログ村
編集 / 2010.06.12 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【Now with MP3!】"Sanballet's Slander" by Rev. Mark Fitzpatrick
カテゴリ: ◇Sermons & Audio Transcripts / テーマ: 聖書・キリスト教 / ジャンル: 学問・文化・芸術

"Sanballet's Slander"
by
Rev. Mark Fitzpatrick
Armann Reformed Baptist
from
SermonAudio.com




Nehemiah 6:1-9
1  Now it came to pass, when Sanballat, and Tobiah, and Geshem the Arabian,
and the rest of our enemies, heard that I had builded the wall, and that there
was no breach left therein; (though at that time I had not set up upon the
gates;)
2  That Sanballat and Geshem set unto me, saying, Come, let us meet together
in some one of the villages in the plain of Ono.  But they thought to do me
mischief.
3  And I sent messengers unto them, saying, I am doing a great work, so that
I cannot come down: why should the work cease, whilst I leave it, and some
down to you?
4  Yet they sent unto me four times after this sort; and I answered them after
the same manner.
5  Then sent Sanballat his servant unto me in like manner the fifth time with an
open letter in his hand;
6  Wherein was written, It is reported among the heathen, and Gashmu said it,
that thou and the Jews think to rebel: for which cause thou buildest the wall,
that thou mayest be their king according to these words.
7  And thou hast also appointed prophets to preach of thee at Jesusalem,
saying, There is a king in Judah: and now shall it be reported to the king
according to these words, Come now therefore, and let us take counsel to-
gether.
8  Then I sent unto him, saying, There are no such things done as thou sayest,
but thou feignest them out of thine own heart.
9  For they all made us afraid, saying, Their hands shall be weakened from the
work, that it be not done.  Now therefore, O God, strengthen my hands.

MP3: Shanballat's Slander
[-6:00-]
The first and foremost, they'd say, "what are you?", you know, and then
We need to be known more by what we "do" than by some title.
But then, secondly: Always beware of open letters.  Always beware of an open
letter. "... like manner the fifth time with an open letter," verse 5, "in his hand;"
This letter was not primarily for Nehemiah, but it was written ultimately for the
eyes and the attention of the king.  Sanballat once again shows his true colours. 
The application here is obvious; We will not have to wait long for false Christians
to reveal themselves.  Within this one verse, we realise the motive of Sanballat
and Tobiah.
Somebody has said this: "Truth and time go hand-in-hand.
Give them enough time and truth will come out. All we have to do is to
remain faithful to the truth, and they will not be able to contain them-
selves those who are enemies.

  But then, the content of the letter is in verses 6 and 7; notice that the thing
we know of the letter is first and foremost and the two verses describe what's
in the letter is nothing but lies.  The letter is written in of lies.  It's not anything
that reflects the truth.  Sanballat again, like Satan, has no rules of combat, no
rules of war.  He uses lies to attack Nehemiah.  And the enemies will use any a
nd every means to achieve its wicked ends.
In John Chapter 8 verse 44 , the Lord Jesus speaks of the Devil, and says.
"When he speaks a lie, he speaketh of his own."
 It is his own language, it is his native tongue, "for he is a liar, and the father,"
-a very strong language here, "and a father of", in other words, "he begets lies." 
He is the (pro challenger) of lying; he's the one that gives life to lies. 
And here Sanballat attacks Nehemiah not with- and he doesn't care that they
are liars because at the end of the day, Sanballat's goal is not for truth, and the
enemy's goal is not for truth.
And when the Devil attacked the Lord Jesus, he lied.  He told him at one point,
that he would give him all the kingdoms of the world, number one they weren't
his to give, and number two, they didn't have the power to give.
  So, he couldn't do what he says, but afterwards, it was irrelevant.  He's a liar
and the father of it.
Now the lie number one: in the verse, "it is reported among the heathen," there
was no such report.  In fact, Nehemiah, in verse 8, says so.  "There are no such
thing as thou sayest."  So Nehemiah responds and clarified himself.  And the
application here is important.  We must remind ourselves continually of the attack
of the enemy and the attack of the Devil and the attack of the spiritual wicked-
ness against us will not represent a true picture even when it attacks our con-
science and attacks us morally; it won't be according to truth.  There will be an
exaggeration of truth, yes, there will be certain things that the Devil can say,-

Absolutely, and esaggerates-
And I mean the exaggeration of the truth, too, is a lie.  And when the enemy c
omes to us, there is no desire to remain truthful.  So we must remind ourselves
of that.  [End of MP3]

   If we want the Devil comes to and says, "You know, Samson, you're no good." 
It's not true.  There was much good.  The number one that's he was good was
that "God has chosen me."  It was not what the Lord says, when the Devil
comes to attack Joshua, the high priest, and Zechariah, this is a brand plucked
from the fire.  A brand plucked from the flints. 
[~10:40]






にほんブログ村 哲学・思想ブログ プロテスタントへ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 民俗・民族学へ
にほんブログ村
編集 / 2010.06.10 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【Now with MP3!】"Envy and Malice" by Rev. David Dykstra
カテゴリ: ◇Sermons & Audio Transcripts / テーマ: 聖書・キリスト教 / ジャンル: 学問・文化・芸術


"ENVY AND MALICE"
(2002)
by
Rev. David Dykstra
Reformed Baptist of Lafayette
from
SermonAudio.com



[total 00:38:07]
(4,469 KB)

+Envy and Malice 8-12

[08:00~]
  One writer explains "envy"in this way, I think it's well worth quoting;
'Envy is the greatest disease of our age. It is often confused with jealousy and
covetousness which have to do with wanting the possessions and priviledges
of others. Envy is much more insidious and deadly.
  Envy is the feeling that someone else's having something is to the blame for
the fact that you do not have it. The principle motive is thus not so much to
take as to destroy. The envy-er acts against the object of his envy not to
benefit himself, but to cut the other person down to his own level or below.
  The American Puritan Divine Samuel (Willer) defined the "envy" as Quote "A
man's repining as neighbour's prosperity, looking upon himself to be hurt by it."
  And that is a very accurate understanding of this vile emotion.
  Consider with me just a few examples of envy as recorded in the Scriptures,
and its relationship with "malice."
Turn with me, if you will, to Genesis Chapter 26. In Genesis 26 & beginning at
verse 12. We learn about the prosperity. Genesis Chapter 26 and verse 12, to
the prosperity of Issac. & readingfrom Genesis 26 verses 12 to 15:

"12 Now Issac sowed in that land, and reaped(received) in the
same year a
(an) hundredfold: and the LORD blessed him.
13  And the man became rich
(waxed great), and continued to
grow richer
(went forward, and grew) until he became very weal-
thy
(great):
14  For he had posessions (possession) of flocks, and
(possession
of) herds, and great household (store of servants): so that (and)
the Philistines envied him.
15  Now
(For) all the wells which his father's servants had dug
(digged) in the days of Abraham his father, the Philistines stop-
ped up by filling
(had stopped them, and filled) them with earth. "
[( )= King James Version(1908)]

  And so here with people who looked upon the singular blessing of Issac,
and could not live with his success. His success seemed to be a mirror that
showed them their lack of success. And here we see again that "envy" was
related to "malice". Somebody decided that '...because he has enjoyed all
of the success, it is our duty to bring him down. It is our duty to see to it
that he has bad days. He's getting enough good days. He needs some bad
days. And so we're going to fill in the wells, so that we can be sure he's got
some bad days. '
  "Envy" is always related to a malicious attempt to do harm to people. And
whenever you find malice, you can usually look for the seed of envy in the
heart of a malicious individual.
  If you look with me at the Book of Esther; as you find in the previous book
of Job; Esther and Job... Esther Chapter 5 and beginning at verse 9. Again,
"envy" is relted to "malice." Malice growing out of envy. 


+Envy and Malice 12-14
Esther 5: 9 through 13:
"9  And Haman went out (Then went Haman forth) that day
glad and pleased
(joyful and with a glad) heart: but when Haman
saw Mordecai in the king's gate, that he did not stand
(stood
not up)
, or trembled before (nor moved for) him, Haman (he) was
filled with anger
(full of indignation) against Mordecai.
10  
(Nevertheless) Haman controlled (refrained) himself: however,
(he) went to his house (and when he came home), and(he) sent
(and called) for his friends, and his wife Zeresh (his wife).
11  And Haman recounted to
(told) them (of) the glory of his
riches, and the numbers of his sons
(multitude of his children), and
every instiance
(all the things) wherein the king had magnified
(promised) him, and how he had promoted (advanced) him above
the princes and servants of the king.
12  Haman also said
(said moreover, Yea,) even Esther the queen
(did)let no one but me (man) come with the king to (unto) the
banquet which
(that)she had prepared tomorrow also(but himself;
and to morrow)
I'm (am I) invited unto her (also) with the king.
13  Yet all of this
(this) does not satisfy (availeth) me (nothing),
every time
(so long as) I see Mordecai the Jew sitting at the king's
gate. "
[ ( )= King James Version(1908)]

  Here he is with the immense wealth, immense prestige, but when he sees his
enemy sitting in the preferencial place, and he envies him; he envies that
position,  and he determines with malice (that filled his) thought that he is going
to bring his enemy down. Envy filles his heart.

 In First Peter Chapter 2, verses 1 and 2, the Apostle Peter draws the relation-
ship between envy and malice, and we do well to take this to heart. 1st Peter
Chapter 2, verses 1 & 2:

"1 Therefore putting (Wherefore laying) aside all malice, and all
deceit
(guile), and hypocricy (hypocricies), and envy (envies), and
slander
(all evil speakings),
2  Like
(As) newborn babes, long for (desire) the pure (sincere)
milk of the word, so that by it
(that) you (ye) may grow in
respect to salvation thereby:
3  If you
(so be ye) have tasted the kindness of (that) the LORD
(is gracious)."
[ ( )= King James Version(1908)]

[~14:00]

********************~14:00]******************
"Ghost Soldiers"


[16:00~]
...even in the midst of the apparent unexplainedness of Japanese barbarity, just
no rhyme or reason to it, the "capriciousness" would be the word, of Japanese
barbarity as to "why " they would "(bind up) this man", or "behead this man", as
they were walking along. "Kept Inside" reports that in the midst of all the capri-
ciousness of the war,
not seen in any rhyme or reason for these atrocities, that there was ONE
particular observable thing that could be seen. And that is that the man that
came in for the worst treatment were all TALL MEN. If you were a man above
an average height that diminutive Japanese would single you out.
So all of you tall men here I looked out when you were singing the hymns, and
I said, "yes, John Carter, he'd be tossed." "Peter McClausky, he would be gone,"
"Gordon forget it, you wouldn't last a mile!" (laughters) The tall men would be
singled out. When I got to the page I pondered that and said, 'What's the
reason for this?' 'Do you not think it's reasonable to think of one word, "envy" ?'
"Envy" leading to "malice".
'He's a big man! I'll show him who is in charge!'
Envy always is related to malice.
This is what the envy is. Envy is always linked to it.
One writer put it this way, 'Envy is so more unlikely to be modified by seeing
others deprived to some advantage than by getting it to themselves. It's not
what "they lack" that treacly troubles had done, but what "others have".
The envious are not satisfied by the equality; they secretly yearn for superiority
 and revenge.
And this is why we must never allow within our hearts this evil thing to reside.
I call upon you young people, Do not become envious of other young people
who may be better looking than you are, smarter than you are, of more
affluent families than you have! If you allow this kind of sin to develop within
your heart, do not be surprised that soon in its train will come malicious
thoughts to those other people. And they do not deserve that kind of
treatments. "Envy" is a terrible thing to allow within our hearts.
[19:46~]






にほんブログ村 哲学・思想ブログ プロテスタントへ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 民俗・民族学へ
にほんブログ村
編集 / 2010.06.05 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【Now with MP3!】"The Sin of Slander" by Pastor Steven Hereford
カテゴリ: ◇Sermons & Audio Transcripts / テーマ: 聖書・キリスト教 / ジャンル: 学問・文化・芸術
01:03:04 (=7,392KB)

[00:58:35~]
The Sin of Slander F.mp3 
 The word "another" or "neighbour" as it says in the New Americal Standard
Bible reflects possiblly what Jesus said in Matthew  20 through 39 when he
was answering the question by that lawyer, he said there, the second great-
est commandment, "You shall love your neighbours as yourself."
Well, I believe neighbour in that context will refer to anybody.
But I believe "another" or "neighbour" having one in, translated in this verse,
I believe in context, you should be reffering to "fellow believer"; the one
you're condemning. Who do you think you are, condemning your brother?

