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NHK番組に出したメール&出さなかったメール
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《自分のコメント持ち込み転載》
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編集 / 2010.10.31 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑
自分のコメント! 《復刻》
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《自分のコメント持ち込み転載》

[2010-10-31 21:12:33]

自分のコメント!《復刻》= 跡形も無くなっていた記事。

*****≪携帯用手動水平線≫*****
この記事も隠蔽されて見えなくなっていますか??
私の携帯からは、文章・段落がかく乱されていて
馬鹿みたいな記事にされてしまっていたので、
ここに複製を再投稿いたします!
*****≪携帯用手動水平線≫*****

2010年10月30日(土)NHK総合20:00〜10:50
『日本の、これから ▽無縁社会を変えろ!』


視聴者の声に 《出したメール》 & 《出さなかったメール》
《出した》:
番組を観ていますと、一人暮らしの方々の声が一様に寂しく、時に絶望的な印象ばかり受けています。最後の家族が永眠して11ヶ月程になりますので、私も一人暮らしですし、無縁に近い状況ではありますが、私は全く惨めな気持に捕われておりません。寧ろ、この番組の視聴者の皆さんに、私も同じ様な惨めさを体験しているのではと誤解されたり、また、気を回されはしないか、そちらの方が心配で冷や汗を流し乍ら視聴しているところです。
私の場合、自分から要求を出していないのに心配されたり干渉やお節介を提供される事程迷惑な事がございません。助けが必要な場合は此方からそうと可能な限りはっきり示し、そういった際には其を正しく受け留め、ふさわしい援助を差し上げ、援助の要らない場合はただ率直に安心してあげる;-個人を尊重せず、かえって監視や干渉と判断される様な対策をもって個人生活を脅かす事のない、その様な社会の方が、成熟した社会ではないでしょうか?

《出さなかった》:
 二度目のメールです。私は最終的には介護サービスの利用を最低限にし、自分の限界を無理押ししてでも、出来るところ迄総て家族だけの手で診てあげました。悔いがありません。幸せです。あれ以上はしてあげられませんでした。身をもって知っています。介護中は介護サービス側からの激しい誤解 (?)や干渉があり大変でしたが、亡くなってから両親の手記が出て来まして、何と、母は私の手で介護して貰うのが何よりの望みであった事、また、最期も他人の目の届かない家族だけのところで亡くなりたいと書かれてあったのを見つけ、もう何も言うことがありませんでした。
 (同時に、これはNHKになんか当てて書きませんが、このBLOG読者宛てで書きますが、母の手記の中に、奇妙なメモがありました。それは、母が誰かに何度も悲しそうに問い正しているもので、「どうして? どうして〇〇(=私の名前)じゃいけないの?どうしていけないの?」というもの。母は、洗脳かマインド・コントロールをされていて、そのうちに我が家ではある筈の無い猜疑と私に対する謂れの無い恐怖心や憎悪を植えつけられてしまっていた様です。)
 介護サービスからは逆の解釈を強要されていましたし、親自身も此方の心をえぐる様に錯綜とした発言を増やして行く様にもなり、外部からの要求していないお節介こそが介護地獄を作り、また、矛先は此方に向けられれば、その収杓は私に付けられ、多数対家族一人の構図を形成されていました。完全なる理不尽でした。

 《しかも、母は、何かがラジオのように聞こえてくる、といつも言っていました! 母に何処で何を植えつけたのですか?その頃は、まさか日本が個々まで不法の地とは思いたくなかったので、出来るだけまっすぐに受け止めていました。まさかと思っていたのです。私は、母が認知症で、幻聴を訊いているのだとばかり思っていましたので! ただ、そのたびに「それ、悪い話?」と訊くと、「うん。」
といっていました!私達に良くない話?」「うん。」「私が起こるような話?」「うん。」「二人にとって悪くなるような話?」
「うん。」...》



 しかし、親は子のものであり、他人が侵略して横領するものではありません。それを正当化する為に、子孫を誹謗中傷し、無い悪を流布し、侵略して来ていたと同然でした。 例え私を社会から抹殺しても、母の娘は私であり、私の母は私の母であり、それら私へ向けた悪徳の総ては余すところ無く加害者達一人一人に帰るだけの事です。
自分達だって自分の家族を持った人間なのだからそれ位解っている筈ではないでしょうか? それでも他人の家の親を略奪したがる介護・看護とは、一体、何が面白くてそんな悪徳に必死になっていたのでしょうか?

?家族の愛とその絆に置き換わるものは無い、という大前提の上でのみサービスを考えて頂きたいと思います。

\x{00a0}無縁社会ならば、何よりもまず家族を問う事が第一の手段です。其を果たさないでは、他人は侵入すべきでは無いのでは? この番組は可なり偏向していた様に思われますが。









編集 / 2010.10.30 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
《転載》集団ストーカーのノウハウの解剖『自治会活動』
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
[Posted to my mirror @ 2010-10-30 02:48:58]
 

集団ストーカーのハラスメントノウハウの解剖その6


167: 05/27 12:50 ID:2sHQWD1Q
■集団ストーカーのハラスメントノウハウの解剖その6

集団ストーカー活動に見出せる或る傾向として、どうにも『自治会活動』を利用した組織的ハラスメントを加えてくるといったもの。
こういった『自治会活動』に絡めた集団ハラスメントといったものが、全国レベルでどのくらいの数に上るかは不明ですが、
なんらかの心当たりのある人々は潜在的に膨大な数に上るだろうと睨んでいます。

集団ストーカー活動のひとつである『自治会活動』に絡んだ組織ハラスメントの幾つかを提示しますと、
■ある日突然自治会関係者から高位の役職(自治会長・事務局長・代議員など)に選出されたことを知らされる
■選出された理由には一切触れずに、ただ選出されたという既成事実だけを強調し役職就任を暗に強要してくる
■いつ、どこで、誰が、どのような形式で自分を選出しのかという問いについては一切答えようとしない。
■答えたとしても『みんなが選んだ』『投票で選ばれた』といった至極曖昧な返答しかしない。

こういった『自治会活動』を装う組織ハラスメントの特徴は、役員選出への一方的な通告から始まる。
また、選出理由がまったく曖昧であるというだけでなく選出理由をまとめに説明できない点にあります。
こうした『自治会活動』を装うハラスメント活動の狙いは二重化されていて、

■役職就任を承諾すれば組織的に非協力的な体制によって被害者の役職遂行を妨害しやりにくくさせ、
 失敗させて後ろ指を差し地位社会の笑い者にしようと画策する。

■選出方法の疑義から役職就任を断ると、それを隠蔽し断ったことだけを強調して自治会に非協力的な人物という風評を流布し孤立化させていくことを画策する。
 また、この祭、被害者の弁明の機会は絶対に与えないような工作を行い、一方的に被害者だけを悪者扱いにしていく。

以上が、『自治会活動』を悪用した組織ハラスメントのひとつですが、
こういった地域社会において、何かに託けた組織ハラスメントは他にもあるだろうと思います。
所謂『公園デビュー』といったものも、こういった組織ハラスメントの温床として悪用されているのではないかと睨んでいます。
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168: 05/27 12:50 ID:2sHQWD1Q
■集団ストーカーのハラスメントノウハウの解剖その7

『自治会活動』を利用した組織ハラスメントの実体と言うのはなかなか表面化しにくいものです。
その理由は、やはり身内の恥を晒すという心理が働く為ではないかとも思えます。
しかしながら『自治会活動』に託けた組織ハラスメントは、悪質な集団的人権侵害の組織犯罪と言う認識を持たなければ、
地域社会における組織的虐待はなくならないことになるだけでなく、新しい被差別階層を生み出すことへと繋がることになりかねません。

『自治会活動』に託けた集団ストーカーらによるハラスメントは、自治会役員の誰かが黒幕となっている場合が考えられるものです。
そのような黒幕は、普段は『人格者』を装い、裏に回れば闇の組織ハラスメントの頭目ということも考えられものです。
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169: 05/27 12:51 ID:2sHQWD1Q
■集団ストーカーのハラスメントノウハウの解剖その8

集団ストーカーによる『自治会活動』に託けた組織的ハラスメントノウハウは、
■ある日突然自治会関係者から高位の役職(自治会長・事務局長・代議員など)に選出されたことを知らされる
■選出された理由には一切触れずに、ただ選出されたという既成事実だけを強調し役職就任を暗に強要してくる
■いつ、どこで、誰が、どのような形式で自分を選出しのかという問いについては一切答えようとしない。
■答えたとしても『みんなが選んだ』『投票で選ばれた』といった至極曖昧な返答しかしない。
■役職就任を承諾すれば組織的に非協力的な体制によって被害者の役職遂行を妨害しやりにくくさせ、
 失敗させて後ろ指を差し地位社会の笑い者にしようと画策する。
■選出方法の疑義から役職就任を断ると、それを隠蔽し断ったことだけを強調して自治会に非協力的な人物という風評を流布し孤立化させていくことを画策する。
■被害者の弁明の機会は絶対に与えないような工作を行い、一方的に被害者だけを悪者扱いにしていく。

ざっとこんなところになりますが、
これはよく考えてみると小学生の学級委員選出とほとんど変わらない事が見えてきます。
所帯を張ったいいオトナや人生経験を十分積んだ高齢者が、
いとも簡単にこのようなガキなみの意識に堕落していることにまったく気がつかない、というより気がつかせないように誑かす手練手管は相当なものといえます。

