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近日の嫌がらせ被害
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》

躊躇の後ですが、ノイズキャンペーンとハラスメントが激化しているので出します。
まるで、組織ハラスメントを大々的に再開する原因を勝手に作って来られたかの様です。全て向こうから勝手に始めた事です。

私の外出帰りには、丁度外に出ていて、(それ自体を云々言っているのでは無い)
【主旨】以下の様な何でもなさそうないきさつで、わざわざ断る理由の無い軽い付き合いが入ったら、そこから単に嫌がらせの理由が作り出されただけの様。


付き合うと、ネタにされ、嫌がらせが始まり、
付き合わないと、付き合わない事を理由に嫌がらせが入ります。




(1)いつものスーパーまとめ買いから帰って来たら、近所の二件が赤ちゃんやら犬と一緒に出ていたが、一応こっちと無関係として普通に受け取り、自分の作業にいつも通り集中していた。
(2)全て終って車庫へ車をしまう為に戻っても、まだ出ていたが、一応お互いに自分達のしたい様にしているという前提で、車庫に鍵をかけようとした。そこで、声がした気がした、が、自分達で話していたのかも知れない(が、連れの返答がありそうにない)。まさか私に声をかけたかも、と一応振り向いて見た。でも余りにはっきりしないので、勝手に声をかけられたと決めつける訳もいかなかった。が、連れはこっちを見ていて、声を出した当人はその陰で良く見えない。そうこうするうちに車庫は閉められたので、一応そのまま家に向かった(もし本当に私に声をかけたなら、もう一度判る様に言ってくれるだろう)。
(3)私が入るとその二件も各自自分達の家に向かったので気になり、「挨拶を無視した!」という言い掛かりがまたあると困る。万一、引っ掛けられたくもなく(マッチポンプ)、もう一人犬
と出ていたお宅なら良く知っているので、話してみようとも思い、久しぶり方々電話で挨拶した。私と無関係に外に出ていたなら、それも流れで判るだろう、と、丁度良い機会なので、挨拶電話をしてみた。
(4)久しぶりだったのでなんとなくお互いの近況をざっと交わし、ついでに以前からよくやっていた『お裾分け』がまた始まった。(別に出ていた件はどうでも良くなってしまった。)ついでに茶の間まで上がらされたり、それらは別にただの親切な筈。諸々のお裾分けのお返しの繰り返しがまた始まった。
(5)茶の間に上がったり宅配に便乗注文は、最初から「続ける」積もりが無かったのに、ズルズルと続き始め、上手く止める積もりが、中々立ち上がって帰宅するのが下手で、ある町内活動に関する話題のタイミングでにわかに立ち上がって帰って来る事が出来たのだが、その立ち上がり際の話題が『原因で』慌てて帰ったとでも取られた様子なばかりか、「悪いニュアンス」の内容に変貌した様だった。それを関係無い筈の遠くに住む某人の怒った電話口反応で知り(この連鎖も過去に何
度もあった事)、驚かされ、私の話がもう通じない程ご不満な様だった。
(6)以前から、このお裾分けが始まると、電話が来何度も来る様になっていたが、今回も同様。断って怨まれないなら上手く断る。それ自体は良くても、こっちが「鍋に火を付けた途端」や「手が話せないタイミング」でかかって来るのも特徴。今回もしかり。で、「手をやっと空けて受話器をとる正にそのタイミング」でその電話が切れる。かと言って、こちらからは電話をかけ返さないでいた。
(7)[今も傍聴されながら書いているのでハイヒール音や叩く音、車輌の激しい往来が激しく始まっている。事実エスカレートしてます。]昨日はその後到頭近所の宅配(某食品)屋のチラシ配りがにわかに「…チラシ…等立ち入りお断り」を無視して玄関フード内まで侵入してチラシを置いて行かれる。慌てて追いかけ、チラシを返すついでに聞いて見た[動画あり](詳細略)。
(8)
夕べは、宅配チラシとの会話?直後に門の鍵を掛けてしまったので、一時間後位後に、一応門に付けた郵便受け内を確認しに出て見た。その際に
気が付いたが、向いのゴミステーションに回収によるステッカー付きで何日間か置き去りになっていた紙束が、誰かによってバラバラにほどかれ散らばっていた。私が自分の郵便受け内のチラシの山を取り出している間、そのゴミの出し主かと思われる女性も同時に散らばった紙束に来ていた。後で見たら綺麗になっていた。でも家へのチラシ侵入の件の直後だったタイミングがとても気になった。あたかも私と、その紙束の解体&散乱を誰かが関連付けた印象を与えるか、周り回って私に擦り着けたい誰かのした事かも知れないではないか!以前から、どこかに私を悪者・危険人物に仕立て上げようと、集団で引っ掛けや挑発がよく激しくなっていた。[今も、これを書いている間の近所の騒音は激化。]
(9)それ以降の車輌往来を含め激化。今朝6時代(だったか?)には犬数匹でかなり激しく吠え出し(ここ数日頻繁にある)、車輌も激しく増加中。


