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電線に取り付けられている『箱』
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《動画・静止画》
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頻繁にここに来てこれらの『箱』を操作して行ってます。

動画にもしてあり、詳しい人ならより判ると思いますが。

今回二度は、わたしが窓から(室内から!)デジカメを向けて撮影し始めると、直ぐに降りて片付けて行ってしまいましたが。
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編集 / 2011.04.27 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
Re:FromWikileaks
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
>WikiLeaks: Guantanamo Bay terrorist secrets revealed
Guantanamo Bay has been used to incarcerate dozens of terrorists who have admitted plotting terrifying attacks against the West   while imprisoning more than 150 totally innocent people, top-secret files disclose.


The files detail the background to the capture of each of the 780 people who have passed through the Guantanamo facility in Cuba Photo: GETTY IMAGES

By Christopher Hope, Robert Winnett, Holly Watt and Heidi Blake1:03AM BST 25 Apr 2011
Al-Qaeda terrorists have threatened to unleash a “nuclear hellstorm” on the West if Osama Bin Laden is caught or assassinated, according to documents to be released by the WikiLeaks website, which contain details the interrogations of more than 700 Guantanamo detainees.

However, the shocking human cost of obtaining this intelligence is also exposed with dozens of innocent people sent to Guantanamo   and hundreds of low-level foot-soldiers being held for years and probably tortured before being assessed as of little significance.

The Daily Telegraph, along with other newspapers including The Washington Post, today exposes America’s own analysis of almost ten years of controversial interrogations on the world’s most dangerous terrorists. This newspaper has been shown thousands of pages of top-secret files obtained by the WikiLeaks website.

The disclosures are set to spark intense debate around the world about the establishment of Guantanamo Bay in the months after 9/11   which has enabled the US to collect vital intelligence from senior Al Qaeda commanders but sparked fury in the middle east and Europe over the treatment of detainees.

The files detail the background to the capture of each of the 780 people who have passed through the Guantanamo facility in Cuba, their medical condition and the information they have provided during interrogations.
編集 / 2011.04.25 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
『当り屋』的にターゲットをクレーマーと設定して『過失・嫌がらせ』を隠蔽する
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
 工作員は、当り屋的にターゲットへ問題を与えた挙句に、「問題がないのに、問題を作り上げてクレームをつけてくる。」と風評工作をする。

 簡単に、クレーマーと言う名のレッテルと中傷を擦り付けて来られてしまう。
 一度このレッテルを流布されると、自分達の過失や嫌がらせの数々が凡て、クレーマーの言いがかりに摩り替えられ、それを避ける為に何も言わなくなってしまうと、危険を孕んでいる場合さえも無言で被害を受け続けさせられるようになる。
 しかし、被害の中には、矢張りどうしてもある時点で止めてもらわなくては危険が伴う場合も多い。
 そうした危険を孕んだ、又は、放置によって危険なレベルになりかねない場合は黙っている訳にはいかない事が多い。
 
 また、このように実際に作った小規模な問題の集積の中には、隠蔽したい過失も、故意の嫌がらせも、共に多く含まれている。
 それでも、クレーマー、あるいは虚言という名によって風評工作をされ、レッテルを張られるという事は、被害者を危険の中に閉じ込めるに似た状態に置く行為と言える。一切の問いも取り合ってもらえず、延いては対処を出来なくされてしまうからだ。


 聞かなければ、どの様な事になっているかは解らないにも関わらず、誰にも耳を貸してはもらえない状態に追いやる行為である。クレーマーなる者なのではなくて、気が付いてもらべき何かが起こった立場の人間な筈である。 
 何らかの「話し合い・交渉・お願いetc.」を求める合図なのにも関わらず、聞くべき説明や理由には言及させてもらえなくするのがクレーマー・虚言といった名誉棄損なレッテルの徹底した流布である。しかし、誰でも、思い込みのない誠実な会話なくしては、誰人相手の話を知るわけがない。

 以下に、似た経験を綴っている記事(=レス)があったので、《コピペ》をして取っておく。:


482 :ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん: 2011/04/19(火) 23:43:29.56 ID:jlujtfuR
660 :名無しさん@引く手あまた:2011/04/16(土) 16:33:35.32 ID:ZQUF//Pm0
855 名前: 774号室の住人さん 投稿日: 2011/04/16(土) 16:07:54.01 ID:RTR/WDcM
アパートの隣の部屋や上の階の部屋がわざとらしい騒音を発生して嫌がらせしてくるので
(普通の生活音とは違う意図的な騒音攻撃で床や壁を叩いたりする)注意に行くとその住人は何故か数ヵ月後に退去する
そういった事が頻繁にあるので何故かこちらがクレーマーに仕立て上げられてしまう
話し合いで解決したいんだけど頻繁に住人が入れ替わるので特定したくても足がつかない

悪徳不動産屋(ヤクザ)と退去時のリフォーム業者と創価学会がコラボした追い出し工作&集団ストーカー工作


483 :ヽ(´∀`≡´∀`)ノ7777さん: 2011/04/19(火) 23:44:31.76 ID:jlujtfuR
661 :名無しさん@引く手あまた:2011/04/16(土) 21:49:59.81 ID:7kj/ILGu0
≫注意に行くとその住人は何故か数ヵ月後に退去する
 
俺もまったく同じことを体験した。5、6年前から集ストで数々の嫌がらせ、生活妨害を受けているが、
マンションの隣人とすぐ上の住人は朝から洗濯機を回したり、壁や床を叩くなど必要以上の大きな音
を立てているが、ドアの近くまで行って確認したり、外出するところに偶然はち合わせになったりすると、
だいたい転居してしまう。明らかに嫌がらせだが、注意したりすると「脅された」とか得意の寝技をかまされると
面倒なので、また仲間を呼んでたくさんの「証言」でクレーマーにされる恐れもある。
あえて面罵したりせず、やりたい放題やらせ、時間などを克明に記録することにした。

