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被害報告の積りが書いていくうちに聖書の話に変わった記事
カテゴリ: ◇Bible Studies/聖書研究


[嫌がらせ被害を訴える積りだった記事が書いていくうちに聖書の話に変わった記事]

「酷い人達って居るんだな…」ともうショックな気持ちの所為で、傷ついて胸が張り裂けそうな位ですが、
またもや今回、
『私自身』が自力ではひっくり返っても想像すら何光年も私の人間性からかけ離れていて思いもよらなかった
凄い事を、その想像すら出来ない凄い事を、
この私が、
思っていたりしていたかの様に…
という、誰か知らない人達の『脳内イメージ』を私にだぶらせるのか、もっと心の深層でそれを私に投影してしまい、自分達自身が自分の投影像に気付かず騙されて、本気で
知りもしないし実際に会った事すら無いこの私の事を、
実際の私自身が想像すらしたくもない、凄い、私には不可能な(!)、
もっと世の中の汚い色々良く私なんかより詳しい人達なら本当にあり得るのかも知れない様な、

私ならDVDですら見たくもない、(…最近ここ5-10年に買ったDVDには日に日に凄いシーンが+15位ですら入っていてスキップして話の筋が解らなくなってでもなるべく見ない様にしたり、
最近は徐々にオカルトイメージが増えて居ます。ニュースでもグァンタナモの様に何故わざわざ見せるのかと思ってしまう映像が増えていますが、
話が脇にそれましたが、

兎に角、私自身でなくて、
誰かの脳内の強烈な悪か何かが処理仕切れずにあるのか、そういうものが
何故、誰のでも、どんなのでも『私』に投影されて、
私自身ではないのに、その自分達自身の脳内イメージが裁かれるべきなのに、
代わりに投影されたスクリーンとされた(例えば典型的な例として)『私』が叩かれたり追い詰められたり、
酷いです!



最も、祭司が皆を代表して捧げる『犠牲』は、
「本来自分達が受けるべき裁きを自分達の『身代わりに』受けて貰う」為の、言わば、神の前に、「私達はこうしました、が 、自分達では相当する裁きを受けられません。代わりにこの犠牲の羊(など)を捧げますので、これに受けさせて下さい。」といって捧げるのが、その本来のアイデアです。

そこで、そんな事を幾らしても自分達が改善されず、従って毎年毎年、大祭司が至聖所へ代表して一人迫りに行っていました。

新訳は、私達の永遠(とわ)の贖い(神が最終的に全ての人類の罪の受けるべき裁きの全てを余さずご自身に、その子なる神へ下し、それをそのまま子なる神は受け留め、しかも、自身の罪が無かったから可能であったところの、贖いの『完成』を果たした証拠に復活された、永遠の勝利主イエスさまが、おられるのです。だから、この方を受けるなら救われ、もう果たされたこの完璧な贖罪をなおかつ受け入れないなら、もう後にも先にも贖罪は残されて居ない為に、サタンとその使いが行く為に(本来地獄は『人間用』では無い。が、)それを受けずにサタンに従うならその御使い用にデザインされた地獄という場所へ行く以外に残されて居ません。

荒野で誰でも毒蛇に噛まれたものが見上げたら癒された、あの高く上げられた蛇の像[=民数記 21章] は、私達の主イエスの『型』です。
主イエスを見上げるべきであり、他の信徒等をスケープゴートにして自分の深層を投影し(投げつけ)叩き、追いやるのではない筈です。

ところが、未だに主を覚えず、代わりに誰かを立てて迫害するのは未だクリスチャンとして…(?)私には解りません。 と言っても、一人一人がそうしてしまう傾向自体もさることながら、
誰かが、群衆の目をたぶらかす為に誰かをスケープゴートとして、身代わりに何でもかんでも擦り付けられる重宝な犠牲を(荒野の蛇の像の様に)立てれば、群衆は何時までも(荒野の蛇の像の様に)自分の影を投影してはそのスケープゴートの犠牲を叩き続けて、当の首謀は安全に逃げ切るかも知れません。
私達には全てが見えていないので…


◇I Corinthians 1:5-7
For as the sufferings of Christ abound in us, so our consolation also aboundeth by Christ...

[尻切れトンボ記事]


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編集 / 2012.05.30 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
当Blog 過去記事より 関連Links
カテゴリ: ◇携帯投稿用一時保管庫

当Blog 過去記事より 最近書いた関連の Links:


◆1:トラクト3種


◆2:知りもしない人間に付いての妄想

◆3:ノアの子ハムの罪と現代の監視罪

◆4:【再度】嘆願


◆5:『目の梁』


◆6:no title


◆7:WORDPRESS BLOG転載:『人格暗殺』


◆8:一般人を簡単に利用:Youtube『Gang-Stalking How They Do It…』


◆9:私の『替え玉/なりすまし』が… ?