[もう、この様な事はあって欲しくありません。嫌がらせは、すっかり止めていただきたく思います
。]
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編集 / 2011.08.27 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
Isaiah 59:13-17の訳
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
Isaiah 59:13-19

"In transgressing and lying against the LORD,「主に対する罪と嘘によって and departing away from our God,我々の神から離れ、 speaking oppression and revolt,圧迫と反乱を話し、 conceiving and uttering from the heart心にめばえさせて語る。 words of falsehood,偽りの言葉を、」

And judgment is turned away backward,「判断力(正確に判断・裁決する力)は劣り(=backwardは「劣る、鈍い」等→"2, making less than progress, 3,shy,reluctant,hesitant=「正しい言動に躊躇う」)(新改訳は「公正は退けられ」)、 and justice standeth afar off:「正義は遠ざかって立ち尽くす:」 for truth is fallen in the street,なぜなら真理が大道で倒され、」 and equity cannot enter.「公正は立ち入る事も出来ないからである。」

Yea, truth faileth; 「その通り、真理が倒されてしまった(failは倒れる・墜ちる等のニュアンスでlostの様に失われ無くなってしまって居ない)のだから; 」(←新改訳は「そこで真理は失われ、」)and he that departeth from evil maketh himself a prey.「そして悪から離れる者自身が餌食になってしまう。」(←新改訳は「…者【も】、その【とりこになる】。」だが、「悪から離れる者が、標的され、攻撃の餌食になる、であり、悪から離れる者「までが、悪のとりこにな(って、一緒に悪くなる)では無い!) And the LORD saw it, and it displeased Him that there was no judgment.主はこれを見られて、判断力がない(正しい裁決が行われない)事を喜ばれなかった。」

And he saw that there was no man, and wondered that there was no interssessor: therefore his arm brought salvation unto him; and his righteousness, it sustained him. 「また、主は誰も居ない事、とりなす者の皆無な事を怪しまれた: そのゆえ、主はご自身のみ腕により救いを彼のためにもたらされた; また、ご自身の義ももたらし、それはご自身を鼓舞された。」
For he put righteousness as a breastplate, and an helmet of salvation upon his head; and he put on the garments of vengeance for clothing, and was clad with zeal as a cloak.
「こうして主は、義を胸当てにし、救いの冑を頭に着けられた; また、主は報復の衣を衣服として纏われ、情熱を上衣としてはおられた。」
Accordingly he will repay, fury to his adversaries, recompence to his enemies; to the islands he will repay recompence.

So shall they fear the name of the LORD from the west, and his glory from the rising of the sun. When the enemy shall come in like a flood, the Spirit of the LORD shall lift up a standard against him.

And the Redeemer shall come to Zion, and unto them that turn from transgression in Jacob, saith the LORD.

As for me, this is my covenant with them, saith the LORD; My spirit that is upon thee, and my words which I have put in thy mouth, shall not depart out of thy mouth, nor out of the mouth of thy seed, nor out of the mouth of thy seed's seed, saith the LORD, from henceforth and for ever.
編集 / 2011.08.18 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
とんだ誤解を招いたかも!
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
出版の訳が違い過ぎ(というより、要は主語をどっちにして読むかの違いに過ぎませんが)、何かあらぬ嫌疑をあたかも認めてまっさらな冤罪でも成立したと、逆さまに誤解されかねない記事を出していた様ですので、間違わないで下さい。 (←集団ストーカーとは直接関係のないスレについて)。



10:01 追記:

ただ今、上記を投稿直後の09:59から車輌ハラスメント再開。

近隣+メディア(not "all" of them)ハラスメントは、ほぼ『あの』筋の首謀という構図が見えて来る。


編集 / 2011.08.18 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
TheBookofIsaiah59:13-21
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
The Book of Prophet Isaiah 59:13-19

"In transgressing and lying against the LORD, and departing away from our God, speakimg oppression and revolt, conceiving and uttering from the heart words of falsehood,

And judgment is turned away backward, and justice standeth afar off: for truth is fallen in the street, and equity cannot enter.