こうしたことから、集団ストーカーは地域社会における『自治会活動』を汚染し堕落させ腐らせていくロクデモない病原体であることも見えてきます。
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170: 05/27 12:51 ID:2sHQWD1Q
■集団ストーカーのハラスメントノウハウの解剖その9

■ある日突然自治会関係者から高位の役職(自治会長・事務局長・代議員など)に選出されたことを知らされる
■選出された理由には一切触れずに、ただ選出されたという既成事実だけを強調し役職就任を暗に強要してくる
■いつ、どこで、誰が、どのような形式で自分を選出しのかという問いについては一切答えようとしない。
■答えたとしても『みんなが選んだ』『投票で選ばれた』といった至極曖昧な返答しかしない。
■役職就任を承諾すれば組織的に非協力的な体制によって被害者の役職遂行を妨害しやりにくくさせ、
 失敗させて『後ろ指を差し地位社会の笑い者』にしようと画策する。

このような集団ストーカーと呼称される社会的クズの集団に唆され感化された地域住民らはが忘れていることは、
このような謀略まがいのハラスメント目的で被害者を選出して『後ろ指を差し地位社会の笑い者』にしたとしても、
結局笑われるのはそのような人物を選出した地域住民らということになるわけです。
選出した以上は選出した地域住民らにその責任があることを忘れてはなりません。
また、この集団ストーカーという社会的クズの集団にまんまと唆された軽薄さを恥じなければならない。
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171: 05/27 12:52 ID:2sHQWD1Q
■集団ストーカーのハラスメントノウハウの解剖その10

集団ストーカーによる自治会活動に託けた組織的ハラスメントの全貌を暴くことは、
健全な地域社会を創出せしめるためには避けて通ることのできない問題であると認識しています。

さて、自治会活動に託けたハラスメントノウハウは他にもあり、よく知られたハラスメントとしては、

 ■故意に回覧板を廻さない、スルーする。
 ■自治会活動しないものにはゴミを捨てさせない。

などのハラスメントがあります。
特に自治会活動しない者にはゴミを捨てさせないと言うハラスメントがありますが、
これは誰がどう考えても筋の通らない勝手な言い分でしょう。
理由は簡単で、ゴミ回収は市の税金で雇われた業者が行っているのであって、自治会費でゴミ回収業者を雇っているわけではありません。
市民でとしてきちんと納税している者に対して、集団ストーカーに汚染された自治会側が、被害者に対してゴミを捨てるなとどという論法は、
市民としての権利制限を自治会が行っているということになり、これは納税者に対する自治会側の冒涜行為です。

こういった自治会のファッショ化を目論むのが集団ストーカー側の狙いであるかもしれません。
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編集 / 2010.10.30 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
アブラハム・リンカーンが集団ストーカーを軽蔑していた事が判る「名言」を残している。
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《政治・社会/歴史・陰謀説》
アブラハム・リンカーンが集団ストーカーを軽蔑していた事が判る「名言」を残している!!


 先日の記事に載せたリンカーンの名言:

◇"It is true that you may fool all of the people some of the time;
  you can even fool some of the people all of the time;
  but you cannot fool all of the people all of the time."
  - Speech at Clinton, Illinois, September 8, 1854
 「 すべての人を一時的に騙す事は出来る;
   一部の人を騙し続けることさえ出来る;
  しかし、すべての人を騙し続けることは出来ない。」
     (Translated by this blogger) 
     (...therefore this is NOT the best translation!)

   ...の詳細を(間違えたく無かったので)調べ直したついでに、他にも気に入ったアブラハム・リンカーンの言葉をもう少し写しておいた。

 その一つで、どうしてもこのBLOGに出しておきたいと思ったのが以下の名言 by Abraham Lincoln。
これは、アブラハム・リンカーンがどんなに集団ストーかを軽蔑していたかを見事に表す一つだったので、紹介します。

"  You cannot help the poor by destroying the rich;
   You cannot strengthen the weak by weakening the strong;
   You cannot bring about prosperity by discouraging thrift;
   You cannot lift the wage earner up by pulling the wage payer down;
   You cannot further the brotherhood of men by inciting class hatred;
   You cannot build chqaracter and courage by taking away men's initiative and independence;
   You cannot help men permnanently by doing for them what they couold and should do for themselves."


「  金持ちを破滅させる事によっては、貧乏人を助ける事は出来ない;
   強い者を弱くする事によっては、弱い者を強くする事は出来ない;
   節約をさせないことで、繁栄をもたらす事は出来ない;
   雇い主を引き降ろす事によっては、雇われ者は昇格することが出来ない;
   階級間の憎悪をあおる事によっては、人々の間の友愛を深めることは出来ない;
   主導性と独立心を奪うことによっては、人間性と勇気を築き上げることは出来ない;
   自分で出来る事とすべき事をしてあげる事によっては、結果的に助けてあげる事は出来ない。」
(Translated by this blogger)
(...therefore this is NOT the best translation!)











編集 / 2010.10.30 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
カッコウの嘘がばれると、また別の嘘!?[Posted @ 2010-10-28 14:29:37]
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
[Posted to my mirrir 2010-10-28 14:29:37 from my mobile]

人を「カッコウ」と疑わせ続けるのに失敗すると、次は私を危険人物(か、他の悪!)だと思わせるようとする- 何故、本当の事が言えないのでしょう? 嘘Aが効果を無くすと、本当の事を言う代わりに次の嘘B、嘘C...と続けるしか出来ない? ホントの基地害毒だと思います。
ところで、アブラハム・リンカーンの名言:「総ての人を一時的に騙す事は出来る;一部の人を騙し続ける事も出来る;しかし、総ての人を騙し続ける事は出来ない。」
騙されない人達が、真実を掴み始める。それだけで、違う。






編集 / 2010.10.28 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
重要郵便物が届いていません。[Posted @ 2010-10-28 13:11:30]
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
[Posted from my mobile to my mirror @ 2010-10-28 13:11:30]

帰国後約8年近く一度も届かない事のなかった、海外口座の毎月発行される重要郵便物が、今月初めて、紛失郵便物調査依頼届として昨日届け出る事になりました。。
先日記事でも少し触れましたが、携帯会社関連の重要郵便物が、公共道路に面した仮郵便受けに偶然では難しい形で中途半端な投入をされてしまい、「門が開錠されていたので玄関のポストひ入れて欲しい」件、「万一施錠されて居ても、重要郵便物は完全投函して欲しい」と要求したばかりでした。そこで、万一重要郵便物が届かない場合責任を取ってもらいたい話になり、その様な事には致しません、と言って貰った、そのすぐ直後に、一度も届かない事のなかった重要郵便物が、この様に紛失中です。







編集 / 2010.10.28 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
BLOGを始めて半年の感想
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
BLOGを始めて半年の感想



インターネットって地獄に近いんでしょうね~

 日本だけではなさそうですが、住んでた処ではこんなでは無かったもので...
 ( 向こうでも私がインターネットを始めたのは周りより遅い方でしょうが、しかも10年くらい前になるので余りみんなの使い方も崩れていなかっただけかもしれないです。)

 これ以上書かない事にします。

 恐らく、一部のネット慣れした人の中には、こういった理由でとても短い記事だけにしている人も多いのかな、と、思いはじめました。

 

編集 / 2010.10.21 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
『今朝あった事』ー追記ー
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
現在2010年10月21日00:24
[2010年10月20日16:44 に初回投稿した記事:『今朝あった事』に追記した時間。]の意。(時間のシーケンスが合っていないのは、この追記部分を元の記事から分けて、元の記事と同じ時間設定で投稿する事にしたから。)
今日の午前中にあった事:

《忘れていた事があるので、追記します:

 ◆ 下記の件の前に、ある特筆すべき事がありました。
訪問販売がまとめてあってという『変化』です。どれも以前問題ががあり、そのうちの一件については通報した事があります。今年の年明けの頃です。
  通報した事のある訪問は、『m@本ふとん店』(これも層化ですか?今いきなりサイバーに妨害がありポインターが激しく飛び跳ね初めてていました。)と言い、前回は不審な手ぶらの男が来て、インターフォンに答える前に画像を見ると、そのカメラをことさらに避けていて、出来る限り逆の方を向こうとしながら同時に玄関の他の部分をしきりに盗み見る様子がありました。不審だったので躊躇していると、留守と決め付けた様で家の玄関ドアにそっと手を掛け、カタカタとあけて見始めたのです! 鍵はかかっていたのですが、何度も続けたのでびっくりしてわざと大きな音を立てて玄関に向かいました。
 するとあわてて立ち去ったのですが、見ると門を出て直ぐに立ち去らず、家の庭木の陰で立ち止まり、陰険にも木陰でじっとこちらの様子を伺い続けていつではないですか!
 急いで通報しました。来られた警察はその男の容貌を詳しく聞いてくれ、その上で、パトロールに同乗させてくれて、近辺でその人物が見つかったら確認するようにといわれました。その間に入って来た現場の連絡によると、それらしき男が見つかったとの事で、通り過ぎるので、その際に間違いないか確認してくれとの事で、職務質問の現場を通過した際に、間違いなく、それは、うちの玄関に手を掛けて逃げた人物でした。
 そこでは実害も無く、警告をされて終了したようです。
 ところが、その日の午後に行ったH@MACというホームセンターの駐車場で、自分の車に戻った際に、不審な団体のマイクロバスが何台か先に止めようとして、或いは出ようとして?、居るので、こちらの注意を引き、見ると、なんとそのマイクロバスの乗員全てが私を注視していて、見つかったなりにやけ笑いでごまかしてるのです。自分の車に乗ってから気が付いたのは、そのマイクロバスには『m@本ふとん店』と書いてあったのです!!
 そのふとん店から昨日は女性の訪問員が来ましたが無視しました。
 その時点では、何もなく済んでいます。

