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【お知らせ】〔記事投稿に関して
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
このブログの記事投稿にあからさまに反応する近場は、記事によって知人顔でばら蒔いた面々には私についてのデマカセがバレるのはまずくて「音」や車輌で攻撃をかけるとしても、彼等の直属以上辺りから先は、矢張り逆に、私達に沢山(出来れば毎日「綿密に(特に主観的な事)」、「忠実に=まるで義務の様に」or「使命感」も役に立つ)書いて欲しい様。私も書いた方が良いと思ったり「書きたい」となれば公開記事にするが、私の考えがあった場合に限るので是非アホな印象工作に乗せられないで下さい【未だ誰の飴も鞭も最近の記事減少の原因になっていません】何れカテゴリー等も含め一掃したく思索中です。このブログ自体は被害報告やこの様な説明等専用に使用続行しましょう。但し一々それらを垂れ流ししたり誘導されてまでして几帳面にUPを続ける類のブログにはなりませんので陰謀部隊の分析・工作には不便かも知れませんが。
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編集 / 2011.01.31 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
Yahooブログから
カテゴリ: ◇Bible Studies/聖書研究
 [2010-10-31  01:36:50]=投稿日現在(2011-01-23)、加害者がどんなに腐敗しているかよりはっきり解って来ましたので、この原文を書いた頃、私はそこまで破壊されているとは思いもよらずに驚きの中でこれを書いていたことを思い出します。 この頃は2チャンネルもあまり知りませんでしたし、内容検索に出てきた関係個所をコピペして記事にする位で、到底内実を垣間見る事もなかった訳ですね。 

《Yahoo Blog より移動》
 
  あ~、...被害者でよかった... 妙な話ですが、そんなことを犯すよりは、襲われた側の方が、襲う者になるよりは良い事です。不思議な話、被害の苦しみは悪事を犯すもののその悪の前には、比較にならないことは直感的に解かるものです。 
  
     私達クリスチャンは聖書の黄金律に付いて教わっており、自分がしてもらいたいように人にもする、されたくないことを人にもしない、事を学んでいますので、人間は普通そうかと思っていたのですが、加害者はどうなっちゃっているのでしょうか?
  自分が一番嫌なことを他の誰かにする? [校正中の今もこれ以上そんな心を知りたくもありませんが。]
    さっぱり、その心が、悪が、すごすぎますが、
  「救われる」と私達が言うのは、もちろん天国への移住権であり、既に「私たちの国籍が点にある」と約束されている通り、地でも、もう救われているのです。その意味とは、罪の「鎖から解かれた状態の事です。クリスチャンも、幾らでも罪に陥り得るし、何も知り尽くしてなどいませんので、すぐ間違えます。
  しかし、罪の重力がもう働きません。
  「信じない者はもう裁かれている、」という意味は、信じた者は、主によってこの恐るべき『罪の力』から解放されていない、という事です。 
過ちの頻度は同じでしょうが、一度あってもそれがくびきのようになっていない、次の瞬間、すぐにそこから開放される、なぜなら、罪の力から、解かれているからです。
  既に裁かれている、とは対称的に、救われた状態とは、この恐ろしい『罪の力』に対抗することが出来ず、犯した事自体に絡まれがちであったものが、イエス様の血潮で解かれているので、もう働いていない、気づいたらすぐに神様を呼んで、あやまちの手前まで回復してくれる事が可能になったのです。
  それ無しでは、人はつい、どんどん悪から悪へ落ち、遂に生きたままの死人と化していってしまいます。 苦しいと思います。
  被害者としての苦しみではないでしょう。加害者として、悪から開放されない、悪に飲まれる、どんどん落ちる恐ろしい状態、つまり、悪いと知っているまさにそれをしないではいられなくなる、「罪の重力」が働いていて、制御できない状態の事を指しており、それが、信じないものの『救われていない状態』という意味です。信じて救われた者も、毎瞬がその重圧的な罪の重さとの戦いではありますが、なぜかふっと、振り払われているのです。主を見上げればよい、という信仰が渡したちんぽ命の中に生きてくださるようになったからです。それは、他ならない、復活のイエス様の命が聖霊によっておられるからです。 主イエス様の血潮がそれくびきを流し、その重力を無効にし、私達を創造の基本的な祝福に戻して行ってくれているのです。
  罪の重力下にいる私達をよーく御存知で、最初から、ご自身が人となって歩み、人としてその重力に逆らって完全に歩むことが可能であることをデモンストレーションして下さり、その上で、私達全てが行き着くはずのむごい十字架刑を変わりに受けてくださったのです。 [マルチン・ルターが "He is my righteousness; I am His sin." と残したそうです。]その上で、行くべき黄泉にまで行き、サタンと対面し、サタンから『死』と『地獄』への鍵をサタンの手から取り返し、それによって復活されて下さり、イエス様のして下さったことを信じられる時、私達の受けるべき代価はそこに於いて支払われた契約に預かります。イエス様が十字架で死と罪の力に打ち勝ってその力は信じる者にとって完全に無効となりました。イエス様は、十字架の上で息を引き取られ、霊を父なる神様にお返しになった時、自主的にそうされたのであり何者も取り上げられませんでした。その際、十字架上での最後の主のお言葉が「完成した。」でした。つまり、主は私達のための贖いを完成され、そこにあずかる全ての者に絡まる死と罪の力を変わりに打ち砕いて下さった、という意味です。 あそこで、サタンは自分の持てる力を全て使って主を十字架に連れて行った筈でしたが、出し切った力も砕かれてしまいました。それで、十字架が、サタンを見世物にする主の凱旋だったのです。悪や、罪には決して出来ないことを完成してくださったのです。 しかも、人となられてわたしたちと同じ姿と力と条件下にあって完成して下さったので、私達がそこに信じて預ることが出来るようにされました。div>
編集 / 2011.01.23 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
ローマ人への手紙8章1-39
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
Romans8:1-39=“15 For ye have not received the spirit of bondage again to fear;but ye have received the Spirit of adoption,whereby we cry,Abba Father.16 The Spirit itself beareth witness with our spirit,that we are the children of God:17 And if children,then heirs of God,and joint-heirs with Christ;if so be that we suffer with him,that we may be also glorified together.
28 And we know that all things work together for good to them that love God, to them who are the called according to his purpose.”「28 神は、神を愛する者たち、すなわち、ご計画に従って召された者たちと共に働いて、万事を益となるようにして下さることを、わたしたちは知っている。」(KJV&口語訳聖書)

