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『コンシストリィ(長老議会)』=キリスト教徒を狙う キリスト教高位組織?
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《政治・社会/歴史・陰謀説》
『コンシストリィ(長老議会)』 = キリスト教徒を狙う キリスト教高位組織?

進化社会の記事にリンクされていたinfoseekのページからです。

(+『知られざるバチカン』 というのも載っています。)


以下は 抜粋《コピペ》:

「 コンシストリィとは、300人委員会の宗教・オカルト部門を担当する機関です。 」
  
(中略)

 これらにより、アメリカ全土に凶悪犯として指名手配した、としています。皮肉と言うのか風刺と言うのか、あるいはこれが「偽キリスト教国アメリカ」の真の姿であるという警告なのでしょうか。現在の日本人、あるいは日本におけるキリスト教徒は、アメリカの実情を知らされてはいないと見ても過言ではないことでしょう。もう一つ言ってしまえば、今日の日本の「キリスト教徒」と自称している大体の人々はパリサイ・ユダヤ教(ユダヤ悪魔教)に躍らされたイエス・キリストの敵であると言うことです。

 それはどういうことかと言うと、彼ら躍らされたキリスト教徒は、イエスが4福音書の中であれほど痛烈に、そして100回以上繰り返してパリサイ主義ユダヤ教徒を弾劾して、彼らを悪魔の子と断言しているのに、イエスのこの言葉をないがしろにしてしまっています。彼らは日本民族を家畜化するべく、謀略をたくしまくるユダヤの手先であり、それ以外の何者でもなく、悲しいことにそれらに全く気がついていないのが現状です。


(中略)

   【フリーメーソンとはパリサイ派ユダヤが、キリスト教会を破壊してそれを悪魔の教会に
変質させる謀略機関として創設されたと考えられています。】
(中略)

 つまり、パリサイ派ユダヤはつい最近まで「タルムード」の教えるとおりに、宗教儀式としてキリスト教徒を殺し、その血を抜き取る蛮行を行っていると思われていて、高位のメーソンはこのことを承知しているとも考えられています。そして、バチカンの中枢部が、ユダヤ・メーソンやユダヤ・イエズス会に握られているとすれば、バチカンはこの世のものと思えない悪魔の棲む化け物屋敷であり、もしそれが真実ならば、

【キリスト教徒を殺せ、と義務づけられている人々がキリスト教会の高僧の
姿をして、バチカンを動かしている】

という、とんでもない話となります。


以上は《コピペ》によって転載させていただいておりますが、私の《コピペ》は全て、あくまでも参考と情報提供の為であり、意見の完全な同意を示唆いたしません。



http://elbaal.hp.infoseek.co.jp/consistry.htm

を訪ねてください。
もっと載っています。





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編集 / 2010.08.29 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
今年もオニヤンマが一匹戻って来ました。
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
今年もオニヤンマが一匹戻って来ました。
昨日の午後の事でした。
 ビュウンと来てまた何処かへ行ってしまいました。
何十年前だったか忘れましたが、夜の蛙の騒音がひどかったのでうちの庭の小さな池を潰しましたが、
それまでは、毎年必ず少なくとも一匹オニヤンマがうちの庭の池で孵り、その後数ヶ月(?)位すると必ず最低一匹が戻って産卵していっていたのです。子供の頃ヤゴを見つけて遊んだり、一匹が水草をよじ登って羽化する直前近いのも見た記憶があります。
 暫くここから離れて住んでいて、家族もオニヤンマの目撃に付いては話していませんでしたので(アゲハが同じくうちを拠点にしていたのでそれは話していました)、池がなくなったついでにあきらめ半分で探しもしていなかったかもしれません。 この夏、オニヤンマが戻ってきたのを見て、恐らく池が無くなってからも毎年戻ってきていたのではないかと思い始めました。
 あの血筋が何処か別の水地に移動して毎年産卵を繰り返し、子孫達はDNAの記憶に呼ばれて毎年ここに舞い戻っていっていたのではないかと思わずにいられない光景でした。
  池を取り外したのは、何十年も前のことです。 もしあのオニヤンマがDNAの記憶を頼りに、(と言うか、誘われて、)来ていたとすれば、何十世代分もの記憶の引継ぎが続いているということになります。

ましてや、人間の記憶ですから、どんな古い昔の記憶を私たちは(DNAに)保存してるのでしょうね!





編集 / 2010.08.25 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【第2(改定)版】:EXERPTS from "BRAINWASHING-":Edward Hunter
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《関連書籍》
【第2(改定)版(+未完)】 
"BRAINWASHING"
The Story of Men Who Defied It
by
Edward Hunter
 

Pyramid Books,New York.
Farrar, Straus and Cudahy edition published May 1956
Fifth Printing, February 1968.

CHAPTER EIGHT
WHAT BRAINWASH IS
Tow Processes; Many Elements
  


日本語訳 か、まとめを後で加えるつもり!!】

[pp.183-186]


...... (omitted 3 paras.) .......
... Their strategy almost invariably has a major and a lesser objetive.  This dualism
is one of their tactics.  Then, if the big objective fails or is long delayed, they
hope to achieve the other. ....... 

  The long-range objective of brainwashing is to win converts who can be
depended on to react as desired at any time anywhere.  This is the inside-out
meaning they give the word voluntary and is why they condemn free will with
such ferocity, for its existence is basically inconsistent with communism.

  Even when he stands by himself, the truly indoctrinated communist must be
part of the collectivity.  He must be incapable of hearing opposing ideas and facts,
no matter how convincing or how forcibly they bombard his senses. 
A trustworthy communist must react in an automatic manner without any force
being applied. 
Only then is he the "new Soviet man" that Lenin foresaw. 
The only real guarantee for this, he believed, was to grab a baby from its cradle
and then to keep it all its life from the slightest contact with outside ideas or
places,
so a subversive word can never enter its ego. This is patently impossible
so long as a tiny isle exists anywhere outside the Red orbit.  That is wny the iron
curtain is vital to a totalitarian state.

(OMITTED 2 Paragraphs)

  Brainwash is a very intricate manipulation, more like a treatment than a formula. 
Each of the two  processes that make it up is itself composed of a number of
different elements.  They are found in every case of brainwashing, although the
proportions differ according to the patient's resistance and the purpose for which
the Red's are treating him, and range from a very mild and disarmingly subtle
application to crude force polished over with Marxist lingo.  These can be easily
catalogued.

(OMITTED 1 Para.)

. . . . . . (omitted 1 para.) . . . . . . .

. . . . . . .  Brainwashing is a combination of this fake evangelism and quack
psychology in a setting of false science.

(OMITTED 2 Paragraphs)


  Each of the elements that goes into brainwashing and the methods used
in their application requires detailed explanation before the system can be
properly understood. 

[p.192-193]

. . . . . . (omitted 3 paras.) . . . . . . .

  The usual Red tactic then is to leave the prisoner alone.  The Russian
communists usually do it for a few weeks or some months, allowing the
tenseness to draw tight, like a noose, before they begin their questioning
or give him any idea what it is all about.  The Chinese are more patient. 
They leave the prisoner this way for many months, even a year or two,
without providing a clue as to why he is being held.

  The agonized victim tortures himself thinking up every possible blunder
he might have made, even by omission, every possible act of his that might
be considered a crime under far-fetched communist law and its all-embracing
theory of responsibility.  Whom did he know; whom had he met? So,
without a word being said, long before his first formal interrogation, each
man desperately probes his mind and soul for personal guilt.  Soon he stops
figuring about whether he will confess that will satisfy the authorities and
be the guilt they seek so he can escape from bondage.  The self-criticism
that every man has to write, in or out of prison, enable him to feel out the
authorities on this.  When officials express approval of his self-criticism, the
confession they want will have been indicated in it.  The game is like seacrching
for a concealed toy and being told you're hot, cold, warm . . .warmer . .  until
you locate it.  Until the officials say his self-criticism is getting warm, he is told
that he is not being frank and to to do it all over again.  If he doesn't
remember each detail exactly, and contradicts himself on any point, he will have
bailed his own trap.  He is given ample time to build up his own case against
himself, to be his own prosecutor and to convict himsef.

  When he asks what he's done wrong, he's only told, "You know what you've
done; you know your own misdeeds -  confess!"  What guilt?  No man is perfect. 
Any normal human being can conjure up many possible transgressions which
he may have committed, unwittingly perhaps.

  Everyone has heard of false accusations made against others, built up out of
nothing, interpreted out of double-talk.  These add to the man's worries. 
"Are they trying to frame me?"
  Meanwhile, continually dinned into his ears is the refrain, "Mao Tse-tung is
merciful to those who confess."  Confess to what?  A man cannot be freed
until he confesses.  This, too, is part of the ritual. . .



編集 / 2010.08.25 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【再投稿】:《転載》『集団ストーカー活動の流れ』より。
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
【初版投稿日時:2010年7月27日16時46分02秒】

http://blogs.dion.ne.jp/kom20211/archives/cat_283089-1.html

増加する電磁波・超音波etc.集団ストーカー犯罪
見えない凶器(電磁波・超音波etc.)と集団ストーカー犯罪について

③加害者の犯罪手口犯罪の仕方は加害者により異なるかもしれませんが、
被害者が受ける被害が似ているため共通点もあると思います。
犯罪者の手口について記事がありましたので掲載します。

より《転載》


http://bbs2.mbsp.jp/ch.php?ID=fc3web&c_num=379105
■掲示板 名無しさんの記事■
33 :名無しさん:2006/09/18(月) 21:41:20 ID:1CFmHeU.
1.集団ストーカー活動の流れ。
 ①対象とその身辺を徹底的に洗い出し最適な工作計画を立てる。
 ◆本格的な尾行、盗聴、盗撮による個人情報収集活動であるため、まず気付くことはない。
 ◆収集した個人情報からプロファイリングを行い最適工作計画を立案する。
 ②対象居住地近辺に集団ストーカー・アジトを確保する。
 ◆対象が集合住宅に居住する場合、その上下両サイドをアジト化する。
 ③対象居住地近隣にガセネタを吹聴し孤立化を図る。
 ◆もっともらしいネガティブ情報を捏造して自治会・町内会・近隣住民を感化洗脳する。
 ◆この場合『社会的地位に基づく影響力』をチラつかせて虚偽情報を信じ込ませ誑かす。
 ④防犯ネットワークとその他ネットワークを悪用する。
 ◆主として生活安全条令に基づく防犯ネットワーク活動を悪用する。
 ◆その他の全国的組織ネットワークを利用する。
 ⑤社会的総動員体制と心理学的犯罪手口で対象包囲、追い込む。
 ◆付け回し、ほのめかし、盗聴、盗撮、薬物。
 ⑥対象を精神障害者に仕立てあげて全ての犯罪を闇に葬る。
 ◆心身ともに疲弊しきった対象を精神科へ誘導もしくは強制入院させ、医師の診断書を下さ
 せる。
 ◆以後、医師の診断書(総合失調症)が『葵の印籠』のごとく、全ての犯罪行為の口封じに役
 立ち闇に葬れる。
 ①~⑥の流れをネットで暴露された場合の対処要領。
 ◆妨害と撹乱
 妄想・総合失調・病院へ行け・バカ・キチガイ・罵倒・嘲笑・無意味な長文・モナー絵・
 無関係な話題の書き込みによるスレ流し。
34 :名無しさん:2006/09/18(月) 21:43:01 ID:Xs9ErqS6
2.自治会、町内会及び地域防犯関連団体ならびに近隣一帯に流布される虚偽情報一覧。
  ◆ガセ1【虚犯性の高い反社会的人物のイメージ形成】
 例:オウム。
 ◆ガセ2【以前の居住地での近隣トラブルと悪評のイメージ形成】
 ◆ガセ3【性犯罪者のイメージ形成】
 例:覗き・痴漢・ストーカー・下着泥棒・ロリコン・エロビデオ収集者・その他性的変質者
 ◆ガセ4【万引き常習者のイメージ形成】
 ◆ガセ5【タレコミ常習者のイメージ形成】
 主として勤務先へ流布する。
 ◆ガセ6【粗暴犯のイメージ形成】
 例:ヤクザ事務所への出入り・下っ端のチンピラ・パシリ。
 ◆ガセ7【性格破綻者のイメージ形成】
 例:借金だらけ(サラ金、闇金)・ギャンブル狂・酒乱・女狂い・浮気・風俗常連。
以上、このようなガセを『社会的地位とそれに基づく権威』を利用し自治会、町内会及び地域防犯関連団体関係者を感化洗脳し、しかる後、近隣一帯に流布せしめる。その効果は絶大であり、知らない間に信用は失墜し反感、好奇の目で見られ地域から孤立させられていく。
・上記記事の掲載先
http://jbbs.livedoor.jp/news/1687/storage/1121616532.html