不動産屋や大家には、会社の上司だとか役所の調査だとかもっともらしいことを言って、合いカギで部屋に入ったり
しているらしい。
ハロワ職員には自宅内部から得た情報が入るらしく、「部屋が汚い」「自己管理ができてない」とかいわれた。

編集 / 2011.04.21 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
モーセの律法の成就=新約/Fulfilment of the Mosaic Law=New Testament
カテゴリ: ◇Bible Studies/聖書研究 / テーマ: 聖書・キリスト教 / ジャンル: 学問・文化・芸術
編集中


 私達は、こう学んでいます:「旧約に新約が隠蔽されており、新約は旧約を顕示している。」旧約と新約には、一切矛盾がなく、イエス様は、モーセの律法を廃するためにではなく、完成させるために来ました。 
We learned , “The Old is the New Concealed; and The New is the Old Revealed.”There is absolutely no contradiction between the Old and the New:Jesus has come not to destroy but to fulfill the Law of Moses.  


Jesus as The Fulfillment of the Law  


1: Matthew 5:17-18
17.  Think not that I am come to destroy the law, or the prophets: I am not come to destroy, but to fulfil.
18.  For verily I say unto you, Till heaven and earth pass, one jot or one tittle shall in no wise pass from the law, till all be fulfilled.
マタイ5:7-18
17: わたしが律法や預言者を廃するためにきた、と思ってはならない。廃するためではなく、成就するためにきたのである。 18: よく言っておく。天地が滅び行くまでは、律法の一点、一画もすたることはなく、ことごとく全うされるのである。 



2: Luke 4:17-30
17.  And there was delivered unto him the book of the prophet Esaias. And when he had opened the book, he found the place where it was written,
18.  The Spirit of the Lord is upon me, because he hath anointed me to preach the gospel to the poor; he hath sent me to heal the brokenhearted, to preach deliverance to the captives, and recovering of sight to the blind, to set at liberty them that are bruised,
19.  To preach the acceptable year of the Lord.

20.  And he closed the book, and he gave it again to the minister, and sat down. And the eyes of all them that were in the synagogue were fastened on him.

21.  And he began to say unto them, This day is this scripture fulfilled in your ears.22.  And all bare him witness, and wondered at the gracious words which proceeded out of his mouth. And they said, Is not this Joseph's son?23.  And he said unto them, Ye will surely say unto me this proverb, Physician, heal thyself: whatsoever we have heard done in Capernaum, do also here in thy country.

24.  And he said, Verily I say unto you, No prophet is accepted in his own country.

25.  But I tell you of a truth, many widows were in Israel in the days of Elias, when the heaven was shut up three years and six months, when great famine was throughout all the land;

26.  But unto none of them was Elias sent, save unto Sarepta, a city of Sidon, unto a woman that was a widow.

27.  And many lepers were in Israel in the time of Eliseus the prophet; and none of them was cleansed, saving Naaman the Syrian.

28.  And all they in the synagogue, when they heard these things, were filled with wrath,
29.  And rose up, and thrust him out of the city, and led him unto the brow of the hill whereon their city was built, that they might cast him down headlong.

30.  But he passing through the midst of them went his way,
ルカ4:17-30

17: すると預言者イザヤの書が手渡されたので、その書を開いて、こう書いてある所を出された、

18: 「主の御霊がわたしに宿っている。貧しい人々に福音を宣べ伝えさせるために、わたしを聖別してくださったからである。主はわたしをつかわして、囚人が解放され、盲人の目が開かれることを告げ知らせ、打ちひしがれている者に自由を得させ、

19: 主のめぐみの年を告げ知らせるのである」。 20: イエスは聖書を巻いて係りの者に返し、席に着かれると、会堂にいるみんなの者の目がイエスに注がれた。

21: そこでイエスは、「この聖句は、あなたがたが耳にしたこの日に成就した」と説きはじめられた。

22: すると、彼らはみなイエスをほめ、またその口から出て来るめぐみの言葉に感嘆して言った、「この人はヨセフの子ではないか」。

23: そこで彼らに言われた、「あなたがたは、きっと『医者よ、自分自身をいやせ』ということわざを引いて、カペナウムで行われたと聞いていた事を、あなたの郷里のこの地でもしてくれ、と言うであろう」。

24: それから言われた、「よく言っておく。預言者は、自分の郷里では歓迎されないものである。

25: よく聞いておきなさい。エリヤの時代に、三年六か月にわたって天が閉じ、イスラエル全土に大ききんがあった際、そこには多くのやもめがいたのに、

26: エリヤはそのうちのだれにもつかわされないで、ただシドンのサレプタにいるひとりのやもめにだけつかわされた。

27: また預言者エリシャの時代に、イスラエルには多くのらい病人がいたのに、そのうちのひとりもきよめられないで、ただシリヤのナアマンだけがきよめられた」。

28: 会堂にいた者たちはこれを聞いて、みな憤りに満ち、

29: 立ち上がってイエスを町の外へ追い出し、その町が建っている丘のがけまでひっぱって行って、突き落そうとした。

30: しかし、イエスは彼らのまん中を通り抜けて、去って行かれた。

 

 

3: Isaiah 61:1-3

1.  The Spirit of the Lord God is upon me; because the Lord hath anointed me to preach good tidings unto the meek; he hath sent me to bind up the brokenhearted, to proclaim liberty to the captives, and the opening of the prison to them that are bound;

 2.  To proclaim the acceptable year of the Lord,

(Not Ye Fulfilled to this Day:  
and the day of vengeance of our God; to comfort all that mourn;

3.  To appoint unto them that mourn in Zion, to give unto them beauty for ashes, the oil of joy for mourning, the garment of praise for the spirit of heaviness; that they might be called trees of righteousness, the planting of the Lord, that he might be glorified.)
これは主がわたしに油を注いで、

イザヤ61:1-3
1.