[Posted@2011-01-19 01:46:58toMirror]
編集 / 2011.01.20 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
《書き写し(転載)》【vol.2】:ヒトラーに学ぶ日本のカルト『カルトテクニック』より。
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
抜粋/コピペ機能無∴書き写し:geocities.co.jp/technopolis/9575/cult_tec.html「『外部の敵(感情コントロール)』=組織というものは、自分の組織と敵対する組織があると、がぜん結束力が強固になる性質を持っており、一般の社会でも、ライバル会社が現れると社員の団結力が高まり、生産性が向上する傾向が強い。戦争時における愛国心の高まりなどもその典型である。冷戦時代のアメリカとソビエトも、互いに敵国の存在をアピールすることて国内世論を結束させ、(中略)てきた。(中略)歴史を振り返ればアドルフ・ヒトラーが600万人ものユダヤ人を抹殺したホロコーストは、「ユダヤ人がドイツを支配しようとしている」というデマを意図的に流し、ユダヤ人をスケープゴートとすることで、ドイツ国民の結束を固めようとした結束であった。このように、大人数をまとめるには、適当な敵を設定しその敵が我々をねらっていると吹聴し、煽り立てると集団はそれに踊らされて結束力を高めることが知られている。世教から明会が分裂した後、明会では世界?教を「敵組織」と位置づけ、この敵がどのような悪者であったかを、「離脱の心意」等と称し、信者には機関誌、*天、*勉、特会、カレッジ等で繰り返し「悪魔のような敵の存在」をアピールしている。」
編集 / 2011.01.18 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
《書き写し(転載》【vol.1】:ヒトラーに学ぶ日本のカルト『カルトテクニック』より。
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
携帯投稿な為「書き写し」(≠コピペ)で一部抜粋(サイトからのコピペ機能無):geocities.co.jp/technopolis/9575/cult_tec.html→『常識破壊(思想コントロール)』7段落目=カルトでは、常識破壊のためには平気で「嘘」も使われる。かのアドルフ・ヒトラーの語録によると、「大きい嘘は信じてもらえる一定要素がある。民衆は小さい嘘より大きい嘘の犠牲になり易い。」という定説があり、カルトが荒唐無稽な話を盛んに用いるのは、こうした「定説」に従っているのかも知れない。[抜粋vol.1終り]→標的に付いて、親しかった皆にショックに決まっている有りもしないデマカセがこんなにいとも簡単に信じられて標的がアッと言う間に四面楚歌・何もしていない内に基本的な信用もそっくり拐われてしまったのは、それが凄い内容の嘘だったからこそ、却って皆を呪縛出来たのだろうとは思った。ショックだと、考えるより取り付かれる-私の長所短所を十分知っている(オヤ?車輌ハラが到来した模様!)(テキメンで呆れる位です)家族迄、ある訳が無いセンセーショナルな話で、酷いトラウマショックを受けていた形跡があります。私にしてみれば「マサカでしょ!!」を幾ら叫んでも駄目。ショックな話程、人は飛び付き、のめり込む様で、カルトにはそれは『手法』に過ぎなかったなんて酷いです。
編集 / 2011.01.18 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
POSTED@【2011-01-15 13:06:50】to My Mirror
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
解ろうとしない相手にしか書く必要の無い内容かも知れませんので、簡略に明記するだけに致します。