■掲示板: 元探偵の告白と警官の記事■
1 :1/6 元探偵 :2005/11/22(火) 21:15:55
私と同じ若者へ言っておきたいことがあります。それは探偵にはならない方が良いということです。そして官僚の方に以下の事実を認識して頂きたい。そして国民の一人ひとりが真に安心に
暮らせる社会を創って頂きたい。
もちろん探偵さんじゃなければ出来ない素晴らしい仕事はあります。でも最近は愚かな経営者の利益優先の経営方針により自分の全く知らない老若男女を不幸にする(自殺するよう働きかける、不治の精神疾患を煩わせるなど)仕事を多数行っています。ちなみに経営者がヤクザだと言うことは探偵業界ではよくある話です。

2 :2/6 元探偵 :2005/11/22(火) 21:16:41
私は5年位前から一年前まで探偵をしていましたが、仕事の内容に納得できず、しかも仕事をする事で精神的に病んでいく自分を見つけたので足を洗う事にしました。とにかく理想と現実のギャップが甚だしかった。
この仕事を志した理由は、落合信彦氏の小説や探偵小説や探偵マンガ(コナンとか)などの影響もありますが、一般人のトラブルを解決をする職に就いて役に立ちたい!と考えていたからでした。そのトラブルを解決できればクライアントにも喜ばれ、しかもお金をもらえて幸せで充実感のある人生を送れると思っていました。
高校卒業後、念願かなって某探偵事務所に就職することが出来ました。探偵業界では名の知れた規模の大きい事務所でした。「名の知れた 」と言っても経営者が人殺しに荷担したガ●・○ージェ○シーなんかではありません。

3 :3/6 元探偵 :2005/11/22(火) 21:17:38
多忙な研修が終わり現場で働くことになったのですが、最初に携わった仕事に愕然としてしまいました。
その仕事とは私がイメージしていた「良い」仕事ではなかったのです。それは初老の企業役員Xさんを精神的に追いつめる仕事でした。この仕事の依頼人は、Xさんが自殺するなり精神的に狂って社会生活が送れなくなれば、自分がそのポストに就けるなどの美味しい思いを出来るから、なんとしてでも我々探偵にXさんを潰して欲しいと懇願していたのでした。結局、Xさんは自ら命を絶ちました。
それはビルの屋上から飛び降りるという方法でした。運悪く最後にXさんに不幸を働きかけたのはこの私だったのです。

5 :4/6 元探偵 :2005/11/22(火) 21:18:44
Xさんを追いつめた仕事の内容をもう少し詳しく書いてみます。
通常この仕事は10~20人位のグループで行われます。いわゆる集団ストーカーです。グループで仕事をするのは相手に、自分が探偵であるとバレにくくする為だけじゃなくて、相手に得体の知れない団体に狙われている事を仄めかすのに都合が良いからです。さらにもう一つ大事な理由があります。それは自分が人を殺したという罪の意識を分散するためでもある様な気がします。そのことを考え経営者と言うか上の人は仕事の段取りを指揮したものと思われます。そのせいか、信じられないかもしれませんが、私のように人を殺したと罪の意識にさいなまれる人は工作員の中でも少数でした。

6 :5/6 元探偵 :2005/11/22(火) 21:19:42
話を戻します。Xさんには私を含めて工作員が20人配置されました。配置された人の年令・国籍は多様で私が一番年下でした。
ある1日の仕事はこのようなものでした。朝、Xさんの自宅のポストに葉書を入れます。宛先の書いてないその葉書には「スイカ」とだけ油性ペンで文字が書かれています。普段のXさんの生活習慣を監視しているのでXさんがポストを毎朝チェックするのは間違いありません。だからXさんはその朝にその葉書を確実に目にした筈です。その日の昼にXさんが歩いて移動している時、すれ違いざまに一人の工作員が大声で「スイカ!!」と叫びます。Xさんは何か得体の知れない団体に狙われていると気付いているので、この工作員の言動に反応しないはずがありません。Xさんは危険を感じたのか可哀想に、悲痛な面持ちで足早でその場を去ろうとしました。しかし私たちはXさんの行動を先読みして既に工作を仕掛けておきました。Xさんの行く先は二手に分かれていてどちらに進んでも道ばたに不自然にスイカが5個ずつ置かれていたのでした。この日の工作は非常に程度の低い、つまり相手が受ける精神的なダメージは小さいものです。Xさんが命を絶った日の工作はXさんの自殺を確実なものにする工作でした。その工作をここに書くと私の身が危険になる可能性があるので書かないことにします。私はその日の前日、逃げ出したい気持ちで一杯でした。

7 :6/6 元探偵 :2005/11/22(火) 21:20:31
罪滅ぼしの仕方を見出せないでいる、自殺教唆罪に問われてもおかしくない現在の私にできる最大の善行は、多くの人達、特に若者達にこの事実を記憶の片隅にでも置いて頂いて、殺人などの不幸を助長する仕事に手を染める悲劇を未然に防ぐ事だと気付いたので生硬ではありますがこの文章を書きました。そしてこの文章が官僚の目に留まり国に働きかけてこのような悲酸極まりない仕事を日本から追放してくれる事を心から願っています。

11 :元探偵 :2005/11/22(火) 22:40:50
現場で働いている工作員は洗脳されています。だから人を殺しても平気でいられる。いや、平気でいられると言うより感情が麻痺しているのかもしれません。

104 :元警察官 :2005/11/23(水) 18:58:53
 元探偵様、この書き込みが真実なら、明日にでも最寄の警察署へ出頭しすべて告白されることがさぞかし無念だった被害者や遺族の方々へのせめてものお詫びになると思いますよ。
また、あなたの書き込みによって反応する加害グループも当然いるわけだし、あなたの身の安全のためにも必ず警察へ告白すべきだと思います。
刑事事件に関しては自首扱いになるでしょうから刑は減刑されるでしょう。

121 :京都府警 田辺 :2005/11/25(金) 01:36:47
1の書き込みのログ及びホストへの接続状況を調べた上で事情徴収を行います。
殺人罪が適用されます。
・上記記事の掲載先
http://bbs2.mbsp.jp/ch.php?ID=fc3web&c_num=379105






編集 / 2010.08.25 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【加筆・訂正】 【反キリストの11+本の腕:6-11魔術・伝統等】《Scriptures》11+ARMS of ANTICHRIST:6-11:Witchcraft/Tradition etc.
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
未完結(口語訳聖書‐または新改訳‐は後で足します)


随時加筆(のつもり)
 人間の不信仰により(弱きサガのゆえに)歩むとき、全能で全善な主を信じる代わりに他の物を神に代えて依存しがちな、反キリストの持つ11+本の腕に付いて、御言葉から見つけてみた。
 項目に分類仕切れないものなので相互に切り離せない面が多く、依って、当面は11本の腕ができました。解釈や掘り下げ次第で増えたり減ったりするでしょうが、当面見つけた聖書の箇所をご紹介いたします。

赤太字=加筆・訂正箇所】

11+ ARMS of ANTICHRIST


1、 Money(金)
2、 Lies & Deceptions(嘘・偽り)
3、 Conspiracy(陰謀・狡猾)
4、 Number of People/Size of the Alliance(人員・同盟)
5、 EGYPT(=Worldly Power 物質主義)
6、 Witchdraft & Sorcery(魔術・占い)
7、 Own Work(自力・人間的努力)
8、 Sacrifices(生贄・犠牲)
9、 Information/Knowledge(情報量・知識)
10、Traditions/Customs(伝統・慣わし)
11、Good Intentions(humanistic attitudes?)
(「良かれと思って...」)




6, Witchcraft & Sorcery :


DEUTERONOMY 18:1-22 :
1. The priests the Levites, and all the tribe of Levi, shall have no part nor inheritance with Israel: they shall eat the offerings of the Lord made by fire, and his inheritance.
2. Therefore shall they have no inheritance among their brethren: the
Lord is their inheritance, as he hath said unto them.
3. And this shall be the priest's due from the people, from them that
offer a sacrifice, whether it be ox or sheep; and they shall give unto
the priest the shoulder, and the two cheeks, and the maw.
4. The firstfruit also of thy corn, of thy wine, and of thine oil, and the
first of the fleece of thy sheep, shalt thou give him.
5. For the Lord thy God hath chosen him out of all thy tribes, to stand
to minister in the name of the Lord, him and his sons for ever.
6. And if a Levite come from any of thy gates out of all Israel, where he
sojourned, and come with all the desire of his mind unto the place which
the Lord shall choose;
7. Then he shall minister in the name of the Lord his God, as all his
brethren the Levites do, which stand there before the Lord.
8. They shall have like portions to eat, beside that which cometh of the
sale of his patrimony.
9. When thou art come into the land which the Lord thy God giveth thee,
thou shalt not learn to do after the abominations of those nations.
10. There shall not be found among you any one that maketh his son or
his daughter to pass through the fire, or that useth divination, or an
observer of times, or an enchanter, or a witch.
11. Or a charmer, or a consulter with familiar spirits, or a wizard, or a
necromancer.
12. For all that do these things are an abomination unto the Lord: and
because of these abominations the Lord thy God doth drive them out
from before thee.
13. Thou shalt be perfect with the Lord thy God.
14. For these nations, which thou shalt possess, hearkened unto
observers of times, and unto diviners: but as for thee, the Lord thy God
hath not suffered thee so to do.
15. The Lord thy God will raise up unto thee a Prophet from the midst
of thee, of thy brethren, like unto me; unto him ye shall hearken;
16. According to all that thou desiredst of the Lord thy God in Horeb
in the day of the assembly, saying, Let me not hear again the voice of
the Lord my God, neither let me see this great fire any more, that I die
not.
17. And the Lord said unto me, They have well spoken that which they
have spoken.
18. I will raise them up a Prophet from among their brethren, like unto
thee, and will put my words in his mouth; and he shall speak unto them
all that I shall command him.
19. And it shall come to pass, that whosoever will not hearken unto my
words which he shall speak in my name, I will require it of him.
20. But the prophet, which shall presume to speak a word in my name,
which I have not commanded him to speak, or that shall speak in the
name of other gods, even that prophet shall die.
21. And if thou say in thine heart, How shall we know the word which
the Lord hath not spoken?
22. When a prophet speaketh in the name of the Lord, if the thing
follow not, nor come to pass, that is the thing which the Lord hath
not spoken, but the prophet hath spoken it presumptuously: thou
shalt not be afraid of him.
申命記 18:1-22 :

GENESIS 41:24 :
24. And the thin ears devoured the seven good ears: and I told this unto the
magicians; but there was none that could declare it to me.
創世記 41:24 :


NUMBERS 31:16 :
16. Behold, these caused the children of Israel, through the counsel of Balaam,
to commit trespass against the Lord in the matter of Peor, and there was a
plague among the congregation of the Lord.
民数記 31:16 :

LEVITICUS 19:31 :
31. Regard not them that have familiar spirits, neither seek after wizards, to be
defiled by them: I am the Lord your God.
レビ記 19:31 :

I SAMUEL 15:23 :
23. For rebellion is as the sin of witchcraft, and stubbornness is as iniquity and
idolatry. Because thou hast rejected the word of the Lord, he hath also rejected
thee from being king.
1サムエル 15:23 :

ISAIAH 8:19 :
19. And when they shall say unto you, Seek unto them that have familiar spirits,
and unto wizards that peep, and that mutter: should not a people seek unto
their God? for the living to the dead?
イザヤ 8:19 :

