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過去記事紹介
カテゴリ: ◇Misc.


まとめて《転載》して置いた記事ですが、被害者に付いて悪質でとてもネガティブな思い違いを刷り込むにも、大抵は定形パターンがあるのが見えて来ます…
被害者と何も問題が無かった第三者へ、次々とこうしたパターンのある内容の悪口、単独の被害者を徹底的に孤立させる残酷で冷血な誹謗中傷の内容は、
犯罪者・精神異常者・性的異常者・テロリスト・その他恐ろしい、嫌な、おぞましい内容です。私にも、同じ様なものを語られて来ました。ヒトラーが、「人々は大きな嘘なら簡単に信じる。」と言ったそうです。正にそれをやっていると思います。

それらに関する明快なまとめをしてあるサイト各所からのまとめです。

☆"RUMOUR CAMPAIGN" with 《コピペ》☆


☆《書き写し(転載》【vol.1】:ヒトラーに学ぶ日本のカルト『カルトテクニック』より。☆

《書き写し(転載)》【vol.2】:ヒトラーに学ぶ日本のカルト『カルトテクニック』より。 


《転載》:もうひとつの「ガスライティング」についての説明


☆トラクトx3種:『ー‘集団ストーカー’についてのご注意ー』その他【PCサイト】☆

トラクトx3種:『ー‘集団ストーカー’についてのご注意ー』その他【モバイル・サイト】★



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編集 / 2012.04.29 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
転載:…首謀のもとに来させる…
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》

以下は、組織ハラスメントの「効果が得られない場合」の、そうした対象への次段階の手段等に付いて詳しく描かれた情報からの抜粋です。

組織ハラスメントの目的が得られない場合、次は以下の抜粋に短く記されてある様な話に進行させようとするらしく、実際に現在そっくりな状況が各所各方面から起こっています。

転載用に抜粋して貼ってみました。:


◇◆◇◆◇◆◇

《転載》

「…
工作の効果が見られない場合、ターゲットが人間不信に陥り孤立していることを周囲に見せしめ…
《-略-》
迷惑行為を継続的に実施し、精神的に参ったターゲットを首謀者の元へ誘き寄せて次のように言います。
《-略-》

精神的に弱ったターゲットを首謀者の元に来させるのも、首謀者の目的の一つです。

 この工作は身内をも利用し、最終的な犯人を親、兄弟、親戚と仕立て上げ、「親がやっているからいいのだ」等と世間の同情を買う理由をでっち上げるのが、報告されている中で多い事例です。


 宗教理由の場合は脱会阻止、宗教関係者との言い争い(近所トラブル)等があります。ある人が、たまたまゴミ捨てマナーが悪い人に対して注意をしたら、注意された人が宗教学会組織に加盟していたため、ターゲットにされてしまった例は多く報告されています。そしてそれを契機に反宗教学会団体に加入して保守活動をする例もあります。携帯電話の使い方が悪いと注意した人が、逆上されて殺される例がたまに報道されますが、それに似たメカニズムです。この手法は、本来脱会者に行われてきた行為ですが、一般人にも向けられ始めています。

[集団ストーカー手法の特徴]
 ・ターゲットを大勢で取り囲むことにより、ターゲットをマインドコトロールするような手法です。
  多数の仄めかしによってターゲットを操り人形のように操作しようとします。

 ・このシステムにおける首謀者並びに請負側は、自分達が常に正しいと思い込んでいます。そして、ターゲットを陥れるような理由を仕立て上げ、協力加害者に加害行為を依頼します。


編集 / 2012.04.29 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
過去記事リンク&他のサイト記事紹介
カテゴリ: ◇携帯投稿用一時保管庫
《過去記事より》

共謀するプロフェッショナル
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-112.html

Youtube:【印象工作】by カルト・マインド・コントロール
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-109.html

加害者による心理学の誤用に付いて
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-88.html
より抜粋:
[加害者による心理学の誤用について]
...翻訳中に思ったこと。

EXERPTS
from
"PEOPLE OF THE LIE"
by
M. Scott Peck, M.D.


1983,
by M. Scott Peck,M.D.
A TOUCHSTONE BOOK
Simon & Schuster, New York.
Chapter 7
"The Danger and A Hope"
[pp.258-260]

THE DANGER OF THE MISUSE OF SCIENCE

" The gravest misuse of science may be attributed not to those scientists themselves who proclaim personal opinions in the guise of scientific truth but to the public - industry, government, and poorly informed individuals - which employs scientific findings and concepts for dubious purposes. 
《―略― 》"
「 科学の最たる悪用は、科学的と称して個人的な意見を主張するタイプの科学者によってより、むしろ一般の人々-つまり、産業界、政府、また、教養に欠けた一般人-といった、科学的な発見やその概念を疑わしい目的に使おうとしている人々の方である。
《―略― 》」


...(omitted a few paras.)...


" Finally, an increasing public sophistication about the psychology of evil will itself serve to prevent the abuse of that psychology. Although we need research to know much more about evil, we already know a few things beyond doubt. One is the tendency of the evil to project their evil onto others. Unable or unwilling to face their own sunfullness, they must explain it away by accusing others of defects. As we develop the psychology of evil, this fact - already common knowledge among scholars - will surely be more widely publicized. We will become more rather than less discerning about those who cast stones. As scientific interest in the phenomenon of evil filters down to the public, our consideration of it should become increasingly thoughtful.
「最後に、悪(意)についての心理学が一般により洗練された形で知られてくれば、それ自体によって心理学の悪用も未然に防ぐのではないか。 悪についてはより詳しく研究を重ねる必要があるが、事実、私達が既に幾つか疑問の余地無く知っている事がある。その一つが、悪というものが、自分のそれを他の人間へ投影させる癖があるという点である。自分自身の罪に気が付かないか、或いは気づく積りが無いかが原因で、他人を責める事ばかりによって、自分が言い逃れをする為に使う。 私たちが悪(意)についての心理学をより進めていく中で、学会内ではもう常識となっているこの事実についても、より広範囲に認識されていく事であろうと期待する。 我々は、人に向かって石を投げる者達を逆により正しく識別できるようになっていくのではないだろうか。" 」 

「誹謗中傷・虚偽プロファイリングを流布する加害者、出鱈目な悪口を喜んで証拠もなしに信じる二次・三次加害者が、自分達の罪をターゲットに投影してるだけです。『うわさについて』からの抜粋ですが、以下のように、美味しい噂の具の大方は、噂を耳にして楽しむ人自身の心の内にあるものだと、著者は言っていますが、その通りでないでしょうか?