貧しい者に福音を宣べ伝えることをゆだね、

わたしをつかわして心のいためる者をいやし、

捕われ人に放免を告げ、

2. 主の恵みの年と、

我々の神の報復の日とを告げさせ、

また、すべての悲しむ者を慰め、

3. シオンの中の悲しむ者に喜びを与え、

灰にかえて冠を与え、

悲しみにかえて喜びの油を与え、

憂いの心にかえて、

さんびの衣を与えさせるためである。

こうして、彼らは義のかしの木ととなえられ、

主がその栄光をあらわすために

植えられた者となられる。



 

4: Luke 21:22

22.  For these be the days of vengeance, that all things which are written may be fulfilled.
ルカ21:22
22: それは、聖書にしるされたすべての事が実現する刑罰の日であるからだ 

 

5: Psalm  40:7-10

7.  Then said I, Lo, I come: in the volume of(=”roll of” in Revised Standard Version)  the book it is written of me,

8.  I delight to do thy will, O my God: yea, thy law is within my heart.

9.  I have preached righteousness in the great congregation: lo, I have not refrained my lips, O Lord, thou knowest.
10.  I have not hid thy righteousness within my heart; I have declared thy faithfulness and thy salvation: I have not concealed thy lovingkindness and thy truth from the great congregation.
詩篇40:7-10
7. その時わたしは言った、「見よ、わたしはまいります。書の巻に、わたしのためにしるされています。
8. わが神よ、わたしはみこころを行うことを喜びとします。あなたのおきてはわたしの心のうちにあります」と。
9. わたしは大いなる集会で、救いについての喜びのおとずれを告げ示しました。見よ、わたしはくちびるを閉ざしませんでした。主よ、あなたはこれをご存知です。
10. わたしはあなたの救いを心のうちに隠しおかず、あなたのまことと救いとを告げ示しました。わたしはあなたのいつくしみとまこととを

大いなる集会に隠しませんでした。



6:  Luke 24:44
44.  And he said unto them, These are the words which I spake unto you, while I was yet with you, that all things must be fulfilled, which were written in the law of Moses, and in the prophets, and in the psalms, concerning me.
ルカ24:44
44: それから彼らに対して言われた、「わたしが以前あなたがたと一緒にいた時分に話して聞かせた言葉は、こうであった。すなわち、モーセの律法と預言書と詩篇とに、わたしについて書いてあることは、必ずことごとく成就する」。 

 

Sample 1 

7: John 19:24

24.  They said therefore among themselves, Let us not rend it, but cast lots for it, whose it shall be: that the scripture might be fulfilled, which saith, They parted my raiment among them, and for my vesture they did cast lots. These things therefore the soldiers did.
ヨハネ19:24

24: そこで彼らは互に言った、「それを裂かないで、だれのものになるか、くじを引こう」。これは、「彼らは互にわたしの上着を分け合い、わたしの衣をくじ引にした」という聖書が成就するためで、兵卒たちはそのようにしたのである。

 

8: Psalm 22:18

18.  They part my garments among them, and cast lots upon my vesture.
詩篇22:18

18.彼らは互いにわたしの衣服を分け、

わたしの着物をくじ引きにする。 

 

9: Matthew 27:35
35.  And they crucified him, and parted his garments, casting lots: that it might be fulfilled which was spoken by the prophet, They parted my garments among them, and upon my vesture did they cast lots.
マタイ27:35
35: 彼らはイエスを十字架につけてから、くじを引いて、その着物を分け、 


 

Sample 2


10: Matthew 21:1-7

1.  And when they drew nigh unto Jerusalem, and were come to Bethphage, unto the mount of Olives, then sent Jesus two disciples,

2.  Saying unto them, Go into the village over against you, and straightway ye shall find an ass tied, and a colt with her: loose them, and bring them unto me.

3.  And if any man say ought unto you, ye shall say, The Lord hath need of them; and straightway he will send them.

4.  All this was done, that it might be fulfilled which was spoken by the prophet, saying,

5.  Tell ye the daughter of Sion, Behold, thy King cometh unto thee, meek, and sitting upon an ass, and a colt the foal of an ass.

6.  And the disciples went, and did as Jesus commanded them,

7.  And brought the ass, and the colt, and put on them their clothes, and they set him thereon.
マタイ21:1-7

1: さて、彼らがエルサレムに近づき、オリブ山沿いのベテパゲに着いたとき、イエスはふたりの弟子をつかわして言われた、

2: 「向こうの村へ行きなさい。するとすぐ、ろばがつながれていて、子ろばがそばにいるのを見るであろう。それを解いてわたしのところに引いてきなさい。

3: もしだれかが、あなたがたに何か言ったなら、主がお入り用なのです、と言いなさい。そう言えば、すぐ渡してくれるであろう」。

4: こうしたのは、預言者によって言われたことが、成就するためである。

5: すなわち、「シオンの娘に告げよ、見よ、あなたの王がおいでになる、柔和なおかたで、ろばに乗って、くびきを負うろばの子に乗って」。

6: 弟子たちは出て行って、イエスがお命じになったとおりにし、

7: ろばと子ろばとを引いてきた。そしてその上に自分たちの上着をかけると、イエスはそれにお乗りになった。

 

 

11: Zechariah 9:9
9.  Rejoice greatly, O daughter of Zion; shout, O daughter of Jerusalem: behold, thy King cometh unto thee: he is just, and having salvation; lowly, and riding upon an ass, and upon a colt the foal of an ass.
ゼカリヤ9:9
9. シオンの娘よ、大いに喜べ、
エルサレムの娘よ、呼ばわれ。


Sample 3

 

12: Matthew 13:35

35.  That it might be fulfilled which was spoken by the prophet, saying, I will open my mouth in parables; I will utter things which have been kept secret from the foundation of the world.
マタイ13:35

35: これは預言者によって言われたことが、成就するためである、「わたしは口を開いて譬を語り、世の初めから隠されていることを語り出そう」。

 

 

13: Psalm 78:2

1.  Give ear, O my people, to my law: incline your ears to the words of my mouth.

2.  I will open my mouth in a parable: I will utter dark sayings of old:

3.  Which we have heard and known, and our fathers have told us.

4.  We will not hide them from their children, shewing to the generation to come the praises of the Lord, and his strength, and his wonderful works that he hath done.