[00:59:15~]
"   I wanna close by showing what happens when you don't heed the warning
of James gives in this passage.  I want to do that by reading to you a story.
   There was a happy little family that lived in a small town in North Dakota. 
And even though the young mother had not been entirely well since the birth
of her second baby, but each evening their neighbours were aware of the
warmth in their hearts when they see the husband and father've been met at
the gate with his wife and his two small children.  There was a laughter in the
evening, too, when the weather was nice, and father and children walked
together in the back lawn road, their mother was looking on with a happy
smiles.
   And then one day, the village gossip had started a story, saying that the
father was being unfaithful to his wife, a story that was entirely without a
foundation.  But the individuals came to the ears of the young wife, and it was
more than she could bear.  Reason left its throne.  And that night, when her
husband came home, there was no one to meet him at the gate or laughter in
a house with the fragrant aroma coming from the kitchen; only coldness, and 
something that chilled his heart with fear.  Down in the basement he found
the three of them hanging from the beam.  Sickened in despair, the young
mother had taken the lives of two children and of her own.  In the days that
followed, the truth of what happened came out.  The gossips turned an
untrue story a terrible tragedy.   If only we could see the deavstating effects
of this sunken hell.  We can either build up, or we can tear down.  And the
natural men loves to tear down, not build up.
  As a child of God, you've been given the ability to build up. So we need to
do that. Amen?

The Sin of Slander L.mp3
Heavenly Father, we thank you for Your word today.
We ask that You would first of all forgive us for we are guilty of the sin of
slander.
And then, Heavenly Fahter, I pray that You would help us to build up and not
tear down.
And You help us to love and not hate; hate is inconsistent with who You are,
and inconsistent with Your Gospel.
I know many times we are misunderstood, and Lord, many time it's not a
whole lot we can do without that When we're speaking the truth and we're
not seeking to defame any other person
AndLord, in these times when we do hear things or we have the opportunity
to say things, Lord, give us discernment.
Cuase us to walk by Your Spirit at all times just as walking seems to indicate
one step at a time.
Help us to do that daily, moment by moment.
Help us to love one another as we love ourselves.
Lord, we thank You for this truth that You taught us today.
Help us to never forget who we are, what kind of people that exist in this
room that (no other than the ones who) love Jesus Christ, the fellow heirs of
the Kingdom of God, those that we will rule togehter in Heaven and bow
before Your Throne.
We pray these things in Jesus' Name. Amen.


にほんブログ村 哲学・思想ブログ プロテスタントへ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 民俗・民族学へ
にほんブログ村
編集 / 2010.05.31 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【Now With MP3 !】:"Why Is There Evil In..."by Rev.Ian Brown
カテゴリ: ◇Sermons & Audio Transcripts / テーマ: 聖書・キリスト教 / ジャンル: 学問・文化・芸術
"Why Is There Evil In This World"
(2005)
by

Rev. Ian Brown
Londonderry Free Presbyterian

from
SermonAudio.com



*THIS IS AN AUDIO TRANSCRIPT transcribed by This Blog Host.
Blog管理人がmp3から聞き取りをしたものです;
(要望があれば、日本語に訳しま~す
)
I am intending to upload this portion of mp3 "if I succeed in cutting & extracting the mp3 file."
This original message is 38:40 duration in mp3, which exceeds upload limit. *
(Blog Host)
 

MP3 ! : 'WhyEvil?' -1
[00:00~]

" (We've) been invited by God tonight from the passage that are already been
 read from, that's the Book of Job, and the First Chapter of the book, and we
read just again, the final verse this moment, verse 22.
In the light of all that's happened, in the Chapter One here, tragedy upon
tragedy, disaster after disaster; We read in verse 22, in all bits, "Job sinned not,
nor charged God foolishly." The title of this message is "Why Is there Evil in This
World", "Why Is there Evil in This World", and I suppose that we can ask the
question. Giving the title today is actually it's the fourth anniversary of the 9/11.
In the light of 7/7 in London, many other events at the hands of the Islamic
terrorists, in the light of the Katrina hurricane, in the light of the Asain Tunami,
and many other events... In the light of these, "Why Is There Evil in This World".
And you'll know that, We have been doing a little bit of disjointed series on the
"Why" questions, now we again come to them. And this is another in that series
that will, God willing, be built up as a time goes on, and the other question
suggest themselves."


******* (OMITTED PARTS) *******

[30:50~]

MP3 ! : 'WhyEvil' -2

"   Why do we suffer from evil? Who should we seek during evil ? And that
merges into the third and final question, "What should we say about evil?" What
should we say about evil? There is one thing that we should remember: When
the sky is black, when God is silent, we are in the deepest throes of darkest
disaster, we must remember God is always in complete control. When God
allowed Satan to light the furnace, He always keeps His own hand on the
Thermostat. That's why He says to Job, in Job 41:10 and 11,
 

"10   None is so fierce that dare stir him up: who then is able to stand
before me?

  11   Who hath gone before/preceded (prevented-KJV) me, that I should
repay him? 
      whatsoever under the whole heaven is mine."
 

   Jesus Himself has said something that is interesting about evil. He told of the
parable of the wheat and the tares in Matthew 13: 24 to 43. He told when the
enemy came in during the night time, sowed those tares among the wheat.
   Now, "among the wheat:" That expression in the Greek is a strong one that
means, "all through the midst of the wheat, between the wheat, and on top
of the wheat"! So the picture is the roots had become so inexplicably
intertwined that any attempt to pull them out will torn out the wheat as well.
So when the servants asked, "well, then, we go and gather them up, " the
householder responded, "Nay, that by ye gather up the tares, ye will root up
also the wheat with them. Let both grow together until the harvest, and in
the time of harvest, I will say to the reapers, 'Gather ye together first the tares,
bind them and bundle to burn them; but garner the wheat into my barn.'"
Jesus said you can't root out the bad without rooting out the good. Wait until
the harvest. When them all be rooted out, and then you will separate the
good from the bad. 
   Remember this, the tares of the evil do not worry the Master. He will take c
are of them in due time. He has wheat till He bring it through this world. And
He will make sure every piece of that wheat is gathered into His gerner at the
end. God's in control! He's never interrupted, His sovereignty is never
challenged successfully. His World, that His (bid) is His field, and He'll tend it
properly.
   How do we really know this is true? Because He tells us that God can take
the greatest evil and bring out the greatest good. God can take the greatest
evil, and bring about the greatest good. Take out the genealogy of Christ,
the list of family names, His family tree. You'll find the name Rahab; a former
harlot is in there, and you'll find the name Manasseh a most wicked king, in
fact THE most wicked king Judah ever had, he's there, (all right), of that
corrupt trunk, seeping evil. God brought the beautiful and a pure branch,
His Son and our Saviour Lord Jesus. Exhibited once again as a Cross of Jesus
Christ, humanity cannot, humanity will not ever experience any greater depth
 of evil than that exhibited by the crucifixion of Jesus. Yet because of that C
ross, and because of that empty tomb, Satan's greatest strike against God,
out of that brought forth man's eternal Salvation.
No wonder Paul said in Romans 8 and 28, we know that,

" 28   All things work together for good to them that love God, to
them who are the called according to His purpose."
 