"... Nobody is invulnerable to the power of the rumour and all the juicy stories. For they are not made merely by incidents, nor by the false and careless words; nor by Axis agents; they are a part of the stuff which is inside those who listen to them."
The Rumour(p138)



【風評被害】:阿修羅掲示板より
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-46.html


転載: 「集団ストーカー教程」
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-.html


◇◆◇◆◇◆◇


《他のサイトへのリンク》

集団ストーカー教程(集団ストーカー活動の基本的な手順の解剖)

http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/128.html
集団ストーカー教程4
http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/161.html

編集 / 2012.04.29 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
『自家製脳内話大量生産マシーン』
カテゴリ: ◇現代・政治・世界
『自家製脳内話大量生産マシーン』で私を処理した話ばかり山ほど大量生産する悪人が居ます。

幾ら商売でも、騙されないようにして頂けたら助かります。

そんな相手から幾ら話を訊き出しても悪意を吹き込んでくるばかりです。

物凄く残酷な人です。

その人の良心は、痛んで居ません。

…取り入れて、巧く私を嫌わせる様に会話して来るばかりでは…?

隠蔽と離間工作と名誉毀損と拷問と自分の面子プライド保持の為です。
あなた方が同調する度に、被害者の苦しみが倍増され、その嘘つきが二倍喜びます。

もう嫌ですので、
あっちに迎合しないで欲しいです。

宜しく。
編集 / 2012.04.28 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
転載 その3:「人権と報道」概論
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
「人権と報道」概論
山口正紀 著


 報道被害をなくすために

1――報道批判と改革への提案
 報道被害はなぜ起きるのか、どうすればなくせるのか。この問題を取り上げて最初に被害実態を調査し、報道改革への提言を行ったのは、日本弁護士連合会(日弁連)だ。


《-略-》



★23 1988年に起きたこの事件で、警察は89年4月、中学校を卒業したばかりの少年3人を逮捕した。3人は中学時代、いじめにあって登校できなかった。メディアはそれを「学校にも行かず」と事件に結びつけ、「金欲しさの非行グループ」などと書いた。しかし少年審判で1人のアリバイが立証され、無罪にあたる「不処分」となった。

★24 1988年8月から89年6月にかけ、埼玉県内と東京都内で4人の少女が行方不明になり、警察は8月に27歳の青年を別件逮捕した。メディアは別件段階から「幼女連続誘拐殺人」犯人として実名で報道、青年の家族は転居を余儀なくされ、後に父親は自殺した。

★25 1989年8月17日付・読売新聞夕刊は1面トップで「被疑者のアジトの山小屋が発見され、警察が物証を押収」と報じた。警察はこの報道を全面否定、読売は翌日朝刊で訂正した。「誤報」は情報源自体の誤った情報によるものが多いが、「虚報」は特ダネを狙った記者が、不確かな「推測情報」を記事にして生じる場合が多い。

★26 1989年4月20日付・朝日新聞夕刊1面に、沖縄・西表島の海底サンゴが「K・Y」のイニシャルで傷つけられた写真と「サンゴを汚したK・Yってだれだ」という記事が掲載された。地元ダイバーの調査で、犯人は記者自身だったことがわかり、社長が辞任した。

★27 1989年6月1日付・毎日新聞夕刊は1面トップで「グリコ事件犯人取り調べ」という「特ダネ」を掲載したが、警察は記者会見し、「そうした事実はない」と否定した。

★28 「オウムなら何を書いてもよい」「別件・微罪逮捕や自白強制もやむを得ない」といったメディア・ファシズム状況を危惧し、ジャーナリストや現場記者が『検証!オウム報道――今回だけが例外なのか』(現代人文社、1995年、1500円)を出版した。

★29 1999年2月、臓器移植法による初の「脳死移植」が行われた際、メディアは脳死判定前から「脳死前提」報道を行った。病院に多数の報道陣が殺到、入院患者に「感想」を聞いたり、ドナー宅周辺でドナーの人柄を取材するなどの無神経な取材合戦を繰り広げた。

★30 BROは2003年7月、「放送番組向上協議会」と一本化、「放送倫理・番組向上機構」(略称=BPO、放送倫理機構)に改組された。BPOには、「放送番組委員会」「放送と人権等権利に関する委員会(BRC)」「放送と少年に関する委員会」が設けられている。

★31 新聞倫理綱領に盛り込まれた「人権の尊重」は、次のとおり。
 「新聞は人間の尊厳に最高の敬意を払い、個人の名誉を重んじプライバシーに配慮する。報道を誤ったときはすみやかに訂正し、正当な理由もなく相手の名誉を傷つけたと判断したときは、反論の機会を提供するなど、適切な措置を講ずる」 

★32 新聞協会「見解」は、「集団的過熱取材」について「メディア・スクラム」という表現を併用し、新聞なども「メディア・スクラム」を多用する。しかし、国家権力の報道規制に対してメディアがスクラムを組んで闘うことが必要な場合もあり、一概に「メディア・スクラム」は否定できず、「集団的過熱取材」と同義語扱いすることには疑問がある。


(2) 進行するメディア法規制


 一方、政府や自民党主導のメディア法規制の動きは、90年代後半から急速に現実化した。

 96年3月、TBSのオウム報道をきっかけに政府や政治家から報道規制を求める声が噴出、同年12月に郵政省・放送行政局長の私的研究会「多チャンネル時代における視聴者と放送に関する懇談会」が、「放送局の外部に第三者機関の設置を」と提言。

 98年10月、参院選(7月)の敗北を受けて、自民党が報道を監視するための「報道モニター制度」創設。99年3月、自民党が「報道と人権等のあり方に関する検討会」設置(8月にメディアの自主規制強化を求める報告書発表)。



《以下略》
編集 / 2012.04.26 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
【補足訂正あり】追伸:また「絶対に無い」勘違い?
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》

昨日出した記事の改訂版。誤解を最小限にしたい為。

既に以前触れた事がある件なのですが…、「はい」と意味したい時に「はい」と言い、「いいえ」を意味したい時に「いいえ」と言い、伝えたい事を言ってその通りの意味に伝わらないなら、一体他にどう言ったら良いのでしょう?
「いいえ」を意味してそう解釈されたい時に、一体「いいえ」以外に何を話せば「はい」と取り違えられる事を避けられるのですか?…

日本で何度も、私の断定的な表現「NO.」「イヤだ!」と言う度にそれを「Yes!」と裏返して反対に解釈され、反対の方向へ進められたれた事があります。
今回のも全く同様に、今朝私がある人に言った「私は絶対に〇価にはならないからです!」を傍聴(盗聴)したらしく、そのNO!を逆さまに解釈して、「ウム…その可能性がある」みたいに受け取ったからでは?

