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今日これ迄に気が付いた「不自然」な動向:【レポート】
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
今日これ迄に気が付いた「不自然」な動向:

その: 2月26日午前8時20分頃から現在午後2時迄の間に、廃品回収車が7、8回回って来ている(=これを書き始めた13:55の直後である只今2時に再度戻って来たその分を加えた回数)。近くの小学校からの古新聞回収を含めると+2回上乗せ(実際に回って来るのは、子供の声の録音=「〇●〇小学校です。」みたいに流れる=を回収業者のトラックから流す様)。
殆どが我が家を(一度の襲来につき最低二回)往復通過して来る。
これ迄のは殆どが『廃品(家具・電化)?』で『古紙』用ではないかも知れないが。

-「 お疲れ様でした。」




注:今携帯投稿でバックを押す代わりに拍手をしてしまった↓
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編集 / 2011.02.26 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
追加インスピレーション:[サタン]の語彙をHEBREW LEXICON x2より引用。
カテゴリ: ◇Prayers & Intercessions / テーマ: 聖書・キリスト教 / ジャンル: 学問・文化・芸術

For an additional Inspiration for the previous article:

追加インスピレーション:[サタン]の語彙をHEBREW LEXICON x2より引用。


From
I. "THE BROWN-DRIVER-BRIGGS HEBREW AND ENGLISH LEXICON"
&
II. "HEBREW WORD PICTURES"



THE
BROWN-DRIVER-BRIGGS
HEBREW AND ENGLISH LEXICON


(Reprinted from the 1906 edition...
Third Printing - November 1997)

שטן  = be or act as adversary =「敵・敵対者(となる・として活動する)。」 [=サタン]
שטנה = accusation (Ezr 4:6)  =「告訴」(使用例:エズラ記4:6) [=シテナh]
שטנה = hostility (Gn26:21)   =「敵意」(使用例:創世記26:21) [=シテナh]


これに由来する代表的な他の言葉として:
[שיא], שיאן ⅴ. נשא(Nh5:7) a loan, usury lender=with interest(使用例:ネヘミヤ記5・7) [=ナシャ]


FROM
HEBREW WORD PICTURES


ש = shin = "teeth"="to consume", "to destroy" =「消耗・燃焼などで尽きる」、「破壊する」
ט = tet = "snake. surround" = "to surround" =「へび・(とぐろを巻くように)取り囲む」
ן,נ = nun = "fish" = "activity", "life"       =「魚・活動・命」

שטן=satan=サタン=
"(A) destroyer that surround (like a snake) arround fish,activity, life...et al"
  「蛇(の様に蜷を巻いて)獲物・活動・命 など を取り囲む 破壊者。」




編集 / 2011.02.23 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
"DEVIL" の語彙を『辞書x3』+『古典x1』から引用・和訳
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《聖書から》

I.

from

EERDMANS DICTIONARY

OF

THE BIBLE

by

David Noel Freedman

[Editor]

 

p.343-344

 

 

English translation of Gk. diabolos, which in both Hellenistic and Classical Greek signified an evil (human) adversary, false accuser, slanderer, calumniator.

In all but four of its 21 appearances in the LXX diabolos (usually with an article) translates Heb. (haś) śāţān, “adversary or plotter, one who devices means for opposing another.” 

ヘレニズム・古典ギリシャ語共に 悪()、敵、偽証人、悪口を言いふらすもの(風評被害??)、など、を象徴する言葉。
セプチュアジント(七十人訳??)に出てくる21回の4回を除く全てに於いてヘブル語の『ハ・サタン』=「敵また陰謀者、人を敵対させる方策を練る者」と訳されるその言葉に相当する。

 

His main instrument in this is periasmos (usually translated “temptation,” but better “a proving,” “trial”), an ordeal of one sort or another which “tests” one’s trust that God is faithful and thus reveals the nature and extent of one’s own faithfulness to God(cf. Matt.4:1-11 par.; 1 Thess. 3:5).

The Devil is presented here as chief of a host of wicked spirits (Matt.25:41) and unseen forces, some of whom, along with their master, are said to stand behind and direct not only the foreign nations who oppress God’s people, but all apostates within Israel as well.