   Out of that evil work, the Crucifixion of Christ, our Lord brought the
greatest good,
Salvation, eternal Salvation for His people.
[~34:57]

About 4 years ago to the day, Barbara Olson a form ... "

******* (OMITTED THE REST) *******






にほんブログ村 哲学・思想ブログ プロテスタントへ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 民俗・民族学へ
にほんブログ村
編集 / 2010.05.16 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【Now With MP3 !】"The Slander of Satan"by Rev. Max Doner
カテゴリ: ◇Sermons & Audio Transcripts / テーマ: 聖書・キリスト教 / ジャンル: 学問・文化・芸術
"The Slander of Satan"
(1995)
by
Rev. Max Doner
Sovereign Grace Bible Church

from
SermonAudio.com

*THIS IS AN AUDIO TRANSCRIPT transcribed by This Blog Host.
Blog管理人がmp3から聞き取りをしたものです。
(要望があれば、日本語に訳しま~す)
I am intending to upload this portion of mp3 "if I succeed in cutting & extracting the mp3 file."
This original message is 53:29 duration in mp3, which exceeds upload limit. *
(Blog Host)


[24:30 ~32::30]

" The book of Job, the first Chapter; Job, Chapter 1.

******************omitted parts******************
[24:38~]
MP3 ! : "Slander of Satan 1"

They cannot deny that what they do is good, but they attacked their motives
for doing it as being evil. Satan has put the worst construction on Job's conduct
by slandering his motives. Now unfortunately ,the people of God all too often
fall into this sin. . We spoke of this this morning when we preached on the sin
of evil speaking. .. If we have an attitude of animosity towards someone, even
when they do good, we can find fault. And we do so by ascribing evil motives to
them for their good deeds that they performed. And too often we become like
Satan, accusers of the brethren, by our slandering of their motives.

And so Satan can unfortunately use the people of God to attack other people
of God just as he used Peter to attack the Lord Jesus. . Remember when Peter
said to Jesus, "thou shalt not surely die." and Jesus said to Peter, "Get thee
behind me, Satan.".. And so unfortunately we can become dupes of the devil
to carry out his work ,convey his messages by becoming accusers of the
brethren. Love thinks no evil, but Satan knows who follow Him, and knows who
are his dupes, thinks nothing but evil of those who're trying to serve God. So let
us not aid his cause by accusing the brethren ourselves.

Now the devil was very impatient with hearing Job praised. And there are many
just like him who cannot bear to have anyone praised but themselves. And think
of the only way that can build themselves up is to tear others down; this is what
Satan'll do. Remember Saul was unhappy because David had slained ten
thousands but he only slained thousands. So he wanted to tear David down to
build himself up.
This happened to the Lord Jesus in Matthew21:15.
., it says "When chief priest and scribes saw the wonderful things that
Jesus did, and the children crying in the temple, and saying, "Hosanna to
the Son of David," they were sore displeased."..
And so when the others get praise, or others do well, and those who have
malice in their hearts and who are dupes of the Devil wind up beginning to attack
that.
So when a person begins to tear down someone else's reputation, it is
usually as the desire, as a result of a desire to elevate their own. And this is what
Satan was doing.
Now frequently the way in which this is done that is the way in which other's
reputations were torn down is by the way of "innuendo" or by raising questions
in people's minds. Now notice what Satan did in verse 9. He asks a question;
"then Satan answered the Lord and says, Does Job fear God for no
reason?
" ...


MP3 ! : "Slander of Satan 2"
As you see, this is the method that slanderers frequently use. They ask leading
questions to plant doubts in the mind of people about those that they slander.
And if you come back later and say why did you say that, (to which,) "I didn't say
anything! I just was asking questions!" Such question is impossible to defend
oneself against; how can you prove your motives to someone else? How can
you defend yourself against an innuendo that cannot be pinned down? You
cannot. God knows, but others must take us at our word, and if they do not,
there's nothing we can do, but wait for God to vindicate us and our motives in
due time.
Now it's interesting to note as we read the book of Job, that Job's friends
charged him with hypocrisy.
They charged him with hypocrisy "because he was afflicted".
They said, "You're hiding sin!", "otherwise you wouldn't be afflicted
."
Satan charged him with hypocrisy because he greatly prospered!, and said; "He's
in it for the money!" "So whether Job prospered, he was charged with hypocrisy,
or whether he was afflicted he was charged with hypocrisy. And the reason why
it's is because it is the nature of slander is that no matter what you do, you're
always wrong. In the eyes of the slanderer, a person can do no right.
They're damned when they do, and they're damned when they don't.

Jesus spoke of this in Matthew Chapter11, verses 16 through 19. When
those who were criticizing Him, spoke after this fashion. Matthew Chapter
11 verses 16 through 19
;

" 16
But whereunto" Jesus said, "shall I liken this generation? It is like
unto children sitting in the markets, and calling unto the fellows,

17 And saying, We have piped unto you, and ye have not danced; we
have mourned unto you, and you have not lamented."


In other words, "you're not following our program!"

" 18
For John came neither eating nor drinking, and they say, that he
has a demon.

19
The Son of Man came eating and drinking, and they say, Behold a
man gluttonous, and a wine bibber, a friend of publicans and
sinners. But wisdom is justified of her children. "

And so it is, when an individual is a dupe of the Devil, and slandering
the brethren, it doesn't matter what the brethren do:
The brethren cannot do right.
"
[~30:55]

******************omitted parts******************



[Emphases & Colours : by This Blogger]



にほんブログ村 哲学・思想ブログ プロテスタントへ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 民俗・民族学へ
にほんブログ村
編集 / 2010.05.14 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【Now WIth MP3 ! 】"Fear No Evil if-" by Dr. John C. Vaughn
カテゴリ: ◇Sermons & Audio Transcripts / テーマ: 聖書・キリスト教 / ジャンル: 学問・文化・芸術
"Fear No Evil You are Immortal Until Your Work is Done"
26th, February, 2006
by
Dr. John Vaughn
Faith Baptist Church, South Carolina, U.S.A.
from
SermonAudio.com


* THIS IS AN AUDIO TRANSCRIPT transcribed by This Blog Host.
Blog管理人がmp3から聞き取りをしたものです。
(要望があれば、日本語に訳してみます。
当方は、ところが、日本語⇒英語は出来るが、
英語⇒日本語が下手なので、本当はいやで~す!
が、頼まれればやります。)
I am intending to upload this portion of mp3 "if I succeed in cutting & extracting the mp3 file."
This original message is 52:38 duration in mp3, which exceeds upload limit. *
(Blog Host)

-[REVISED on 18th May,2010]

mp3 1st Half
[18:53~]
"   Sometimes people would judge you on the basis of what "they" would tend
to do in that given situation. They saw Paul, and they immediately thought,
"There he is! That guy- He's bit of arounds, teaching everybody... they sould
have nothing to do with the Old Testament laws, and now he's come up on the
Temple Mount, playing hypocrite, trying to make people think he's really
supportive..." And they thought, "Here is our opportunity!"
They knew how defensive the Jewish people were of the Temple. And their
bitterness sprang up, and troubled "them"; made "them" angry, and began to
defile others around them.