ISAIAH 30:1 :
1. Woe to the rebellious children, saith the Lord, that take counsel, but not
of me; and that cover with a covering, but not of my spirit, that they may add
sin to sin:
イザヤ 30:1 :

GaALATIANS 5:20 :
19. Now the works of the flesh are manifest, which are these; Adultery,
fornication, uncleanness, lasciviousness,
20. Idolatry, witchcraft, hatred, variance, emulations, wrath, strife, seditions,
heresies,
21. Envyings, murders, drunkenness, revellings, and such like: of the which
I tell you before, as I have also told you in time past, that they which do
such things shall not inherit the kingdom of God.
ガラテヤ 5:20 :

7, Own Work :


PSALM 127:1 -2:
1 Except the LORD build the house, they labour in vain that build it : except the
LORD keep the city, the watchman waketh but in vain.
2 It is vain for you to rise up early, to sit up late, to ea the bread of sorrows:
for so he giveth his beloved sleep. 
詩篇 127:1 :
主が家を建てられるのでなければ、
建てる者の勤労はむなしい。
主が町を守られるのでなければ、
守るもののさめているのはむなしい。
あなたがたが早く起き、おそく休み、
辛苦のかてを食べることは、むなしいことである。
主はその愛する者に、眠っている時にも、
なくてはならぬものを与えられるからである。


EZEKIEL 29:2-7 : 
 2.  Son of man, set thy face against Pharaoh king of Egypt, and prophesy against him, and against all Egypt:
 3.  Speak, and say, Thus saith the Lord God; Behold, I am against thee, Pharaoh king of Egypt, the great dragon that lieth in the midst of his rivers, which hath said, My river is mine own, and I have made it for myself.
 4.  But I will put hooks in thy jaws, and I will cause the fish of thy rivers to stick unto thy scales, and I will bring thee up out of the midst of thy rivers, and all the fish of thy rivers shall stick unto thy scales.
 5.  And I will leave thee thrown into the wilderness, thee and all the fish of thy rivers: thou shalt fall upon the open fields; thou shalt not be brought together, nor gathered: I have given thee for meat to the beasts of the field and to the fowls of the heaven.
 6.  And all the inhabitants of Egypt shall know that I am the Lord, because they have been a staff of reed to the house of Israel.
 7.  When they took hold of thee by thy hand, thou didst break, and rend all their shoulder: and when they leaned upon thee, thou breakest, and madest all their loins to be at a stand.エゼキエル 29:2-7 :
エゼキエル 29:2-7 : 


ISAIAH 50:10-11 :
10. Who is among you that feareth the Lord, that obeyeth the voice of his
servant, that walketh in darkness, and hath no light? let him trust in the
name of the Lord, and stay upon his God.
11. Behold, all ye that kindle a fire, that compass yourselves about with
sparks: walk in the light of your fire, and in the sparks that ye have kindled.
This shall ye have of mine hand; ye shall lie down in sorrow.
イザヤ 50:10-11 :

Job 31
 25.  If I rejoiced because my wealth was great, and because mine hand had gotten much;

 26.  If I beheld the sun when it shined, or the moon walking in brightness;
 27.  And my heart hath been secretly enticed, or my mouth hath kissed my hand:


EPHESIANS 2:8-9 :
8. For by grace are ye saved through faith; and that not of yourselves:
it is the gift of God:
9. Not of works, lest any man should boast.
エペソ 2:8-9 :

GALATIANS 2:16 :
16. Knowing that a man is not justified by the works of the law, but by the
faith of Jesus Christ, even we have believed in Jesus Christ, that we might
be justified by the faith of Christ, and not by the works of the law: for by
the works of the law shall no flesh be justified.
ガラテア 2:16 :

GALATIANS 3:10 :
10. For as many as are of the works of the law are under the curse: for it is
written, Cursed is every one that continueth not in all things which are
written in the book of the law to do them.
ガラテア 3:10 :

ROMAS 3:20 :
20. Therefore by the deeds of the law there shall no flesh be justified in his sight:
for by the law is the knowledge of sin.
ローマ 3:20 :


MATTHEW 7:22-23 :
22. Many will say to me in that day, Lord, Lord, have we not prophesied in
thy name? and in thy name have cast out devils? and in thy name done many
wonderful works?
23. And then will I profess unto them, I never knew you: depart from me,
ye that work iniquity.
マタイ 7:22-23 :

8, Sacrifices :

PSALM 40:6 :
6. Sacrifice and offering thou didst not desire; mine ears hast thou
opened: burnt offering and sin offering hast thou not required.
詩篇 40:6 :

PSALM 51:16-17 :
16. For thou desirest not sacrifice; else would I give it: thou delightest not in
burnt offering.
17. The sacrifices of God are a broken spirit: a broken and a contrite heart,
O God, thou wilt not despise.
詩篇 51:16-17 :

PROVERBS 15:8 :
8. The sacrifice of the wicked is an abomination to the Lord: but the prayer
of the upright is his delight.
箴言15:8 :

ISAIAH 1:11 :
11. To what purpose is the multitude of your sacrifices unto me? saith the
Lord: I am full of the burnt offerings of rams, and the fat of fed beasts; and
I delight not in the blood of bullocks, or of lambs, or of he goats.
イザヤ 1:11 :

HOSEA 6:6 :
6. For I desired mercy, and not sacrifice; and the knowledge of God more
than burnt offerings.
ホセア 6:6 :

HEBREWS 9:9 :
9. Which was a figure for the time then present, in which were offered both gifts
and sacrifices, that could not make him that did the service perfect, as pertaining
to the conscience;
ヘブル 9:9 :

I SAMUEL 13:8-18 :
8. And he tarried seven days, according to the set time that Samuel had
appointed: but Samuel came not to Gilgal; and the people were scattered from
him.
9. And Saul said, Bring hither a burnt offering to me, and peace offerings.
And he offered the burnt offering.
10. And it came to pass, that as soon as he had made an end of offering the
burnt offering, behold, Samuel came; and Saul went out to meet him, that he
might salute him.
11. And Samuel said, What hast thou done? And Saul said, Because I saw that
the people were scattered from me, and that thou camest not within the
days appointed, and that the Philistines gathered themselves together at
Michmash;
12. Therefore said I, The Philistines will come down now upon me to Gilgal,
and I have not made supplication unto the Lord: I forced myself therefore,
and offered a burnt offering.
13. And Samuel said to Saul, Thou hast done foolishly: thou hast not kept the
commandment of the Lord thy God, which he commanded thee: for now
would the Lord have established thy kingdom upon Israel for ever.
14. But now thy kingdom shall not continue: the Lord hath sought him a man
after his own heart, and the Lord hath commanded him to be captain over his
people, because thou hast not kept that which the Lord commanded thee.
15. And Samuel arose, and gat him up from Gilgal unto Gibeah of Benjamin.
And Saul numbered the people that were present with him, about six hundred
men.
16. And Saul, and Jonathan his son, and the people that were present with
them, abode in Gibeah of Benjamin: but the Philistines encamped in Michmash.
17. And the spoilers came out of the camp of the Philistines in three companies:
one company turned unto the way that leadeth to Ophrah, unto the land of
Shual:
18. And another company turned the way to Bethhoron: and another company
turned to the way of the border that looketh to the valley of Zeboim toward
the wilderness.
1サムエル 13:8-18 :

I SAMUEL 15:22 :
22. And Samuel said, Hath the Lord as great delight in burnt offerings and
sacrifices, as in obeying the voice of the Lord? Behold, to obey is better than
sacrifice, and to hearken than the fat of rams.
1サムエル 15:22 :


9, Information/Knowledge :

ISAIAH 29:14 :
14. Therefore, behold, I will proceed to do a marvellous work among
this people, even a marvellous work and a wonder: for the wisdom
of their wise men shall perish, and the understanding of their
prudent men shall be hid.
イザヤ 29:14 :

ISAIAH 55:8-12 :
8. For my thoughts are not your thoughts, neither are your ways my ways,
saith the Lord.
9. For as the heavens are higher than the earth, so are my ways higher than
your ways, and my thoughts than your thoughts.
10. For as the rain cometh down, and the snow from heaven, and returneth
not thither, but watereth the earth, and maketh it bring forth and bud,
that it may give seed to the sower, and bread to the eater:
11. So shall my word be that goeth forth out of my mouth: it shall not return
unto me void, but it shall accomplish that which I please, and it shall prosper
in the thing whereto I sent it.
12. For ye shall go out with joy, and be led forth with peace: the mountains
and the hills shall break forth before you into singing, and all the trees of the
field shall clap their hands.
イザヤ 55:8-12 :

JEREMIAH 4:22 :
22. For my people is foolish, they have not known me; they are sottish
children, and they have none understanding: they are wise to do evil, but to
do good they have no knowledge.
エレミヤ 4:22 :

ROMANS 1:22 :
22. Professing themselves to be wise, they became fools,
ローマ 1:22 :

I CORINTHIANS 3:19 :
19. For the wisdom of this world is foolishness with God. For it is written,
He taketh the wise in their own craftiness.
1コリント 3:19 :

JAMES 3:15-16 :
15. This wisdom descendeth not from above, but is earthly, sensual, devilish.
16. For where envying and strife is, there is confusion and every evil work.
ヤコブ 3:15-16 :

10, Tradition & Customs :


COLOSSIANS 2:18 :
18. Let no man beguile you of your reward in a voluntary humility and
worshipping of angels, intruding into those things which he hath not seen,
vainly puffed up by his fleshly mind,
コロサイl 2:18 :

MATTHEW 15:2-6 :
2. Why do thy disciples transgress the tradition of the elders? for they wash
not their hands when they eat bread.
3. But he answered and said unto them, Why do ye also transgress the
commandment of God by your tradition?
4. For God commanded, saying, Honour thy father and mother: and, He
that curseth father or mother, let him die the death.
5. But ye say, Whosoever shall say to his father or his mother, It is a gift,
by whatsoever thou mightest be profited by me;
6. And honour not his father or his mother, he shall be free. Thus have ye
made the commandment of God of none effect by your tradition. 
マタイ 15:2-6 :

MARK 7:3-23 :
3. For the Pharisees, and all the Jews, except they wash their hands oft,
eat not, holding the tradition of the elders.
4. And when they come from the market, except they wash, they eat not.
And many other things there be, which they have received to hold, as the
washing of cups, and pots, brasen vessels, and of tables.
5. Then the Pharisees and scribes asked him, Why walk not thy disciples
according to the tradition of the elders, but eat bread with unwashen hands?
6. He answered and said unto them, Well hath Esaias prophesied of you
hypocrites, as it is written, This people honoureth me with their lips, but their
heart is far from me.
7. Howbeit in vain do they worship me, teaching for doctrines the
commandments of men.
8. For laying aside the commandment of God, ye hold the tradition of men,
as the washing of pots and cups: and many other such like things ye do.
9. And he said unto them, Full well ye reject the commandment of God,
that ye may keep your own tradition.
10. For Moses said, Honour thy father and thy mother; and, Whoso curseth
father or mother, let him die the death:
11. But ye say, If a man shall say to his father or mother, It is Corban,
that is to say, a gift, by whatsoever thou mightest be profited by me; he
shall be free.
12. And ye suffer him no more to do ought for his father or his mother;
13. Making the word of God of none effect through your tradition,
which ye have delivered: and many such like things do ye.
14. And when he had called all the people unto him, he said unto them,
Hearken unto me every one of you, and understand:
15. There is nothing from without a man, that entering into him can defile
him: but the things which come out of him, those are they that defile
the man.
16. If any man have ears to hear, let him hear.
17. And when he was entered into the house from the people, his disciples
asked him
concerning the parable.
18. And he saith unto them, Are ye so without understanding also?
Do ye not perceive, that whatsoever thing from without entereth into the
man, it cannot defile him;
19. Because it entereth not into his heart, but into the belly, and goeth
out into the draught, purging all meats?
20. And he said, That which cometh out of the man, that defileth the man.
21. For from within, out of the heart of men, proceed evil thoughts,
adulteries, fornications, murders,
22. Thefts, covetousness, wickedness, deceit, lasciviousness, an evil eye,
blasphemy, pride, foolishness:
23. All these evil things come from within, and defile the man.
マルコ 7:3-23 :