All sources testify that in due course this diabolos will be subdued or vanquished,…

 「(デビル)の主な道具は、ぺリアスモス(通常『試み』と訳されるが、むしろ『証明立証』『試験』と訳したほうがそれに近い)であり、大きな試練の数々ということになるが、それは神の約束に対する揺るがない信頼をテストする、すなわち、それにより、そのものの信仰がどのような性質のものであったかを試験するように働く(マタイ4:1-11、1テサロニケ35など)。『デビル』はここでは悪霊のかしらとして現れており(マタイ25:41)また、「見えない勢力」ともされていて、一部のそれらはその長とともに他国から神の民を狙う勢力の裏に立って操縦する者達として表されているばかりでなく、イスラエルの民内の背教徒達の後ろにも働いているとされている。すべての文献から判ることは、最終的にその勢力は制圧されるか、消失してしまうことになっている。


 

II,

From
The Puritan Classic

by

William Gurnall
[First Published in 3 volumes in 1655,1658 and 1662]

 

 

II. SATAN AS ACCUSER OF SIN

 

[Third Paragraph]

  When Satan wishes to tempt to sin, he knocks at the door of the will.  When he wishes to accuse of sin, he pays a call on the conscience.  But he does not have absolute knowledge or power over these, for they are locked to all but God.  Satan knows he cannot pick a lock to which God holds the key, so he thinks up cunning ways to trick the saint into opening the door for him.

 「サタンが罪に誘惑する際は、人の意志の扉を叩いてくる。 サタンが人の罪を訴えたいときには人の良心を刺激する。しかし、サタンには人間については完璧には知る知識も権威も持っていない。それらすべては完全に神によって閉ざされている。サタンは自分がそこを開錠する事が出来ない事を知っている。そこで、聖徒を欺いて鍵を開けられないかと卑怯な方法をいくつか設ける。そのために:

 

I.  SATAN ACCUSES THE SAINTS OF HIS OWN WICKED THOUGHTS

II.  SATAN EXAGGERATES THE SAINTS' SINS

III. SATAN APPOINTS HIMSELF BOTH JUDGE AND JURY TO TRY THE SAINTS

IV. SATAN TRIES TO ROB THE SAINTS OF THEIR COVENANT PROMISE

1、サタンは自分の悪質な考え方をもって聖徒のものとして訴える、

2、サタンは聖徒の罪を肥大化する、

3、サタンは自ら裁判官かつ検事と指名して聖徒を試みる、

4、サタンは聖徒から契約の約束を奪い取ろうとする。

 

 


III,

From

EXPOSITORY DICTIONARY

OF

BIBLE WORDS

By

Steven D. Renn[editor]

 

[pub.2005]

*diabolos [διάβολος(=一部のブラウザに表示されていない)]: #1228

 

   diabolos is the sole term denoting "the devil" in the New Testament as the prince of demonic beings. 

 

This meaning is evident for most of the nearly forty occurences of the term.

 

      A number of reference describe the forty-day temptation of Christ at the outset of His public ministry in the hands of the devil.

      The devil is described as the archenemy of the people of God in Matt.13:39, .....

      The ultimate fate of the devil, as one tormented in the lake of eternal fire, is noted in Matt.25:41.

The devil is described as the great spiritual oppressor of humankind in Acts 10:38 ...

      General reference to "devil" is found in John 6:70

     diabolos is also translated "slanderer" in 1 Tim. 3:11; 2 Tim.3:3; Titus 2:3.

 

ディアボロスは、ひとえに新約に於いて悪魔的存在の王子として存在する『デビル』をさす言葉である。 これは40回近く出てくる殆ど全てに当てはまる解釈である。

    一つの例として、キリストの公の活動の始まりの4040夜にわたる断食の際の表現がある。

    『デビル』は、また、マタイ1339節において、神と人類との究極的な敵と言われている存在である。

 『デビル』の最終的な定めは、マタイ25:41にある、永遠の地獄の炎の中である。

   『デビル』は、使徒行伝10:38では、人類の大きな霊的圧迫者として書かれてある。

   全般的な『デビル』についての説明はヨハネによる福音書6:70にある。

    ディアボロスはまた、悪口を振れ回る者、として1テモテ3:11、2テモテ3:3、テトス2:3に描かれている。


 


 

IV,
from

VINE’s

Complete Expository Dictionary

Of

Old and New Testament Words

 

[VINE, William Edwy, 1837-1949]

 

DEVIL,DEVILISH

diabolos (διάβολος(=一部のブラウザに表示されていない), 1228), “an accuser, a slanderer”(from diaballõ(=一部のブラウザに表示されていない), “to accuse, to malign”), is one of the names to Satan. 