◆10:…の記事のUPDATEや補足…


◆11:やっと気が付いた…


◆12:"BRAINWASHING Ch.9:National Neuroses (コンプレックスの治し方を悪用して逆にそれを植え付ける、共産圏発信の破壊方法)"[An Excerpt] -Edward Hunter



編集 / 2012.05.29 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
容姿に付いて(最近アチコチで読むノデ
カテゴリ: ◇Bible Studies/聖書研究
[改訂]大変当たり障りがある為一度も触れる積もりがなかった事でしたが、
自らの潔白を証さなければ、アタマが変になった一部の人達の連呼と自分等と関連付けられたくないので、わざわざ言っておきます。

とにかく…↓

私は一切美容整形とかには手を出していません。関心も(余り)ありません。



一種の冤罪で、どこのヒガミ工作員か知りませんが、
もし誰か(私とか)に対して、してもいない「美容整形をしたからだ!」と大嘘の風評流布をされたとしたら、
ある意味でこんなに喜ぶべき冤罪も余り他にありません。
してもいないのに「整形したからだ」と振れ回られたという事は、とりも直さず、間違いなく(!)そんなにまで美しくなったという揺るぐことの無い証言だからだ!

(自分では余りそう思っていない。(ウッシッシ)
自分は大抵皆自分の顔に見飽きているし、誰でも変えたい部分ばかりあるもので、鏡がある限りそれを思い出させられる!)(だが普通それを変えてしまうと何と、元もこも無くなる=神様がされたのが一番。だからその与えられた物を良い意味に強調するメークが一番成功する。他人の方が先に気がつく。
自分の名前が他人と違うから、自分の名前を大切にする。それで自分である事を、次いでに自分の長所特徴も分かって貰うと同じ感じに顔の材料を大事にしてあげましょう~)
だから余り気にしていなかった~!

ずっと若い頃(10代後半)に自分がヤケに化粧映えしてしまうという知られざる事実を発見したが、[余りにも…(そのチョイだけでも)]で逆にいきなりすると恥ずかしくて余り化粧が出来ず、微妙に徐々に化粧をする事によってその致命的な化粧映えの恥ずかしさを避けて来た。そういう人は多い。うちにも他に一人家で無化粧で旅先で家族に内緒でキメテいた人が居ました(笑)。が、渡英中回りの白人に励まされ、ゴリ押しな変化も試したりし乍ら勉強して一般的レベルでならメークをして映えても差程目立たず平気になってしまった。

あと遺伝上年輪が逆に容姿を助けるカタチになり(若い頃から早くその美しいフケ方に憧れて待ち遠しくしていた)。そういう人は多い。若い頃良く年長の世代を立派に見えていいなと思って見ていた。男女関係無く小中学の頃の先生達皆、そう見えていた。

しかも神様が内側から美容を助けて下さいます。
向こうの教会でもよく聞く現実、クリスチャンの方が、主の栄光を写し出すようだ。

自分達もよく知っているのだが、主に深く連なると映え、間違うとドンヨリしてしまう。
持って生まれた材料に関わらず、主へ向う心は既にある材料をまとめて映えさせる。聖書も、材料は足りない事は良い示唆があるが、材料に関わらず、主の栄光が反映された状態は祝福とされています。
持って生まれた材料は一人一人変えられないので、それで何かを裁かれる訳にはいきません。中身の現れでもない。誰もそれに付いての責任は取れず、取る必要もないですが、よく「40過ぎたら自分の顔に責任取れ」と、昔から聞いて居ますから、それは常に脳裏にあった。
つまり、矢張り、人間が容姿に出て来るのは幾らもがいても漏れ出してしまう。これは、材料や若さの話では無い。

世界中に「良くやっている」と言ってあげる表現が老朽化が始まった辺りの人達で醜い老け方さえしていなければ、そんな表現も用意されている。

つまり、そういう年齢になってしまうと、材料自体が衰えて行き、留まるところを知りませんから、もうお手上げです。
ところが、材料が衰えたら、逆に、材料ではないものが若い頃よりよく現れる。

ある牧師のビデオで聞きましたが、ある信徒のお婆さんが居て、その牧師が「あなたは物凄く美しいですね。」と感嘆して言ったところ、そのお婆さんが「そうですか…実はよく言われるんです…」と不思議がっていた、という事です。