◇【ヤコブの手紙 5:12】
But above all things, my brethren, swear not, …: but let your yea, be yea, and your nay, nay; lest ye fall into condemnation.
『…「はい」を「はい」「いいえ」を「いいえ」としなさい。さばきに会わないためです。』
編集 / 2012.04.25 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
転載 その2:「人権と報道」概論
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》

以下は、この携帯の字数制限の為一部割愛(=《-略-》の部分)しましたので、是非、リンク先の元サイトで全文をお読み下さい。


「人権と報道」概論
http://www.jca.apc.org/~jimporen/lec02.html

1――不当な社会的制裁
 
《-略-》

 マスメディアにいったん報道されると、それがいかに誤った情報でも、読者・視聴者はそれを「事実」「真実」と受けとめる。被疑者の場合、その影響は重大だ。

大事件では[私からの加筆:全く大事件などでなく、単なる悪質な誹謗中傷風評工作の社会的リンチでも同様(!)]、《-略-》…名前、住所、年齢、職業から、生い立ち、学歴、家族構成、さらには性格や暮らしぶりまで、プライバシーが根こそぎ報道される。それらの情報は、事件と結び付けて報じられ、「犯人像」として描かれる。

 容疑が無実であっても、報道で形成された「犯人イメージ」は、裁判の証人、裁判官、時には弁護人にまで「犯人」の予断を与え、冤罪を晴らすうえで大きな障害になる。

《-略-》

2――報道被害の原因

報道被害は、なぜ起きるのか、なぜ繰り返されるのか、なぜ改められないのか。その原因を考えてみよう。そこには、メディアと犯罪報道の構造的問題がある。
《-略-》

 そうした特ダネ競争意識は、しばしば誤報を生むばかりか、捜査の方向を誤らせ、冤罪を助長する役割を果たす。また、警察による情報操作にも利用される。いわゆる「過激派」や「スパイ事件」などの公安事件では、警察が特定のメディアに「特ダネ」として意図的に情報を洩らし、それに他社が追随するように仕向けて世論を操作することが多い。

《-略-》

(3) 興味本位なセンセーショナリズム

 第3の原因は、大事件や特異な事件が起きると、集中豪雨のように大量の記事で紙面を埋め尽くし、ニュース番組もその事件一色にしてしまうセンセーショナリズムにある。

 まだ事件の真相がほとんどわからず、情報も断片的なものしかない初期段階での集中豪雨型報道は、事件の社会的背景を掘り下げる方向には向かわず、興味本位な方向に流れがちになる。事件を勧善懲悪的に解釈し、わかりやすくドラマ化、物語化、さらには娯楽化していく。

《-略-》

3――救済されない報道被害

 報道被害は、一過性の被害にとどまらず、いつまでも被害者を苦しめ続ける。その大きな原因は、メディアがなかなか誤報を訂正しないことにある。
 報道で奪われた名誉を回復するのに最も有効なのは、誤った報道をしたメディア自身が紙面や番組で誤報を訂正し、謝罪することだ。それでも一度失われた名誉は回復できないが、誤報の発信源がそれを認めることは、被害救済の第一歩になる。ところが、メディアはよほどのことがない限り、自主的に訂正したり、まして被害者に謝罪したりはしない。




編集 / 2012.04.24 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
転載 その1:「人権と報道」概論
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》

以下は、この携帯の字数制限の為一部割愛(=《-略-》の部分)しましたので、是非、リンク先の元サイトで全文をお読み下さい。


「人権と報道」概論

http://www.jca.apc.org/~jimporen/lec01.html
http://www.jca.apc.org/~jimporen/lec.html
http://www.jca.apc.org/~jimporen/lec02.html


報道被害には、大きく分けて、 犯人視報道による被害 事件被害者の被害 地域住民の取材報道被害がある。それらの被害は、ひとつの事件で複雑に入り組みながら、ほぼ同時に進行する。ここでは特徴的な事例を取り上げ、それぞれの被害の実態を紹介しよう。

1――犯人視報道による被害

(1) 「ペンは人を殺す凶器に」――松本サリン事件
 ある日突然、全く身に覚えのないことで警察に犯人と疑われる。それが新聞、テレビで確定した事実のように大きく報道される。週刊誌やワイドショーは、「犯人の素顔」などと「あること=プライバシー・ないこと=うそ」をおもしろおかしいお話に仕立て上げる。

 まさか、そんなひどいことが、ましてや自分の身に降りかかってくるなんて、とだれもが思っている。松本サリン事件の報道被害者・河野義行さんも、事件翌日の94年6月28日、警察が自宅を家宅捜索し、メディアが自分を犯人視報道するまでは、そう思っていた。

《-略-》

(2) 超長期裁判を招いた犯人イメージ――甲山事件
 河野さんの場合はメディアが誤報を認め、記事を訂正した。しかし、多くの冤罪・報道被害者は、誤報が訂正されないまま、報道で形成された犯人イメージが世間に定着し、それをぬぐうのに長期間の悪戦苦闘を強いられる。

《-略-》

(3) 特ダネ意識が招いた報道冤罪――大分・みどり荘事件
 問題は、警察情報に依存した犯人視報道だけではない。特ダネ意識に駆られて先走りした犯人視報道で、「報道冤罪」ともいうべき犯罪的報道をしてしまうケースもある。
 1981年6月27日、大分市内のアパート「みどり荘」で女子短大生が殺される事件が起きた。犯人は深夜、部屋に招き入れられ、被害者と話しをしていることも確認されたため、各紙は「被害者と親しい者の犯行」と捜査本部の見方を伝えた。
 ところが、一人の刑事が被害者の隣室に住む輿掛良一さんに事情聴取。大分合同新聞が30日付夕刊に《「重要参考人」浮かぶ/若い会社員を追及》と報道した。その結果、輿掛さんは勤め先から自宅待機を命じられ、周囲から「疑惑の目」を向けられた。母親も買い物に行けなくなった。この記事に引きずられる形で、捜査の方向は輿掛さんに絞られていく。