From it the English word “Devil” is derived, and should be applied only to Satan, as a proper name. 

Daimon, “a demon,” is frequently, but wrongly, translated “devil”, as in the RV margin. 

There is one “Devil”, there is there are many demons. 

Being the malignant enemy of God and man, he accuses man to God … 

He afflicts men with physical sufferings,…

Being himself sinful,…he instigated man to sin, Gen. and tempts man to do evil….encouraging him thereto by deception,…

Death having been brought into the world by sin, the “devil” had the power of death, but Christ through His own death, has triumphed over him, and will bring him to nought…

 

デビル・デビリッシュ

 ディアボロス(ストロング#1228);「告訴する(裁く)者、悪口を言う者」(ディアバロウという「告訴(裁く)、悪意を持つ」から派生)、であり、サタンの別の名称である。

英語の『デビル』はここから派生した言語であり、サタンの正式名称としてサタンにのみ充てられる言葉である。

 『ダイモン』=『デーモン』がしばしば(Revised Versionの余白注のように)『悪魔』と誤訳されていることもある。

『デビル』と言われる者はただ一人だけであるが、『デーモン(=悪霊)』は多くある。

神と人類のもっとも悪辣な敵として、(『デビル』は)人を神の前に訴え続けている存在である。

『デビル』は、人を病などにより苦しめる。...

自分自身罪が深い存在であり、人間に罪を犯させようと挑発する(例:創世記3)。また、悪へ誘惑する。...惑わし(偽り)を用いて人間を悪へ鼓舞する。...

このように(『デビル』の)罪に始まって、人類の世界に死が導入され、それを支配する権威がかつては『デビル』にあったが、キリストが自らの(十字架の)死を通り抜けて蘇った際に、『死』に勝利しており、『死』はいずれ無きにひとしくされる。

編集 / 2011.02.20 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
新しいワインは新しい樽へ
カテゴリ: ◇Bible Studies/聖書研究
Luke5:36-39
And He spake also a parable unto them;
No man putteth a piece of a new garment upon an old;
if otherwise, then both the new maketh a rent,
and the piece that was taken out of the new agreeth not with the old.
And no man putteth new wine into old bottles;
else the new wine will burst the bottles, and be spilled,
and the bottles shall perish.
But new wine must be put into new bottles,
and both are preserved.
No man also having drunk old wine straightaway desireth new:
for he saith, The old is better.
編集 / 2011.02.19 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
トラクトx3種:『ー‘集団ストーカー’についてのご注意ー』その他
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》 / テーマ: 政治・経済・社会問題なんでも / ジャンル: 政治・経済
トラクトx3種。 

『おさらい』のために昔プリントしたものを引っ張り出してみた。:


1、『ー‘集団ストーカー’についてのご注意ー
by
gizumotic@yahoo.co.jp

2、『
組織ストーカーと呼ばれる組織犯罪をご存知ですか
by
tokeisopassion
(=オリジナルのリンク“http://toekisopassion.jugem.cc/?eid=1118”はもう無い)



3、『集団ストーカー概略
より抜粋


1、『ー‘集団ストーカー’についてのご注意ー
by
gizumotic@yahoo.co.jp



ー‘集団ストーカー’についてのご注意ー 


最近、特定個人に対する悪質で巧妙な中傷行為の被害が増えています。
この被害を受けた被害者の証言がインターネットの掲示板等を通じて
数多く集まっており、その証言には細部に渡る共通点が見られます。
手口の巧妙さと再現性の高さから、被害は組織的でマニュアル化された
ものである可能性が濃厚です。
 被害者が被害を受ける発端は、企業のリストラ・企業等の情報漏洩に関わる
トラブル・ある団体の構成員からの逆恨みトラブル等が目立ちますが、きっかけ
の解らない被害者も多く存在します。
 あなたの周囲に、次のような人はいませんか?