Yea, truth faileth; and he that departeth from evil maketh himself a prey. And the LORD saw it, and it displeased Him that there was no judgment.

And he saw that there was no man, and wondered that there was no interssessor: therefore his arm brought salvation unto him; and his righteousness, it sustained him.

For he put righteousness as a breastplate, and an helmet of salvation upon his head; and he put on the garments of vengeance for clothing, and was clad with zeal as a cloak.

Accordingly he will repay, fury to his adversaries, recompence to his enemies; to the islands he will repay recompence.

So shall they fear the name of the LORD from the west, and his glory from the rising of the sun. When the enemy shall come in like a flood, the Spirit of the LORD shall lift up a standard against him.

And the Redeemer shall come to Zion, and unto them that turn from transgression in Jacob, saith the LORD.

As for me, this is my covenant with them, saith the LORD; My spirit that is upon thee, and my words which I have put in thy mouth, shall not depart out of thy mouth, nor out of the mouth of thy seed, nor out of the mouth of thy seed's seed, saith the LORD, from henceforth and for ever.

&

54:15-17

&

55:8-13

For my thoughts are not your thoughts, neither are your ways my ways, saith the LORD.

For as the rain cometh down, and the snow from heaven, and returneth not thither, but watereth the earth, and maketh it bring forth and bud, that it may give seed to the sower, and bread to the eater:

So shall my word be that goeth forth out of my myuth: it shall not return unto me void, but it shall accomplish that which I please, and it shall prosper in the thing whereto I sent it.

For ye shall go out with joy, and be led forth with peace: the mountains and the hills shall break forth before you into singing, and all the trees of the field shall clap their hands.

Instead of the thorn shall come up the fir tree, and instead of the brier shall come up the mxrtle tree: and it shall be an everlasting sign that shall not be but off.
編集 / 2011.08.16 / コメント:: 1 / トラックバック:: - / PageTop↑
関連記事リンク
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》

集団を洗脳し、無実の一一般個人を社会的リンチにする風評被害工作(古紙回収車が直行して来ました+アイドリング車輌もあり))のカラクリに触れた記事の一部です。どうか、ご検証の一部にしてみて下さい…



1、ターゲット=『鏡で覆われている人柱』:すべての人の心に巣食う痛みのシンボル[COMPLETE VERSION]
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-364.html


2、『<集団ストーカー風評工作解析>」から《コピペ》:
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-429.html


3、トラクト×3種:『―‘集団ストーカー’についてのご注意―』その他
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-406.html


4、ターゲットを追い詰める手法:
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-452


5、《書き写し(≠コピペ)》【vol.2】:ヒトラーに学ぶ日本のカルト『カルトテクニック』より。
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-392.html


6、《コピペ》2006年「どこまでも汚い@ちゃんね@の『人質戦術』より。
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-401.html


7、"DEVIL"の語彙を『辞書×3』+『古典×1』から引用・和訳:
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-408.html
編集 / 2011.08.11 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
『なりすまし』が居たと思います
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
やっぱり私になりすまして、とても「汚い言葉」や「荒々しい表現」や「男言葉」、「恨み・罵倒・その他類似したもの」系統で、書き込みが長くあった気がします。

しかも、可なり普及されていて、大人数が『私』だと思わされ「続け」ていた…

それを知りもしないで私はある日このブログ(とミラー=予備)を始めた?

私が他のミラー・予備ブログ(と、後から作ったクリスチャン専用ブログ・なんでもつぶやくミニブログ・twitter等)を知らせる時何時も感じる誠意のある関心等から察するのが、そうした『なりすまし』は、ただの掲示板やコメントの書き込みだけでは済まず、『私になりすましたブログ』等まであったか、あるのではないかという事です。

この件は、日に日に肯定(確かに感じる)方向へしか向かいません。

でも誰一人、その様な活動があったとは答えてくれず、今でも、私がしてもいないアレコレを事実と決めつけ(私に質問してそんな事を言ったか等を確かめる事等一切せず)直接「たしなめ」たり「してはいけない」等、私がしてもいない事(で、する訳がないそうした「罵倒罵言・そしり・呪い」等)を「注意」されるばかりか、何も知らずに書いて来たこのブログを「綺麗事」で、まるで誠実に普通に書いているのではないかの様に、正に「乱暴な言葉で」叩かれます。