《-略-》

(4) 現在も続く犯人視報道
 松本サリン事件の誤報を否定できなくなり、その訂正を迫られた95年6~7月、新聞・テレビ各社は、特集や特別番組で自社報道を検証した。

《-略-》


 十分とは言いがたい「検証」だったが、メディアが紙面や番組で自分たちの報道を「反省」したことは、画期的だった。では、これらの「反省」は、その後の報道に生かされただろうか。残念ながら、松本サリン事件の誤報を生み出した取材・報道の構造=捜査情報に依存した犯人視報道は、その後もほとんど変わっていない。

《-略-》


2――事件被害者の報道被害

 大事件や事故が起きると、報道陣が被害者の自宅などに殺到し、被害者や家族にカメラ、マイクを突きつけて心境を聞く。それが、心身に傷を負った被害者、家族の死で悲嘆に暮れている遺族にとってどんなに酷いことかは、被害者の立場に立って想像すればすぐわかるはずだ。しかし、メディアは、そんな被害者取材をやめようとしない。それどころか、90年代後半以降、「集団的過熱取材」が日常化する中で、ますますエスカレートしてきた。

 被害者の報道被害は、強引な取材によって心を傷つけられるだけではない。「ロス疑惑」報道、松本サリン事件、サンディエゴ事件などのように、被害者なのに「疑惑」の対象にされるケースや、被害者のプライバシーに踏み込んだ興味本位な報道によって世間の好奇の目にさらされ、2次被害を受ける例も少なくない。典型的な事例を2件紹介しよう。

《-略-》

☆ 3――地域住民の取材報道被害

 90年代後半に入って深刻化したのが、地域ぐるみの取材・報道被害だ。97年5月、神戸・児童殺傷事件(★12)、98年7月、和歌山・毒入りカレー事件(★13)、99年12月、京都・日野小事件(★14)。これらの事件で、メディアは大取材陣を現地に送り込み、被害者や遺族に対する無神経な取材を行う一方、「にわか探偵」となって、犯人探し競争を繰り広げた。

 狭い地域に数百人の記者が入り込み、警察の断片的情報を手がかりに、「怪しい人物」を探り歩く。取材と称した聞き込みで、「怪しい人物」のうわさをばらまき、地域住民の間に「あの人が…」といった疑心暗鬼状態を作り出す。毒入りカレー事件では、そうして絞り込んだ「怪しい人物」の自宅を取り囲み、24時間、監視下においた。

 「集団的過熱取材」は住民の日常生活に大きな影響を与え、地域住民に「取材報道被害」対策を余儀なくさせた。日野小事件で地区の社会福祉協議会会長としてメディア対策に奔走した上野修さんは、2000年9月の人権と報道・連絡会定例会で、次のように話した。
 「事件直後から、学校周辺の道路は100台近くの取材陣の車で埋まり、住民の車が通行できなくなった。車はその後も道路を占拠し、エンジン音で住民は夜も眠れなくなった。犯人は少年らしい、との情報が流れると、記者たちは犯人探しを始めた。小学校の卒業アルバムや小中学校の生徒名簿を求めて歩き回り、犯人の心当たりを求めて子どもたちにつきまとう。中にはモノを与えたり、食堂に誘ったりして子どもから情報を取ろうとした記者もいた。何人かの中学生を容疑者扱いし、小学校時代はどうだったか、などと聞いて回る。『あそこの子は』などといううわさも流れた。テレビは、登校する子どもの顔も無差別に撮影した。マスコミ対策で集団登下校に親たちが付き添ったが、その様子も撮影された。私たちが自粛を要請しても聞き入れられず、被害者の通夜や葬儀でも、子どもたちが無遠慮に撮影された。子どもたちは外に出なくなった。メディアは『犯人に脅える子どもたち』と報道した。子どもたちが怖がっていたのは、報道陣のカメラとマイクだった」

★12 1997年5月27日、神戸市内の中学校正門前で小学生男児の頭部が発見され、「酒鬼薔薇聖斗」の署名入り犯行メッセージが見つかった。過熱取材競争が繰り広げられる中、6月28日に14歳の少年逮捕。同年3月に起きた「連続通り魔事件」も少年の犯行とされ、少年審判で「医療少年院送致の保護処分」となった。写真週刊誌「FOCUS」が少年の顔写真を掲載、インターネットでも、写真、実名を載せたホームページが現れた。

★13 1998年7月25日、和歌山市内の住宅街の夏祭り会場でカレーに毒物が混入され、住民4人が死亡、63人がヒ素中毒症状を訴えた。メディアは大量の取材陣を投入、「疑惑」対象とされた夫婦の自宅を24時間取り囲んだ。10月4日、夫婦は別件逮捕され、妻は殺人容疑で再逮捕、起訴された。和歌山地裁は2002年12月、妻に死刑判決。裁判では、過熱報道の中で放送されたテレビの録画が証拠採用され、問題になった。

★14 1999年12月21日、京都市伏見区の日野小学校校庭で、男子児童が首を刺され、死亡した。目撃者の話などから「少年の犯行」との見方が報道され、過熱取材が続いた。2月5日、事情聴取を受けていた男性が捜査員を振り切って逃げる途中、高層階から転落死、捜査は「被疑者死亡」として終わった。



編集 / 2012.04.24 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
【キリスト教記事】『主の清め』=破壊目的との大きな違い【新改訳聖書を挿入【クリスチャン専用】
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
bbsで『主の清め』=破壊目的と違いアリというタイトルで出した記事に足りない言葉などを補足。:



    【
朽ちないもの=noble qualities with an eternal value/virtue=gold, silver, precious stones】=「火に耐えるもの
は火を通して清めよ、
    【
朽ちるもの=ignoble quality=wood, hay, stubble】=「耐えられないもの」は水だけで清めよ、
...という御言葉
【民数記Numbers 31:22-23】に関して。

… 
  【1コリント1Corinthians 3:11-15】 

12 Now if any man build upon this foundation gold, silver, precious stones, wood, hay, stubble;
13 Every man's work shall be revealed by fire; and the fire shall try every man's work of what sort it is.
14 If any man's work abide which he hath built thereupon, he shall receive a rward.
15 If any man's work shall be burned, he shall suffer loss: but he himself will be saved; yet so as by fire.
16 Know ye not that ye are the temple of God, and that the Spirit of God dwelleth in you?
17 If any man defile the temple of God, him shall God destroy; for the temple of God is holy, whivch temple ye are.