私のブログ記事は、公開した時点で私が思った事を書いているのではありません(考えなくても判る筈ですが、恐らく強く洗脳されているので脳が働かず原始的な錯覚にとらわれるのかも)。
昨今書いた抜粋だからといって、昨日今日気付いた事では無いです。特に聖書とは、クリスチャンが一生繰り返し持ち出すのです。昨今書いたから昨今初めてそう思ったのではなく、私を何も知らない貴方が初めて私が引用したのを読んだに過ぎません。
特に、最近出した私の聖書は26〜7年クリスチャンでいる私も他のクリスチャンも良く知っている有名な箇所で、私自身何度もこの様にみ言葉を糧に全てを乗り越えて来ている訳で、昨今それを紹介したからと言って、万一「昨今私が考えを変えた」と思われたなら、貴方の知りもしない私がずっとこう思って生きて来ている人だったと知らされただけで、「私が今回考えを変えた」ではなく「貴方が私の事を何も知らず私の前からの心の歩みも一つも知らずして、自分の勝手な私に付いてのデタラメな思い込みで激しい誤解をして来ていた」です。

→ Read more...
編集 / 2011.01.16 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
一応報告します〔第2部〕
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
いつもインターネット・PCの干渉を公開記事にすると、必ずそれをエスカレートされてしまうので、前回の『一応報告します』は再度《非公開》に設定します。 今回の報告は、今日も殆どのサイトへアクセケスできません。余り詳しく書いてエスカレートされる可能性がありますが、ある「エラー」メッセージが数種出っぱなしで、ネットにもアクセクできませんでした。マルウェアがする事が多いとありましたが、その駆除など用のプログラムにアクセス出来ないので、始まりませんでした。被害報告をするとその傾向ばかりがより激しくなります。私のメールにも侵入出来るマルウェアだと書いてありました。他の特徴はセキュリティ設定を変えてしまう、動きを激しく遅くさせたりフリーズされたり、多くの不正アクセスがされる様ですが、リアルタイムで私のstruggleを見ては喜々として外へ繰り出し歓声?を出すアホもいるので余り思う様に修理の試みもできずもどかしいデシタ!但しPCやメカニカルな内容でからかうタイプは、それに本当に詳しいタイプ(男等)より自分が助けて貰えてばかりの無能バカな傾向がある。矢張り、自分がちゃんと出来る事に付いては私達は逆に余りけなさないですね。バカが自分に出来ない事に付いて過剰に罵倒する傾向ありますよね。自分の専門に付いては決してアマチュアを罵倒シナイ!身の毛がよだつ!
編集 / 2011.01.15 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
一応報告します
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
報告:
その=この数日は私のPCが可なり監視干渉され、自分のブログもメールサイトも閲覧すら出来ない事があり、さっきはMicrosoft Supportでも必要な処置をダウンロードさえできず、回復をググってもそれもフリーズ、です。
その=数週間程前から他のblogで編集したくても記事ボックスが潰れ記事内容の編集が出来ない頻度が増加しはじめていました。セキュリティソフトもieサポートも一時崩れWindowsFirewallも知らぬ間に無効でした。
その=先程、私にプリンターを使って欲しくないようでした。
その=携帯でも、いつも訪ねがちなブログも選んだ様に「混雑」等の理由で連鎖的にどれも読めなくなり、一つ前の既に閲覧したサイトに戻っても、そこも「混雑」でもう閲覧できず、暫く後には正常に戻っている、等の稀な反応がまとめて起こっています。
その=携帯から自分のブログにサインインしようとした際も、珍しくサインインのプロセスが遮られました。
で、敢えて携帯からもアクセス出来る様に設定していないメール等はメールチェックすら出来ていません。
ブログのアクセス解析も、拍手かずも、yahooやfc2での訪問者もチェック出来ていません。
今日はネット(オンライン)は“多分”もう来ません。
オヤスミ。
編集 / 2011.01.14 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
EXCERPTSx2「苦難から目を逸らそうとすると心の病気になり易い」
カテゴリ: ◇Bible Studies/聖書研究 / テーマ: 癒し / ジャンル: 心と身体

 EXCERPTS x2 & SCRIPTURES x2

「苦難から目を逸らそうとすると心の病気になり易い」
という傾向について、
一つ目は1948年出版の信仰書: "BROKEN THINGS" by M.R. DeHaan から、
二つ目は、Dr. M.Scott Peck による 1983年出版の心理学・精神病理学書: "People Of The Lie"
より抜粋。

 自分の苦難と苦悩から目を逸らすために一番手っ取り早いのは、
ゴシップ・噂等、関係のない他人の悪口でそれに置き換える方法。
 それをしている限り(つまり、人のことばかりにかまけている限り)、自分の苦難・苦悩から意識を逸らしていられる。が、それが最も不幸になる方法であり、最も情緒的疾病を引き起こしがち。
だから、どんどん悪口の内容が過激になり、言われている対象の事実から逸脱し、対象の苦しみが増すばかり!
 