『嘘』を信じ切って居ると、完全に矛盾する目の前の現実が、それまで嘘を刷り込まれて均衡が保たれて来た心理の平衡感覚を保つ為に、むごい挑戦の様に事実を否定しますから。(『洗脳』についての解説には必ずその性質も言及されて来て居ます。)

今迄、私がコメント等を書くと、私をネットで付け回すネット・ストーカーは 直ぐさま私の訪問先のブロガーへ何らかの方法で私をについて「何か」を伝えるのか、そうした方々のブログ内容が私のコメント以降いきなり「乱暴な罵言による」+「ベランメイ調」の記事に変貌してしまいます。しかも内容は私に向けられたと取れるもの、激しい呪わしい表現、知りたくも無かった様な、激しい呪い宣言等もです。

親類縁者までが、まだ私が何も言っていないうちに、出し抜けに「既に怒って」返答して来てひどかった。
最初にブログを作り、どうやってそれを知って貰うのかわからなかったので、読んだ事かあり、いい人かと思ったところ数件に「ブログを始めました」的にコメントをしました。 殆ど全てから(=100%ではない!…が、【殆ど】皆!)、ガラリと豹変した「拒絶或いはバッシング」に変わり、ネットというところは(東洋では!)恐ろしく汚い所なんだな、と可なりショックを受けました。が、皆そうした罵倒やバッシングを受けながらやっているのかとも思い乍ら、私も気にせず自分の事を続けて来ました。

手を打てたかも知れない早期や「正にされている時期」に、私がなりすましをされている事等一切伝えられず、皆その「なりすまし」を私と信じ込まされて来た。親類も誰も彼もが荒れた凄い対応だった頃も思い出して(高音なアイドリングの真っ黒なウィンドウの車輌が来て居ます=動画音声&写真あり)。

私がブログを始めてからの、私の文体を真似てみたなりすましも多々ありましたが、それらとは全く別な、悪質な活動でしょう。私の事を何も知らない多くの対象に先入観と固定観念を植え付けた事になります。

感想として、ここの社会は「病んで」居ます。皆が同じ様に、相手を心理的に追い詰める話を「しがち」で、それが『癖』の様になっている、正に「嫌がらせ社会」ただった。
編集 / 2011.08.10 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
『アッシュによる実験』【Youtube】
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《動画・静止画》
◇『アッシュによる実験』◇【Youtube】=


1: 5、6人のサクラに混じり「線の長さの認識をする実験だ」と偽り、たった一人の被験者がどう対応するかを実験したもの。
最初の数回ではサクラ皆が正解を答えるのだが、以後サクラ全員は故意に誤回答をする。間違えと解っていても、被験者は他の回答者達と同様の間違った回答を発する様になった。



http://youtu.be/qA-gbpt7Ts8

Narrator:   The Ash Experiment is one of the psychologists' oldest and the most popular pieces of the research.
  A volunteer is told that he's taking part in a visual perception test.
What he doesn't know is that the other participants are the actors, and he' s the only person taking part in the real test, which is actually about the group conformity.

Experimenter:  "The experiment you'll be taking part in today involves a perception of line-length. 
                          The test will be simply to look at the lines here on the left, & and indicate which of the three lines on the right is equal to in length.  
                         So for example...."

Narrator:  The actors are told to match the wrong lines.
The volunteer will be monitored to see if he gives the correct answer, or if he goes along with the opinions of the group, and gives the wrong answer.

In the first test a correct answer is 2...

Actors:  "One...... ... ... "
The volunteer: " It's two...!"
Actor: "One."

Narrator:  "Once again, the correct answer is 2...

Actors: "Three... ... ... "
Volunteer : "(after a long pause...) ...Three..???"
Actor: "Three."


The Ash experiment has been repeated many times and the results have been (errr) supported again and again,
We will conform to the group.
Again we're very social creatures.
We're very much aware of what people around us think.
Errr...we want to be liked, we don't want to be seen to've rocked the boat, so we'll go along with the group
EVEN IF WE DON'T BELIEVE WHAT PEOPLE ARE SAYING, we still go along.

Actors:  "One... "
The volunteer: "One..."
Actor: "One."

Group Dynamic is one of the most powerful forces in human psychology.

Actors:  "Err, One. "
The volunteer: "One."