 ◆もう一件は『下水道屋』と名乗るもので、私の帰国前に私の親にどんどん持って来る請求書に対して父は払っていて、そこの領収書の山に驚いたところです(実は、これを発見した2002年2月の2週間の帰省時に心配になり、面倒を見るときが来たかと思い、一時帰国を考え始めたきっかけです)。何の作業かわかりませんが、危険を感じさせる執拗さで来ていて、何としてでも家の下水にアクセスしようとしていたグループです。何しろ何人もが言い方を変えて来て居ました。私の姿を見ていきなり途中で引き返したりした者も居ました。数度警察に相談した事もあったのですが、当時は全く取り合ってもらえませんでした。 私が帰って来る迄は、激しい頻度で父に払わせていました。といっても、父が快く、「オイオイ!」とやっていたのですが! (父はもう老いてしまっていて、ふんだくれっぱなしでは無かったかと思います。そんなアホな人間では決して無かった人です。 『老い』だけでこんなに落ちぶれてしまうのでしょうか?判りません...)
  下水の手入れか何かだと云うのです。時には[離れた家のお宅から家の下水に(何か)が流れてしまって見させて欲しい」とまで言って来た事があり、よほど家の下水にアクセスしたい理由がありそうで、余計に警戒させられていたものです。その様な所から家の下に下水は流れませんし、そう思って断ったのも私です。
  要するに私さえ帰ってきて居なければ、老いた両親がすぐに払い続けていたのでしょう。 
  それも7年近く来ていませんでしたが、今日、たまたま私がベランダで出入りをしているタイミングで訪問して来、玄関にとどまらず、私の開けていたベランダに向かってこられ、気味が悪かったでした。
「関心が無いのでもう来ないでください。」と言っておきました。 
  執拗さといい、未だ狙っているのか、それとも私の先日の『プロジェクト・カッコウ』の記事が気に障ったグループの一員なのでしょうか?

 ◆ 『m@本ふとん店』といい、この『下水道屋』の再来といい、今朝のおまわりさん達があの[罪(zai)に地]の家から出てきたり私を見ていたり,あたかもあの嘘中毒の罪(zai)に地が偽通報をして私を陥れようとしていたかもしれない事、...全てひょっとしてあの記事で触れた[プロジェクト]に関係のある集団ではないでしょうか?

 ◆ 実は今朝のこの記事の投稿後にふと思ったのは、もしかしたら、今朝のような通報によって私を陥れようとして来ていたのは,何も今日に始まったことではないのでは?という事です。 そうだとしたら、恐ろしい事になっていた訳です!  (また、なぜ、近所の創価は、私のこの記事があんなに気に入らないのでしょうね...『音たて』騒ぎがまた始まりましたが...)
  今までずっと,この近隣を洗脳し、騙し、脅し、引き入れて、私に対してとんでもない事に巻き込んでいたのは?
それがこの嘘中毒の「害人罪(zai)に地」集団ではないかと思ったことです。知りもしない事を徹底的に作り上げて、わけの解らない事を通報したりばら撒いたりしていたのでは? 

  それを,何故だか知らないが皆そっくり鵜呑みにしたのも、「罪(za i)に地」に劣らずおかしなことだと思いますが、首謀集団はとなると、こういった図式かもしれないと、それが家の親を騙しまくって甘い蜜を吸っていたのでは? そこに私が帰ってきて,そういうものをみんな追い払い始めて逆恨みをしていたのでは?
  私のして来ていることは、別におかしくありません���誰でも、狙われ続ければその分警戒して『守り』に出ます。
  ...自分達の生活を守っているだけであり、誰でもがこの立場でする様な事です。

現在2010年10月21日00:24。









編集 / 2010.10.20 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
今朝あった事。
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
今日の午前中にあった事: 

10月20日16:44:17。

【今朝の記事】
 ◆ いつものヘリコプター音が低空に聞こえ始めたので、喜んで撮影に飛び出しました。
すると走り抜ける音があり、そちらを見るとおまわりさんでした。
追ってみてみると小さめのパトカーも居ました。
何となくヘリ音に乗せられてしまったかな?と思っていると、もう一人のおまわりさんがある面識の無い(ざい@chiの)家の方から戻って行った。。。

後から思うに、まさか、あのざい日の誰かが私についてデマ110番でもしたのでは??
と、思っています。

私はというと、確か携帯でインターネットを見ていたか、本を読んでいたか、どちらかでしたが、おまわりさんも通報か何かがあれば来なければね。

それにしても@ざい日は異常な嘘中毒で異常に険悪なんですね。

 ちなみに、今週は私の家がゴミ当番なので、ちゃんと収集が終わった後は、まじめにチェックしています。
普通の殆どのみんなは、きれいにしているので、問題ないです。
もし何かわざとにあれば分かります。
そうすればわざわざNativeは汚くしたくも無いと思いますので、Nativeの仕業ではないと思う事にする。

キチガイがまたこのウインドウを拡大しています。
110%、130%、等。。。







編集 / 2010.10.20 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
自分の質問を《コピペ》
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《自分のコメント持ち込み転載》
 
隠されてしまっている所がある様ですので、再投稿です!



この記事は、私用の加害者(達)が、決して知られたくも、公表してももらいたくなかった部分に大きく触れているようです。主要ボタンの一つに届いた感があります!
 
 ヘリや車輌もあわててきていました。
 その後は、サイバー攻撃です。  
 また、近所の古くから住んでいない、私にとって面識の殆ど無い家の数々が『音たて』騒ぎをしています。
 必死の雰囲気になっていますが...

初回投稿:2010-10-19 12:10:57

ヒロさん、はじめまして。

インターネットワイドショー掲示板内の鍋葢さんの記事から検索して参りました。
これが事実なら大変な事です。
もし事実でなければもっと大変です。
事実があると信じます。ただ、私や、引用した方々の様にこの情報を字義通りに受け警戒させられ、全く謂われの無い者を(i.e.実の子)カッコウの子ではないかと疑い、云わば懐疑が巷で炎上して騒ぎにされていた可能性があります。
もしこの某国のプロジェクトに付いての情報が原因であれば、当然直接本人に確かめる事なく暴こうとするでしょうから、何故周りが燻り出す様にしか話して来なかったかも説明がつきます。
全体的な懐疑に膨れ上がっていた可能性があります。
故意に、これをガセネタにして風評被害に利用していた加害者と真面目に信じて実の子を嫌がらせ攻撃をもって何らかの結果を上げ、解決しようとする者達が膨れ上がっていたかもしれません。
又、本物のカッコウ達が本当の日本人の子をカッコウだと風評被害に会わせ、日本人の手で迫害させていたかもしれません。
一番最後のケースの可能性が高いですし、個人的な妬みから確信犯的に参加した日本人も居たとしても、中途半端な衝撃的知識は凶器です。

カッコウプロジェクトは事実ですか?




P/S:
あの、ヘリコプターで威嚇しに何度も来ている人達と、近所の面識の無い在日や創価の一部等は、私がこうして本当の事を言うのが、何故気にいらないのでしょうね...!?


 皆さん、この某国の陰謀をご存知でしたか?
 また、その故に私を、いわゆるカッコウだと言う事にされていましたか?
 長く欧州に住んで留守にしていたので、狙われ易かったのでしょうかね? かけがえのない親の面倒をみに帰国した私を、こうして抹殺しようとしていたのは、国内外のカッコウが企んでましたか?
 私の欧州での学位も13年という年月も、その他全て否定される様にと、大げさな何かがありましたか?

 私を子供の頃から、生まれる前から知っていた皆を黙らせていましたか?
人間は赤ちゃんの頃に会ったきりでも、老齢で再会して、本人だと判る様に出来ています。(後日、この“Physiognomic Consistency”の記事を出します。)

わざわざ言わなければならないとは思いたくもありませんが...









編集 / 2010.10.20 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
最新記事の一部へのリンクです。
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
  最新記事へのリンクです:
自分のコメントのコピペ【最新もの】
隠されてしまっているようです。






編集 / 2010.10.20 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
【復旧】『隠れ蓑としてのアミシュ』より。by C.Wheeler & F.Springmeier[Originally posted @ 2010-10-19 02:57:47]
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《政治・社会/歴史・陰謀説》
[Originally posted to my mirror @ 2010-10-19 02:57:47]


投稿しなおし。(一度マインド・コントロール下に置かれた様で削除してしまった!)