There hath no temptation taken you but such as is common to man: but God is faithful, who will not suffer you to e tempted above that ye are able; but will with the temptation also make a way to escape, that ue may be able to bear it. (I Cor. 10:13)   
 あなたがたの会った試練で、世の常でないものはない。神は真実である。あなた方を耐えられないような試練に会わせることはないばかりか、試練と同時に、それに耐えられるように、のがれる道も備えて下さるからである。
 コリント人への第一の手紙10:13
【口語訳聖書】

An EXCERPT
from
“Broken Things
The Ministry of Suffering-“
by
M.R. DeHaan

1948 M.R. DeHaan
Zondervan Publishing House
Grand Rapids, Michigan

[pp114-115 ]
Chapter 13
Comfort In Affliction


For our light affliction, which is but for a moment, worketh for us a far more exceeding and eternal weight of glory;
While we look not at the things which are seen, but at the things which are not seen, for the things which are seen are temporal; but the things which are not seen are eternal (II Cor. 4:17-18)
 「なぜなら、このしばらくの軽い患難は働いて、永遠の重い栄光を、あふれるばかりにわたしたちに得させるからである。
  わたしたちは、見えるものにではなく、見えないものに目を注ぐ。見えるものは一時的であり、見えないものは永遠につづくのである。
 コリント人への第二の手紙4:17,18
【口語訳聖書】 


  Why so many Christians afflicted? Why do God's people suffer? These are questions which are asked a thousand times a day by multitudes of God's dear people afflicted and smitten, suffering and languishing, bowed down with grievous burdens and heavy loads. The Bible has the answer, and in the hope of bringing some hope and light and comfort and faith to the thousands of God's afflicted children, we turn to the precious Word of God. Suffering is not an abnormal experience among believers. Rather, the Christians who does not suffer, who does not have a thorn in the flesh, is abnormal.
Jesus said, "In the world ye shall have tribulation," and in Acts we read that we "must through much tribulation enter into the kingdom of God," so let us accept the truth that being a Christian does not exempt from affliction and suffering, and face the fact to be a child of God subjects us to additional suffering, for God does not chasten the devil's children, but He disciplines those who are His very own. "Whom the Lord loveth he chasteneth," and if you are being chastened today, you should be thankful the Lord has set His love upon you enough to chasten you, and that He does not let you drift without His restraining and disciplining hand.

 「なぜ、こんなにも多くのクリスチャンが苦悩しているのであろう? なぜ、神の民はみな苦難に会っているのであろう? これらの問いは、苦悩し痛めつけられ、苦難に会い悩まされ、嘆きに値する労苦と重圧の中で打ちひしがれている愛する神の民によって一日に何千回も問われてきている。聖書に解答はあり、したがって、こうした何千もの苦悩の中にある神の民へ幾らかでも希望と光また慰めと確信を与えることが出来ればと望み、尊い御言葉に聞いてみようと思います。 苦難は、クリスチャンにとっては、異常な体験では決してありません。むしろ、苦難に会わない、この朽ちる身体にとげの刺さっていないクリスチャンの方が、異常なのです。
 イエスはこう言われました、「あなた方は、この世では患難がある。」また、使途行伝では、私たちは「多くの苦難を通らなけれが神の国にはいることはできない。」と書かれてあります。ですから、クリスチャンも苦悩と苦難から免除されているのではない事実を受け入れ、むしろ神の子とされたものとして、余計に苦難にあう現実に直面しましょう、なぜなら、神は、悪魔の子たちを訓練(こらしめ)するのではなく、ご自身の懐の中にいる弟子たちに対してこそ、そうされるからです。「神は愛するものを訓練」する、したがって、もしあなたが今日訓練されているとしたら、それはがあなたを訓練したい程に愛を注いておられるという事ですから感謝すべきで、また、主は、決してあなたの行く先に限度を定め鍛える御手を充てもせずにあなたを彷徨い出させることはないからです。



EXCERPT
From
PEOPE OF THE LIE
The Hope for Healing Human Evil
Chapter Three
"THE ENCOUNTER WITH EVIL
IN
EVERYDAY LIFE"
By
M. Scott Peck, M.D.


1983,
A TOUCHSTONE BOOK
Published by Simon & Schuster, Inc.
New York

ISBN 0-671-45492-7
ISBN 0-671-52816-5 Pbk.
Mental Illness and the Naming of Evil

p123 [Third Paragraph]

  The use of the concept of emotional suffering to define disease is also faulty in several other respects. As I noted in The Road Less Traveled, it is often the most spiritually healthy and advanced among us who are called on to suffer in ways more agonizing than anything experienced by the more ordinary. Great leaders, when wise and well, are likely to endure degrees of anguish unknown to the common man. Conversely, it is unwillingness to suffer emotional pain that usually lies at the very root of emotional illness. Those who fully experience depression, doubt, confusion, and despair may be infinitely more self-satisfied. The denial of suffering is, in fact, a better definition of illness than its acceptance.
「情緒的な苦悩という観念をもって『(精神的)障害』とする事についても幾つもの観点から過ちであるといえる。 私の前著『旅人無き行程』でも触れたことであるが、我々の中の、最も霊的に健康で、しかもより進展した者こそ、比較的平凡な他の大勢が経験するより遥かに苦悩し、また苦難の道へと召される傾向があるという点である。 偉大な指導者達も、賢明かつよくできていながら、同時に一般的な人々には理解されないような度合いの苦痛を乗り越えさせられている。逆に、まさに情緒的苦痛を受ける意思のなさにこそ、通常は情緒的疾病の根本的原因があるといえる。 抑うつ状態、疑念、混迷、また、絶望感等をありのままに経験している者の方が遥かに満足を経験しているようである。苦難を否定することこそが、実は、それを受け入れることよりも、疾病をより的確に説明している。