 1. 社会的信用や品位を疑われるような噂、人から妬みを買いかねないような
   噂の絶えない人がいる。
 2. その人に関する一つの噂が消えかかると、その人物の新たな内容の噂が
   どこからともなく流れて来るという現象が長期に渡って続いている
 3. その人に関する噂は、どのような方法で集められたか解らないほど、
   具体的で立ち入った内容の情報が多い
 4. あなたがその人に関する噂を聞く時は、‘たまたま’‘偶然’その場に
   居合わせたかのような第三者から聞かされる事が多い
 5. 情報は、言質を取られないような表現(比喩や暗喩を多く用いた
   いわゆる‘ほのめかし’)で聞かされる事が多い

これらに該当する状況にある人物は、もしかすると‘集団ストーカー’の被害者
かもしれません。

 集団ストーカー行為を受けている被害者(ターゲットと呼びます)の身近な人物は、
共通して次のような対人操作を受けます。

 a.ターゲットに対し、優越感と嫉妬心・妬みという相反する感情を抱かせるような
  情報を、‘ほのめかし’によって聞かされる
 b.上記によって、ターゲットの身近な人物(ターゲットの人物評を出来る立場に
  ある人)は、ターゲットに対し容易に攻撃や敵意を抱き易いような心理状況に
  置かれる
 C.これらの操作になかなか乗らず、ターゲットと良識的な関係を保とうとする
  人物は、被害者が影で受けているのと同様の攻撃を受け、情報の撹乱や
  精神的疲労により、ターゲットとの信頼関係を断ち切るような方向に誘導される。

これらの対人操作により、ターゲットの周囲にいる第三者は、誤った認識からなる
‘善意の忠告’や実際にはありもしない‘行過ぎた行為へのいましめ’を行うよう
になるなど、知らず知らずのうちに加害行為に荷担してゆきます。

その他よく見られるパターンとして、ターゲットが精神疾患になりかかっていると
いったような内容の中傷流布がありますが、これは精神医学の情報を断片的に切り取り、
局所的にターゲットの言動にあてはめて第三者に説明するといった方法であり、
被害者の訴えを無効化する目的で非常に頻繁に用いられている手法です。
他にもターゲットが夫婦者の場合などは、どちらか一方あるいは双方に対し、
パートナーが浮気をしているといったような仄めかしを聞かせる事もあります。

 嫌がらせは間接的な表現や露骨な暗喩、一般人を装った工作者を多用している為
証拠が取りづらく、被害者は非常に苦しい状況を長期に渡って耐えつつ生活しています。

 私達被害者は、これらの被害に関する多くの情報を求めています。
特定個人に関する興味深い(多くはその人物の尊厳を貶める)内容の
噂を耳にした時は、どうか情報をうのみにする前に、その情報の伝播
方法に不自然な点は無いか観察してみて下さい。

 そして、我々にあなたの情報を提供してください。

 被害の深刻さに反し、これらの被害の‘つかみどころのなさ’のため
警察や弁護士も何の救済措置も行えない状況です。
この問題に関する更に詳しい情報が以下のページにありますので、是非ご参照下さい。
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%bd%b8%c3%c4%a5%b9%a5%c8%a1%bc%a5%ab%a1%bc

 情報は、是非以下のアドレスへお願いします。。↓

     gizumotic@yahoo.co.jp


2、『組織ストーカーと呼ばれる組織犯罪をご存知ですか
by
tokeisopassion
(=オリジナルのリンク“http://toekisopassion.jugem.cc/?eid=1118”はアクセス不可なので、
他のコピペされていたサイト『緑子の被害記録』様からのものです。)



組織ストーカーと呼ばれる組織犯罪をご存知ですか


あなたは隣人を監視盗聴するように依頼されていませんか。
ある機械を部屋に置いてほしいと依頼され、その機械を操作するように頼まれていませんか。
また、住んでいる部屋をそのままにして貸して欲しいと言われていませんか。
或いは、電気設備管理の専門家が来て何かを依頼しませんでしたか。
それらを依頼した者の身分を確認しましたか。

あなたは隣人の動きにあわせて特定の行動をするよう依頼されていませんか。 

①同じ道を一日中何度もバイクや車で走る。
②特定の場所でエンジンを吹かす。
③大きな音を出してドアの出入りをする。
④買い物に出る。
⑤窓を開け閉めする。
⑥咳をする。
⑦くしゃみをする。
⑧葬式でもないのに喪服を着て外出する。
⑨ヘヤスタイルを変えて外出する。⑩洗濯をする。⑪トイレに入る。⑫カーテンの開閉。
⑬音の響く靴を履く。⑭意味のわからない言葉を隣人に投げかける。
⑮外部からのクラクションなどの合図で、ある機械のスイッチを入れるように依頼されている。
また
個人宅を訪問する職業、
たとえば電気やガスのメーターの検針を担当する方や
郵便や荷物や生協の宅配で
特定の顧客のみ指定された時間に検針、配達するように依頼される。