 大人しく,一見無害なアミシュが、イルミナティにとっての格好の隠れ蓑であり続けて来たらしい、フリッツ・スプリングメイヤーとシスコ・ウィーラーの共著の中にあった、アミシュについての説明が、異様に日本の数年前までの(今も?)日本人にそっくりで居心地の悪いものを感じた部分を抜き出してみた。

http://www.whale.to/b/sp/5.html

EXERPTS from
"The Illuminati Formula ... "
by
Cisco Wheeler & Flits Springmier

Chapter  5



C-"The Top Secret Amish Front (And Hutterits)


[ Brackets & Emphses = mine]
(omit 2 paras)

   He (=Frits) also knows first-hand that Illuminati slaves, some of who are programmers, have been infiltrated by the Illuminati into Mennonite churches. 
(omit lines =For the details,see the complete version on the link)

(omit 3 paras)
   However, there is an active witchcraft practicing occult group within the Amish which is like a box within a box within a box.  It is very secret.  (omit 1 line)

   The rise of Satanism within their ranks is simply a natural outgrowth of the spritual dynamics.  There were two trees in the Garden of Eden, one was
(( omit))

   The Tree of the Knowledge of Good and Evil (religion)(=original brackets) includes both Law (good)(=original brackets) and license (evil)(=original brackets).  As soon as a group gets legalistic, they fall from grace.  They then separate themselves by their performance and say in effect "look at what we're doing" which is a form of pride. (omit lines)

   When a group gets legalism, they also get liecense, because the two grow from the same tree.  (omit 6 lines) A lot of compromise and looking the other way is done for the sake of peace.  "Peace" at any price is the name of the game.「集団(集合体)が形式主義を取り入れると、そこに放縦も同時に存在する、というには、この二つは同じ一つの木に成る実だからである。(omit 6 lines)「多くの妥協と見てみぬ振りが、平和維持の為にされて来ている。何はさておき『平和』が何より大事なのである。」
Even before prayer is said in church the minister calls out, "Wenn  mer eenich sin, wella mer bete." This translates, "If we are in one accord, then let us pray." Because peace is so important, they are out of balance in getting it.  They place peace far above truth.  In order to have the appearance that everything is well, secrecy pervades everything like the air one breathes.  Because their whole culture is secret, children raised in it aren't aware of how strong it is, it is simply a way of life, like it is for the Illuminati.
「『平和』が余りにも大切であるが為に、本末転倒してさえいる。というのも、『平和』であることのほうが『真実』よりもより重要視されてしまっているのである。全てが難なく行っているかの様な外見を維持しようとしているので、『隠蔽』が呼吸をするように何にでも染み渡ってしまっているのである。(彼らの)文化の全てが『隠蔽』であるが為に、そこで育った子供達にとって、それがどんなに強烈であるかに気が付いていない。それは単に当たり前の生活形態なのである、イルミナティにとっても同様なように。」

   Legalism values conformity.  Conformity prefers robotic obedience over understanding. In fact, one Bishop told Fritz, co-author of this book, "We don't want our young folks to understand why they do what they do, we only want obedience.  Understanding is dangerous." Does the reader begin to see how the Amish make both the perfect setting for Monarch Mind Control and the perfect cover.  「形式主義は《右へ倣え》(=「周りとの調和・服従・迎合」)(=
conformity) を重視する 。《右へ倣え》は、機械的に服従する事を、理解に基づくそれ以上に尊重する(好む)。実際、この共著者であるフリッツに対してある聖職者が言った事が、「私たちは、若者に自分のする事に付いて理解出来る様になってもらいたくない。ただ、従順だけ求めている。『理解』は危険なものだ。」 読者あ、これを読んで、アミシュではどの様にモナーク・マインド・コントロールの奴隷と、完璧なカバ-が同時に作り上げられているか、見えて来たであろうか。」 (omit lines).

(omit lines)
  
   (omitted lines)  Most Amish are content to know that the way they do things " was always done this way" and that their elders and forefathers were gifted men who examined things very closely.  Their social norms were not intellectually questioned by most Amish, but then American society has been very isolationist in the world and few Americans question their society & norms.
「アミシュの殆どは、自分達の暮らし方に満足していて、長(おさ)や父祖達こそが物事を詳細に検討しテイテもっとも知恵がある。 殆どのアミシュは自分達の社会通念に付いて知的に問い直すことは無い。が、アメリカの社会とて世界的に比較して可なりの分離主義であって、自分達の社会やその通念に付いて問い直そうとするアメリカ人は殆ど居ない。」

   American even rebel in the prescribed fashion, whatever the elite tell society is the "in" "cool" "hot" stylish way to do things.  The Amish are similar to the Mid-east culture in that they have a very indirect approach to saying things.  They do not consider it proper to speak with a negative connotation about anybody. They also instinctively give pat answers to outsiders to blunt questions.  These pat answers border on being rigid, prejudiced, and simple...「アメリカ人は、物事に反抗するにも,社会のトップが“これが今の主流だ(の反抗の仕方だ)、かっこいい、受けているやり方だ、”と、示す通りにしか反抗しない。 アミシュは、中東部の文化(精神風土)に似ていて、非常に遠隔的な(間接的な・回りくどい)言い回しをしようとする傾向がある。彼らにとって、誰に付いても、否定的な意味合いで話す事をお行儀が良いとしない。また、彼らは外部の人間に対しては本能的に決まり文句で返答し、そうする事によって、角が立たない様に済ませようとするのだ。こうした決まり文句に到っては殆どギクシャクして、固定観念に縛られていて、そっけない程である...(omit lines).
   The Spirit of Witchcraft never left the Amish.  It has always been with them.  The folk witchdraft is called Brauche, and the craft is kept secret by old men who pass the icantations down in secret.  When the Amish moved to Pennsylvania, they moved in the next door to Rosicrucians.  When the Rosicrucian settlements fell apart they joined the Mennonites, thus bringing their hermetic magic along with them.

   Somewhere within the Amish were some families that were under cover for the Jesuits, and were sent in as spies long ago because they were corrupt.  These familes have been generational Satanists, which practice pedophilia and other crimes in the safety of their isolation.  They were placed within the Amish to help the Catholic church destroy the Amish.
 
   In Europe that happened under Hitler, when all the Old Order Amish were arrested in 1938 and wiped out of Germany. Prior to WWII, the Nazi's part of the Illuminati sent over a number of programmed multiples which set up an unnamed cult in upstate New York.  This cult was to help Hitler take power in the U.S. when the Nazi's won the war.  They did not win the war, but 60 years later this Satanic cult still operates.  Now 2nd and 3rd generation programmed multiples are now part of this cult.

   Somehow this Illuminati mission coordinates with the Illuminati project to get Hitler's bloodline hidden among the Amish although the authors are aware of Hitler's descendants being in Oregon, and Washington as well as Pennsylvania.  One of them in Portland, Oregon works for the Federal government.  Lancaster County is sometimes referred to as the mother church.  This was one of the original counties which the Amish settled in when they first came over to the New World.  William Penn invited Rosicrucians, Amish, and other dissident religious groups to Pennsylvania.
......






編集 / 2010.10.20 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
"PHYSIOGNOMIC CONSISTENCY"に付いて。(前の記事の補足)
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】

 先の記事、『プロジェクト・カッコウ』情報提供者への質問を《コピペ》、内で触れました、"Physiognomic Consistency"(フィジオノミック・コンシステンシー) に付いて、とりあえず触れておきます。 或る人の言うこと(この場合『私』)をそのまま鵜呑みにするのではなく、裏付けを要求するようにして欲しいため、いつものように引用著書とその著者について詳細を上げてからと思っていましたが、お時間があれば、"Physiognomic Consistency" を検索なりして調べれば済む事ですし、急ぐことも無いが、何故私が前の記事で触れたのか、といった、記事の内容に関連がある点を明記するので、書いています。

 この表現("Physiognomic Consistency")は、私の知る限りではゴンブリッチ(美学・美術史学者)が最初に用いた表現だと思っております。しかし、それ以前にも使われていた可能性が高いと思う理由は、この概念の示すところが人間の普遍的な要素に付いての説明で、美学・美術史の内容に関連が濃厚なので、ゴンブリッチが敢えて説明に入ったのではないかと思うからです。この "Physiognomic Consistency" という言葉の概念自体は、美学・美術史の中では余り直接的に語られる必要のある概念ではありません。

 "Physiognomic Consistency" は、我々一人一人が持つ、生涯決して変わらず、変えられない、個としての身体的に現れている『特徴』を指す言葉です。

 例を挙げれば、親類や幼友達等、我々が非常に幼い頃に面識があったのみで、老齢に至るまで疎遠になっていた、などという人が何十年も後に再会して、互いに間違えない、 又は、古い写真を見て判る事もある様に、説明はつかないが自然に認識出来る「その人である」という、身体的な特徴があります。

 他の例を挙げれば、どこかのカウンターに並んで、事務処理のお世話になるとします。 約束どおり一週間後などに再度面会に行くと、その一度しか会っておらず、しかも正面から顔を合わせて話しただけの相手にも関わらず、二度目に行った際、同一人物が全く違う髪形、服装、気分であっても、その人がカウンターのずっと奥に後ろ向きで立っていても、前回話した人であると判別することが可能です。 要点は、その様に、人格的、またはその人であるというIDに当たるものが絶対的に我々一人一人の存在に備わっている、という現象です。


 他の稀な例を挙げると、(どこの国のテレビで見たか忘れてしまったが)、アメリカの父親が、幼少で手放した息子-別れた理由は忘れた-ある日東欧のドキィメンタリー番組に出てきていた若者を見ていて、瞬時に息子ではないかと思ったそうで、その番組を頼りに探し当て、再会できたという話です。 その父親はその息子がまさか東欧に居るとは想像もしていなかったと話していた記憶がありますが、そうでないかもしれません。ただ、父親は、見た瞬間血が騒いだといったか、何か心が激しく動揺して、瞬間息子だ!と「判った」ということです。 これは経験の無い我々皆が何となく追体験出来る様な例です。 血を分けた絆でしょうが、それが、この例では、テレビに映ったある若者の姿から視覚的に紐解かれたものであるという点で、"Physiognomic Consistency" による判別だと思うわけです。


 これは面識が無い例を挙げて、歴史的人物の幼い頃の写真と有名な時期の写真を照らし合わせても、説明が付かないが、確信を持って同一人物であると判る特長が身体的に現れている、ということです。 それが正面から見た顔にも頼らず、腰掛けていて上半身しか知らなくても、初めて立っているその人を見た際、背格好には意外で驚く事もありますが、その人物である事を認識するのに支障をきたしておりません。