編集 / 2011.01.09 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
夕べの撮影中に大赤丸に『!』が出て止まった動画が矢張り消滅していた
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》

《先程の記事(暗くなってから「古新聞ないか?」と来た件の記事)もこれも携帯からで字数制限あり、バラバラの投稿になります。》後から昨日しっかり撮影した古紙回収車の『威嚇往復縦断&アナウンス+ピーピー音付きバック&上上げヘッドライト』がまざまざと全部写った動画の撮影中に大赤丸に『!』が出て私のデジカメがウンともスンともいわなくなり、家に戻って確認した処、8つ入っていた動画全てがグレーBackに「???」になっていた。元から切りバッテリーも取り出し、また入れ直し、少なくともこれからのは正常に録画出来る事を確認。後で見ると元の動画も残っていた。だから今夕べの威嚇往来動画をUP出来るか確認→すると、正にあの動画だけがないのです!#8は今朝の一番目の撮影時の動画に置き換えられていました。動画を選択して削除するテクを使われたとなります。
PCへの保存時間がヤケにかかる時等も、邪魔が入っていなければもっと早い筈な事もありますから、異様にかかっていたら、何処かでも複写してダウンロードされている可能性もあるかな、とも思う事がある。


編集 / 2011.01.06 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
夜暗くなりきってからの古紙回収玄関訪問=たまたま録画がOFFだった!
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
外出後、雪も激しかったし防犯カメラの設定をいじくり回し、つい録画をOFFにしたままだった!
午後6時は今の時期は真っ暗。しかも朝からの大吹雪で、既に三回も雪かきをしなければならない程の日で、しかも夕方の六時は何処のお宅でも夕飯時で忙しい筈。
玄関に誰が来たかと言うと、「古新聞ないですかね?」
そこで、録画をしていなかった事に気がつき、慌ててONにした。が、立ち上がりがとろいので、出て行く最後だけしか入らなかった様。
ふと、録画をしていない状態なのを知った上で、こんな暗くなってから訪ねてきたのでは?と思うに至る。
夕べは同じくこの位の時間帯に、私は雪かきをしに出ていた。いつも私の雪かき時には車輌や徒歩がわらわらと出現する。この冬は激減した(当面)。それでも出る出る! 滑って尻餅をついた途端にわらわらと出始めた事もあり(余り尻餅はつかないからパターンか否かは未だ不明)。少なくとも遠隔に見てたか見てるヤツから指示が来たか!
で、昨日の夕の雪かきの際に威嚇的に来たのをしっかり撮影したさっきの古紙回収車。ところがデジカメの画面が気がつくと大赤丸に『!』でストップしていた(初めて見るマーク)。後からカメラを見たが正常に戻って使える状態!
編集 / 2011.01.06 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
《転載》:『マインド・コントロール達成の三段階』-カルトのサイトから-
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
マインド・コントロール達成の三段階
より《転載》




マインド・コントロールを達成するための三段階の過程は、表面上はごく簡単に見える。私はこの三つの段階を、解凍unfreezing、変革chenging、そして再凍結refreezingと呼ぶ。

「解凍」とは人格を崩壊させる
「変革」とは教え込みの過程
「再凍結」とは新しい人格を作り上げ強化する過程

 今日の破壊的カルトには、毛沢東以来三〇年たった心理学的研究とテクニックの強みがある。今日の破壊的カルトのマインド・コントロールのプログラムは、当時より遙かに効果的で危険なものになっている。現代のマインド.コントロールでは、たとえば催眠の操作がずっと重要になっている。加えて現代の破壊的なカルトは、その手法がずっと柔軟である。いまや彼らは、ひとりひとり性格にあわせてどんどん手法を変え、だましの技術や高度に洗練された特殊用語を使ったり、思考停止の技術や恐怖心に訴える教え込みのような技術を駆使したりする。

解 凍

 だれかに急激な変革を起こさせるのには、まずその人の現実をゆさぶらなけらばいけない。教え込みをする側は、彼を混乱させなければいけない。彼が自分と周囲の状況を理解する思考の枠組みに揺さぶりをかけ、それを壊さなければいけない。現実に対する彼の見方を混乱させれば、彼の防衛本能も武装解除され、いままでの現実を否定するようなカルトの諸概念でも受け入れてしまうようになる。「解凍」はさまざまな手法を使って達成できる。生理的に混乱させることはきわめて効果的である。睡眠を奪うのは、人格を崩壊させるいちばんふつうで強力な技術のひとつである。食事の内容や時間に新しい制限を加えるのも、混乱を起こさせるのに効果がある。あるグループは、低蛋白・高糖度の食事や長期にわたる減食で、その人の情緒的安定を崩す。「解凍」がいちばんよく達成されるのは、人里離れた施設のように完全にコントロールされた環境であるが、ホテルの広間のようなもっと簡単に行ける場所でも、それはできる。