Bitterness leaves us to desire to get even.
Bitterness builds on the false reports that are based on false assump-
tions.
 

   I usually counsell people to be very, very careful about making
assumptions.

When I was in the military, we took a course on Rumours and Propaganda,
talking just about not believing things that we couldn't verify.
That is one of the most valuable experiences of my life.
That is where I learned to ask the question, "Excuse me, where did you
hear that?"
 The first thing we were taught to ask was when we heard some
inflamatory information, because you know how rumours and
propaganda, and how it can spread
and how that will affect the morale;
people can become very discouraged, and that sort of thing.
The first thing you ask when somebody comes to you with a piece of
information, and you don't know that if it's absolutely true, and you
say, "Excuse me, what's your source of information?"
And often times people would answer you, you will know right there
whether you should believe it, or whether you should investigate, or
you should just dismiss it.
Have you had experienced, or ever heard an expression, "considered the
source"
?
There is a lot of wisdom in that statement: "Consider the source."

   I've seen Chrisatian people, even some in the ministry, who have heard
something' been said about them which would damage the reputation, and
said "I'm gonna stop (it), I'm gonna answer this!" You don't answer people.
Believe it's true!" "You've gotta respond to it!" I'd say , "Wait a minute, wait
a minute; there is a Proverb in not answering things like that; 'Don't asnwer to
a fool according to its folly.'" "Oh well, I need to refute this!" and I said , "Don't
get dragged into that! Just ignore that! That person will disqualify himself if he
continues to talk."
Now that's "not always" what you should do, but sometimes it is.
What I'm saying is sometimes you just let them consider the source. You won't
have to refute those accusations what those persons make.
Their own reputation, and their own character will refute their own words."

   But in this situation, people believed these assumptions. It tells us here, that
they said, "This man, this is the man who teaches all men everywhere agianst
these (people, no) place, this man has been going around, slandering the
Temple. And not only that, he brought Greeks into the Temple." And it tells
us in verse 29, why they said that. They have seen him in Trophimus, he is 
from Ephesus, they knew he was a Gentile. They saw him walking the street
with Paul in Jerusalem, and they thought, "There is no other reason for him
to have brought him here, except for reign to the Temple."
Now was there some fair assumption?. Not at all, Did that happened to you?

mp3 2nd Half
Have you ever done that to anybody? "I know why you did that." May be you
don't. Somebody else would say, "I know why you do that." and may be they
don't. Keep your head about you. Keep calm. Think reasonably. Think rationally.
Don't let your emotions get carried away.  
  
   How do you reason with a mob? You don't. You cannot reason with a
mob.
Can you imagine being caught up in this sea of angry Arabs? Have you
seen any of those pictures? As those people, sometimes, I walked in such a
frenzy, you can even, well in the first place,  you don't know,well,  I don't
know their language, but I don't know whether I can discern the language
even if I knew it. It's a chant, and the waving of their arms and the shaking of
the fists and that such an angry, angry response. I think that's what these
 Jews from Asia had stirred these Jews up into, with these words what they
said in verses 28 to 29, "they supposed." Thay have "assumed" that it was
true.

   Listen, not only can your actions be completely misrepresented, and
your motives be completely misunderstood, but your message can be
turned to a completely different message by the anger of those who
reject it. Your message can be completely twisted; completely mis-
understood.
And if somebody that was given to anger, or somebody that you know
has bitterness in their heart brings to you a report aboout another
person, you would be wise to investigate.
Do not be one of these people that believes the things that are told
to you if they inflame your own passions.
"
[~24:05]

[27:02~]
Over the years, I have learned how to avoid some of the scams. And there are
people who make their living scamming Christian people.
They really do. You need to be careful to have a tender heart but not to
make an assumptions, not to suppose things.
There is a lesson here about
the danger you can get yourself in when you suppose that something
is true without investigate it
. ...
[~27:30]





にほんブログ村 哲学・思想ブログ プロテスタントへ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 民俗・民族学へ
にほんブログ村


→ Read more...
編集 / 2010.05.14 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
ネットで見つけた『メッセージ』《コピペ》 3
カテゴリ: ◇Sermons & Audio Transcripts
2010年7月5日22時40分頃投稿

http://blog.goo.ne.jp/go-church/e/fc6cbdc20f55fcb30c20f131b3e960b1/?cid=2c925b6076ede5b83b76395d69642053&page=1&guid=ON
『神があなたを強くする(36)』
2008-11-30 00:39:21 | 神があなたを強くする(エゼキエル書)2006年11月8日(水)祈祷会 

『神があなたを強くする(36)』
 :エゼキエル書36章7-11節/田中 信矢 師


イスラエルの民は、背信の結果として国を追われ、敵国に連行されるという悲劇の運命にあいましたが、神はご自身の恵みの契約ゆえに、民を祖国に帰還させる計画をお持ちでした。自分たちの悲惨な経験もそれが種となって実を結ぶ日が到来するというのです。悲しく辛い経験も無に帰するのではなく、それは種として生きていて蒔かれているのです。やがて枝を張り、ついには実を付けることができるということは確かな希望をもたらします。「彼らが戻ってくるのは間近い」(8節b)とあります。辛い経験は時として時間が止まっているかのように長く感じられるものですが、わたしたちの行く末を知り、運命を握っていてくださるお方の目から見ればそれは「一時」なのです。永遠から見れば、わたしたちの人生は一瞬のことに過ぎません。やがて来るべき栄光と比べるならば、わたしたちの艱難はつかの間に過ぎない、ということを信じる希望はわたしたちを欺くことはありません。ローマ書に「現在の苦しみは、将来わたしたちに現されるはずの栄光に比べると、取るに足りないとわたしは思います。」(ローマ8:18)とあります。また、「そればかりでなく、苦難をも誇りとします。わたしたちは知っているのです、苦難は忍耐を、忍耐は練達を、練達は希望を生むということを。希望はわたしたちを欺くことがありません。わたしたちに与えられた聖霊によって、神の愛がわたしたちの心に注がれているからです。」(ローマ5:3-5)とあるように、すべてには意味があり、栄光へとつながって行くのです。その道にはいつも神の愛が注がれているのです。