Ash Experiment  (2/2)
ここでは、もう一人正確な回答をする人物を加える。[2:25辺り]
そこで、被験者は正確な回答を継続し、誤った回答に屈しなくなる。
「この『絶対多数』が一度パンクすると、統制力が急速に落ちる。」




《以下、転載》[強調emphasis=私による]
Uploaded by
on 12 May 2010
Asch conformity experiments
The Asch conformity experiments were a series of studies published in the 1950s that demonstrated the power of conformity in groups. These are also known as the "Asch Paradigm".

Introduction
Experiments led by Solomon Asch asked groups of students to participate in a "vision test." In reality, all but one of the participants were confederates of the experimenter, and the study was really about how the remaining students would react to the confederates' behavior.

Method
In the basic Asch paradigm, the participants — the real subjects and the confederates — were all seated in a classroom. They were asked a variety of questions about the lines such as how long is A, compare the length of A to an everyday object, which line was longer than the other, which lines were the same length, etc. The group was told to announce their answers to each question out loud. The confederates always provided their answers before the study participant, and always gave the same answer as each other. They answered a few questions correctly but eventually began providing incorrect responses.

In a control group, with no pressure to conform to an erroneous view, only one subject out of 35 ever gave an incorrect answer.
Solomon Asch hypothesized that the majority of people would not conform to something obviously wrong; however, when surrounded by individuals all voicing an incorrect answer, participants provided incorrect responses on a high proportion of the questions (32%).
Seventy-five percent of the participants gave an incorrect answer to at least one question.

Results
Variations of the basic paradigm tested how many confederates were necessary to induce conformity, examining the influence of just 1 confederate and as many as 15 confederates. Results indicate that 1 confederate has virtually no influence and 2 confederates have only a small influence. When 3 or more confederates are present, the tendency to conform is relatively stable.

The unanimity of the confederates has also been varied. When the confederates are not unanimous in their judgment, even if only 1 confederate voices a different opinion, participants are much more likely to resist the urge to conform than when the confederates all agree. This finding illuminates the power that even a small dissenting minority can have. Interestingly, this finding holds whether or not the dissenting confederate gives the correct answer. As long as the dissenting confederate gives an answer that is different from the majority, participants are more likely to give the correct answer.

One difference between the Asch conformity experiments and the Milgram experiment as carried out by Stanley Milgram (also famous in social psychology) is that the subjects of these studies attributed their performance to their own misjudgment and "poor eyesight", while those in the Milgram experiment blamed the experimenter in explaining their behavior. Conformity may be much less salient than authority pressure.

The Asch experiments may provide some vivid empirical evidence relevant to some of the ideas raised in George Orwell's Nineteen Eighty-Four (see 2 + 2 = 5). This also helps illustrate the concept of "point at a deer and call it a horse"






2: エレベーターに5、6人のサクラと乗り合わせ、サクラが全員後ろ向きに立つ。すると被験者もじわじわと立ち変えて同じ方向を向く事を証明する実験:



http://www.youtube.com/watch?v=B738X-ibz2o
編集 / 2011.08.07 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
他にもあります!
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
川柳なら、他にもこういうのあります!!!(ドンゾヨロスク!)

◇『わたしも「川柳」をつくってみた』[2010年6月作=(ハト〇さんが総理の時代)]

http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-144.html

:D
編集 / 2011.08.02 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
"DOG SAVES DOG" 【Youtube】
カテゴリ: ◇YouTube
この負傷した方の犬は生き延びた[see【1b】]。:

◇1a: "Dog Saves Dog":
http://youtu.be/f5OEKA47xFI


◇1b: http://www.youtube.com/watch?v=-HJTG6RRN4E

"This is truly amazing. Here's a dog being hit by a car when he was trying to come across the road;…Here he's trying to come across the road. And gets hit and is now it's lying on the middle of this busy highway; And the second dog spots him, and try to get over to him.
Here's the first dog again, been hit… he's lying there in the middle of the road at a busy time on highway…. And here comes the second dog, and grabs him, but not by bidden with his teeth, but actually gets him with his paws around his neck, and drags him! in the middle of all this traffic, off the road to save little by little, inch by inch. By then the workers spotted the dogs and come over and help them….

And by the way, the injured dog ― LIVED ― .



◆2.: http://www.youtube.com/watch?v=7AkANQls234

「人類の親友なる犬だが、犬同士の絆も
編集 / 2011.08.01 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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復活(!):本の紹介
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❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
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