I PETER 1:18 :
 18.  Forasmuch as ye know that ye were not redeemed with corruptible things, as silver and gold, from your vain conversation received by tradition from your fathers;

1ペテロ 1:18 :

11, (Good) Intention :



I Cor 1:25 :
25. Because the foolishness of God is wiser than men; and the weakness of God
is stronger than men.
1コリント 1:25 :

Is 55:8-12 :
8. For my thoughts are not your thoughts, neither are your ways my ways,
saith the Lord.
9. For as the heavens are higher than the earth, so are my ways higher than
your ways, and my thoughts than your thoughts.
10. For as the rain cometh down, and the snow from heaven, and returneth
not thither, but watereth the earth, and maketh it bring forth and bud,
that it may give seed to the sower, and bread to the eater:
11. So shall my word be that goeth forth out of my mouth: it shall not return
unto me void, but it shall accomplish that which I please, and it shall prosper
in the thing whereto I sent it.
12. For ye shall go out with joy, and be led forth with peace: the mountains
and the hills shall break forth before you into singing, and all the trees of the
field shall clap their hands.
イザヤ 55:8-12 :

Prov 14:12 :
12. There is a way which seemeth right unto a man, but the end thereof are
the ways of death.
箴言 14:12 :

Matt 16:21-23 :
21. From that time forth began Jesus to shew unto his disciples, how that
he must go unto Jerusalem, and suffer many things of the elders and chief
priests and scribes, and be killed, and be raised again the third day.
22. Then Peter took him, and began to rebuke him, saying, Be it far from
thee, Lord: this shall not be unto thee.
23. But he turned, and said unto Peter, Get thee behind me, Satan:
thou art an offence unto me: for thou savourest not the things that
be of God, but those that be of men.
マタイ 16:21-23 :

Col 2:18 :
18. Let no man beguile you of your reward in a voluntary humility
and worshipping of angels, intruding into those things which he hath not seen,
vainly puffed up by his fleshly mind,
コロサイ 2:18 :

Ro 6:6 :
6. Knowing this, that our old man is crucified with him, that the body of sin
might be destroyed, that henceforth we should not serve sin.
ローマ 6:6 :


12,





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【加筆・訂正】【反キリストの11+本の腕:5,EGYPT(Worldly Power)】:《Scriptures》11+ ARMS of ANTICHRIST:5, EGYPT=WorldlyPower
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
未完結(口語訳聖書‐または新改訳‐は後で足します)


随時加筆(のつもり)
 人間の不信仰により(弱きサガのゆえに)歩むとき、全能で全善な主を信じる代わりに他の物を神に代えて依存しがちな、反キリストの持つ11+本の腕に付いて、御言葉から見つけてみた。
 項目に分類仕切れないものなので相互に切り離せない面が多く、依って、当面は11本の腕ができました。解釈や掘り下げ次第で増えたり減ったりするでしょうが、当面見つけた聖書の箇所をご紹介いたします。
赤太字=加筆・訂正箇所】


11+ ARMS of ANTICHRIST


1、 Money (金)
2、 Lies & Deceptions (嘘・偽り)
3、 Conspiracy (陰謀・狡猾)
4、 Number of People/Size of the Alliance (人員・同盟)
5、 EGYPT(=Worldly Power)
6、 Witchdraft & Sorcery (魔術・占い)
7、 Own Work  (自力・功績)
8、 Sacrifices (生贄・犠牲)
9、 Information/Knowledge (情報・知識)
10、Traditions/Customs (伝統・慣習)
11、GAood Intentions(humanistic attitudes?) (「良かれと思って...」)


5, "EGYPT"(WorldlyPower ) :

Ps 1:1 :
1. Blessed is the man that walketh not in the counsel of the ungodly,
nor standeth in the way of sinners, nor sitteth in the seat of the
scornful.
詩篇1:1 :

Ps 20:7 :
7. Some trust in chariots, and some in horses: but we will remember the name
of the Lord our God.
詩篇 20:7 :

Ps 33:16-17 :
16. There is no king saved by the multitude of an host: a mighty man is not
delivered by much strength.
17. An horse is a vain thing for safety: neither shall he deliver any by his great
strength.
詩篇 33:16-17 :

Ps 76:6-12 :
6. At thy rebuke, O God of Jacob, both the chariot and horse are cast into a
dead sleep.
7. Thou, even thou, art to be feared: and who may stand in thy sight when
once thou art angry?
8. Thou didst cause judgment to be heard from heaven; the earth feared,
and was still,
9. When God arose to judgment, to save all the meek of the earth. Selah.
10. Surely the wrath of man shall praise thee: the remainder of wrath shalt
thou restrain.
11. Vow, and pay unto the Lord your God: let all that be round about him
bring presents unto him that ought to be feared.
12. He shall cut off the spirit of princes: he is terrible to the kings of the earth.
詩篇 76:6-12 :

Ps 118:9 :
9. It is better to trust in the Lord than to put confidence in princes.
詩篇 118:9 :

Ps 146:3-10 :
3. Put not your trust in princes, nor in the son of man, in whom there is no help.
4. His breath goeth forth, he returneth to his earth; in that very day his
thoughts perish.
5. Happy is he that hath the God of Jacob for his help, whose hope is in the Lord
his God:
6. Which made heaven, and earth, the sea, and all that therein is: which keepeth
truth for ever:
7. Which executeth judgment for the oppressed: which giveth food to the
hungry. The Lord looseth the prisoners:
8. The Lord openeth the eyes of the blind: the Lord raiseth them that are bowed
down: the Lord loveth the righteous:
9. The Lord preserveth the strangers; he relieveth the fatherless and widow: but
the way of the wicked he turneth upside down.
10. The Lord shall reign for ever, even thy God, O Zion, unto all generations.
Praise ye the Lord.
詩篇 146:3-10 :

Ps 147:10 :
10. He delighteth not in the strength of the horse: he taketh not pleasure in the
legs of a man.
詩篇 147:10 :

Isa 31:1-5 :
1. Woe to them that go down to Egypt for help; and stay on horses, and trust in
chariots, because they are many; and in horsemen, because they are very strong;
but they look not unto the Holy One of Israel, neither seek the Lord!
2. Yet he also is wise, and will bring evil, and will not call back his words: but will
arise against the house of the evildoers, and against the help of them that work
iniquity.
3. Now the Egyptians are men, and not God; and their horses flesh, and not spirit.
When the Lord shall stretch out his hand, both he that helpeth shall fall, and he
that is holpen shall fall down, and they all shall fail together.
4. For thus hath the Lord spoken unto me, Like as the lion and the young lion
roaring on his prey, when a multitude of shepherds is called forth against him,
he will not be afraid of their voice, nor abase himself for the noise of them: so shall
the Lord of hosts come down to fight for mount Zion, and for the hill thereof.
5. As birds flying, so will the Lord of hosts defend Jerusalem; defending also he will
deliver it; and passing over he will preserve it.
イザヤ 31:1-5 :

Isa 30-1--3 :
1. Woe to the rebellious children, saith the Lord, that take counsel, but not of me;
and that cover with a covering, but not of my spirit, that they may add sin to sin:
2. That walk to go down into Egypt, and have not asked at my mouth; to
strengthen themselves in the strength of Pharaoh, and to trust in the shadow of
Egypt!
3. Therefore shall the strength of Pharaoh be your shame, and the trust in the
shadow of Egypt your confusion.
イザヤ 30-1--3 :

Isaiah 2:22
 22.  Cease ye from man, whose breath is in his nostrils: for wherein is he to be accounted of?
イザヤ 2:22 :

Jer 17:5 :
5. Thus saith the Lord; Cursed be the man that trusteth in man, and maketh flesh
his arm, and whose heart departeth from the Lord.
エレミヤ 17:5 :






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【加筆!】【反キリストの11+本の腕:4,人員・同盟】:《Scriptures》11+ARMS of ANTICHRIST:Number of People/Alliances
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
未完結

随時加筆(のつもり)
 人間の不信仰により(弱きサガのゆえに)歩むとき、全能で全善な主を信じる代わりに他の物を神に代えて依存しがちな、反キリストの持つ11+本の腕に付いて、御言葉から見つけてみた。
 項目に分類仕切れないものなので相互に切り離せない面が多く、依って、当面は11本の腕ができました。解釈や掘り下げ次第で増えたり減ったりするでしょうが、当面見つけた聖書の箇所をご紹介いたします。
赤太字=加筆・訂正箇所】

11+ ARMS of ANTICHRIST


1、 Money (金)
2、 Lies & Deceptions (嘘・偽り)
3、 Conspiracy (陰謀・狡猾)
4、 Number of People/Size of the Alliance (人員・同盟)
5、 EGYPT(=Worldly Power) (物質主義?)
6、 Witchdraft & Sorcery (魔術・占い)
7、 Own Work  (自力・功績)
8、 Sacrifices (生贄・犠牲)
9、 Information/Knowledge (情報・知識)
10、Traditions/Customs (伝統・慣習)
11、GAood Intentions(humanistic attitudes?)
(「良かれと思って...」)

4, Number of People/Alliances:


PSALM 33:16-20 ;
16. There is no king saved by the multitude of an host: a mighty man is not
delivered by much strength.
17. An horse is a vain thing for safety: neither shall he deliver any by his great
strength.
18. Behold, the eye of the Lord is upon them that fear him, upon them that
hope in his mercy;
19. To deliver their soul from death, and to keep them alive in famine.
20. Our soul waiteth for the Lord: he is our help and our shield.

詩篇 33:16-20 ;
王はその軍勢の多きによって救いを得ない。
勇士はその力の大いなるによって助けを得ない。
馬は勝利に頼みとならない。
その大いなる力も人を助けることはできない。
見よ、主の目は主を恐れるものの上にあり、
そのいつくしみを望む者の上にある。
これは主が彼らの魂を死から救い、
ききんの時にも生きながらえさせるためである。
われらの魂は主を待ち望む。
主はわれらの助け、われらの盾である。

ISAIAH31:1-5 :
1. Woe to them that go down to Egypt for help; and stay on horses, and trust in
chariots, because they are many; and in horsemen, because they are very strong;
but they look not unto the Holy One of Israel, neither seek the Lord!
2. Yet he also is wise, and will bring evil, and will not call back his words: but will
arise against the house of the evildoers, and against the help of them that work
iniquity.
3. Now the Egyptians are men, and not God; and their horses flesh, and not spirit.
When the Lord shall stretch out his hand, both he that helpeth shall fall, and he
that is holpen shall fall down, and they all shall fail together.
4. For thus hath the Lord spoken unto me, Like as the lion and the young lion
roaring on his prey, when a multitude of shepherds is called forth against him,
he will not be afraid of their voice, nor abase himself for the noise of them: so shall
the Lord of hosts come down to fight for mount Zion, and for the hill thereof.
5. As birds flying, so will the Lord of hosts defend Jerusalem; defending also he will
deliver it; and passing over he will preserve it.
イザヤ 31:1-5 :



ECCLESIASTES 9:13-18 :
13. This wisdom have I seen also under the sun, and it seemed great unto me:
14. There was a little city, and few men within it; and there came a great king
against it, and besieged it, and built great bulwarks against it:
15. Now there was found in it a poor wise man, and he by his wisdom delivered
the city; yet no man remembered that same poor man.
16. Then said I, Wisdom is better than strength: nevertheless the poor man's
wisdom is despised, and his words are not heard.
17. The words of wise men are heard in quiet more than the cry of him that
ruleth among fools.
18. Wisdom is better than weapons of war: but one sinner destroyeth much
good.
伝道の書 9:13-18 :

NUMBERS 31:16 :
16. Behold, these caused the children of Israel, through the counsel of Balaam,
to commit trespass against the Lord in the matter of Peor, and there was a
plague among the congregation of the Lord.
民数記 31:16 :


ISAIAH 54:15-17 :
15. Behold, they shall surely gather together, but not by me: whosoever shall
gather together against thee shall fall for thy sake.
16. Behold, I have created the smith that bloweth the coals in the fire, and
that bringeth forth an instrument for his work; and I have created the waster
to destroy.
17. No weapon that is formed against thee shall prosper; and every tongue that
shall rise against thee in judgment thou shalt condemn. This is the heritage of
the servants of the Lord, and their righteousness is of me, saith the Lord.