しかしイスラエルの民にとっての現実は、回復の見込みが全くない「廃墟」でありました。町々は崩れて廃れ、跡形もなく、人がもはや住むことのできない状況、見えるところとても復興するとは思えない現実がありました。けれども、無から有を創造される全能の神にとって、廃墟を立て直し、再び人の住むところとすることは何でもありません。ここで語られている復興はただ、修復するというレベルのものではありません。それは「初めのときよりも更に栄えさせる」(11節)というものでした。神の恵みの御業というものは、いつも過去と同じものではありません。過去に優るものです。神は、常に驚くべきことを成し遂げられるお方です。かつてソロモンの時代の神殿は神の栄光に満ち、その栄華は語り継がれ、その富と名誉は他に肩を並べるものがありませんでした。けれども、帰還したイスラエルの民が手掛けた神殿はハガイの預言によれば「後の神殿の栄光は、昔の神殿に優る」(ハガイ2:9)と言われます。神は、つねに新しいことを成し遂げられます。過去を遥かに凌ぐ栄光をもたらすことがおできです。けれども、わたしたちは時に後ろ向きで、過去の恵みにすがりつき、「あの喜びをもう一度」などと過去の恵みの再現を願ってしまいやすいのです。けれども、神の恵みと祝福というものは再現ではなく、新しい創造です。今まで知らなかった喜び、体験、悟りを与えることを神はお出来になるのです。神の恵みの前では後ろ向きではいけません。前にむかって、大いなる期待を主に向けて良いのです。神は同じ経験しか与えることのできない、乏しいお方ではありません。わたしたちはどんなに長く生きていたとしても、まだ神が与えられる1億分の1もの祝福も経験しておりません。それほど、神の祝福は尽きないのであり、日ごとに新鮮で、常に私たちを驚かせるのです。


それは私たちのうちに、新しい心、新しい霊が置かれるとき目が開かれて行きます。「わたしはお前たちに新しい心を与え、お前たちの中に新しい霊を置く。わたしはお前たちの体から石の心を取り除き、肉の心を与える。」(26節)「霊」とはルアハ、すなわち息とか風とも訳される言葉ですが、わが国でも「気力」「元気」「正気」など「気」というものがあらゆる活動のエネルギー源となっております。新しい心と霊は私たちを一新させ、今まで以上に神の恵みに与る道を開きます。石の心とはかつて心を頑なにして主の御声に聞き従わなかった民を象徴する心です。それと対照的なのは肉の心ですが、神に従うやわらかな心、すなわち従順をあらわす状態であろうと思います。神への従順こそが、偉大なる神の御業を解放し、祝福をもたらします。神に従うやわらかな心は、廃墟を栄光の都へと造りかえる大いなる御業を到来させます。日々、新しくされるところに本物の望みがあります。日々、新しい心で主に仕え、新しい御業を仰いで希望の道を歩みたいものです。「神に従う者の道は曙の光のようだ、進むほどに輝きを増す」(箴言4:18)







編集 / 2010.05.14 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
ネットで見つけた『メッセージ』《コピペ》2
カテゴリ: ◇Sermons & Audio Transcripts / テーマ: 聖書・キリスト教 / ジャンル: 学問・文化・芸術
ネットで見つけた『メッセージ』
《コピペ》 2 

 はてなDiary

鳴滝教会 - バイブル・メッセーシ
2002年 2月24日

church.ne.jp 

ヨブ記19章13~27節

より抜粋。
全文は、上のリンクよりアクセスして下さい。:


narutakichurch1narutakichurch2 

  
【13~27節】 
  1. 彼はわたしの兄弟たちをわたしから遠く離れさせられた。わたしを知る人々は全くわたしに疎遠になった。
  2. わたしの親類および親しい友はわたしを見捨て、
  3. わたしの家に宿る者はわたしを忘れ、わたしのはしためらはわたしを他人のように思い、わたしは彼らの目に他国人となった。
  4. わたしがしもべを呼んでも、彼は答えず、わたしは口をもって彼に請わなければならない。
  5. わたしの息はわが妻にいとわれ、わたしは同じ腹の子たちにきらわれる。
  6. わらべたちさえもわたしを侮り、わたしが起き上がれば、わたしをあざける。
  7. 親しい人々は皆わたしをいみきらい、わたしの愛した人々はわたしにそむいた。
  8. わたしの骨は皮と肉につき、わたしはわずかに歯の皮をもってのがれた。
  9. わが友よ、わたしをあわれめ、わたしをあわれめ、神のみ手がわたしを打ったからである。
  10. あなたがたは、なにゆえ神のようにわたしを責め、わたしの肉をもって満足しないのか。
  11. どうか、わたしの言葉が、書きとめられるように。どうか、わたしの言葉が、書物にしるされるように。
  12. 鉄の筆と鉛とをもって、ながく岩に刻みつけられるように。
  13. わたしは知る、わたしをあがなう者は生きておられる、後の日に彼は必ず地の上に立たれる。
  14. わたしの皮がこのように滅ぼされたのち、わたしは肉を離れて神を見るであろう。
  15. しかもわたしの味方として見るであろう。わたしの見る者はこれ以外のものではない。わたしの心はこれを望んでこがれる。
  

 ヨブのお話は、昔から、多くの苦しみに会っている人を慰めてきました。何故なら、ヨブはとうてい耐えられない様な苦しみを受けながらも神様に助けを求め、遂に、その祈りを聞いていただいたからです。
ある時、神様は、サタンに、ヨブの様に、正しく、神を敬い、悪から遠ざかっている人は地上にいないだろうと言われました。すると、サタンは、ヨブが神様にお仕えしているのは、神様が特別にヨブを豊かにされたからであって、もし、神様にお仕えしても、何の利益もない、と分かれば、神様を信じる筈がない、と言いました。つまり、ヨブは何かご利益があるから、信仰生活をしているのであり、もし何の得にもならなければ、神様を信じないのだから、その信仰を試してみたら、どうですか、と神様に、申し入れました。
☆    ☆    ☆    ☆    ☆    ☆
。。。(略)。。。 