以上のような行為です。

また、あなたは隣人の風評被害に加担するような話を聞かされていませんか。
あの人は犯罪者、前科がある、精神を病んでいる等の根拠のない噂など。
その話をした人物は本当に信用できますか。
その話がほんとうかどうかを本人に確認しましたか。

以上のケースに思い当たる人は組織犯罪に加担している可能性があります。

この長期にわたる周囲の人間からの根拠のない中傷と24時間の監視によるストレスなどで病気になられた方もいます。

更に、「盗聴されている。家の中の会話やごく親しい人間しか知らないはずの内容を外部の人間から仄めかしをされている」という言葉を残して自殺された方もいます。

これは組織犯罪であり参加してしまっていると思う方はとりあえずこれらの行為を中止し、依頼者に上記の行為を断わってください。

この組織犯罪はその犯罪手法が一般に広く公開されることで被害の拡大を防ぐことにもなります。些細なことと思っていても、それが大きな犯罪につながりますのでご注意ください。

2008年○月
組織ストーカーの被害者より

3、『集団ストーカー概略』より抜粋:



【1】はじめに

2000年に「ストーカー行為等の規制等に関する法律」(略称「ストーカー規制法」)が成立しました。この法律はストーカー行為等を処罰するなど必要な規制と、被害者に対する援助等を定めているものです。この法律による規制の対象となるのは「特定の者に対する恋愛感情その他の好意感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的」の「つきまとい等」と「ストーカー行為」です。ただこの法律は個人が個人を標的にしてストーカー行為を行う犯罪を想定しているもので、これから説明する集団型のストーカーとは少々違います。個人対個人のストーカーに関する情報は、Wikipediaのキーワード「ストーカー」を参照してください。

【2】 概要
近年集団型のストーカーが大変問題になっています。これらは日本では「集団ストーカー」と呼ばれ、海外では「Gang Stalking」と呼ばれています。

今までのストーカー犯罪は個人が個人を標的にしてストーカー行為を行う犯罪でしたが、この集団ストーカーは、ある特定の団体や集団がストーカー行為や嫌がらせを行うというものです。
企業がリストラの目的で同僚や業者を使い組織的にストーカー行為を行い嫌がらせをしてくるケースや、宗教団体が幹部の指示に従わない信者や脱退者、反対勢力に対して組織的なストーカー行為を行っているという報告があります。その他にも怨恨などが原因で業者に依頼するケースもあるようです。
また犯行が露見しないように計画的にやっていることが多いため、単なる嫌がらせというより「特殊工作」と表現した方が的を射ている場合もあります。

被害内容は、風評被害・付きまとい・人間関係の操作・プライバシーの侵害の4点を共通点とすることが多いようです。
風評被害
近所・職場・ネット上などに、事実無根の情報を含んだ悪評を流したりします。それらの中には、被害者が犯罪者である、または精神性疾患を患っているということを思わせるような内容を含む場合もあります。捏造された悪評を信じてしまった第3者から新たに嫌がらせをされるなど、2次被害、3次被害が発生する場合もあるようです。 また捏造された悪評は単にそのまま流されるのではなく、地元の有力者や社会的地位の高い人が保証している情報だとの権威付けや、多くの良い評判の中に少数の悪評を織り込むなど、信憑性を高めるテクニックが使われることが多いようです。


付きまとい、監視行為
付きまといには主に2種類あるようです。被害者に尾行を気付かれないようにして被害者の情報収集を行う通常の方法と、被害者に尾行をわざと気付かせ、監視されていると悟らせることによって、精神的なプレッシャーを与える方法です。ただし被害者が尾行していると思われる者を問い詰めても、「偶然同じ道を歩いているにすぎない」などと言い逃れできるように、様々な工夫がこらされている場合が多いようです。