JEREMIAH 17:5 : 
5. Thus saith the Lord; Cursed be the man that trusteth in man, and maketh
flesh his arm, and whose heart departeth from the Lord.
エレミヤ 17:5 : 
主はこう言われる、
「おおよそ人を頼みとし肉なる者を自分の腕とし、
その心は主を離れている人は、のろわれる。

PSALM 147:10 :
10. He delighteth not in the strength of the horse: he taketh not pleasure in the
legs of a man.
詩篇 147:10 :

ISAIAH 31:1-5 :
1. Woe to them that go down to Egypt for help; and stay on horses, and trust in
chariots, because they are many; and in horsemen, because they are very strong;
but they look not unto the Holy One of Israel, neither seek the Lord!
2. Yet he also is wise, and will bring evil, and will not call back his words: but will
arise against the house of the evildoers, and against the help of them that work
iniquity.
3. Now the Egyptians are men, and not God; and their horses flesh, and not spirit.
When the Lord shall stretch out his hand, both he that helpeth shall fall, and he
that is holpen shall fall down, and they all shall fail together.
4. For thus hath the Lord spoken unto me, Like as the lion and the young lion
roaring on his prey, when a multitude of shepherds is called forth against him,
he will not be afraid of their voice, nor abase himself for the noise of them: so shall
the Lord of hosts come down to fight for mount Zion, and for the hill thereof.
5. As birds flying, so will the Lord of hosts defend Jerusalem; defending also he will
deliver it; and passing over he will preserve it.
イザヤ 31:1-5 :

ISAIAH 30-1--3 :
1. Woe to the rebellious children, saith the Lord, that take counsel, but not of me;
and that cover with a covering, but not of my spirit, that they may add sin to sin:
2. That walk to go down into Egypt, and have not asked at my mouth; to
strengthen themselves in the strength of Pharaoh, and to trust in the shadow of
Egypt!
3. Therefore shall the strength of Pharaoh be your shame, and the trust in the
shadow of Egypt your confusion.
イザヤ 30-1--3 :


PSALM 118:9 :
9. It is better to trust in the Lord than to put confidence in princes.
詩篇 118:9 :

PSALM 146:3-10 :
3. Put not your trust in princes, nor in the son of man, in whom there is no help.
4. His breath goeth forth, he returneth to his earth; in that very day his
thoughts perish.
5. Happy is he that hath the God of Jacob for his help, whose hope is in the Lord
his God:
6. Which made heaven, and earth, the sea, and all that therein is: which keepeth
truth for ever:
7. Which executeth judgment for the oppressed: which giveth food to the
hungry. The Lord looseth the prisoners:
8. The Lord openeth the eyes of the blind: the Lord raiseth them that are bowed
down: the Lord loveth the righteous:
9. The Lord preserveth the strangers; he relieveth the fatherless and widow: but
the way of the wicked he turneth upside down.
10. The Lord shall reign for ever, even thy God, O Zion, unto all generations.
Praise ye the Lord.
詩篇 146:3-10 :

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【加筆あり!】【反キリストの11+本の腕:3,陰謀・狡猾】:《Scriptures》11+ARMS of ANTAICHRIST:3,Conspiracy
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
未完結

随時加筆(のつもり)
 人間の不信仰により(弱きサガのゆえに)歩むとき、全能で全善な主を信じる代わりに他の物を神に代えて依存しがちな、反キリストの持つ11+本の腕に付いて、御言葉から見つけてみた。
 項目に分類仕切れないものなので相互に切り離せない面が多く、依って、当面は11本の腕ができました。解釈や掘り下げ次第で増えたり減ったりするでしょうが、当面見つけた聖書の箇所をご紹介いたします。
*【青字うす青字=加筆部分】

11+ ARMS of ANTICHRIST

1、 Money (金)
2、 Lies & Deceptions (嘘・偽り)
3、 Conspiracy (陰謀・狡猾)
4、 Number of People/Size of the Alliance (人員・同盟)
5、 EGYPT(=Worldly Power) (物質主義?)
6、 Witchdraft & Sorcery (魔術・占い)
7、 Own Work  (自力・功績)
8、 Sacrifices (生贄・犠牲)
9、 Information/Knowledge (情報・知識)
10、Traditions/Customs (伝統・慣習)
11、GAood Intentions(humanistic attitudes?)
(「良かれと思って...」)

3, Conspiracy:


Ps 1:1 :
1. Blessed is the man that walketh not in the counsel of the ungodly, nor
standeth in the way of sinners, nor sitteth in the seat of the scornful.
詩篇 1:1 :

Ps 2:1-8 :
1. Why do the heathen rage, and the people imagine a vain thing?
2. The kings of the earth set themselves, and the rulers take counsel together,
against the Lord, and against his anointed, saying,
3. Let us break their bands asunder, and cast away their cords from us.
4. He that sitteth in the heavens shall laugh: the Lord shall have them in derision.
5. Then shall he speak unto them in his wrath, and vex them in his sore
displeasure.
6. Yet have I set my king upon my holy hill of Zion.
7. I will declare the decree: the Lord hath said unto me, Thou art my son; this
day have I begotten thee.
8. Ask of me, and I shall give thee the heathen for thine inheritance, and the
uttermost parts of the earth for thy possession.
詩篇 2:1-8 :
なにゆえ、もろもろの国びとは騒ぎたち、
もろもろの民はむなしい事をたくらむのか。
地のもろもろの王は立ち構え、
もろもろのつかさはともに、はかり、
主とその油そそがれた者とに逆らって言う、
「われわれは彼らのかせをこわし、
彼らのきずなを解き捨てるであろう」と。
天に座する者は笑い、
主は彼らをあざけられるであろう。
そして主は憤りをもって彼らに語り、
激しい怒りをもって彼らを恐れ惑わせて言われる、
「わたしはわが王を聖なる山シオンに立てた」と。
わたしは主の詔をのべよう。
主はわたしに言われた、「おまえはわたしの子だ。
きょう、わたしはおまえを生んだ。
わたしに求めよ、わたしはもろもろの国を
嗣業としておまえに与え、
地のはてまでもおまえの所有として与える。

Ps 64:5-7 ;
5. They encourage themselves in an evil matter: they commune of laying snares
privily; they say, Who shall see them?
6. They search out iniquities; they accomplish a diligent search: both the inward
thought of every one of them, and the heart, is deep.

7. But God shall shoot at them with an arrow; suddenly shall they be wounded.

詩篇 64:5-7 ;
5, 彼らは悪い企てを固くもち、
共にはかり、ひそかにわなをかけて言う、
「だれがわれらを見破ることができるか。
【誤訳!:
"6. They search out iniquities; 
 
6, だれがわれらの罪をたずね出すことができるか。
  =「彼らは罪(不義)を洗い出そうと 

  they accomplish a diligent search: 
 
われらは巧みに、はかりごとを考えめぐらしたのだ」と。 
  = 熱心な捜査を成し遂げる。 

  both the inward
  thought of every one of them, and the heart, is deep." 

  人の内なる思いと心は深い。
  =「彼ら全ての者の、内なる思いもその心の底も、共に、深い。」 
[口語訳聖書 1954]


7, しかし神は矢をもって彼らを射られる。 
...


Ps 12:2 ;
2. They speak vanity every one with his neighbour: with flattering lips and with
a double heart do they speak.
詩篇 12:2 :

Is 8:9-17 ;
9. Associate yourselves, O ye people, and ye shall be broken in pieces; and give
ear, all ye of far countries: gird yourselves, and ye shall be broken in pieces; gird
yourselves, and ye shall be broken in pieces.
10. Take counsel together, and it shall come to nought; speak the word, and it
shall not stand: for God is with us.
11. For the Lord spake thus to me with a strong hand, and instructed me that I
should not walk in the way of this people, saying,
12. Say ye not, A confederacy, to all them to whom this people shall say, A
confederacy; neither fear ye their fear, nor be afraid.
13. Sanctify the Lord of hosts himself; and let him be your fear, and let him be
your dread.
14. And he shall be for a sanctuary; but for a stone of stumbling and for a rock of
offence to both the houses of Israel, for a gin and for a snare to the inhabitants o
f Jerusalem.
15. And many among them shall stumble, and fall, and be broken, and be snared,
and be taken.
16. Bind up the testimony, seal the law among my disciples.
17. And I will wait upon the Lord, that hideth his face from the house of Jacob,
and I will look for him.
イザヤ 8:9-17 ;
口語訳、新改訳共に激しい誤訳がある箇所:
“9. Associate yourselves, O ye people, and ye shall be broken in pieces;”= 
口語訳: 「もろもろの民よ、打ち破られて、驚きあわてよ=これに当る言葉は、英文にありません。」
新改訳: 「国々の民よ。打ち破られて、わななけ。
“9. Associate yourselves=「連合・提携(etc.)を結ぶが良い!」,
O ye people=「国々の民よ。」,
and ye shall be broken in pieces=「打ち破られて、」;”
よって、
“9. Associate yourselves, O ye people, and ye shall be broken in pieces;”= 
「9. 連合・提携(etc.)を結ぶが良い!国々の民よ。そうやって、打ち破られるのだ;」,

Is 30:1 :
1. Woe to the rebellious children, saith the Lord, that take counsel, but not of
me; and that cover with a covering, but not of my spirit, that they may add sin
to sin:
イザヤ 30:1 :
主は言われる、
[そむける子らはわざわいだ、
彼らは計りごとを行うけれども、
わたしによってではない。
彼らは同盟を結ぶけれども、
わが霊によってではない、
罪に罪を加えるためだ。

Judg 9:1-4 :
1. And Abimelech the son of Jerubbaal went to Shechem unto his mother's
brethren, and communed with them, and with all the family of the house of his
mother's father, saying,
2. Speak, I pray you, in the ears of all the men of Shechem, Whether is better
for you, either that all the sons of Jerubbaal, which are threescore and ten p
ersons, reign over you, or that one reign over you? remember also that I am y
our bone and your flesh.
3. And his mother's brethren spake of him in the ears of all the men of Shechem
all these words: and their hearts inclined to follow Abimelech; for they said, He is
our brother.
4. And they gave him threescore and ten pieces of silver out of the house of
Baalberith, wherewith Abimelech hired vain and light persons, which followed him.
5, And he went unto his father's house at Ophrah, and slew his brethren the sons
of Jerubabbaal, being threescore and ten persons, upon one stone: n
otwithstanding yet Jotham the youngest son of Jerubbaal was left for he hid
himself.
6, And all the men of Shechem gathered together, and all the house of Millo,
and went, and made Abimelech king, by the plain of the pillar that was in
SHechem.
士師記 9:1-6 :
1 さてエルバアルの子あびめれくはシケムに行き、母の身内の人たちのもとに行って、彼らと母の父の家の一族とに行った、2 「どうぞシケムのすべての人々の耳に告げてください、『エルバアルの全ての子七十人であなたがたを治めるのと、ただひとりであなたがたを治めるのと、どちらがよいか。わたしがあなたがたの骨肉であることを覚えてください』と。」3 そこで母の身内の人たちがアビメレクに代わってこれらの言葉を、ことごとくシケムのすべての人々の耳に告げると、彼らは心をアビメレクに傾け「彼はわれわれの兄弟だ」と言って、4 バアル・ペリテの宮から銀七十シケルを取って彼に与えた.アビメレクはそれをもって,やくざのならず者を雇って自分に従わせ、5 オフらにある父の家に行って、エルバアルの子で、自分の兄弟である七十人を、一つの石の上で殺したただしエルバアルの末の子ヨタムは身を隠したので生き残った。6 そこでシケムの全ての人々飛べてミロの全ての人々は集まり、行ってシケムにある石の柱のかたわらのテレビンのきのもとで、アビメレクを立てて王とした。

Matt 12:14 :
14. Then the Pharisees went out, and held a council against him, how they
might destroy him.
マタイ 12:14 :
パリサイ人たちは出て行って、何とかしてイエスを殺そうと相談した。