5.  For he established a testimony in Jacob, and appointed a law in Israel, which he commanded our fathers, that they should make them known to their children:

6.  That the generation to come might know them, even the children which should be born; who should arise and declare them to their children:

 7.  That they might set their hope in God, and not forget the works of God, but keep his commandments:
詩篇 78:2
1. わが民よ、わが教えを聞き、わが口の言葉に耳を傾けよ。
2. わたしは口を開いて、たとえを語り、いにしえからの、なぞを語ろう。
3. これらはわれらがさきに聞いて知ったこと、またわれらの先祖たちがわれらに語り伝えたことである。
4. われらはこれを子孫に隠さず、主の栄光あるみわざと、その力と、主のなされたくすしきみわざとをきたるべき代に告げるであろう。
5. 主はあかしをヤコブのうちにたて、おきてをイスラエルのうちに定めて、その子孫に教うべきことをわれらの先祖たちに命じられた。
6. これは次の世に生まれる子孫がこれを知り、みずから起って、そのまた子孫にこれを伝え、
7. 彼らをして神に望みをおき、神のみわざを忘れず、その戒めを守らせるためである。




Sample 4


14: Matthew 12:17-21
17.  That it might be fulfilled which was spoken by Esaias the prophet, saying,

18.  Behold my servant, whom I have chosen; my beloved, in whom my soul is well pleased: I will put my spirit upon him, and he shall shew judgment to the Gentiles.

19.  He shall not strive, nor cry; neither shall any man hear his voice in the streets.

20.  A bruised reed shall he not break, and smoking flax shall he not quench, till he send forth judgment unto victory.

21.  And in his name shall the Gentiles trust.
マタイ12:17-21

17: これは預言者イザヤの言った言葉が、成就するためである、

18: 「見よ、わたしが選んだ僕、わたしの心にかなう、愛する者。わたしは彼にわたしの霊を授け、そして彼は正義を異邦人に宣べ伝えるであろう。

19: 彼は争わず、叫ばず、またその声を大路で聞く者はない。

20: 彼が正義に勝ちを得させる時まで、いためられた葦を折ることがなく、煙っている燈心を消すこともない。

21: 異邦人は彼の名に望みを置くであろう」。

 

 

15: Isaiah 42:1

1.  Behold my servant, whom I uphold; mine elect, in whom my soul delighteth; I have put my spirit upon him: he shall bring forth judgment to the Gentiles.

2.  He shall not cry, nor lift up, nor cause his voice to be heard in the street.

3.  A bruised reed shall he not break, and the smoking flax shall he not quench: he shall bring forth judgment unto truth.

font face="Tahoma">4.  He shall not fail nor be discouraged, till he have set judgment in the earth: and the isles shall wait for his law.o:p> 
イザヤ42:1

1.わたしの指示するわがしもべ、

わたしの喜ぶわが選び人を見よ。

わたしはわが霊を彼に与えた。

彼はもろもろの国びとに道をしめす。

2.彼は叫ぶことなく、声をあげることなく、

その声をちまたに聞えさせず、

3.また傷ついた葦を折ることなく、

ほのぐらい灯心を消すことなく、

真実をもって道をしめす。

4, 彼は衰えず、落胆せず、

ついに道を地に確立する。

海沿いの国々はその教えを待ち望む。

 



 

Sample 5 

16: Matthew 8:17

17.  That it might be fulfilled which was spoken by Esaias the prophet, saying, Himself took our infirmities, and bare our sicknesses.
マタイ8:17

17: これは、預言者イザヤによって「彼は、わたしたちのわずらいを身に受け、わたしたちの病を負うた」と言われた言葉が成就するためである。


 17: Iasaiah 53:4-5

4.  Surely he hath borne our griefs, and carried our sorrows: yet we did esteem him stricken, smitten of God, and afflicted.

5.  But he was wounded for our transgressions, he was bruised for our iniquities: the chastisement of our peace was upon him; and with his stripes we are healed. 
イザヤ53:4-5

4.まことに彼はわれわれの病を負い、

われわれの悲しみをになった。

しかるに、われわれは思った、

彼は打たれ、神にたたかれ、苦しめられたのだと。

5.しかし彼はわれらのとがのために傷つけられ、

われわれの不義のために砕かれたのだ。

彼はみずから懲らしめをうけて、

われわれに平安を与え、

その打たれた傷によって、

われわれはいやされたのだ。

 


 

Sample 6

 

18: Matthew 4:14-16

14.  That it might be fulfilled which was spoken by Esaias the prophet, saying,

15.  The land of Zabulon, and the land of Nephthalim, by the way of the sea, beyond Jordan, Galilee of the Gentiles;

16.  The people which sat in darkness saw great light; and to them which sat in the region and shadow of death light is sprung up.
マタイ4:14-16

14: これは預言者イザヤによって言われた言が、成就するためである。

15: 「ゼブルンの地、ナフタリの地、海に沿う地方、ヨルダンの向こうの地、異邦人のガリラヤ、

16: 暗黒の中に住んでいる民は大いなる光を見、死の地、死の陰に住んでいる人々に、光がのぼった」。

 

19: Isaiah 9:1-2

1.  Nevertheless the dimness shall not be such as was in her vexation, when at the first he lightly afflicted the land of Zebulun and the land of Naphtali, and afterward did more grievously afflict her by the way of the sea, beyond Jordan, in Galilee of the nations.