人間関係の操作
友人や会社の同僚に、被害者のプライバシーや業務内容等の情報を探らせます。また被害者の悪評を流したりすることによって、被害者を周囲から孤立させ、相談者を作らせないようにしたり、業務の妨害をすることもあるようです。被害者は身近な人に被害を報告する事で、単なる被害妄想ではないかと疑われるなど、更に自分に対するあらぬ誤解を深めてしまうという二重拘束に陥ってしまうこともあるようです。


プライバシーの侵害
プライバシーの侵害は、その手法の中に盗聴・盗撮・パソコンのハッキング・トラッシングを含むこともあります。プライバシーの侵害によって得られた情報をもとに、「ほのめかし」が行なわれる場合もあります。加害者によってこれらのテクニックの巧拙はかなり差がありますので、被害者の方でもこれらに関する知識や技術を高め、自衛していくことが重要です。

編集 / 2011.02.16 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
《転載》『盗聴・盗撮・集団ストーカー被害』より
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》 / テーマ: 情報の後ろにある真実 / ジャンル: 政治・経済
http://www18.big.or.jp/~ggg/b/bbs/mbbs.cgi?mo=p&fo=kokuhatu&tn=0869&rs=02&re=02&rf=no&al=on
からの
《転載》


 
盗聴・盗撮・集団ストーカー被害

02: 名前:a投稿日:2005/07/13(水) 16:34
創価学会員組織による組織的ストーカー犯罪とその手法

犯行目的と犯行者全容が露呈するのを避けるために、個人情報収集・利用による為り済ましを行い、ストーカー行為・悪戯電話やメール・対象者生活範囲(業務先含む)への風評流布・機器による音声送信と傷害行為を、経年的に行う。
警察への通報等を避けるために、被害者のみが気付くように仕向け、可能であれば挑発行為等による誘いを掛け被害者側の言い掛かりであるとか精神異常という形にし、無害化を図ろうとする。
個人情報収集では、被害者生活圏に入り込み、何食わぬ顔で近寄り通報対象とならぬよう図ったり、風評流布による誘導で生活圏の友人・知人が全て犯行関係者にみえるよう画策する。
対象者生活範囲(業務先含む)への工作は、精神的孤立感を与えようとする狙いと共に、経済的圧迫、生活圏内者を調べさせる事での時間の浪費をさせようとする面もある。
定置的なアジトには、被害者近隣信者宅を利用し、盗聴盗撮の基盤にし、音声送信を行う場合には機器設置宅として利用する。
近隣を使うもう一つの意図は、通報対象にされずらい、という部分を考慮しているらしい。
被害者宅窓に射線を持つ位置に機器を設置する。
主になるストーカー行為では、生活圏のみならず、旅先・買い物先まで付き纏い、様子・買い物品等まで観察する。
精神的効果を狙い、ストーキング過程で接近したり意図的に擦れ違う場合、その観察した内容や調べた個人情報の中から抜き出した「言葉」を含める事で(仄めかし)、被害者思考を誘導・混乱させようとする。
同様に、ストーキングに使用する車両も、同型同色同4桁ナンバーを使用したり、その偽装に別ナンバー同型同色車を使用したり、犯行者内で車両を擬似取引したりすることでのナンバー・車両変更を行う。
よく注意していれば、同じ人相風体の者が違う車両で接近してくることがわかるだろう。
犯人達は、愉快犯的要素があり、かならず被害者の様子を窺いに現れる偏執狂でもあるので、注意していればよく現れる犯行者を特定できる。
一部の者を除き、その行動はアマチュアそのものである。
また、創価組織であるという過度な自信と、誰ということが判っても証拠を取られなければ捕まらないという盲信から、あからさまな行動をとる者が多い。
それ自体の記録が証拠となる事も理解の外らしい。
警察での被害者への対応が、まともに相手もせず聞き流す・端から誇大妄想と扱う、といった常識に欠けるものであることも、犯人の過信のもとではある。
ストーカー行為・盗聴盗撮は被害者本人のみならず、身内・友人・知人・恋人へも行われ、被害者との関係阻害の工作を行う。
離れた地域間の創価学会員組織は連携しており、特定の犯行者が両区間の連絡調整にあたる。
機器による音声送信は、すべての被害者に行われるものではなく、特に社会的に葬りたいものや、犯行者を特定したものに重点的に行われる。
機器を向けられた部屋・家屋では、異常な軋み・おかしな物音・電化製品異常音や誤動作が起こる。
一部確認した機器形状は、ハンドライト風で後部にケーブルが付いていた。(それぞれ使用者・場所の違う、2箇所で確認)
速度違反の測定に使われるスピード測定器(円錐型)のがイメージに近い。
状況的に複数種類の機器が使用されており、犯行者はまた、機器による送信と同義の実声による喚き・擬似会話を行う。
機器は手動、固定設置による遠隔操作、複数場所からの送信を使い分け、疑われると大きな音をたてて外出をアピールし不在だから無関係と言いたげな演出を行う。
音声の送信は被害者に行われるように「聞こえる(当人のみに)」ものだけでなく、生活圏関係者(身内・友人・知人・恋人)への就寝時を狙った催眠学習的な工作も行われる。
機器を常時向けられたものには、特定の体調変化・身体変化が起こるが、同種症状が被害を受けた生活圏関係者にも現れる。
オウム真理教が電気刺激や薬物による人心操作を行ったのと類似し、記憶・行動そのものにも影響が出る。
一緒にいて数ヶ月も見たことも無く現れていないような癖が被害発生後から見られるようになり、しかも当人には意識が無い等。
音声送信原理は特定できていないが、送信音声一部はICレコーダーによって記録できる。
音声一部は、実際の振動を伴い、連日繰り返すことで聴覚神経に作用を及ぼすようで、特定周波数の音が「聞こえ」になる場合がある。
例えば、同じ1曲の音楽を繰り返し聴くと、同じフレーズの部分で、同じ「聞こえ」が起こる。
身体的影響としては、常時性の耳鳴りが起こる。
更に、聴覚神経は平衡感覚にも影響する為、音声送信の意図的な強弱により被害者身体動知バランスが狂うことがある。
これを暗示するように、犯行者が「首などプルプル震わせ独り言を言う」共犯者を連れ歩いたりすることがある。