Acts 23:12-15 :
12. And when it was day, certain of the Jews banded together, and bound
themselves under a curse, saying that they would neither eat nor drink till they
had killed Paul.
13. And they were more than forty which had made this conspiracy.
14. And they came to the chief priests and elders, and said, We have bound
ourselves under a great curse, that we will eat nothing until we have slain Paul.
15. Now therefore ye with the council signify to the chief captain that he bring
him down unto you to morrow, as though ye would enquire something more
perfectly concerning him: and we, or ever he come near, are ready to kill him.
使徒行伝 23:12-15 :
夜が明けると、ユダヤ人らは申し合わせをして、パウロを殺すまでは飲食をいっさい絶つと、誓い合った。
この陰謀に加わった者は、四十人あまりであった。 
彼らは祭司長たちや長老達のところに行って、こう言った。「われわれは、パウロを殺すまでは何も食べないと、堅く誓い合いました。ついては、あなたがたは議会と組んで、彼のことでなお詳しく取調べをするように見せかけ、パウロをあなたがたのところに連れ出すように、千卒長に頼んで下さい。われわれとしては、パウロがそこに来ないうちに殺してしまう手はずをしています」。

Jer 17:5 : 
5. Thus saith the Lord; Cursed be the man that trusteth in man, and maketh
flesh his arm, and whose heart departeth from the Lord.
エレミヤ 17:5 : 
主はこう言われる、
「おおよそ人を頼みとし肉なる者を自分の腕とし、
その心は主を離れている人は、のろわれる。



12,






編集 / 2010.08.21 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【加筆!】【反キリストの11+本の腕:2,嘘・偽り】:11+ ARMS of ANTICHRIST:2, Lies & Deceptions
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
未完結

随時加筆(のつもり)
 人間の不信仰により(弱きサガのゆえに)歩むとき、全能で全善な主を信じる代わりに他の物を神に代えて依存しがちな、反キリストの持つ11+本の腕に付いて、御言葉から見つけてみた。
 項目に分類仕切れないものなので相互に切り離せない面が多く、依って、当面は11本の腕ができました。解釈や掘り下げ次第で増えたり減ったりするでしょうが、当面見つけた聖書の箇所をご紹介いたします。
赤太字=加筆・訂正箇所】
1、 Money(金)
2、 Lies & Deceptions(嘘・偽り)
3、 Conspiracy(陰謀・狡猾)
4、 Number of People/Size of the Alliance(人員・同盟)
5、 EGYPT(=Worldly Power)(物質主義)
6、 Witchdraft & Sorcery(魔術・占い)
7、 Own Work(自力・功績)
8、 Sacrifices(生贄・犠牲)
9、 Information/Knowledge(情報量・知識)
10、Traditions/Customs(伝統・慣習)
11、GAood Intentions(humanistic attitudes?)(「良かれと思って...」)?

2,  Lies & Deception :


Prov.14:8 :
 8.  The wisdom of the prudent is to understand his way: but the folly of fools is
deceit.

Isa 28:15-17 :
 15.  Because ye have said, We have made a covenant with death, and with hell
are we at agreement; when the overflowing scourge shall pass through, it shall
not come unto us: for we have made lies our refuge, and under falsehood have
we hid ourselves:
 16.  Therefore thus saith the Lord God, Behold, I lay in Zion for a foundation a
stone, a tried stone, a precious corner stone, a sure foundation: he that
believeth shall not make haste.
 17.  Judgment also will I lay to the line, and righteousness to the plummet: and
the hail shall sweep away the refuge of lies, and the waters shall overflow the
hiding place.
イザヤ 28:15-17 :
あなたがたは言った、
「われわれは死と契約をなし、
陰府と協定を結んだ。
みなぎあふれる災いの過ぎる時にも、
それはわれわれに来ない。
われわれは嘘を避け所となし、
偽りをもって身をかくしたからである」。
それゆえ、主なる神はこう言われる、
「見よ、わたしはシオンに
一つの石をすえて基とした。
これは試みを経た石、
堅くすえた尊い隅の石である。
『信ずる者はあわてることはない』。
私は公平を、測りなわとし、
正義を下げ振りとする。
ひょうは偽りの避け所を滅ぼし、
水は隠れ場を押し倒す』。

Isa 59:3-4 :
 3.  For your hands are defiled with blood, and your fingers with iniquity; your lips
have spoken lies, your tongue hath muttered perverseness.
 4.  None calleth for justice, nor any pleadeth for truth: they trust in vanity, and
speak lies; they conceive mischief, and bring forth iniquity.
イザヤ  59:3-4 :

Jer 9:3,5,6,8 :
 3.  And they bend their tongues like their bow for lies: but they are not valiant
for the truth upon the earth; for they proceed from evil to evil, and they know
not me, saith the Lord.
 5.  And they will deceive every one his neighbour, and will not speak the truth:
they have taught their tongue to speak lies, and weary themselves to commit
iniquity.
 6.  Thine habitation is in the midst of deceit; through deceit they refuse to
know me, saith the Lord.
 8.  Their tongue is as an arrow shot out; it speaketh deceit: one speaketh
peaceably to his neighbour with his mouth, but in heart he layeth his wait.
エレミヤ 9:3,5,6,8 :

Col 3:9-10 :
 9.  Lie not one to another, seeing that ye have put off the old man with his
deeds;
10. And have put on the new man, which is renewed in knowledge after the
image of him that created him:
コロサイ 3:9-10 :
互いにうそを言ってはならない。あなたがたは、古き人をその行いと一緒に脱ぎ捨て、造り主のかたちに従って新しくされ、真の知識に至る新しき人を着たのである。

Ps 10:7 :
 7.  His mouth is full of cursing and deceit and Fraud: under his tongue is
mischief and vanity.
詩篇 10:7 :
その口はのろいと、欺きと、しえたげとに満ち、
その下の下には害毒と不正とがある。

Ps 12:2 :
  2.  They speak vanity every one with his neighbour: with flattering lips and
with a double heart do they speak.
詩篇 12:2 :
人はみなその隣り人に偽りを語り、
へつらいのくちびると、ふたごころをもって語る。

Ps 50:19-21 :
 19.  Thou givest thy mouth to evil, and thy tongue frameth deceit.
 20.  Thou sittest and speakest against thy brother; thou slanderest thine
own mother's son.
 21.  These things hast thou done, and I kept silence; thou thoughtest that
I was altogether such an one as thyself: but I will reprove thee, and set
them in order before thine eyes.
詩篇 50:19-21 :
あなたはその口を悪にわたし、
あなたの舌はたばかりを仕組む。
あなたは座してその兄弟をそしり、
自分の母の子をののしる。
あなたがこれらの事をしたのを、
わたしが黙っていたので、
あなたはわたしを全く自分とひとしい者と思った。
しかしわたしはあなたを責め、
あなたの目の前にその罪をならべる。

Prov 19:5,9 :
 5.  A false witness shall not be unpunished, and he that speaketh lies shall
not escape. 
 9.  A false witness shall not be unpunished, and he that speaketh lies shall perish.
箴言 19:5,9 : 
 5, 偽りの証人は罰を免れない、
偽りをいう者はのがれることができない。
...
 9, 偽りの証人は罰を免れない、
偽りをいう者は滅びる。
 





編集 / 2010.08.21 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【反キリストの11+本の腕:1,金】:《Scriptures》11+ ARMS of ANTICHRIST:1,Money
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
未完結(口語訳聖書‐または新改訳‐葉後で足します!!)

随時加筆(のつもり)
 人間の不信仰により(弱きサガのゆえに)歩むとき、全能で全善な主を信じる代わりに他の物を神に代えて依存しがちな、反キリストの持つ11+本の腕に付いて、御言葉から見つけてみた。
 項目に分類仕切れないものなので相互に切り離せない面が多く、依って、当面は11本の腕ができました。解釈や掘り下げ次第で増えたり減ったりするでしょうが、当面見つけた聖書の箇所をご紹介いたします。
1、 Money(金)
2、 Lies & Deceptions(嘘・偽り)
3、 Conspiracy(陰謀・狡猾)
4、 Number of People/Size of the Alliance(人員・同盟)
5、 EGYPT(=Worldly Power)(物質主義)
6、 Witchdraft & Sorcery(魔術・占い)
7、 Own Work(自力・功績)
8、 Sacrifices(生贄・犠牲)
9、 Information/Knowledge(情報量・知識)
10、Traditions/Customs(伝統・慣習)
11、GAood Intentions(humanistic attitudes?)
(「良かれと思って...」)
1,   Money :


I Tim 6:10 :
 10.  For the love of money is the root of all evil: which while some coveted after, they have erred from the faith, and pierced themselves through with many sorrows.
1テモテ 6:10 :

I Peter 1:18 :
 18.  Forasmuch as ye know that ye were not redeemed with corruptible things, as silver and gold, from your vain conversation received by tradition from your fathers;
1ペテロ 1:18 :

Acts 8:18-24 :
 18.  And when Simon saw that through laying on of the apostles' hands the Holy Ghost was given, he offered them money,
 19.  Saying, Give me also this power, that on whomsoever I lay hands, he may receive the Holy Ghost.
 20.  But Peter said unto him, Thy money perish with thee, because thou hast thought that the gift of God may be purchased with money.
 21.  Thou hast neither part nor lot in this matter: for thy heart is not right in the sight of God.
 22.  Repent therefore of this thy wickedness, and pray God, if perhaps the thought of thine heart may be forgiven thee.
 23.  For I perceive that thou art in the gall of bitterness, and in the bond of iniquity.
 24.  Then answered Simon, and said, Pray ye to the Lord for me, that none of these things which ye have spoken come upon me.
使徒行伝 8:18-24 :

Job 31:24-28 :
 24.  If I have made gold my hope, or have said to the fine gold, Thou art my confidence;
 25.  If I rejoiced because my wealth was great, and because mine hand had gotten much;
 26.  If I beheld the sun when it shined, or the moon walking in brightness;
 27.  And my heart hath been secretly enticed, or my mouth hath kissed my hand:
 28.  This also were an iniquity to be punished by the judge: for I should have denied the God that is above.
ヨブ 31:24-28 :

Mark 10:24 :
 24.  And the disciples were astonished at his words. But Jesus answereth again, and saith unto them, Children, how hard is it for them that trust in riches to enter into the kingdom of God!
マルコ 10:24 :

Prov15:27 :
 27.  He that is greedy of gain troubleth his own house; but he that hateth gifts shall live.
箴言15:27 :

Matt 26:15-16 :
 15.  And said unto them, What will ye give me, and I will deliver him unto you? And they covenanted with him for thirty pieces of silver.
 16.  And from that time he sought opportunity to betray him.
マタイ 26:15-16 :






編集 / 2010.08.21 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
蟻をMind Controlするキノコ《New Scientist》より。
カテゴリ: ◇Science/Technology News & Info
New Scientist
Fossilised mid control, 48 million years ago

00:01 18 August 2010

Picture of the day

death_grip_fungus_ant-thumb-600x489-86607.jpg 

編集 / 2010.08.19 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
《コピペ》"Breaking the VooDoo Curse?" from New Scientist
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《サイエンス・テクノロジー》
 
Breaking the voodoo spell
@
New Scientist


13 May 2009
Magazine issue 2708
For similar stories, visit the Editorials Topic Guide

IF YOU'RE taking medication, do you always read the label to learn about the possible side effects?
It might seem like a good idea, but beware: there is growing evidence that simply believing something will be bad for you can make it genuinely bad for you (see "The science of voodoo: When mind attacks body").
This might sound like voodoo - and indeed it is how voodoo works.
But that is no reason to dismiss it as mumbo jumbo.

On the contrary, it needs to be taken seriously.
While it is a tricky problem to study, what we do know suggests that much needless suffering could be avoided if modern medicine paid more attention to the power of words.
Doctors have a duty to inform their patients about side effects, but they should be exploring ways of doing this that minimise the voodoo effect.