ゴンブリッチの非常に薄い本でこのくらいの長さの論文が3種まとまったものを持っていました。

注:ただ、この "Physiognomic Consistency" が万能だという風に短絡的に取らないでください。

[by blog host on "Physiognomic Consistency" ]






編集 / 2010.10.19 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
《一部削除》:『プロジェクト・カッコウ』情報提供者への質問を《コピペ》
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《自分のコメント持ち込み転載》

初回投稿:2010-10-19 12:10:57

以下のコメントは、先ほど削除されました!
ヒロさん日記:「カッコウの卵」にみる対日破壊工作

ヒロさん、はじめまして。

インターネットワイドショー掲示板内の鍋葢さんの記事から検索して参りました。
これが事実なら大変な事です。
もし事実でなければもっと大変です。
事実があると信じます。ただ、私や、引用した方々の様にこの情報を字義通りに受け警戒させられ、全く謂われの無い者を(i.e.実の子)カッコウの子ではないかと疑い、云わば懐疑が巷で炎上して騒ぎにされていた可能性があります。
もしこの某国のプロジェクトに付いての情報が原因であれば、当然直接本人に確かめる事なく暴こうとするでしょうから、何故周りが燻り出す様にしか話して来なかったかも説明がつきます。
全体的な懐疑に膨れ上がっていた可能性があります。
故意に、これをガセネタにして風評被害に利用していた加害者と真面目に信じて実の子を嫌がらせ攻撃をもって何らかの結果を上げ、解決しようとする者達が膨れ上がっていたかもしれません。
又、本物のカッコウ達が本当の日本人の子をカッコウだと風評被害に会わせ、日本人の手で迫害させていたかもしれません。
一番最後のケースの可能性が高いですし、個人的な妬みから確信犯的に参加した日本人も居たとしても、中途半端な衝撃的知識は凶器です。

カッコウプロジェクトは事実ですか?



 皆さん、この某国の陰謀をご存知でしたか?

...

人間は赤ちゃんの頃に会ったきりでも、老齢で再会して、本人だと判る様に出来ています。(後日、この“Physiognomic Consistency”の記事を出します。)


...









編集 / 2010.10.19 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
再読のススメ:“PROTOCOL of ZION #10"(夕べ大量に記事を削除してしまいました~(笑)!ここに一部を復活させます~!)
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《政治・社会/歴史・陰謀説》

Originally Posted on 2010-10-17
〈 再読のススメ 〉

PROTOCOLS
OF
THE LEARNED ELDERS OF ZION



Protocol 10[PART] - 
Complete Version 



"  How indeed are the goyim to perceive the underlying meaning of things when their representatives give the best of their energies to enjoy themselves?"


"  By inculcation in all a sense of self importance, we shall destroy among the goyim the importance of the family and its educational value and remove the possibility of individual minds splitting off, for the mob, handled by us, will not let them come to the front nor even give them a hearing; it is accustomed to listen to us only who pay it for obedience and attention.  In this way, we shall create a blind mighty force which will never be in a position to move in any direction without the guidance of our agents...  The people will submit to this regime because it will know that upon these leaders will depend its earnings, gratification and the receipt of all kinds of benefits."
「 ゴイムに自己重視の意識を植え付け、家庭とそこでの教育の重要性、また、そうやって心が分かたれてしまう可能性を避けようとする(努力)等をことごとく破壊してしまい、我々に動かされているところの群集が彼等に前面に出て来る事も、また、その声が聞かれる事も無い様にてしまう。 それというのも、群集は従順に心して、我々の言う事以外には耳を貸す事が無い様に慣らされれてしまっているからである。 こうして、我々は、我々が送り出す者(=Agent)のガイダンスに拠らないでは、(自主的には)決してどの方向にも行ける立場には無くなった盲目な勢力に作り上げられてしまう ... 人々は、そういった政策(=Regime)に服従する、というのも、群集は生活の糧も、満足も、又その他全ての利益を、こうしたリーダーに完全に依存しているからである。」

"  When we introduced into the State organism the poison of Liberalism its whole political complexion underwent  a change.  States have been seized with a moral illnes - blood poisoning.  All that remains is to await the end of their death agony.  Liberalism produced Constitutional States which took the place of what was the only safeguard of the goyim, namely, Despotism.... Then it was that the era of republics became a possibility that could be realised; and then it was that we replaced the ruler by a caricature of a government - by a president, taken from the mob, from the midst of our puppet creatures, our slaves.   This is the foundation of the mine we have laid under the goy people."


"  The recognition of our despot ... will come when the peoples, utterly wearied by the irregularities and incompetence --- a matter which we shall arrange for --- of their rules will clamour, "Away with them and give us one king over all the earth who will unite us and annihilate the causes of discords - frontiers, nationalities, religions, State debts - who will give us peace and quiet which we cannot find under our rules and representatives."


"  Thus we must utterly 'exhaust humanity with dissention, hatred, struggle, envy and even to use torture, starvation, the inoculation of disease and want, so that the goyim see no other course open to them than to take refuge in our complete sovereignty in money and in all else.  But if we give the nations of the world a breathing space the moment we long for is hardly likely ever to arrive."
「 この様にして、我々は完璧に “分裂・憎しみ・闘争・羨望、また、拷問も利用し、疾病や飢餓を蔓延させる事によって人類を消耗させ、そうする事に因って、ゴイムは我々による金銭とその他全ての上への完全なる君臨の内に逃避して来る以外にとる道を見出せなくさせる。 但し、仮にも世界の諸国に息継ぎをする猶予を与えてしまった場合には、我々の望んでいる結果が到来する可能性は殆どなくなってしまう。」








編集 / 2010.10.19 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
再読のススメ:“PROTOCOL of ZION #9"(夕べ大量に記事を削除してしまいました~(笑)!ここに一部を復活させます~!)
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《政治・社会/歴史・陰謀説》

Originally Posted on 2010-10-17
〈 再読のススメ 〉

PROTOCOLS
OF
THE LEARNED ELDERS OF ZION



Protocol 9

[Emphases: mine]

   In applying our principles let attention be paid to the character of the people in which country you live and act; a general, identical application of them, until such time as the people shall have been re-educated to our pattern, cannot have success.  But by approaching their application cautiously you will see that not a decade will pass before the most stubborn character will change and we shall add a new people to the ranks of those already subdued by us.

   The words of the liberal, which are in effect the words of our masonic watchword, namely, "Livberty, Equality, Fraternity," will, when we come into our kingdom, be changed by us into words no longer of a watchword, but only an expression of idealism, namely, into: "THe right of liberty, the duty of equality, the ideal of brotherhood."  That is how we shall put it, - and so we shall catch the bull by the horns . . . De facto we have already wiped out every kind of rule except our own, although de jure there still remain a good many of them.  Nowadays, if any State raise a protest against us it is only pro forma at our direction and by our direction, for their anti-Semitism is indespensable to us for the management of our lesser brethren.  I will not enter into further explanations, for this matter has formed the subject of repeated discussions amonst us.

   For us there are no checks to limit the range of our activity.  Our Super-Government subsists in extra-legal conditions which are described in the accepted terminology by the energetic and forcible word - Dictatorship.  I am in a position to tell you with a clear conscience that at the proper time we, the law-givers, shall execute judgment and sentence, we shall slay and we shall spare, we, as head of all our troops, are mounted on the steed of the leader.  We rule by force of will, because in our hands are the fragments of a once powerful party, now vanquished by us.  And the weapons in our hands are limitless ambitions, burning greediness, merciless vengeance, hatred and malice. 

   It is from us that the all-engulfing terror proceeds.  We have in our service persons of all opinions, of all doctrines, restorating monarchists, demagogues, socialists, communists, and utopian dreamers of every kind.  We have harnessed them all to the task: each one of them on his own account is boring away at the last remnants of authority, is striving to overthrow all established form of order.  By these acts all States are in torture; they exhort to tranquillity, are ready to sacrifice everything for peace: but we will not give them peace until they openly acknowledge our international Super-Government, and with submissiveness. 「...これで、全ての国々は拷問状態である。人々は静寂を求め、平和の為とあらば、何でも犠牲にする程になるであろう: しかし、彼等が我々の世界超国家政府を、従属をもって、公認する迄は決して平和等与えないのだ。」
    The people have raised a howl about the necessity of settling
the question of Socialism by way of an international agreement.  Division into fractional parties has given them into our hands, for, in order to carry on a contested struggle one must have money, and the money is all in our hands.

   We might have reason to apprehend a union between the "clearsighted" force of the goy kings on their thrones and the "blind" force of the goy mobs, but we have taken all the needful measure against any such possibility: between the one and the other force we have erected a bilwark in the shape of a mutual terror between them.  In this way the blind force of the people remain our support and we, and we only, shall provide them with a leader and, of course, direct them among the road that leads to our goal.
「 我々は、開眼されたゴイム王達と盲目なゴイム集団が統一連合をてしまう事を危惧するが、その可能性に対しては既に必要な手を打ってある: この二つの勢力間に対しては相互的にテロとなる様に構築してある。 この様にして、盲目集団の側は我々の見方であり続け、我々により、否、我々によってのみ、彼らのリーダーが与えられる事にもなり、当然、我々の目指す結果に向かって(彼らを)導くことになる。」

   In order that the hand of the blind mob may not free itself from our guiding hand, we must every now and then enter into close communion with it, if not actually in person, at any rate through some of the most trusty of our brethren.  When we are acknowledged as the only authority we shall discuss with the people personally on the market places, and we shall instruct them on questions of the political in such wise as may turn in the direction that suits us.
「 その盲目集団の方が自分達で我々の誘導から解放させないためには、我々は、個人的にではなくとも、その内のもっとも信頼の置ける仲間(=brethren)と通す形で、何度もそれらと親密な交流に入って行かなければならない。 それに依って我々がその唯一の権威であることが確認されれば、巷に出て行き、各々と個人的に討議を交わし、そこでの質問に対し、我々に都合のいい方向へ向かわせるべく我々の持っている政治をそこで教え説くのである。」

   Who is going to verify what is taught in the villege school?  But what an envoy of the government or a king on his throne himself may say cannot but become immediately known to the whole State, for it will be spread abroad by the voice of the people.  