2.  The people that walked in darkness have seen a great light: they that dwell in the land of the shadow of death, upon them hath the light shined. 

 イザヤ9:1-2

1.しかし、苦しみにあった地にも、やみがなくなる。先にはゼブルンの地、ナフタリの地にはづかしめを与えられたが、後には海に至る道、ヨルダンの向こうの地、異邦人のガリラヤに光栄を与える。

2.暗闇の中にに歩んでいた民は大いなる光を見た。

暗黒の地に住んでいた人々の上に光が照った。

 

 

 




編集 / 2011.04.18 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
記事を「非公開」にしてみます
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
『記事を「非公開」にしてみます』:

今日は荒れている様なので、一応試しに昨日の記事を「非公開」してみます。【4月18日付け追記:と書いて、これを「非公開」に、アレを再度「公開」に設定して数日が経ちましたが、これも公開記事に戻します。】



ダニエル12:10=
9 彼は言った、「ダニエルよ、あなたの道を行きなさい。この言葉は終りの時まで秘し、かつ封じておかれます。



10 多くの者は、自分を清め、自分を白くし、かつ練られるでしょう。しかし、悪い者は悪い事をおこない、ひとりも悟ることがないが、賢い者は悟るでしょう。



13 しかし、終りまであなたの道を行きなさい。 あなたは休みに入り、定められた日の終りに立って、あなたの分を受けるでしょう」。
編集 / 2011.04.12 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
前記事が誤解されない為の話
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》

前記事 『拷問者入門:残酷さの創造』より。/From "Torturer's Apprentice:The Creation of Cruelty" が誤解されない為の話

【誰もまだマスターできた人のいない件に付いてではあるが…】

    ひとつの記事が、何時も加害者側に湾曲した解釈をされかねなく、必ずしも記事を書いた者自身とは限らない相手への攻撃に悪用され、記事作成者の意図まで悪質で誤った印象さえ、改めて覆い被されかねません。

    かと言って、湾曲して悪用された事に気付く度にわざわざ弁明も必要ではありません。暫くは誤解やあらぬ事を言い立てられ続け、またありもしなかった悪意等が、騙された多くの人達の心にまた深く刻まれ、しかもこちらの意図ではなく、悪意に解釈し、同時に〔or或いは〕その歪んだ悪意な解釈事態を、対象の性質として流布され、それに基づいたデタラメな解説ばかりが、再度蔓延するのかも知れませんが、実際は黙っていても「事実」は先で見方して待っていましょう。しかし、それまでの間の苦痛を負うのは、悪意のなかったこちら側なので、今は誰にも通じなくても、一応、とりあえず、簡単な説明位は書いて置きたいと思います。

  前回のナチスドイツで成されたらしい、大量の一般人を残虐行為に持ち込めた方法等に付いての記事を出したのは、多くの加害加担者も「普通の(=異常とは言えない)」方々が多いだろう事と、にも関わらず加害を加えて来た、その説明のつかない点を、もしかしたら説明出来るかもしれないという一種の『癒し』を求めたからであって、*決して、被害者としてこれからは加害をして復讐したい、などというゲロの出る醜い意味合いでなど決してありません!* ≪ザワッ!!!≫
  わたし達被害者の多くが今ここにいるのは、多分に、決して復讐心に負けなかったからです。 加害者はわたし達被害者に正にその醜い復讐心を抱いて欲しかった面もあると気付いた事もあります。 しかし、それこそがいづれ被害者自身を、加害者が加害を止めても、自爆剤の様に被害者自身を勝手に蝕んでくれる事でしょう。

  E.Hunterも著書に書いてありましたが、ハンターの居た極東共産圏での収容所に於て、西欧の収容者が学んだのは、共産主義者は、決して自国民にさえ教えないものがある、という事です。それを知ると、加害の全てが水の泡と化すからです。 これがあると、先の私の記事にあった様な、拷問社会が蔓延しなくなってしまうからです。 C. Wheeler & F. Springmeierも同様の事を書いていました。その他多くのTorture& Abuse関連の研究書が同様の点に触れています。

  帰国後、ニュース等でも、この正に正反対がプロパガンダされていて、醜い恐ろしい心の国に向かっている気がした事もあります。 スポーツ(オリンピック等のインタビュー)でさえも、抵抗もなく『リベンジ!』と言うさまでした。

  旧約の「目には目を、歯には歯を…」は、誤解して広まっていますが、この律法は、復讐を推奨しているものではありません。 これは『判決内容』についてです。 つまり、ある者の罪が被害者の『目』を失うものであった場合、『判決』は、決してそれ以上でも以下でも「以外でも」なく、つまり、『目』に対して『頭』を切り落としてはならず、逆にたったの『眉毛一本』でもあってならない、または『四肢を』不能にしてはいけない(『目』には『手足』や『頭』,etc.でなく『目』を!)、という意味です。 旧約内でもこうした律法と共に、自分で復讐してはならない(すなわち「神に委ねよ。」)とあり、また、敵の家畜が溝に落ちているのを見つけたなら、必ず助けてあげて敵のもとに連れ返さなければならない、もあります。