 「12 もし、だれかがこの土台の上に、金、銀、宝石、貴、草、わらなどで建てるなら、
 13 各人の働きは明瞭になります。その日がそれを明らかにするのです。というのは、その日は火とともに現れ、その日がその力で各人の働きの真価をためすからです。
14 もし誰かの建てた建物が残れば、その人は報いを受けます。
15 もし誰かの建てた建物が焼ければ、そのひとはそんがいをうけますが、自分自身は、火の中をくぐるようにして助かります。
16 あなたがたは神の神殿であり、神の御霊があなたがたに宿っておられることを知らないのですか。
17 もし、だれかが神の神殿をこわすなら、神がその人を滅ぼされます。神の神殿は聖なるものだからです。あなたがたがその神殿です。」


この新訳に呼応する旧約箇所は
  【民数記Numbers 31:22-23】で、:

22 Only the gold, and the silver, the brass, the iron, the tin, and the lead,
23 Every thing that may abide the fire, ye shall make it go through the fire, and it shall be clean:
  nevertheless it shall be purified with the water of separation:
  and all that abideth not the fire shall make go through the water.
「22 金、銀、青銅、鉄、すず、鉛、
 23 すべて火に耐えるものは、火の中を通し、きよくしなければならない。
しかし、その汚れをきよめる水できよめなければならない。
火に耐えないものはみな、水の中を通さなければならない。」

  
【ヘブル人の手紙Hebrews 12:6-11】
に、こうもある…:

6 For whom the Lord loveth he chastiseth, and scourgeth every son whom he receiveth.
7 If ye endure chastening, God dealeth with you as with sons; for what son is he whom the father chasteneth not!
8 But if ye be without chastisement, whereof all are partakers, then are ye bastards, and not sons.
「6 主はその愛する者を懲らしめ、
受け入れるすべての子に、
むちを加えられるからである。
7 訓練と思って耐え忍びなさい。神はあなたがたを子として扱っておられるのです。父が懲らしることをしない子がいるでしょうか。
8 もしあなたがたが、だれでも受ける懲らしめを受けていないとすれば、私生児であって、ほんとうの子ではないのです。
9 さらにまた、私たちには肉の父がいて、私たちを懲らしめたのですが、しかも私たちは彼らを敬ったのであればなおさらのこと、私たちはすべての霊の父に服従して生きるべきではないでしょうか。
10 なぜなら、肉の父親は、短い期間、自分が良いと思うままに私たちを懲らしめるのですが、霊の父は、私たちの益のため、私たちをご自分の聖さにあずからせようとして、懲らしめるのです。
11 すべての懲らしめは、そのときは喜ばしいものではなく、かえって悲しく思われるものですが、後になると、これによって訓練された人々に平安な義の実を結ばせます。」


『火』で何も残らないなら『滅び』ですが、聖徒には約束が…↓

  
【1コリント1Corinthians10:13】
"・・・God is faithful, who will not suffer you to be tempted above that ye are able;・・・"
「・・・神は真実な方ですから、あなたがたを耐えることのできないような試練に会わせるようなことはなさいません。...」


また、旧約には…:
  
【イザヤIsaiah 42:3】
"A bruised reed shall he not break:
and the smoking flax shall he not quench: h
e shall bring forth judgment unto truth."
「彼はいたんだ葦を折ることもなく、
くすぶる燈心を消すこともなく、
まことをもって公義をもたらす。」


があります。
どちらも信徒とされた者への「耐える期間」にある者への励まし句です。


が、これらを総合すると、というが逆に言うなら、

「もしその信徒が【朽ちないもの=noble qualities with an eternal value/virtue=gold, silver, precious stones, etc.】を含んでいたなら「火で清められよ/る」と言われている事になります。
しかも、貴金属の価値と希少性と、清めの爐の温度が比例するらしい点…、

 
 【イザヤIsaiah 48:10】
10 Behold I have refined thee, but not with silver; I have chosen thee in the furnace of affliction.
「10 見よ。わたしはあなたを練ったが、
銀の場合とは違う。
わたしは悩みの炉であなたを試みた。」


  
【マラキMalachi 3:2-3】
2 But who may abide the day of his coming? and who shall stand when he appeareth? for he is like a refiner's fire, and like fuller's soap:
3 And he shall sit as a refiner and purifier of silver: and he shall purify the sons of Levi, and purge them as gold and silver, that they may offer unto the LORD an offering of righteousness.
4 Then shall the offering of Judah and Jerusalem are pleasant unto the LORD, as in the days of old, and as in former years.
5 And I will come near to you to judgment; and I will be a swift witness against the sorcerers, and against the adulterors, and against false swearers, and against those that oppress the hireling in his wages, the widow, and the fatherless, and that turn aside the strangers from his right, and fear not me, saith the LORD of hosts.
6 For I am the LORD, I change not; therefore ye sons of are not consumed.
「2 だれが、この方の凝られる日に耐えられよう。
だれが、この方の現れるとき立っていられよう。
まことに、この方は、製錬する者の火、
布をさらす者の灰汁のようだ。
3 この方は、銀を製錬し、
これをきよめる者として座に着き、
レビの子らをきよめ、
彼らを金のように、銀のように純粋にする。
彼らは、
主に、義のささげ物をささげる者となり、
4 ユダとエルサレムのささげ物は、
昔の日のように、ずっと前の年のように、
主を喜ばせる。
...」





All from (KJV)
編集 / 2012.04.23 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
可なり暴れて居ますね
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》


某カルト認定有りに属する宗教団体(か、関係のある近隣?)末端(=最近の記事に反応しているのは、この部類以上でも以外でも無さそう…)が昨日から異常な騒音嫌がらせを始めていて酷いですね…


・ 増幅してキッチン用具などが振動するエンジン音の高いアイドリング/
・ 狂犬(可愛くない)吠え(時間枠非常識)/
・ 貨物トラック各種その他五月蝿ければ何でもと見られる…
・等々