だから、起きてると輝き、魂が休むとただの元の脱け殻だけ。

イギリスは割りとそういう美しさを誇り、白髪を束ねて皺隠さず(ところで向うはいちいち誰もあら探ししてけなす人が居ないので人目を余り警戒しなくて良い)、輝いて自分自身で自身の容姿と幸せに共存し、その人だけの美しさに気がつき尊重しあう心というか、一人一人大体極東のようにはケナシグセはないのを骨まで経験して来ました。

大体何故最近は、いい歳の男女までが、容姿とか云わずと知れた話だったと思っていた話を掘り返す風潮なんでしょうね…

誰かがイケメンでも、それでいいではないですか?自分だって「オトコマエだ!」と幸せな人達昔は多かった気がします(ジョークと思われるのか、大笑いされたりでしたが)。女ももっとお互いにおおらかだったきがします。

大体、容姿が何の表現でもないなら、わざわざけなしたり潰したりしないで、誰かの自家用車程度に放って好きな車位に考えていれば良いのに…センスや好みで同じ様な顔材料の人も全く違う人になります…仕草にも左右される、…凄い違いが出ますけどね…こうなると材料のせいでもないし、中身が関係なくもないし。服装の選び方でもその人が現れるし…。 別人には変えられない、本人が現れるのだから。



→ Read more...
編集 / 2012.05.25 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
知りもしない人間に付いての妄想
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》


本人を何も知らない癖に、会った事すらないのに(いきなり犬が狂った様に吠え始めましたが)勝手に私の人物像を細部にまで渡って、まるで自分自身の事でも語るように確信を持って(!)好き勝手な人物像を構築してしまわないで下さい。

原因は様々ありそうですが、
私が知りもしない人達が勝手に作り上げて決めつけた、私自身からかけ離れた訳の解らないその(みんなの脳内問題の集大成の様な)おかしな人物像のせいで、本当の実際の私が全く受ける必要の全く無い攻撃や苛めや嫌がらせを受けて来た様に見受けられます。しかもこれが何年も何年も、続き、未だに続いて居ます。

知りもしない癖に、勝手に私の事をこういう人だアアいう奴だと本人に接触もせずに仲間内で私という人物に付いての集団妄想(←確信を持ってしまっているものを妄想と言って、未だ確信に至らないのは推測のレベル)を抱き始めて、本人の知らないうちに自分達のうっ積したマイナス感情を正当化の理由にして、当の私が知りもしない性質を非難材料にして、現実の私が攻撃され、未だに激しく残酷な攻撃を受けています。


(取り返しのつかない種々雑多な被害が何年もの間に堆積しましたよ…)


(この関連に付いて書いたり話したりすると必ず騒ぎ出す(大雑把に)近隣が数件ありますが、私の人物像を狂わす事とその近隣と、何か関連があるという事でしょうかね…良く分かりませんが。ちょっと今はピンと来ませんが、必ず私が人物像に付いて触れると、困る近隣が確かに居ます…敢えてとぼけた書き方に押さえ居ますが。






編集 / 2012.05.21 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
2012年5月5日スーパームーン現象
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《サイエンス・テクノロジー》

《リンク》

Super Moon:
http://www.youtube.com/watch?v=mkl_k4X63-Y




Super Moon Returns ...:
http://www.youtube.com/watch?v=1u1awyT3btA







《↓拾った記事そのまま転載。↓》

202年5月5日又は6日にかけて 月が大きく明るく見える スーパームーン現象 が発生すると NASAが伝えていたことが分かりました!
http://tabetainjya.com/archives/news/201255nasa/より転載↓:
◇2012年5月5日又は6日にかけて 月が大きく明るく見える スーパームーン現象 が発生すると NASAが伝えていたことが分かりました!
スーパームーンとは 、月と地球の距離が一番近くなる時に通常よりも 月が大きく・明るく見ることができ、海の満ち潮が数センチ高くなったりする、という現象のこと。

(月の軌道は楕円で月と地球の距離は一定ではないため、こういった現象が起こるのだそうです。)
2012年の スーパームーンはいつもより14%大きく、明るさは13%も増すとか。
スーパームーンの観賞に適した時間帯は?天災の危険性は?
スーパームーンを見るための一番いい時間帯は「月が地平線近くにある時(月がではじめた時)」なのだそう。
樹木の間やビルの隙間、他のモノとの対比によって より月を大きく感じることができるようです。
また、スーパームーンだけでなく、満月の夜といえば 地震などの「天災が起こるのでは…」「犯罪が起こるのでは…」と心配する声が多いようですが、NASA としてはこれらとの因果関係は認めていないようなので スーパームーンを安心して楽しんでほしい、と呼びかけているようです。
まさにゴールデンウィークまっただ中に起こる スーパームーン現象。天気予報によれば、5日・6日は西日本を中心に晴れるようなので もし空を見上げる事があれば 「いつもの月と比べてどうか?」など違いに注目して観察してみては。