  その、共産主義者が決して国民にさえ知られたくなかった事とは、正に『赦す』という事でした。

  よく、家庭内虐待を受けた子供が虐待した方の親を誰よりも大切にし、かばい、敬うパターンがある様ですが、この『赦す』事こそが最後迄被害者を癒すものとして与えられている私達の心の宝だからでしょうし、これは私達を癒します。 誰にも完全に出来る事ではないのですが(言うまでもなく)、そうするという意志決定の方を『復讐』の代わりに「とりあえず」選ぶだけなら出来る様になります。 これは、私が思うに、「正義を曲げる」事ではないので、自分の無実の部分と加害者の悪は明確に知っておいて、その土台に立ってからなら赦す決断が容易だという点もあるかもしれない。自分が何を赦したか、最後に飲み込む時、知りたい事でもあります。正義と真実は決して切り離す事は出来ないが、それらと『赦し』も矛盾しないでしょうし。


  傷は何時でもぶり返すので、何度もムラムラと来るが、a,その『怒り』を感じる事と、b,それを肥やしにして残酷な仕打ちを練って、しかもそれを実行に移すことは別の話です。 怒りを感じても、企んで罪に至らないくてめよいので。
     寧ろa,その感情を認め「感情表現」を許して自分からb,罪を「練る→実行に至る」事から救う必要もある。

編集 / 2011.04.11 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
[4月10日マイナー書き換え]『拷問者入門:残酷さの創造』より。/From "Torturer's Apprentice:The Creation of Cruelty"
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《関連書籍》 / テーマ: 心理学 / ジャンル: 学問・文化・芸術
注意:この記事を挙げたのは、加害加担者を大量生産することが組織的に如何に容易であることかが知られていた事、また、現在、実際にこのような犯罪集団の大量生産の試みは世界各地で容試みられてしまっているという記述一部として、紹介するためです
    極一般的な人間が、あることによって知らずして、また、容易に加害加担者として利用されることを可能ならしめる方法があるというです。
    其れがいかに容易であるか、また、罪悪感も問われにくい点などについて過去の記録から持ち出して考察しただけに過ぎません。

    *決して、被害者が必ず『復讐』に走る、という意味の記事内容ではありません。*
    記事の一部だけをつまみ上げて湾曲した解釈に走らないよう、注意してください。
    必要ならば原文を読めばよいことです。
本日あげた記事:『
前記事が誤解されない為の話』も併読お願いします。



[4月10日校閲&表現の改良を少し施した。]





  
Torturer's Apprentice:
The Creation of Cruelty

『拷問者入門:
残酷さの創造』より。

 Pp124~125 



     著者の友人である心理学者がある時、ミルグラムの実験を再現しようと試みた。ただ、条件を変え、被験者がどのように条件づけられればミルグラムに依った実験結果の様な加害行為に出ないようになるかを試みたかった。そこで、彼女は被験者が電圧を強化するよう指示を受けることになるだけではなく、逆に自分自身が加害を加えられる経験を加えたのである。彼女がそうしたのは、被害を経験する事に依って加害行為を押し止められる様になるのではないかという予想があったからである。ところが無念にもその試みは全く逆の結果に終わってしまったのである。被験者は一様に、自分の受けた被害を、次の無実の被験対象に対していわば復讐を晴らす心理に追い込まれ、したがって、被害を経験する事によって、より加虐的になったという実験結果であった。 逆に言えば、加害者の量生産に成功したいのであれば、まず加害を与え、苦痛を経験させれば良いという訳である。 それがナチスがドイツで行っていた統治の方法であった。


   ナチス・ドイツが敗北した後、多くの科学者が虐待と拷問による組織的な統治国家がどのようにして可能であったかを調査し始め、これらの虐待者たちが一般的な人間と一体どの様に異なっている者達であるか、共通した悪徳を見いだせる事を期待したのである。 そのプロジェクトの一端としてロールシャッハ・テストも試みられ、結果は集積され精査に通されていった。ところがその誰一人として、一切の異様さも異常性格も発見される事もなく、むしろ極一般的な者達ばかりであった。「その検査結果から浮かび上がった結果は、誰の期待をも裏切るものであった。彼らは、特殊でも異常でもなく、むしろこの結果は、(ナチスの組織的虐待が)
世界のどこででも再生産できてしまう、という事になる点である。」


 
  悲劇的にも、現在世界中で、既に組織されたグループがこのような(加虐人格を)再度量生産する試みに入ってしまっているのである。...


  
  典型的な例が、能開やカルトで行われていると言われている事を始めとして、その再現を可能にする場所であれば現在の学校の教室・職場等内のより無法性の高い部分が加虐の再現を可能にし、次にはそれが諌められる事の無い何らかの他の無法性の高い所へと波及し、続いて、現在の集ストの様な、カルトも無法地帯も自らは選んでもいないターゲトこそが次にそれらを経験すべきという、崩されていない者の無い世界へと作り変える悪魔的な動向であり、まずカルト的組織に組み込まれ理不尽な衝動を抱えた人員等の注意を引き起こし、蔓延するという構造がみえる。




 
   Torturer's Apprentice:
The Creation of Cruelty
 


Phenomenon of Torture(2007)
William F. Schulz (Editor)
University of Pennsylvania Press
Philadelphia, Pennsylvania, 19104-4112
USA
 ISBN-13: 978-0-122-1982-1 (alk. paper)
 ISBN-10: 0-8122-1982-1 (alk- paper)

pp.124-126


(From the first paragraph):

... When they were "punished" for their aggression by the experimenter, the subjects appeared to take their "revenge" out on their innocent victims by shocking them at even higher levels.   Abuse seemed to breed more abuse -  something wise parents and social workers know almost instinctively....



(From the second paragraph):
... As part of that process, Colston says, "Victimizing their prisiner becomes essential . . .; in differenciating themselves from the victim, [torturers] are able to disown and keep at bay their own symptoms and psychological status as a victim of abuse and terrorization.   They are in what I call 'the torturer's bind.' 16...