(…我が家はかかる宗教団体家に囲まれています…)

…こう書いて、相手が喜ぶのか嫌がるのか、感覚が違い過ぎて、皆目、判断付き兼ねますが、広報兼ねて記録しておく必要が有ると判断。



編集 / 2012.04.22 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
《加筆》『孤独死』防止のための企画が『一人暮らし』者の孤独を維持するアイデアである矛盾に付いて
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《政治・社会/歴史・陰謀説》

【15分以上前に出したのに、また行方不明になったかもしれないので、再送信する(!)】

「『孤独死』をなくす」ための、『見守り推進委員会』というものが考案されていると最近聞き付けた。
それに依ると、近所等周りが、一人暮らしの老人【等】を対象にした『見守り活動』をする、その組織ならない組織活動であり、
その一端として周囲が外から
・最近姿を見かけない
・夜間、電気が点灯しているか
・カーテンが開閉されているか
・新聞、郵便物がたまっていないか
・ゴミ出しが行われているか
等、何か異変に気づいたら委員に連絡する、という呼びかけである。


これは正に言われている通り「『孤独』死防止」が大義名分。

ところがその企画は、周囲が上記の箇条書きにある様な点等を注意深く観察したり、気づいた事や「キャッチした情報」は「一人で抱え込まず」委員などに連絡することが勧められるが、
孤独死の防止にも関わらず、一人暮らしの見守り対象者(老人)へ直接声をかけて確認してあげる等の関係づくりは推進されておらず、殆ど全ての交流は委員会内での頻繁な情報交換等で大部分が成立されている様で、そこには、一人暮らしの『見守り』対象者への本質的な思いやりや、正にその方々の『孤独…』の防止や解決に直接応える事の出来るところである、親切な交流や会話等の人間関係作りには一際言及されておらず、代わりに郵便受けや窓(カーテン等)やゴミ出し状態をもっぱら熱心に(ソッと)「監視/観察」するばかりの企画に見受けられる。

 しかも、掲示板に一度書きましたが、上記(箇条書き5項目)の様な『異変』に気が付いた時には、もう手遅れです。
そのような場合には、悠長に委員会に連絡などするのではなく、先ず直接そのお宅へ接触し、通報すべき所へ通報しなければならないのではないのですか...?


さらに、切り抜き記事の中には、老人(や障害者)の一人暮らしに限らず、より若い世代の『孤独死』が極低い割合ではあっても発生している事実に触れ、要するに一人暮らしを監視する雰囲気を臭わせる。しかも、監視される対象への確認や直接的な会話を一際交えずに、「気づいた事・キャッチした情報を『一人で抱え込まずに』委員会に連絡する」など、新たな『集団/赤の他人ストーカー』の再燃に繋がり兼ねない。たまたま一人暮らしであったが為に勝手に一方的に『見守り(プッ)』対象にされて居ても気付かず、しかもこっちが勝手に「好きでしている事・しない事」の数々を、一方的な『監視/観察』で勘違いされたり深読みや邪推されては、こっちの全く知らないうちに「一人で抱え込まずに見守り委員会へ報告」されて、知らないうちに見守りリストに入れられたり、勝手な解説をつけられたおかしな情報が上部へ上がり、上からは対処法(&マニュアル?)が末端へ降りて来て、何でもないこっちの勝手な生活が問題ありな対象としてヘンテコな見守りアイデアでもって集団で一方的に『見
守り』されている気配にこっちが気付いたら、またこっちは「なんですか?何かあったんですか?」と誰かに訊かずには気味が悪くなるでしょうし、訊かれた末端も自分ではどう返答して良いか自分では決められず、誤魔化したり黙りこくったり、裏でペチャクチャになる。それがよりこっちには陰湿に映るのであり、直接的な会話が無くなり、相互誤解が深刻化する…



 もし万一何かの異変ではないかと気になる事があったなら、必ず当人にまずは確認してみて貰う必要がある。



注:[もし、この記事が原因で新たな『騒音/ガスライティング etc.ハラスメント』等が始まったら、どこかの部署でこの『見守り』企画を、正にここで書いた問題点を造り上げる為に利用する策謀があり、その点を指摘された事に対する報復威嚇と受け取らずにいられないところです。

 既に、一人暮らしでゴミが毎回溜らない事もあり敢えて出さない日がある我が家では、ウチでゴミを出さなかった日に出されるゴミ回収員の奇声に嫌な思いをさせられ続けて居ます。だからといってわざわざゴミを十分に作って週5日毎日無くても出す積もりにはなりませんので、誰が私のゴミ出しを監視しているのかは知りませんが、過剰干渉は止めて下さい。]
編集 / 2012.04.20 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
未だ把握出来ない事だらけの中…
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
私には未だ何があったのか十分把握して居ませんので、知らされていない部分に付いては説明しようにも説明すら出来ない側面があります。例えば、『なりすまし』があった可能性を考えざるを得ないとなる迄は、知らずに自分のペースでいた訳です。
『なりすまし』以外で最近ふと可能性に付いて気が付いた事は、ここで限りなく嫌がらせが続いた時期に、これもまた『なりすまし』同様、嫌がらせが集中的に猛烈な頻度と人員でやられていた頃、もしかして私には一切気がつかない形で、事情を知らない遠方へ(勿論インターネット)、自分達の猛烈な嫌がらせ攻撃を棚に上げ、その事には触れずに、私が自分に出来る限りの防衛や予防、鎮火の為にしていた言動を選り抜いてあげつらい、あたかも私が『気の振れた、うるさいババア風』に中傷を広げられていた可能性です。