   In order not to annihilate the institutions of the goyim before it in time we have touched them with craft and delicacy, and have taken hold of the ends of the springs which move their mechanism.  These springs may in a strict  but just sense of order; we have replaced them by the chaotic license of liberalism.  We have got our hands into the administration of the law, into the conduct of elections, into the press, into liberty of the person, but principally into education and training as being the corner-stones of a free existence.

   We have fooled, bemused and corrupted the youth of the GOYIM by rearing them in principles and theories which are known to us to be false although it is by us that they have been inculcated.

   Above the existing laws without substantially altering them, and by merely twisting them into contradictions of interpretations, we have erected something grandiose in the way of results.  These results found expression first in the fact that the interpretations masked the laws: afterwards they entirely hid them from the eyes of the governments owing to the impossibility of making anything out of the tangled web of legislation.
   This is the origin of the theory of course of arbitration.

   You may say the goyim will rise upon us, arms in hand, if they guess what is going on before the time comes; but in the West we have against this a manoeuvre of such appalling terror that the very stoutest hearts quail - the undergrounds, metropolitains, those subterraneans corridors which, before the time comes, will be driven under all the capitals and from whence those capitals will be blown into the air with all their organizations and archives.







編集 / 2010.10.19 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
《転載》:インターネットワイドショー掲示板 『盗聴・盗撮・集団ストーカー被害』より。
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
《転載》
インターネットワイドショー掲示板 : 告発
盗聴・盗撮・集団ストーカー被害

より。


19: 名前:鍋蓋投稿日:2007/12/09(日) 03:40
大集団で個人を落としいれ一生を破壊する事件が起きています。この集団は
24時間365日嫌がらせを繰り返してきます。手口は大集団で個人(ターゲット)を取り囲み嫌がらせしてきます。学校であれば集団でしかとしたり
姑のようにつきまとって説教してきたり、たいした理由もなく暴力を振るってきます。暴力はセクハラであったり妙な屁理屈をこねたいやみや嫌がらせ
の言葉であったりします。周囲に悪評がばらまかれたり自分の友達や学校
なら先生まで被害が及んでいきます。自分によくしてくれる人達に確実に
被害が及びます。家庭では家庭内の会話や行動が盗聴・盗撮・家族による
チクリによってすべて外部の組織に流れる仕組みになっています。
 地域社会では監視組織があって自動車NOが7~はじまる車やゾロ目NOの車によってそれがなされます。主な通学通勤経路や自宅周辺に工作員を配置して監視活動をしてきます。例えば家の近所のコンビニに車を止めて
じっとこちらを見ている人間がいつもいるとかです。自家用車にはGPS発信機などを取り付け位置をわりだして行った先に先回りして高笑いや咳払い
を大集団で行ってきます。住居では近所に入り込んできて真夜中に大きな音をたてて寝かせないようにしてきます。例えば24時間テレビを大きな音で
流したり木造なら隣でも大きな音でドアを開け閉めしたり鼻歌をうたったり
夜通し嫌がらせしてきます。大学生の下宿やアパートなら真夜中にわざと
マージャンで騒ぎまくったり夫婦喧嘩をくりかえして騒いだりしてきます。
 まるでドッキリカメラの罠にかかったような大集団による嫌がらせが
はじまります。気の弱い人ならすぐに自殺に追い込まれます。やつら加害者は被害者を切れさせて刑務所にいれるか精神異常者に仕立て上げて精神病院に送り込むか自殺させるかするためにこの超悪質な大犯罪を考え付いたのです。この犯罪を決して許してはいけません。社会に知らせる必要があります。それらしい被害に会った方は書き込んでください。大集団で個人を落としいれ自殺させたり精神異常にしたてあげ社会的抹殺を計る犯罪が横行しています。24時間365日継続して盗聴盗撮によって
監視、音による嫌がらせを繰り返し大人数で罠を作って落としいれる極めて悪質な国の根幹を揺るがす大事件であります。
被害者の話では創価学会が加害者だという事です。創価系警察・暴力団・検察などなどがグルになってマフィア化してきているようです。最近政権与党に入り込んだ悪の集団これからの日本は恐ろしい。
この国はファシズムに変身しようとしています。もともとが全体主義で
皆と同じという事が重大な国がらですからね
人々を不幸にするだけの集団ですね。創か学会の様な殺人カルト組織に人を幸福にする事は不可能ですね。人が大勢集まるところに真実はありません。
現在版の集団リンチです。危ない状況が続いています
精神不安定にされて殺されるかもしれません(脳梗塞や心臓麻痺になるかも)要は法に触れるか触れないかで殺すつもりなんでしょうね。加害者は
巨大な組織です。
私は長い間この被害を創価学会を中心にした連中より受けています、
彼等集スト工作員の目的は被害者の社会的抹殺であると思います。
私の場合は徹底的な信用の陥れをやられ、監視もやられています。
何十万件も残された集団ストーカー被害に関連するサイトには、
驚きました。

この愛媛県下でも集団ストーカーの被害者が、インターネットで
被害を訴えています。私が察するには、おそらく愛媛県下でも数
多くの被害者が存在すると思います。

この集団ストーカーの被害記録を参照し、考察、分析し、今、私が
被害者の方々に言えることは。

確実な集団ストーカー犯罪の証拠を掴む。
検証不能な一つの証拠は、同種の犯罪の実在と被害者の健全な理性を
立証する。

必ず、集団ストーカーの最後が来ます。
その日の準備を今すべきです。デジカメを持ち歩き、集団ストーカー
の加担者を、かたっぱしから撮影し、記録に残しておきましょう。

その日まで、自戒も含めて、挑発には決してのらないように。


愛媛県下での、集団ストーカー被害者の記録です。
ネットで被害者の方々への、アドバイス記事を見つけました。
抜粋し、掲載させていただき、集団ストーカー犯罪による、被害者に紹介します。

被害に苦しんでいる被害者の方も多いとは思いますが自殺だけはしないでください。加害者が裁かれる日は必ずやってきます。

撮影、録音などで証拠を集めてください。この犯罪をあらゆる人たちに話してください。人間を観察しながら加害者を見極める力を養ってください。
被害者によって被害内容は異なるとは思いますが加害者は常に悪評の流布、盗聴、盗撮などのあらゆる工作を行っています。それを認識しながら生活してください。女性被害者はなるべく一人では行動しないでください。信用のおける人、または他の被害者の方と連絡を取り合って情報交換などを行い、協力しあってください。


愛媛県民の皆さん。この集団ストーカー被害者どうしへの呼びかけ記事をごらんになって、どう感じられますか?。   ネットで被害者の方々への、アドバイス記事を見つけました。
抜粋し、掲載させていただき、紹介させていただきます。


29: 名前:鍋蓋 投稿日:2007/12/09(日) 03:50
集団ストーカー:被害者が生殺し状態である理由
2006.09.29 Friday
集団ストーカーの被害者は長い間苦しめられるが、生き延びている人も多い。
もちろん身の危険を感じるような嫌がらせはされる。
いつでも「殺せるよー」という感じで。

ずっと疑問だったのが、被害者はなぜPCが利用可能なのだろうかということだ。
最近、ウェブ上では目障りなブログやサイトは違法な方法で削除されたりアタックをかけられたりしている。
反日ブログ監視サイトというものまで登場している。
ついでに言えば、このサイトの管理人は愛国を反日と誤解して捉えているとしか思えないが。

ほかのメディアを見る事や友人知人と連絡をとる事に関してはとことん邪魔される。
被害者がウェブ上で被害を訴えることは全くダメだということではない。
もちろん嫌がらせはされるが決定的に排除されない理由はなんだろう。
そういうスキルがない?
まさか、被害を受けた人でこの組織にそういうスキルがないと思っている人はいないだろう。
それは加害側の親玉たちがそれを望んでいるからだ。
被害者が事細かく被害を書けば書くほど効果が上がる。
ではどういう効果が上がるのかと言えば、
被害者や加害者ではなくこの集団ストーカーがもっと大きな破壊工作の一部分であることを知っていて、その事がどういう結果をもたらすのかも知っている日本人たちに脅しをかけているのだ。
この実態を知っている日本人たちがその気になって対策を始めれば少しはマシになるかもしれない。
しかしこの日本人たちは動けない。
公権力があっても、訴えるメディアを持っていても、たとえ正義のためであろうと、それを自由に振るえない理由はいくらもある。
被害者自体が彼ら宛ての、体のいいブラックメールであり虐待のサンプルなのだ。
「我々に逆らえば、今の地位を追われるだけでなくこういう目に遭いますよ。」という脅迫なのだ。
みずから発信する必要もない。
「さからわなければ今の生活もそのまま、多少違法なことも握りつぶして差し上げましょう。」
まさに、アメとムチである。
自分はほかの被害者で、まだそういう目にあっていない方がこわがるといけないと思い、受けている被害全てを書いてはいない。
非常に残虐で屈辱的な部分に関しては、そういう理由もありここには書いた事がない。時々、残酷な被害について書かれている方を見かけると、同じ被害者でもスタンスが違うのだなと感じる。
ちなみに詳細に書くなと言っているわけではないので。
自分はそういう全体主義は原則として嫌いだし、人に命令する立場でもない。
人は人、自分は自分である。