  
 (Third paragraph):
   After the defeat of Nazis Germany, social scientists rushed to study the phenomenon of a social structure organized around abuse and torture, hoping to find out who these torturers were,m and how they differed from us.   The World Federation of Mental Health commissioned a study of the Nurumberg defendants.   As part of the project, Rorschach test data was gathered and evaluated;  it was expected to "reveal an idiosyncratic psychopathology, a uniform personality structure of a peculiary repellant kind."  Consequently, as Molly Harrower [ . . . ] reported, "we tend to disbelieve the evidence of our scientific senses because [our] concept of evil was . . . that it was engrained in the personality and therefore must be tangible, scorable, element in posychological tests."   What they were unprepared for was that, as a fellow researcher put it in 1946: "From our findings we must conclude not only that such personalities are not unique or insane, but also that they could be duplicated in any country of the world today." [ . . . ]


    Tragically, throughout the world today, organized groups are indeed attempting to duplicate such ersonalities. [ . . . ], Whether the process is  quasi-academic [ . . . ], a hands-on military apprenticeship [ . . . ], wartimedrill in U.S. Marine Corps bot camps, or a routine of life in abusive families or cults, there appear to be consistnet element  engineering the transformation of the initiate from normal person to vioent aggressor.


...

編集 / 2011.04.10 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
組織的に既存手法のある『嫌がらせ』被害経験談からまた《転載》[4月10日マイナー書き換え]
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
[4月10日校閲等]


  この様に持ち込んできている他の被害報告や説明・分析等は、私の経験とjほぼ同一で驚課されるものです。 すでに組織化されているものとみて間違いなく、知らずに加担している方々に何らかの形で気づいてもらえないかと、掻き集めて来ています。:
  本日また一つ良いものを見つけたので下に張ります。 
  今、このモニター画面が、人為的に115%にされています!
*最近のサイト閲覧・ネット接続等の不具合ですが、ヘルプ・サポート等に電話をする機会もそのせいで増えましたが、聞いたところ、テンペストについてある方が思うところは、この様な悪戯[何かを書いている最中にモニターの画面のズームが変えられる・マウス・ポインターが取り合いのようになったり、勝手においていないバーやボタン上へ行ってしまったり、等々]は、単にテンペストで傍聴しているだけというよりは、すでにそういった悪戯を可能にするソフトがれられてしまっている可能性も高いと仰っていた方もおりました。
  そうすると、(コンピューターに全然詳しくありませんが、)この悪戯は《必ずしも》(《必ずしも》に過ぎず、私は傍聴している奴と思っています!)近場でなければ出来ないとも言い切れないという事にもなるのですが...。

いま、130%、150%。。。。。205.。。250.。。%と気が狂ったように拡大されています!馬鹿が居ますね。。。
ひょっとして、『当たり!』で、近場ではないという事か、そうとも言い切れないのが基地外なので、なんでも気に入らない基地外加害者がそばにいるのか。。。



http://www.dtn.jp/imgbbs/news/html/20101224_153621.html
より《抜粋コピペ》:


3.
被害者
2011/01/17(Mon) 23:20:09
●道路の幅が約2メートル少ししかない、車がやっと通れるほどの家の前の路地に、何度も何度も廃品回収の車がバックではいってくる。誰が呼び止めたわけでもなく、方向転換するなら他に広い場所と道が有るにもかかわらず。
●仕事がなかなか見つからず、就職活動をしていたころ、上記に含まれるようなある書き込みをした直後に前に面接を受けた派遣会社(P音速エクセルP(仮名))の女性事務員の少し慌てた声で非採用通知があった(平成22年6~8月ごろ)。同じようなことが複数回あった。
5.某訪問者2011/02/02(Wed) 23:27:46
徹底した監視(盗聴、盗撮、ネット閲覧・書き込み情報、尾行を利用した情報収集)

付きまといには主に2種類あるようです。被害者に尾行を気付かれないようにして被害者の情報収集を行う通常の方法と、
被害者に尾行をわざと気付かせ、監視されていると悟らせることによって、精神的なプレッシャーを与える方法です。た
だし被害者が尾行していると思われる者を問い詰めても、「偶然同じ道を歩いているにすぎない」などと言い逃れできる
ように、様々な工夫がこらされている場合が多いようです。


人間関係の操作

友人や会社の同僚、また家族や親戚などに、被害者のプライバシーや業務内容等の情報を探らせます。また被害者の悪評を
流したりする(例:対象者と周囲の社員に社内地位の差がある場合、それを逆手にとったり、学歴の差や事実無根の低学歴
バッシングの噂を第三者を通じて流す、仄めかすなどして周囲の対象者に対する反感感情を煽り、軋轢や対立を逆なでし、
周囲から孤立させ、相談者を作らせないようにしたり、また業務の妨害をすることもあるようです。実際には勤務先で突然
、対象者の絡む業務に関してクレームが頻発する、また、これらの妨害、いやがらせ、心理的・経済的な追い込みなどによ
って精神的な落ち込みがあることが多く、加害者はそれにつけこみ先んじてそういった情報を予め流しておくことで、意図
的な加害情報を被害者の精神的な落ち込みのせいだと周辺に思わせるような根回しをします


6.某訪問者2011/02/06(Sun) 09:27:58
ほかには被害者を社内で優遇させるような根回しや状況をつくり、逆に社内地位を脅かすような仄めかしや情報を流し、周辺
人物の被害者に対する嫌悪感を生ませるということもあるようです。ひたすら対立させるような情報を流す或いはそういった
状況をつくる、差をつくってどちらかに肩入れして全体を動かすというような根回しが基本になるようです。


プライバシーの侵害

プライバシーの侵害は、その手法の中に盗聴・盗撮・パソコンのハッキング・トラッキングを含むこともあります。
プライバシーの侵害によって得られた情報をもとに、「ほのめかし」が行なわれる場合もあります。対象者個人に関すること
や嫌気することを、対象者本人が頻繁に閲覧するHPや掲示板にこれらの情報を提供あるいは流したり、通勤通学路の通行人
に忍ばせたり、目についたり耳にしやすい形でほのめかすことで、心理的プレッシャーを与えます。なかには、脅しを含ませ
たりすることもよくあります。