嫌がらせが猛烈な上に、ガスライティングの一端かアンカリングかで、真面目な人達(局員等)までがおかしな異常な事をしまくって来ていたので、キチガイ末端と、そうした「使われ」業者との区別位はつけたかったしで、我が家へ来る業者等へは、「これこれはしないでくれますか?」調に頼んだりする事も、そうした状況下では頻繁になりました。
しかも、来る人来る人が、恐らく私が気の振れたおかしな奴だと「信じ込んで」いて、されたら恐らく誰もが立腹する様な酷い失礼な目付き(?)(本当にそうであったのだよッ!佐〇の〇〇君もヤ〇〇も〇×通運も×〇運輸も〇◇配達もタ◇◆イもエ★サ◆スも北▽も●も◇◇も△▽も◆★も△〇もだったのだ!)と応対ばかりだったので堪り兼ねて居た訳ですから、それが無くなり、自然になったら、もうこちらも自然になって良いので(そんな事はもうあって欲しくないと切に思う傍ら)先日出した記事に書いた様に、例えば佐〇〇便のamazonの〇君に「さっきもう来てたんですよねぇ~(だったっけ?)と声をかけてあげて(―2度も来させたみたいダね」の気持ち!)、「普通に(!)」しても良くなったなら、もう(そこからは)嫌がらせも無くなった様ですし、もう良いのではないか(だといいなァ…ダヨね)と当然思う訳です。
ところが、あの記事であの様に誤解を解く説明や私の方の思惑を書いたら、何故、私が「留守中にも来てくれて…」の意味解説を、何故、知りもしない遠方の誰かから、どこまで未熟に話をねじ上げれば「言い訳」(←腹が立つ位子供!)に聞こえる奴が居てくれるのか、不思議でたまらない(!)。

猛烈な粘着と動員数と徹底した嫌がらせを被っていたから、しかも誰も他に守る人が居なくなり自分で頑張る様になり、せめて「これはしないでくれ…」と気付いて貰い方々一人に言うと、翌日からはわざわざ正にそれをする為に一気にその正にやらないでくれと頼んだ正にその行為をする為に、知らない筈の業者から近所からチラシ配布からセールス?から工事?唯の駐車?から、何から何までがやりに来る…こっちは「一体どうしてこんなに一気に全てに広め、しかも、「止めてくれ」と頼んだのに、逆に大勢からされ始め、内容に因っては、ともすると慣れでもして無視し始めてしまうと、実際の危険な兆し自体を見逃してしまい、逆に本当に危険な状態に晒され始めていた…(例を書いて、また刺激になり、模擬犯を作りたくありませんので書きませんが)。

そうした特殊な状況下で緊迫して手段を打っていた訳です。また、自分の側から出来る限りの手段を打つのは、本来なら正しい事でさえあり、すべきなのです!。
ところが、第三者達は、猛烈な嫌がらせのエスカレートする中、私から、何も無いのに、イチイチ小さな事に注文を付けるババア(←これは私の表現!)の様に誤解されていたかも知れない訳です。そうした人間性(性格)は、実際私と真逆でもあり(いちいちばかばかしくて面倒です。別な関心事で忙しいです!)より腹が立ちます。しかも、近所等でも状況を把握していた筈の人達までが、いつの間にかその歪んだおかしなババア像(←私の表現)の方(こういう設定のシナリオにこじつけるだけだった筈の、嘘の、自分達が作った方の私像=私が帰国する「前」から作って置いてませんでしたかっッッ?)を信じ始めて、いわゆる自己洗脳が完璧に染み込んで(今でも!)いる人も居そうです。

こうして見ると、デキてる人達、誠実な人達、深くて、真っ先に本質を見抜いてくれるすごくいい人達が居て、


逆に凄く残酷極める人達も居るね。




凄いです…




(不審車輌がウロウロしに来る様なので危ないですが…)
編集 / 2012.04.19 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
過去記事:『“DEVIL”の語彙を辞書&古典から』Link
カテゴリ: ◇Bible Studies/聖書研究

先程出した記事な代わりに

過去記事:『“DEVIL”の語彙を辞書x3&古典x1から…

の紹介のみにしておきます。


編集 / 2012.04.10 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
原因がわからない(…というか)
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
教会関係で、また『なりすまし』等、私が何かをどなたかに何か恨みでも買う様な何か[酷い手紙/電話/FAX/書き込み/コメント/メール等]をした事にされていませんか?(車輌!)…

【日曜日】はfc2のクリスチャン専用bbsにアブラハムがエリエゼルに連れて行かせた10頭の『ラクダ』に関して数件書きましたが、
他で私は一切書きませんでした。


が、土曜日辺りから前回の短記事にある通り、醜いです。可なり悪魔的に残酷です。

そればかりか、全く心当たりの無い事に、某教会に、まさか私が何か恨みでも買う様な何か[酷い手紙/電話/FAX/書き込み/コメント/メール等]でも出した様な事にはなってしまっていないかと、…完全に混乱させられています。
指がつむじから離れませんでしたが、もし誰かがまた私に「なりすまし」をして酷い手紙/電話/FAX/書き込み/コメント/メール等をしていなかったか、大変気になります。


同時に、前回(土曜日)の短記事に書きましたが、その[集団ストーカー関連スレッドで]その前夜金曜日には、短く質問したのは私でしたが…




一つ、サタンは聖書を良く知っているのは前から聞いて居ます。それどころか神様ご自身を人間の創造以前から直接間近に知って居ます。
荒野では、御言葉を、それを書かれた主ご自身に向かって投げつけました。


聖書の中からあらゆるシナリオを使い、信徒をそこへこじつけられる様にも出来ます。
シナリオに信徒の既出バックグラウンド等を偽りの告訴の為にこじつけるだけではなく、特定信徒の環境をそのプロセスで操作する事に因って計画的に準備しておいた聖書箇所の数々を後日ぶつける事が出来る様に細部だけを合わせ、『【殆ど】典型的ケース』と見せる様に操作する事も簡単である事は、最近暴露で知られて来たので、それかも知れない。

ところが、サタンがどうしても知る事がないのは、私たちの心の中の『動機』です。サタンは客観的な事実なら嘘と詭弁で無理矢理工作や倒錯をしたり捏造を試みます(が、最終的には揉み消せませんー)。

サタンは私たちの心の中にある【想い・動機・希望・予定・あるいは企み】を全く知らない。
その為に、そうした綿密で天才的な填め作戦のシナリオにどんなに完璧に全てを操って仕立て上げても、聖書は単なるシナリオでは無いので、登場人物達の【想い・思惑・動機・希望・予定や予測・誠意・又は企み】を知らない為に、話の少なくとも二割位は事実とどうしてもかち合わなくなってしまっています。


そのターゲットの本当の【想い・思惑・動機・希望・予定や予測・誠意又は企み】や『いきさつ』の部分こそが、サタンの『出鱈目解説』の部分であり、またそこの部分(【想い・思惑・動機・希望・予定や予測・誠意又は企み】)のサタンによる解説で、サタンの猛毒を、他の信徒等のターゲットへの残酷な怒りや憎しみの様なサタンの喜ぶサディズム感情へ導くのでしょう。