編集 / 2010.08.18 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【忘れない説教 その4】GIVING
カテゴリ: ◇Sermons & Audio Transcripts / テーマ: 聖書・キリスト教 / ジャンル: 学問・文化・芸術
注: 演劇主についての証であって、      
問題の解決を示唆する『教え』のつもりではありません。    
 演劇これは、ランスの信仰の強さの証ではなく
     
主がFAITHFULであるという主についての証
です。    
 演劇証は、フォーミュラがあるという示唆ではなく、      
主への信仰を維持する励みだと思っています。    
 演劇これは、私の、【忘れない説教 その4】GIVING と言うタイトルの、       
自分が感銘を受けた説教壇からの "忘れられないメッセージの一つ" を      
分かち合ってみただけものです。        
どうせ私はいつも霊的ゴミ箱の気がしていたので余りショックは受けて      
居ませんが、取り違えたかもしれない方の気持ちの為に説明致します。    
 演劇証はすべて、主についてであり、      
関わった人間(の長所に付いてでもなく、運)についてでもありません。       
証は、イエス様に付いての情報です。      
 関わった「人間」や、その人が「取った手段」の情報ではありません。      
(そんな風に捕らえたら、また、「どっちの証の方がすごいか?」      
と言う様ないさかいと醜い競争に腐ってしまいます。)
     
また本人への確認のない個人情報は100%確定にしない方が良いのではないのですか?こっちも大変迷惑します。


【忘れない説教 その4】:GIVING
Rev.LanceLambertが未まだ若い頃、離れた町の会に出席しに電車に一人乗って行った。終りに献金の時間が来たので、手持ちを確認して少し青ざめた;帰りの電車代用の紙幣一枚だけだったのだ。慌てて神様に向かった。すると、主はランスに信じてその紙幣一枚を迫って来るカゴへ入れるのが御心な感じだった。大いに格闘しているうちにカゴが到頭そこまで来てしまった:真実な与え主に身を任せる事の方を選び、その通りにしたランスは、ゆっくり立ち上がり、談話混じりに出口へ一人向かう間も、さてどうやって帰宅出来るのか、心配せず主の誠実に任せる戦いだった。すると、出て行く寸前に、そこに出席していたあるカップルがなんと声をかけて来た;名前や何処から来たか等の何時もある会話の後、どうやって帰るのかと訊くので駅から電車でと答える;「じゃ駅迄乗せてってあげましょう!」 駅で"ThankU!" すると二人は一緒に降りて送ってくれた。困ったランスはただ葛藤をひた隠しにしていると会話の勢いに乗る様に、折角だから僕達に切符を払わせてくれないか(買ってやるよ!)となってしまった。

人の目でなく、主の目を意識する場合は、迫害する者さえも祝福する事も出来る様にされるし、主に近くあれる
(出エジプト23:4-5= "If thou meet thine enemy's ox or his ass going astray, thou shalt surely bring it back to him again. If thou see the ass of him that hateth thee lying under his burden, and wouldest fobear to help him, thou shalt surely help with him."【Authorised/King James Version】 「もし、あなたが敵の牛または、ろばの迷っているのに会う時は、必ずこれを彼の所に連れて行って、帰さなければならない。もしあなたを憎む者のろばが、その荷物の下に倒れ伏しているのを見る時は、これを見捨てて置かないように気をつけ、必ずその人に手を貸して、これを起さなければならない。」【口語訳聖書1955】) & (I John 5:2) "By this we know that we love the children of God, when we love God, and keep His commandments." (Authorised/King James Version) 主を知らない目には最初は愚かに見えるのですが。 (ガラテア1:10=「今わたしは、人に喜ばれようとしているのか、それとも、神に喜ばれようとしているのか。あるいは、人の歓心を買おうと努めているのか。もし、今もなお人の歓心を買おうとしているとすれば、わたしはキリストの僕ではあるまい。」)






編集 / 2010.08.13 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
《転載》『映画「バッシング」』より。
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
《転載》
映画「バッシング」 
より。
http://tokeisopassion.jugem.cc/?guid=ON&eid=282



映画「バッシング」
今年のカンヌ映画祭で日本映画は全滅だったらしい。
その中で三年連続して作品を出品している日本の監督がいる。
「バッシング」を撮影した小林政宏監督だ。
あのイラクでの日本人人質事件の当時者たちのその後を描いた作品らしい。

主人公の女性が、三人の若い男性からされる嫌がらせは
コンビニの帰り道、買い物袋を奪われ投げ捨てられれ、突き飛ばされるというもの。
そして絶え間ない、いたずら電話。
これが主人公の日常生活。
なんの利害関係もない人、見ず知らずの人から絶え間なく不当な扱いを受け続けると、人間はどうなるだろうか。
マスコミやメディアからのバッシングだけでなく、
日常生活の中で繰り返される見ず知らずの人々からのバッシング。
この映画は日本で配給が決まらず、上映の予定も立っていないらしい。

少しでも自分達と違うものを敏感に感じ取りそれを忌み嫌う感覚と、異物を排除しようとする行動や短絡的に嫌がらせをする性質は
日本人特有のものなのだろうか。
7代前までさかのぼっても、一応日本人らいしと証明されいて、
ずっと日本国内で教育を受けてきた自分だけれど、
この一部の日本人の習性とそれをとがめだてしない社会にすごく違和感がある。
法律でとりしまることができない加害者にとても好意的な国だ。
今、JRの現場で働いている職員の人が同じ経験をしているようだ。
トップの責任者と思しき人々は部下からしっかりガードされこういう目には遭わない。
社内では日勤教育を課せられ、社外ではこういう嫌がらせを受ける。
おそらく、駅の構内で嫌がらせや暴力行為に及んでいる人たちは、
今回の事故の被害者とは一面識も無いアカの他人だろう。
この脳みその割合が恐竜よりも小さな人々の頭の中には、
「正義」という言葉が鳴り響いているはずだ。

<所属する組織や団体が人の命を犠牲にしたのだから、
<そこの人間を罰するために何をしてもいい、
<自分の行為には正義と言う背景があるから自分には人を罰する権利がある。

そして明日には、その大事な「正義」も忘却の彼方だ。
この人たちは、別の場所で自分よりも強いもの達から踏みにじられ、
その鬱憤を自分よりも立場の弱いものにぶつけているだけだろう。
この人たちが望んだ物は正義ではなく暴力という欲望だ。
そして「正義」と言う言葉が、その言葉を使う人間の立場で180度違ってくるものだということは、十字軍の頃から続いている、キリスト教世界とイスラム教世界の対立を見れば明らかだ。
「正義」って言葉でどれだけの生き物が蹂躙されてきたか。
「正義」とか「愛」とか「神」とか名のもとに、傷つけたり殺したりすることが許されるなら、そういう言葉はいらいない。
道徳的現象なるものは存在しない。あるのはただ、現象の道徳的解釈である。
相変わらずニーチェです。


上記の著者ご自身のキリスト教当に対するご意見と思想は尊重して丸ごと転載させていただいていますが、わたしの《コピペ》はあくまでも参考と情報提供の為であり、意見の完全な同意を意味するものではありません。





編集 / 2010.08.13 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【忘れない説教 その3】:"BIBLICAL ESSAYS"
カテゴリ: ◇Sermons & Audio Transcripts / テーマ: 聖書・キリスト教 / ジャンル: 学問・文化・芸術
2010-08-13 14:48:04 at my mirror

1990年代半ばにTorontoBlessingが渡来した。必ず後ろに誰かが受け止め用に構えていてくれるので、床で余計祝福されるというならばと私も(嫌気がさすまでは)床組軍だった!しかも何処までが神様からかも知りたかった私達はある日曜日二人でHTB-Bromptonに行ってみた。その日のその時間の礼拝は(有名になり何回も礼拝があった)NickyGumbelの説教だった。Toronto現象はさておき、説教は忘れられないものだった。N.Gumbelがまだ若い頃、法の専門を捨てて召しに入り、BibleCollegeでのある論文の提出日の先生との会話に付いてだった。彼は頑張って自分の意見発見等「しっかり」まとめ、その点ははっきりさせた。それに対して先生が「So?(で?)」一瞬途方にくれもっと頑張らなければと思うや、次の様な「意味」の事を言われたそうだ:We are not wanting to know what "you thought".We read Bible to know the LORD.We study here to know Him and that's what we want to read.誰も「私達が」何を思ったか知ろうとしているのではない。皆『主』を知りたくて聖書を読むのだ。なので、「自分がどう思ったか」ではなく、読む者が主を見つける様な物にしなさい。

John 7:18
He that speaketh of himself seeketh his own glory: but he that seeketh his glory that sent him, the same is true, and no unrighteousness is in him.
ヨハネ7:18
 自分から出たことを語る者は、自分の栄光を求めるが、自分を使わされた方の栄光を求める者は真実であって、その人の内には偽りがない。
【口語訳聖書 1954】

Matthew 18:16
But if he will not hear thee, then take with thee one or two more, that in the mouth of two or three witnesses every word may be established.
マタイ18:16
 「もし聞いてくれないなら、ほかにひとりふたりを、一緒に連れて行きなさい。 それはふたりまたは三人の証人の口によって、すべてのことがらが確かめられるためである。」
【口語訳聖書 1954】

&

Deuteronomy 19:15
One witness shall not rise up against a man for any iniquity, or for any sin, in any sin that he sinneth: at the mouth of two witnesses, or at the mouth of three witnesses, shall the matter be established.
申命記19:15
 「どんな不正であれ、どんな事柄であれ、すべて人の犯す罪は、ただひとりの証人によって定めてはならない。 ふたりの証人の証言により、または三人の証人の証言によって、その事を定めなければならない。」
【口語訳聖書 1954】

***

Matthew 12:34L
... for out of the abundance of the heart the mouth speaketh.
マタイ12:34後
 ...おおよそ、心からあふれることを、口が語るものである。
【口語訳聖書 1954】

Provers 6:16-19
6 These six things doth the LORD hate: yea, seven are an abomination unto him:
7 A proud look, a lying tongue, and hands that shed innocent blood,
8 An heart that deviseth wicked imaginations, feet that be swift in running to mischief,
9 A false witness that speaketh lies, and he that soweth discord among brethren.
箴言6:16-19
6 主の憎むものが六つある。
いや、主ご自身の忌み嫌うものが七つある。
7 高ぶる目、偽りの舌、
罪のない者の血を流す手、
8 邪悪な計画を細工する心、
悪へ走るに速い足、
9 まやかしを吹聴する偽りの証人、
兄弟の間に争いをひき起こす者。
【新改訳聖書 1973】







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編集 / 2010.08.13 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
再投稿:EXERPTS from "The Lucifer Effect" -Situated Character Transformations
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《関連書籍》 / テーマ: 社会学 / ジャンル: 学問・文化・芸術


2010年4月27日07時11分

EXERPTS
From
"The Lucifer Effect
Understanding How Good People Turn Evil"

By
Philip Zimbardo (Stanforn University)
www.LuciferEfect.com


2008 Random House,
ISBN 978-0-8129-7444-7


CHAPTER ONE
The Psychology of Evil:
Situated Character Transformations

"The mind is its own place,
and in itself can make
a heaven of hell, a hell of heaven."
-John Milton, Paradice Lost

P10-11
The Power to Create "The Enemy"
" The powerful don't usually do the dirtiest work themselves, just as Mafia dons leave the "whackings" to underlings. Systems create hierarchies of dominance with influence and communication going down --rarely up -- the line. When a power elite wants to destroy an enemy nation, it turns to propaganda experts to fashion a program of hate. What does it take for a citizens of one society to hate the citizens of another society to the degree that they want to segregate them, torment them, even kill them? It requires a "hostile imagination," a psycholgical construction embedded deeply into "The Enemy." That image is the soldier's most powerful motive, one that loads his rifle with ammunition of hate and fear. The image of a dreaded enemy threatening one's personal well-being and the society's national security emboldens mothers and fathers to send sons to war and empowers governments to rearrange priorities to turn plowshares into swords of destruction.
It is all done with words and images. To modify an old adage: Sticks and stones may break your bones, but names can sometimes kill you. The process begins with creatings stereotyped conceptions of the other, dehumanized perceptions of the other, the other as worthless, the other as all-powerful, the other as demonic, the other as an abstract monster, the other as a fundamental threat to our cherished values and beliefs. With public fear notched up and the enemy threat imminent, reasonable people act irrationally, independent people act in mindless conformity, and peaceful people act as warriors. Dramatic visual images of the enemy on poseters, television, magazine covers, movies, and the Internet imprint on the recesses of the limbic system, the primitive brain, with the powerful emotions of fear and hate"