 しかし、神様はヨブとの関係を全く切り離されたのではありません。ヨブは知らなかったかもしれませんが、神様は、苦しみの中で、なお、ご自分を求めて祈り続ける大事なヨブを憐れみ慈しみながら、見詰めておられたのです。私達に対しても神様は同じ様になさるのです。 
☆    ☆    ☆    ☆    ☆    ☆
 第三に、この苦しみによって、ヨブの人間関係が変わってしまいました。ヨブは、今まで、貧しい人や困っている人々を助けなかった事はないのです。近所の人々は問題に出会った時、ヨブに相談し、喜んでその助言や忠告を聞きました。ヨブの僕達は、ヨブの家で働く事を誇りにしました。しかし、今や近所の人々はヨブを避け、僕達は呼んでも答えず、妻はその体が臭いと言って、逃げ出し子供達は彼を馬鹿にしました。この人々はかつて、ヨブが心を込めて愛し、大事にした人々でした。それなのに、ヨブがこんなに苦しむのは、我々の知らない所で、悪い事をし、罪をおかしたからだ、と言って苦しめたのです。
 神様は人々は互いに愛し合い、助け合うべきであると言われました。もし、そばに苦しんでいる人がいるならば、その人を助けるべきなのです。何故なら、その人が助けを必要としているからです。もし、その人が何か罪を犯して、その結果、神様から罰を受けて、苦しんでいるとしても、その人を助けてあげるべきです。何故なら、私達も又、同じ様に、神様からの罰をうけるべき人間であるからです。
 又、神様が私達を、夫婦、親子、兄弟姉妹、友人として結び合わせて下さったのは、互いに愛し合い、助け合い、一つの苦しみを共に分け、一つの喜びを共に感謝するためだからです。もし、私達に助ける力がなくても、助けてあげたいと思うべきです。力がなくても、その人の為に、祈る事が出来ます。
 しかし、人は残酷です。ヨブの妻は「あなたは、こんなになっても、まだ神様を信じているのですか。まだ、神様に文句を言わないのですか。神様を憎み、呪って死になさい」と言ったのです。又、友人達は、ヨブがこんなにひどい苦しみを受けているのを見て、「あなたは、きっと悪い事をしたのだ。神様は正しい人を祝福し、恵まれるが、悪人は必ず罰を受けるのだから。あなたは、私達の知らないところで、きっと罪を犯し、悪い事をしたに違いない」と言いました。これは私達が、苦しんでいる人、失敗した人、罪を犯した人、不幸な人を見る時に、口にする事の見本の様なものです。病気で苦しんでいる人の枕元に行って、なお、その病人を慰めるよりも、悪くいいます。この様にして、私達は、苦しんでいる人を慰めるよりも、むしろ、その人が受けている苦しみよりも何倍も重い苦しみを与えようとするのです。ヨブの苦しみをいくらかでも楽にするものは、妻や友人達ではなく、道ばたでヨブが拾い、痒いところを掻きむしっていた陶器の破片であったのです。
☆    ☆    ☆    ☆    ☆    ☆
 ヨブは、友人達に言いました。「わが友よ、私を可哀想だと思って下さい。神様が私をこらしめておられる。しかし、その理由が分かりません。いつまで続くのかも分かりません。どうしたら、この苦しみから逃げだせるのかも分かりません。どうぞ、私を可哀想だと思って、同情して下さい。それなのに、わが友よ、あなたがたは、神様のようになって私を苦しめるのですか」。彼等は、ヨブに対する優越感から、ヨブを責めました。ヨブは悪い事をした。罪を犯した。だから、神様によって罰を受けているのだ。ヨブを軽蔑しているのです。神が罰を与えられたのが自分ではなく、ヨブである事が嬉しいのです。自分よりも豊かで、幸福で、何に於いても、到底、自分達がかなわなかったヨブが全てを失って苦しんでいるのを見て、ヨブは正しい人ではなかったのだ、と言って、いろいろと想像しているのです。これが、私達、人間の残酷さです。
 そこで、ヨブは友人達に言います。「あなたがたは、私の姿を見て、満足したか。私が子供達を失い。苦し財産を失い。病気になって苦しんでいるのを見て、満足したか」。この人間の非情さ、残酷さが神様よりもヨブを何倍も苦しめたのです。ヨブのすぐ近くの人間が、ヨブの敵となったのです。そして、神様は、ヨブが、友人達に裏切られ、捨てられた時に、私のところへ帰って来なさい、と言われるのです。 
☆    ☆    ☆    ☆    ☆    ☆
 では、この苦しみを通して、ヨブの信仰は、どの様に、なっていったのでしょうか。
 27節に、次のヨブの言葉が書かれております。「わたしは知る。わたしをあがなう者は生きておられ、後の日に彼は必ず地の上に立たれる」。今までお話ししてきましたように、苦しみ悩んでいるヨブが、意地をはってでも、神様から離れない、と言っているのではありません。彼は、自分を苦しめておられる神様が、ただ自分を裁かれる恐ろしい審判者ではなく、たとえ自分が罪人であったとしても、必ず贖って下さる神様であられると信じているのです。ヨブから全て祝福と恵みとを取り去られた神様は、今でも生きておられて、力を持ち、又、すべての祝福と恵みを与えて下さるお方であると信じているのです。
 ヨブは自分の苦しみが頂点に達した時に、又、人間の助けが全く無力である事が分った時に、それでも神様から離れないで、神様に助けを求め続け、神様にお会いしました。
 ヨブのお話は、神様を敬い、神様から離れない人は、サタンがどんなに攻撃しても、決して、神様に見捨てられない事を、私達に教えているのです。神様はヨブの様に、固く神様を信じている人を、どんなに自慢しておられるかを教えているのです。神様は、ヨブが苦しみの余りに、ご自分を呪ったり、離れてしまわいないだろうか、と何度も心配されたかも知れません。しかし、ヨブは信仰によって、贖い主を見い出したのです。
 それだけではありません。26節と27節には、ヨブの次の言葉が書いてあります。「わたしの皮がこのように滅ぼされたのち、わたしは肉を離れて神を見るであろう。しかもわたしの味方として見るであろう」。ヨブは、この病気によって、自分の肉体が滅ぼされ、死んだとしても、私は神様から新しい肉体を与えられ、復活して、神様に出会い、神様を見る、と信じたのです。しかも、審判者としてではなく、味方として神様に出会うと信じたのです。ヨブはこの様な信仰を持って、苦しみに耐えておりました。 
☆    ☆    ☆    ☆    ☆    ☆
 ヨブは優れた信仰者であったから、最後まで、苦しみに耐え、神様に信頼出来たが、私達は、それほどの優れた信仰者ではないから、神様の罰を受けて苦しむであろうし、ヨブの様に、神様から信頼されている者でもないから、苦しみ合うと神様を恨んだり、不信仰になったりするのだ、と考えていないでしょうか。
 しかし、これは大変な間違いです。何故なら、新約聖書は、イエス様が、私達に代わって、私達が受けるべき神様の罰を代わって受けて下さった、と書いてあります。私達は、これを信じて、信仰者になったのです。ですから、私達は、たとえ様々な苦しみに出会っても、その苦しみは、決して神様からの罰ではありません。たとえ私達が、どんなに大きな罪を犯しても、神様からの罰を受けて苦しむ事はありません。
 又、神様はヨブを信頼し、愛し、サタンに、ヨブは絶対に大丈夫、信仰を捨てはしない、と言われました。しかし、ヨブ自身は、この事は知らなかったのです。それが、ヨブに分っていたら、どんなにか苦しみに耐えやすかったかと思います。
 神様は、イエス様を十字架につける程に私達を愛して下さいました。これは、神様が私達をどんなに大事に思い、愛しておられるかの証拠です。保証です。ですから、私達は実は、ヨブよりも、はるかに苦しみに耐えるのが易しいはずです。贖い主であられる神様が、私達と一緒におれれる事が分かりやすいはずです。