そして被害者は、それと同時にご褒美でもあり共犯への引きずり込みのための道具である。
この組織は集団ストーカーをメインに工作活動をしているわけではないだろう。
日本人に恨みを持つ人々への日ごろの労をねぎらうためのエンタティメントである。
自分たちを差別してきた者同士が、争い憎みあい自滅していくのを見るのはどんな気分だろう。
コストパフォーマンス?そんなものは後でお釣りが来るので考えなくてよいぞ、
それに使っているのはこの国の税金じゃからのぅ、と。
この被害が海外で始まり、帰国後も続いている被害者はどこの国から帰国されたのだろう。
一度聞いてみたい。
もしかしたらその国がこの加害側の親玉たちが住んでいる国かも知れない。

すでにカッコウたちによって巣は乗っ取られつつあるが、この巣の親は気がついていても恐ろしくて動けない。
自分の卵が巣の外へ捨てられているのに気がついているのに。
カッコウの親玉たちは驚くほど邪悪で頭がいい。

参考
ヒロさん日記
「カッコウの卵」にみる対日破壊工作






編集 / 2010.10.18 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
《転載》:もうひとつの「ガスライテイング」に付いての説明 《B》
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》

もう一つの『ガスライテイング』について:クラシック!さんに依る説明記事の《転載》です。
 多くの方に気が付いていただきたい犯罪です。
 聞き手の心理的な弱みを熟知して何度も刷り込んでくる巧妙な『人格抹殺』目的の人間の話や情報が多くあります。ですので、確固とした裏づけを求めずに鵜呑みにする事が無くなる為にも、独りの個人的な話題をエンタメとして求めるより、正確に選抜された関連の記事や書物等の情報を、より多くが詳しく、慎重に、固定観念を取り払って吟味(=研究・探求)する様になって欲しい、という感があるのです。


《コピペ》
クラシック!
さんの

ああ無双!~1人VS多数~

気付いたら「周囲には変な奴ばかり」の状況です。』
より。
-以下いきなりクラシック!さんの記事に入ります~。-


http://twindrive00.blog135.fc2.com/blog-entry-8.html


第六歩!ガスライティング・1
こんばんは。

今回は「GANG STALKING」被害者が最も苦しめられている手口について述べます。

ガスライティング

定義はこうなっています(----範囲内転載)

----------------------------------------------------------------------
標的となる人物(ターゲット)の感覚喪失、妄想、悪評、トラブル等を捏造または演出し、
ターゲットの社会的評価を失墜させ、ターゲットの自信、自尊心及び評判を破壊し、
ターゲットの人生を思い通りのレベルまで破滅させ、自殺に追い込むことまで出来る
にもかかわらず、ターゲット自身が自滅したかのように見せかけることの出来る
数々の手口、及びその段階的な計画の総称を「ガスライティング」と呼びます。
「ガスライティング」は、夫が妻を騙し、妻に妻自身が精神病だと思い込ませる
ストーリーの映画「ガス燈(Gaslight)」(1944年)から命名されています。
----------------------------------------------------------------------

加害者の被害者への最終目標は、

・被害者が自殺すること(厭世観による)
・被害者が社会的に抹殺されること(犯罪を犯すなど)
・被害者が精神的病理に罹患する事(みそっかす扱いにするなど)

とされており、そのためにこんなことをします。

・被害者についての「でっち上げの風評」を周囲にばら撒きます。(*1)
・被害者の社会的信用を著しく貶めます。
・社会活動の場を悪用します。(*2)
・被害者に近づいて、周囲の人を遠ざけます。
・周囲の人へ近づいて、被害者に近づけないようにします。

(*1)たとえば「被害者@@は」・・・

万引き常習犯である
性犯罪の前科を持っている
麻薬常習犯である
右翼暴力団に所属している
ロリコン(オバコン)である
「邪霊大泥棒集団所属」である

といった風評をまことしやかにばら撒きます。

(*2)ここで言う「社会活動の場」とは・・・

警察官(公安)と消防・救急
民生委員や防犯パトロール
商店や交通機関
医療機関

その他人間が活動するために必要とされる場所総てです。

(*1)(*2)を組み合わせると、こうなります(一例として)

「@@は、最近町内を荒らす不審人物だが証拠をつかんでいない。
こういう風貌をしている人を見かけたら**して欲しい。また皆さんも協力して付け回して欲しい。」
と言う内容を「警察官(公安)」から「民生委員」や「防犯パトロール」に指導すれば、
自然にその地区を(何も知らずに)通る@@(被害者)は、
周囲に見張られて見知らぬ人に終始付け回される羽目になる。

被害者にすれば全く身に覚えのないことをされるので、心身に相当のストレスがかかります。
また、事情を知らない「加担者」は、正義の味方を気取って調子に乗るわけです。

つまり現場では・・・

風評被害に苦しむ被害者 VS でっちあげを信じる加担者

と言う構図が出来上がっています。
その光景を加害者は高見の見物をしているのです。


「ガスライティング」は「GANG STALKING」犯罪の根幹を成す手口です。
今回は「ざっとこういうこと」と言う位置づけで述べました。
具体的な手法などは後日少しずつ加えていきます。

加害者・周囲の加担者が行う「100回のウソ」は、
被害者本人の「ただ1つに真実」を前にして、
あっけなく崩れ去ります!

ぜひ「GANG STALKING」をご自身で調べて詳細を知ってください。
現時点では「何もない」かもしれませんが、
「対立した相手」や「誘ってくる人物」によって
「被害者」にも「加担者」にも、どちらにも転ぶ可能性を含んでいます。

大切なのは「正確な知識を保有すること」です。

 http://twindrive00.blog135.fc2.com/blog-entry-8.html



編集 / 2010.10.16 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
《転載》:もうひとつの「ガスライテイング」に付いての説明 《A》
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》

もう一つの『ガスライテイング』について: victimsofbmi さんに依る 説明記事の《転載》です。
 聞き手の心理的な弱みを弱点を熟知して巧妙に刷り込んでくる『人格抹殺』目的の人間の話や情報が多くあります。

ですので、確固とした裏づけを求めずに鵜呑みにする事が無くなる為にも、独りの個人的な話題をエンタメ間隔で迎合しないで正確に選抜された情報を詳しく、慎重に、固定観念を取り払って吟味=研究・探求する様して貰いたいです。
 この被害の様に、実際にターゲットとして集中的に、長期に渡って被害を経験する迄は理解の及び難い、上層部で前々世紀から試行錯誤を繰り返して考案され抜かれた手法(有名な実験の一例として第二次大戦中の収容所内のユダヤ人を初めとする被収容者を使ったもの)ですので、一般の我々の生活の中では、気が付き難く、経験する迄は、簡単に否定的な結論を出すことは避けてもらいたいです。
...誠意をもって、調べる迄は或る個人を陥れてしまう様な内容の私語に対しては、迎合するより実証に繋がる資料を慎重に吟味したい筈です(が、真実に繋がる情報をエンタメ価値が足りない理由で歓迎しないという方々は、本当の事を知りたいのではなく、悪事の実を一緒に食べたいタイプかも)。 




用語リスト

テクノロジー犯罪の手口

 http://victimsofbmi.iza.ne.jp/blog/day/20100406/


用語リスト
テクノロジー犯罪の手口

ガスライティング

被害者(ターゲット)の悪評 を作り上げるため、作為的なトラブルに自然に巻き込まれたように作り上げる執拗な手口です。

その目的は、被害者(ターゲット)の社会的評価を失墜させるため、また被害者(ターゲット)を混乱させることでその人の自信や自尊心及び評判を落として、被害者の人生を思い通りのレベルまで破滅させるためです。

他者による作為的な手口にもかかわらず、被害者(ターゲット)自身が自滅したかのように見せかけることの出来る数々の手口と、そのしだいにひどくなっていく執拗な手口の段階的な計画のこと。

日本では集団ストーカー、テクノロジー犯罪などと呼称が分かれています。「思考盗聴」や「音声送信」で検索してもたくさんの被害者の声が並びます。

「ガスライティング」は、夫が妻をだまし、妻に妻自身が精神病だと思い込ませるストーリーの映画「ガス塔」(1944年)からつけられた名称。

コリジョンキャンペーン

コリジョンとは「衝突」という意味です。被害者(ターゲット)の行動を邪魔する行為です。
被害者(ターゲット)が移動する際に、人、自転車、バイク、車で行く手を遮ったり、被害者(ターゲット)とすれすれの位置を通り過ぎて前に出たりします。一人だけ1台だけではなく続けて数台あるいは数人が同じ行動で邪魔をします。お店のレジ、駅の改札、販売機等に並ぶ際にターゲットの前に割り込む、といったことも挙げられます。数人(数台)で道幅いっぱいに広がりながらゆっくり移動して、ターゲットがよけなければならない状況を作り出すこともあります。歩行時、運転時、他の交通機関の利用時を問わず行われます。時には加害者の薄笑いやにらみつけが加えられます。実際に「ぶつかる」事は少ないのですが、接触しても不自然ではない場合、例えば満員電車などでは、明らかに不自然にターゲットの荷物を蹴飛ばしたり、寄りかかったり、バッグの角を押し付けたり、被害者のカバンを小突く、被害者の乗っている車両には人が殺到するなどします。無言で攻撃的な態度をとる反面、「なにもおかしいことをしていない」という演技を貫き通す傾向があります。 