7.某訪問者2011/02/08(Tue) 20:40:16
●某掲示板に、集スト被害に関すること、ほかにも某組織、団体、政治的なことや国際世論に関係するある種の書き込みをすると、
その書き込みをしようとする、まさにその投稿ボタンを押したりする際や書き込み後に、その種の書き込みをさせないでおこうと
わざと仄めかししているという意図さえ感じられるほどのタイミングで、電鉄系ケーブルTV会社の営業の電話がかかってきたり
、某電力系サービス会社から1ヶ月に2度も漏電検査の訪問があったり、他に決定的なのは住んでる部屋玄関横の水道・ガスメー
ターが通ってる検査口の金属製?の扉をなんどもなんども大きな音で開け閉めされたり、こういう仄めかしが何度も起こったこと
。(もちろんこれだけではありません、飽くまで 一部、認識した範囲内)

...。



編集 / 2011.04.08 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
YouTube 動画が届きました。[4月10日マイナー書き換え]
カテゴリ: ◇YouTube
《http://orz.2ch.io/p/-/toki.2ch.net/occult/1300477050/758》より:

【3・11・11】! (@ 002:23)

【映画】『世界侵略:ロサンゼルス決戦』海外版予告編2(字幕)高画質
http://www.youtube.com/watch?v=FwLodjI_z_0&sns=em

…あと、001:07-001:14辺りでは、

"When you invade a place for its resources, you wipe out the indigenous population...Right now we have been colonized."

とも言ってますネ。





編集 / 2011.04.06 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
『<集団ストーカー風評工作解析> 』から《転載》
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
http://orz.2ch.io/p/-/kamome.2ch.net/soc/1301719687/190
に、以下の様な分析がありました。
  未だに特定のグループからは、「触れるところが次々と『加害加担者』になる」というパターンが続いている為、その気もなしにデマを信じ込まされ、誘導されて謂れのない攻撃に走られてしまっているのであれば気が付いてもらえる事もあるかも知れないと、再び参考になる《『手法/manual』転載》を出してみます。:



190 :名無しさんの主張: 2011/04/03(日) 14:00:13.71 ID:SfN520wc
 <集団ストーカー風評工作解析>

 風評工作は以下の手順で行われているものと考えられます。

① 調査会社などがターゲットの情報をあら捜しする。

② 調査会社などが収集した情報に虚偽・誇張を交え、報告書を作成する。

③ 発信源が報告書に目を通す。

  その後、発信源が情報拡散者をターゲットに敵対させる。具体的には、
 情報拡散者の文化に反する(あるいは敵対心,好奇心を呼び起こす)
 ターゲットの(虚偽・誇張を含む)言動を情報拡散者に吹き込む。

  さらにその後、情報拡散者が仄めかし役をターゲットに敵対させる。

④ 情報を拡散する。仄めかす。

* ①情報収集②情報の加工・偽造③情報ルートの確保④情報の発信という
 4つの段階を経ているものと推測されます。

* 報告書~発信源~情報拡散者~仄めかし役という情報ルートがあるものと
 推測されます。

* 発信源には社会的地位や人望のある人物が選ばれているものと
 推測されます。

* 報告書作成者には社会的抹殺の意図があります。発信源,情報拡散者,
 仄めかし役にはモビングの意図はあっても、社会的抹殺の意図までは
 ないのが通常です。



昨夜なかなかアクセス出来ず、[2011‐04-06 01:23:04]にアップしておいた記事です。

  インターネットにはつながっているそうですが、全然サイトを見る事が出来ない(が、いきなり真夜中疲れ切ったころ、サクサク使えるようになる事もある)のが続いていますので不自由をし始めているところです!!(と書くと、近所で車の扉をドンドンバタンバタンと、PCを立ち上げたり、ネットにつながったりするタイミングと同様にやり始まりましたがなにか?。)




編集 / 2011.04.06 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
【Youtube】我が家を盗撮に来る不審な二人組
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《動画・静止画》 / テーマ: 政治・経済・社会問題なんでも / ジャンル: 政治・経済
  2011年3月28日10:47頃にHDD保存されていた二人組の行動部分を、うちのミニ・モニターで粗く再生されたのをわたしのオンボロ携帯で撮影。HDDにある本来の質ではないので個人特定はできないものをアップ。

  一つ目は普通の速度;二つ目は1/2の速さで再生したものを何とか携帯に収めてみたもので、一人が我が家を『盗撮』している場面が多少よく判る。
  
  撮影をしている方の人物は、木陰から現れるところでしっかりと我が家の方を見定めていた。 その後すぐに我が家の正面に立ち止り、仲間を待つフリを見せて振り返るその時点でカメラを準備している。 その確認を済ませて直ぐにこちらを素早く撮影し、待っていた仲間を待つ必要もなく、速やかに何もなかったがごとくに立ち去る。

  仲間の方は、身の置きようにたじろぐ様に画面右上の陰でむずむずした後、気分を変えたようにさわやかにうちの前を通過してみせるが、我が家の車庫の陰で待っていたと思われる撮影担当とすぐに迎合したと思われ、さほど待たずに二人連れ添って現れる。その後はとぼけて、我が家と正反対の方角を大袈裟なマイムで指さしながら、我が家とは関係なかったと思わせたいばかりの演技が入る。


  この動画には出していないが、これのほんの数十分前に、この二人は既に、バラバラに我が家の前に来ているのが写っている。



http://www.youtube.com/watch?v=Cp-5MA5sJvM


http://www.youtube.com/watch?v=zlMq2Q_2c7g


編集 / 2011.04.01 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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書籍紹介
復活(!):本の紹介
*
❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
*
the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
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