 人を解凍してその防御機構をはぐらかすためのもうひとつの強力な手段は、催眠である。とくに効果的なのは、相手の混乱を利用してトランス(忘我)状態をひきおこす技術である。混乱はふつう、矛盾する情報が一見調和したかたちで伝えられるときに生じる。たとえば催眠術者が権威ある口調で、「私の言っていることを理解しようとすれほするほど、あなたは理解できなくなります。わかりますか」と言う。これは一時的な混乱状態をひきおこす。それでも、この文をくりかえし読んでいると、ついには意味がとおるかもしれない。しかし、もしコントロールされた環境で長期間そのような混乱させる言語と情報を聞かされつづけると、だれでも自分の批判的判断を中止してしまうのがふつうである。そして、ほかの人々がみなやっていると思うものに自分を合わせてしまう。そのような環境では、ほとんどの人は相手よりも自分を疑い、集団の方に従う傾向がある。

 感覚を奪うことと同じように、感覚に過重な負担をかけることもまた、人のバランスを乱させ、その人を暗示にかかりやすくする。感情のこもりすぎた素材を、消化できないほどのはやさで浴びせかけられることもある。すると「圧倒された」という気持ちになってしまう。精神がぷっつり切れて停電状態になり、注ぎ込まれてくる素材を評価することもやめてしまう。新来者は、こういうことが自分の内部で自然に起こっているのだと思うかもしれない。だがグループの方では、意図的にそうなるよう仕組んだのである。

 そのほか、「二重の呪縛 double binds」のような催眠技術もまた、現実感覚を解凍する助けに使われる。二重の呪縛とは、一方で本人がみずから選んでいるのだという錯覚を与えながら、じつはコントロールする側が望んでいることを強制的に行なわせてしまうものである。

 誘導された瞑想、個人的な秘密の告白、祈祷会、激しい体操といった行為、さらにみんなで歌を歌うことさえも、解凍を助ける。典型的な場合、これらの活動はまったく何気ない感じで始まるが、そのセミナ一あるいはワークショップの進行とともに、次第に激しく、またよく管理されたものになっていく。活動は、ほとんど常にグループで行なわれる。これがプライバシーの剥奪を強め、ひとりになって考え反省したいという欲求をくじいてしまう。

 大部分のカルトは、解凍のこの段階で、人々が弱っていくのにあわせ、「自分はひどい欠陥人間だ無能で精神的に病んでいるし、霊的にも堕落している」という観念で彼らを責め立てる。学業や仕事、がよくできないとか、肥満だとか、人間関係でトラブルがあるとかいうように、本人にとって切実な問題なら何でも、途方もなく誇張して、その人がどんなに完全にだめな人間かを証明するのに利用する。グループによっては個人攻撃はすさまじいもので、しばしばグループ全員の前で侮辱をくわえる。

 こうしてひとたび人格が崩壊すると、その人は次の段階へ準備がととのったことになる。

編集 / 2011.01.04 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
An EXCERPT "The Use Of Guilt, Shame, Ridicule And Anger" by C.Wheeler & F.Springmeier
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《関連書籍》 / テーマ: 心理学 / ジャンル: 学問・文化・芸術

An Excerpt
of
“The Illuminati Formula
Used to Create
An Undetectable Mind Control Slave”

The 10th Science
-Using Spiritual Things To Control A Person-


Part B
The Monarch Programming
Is
A Miniaturization Of What Was Being Done
To Entire Peoples Or Cities



Part E: The Use Of Guilt, Shame, Ridicule And Anger

The Chinese and police agencies have been especially good at developing
methods to solicit confessions. This is done by a variety of punishment and
reward strategies, and the Mutt & Jeff routine. Confessions and
self-criticism have been used by religious groups, esp. the Jesuits as a
method to convert persons to and then perpetuate a belief. One of the
things that the deeper alters will not be taught about is forgiveness.
Because forgiveness of oneself and others is such an important spiritual
dynamic, to not know about forgiveness cripples many deeper alters from
healing from the deeper spiritual wounds they have received. Forgiveness
is an act of the will. Forgiveness of oneself is usually a major issue with
 deeper alters who generally don’t know how to do this.   However, the
handlers and abusers will be sure to heap lots of guilt―whether deserved
or not onto the poor mind-controlled victim.  It is natural for a person to
focus on himself – after all, if a person doesn’t think for himself, who will?


Often a person accepts their strengths, but focuses on their weaknesses
hoping that weakness will somehow be reduced by the focus that is
placed upon it.  The programmers know how to take advantage of that.
They set impossible standards of perfection, and then demean the victim
because they have failed to live up to the impossible standard of
perfection.