ひとつひとつの行為は日常生活で起こりうる「よくあること」です。被害者も規模が小さいうち、初期段階のころは 気にもかけません。
ところが、気にかけないでいると、ありえないぐらいにそういったことを繰り返し「異常な頻度」となります。さらに「不特定で多人数」の加害者組織員が被害者のいる同じ場所・同じ時間帯にたくさん集中するというありえない現象を演出してその存在を知らせてきます。「狙われているという意識」を被害者に持たせながらも、誰かに訴えると被害者のほうが「おかしな人」になるという仕組みは他の手口と同じです。

外出時にはほぼ必ず行われるのですが、この嫌がらせだけが単独で行われたとしても、「最近はマナーの悪い人が増えたな。」と思うぐらいです。しかし、繰り返されることと他の手口と同時進行で行われ、加害行為の一つであることに気づかされます。

ストリートシアター

被害者(ターゲット)の近くでさまざまな演技を行い、被害者の注意を引き、
被害者のことをからかっていることを意識させる、あるいは怖いと思わせる行為です。被害者の目の前で突然「怒鳴りあい」が始まる、いきなり大声を出す、意味不明なことをそばでずっと口走る、大声で暴言を吐く等です。

複数の人でシナリオがあるらしく小芝居が行われます。時には棒読みです。
ただ アンカリングをするために近くに現れて存在をアピールしてくるだけのものや被害者の個人的情報を強調して話しかけてくる行為は つきまといやほのめかし と呼ばれて別の手口です。

撮影するタイミングは難しいですが、実際の映像として記録できます。

ブライティング 

眩しい光やしつこい光を使って被害者(ターゲット)に執拗につきまとう行為です。車両のヘッドライト、ハザードランプやフォグランプ、ミラーと太陽光を使って被害者に眩しい思いをさせる。被害者(ターゲット)が徒歩で夜道を歩くと、通常ではありえないぐらいのハイビームやフォグランプを向けた車が多く停車しており、ターゲットが通過するタイミングにあわせてちょうど発車する。被害者(ターゲット)の移動する場所、立ち止まった場所に、必ずと言っていいほどハザードランプを点滅させた車両を近づける、部屋からちょうど見える部屋の電灯を点滅させるといった アンカリングと同時に行われます。運転中の頻繁なパッシングや、対向車のヘッドライトが上向きに調整され かなり眩しい、チカチカと点灯するライトをつけた自転車が頻繁に現れる、作業中の人が手に持ったライトを被害者に向けてくるといった例もあります。他には
被害者の自宅の窓に眩しい明かりが入るようにしむけて、夜中でも明るい状態が作られることがあります。この行為は、実際の映像として記録可能です。

ブライティングだけが行われるのであれば、「最近やたらと眩しい車が多いな」くらいで済むかもしれませんが、アンカリングと同じく、わざと被害者にわかるような行為を伴い、他の手口と併用して気づくまで繰り返されます。

ノイズキャンペーン

被害者(ターゲット)の周囲で継続的になんらかの「音」を立て、被害者(ターゲット)が「音」に敏感になるよう仕向ける行為です。
室内での壁を叩く音や水を流す音、上階のドタドタと歩く音やトンカチやドリルの音、洗濯機の音といった生活音を被害者が室内にいる時を狙って出す。
誤解しないためにも、録音をすれば、いない時はしない嫌がらせの意味合いが強いものかわかります。
、いびき、貧乏ゆすり、咳払い、独り言を繰り返す人物、工事や大工作業による騒音、車やバイクのマフラーによる排気音(爆音)、廃品回収車や広報車、宣伝カーの騒音、緊急車両のサイレン、ヘリコプターの音、車の防犯警報装置の誤作動音などの 日常に時々や一定期間は当たり前に存在する「ちょっと気になる音」が、被害者がいる周りだけ執拗に何度も 連日に渡って繰り返されます。

それぞれの「音」は日常生活であってもおかしくない「音」ですが、あなたが意識せざるを得ないのはその頻度とタイミングです。自分の部屋に戻った瞬間や机に向かった瞬間などあなたの行動と連動していて、静かな環境を望む場合を狙って四六時中繰り返されます。

*通常は録音可能ですが、被害者の思考に連動して音がするという心当たりがある場合にはテクノロジー犯罪の被害者である可能性が高いです。
つまり、BMI(ブレインマシーンインターフェース)を使って本人の脳波を読み取られている可能性があります。逆に脳に音の脳波送信(音声送信)もできますから、この場合には録音しても音は記録されません。ただし、特殊なマイクを頭蓋骨にあてて録音すれば記録できるようですが、詳細な方法については他を検索してみてください。この場合には近隣の人は普通に生活をしているだけです。誤解して被害者自らご近所トラブルを起こさないようにしてください。

モビング

「モビング」という用語は、もともと職場での嫌がらせを表す用語であり、その行為は、先進国各国で多数、報告されています。「モビング」は、職場ぐるみで、細かいながらも執拗な嫌がらせを続け、被害者(ターゲット)となった人物が、辞職せざるを得ない状態を作り上げる、集団犯罪行為です。その行為は組織的ではないとできない行為です。こういった依頼を請け負う会社も存在するようです。
自己都合退職に追い込まれますが、会社側は社内では「何も起こっていない。」という体裁を取り繕う意図がありますので、証拠となるようなあからさまなことはしてきません。「モビング」の加担者は、明らかに嫌がらせであると証明できる行為を注意深く避け、全ての行為に「偶然」を装います。

被害者だけが電話を取る状況を作っておき、ひどいクレームの電話を外部からかけさせる。奇妙な訪問者の対応を被害者がしなければならない状況を作り上げる、多数でひそひそ話をするが被害者が来ると止める、急病を装い無理な勤務やクレームの処理を被害者が請け負わなければならない状況を作るなど
よくあることですが、他の手口と同様に、その「頻度」と同じパターンが繰り返し行われます。

これが職場だけではなく、ターゲットの私的な生活、社会的な生活全般に応用されたものが、集団ストーカー、コインテルプロなどと呼ばれ、被害者は私的な生活全般、社会的な生活全般において、毎日、あらゆる場所で、組織的で、細かいながらも執拗な生活妨害行為に遭い、生活するのも困難な状態に陥れられます。モビングにより職場を離れなければならない状況を作られた上に、さらに私的にも社会的にも被害にあうことが多く、経済面でも精神面でも被害者は追い詰められることになります。

*テクノロジー犯罪の被害者の場合、BMI(ブレインマシーンインターフェース)を使って、脳波を操作されることで、仕事のミスを誘うような加害行為が行われて、職場を離れなければならない状況に追い込まれたという報告もあります。

ほのめかし

被害者本人しか知らないはずの「個人情報」そのものや被害者本人しか知らない行動について、普通ならそれを知らないはずの他人や知人が、普段の会話の中にさりげなく入れて話をしてくることです。

話題に取り上げられるのは、例えば、あなたが昨日会社の帰りに一人で購入した物の名前や 昨晩一人で聞いていた音楽の曲名や歌詞、一人でいるときに家族の服を試着してみた服の細かな特徴、普段はしないけれどたまたま昨晩だけ風呂で読むことにした本とその内容などです。

話をしてくる他人というのは被害者の近くに寄ってくる加害者組織の人たちで複数で雑談をしながら、被害者に関係する話をほのめかすときだけ声のトーンが上がって聞こえるようにしてきます。他の手口と同様に、被害者が気づかないときには、かなりしつこく繰り返し話の中に入れてきます。日常によくあることを演出してくるところも共通しています。

暗証番号や電話番号と同じ数字のナンバーをつけた車が目の前に現れるといった、視覚に訴えるほのめかしもあります。

*被害者の家になんらかの機器は仕掛けられていません。

*買い物を尾行し買ったものを確認して、それらをキーワードに数多く、ほのめかし行為を行い、数多く仕掛けたうちの数個でも効果があるという姿勢なのか、あるいは望遠レンズを使って遠くからの撮影も考えられます。
あるいはBMI(ブレインマシーンインターフェース)を使っている可能性も
あります。

*かなり詳細な個人情報が使われている場合、テクノロジー犯罪の被害者である可能性が高いです。つまり、BMI(ブレインマシーンインターフェース)を使って、本人の脳波から思考や感覚に関することが読み取られています。見ているのは被害者自身の目です。視覚で捉えた脳波を他の人物の脳とつないで見ている、あるいは言語化した思考の脳波を読み取っているのかもしれません。







編集 / 2010.10.15 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
"About this blog" (Originally Posted to my mirror @ 2010-06-21 17:36:04!)
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】

Originally Posted to my mirror @ 2010-06-21 17:36:04

If one has subject matters to present in a form of (i.e."using") a weblog, but not wishing to draw attentions of visitors to oneself any more than to the subjects of the blog(unless UR a strong man), the best way one naturally comes up with is to gather the bibliography that deal with the point of the matters concerned, & present those to direct them to the subjects themselves, & keep one's own words to the minimum, except for responding to some selected personal challenges to which one considers to be of a value, along with other innocuous(?) logs.







編集 / 2010.10.10 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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復活(!):本の紹介
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❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
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the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
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