 神様。あなたが私達を愛し、大事に思っていて下さることを決して忘れない

ように教えて下さい。そして、この事実によって、苦難の中でも、
勇気をもって生きて行けますように。
アーメン。






編集 / 2010.05.14 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
ネットで見つけた『メッセージ』《コピペ》1
カテゴリ: ◇Sermons & Audio Transcripts / テーマ: Christianity / ジャンル: ライフ
ネットで見つけた『メッセージ』コピペ》 1
てなDiary
 
2007年5月27日
詩篇28章1~9節の時のダビデの祈りで注目すべてことは、自分の命を悪者どもと区別して下さい、と祈っている点です。3-4節。確かに、ダビデは反逆者の汚名を着せられ、重罪人としてイスラエル中を追われる身となりました。濡れ衣を着せられ、反逆罪、全国指名手配犯とされ、悪者の仲間とされ、極悪人扱いされました。これが辛かったのです。多くの聖徒たちが、不当な取り扱いに会って、「悪者どもと一緒に片付けないで下さい」と祈ります。
  悪者の特徴は、正しい者の足首を掴んで引っ張るということです。こういうものは、一度陥ったら、抜け出ることがとても難しいのです。悪者と一緒に片付けられてしまうのです。そのような時、聖徒たちは愚かにも悪者と関わりを持っていたことを後悔しなければなりません。パウロは悪者と「くび木を共にするな」と言っています。Ⅱコリント6:14。クリスチャンであることをはじめから言わなければなりません。巻き込まれないためです。後で誤解されないためです。
  3節に「悪者は隣人と平和を語りながら、その心には悪がある」という表現があります。聖徒が悪者を信じて話したことが、後になって他の人に広められるだけでなく、むしろ誇張して膨らませて、聖徒たちを苦境に陥れるのです。他の人の心も自分と同じだ、と考えるのは本当に愚かなことです。人考え方、感じ方は違うのです。自分が困難に陥っていることを喜んでいる人も意外に多いのです。このようなこと知らないで、心の中のことを悪者に話してしまうと、結局罠に掛かってしまうのです。悪者は、人の言葉のその全体の意味を捉えないで、ただ自分の気に入らない一言を掴まえては執着し、問題を起こすのです。しばしば、思い込みが激しい人の場合、このようになります。聖徒が悪者にへつらうことがないと、結局けしからんとなるのです。悪い者と関わることは、このような結果をもたらすかもしれない、ということです。話は注意しなければなりません。
  このような時、もう神様に祈って、叫ぶしかありません。神様が私たちに汚名を晴らしてくれるように、悪者と一緒にかた付けないで下さい、とひたすら祈るのです。思いも寄らない方法で、神様が私たちを無念な思いから解放し、悪者と区別して下さいます。ユダヤ人の祭司長や指導者たちは、イエス様を強盗と一緒に十字架につけましたが、神様は強盗と区別されました。強盗は骨を砕かれましたが、復活されるイエス様の骨は砕かれませんでした。ヨセフの場合も汚名を着せられて監獄に入れられましたが、そのままにされず、監獄から引き出され、エジプトの宰相とされました。ですから、私たちは苦境にあって、粘り強く祈らなければなりません。
  信仰の無い人たちと一緒に受ける災害もあれば、聖徒たちが受けない災害もあります。出エジプトの時に降された災害は、イスラエル人にも臨んだこともありましたが、虻も雹もイスラエル人のいた所ゴシェンには及んで来ませんでした。それは、神の民を区別していたからです。特に最後の災い、長子が守られたあの家の鴨居に塗った小羊の血は、イエス様の十字架による贖いの象徴でした。神の民は特別な守りの中にあるのです。
  汚名を着せられて、苦境に追い込まれたり、地位を剥奪されたりする聖徒たちは、必ず立ち上がって神様の祝福を受けるようになるのです。そして、不思議なことに、聖徒たちを落とし入れ、卑劣な方法で締め出した者たちが、やがて失敗、破滅するのです。神様の敵となったために、神様の裁きがあるからです。4-5節。ダビデの祈りは、自分の悔しさを満足させるために言ったのではなく、神様の正しい裁きに委ねた、ということです。サウルは、ダビデを反逆者にし立てて、葬ろうとしましたが、後にサウルの家は滅びて、ダビデの王朝が続きました。結局、その時は悪者が成功したように見え、勝利したように振舞うけれども、ずっと後になってみれば、正しい者を迫害した者たちは、そうでなくなってしまうのです。

Ⅲ-正しい者の力となって下さる神様-6-9 
 神様は、墓に下って行く者のように、死力を尽くして叫ぶ者の祈りに応えて下さいました。6-7節。祈りは聞かれました。神様が汚名を注いで下さったのです。悪者の中から助け出して下さったのです。ですから、その時はどんなに悪く言いふらされたとしても、聖徒たちは、自分のするべきことを熱心にすればいいのです。復讐しようとしたり、悪者を憎んだりすれば、神様は喜ばれません。思いはすべて神様に委ねて、自分に委ねられたことだけを忠実に熱心にすれば、いつかは全ての人々が真実を知るようになる日が来るのです。
(略)
詩篇23篇。


あきる台バイブルチャーチ
編集 / 2010.05.14 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

Calendar
06 | 2019/07 | 08
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
書籍紹介
復活(!):本の紹介
*
❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
*
the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
Search form
The list of Amazon items [sort by catego
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。