Black and white thinking develops in the slave’s mind. The programmers
will not allow the victim to display natural feelings of anger, sadness or
doubt. To do so means that one is a failure and weak. Of course they
are natural feelings, so the slave has to do a great deal of repression and
self-incrimination for having these natural feelings. The slave learns to
turn his or her anger inward. Many of the male slaves end up committing
suicide. They beat themselves up with subconscious & conscious guilt.
Anything and everything wrong or bad in the slave’s life is blamed
upon him.


…(omit parts)… If a person is hypnotized to have guilt about something
 that they didn’t commit, then they can be gotten to believe that they did it.
(omit one paragraph) 


 ... Nothing the slave does is good enough or worthy of praise.   
 ... The Master just keep control, and set the standard higher if the slave
gets close to reaching perfection.  The Master must insure that the slave
feels guilty and dirty.  Many of the slaves endure a guilt that is common
among soldiers and concentration campsurvivors - the guilt of having
survived when others died.  "Why did I live and they die?  I was no better
than them?"


Any desire on the part of deeper alters to want something for themselves
is painted as “selfishness”.They will be internally and externally
punished for any pleasure. …
(omit one paragraph)


Anger
(omit one paragraph)
In review, Anger toward God, anger toward the outside world, and anger
toward themselves are all built into a System. Where was God? Where
was the outside world, where all these things were happening? Many,
if not all, of the victims of Monarch turn their anger on themselves,
which is the only safe place to vent it. Most of the deeper alters of a
Monarch system will are very low self-esteem and will have lots of guilt
and anger toward themselves. The slave is victimized so much, that
when their handlers give them the chance to victimize someone else,
some victims find release in assaulting others. Of course the entire
process of transference further entraps the victim, and provides more
guilt and more debilitating spiritual dynamics. …..


The self-image of most alters in a System is extremely low.
The anger that alters have become a tool of the handlers to insure that
the slave never think highly of themselves to do anything about the c
ontrol over them.

…..


(omit one paragraph)


編集 / 2011.01.03 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
《転載》(人格破壊方法=カルト流『ホットシート』://「「特捜崩壊」:岩上安身氏ツイートより」小泉政権の足跡
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》 / テーマ: 検察・警察の腐敗 / ジャンル: 政治・経済
公安&記者に依る人格破壊方法=カルト流『ホットシート』

以下、
《転載》
http://sun.ap.teacup.com/souun/2587.html

2010/3/19
「「特捜崩壊」:岩上安身氏ツイートより」  小泉政権の足跡

岩上安身 氏「特捜崩壊」関連つぶやき編集。

一時に、「特捜崩壊」の著者、石塚さんに取材します。質問のある方、お寄せください。

「特捜崩壊」(講談社)の著者・石塚健司氏。現役の産経新聞記者です。

> 特捜崩壊拝読しました。衝撃的でした。石川代議士や村木さんらを取材した特捜崩壊2を期待していますと是非お伝えください!

お伝えします。

> 推定無罪原則は理解されても,同じルーツの法格言,「百人の罪人を放免するとも一人の無辜の民を刑するなかれ」をきちんと理解してもらうことはむつかしい。この原則が広く理解され,当たり前となれば,えん罪はずいぶん減る。


...(記事簡略化用の略)...[リンク先で全文を読んで下さい。]



知人とは、防衛利権に食い込むフィクサーとされた、秋山直記氏。以前からの知人で、グレーな部分もある、とは思っていたものの、実際に検察に逮捕されると、フィクサーとして巨額の金を受け取っているどころか、弁護士費用に事欠くほど、金がない。

フィクサーというのは、検察が作り上げ、リークされたマスコミが増幅した虚像に他ならないと気づく。特捜部は、勝手に作り上げたシナリオに当てはめ、それがうまくいかないとなると、別のシナリオを探す。彼ら自身のメンツを守るために。

真実を追及するのではなく、当てはまるシナリオを次々に変え、自白を強要し、被疑者の周囲の人間まで追い詰めてゆく。抵抗していた秋山氏が、最終的に検面調書に署名したのは、息子の人生をめちゃくちゃにしてやると検事に脅されたからだった。

記者クラブメディアにリークして、風を吹かせるやり方も、人格破壊と呼ばれる、被疑者のプライドや自我を粉々にして、従属させ、シナリオ通りの調書に署名させる、強権的な取調べ手法も、この秋山氏の事件での手法は、特捜部の典型的な手法だった。

石塚氏が、この「特捜崩壊」を書きあげたのが、一年前。ちょうど西松事件が起きて、小沢氏の元秘書、大久保氏が逮捕された時期。あとがきに、「驚きと違和感を禁じえない捜査だ」と記している。今回、改めてそのときの感想を聞くと、「また、やっている、と思った」と言う。

要するに、秋山事件も、小沢疑惑の事案も、構図は一緒なのだ。特捜部の横暴なやり方がこれまでもずっとまかり通ってきたのである。となればこれは、近年の傾向ではなく、構造的な問題ということになる。石塚氏は、「かつての検察は優秀だったが、最近は無能になった」と指摘する。

だが、有能か無能か、という違いはあっても、検察が横暴で、残酷だあったことには変わりはない。人格破壊のような残酷で違法な手法を、是認するかどうか、という点では、私と石塚氏とでは見解が違い、議論ともなった。「親族が冤罪に陥れられても人格破壊を支持できますか」と、私は問いかけた。



...(記事簡略化用の略)...[リンク先で全文を読んで下さい。]



> ロッキード事件当時から特捜部は自分のストーリーを作り上げてきた?