第一章
  悪についての心理学:
  状況による人格の変貌



「魂は 動かずとも、ところおなじくして
 おのずから、地獄を天国に、天国を地獄に
 仕立て上げてしまえるものだ。」
 ジョン・ミルトン 『失楽園』より
 (管理人:R.S. 訳)
「  」
 (  訳)


『敵』を創り上げる力
「 権力者は普通は自分の手で悪事を行わない。丁度マフィアのドンがするように、『ドでかい仕事』は下っ端に残しておく。 システムは権威の序列を形成してその影響力とコミュニケーションは上から下へ -下から上は極めた稀-に降りる。 或るパワー・エリートが敵国を滅ぼしたければ、プロパガンダの専門に声をかけ、憎悪をあおる計画を形成する。 一社会の国民をして、他の社会に属する国民を差別し、苦しめ、強いては殺戮までするほどに憎ませるには、どのようなことが必要だろう? 要されるのは『敵意をあおるイメージ』である:『敵』についての、心に深く喰い込んだ心理的な構造である。 その『イメージ』こそが兵士の最強の動機となっており、その故に、憎しみと脅威の弾をもって、自分のライフルを充満するのだ。この、個々人の安泰や社会全体の安全を脅かす恐るべきイメージ、それが母たち、父達をして息子を戦場に送り出し、又、政府が事の優先順位を変えて、農作鎌を破壊のための剣に造り代える動機になっている。
 この全ては、『言葉』と『イメージ』で作られているのである。昔のことわざをもじって言えば:「『棒や石』はあなたの骨を砕くことが出来る、しかし『名前』はあなたを殺すことが出来る。」である。 このプロセスの始まりは、先ず或る人間について、非人間的な観点、無価値な人間としての他(対象)、絶対的な力としての他(対象)、悪魔的存在として、また、つかみ所のない化け物として、又、大切な価値観や信仰を基本から脅かすものといった観念をステレオタイプとして、脳裏に植えつけることから始まる。一般社会が、その『敵の脅威』なるものに追い詰められ、その脅威が目前に曝されると、常識的だった人が不合理な行動に出始め、主体的であった人が、考えなしにまわりに同調したり、平和主義者が戦士になってしまう。『敵』についての強烈なイメージが、視覚的に,ポスター、テレビ、雑誌の表紙、映画、又、インターネットを通して与えられ、激しい恐怖と憎しみの感情と共に、それが、原始的な大脳辺縁系の隅々に焼き付けられてしまう。 」
(BLOG管理人R.S. 訳) 










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編集 / 2010.08.13 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
《転載》『集団ストーカーの目的』より。
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
《転載》
集団ストーカーの目的
より。
http://oo7.syogyoumujou.com/109.html



①「一匹狼タイプ、つまり、集団ストーカー行為に無防備である人々」 悪いことを見て見ぬ振り出来ない人物 正直で誠実な人物 家族愛や愛国心が強い人物 つまり加害者側から見て「目の上のタンコブタイプ」や「出る杭タイプ」のような人物をターゲットにするシステムである(それで被害者には理由が分からない)

②集団ストーカー被害は、ガスライティング手法とアンカリングを悪用したもので、決して第三者には気づかれることがない。ローテク(学会員等を動員した集団ストーカー・尾行・家宅侵入など)や ハイテク(盗聴・盗撮・電磁波攻撃など)を含む様々な手口で行われる。そのため、他人に話しても信じてもらえない、場合によっては おかしい人 被害妄想扱いされかねない。

③被害者が他人や警察に訴えても信じてもらえず、『なんだいそれ? みんなの噂になるような重要な人物だと思ってるんだ?妄想じゃないの?』などと言われて屈辱を受けるか、悔しい思いをすることになる。

④そのため、被害者は被害について黙ってしまい 完全孤立してしまうか、被害を心霊現象か何かだと思って霊能者や宗教に頼り囲われること(被害者が精神的に依存することや精神・思想的管理)も目的である。

⑤集団ストーカーは複数団体による複合体のネットワークを形成し、責任の所在を曖昧にするシステムになっている。多くの被害者たちの共通認識から 加害者は創価学会を母体として 朝鮮人組織(民団や朝鮮総連など)や暴力団組織や左翼勢力の一部が関わっているといわれる。

⑥つまり、責任の所在が曖昧なシステムであるのに、被害者が加害団体を推測・特定して非難すると、証拠がない・名誉毀損だ・言いがかりだ、などと言われるシステムだということになる

⑦この集団ストーカーの過程で、被害者は頻繁に理不尽さを感じることになるが、次第に理不尽なことに対して耐性ができてくる場合がある(それが目的であるとすれば、2chの生活板かどこかで、「そんなやつらをおとなしくする方法があるんだよ」と上司か誰かに聞かされた方の記述と合致する)

⑧他の被害者の報告を読むことで、集団ストーカーにどのような手口があるかが分かる掲示板や被害者サイトなどは、集団ストーカーにとっては邪魔なので荒らされることになる

⑨このシステムを運用・維持することが利権と結びついているとも考えられ、それがAGSAS(被害者HP)で述べられている悪徳人脈であり、金銭の他に、被害者の反応(どのような手口が有効かどうか)や、被害者から得られる情報も加害者側の利益となっているとも考えられる。

⑩ 集団ストーカーは、被害者をうつ病にしたりキレさせたりする多目的がある。電磁波犯罪で作れる統合失調症(幻覚症状)を 金儲けに悪用している。よって被害者は精神的に追い込まれ自殺したり、犯罪を起こすことになる。

コメント・・・集団ストーカー究極の目的は 日本乗っ取りのための一環だと思います。つまり、愛国心のある純日本人の殲滅作戦を兼ねた加害組織の連帯と結束であると思います。政治の流れを変え 組織的犯罪規制法案とハイテク犯罪規制法案を作らないと この犯罪はなくならないと思います。


zz http


以上は著者ご自身のご意見と思想を尊重し《コピペ》によって転載させていただいていますが、言う迄も無く、私の《コピペ》は全て、あくまでも参考と情報提供の為であり、意見の完全な同意を意味するものではありません。





編集 / 2010.08.12 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
永遠に在るもの
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句 / テーマ: Christianity / ジャンル: ライフ
2010-08-11 02:25:38
●【Matthew24:35】>Heaven and earth shall pass away,but my word shall not pass away.>「天地は滅びるであろう。しかしわたしの言葉は滅びることがない。」[口語訳]>「この天地は滅びます。しかし、わたしのことばは決して滅びることがありません。」[新改訳]
●【Luke21:33】>Heaven and earth shall pass away:but my word shall not pass away.




編集 / 2010.08.11 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
ガザ地区の繁栄の実態?
カテゴリ: ◇現代・政治・世界 / テーマ: Global Information / ジャンル: ニュース



Egyptian Journalist Describes
'Absolute Prosperity' in Gaza


by Maayana Miskin

45643.jpg
New luxury mall in Gaza
Israel news photo: Flash 90


  With Hamas telling tales of deprivation and suffering in Gaza, Egyptian journalist
Ashraf Abu al-Houl has added his report to others who were surprised to
discover a “prosperous” Gaza in which prices are low and luxury businesses are
booming.
  Al-Houl's story of his trip to Gaza and his realization that “in actual terms, Gaza
is not under siege” was written up in the Egyptian daily Al-Ahram and
translated by the Middle East Media Research Institute (MEMRI).

  "A sense of absolute prosperity prevails, as manifested by the grand resorts
along and near Gaza's coast.
Further, the site of the merchandise and luxuries filling the Gaza shops amazed
me,” he reported.

  Concerned that his initial impression of prosperity may have been misleading,
“I toured the new resorts, most of which are quite grand, as well as the
commercial markets, to verify my hypothesis.
The resorts and markets have come to symbolize prosperity, and to prove that
the siege is formal or political, not economic,” Al-Houl said.

  Gaza's markets are filled with a “plethora of goods,” he wrote. Prices on
many items, particularly food, are much lower than they are in Egypt, he said.
With goods entering Gaza from both smuggling tunnels to Egypt and
humanitarian aid shipments coming in via Israeli crossings, “supply is much
greater than demand,” he stated.

  The evident prosperity is not enjoyed by all, or even most, of Gaza's residents,
according to Al-Houl. The problem is the vast differences in the distribution of
wealth. 
  The luxury resorts and wide range of consumer goods are enjoyed by “only a
few groups,” he said, primarily those who own smuggling tunnels to Egypt and
those who work for international organizations such as the United Nations'
UNRWA and who do not include or aid the rest of the population.

  Most of the new resorts “are owned by members, or associates, of Hamas,”
he reported.
  “In addition, the Hamas municipalities charge high fees, in Gaza terms, for the
use of public beaches,” he added.

  Al-Houl quoted political activist Mustafa Ibrahim as saying that while Gaza's rich
invest in the leisure industry, 80% of residents rely on UNRWA, and
unemployment is approximately 45%.
  “This creates a distorted picture,” Ibrahim explained.



(IsraelNationalNews.com)






編集 / 2010.08.11 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
Japan tanker was damaged in a terror attack, UAE says
カテゴリ: ◇現代・政治・世界 / テーマ: Global Information / ジャンル: ニュース
http://www.bbc.co.uk/news/world-asia-pacific-10890098

Japan tanker was damaged in a terror attack, UAE says
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The M Star was carrying two million barrels of crude oil to Japan


A Japanese tanker damaged last week in the Strait of Hormuz near Oman was the target of a terrorist attack, the United Arab Emirates state-run news agency has said. It said remains of home-made explosives had been found on the hull of the M Star, which was damaged last week while travelling from Qatar to Japan.
Two days ago, an al-Qaeda-linked group said it was responsible.
Officials previously said the ship may have been involved in a collision.
The crew of the ship reported an explosion shortly after midnight on Wednesday last week. One person was injured.

Analysis

This was an amateur operation using crude homemade explosives which did comparatively little damage and caused no fatalities.
It is in marked contrast to the well-planned al-Qaeda attack on the USS Cole in Aden in 2000 which blasted a hole in the warship and killed 17 US sailors, and a further al-Qaeda attack on the tanker Limburg off Yemen in 2002.
A group calling itself the Abdullah Azzam Brigades has issued an online statement claiming responsibility, but experts say this is a name of convenience rather than an actual organisation.
Their stated aim is the release of an ageing Egyptian cleric from a US jail for his part in the 1993 World Trade Center attack - not a cause that has widespread resonance these days.
Still, for a ship to be struck in the narrow waterway between Oman and Iran, through which 40% of the world's crude oil is exported, is a worrying development for merchant shipping. Security in the Gulf is likely to be reviewed as a result.
The BBC's security correspondent Nick Childs says the news is likely to raise concerns about security for shipping in the strait, a vital strategic waterway for oil supplies from the Gulf.
Minor damage "An examination carried out by specialised teams had confirmed that the tanker had been the subject of a terrorist attack," the news agency said, quoting an unidentified coastguard source.
"UAE explosives experts who collected and examined samples found a dent on the starboard side above the water line and remains of home-made explosives on the hull," it said.
"Probably the tanker had encountered a terrorist attack from a boat loaded with explosives," the source was quoted as saying.
The ship's owner, Mitsui OSK, said it could not confirm the reports. Japanese Foreign Minister Katsuya Okada said the government was aware of the report but was yet to confirm its details, the Agence France Presse news agency said.
Previous theories about the cause ranged from a large wave to a US nuclear submarine. Part of the mystery surrounding the incident was the relatively minor damage to the tanker, which did not seem to conform to any particular explanation.
Map of Strait of Hormuz showing location of M Star at time of attack
A statement signed by a "battalion" of the Abdullah Azzam Brigades, which is linked to al-Qaeda, said one of its suicide bombers was responsible for the blast.
The claim, posted on a website used by Islamist militants, could not be independently verified, and the group has made false claims in the past.
The French-operated tanker Limburg was badly damaged off Yemen in an attack in 2002, as was the US Navy warship Cole in an incident in the Yemeni port of Aden in 2000, in which 17 US sailors were killed.




編集 / 2010.08.08 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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復活(!):本の紹介
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❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
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