編集 / 2011.02.16 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
《転載》2006年「どこまでも汚い、@ち@んね@の『人質戦術』」より。
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
2006/10/26 12:03

どこまでも汚い、@ち@んね@の『人質戦術』
より
《転載》
抜粋

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・
では分かりやすく、
『もし仮に私が実名でこのブログを立ち上げたら』
と仮定して説明してみます。

そしてこれまでこのブログでも紹介してきたような、
彼らの手口を当てはめてみます。


1.まず私の名前から住所、勤務先、電話番号、顔写真など、
  あらゆる個人情報をネット上から探し、
  もしくは一般〇ち〇んねらーの情報提供から得て、
  それを悪意に満ちた〇chの該当掲示板に晒します。

2.「実際の発言を誇大、歪曲したもの」
  「遠い過去の誤りを日常的にやっているかのように歪曲したもの」
  「事実とは全く違うもの」
  これらの事実無根の誹謗中傷をネット上にばら撒きます。

3.自宅、携帯電話、勤務先などに大量の郵便物による嫌がらせを
  同じく郵送物による嫌がらせをする。



と、「話し合い」をしようとするのではなく、
あくまで『数』と『匿名』を積極的に悪用し、
被害者が「発言を撤回し、謝罪する」まで、
徹底的に上記のような方法を行います。

これでは最早、話し合いではなく『脅し』に他なりません。



しかしながら、彼らの卑劣な手段はこれだけでは納まりません。




上記のような手法で被害者が
「@ち@んねらーへの謝罪」
「@ち@んね@に不利な発言の撤回」
を行わず、@ち@んね@の脅しに屈しない場合、

彼らは被害者自身ではなく、
『被害者の周りの人間』を攻撃対象にするのです。



4.家族(私の場合妻や娘たち)、友人、同僚、親戚など
  の実名、勤務先、学校、顔写真、連絡先などを調べ、
  @ち@んね@上に晒す。

5.対象が女性の場合は、卑猥な表現、そして卑猥な画像と
  顔写真の合成などをし、ネット上に広める。
  (相手が小中高生でも手加減はしません。)

6.被害者本人と同様に、事実無根のデマをネット上に蔓延させ、
  それを勤務先や学校にまで郵送や電話で流す。



こうして被害者の親しい人たちまでも巻き込み...


以上 どこまでも汚い、@ち@んね@の『人質戦術』 より 《コピペ》 抜粋




編集 / 2011.02.01 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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