すべてがそうだ、とは断定できませんが、100に1つでも、ストーリーを押し付けることはあってはならないでしょう。冤罪のもとですから。

> 村木厚子さんの裁判の話。これまで出廷した厚生労働省側の関係者7人は全員が村木さんの関与を否定している。となると、検察は一体何を根拠に村木さんの関与があると考えて逮捕したのだろう。この点については、村木さんが無罪になるとしても必ず解明しなければならない。


...(記事簡略化用の略)...[リンク先で全文を読んで下さい。]



> 中野正剛が東条英機内閣打倒をもくろんだと「自白」したのは、戦地にいる息子さんのことをネタに脅迫されたという説が。今の検察は戦前の憲兵と同じなのか。

中野正剛の話、興味あります。

>>取調可視化により冤罪は減るが治安が悪化すると実しやかに言われていますが、そうなのでしょうか。
>デマゴーグです。警察・検察が自白に頼る捜査しかできないことを自白しているようなものです。


同意。デマだと思います。

> 検察のような公組織がなぜ私的な功利心に歯止めをかけられないのか、気になっています。


働いているのが、生身の、欲望だらけの人間だからでしょう。

> これって、想像力の問題だと思うんですよね。時分が無実の罪に問われる可能性をイメージ出来る人が少なすぎる br>
その通りですね。虚偽自白に追い込むための人格破壊など、自分や自分の大切な家族にやられて、許せるか、考えたらわかるはずです。

当てはまるシナリオを次々に変え、自白を強要し、被疑者の周囲の人間まで追い詰めてゆく。



...(記事簡略化用の略)...[リンク先で全文を読んで下さい。]



被疑者のプライドや自我を粉々にして、従属させ←これってカルトが使う>ホットシートのやり方とかマインドコントロールの手口と全く同じですね。

人格破壊は、もともとは公安の手法です。軍事において、捕虜に行ってきたやり方でもあります。

> リクルート事件でも、検察のやり方は全く同じです。もはやこれは特捜の伝統とでも言うべきなのでしょう

そこが最大の問題。まともだったことが、かつてあるのだろうか?


...(記事簡略化用の略)...[リンク先で全文を読んで下さい。]


《コピペ》おわりー:

 カルトの使う『ホットシート』は、ゲシュタルト療法が元来目的としようとしたところの「被害者の事実ある欠点」(を集団から浴びせかけて気づかせる)ではなくて、カルトが気に入らない被害者の長所・到達できない人徳、所有できない強み等の全てを一つ一つ崩壊する(メディア・悪意の”自称”知人による中傷・ネットイナゴの暴言等の罵倒の氾濫によって)崩壊させようとする。

 メディアの加担に依って、標的に押し付けられたシナリオや最悪な欠点が広げられ、塗り替えられていくと、ショックから「ゲシュタルト療法」が心理的に起動し、建設的にではなく、破壊に用いられ、
 
ありもしなかった悪徳や欠点があたかも(自分に)あったかのような自己欺瞞が始まり、冤罪と同様に、それを承認する迄は、ネット・メディア等が再攻撃をかけて来る仕組みで、カルトによって作られた悪人のイメージとそのために完璧に似合ったシナリオの光に照らされ、自分でもその見方を試み始める(ゲシュタルトの場合は、実際の欠点で自分で直したい事に対して取ってもらう手段であるところが、カルトはこの心理を逆用し、治癒に強力な療法はずべて逆に破壊に用いられる)。
  参考: 1,  "National Neuroses" by Edward Hunter
               2, "The Use Of Guilt, Shame, Ridicule And Anger" by  C.Wheeler & F.Springmeier

  また、西洋帰りを日本化させる際にも用いるであろう方法。

 それが長期に、執拗に繰り返されることによって、とても善かった人が悪人であったかのような物腰になり始め、人格が替えられていってしまう事が殆どの例の様。

  その為に、標的が持っている長所を「反対の内容にすり替えて『公言』」、「自分の短所を反対にして『公言』」、無かった悪を「公言」、あった良いことを「無かった」と、でたらめを「公言」することによって、思い通りに事実を書き替えられると思ってきたのがカルト手法。

 『カルト』が、科学でも政治でも社会科学でも芸術でもナンでもない理由は、この様に、霊的・魔術的な思考・魔法祈願的な発想に依存しているからである。 
 
 
編集 / 2011.01.03 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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復活(!):本の紹介
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❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
*
the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
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