シナリオの例を幾つか挙げられるのですが、例えば、私個人に用意されていた数々の聖書の話にあるシナリオの殆どには、
《削除》、
帰って来てからあたかも自慢する【予定や企みや動機が】あっただとか、
最初からここに住み続ける【思惑・動機・希望・予定や予測・企み】で、一人っ子がわざわざ自分の親の物を【狙う】(自動的に私しか居ないのに!)【想い・理由・動機・希望・予定や予測・企み】を持って【侵入】でもして成功でもした様な物言いを付けられたり、
又、西洋での集団ストーカーターゲット攻撃には社会的に通用しそうですが、日本では余りピンと来て貰えないでしょうから、私だけを辛くさせる位ですが、まるで聖書の中では神様が怒っての事だったので裁きとして周囲の悪の限りがまるで正当化される様な理由として、あたかも私が神様に逆らったり信仰が無かったり異教を信じたり…の【想い・理由・動機・希望・予定や予測・企み】があったからの様な設定の御言葉を投げつけられたり(神様は私の心を完全にご存じです!)、
あとは、俗人不信仰人が真っ先に考えがちな物質主義的な【想い・気持ち(積もり等)・理由・動機・希望・予定や予測・企み】を抱いた事から来る海外生活話だったり、
まるで帰国する前提で国内でのあらぬ世襲と野心【理由・動機・希望・予定や予測・企み】等に基づいて勘繰られたり、
その他あらゆる【気持ち・理由・動機・希望・予定や予測・誠意又は企み】

等が的外れで、既に聖書とは言え、シナリオとして私の実際の成り行きとは内容がずれて違ってしまっており、ターゲット本人が一番頭を傾げている状態です。


しかもこれが工作である証拠に、ターゲットに填める目的で最初から用意していた話なので、イエス様を信じないし、聖書の教え自体にも等興味もない非クリスチャンでさえ何らかの形でそうしたマイナーな聖書箇所にある話を知らされている様なのが、可笑しくなってしまう位です。

クリスチャンを苦しめるには、聖書からの話を『裁き』として填めてバッシングさせるのが一番です。


持ち出してあった数々の聖書の話は、正に見た目には印象がどれも自分の立場と何となくそっくりです。但し、似て非なるものである事は、本人が解ります。【理由・動機・予定・誠意又は企み】が、(正に違う事と、神様が全てご存知ですが)言い掛かりや邪推を擦り付けられているだけだからです。


しかし、その近似した印象や部分が余りにも自分のと「似て」いて、「これこれの点は(悪意に勘繰られたなら)こう誤解され得るな。」と良く分かるものばかりです。
読んでいて、「話が違うのに」ほぼ外観が何処までも自分の例に近い。但し『仄めかし』同様にこちらには説明が求められず悪意の勘繰りを解くチャンスを与えて貰えない…(!)。


だが頭を捻らずにおれない。そこでハッとしたのが、最初から私をそれらのシナリオに填めて行く積もりがあったのでは?、という可能性の点。


サタンは聖書を知っている、『信じて』ではなく、ストーリーとして、又は、言い掛かりとして…
編集 / 2012.04.09 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
今日酷いですが、
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》

一応メモというか記録用に残しますが、今日(加害再燃が)随分酷くて(アレ)なんですが、一体何かあったかな…昨日辺りに私が何か都合の悪くなる様な事でも書き込んだっけ?

(プラス:もし加害者等を誤認識させよう―『偽旗作戦(False Flag Operation)』(今正に「もの叩き」+「ドアバン」末端登場!)(未だ外は寒く曇っていますが…15:55現在)―という事であれば陰湿で典型的だ…)



編集 / 2012.04.07 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
[改訂]新たなデマ風評流布でもまたあったのカナ?
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》


最初は心当たりがなかったのですが、昨日はここに一件、他に数件記事をあげたのですが、考えられるのはここにあげた記事のせいかな…。

誰がどう考えて、再度新たなデマ流布を始めてもその様な反応自体には余り驚きませんが、何十何百回その類が自分の耳に届いても毎度鵜呑みにして便乗陰口に花を咲かせる〇◇△達(と一緒にデマに合わせて脳内批判に油を注ぐ△◇〇達)が常にいる、というか、何100回でもデマ風評流布ネタを鵜呑みにするばかりでそこから先へ頭が回らない『鵜呑み層』、寧ろそっちの方に私は驚きを隠せないデス。


付記: デマ流布工作を開始する際まず真っ先にデマ流布に一番効率的な、云わば拠点にデマ種だけ伝え、後はそこが流布の皮切りになる…。後は勝手に底辺レベルの内容に伝言ゲーム(←こんなアイコンがいつの間にか入っていた!(^.^))(もうこの携帯は舗装道路!)を続けさせると、毎刻内容が腐敗して行く…

編集 / 2012.04.06 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
凄く気になる「書き込み」転載
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》


暴力団・探偵・興信所による集団ストーカー2



273:備えあれば憂い名無し:sage:2012/03/30(金) 22:43:40.96ID:uPlOoq+D0
…《略》…を追及すると
暴力団がストーカーになったり、追及してる人を警察に通報しまくるらしいね
通報してる側も調査して暴力団や裏社会と関わりがないかをきちんと捜査した方がいい

274:備えあれば憂い名無し:2012/03/30(金) 23:22:40.00ID:YBqwZLtJ0
力のある人間がなんとかすべきだろう

おそらく有名企業や役所にを何かをネタにゆすられたりした奴が結構いるだろう
そのときに悪事の露見を恐れずに対処してればよかったのに
ずるずるやっているからこうなる

275:備えあれば憂い名無し:2012/03/30(金) 23:51:37.45ID:YBqwZLtJ0
集スト被害者が通報されて気づかなかった場合、
警察はなぜ本人側によく確認しないのか

通報された被害者への内偵捜査のようなものが集ストのひとつになっているようだから
これでは協力しさえしているように思われても仕方ない

捜査側が風評の流布などしてどうするのか


276:備えあれば憂い名無し:2012/03/31(土) 01:06:16.67ID:wX569i7Z0
しかし暴力団は単体でなく…《略》…

:
編集 / 2012.04.05 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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復活(!):本の紹介
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❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
*
the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
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