スーパームーンに関する NASAの動画
http://www.youtube.com/v/kOplwuMTyS4





編集 / 2012.05.05 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
地上の幕屋と本物の天の御座【クリスチャン専用記事】
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句

この記事、『地上の幕屋と本物の天の御座』は、
【クリスチャン(&真剣な求道者)記事】です。その意図以外に全く念頭になく、従って反キリストの立場の方は無視して下さって宜しいです。
通じていないのに、話を邪推されたりよじ曲げたり誤解されたり意図しない解釈をされて余計な攻撃や非難を受けたくないので…



「旧約聖書には新訳聖書が隠されており、新訳聖書には旧約聖書が現れている。」
または、
「旧約聖書には新訳聖書が内蔵されており、新訳聖書には旧約聖書が具現されている。」

"The Old is the New concealed; and the New is the Old revealed."


という言い方があり、(ヘブル10:7 etc.)、モーゼ5書(=トラの巻物/律法)にはイエスの型であり、また天地のデザインに関してや我々に関する型が旧約中に見つかり、新訳でイエス様が使われた譬と似た機能で解る人々を聴衆として教えてくれる側面がありますが、

その中でも『型』の勉強で基本的なのが、モーゼがシナイ山で神から受けて建てた『幕屋』のデザインがあります。

幕屋のデザインに見る型から多く学べますが、
その幕屋は一つに主イエスご自身ですが《JOHN[ヨハネによる福音書] 2:14-22》、同時に神に似せて創られた我々の在るべきデザインでもあり《First Corinthians[コリント人への第1の手紙] 3:16-17》、また、天の父なる神と人との交わり(天の父なる神からと人から双方のデザイン)《Revelation[ヨハネの黙示録] 15:5》の簡略なパターンを教えてくれる。


後で相応する御言葉を書き足す積もりですが、

至聖所は、実際の天の父なる神の御座の地上に(人間に解る様に)現してくれた『型』=現し得ないその本物の天にある天の父なる神の人間側に対応する位置的モデル《Revelation[ヨハネの黙示録] 15:5》です。が、ある意味で、信者自身の型《First Corinthians[コリント人への第1の手紙] 3:16-17》でもあります。何故なら、御言葉に、私たちは主イエスの聖霊が住む為の神殿(=幕屋/後にソロモン王が幕屋として建てたのが第1のエルサレム神殿)とあり、故にその積もりで借り物の様に敬虔に扱う心がけを教えている。

神殿は、ある研究者達に依る解釈から、正に私たちの身体図として細部・全体共に呼応しています。(私は最近寧ろ御霊の実を養う方へ関心があり、余りシンボルに凝り固まりたくないが。)

故に、こうした意味で使徒達の手紙には、我々が今地上で肉を受けて生きている間は、モーゼの幕屋やソロモンの神殿が地上に於ける天にある実質の影的なものであった通り、我々の肉体も地上で把握出来る(=物質的な)神殿であり、モーゼが幕屋を完成した時に、それが主の言われた通り忠実に建てられた御心に叶ったという印として、その幕屋の一番奥の『至聖所』に神が降り住まわれ、その時火と雲の柱が立ち昇りました。

これは、幕屋が我々の肉体の型として、聖霊が信じた者に宿ると、火と雲の柱として一番奥の心の再生が開始する、経験に当たるのかも知れない。

モーゼがエジプトを去り40年、シナイ山の麓で小さく暮らしていたある日、かん木が燃えているのを見つけて見ていると、火が付いているのに木を燃やしていないのに驚き、近寄ってみようとしたら、天から声があり、「靴を脱ぎなさい。あなたのいま立っている地は聖なる所だからである。」とあります《Exodus/出エジプト記3章》。
これは、モーゼがヘブル人(イスラエル)をエジプトから出し、幕屋を建てる事になる予兆の印で、また、代々(ダビテ王→ソロモン王→ゼルバベル→主イエスの降誕→ペンテコステの日に始まる聖霊の信徒への内住)約束されたエマニュエル=「主我等と共にあります/我等とと共に住まわる主/神」で、御国では型でなくて本当にそれが実物で味わえます。永遠に主イエスの傍で、我々は主イエスが再臨されたら、今はまだ鏡に写す様にしかわからない主が私たちを一瞬の内に変えて下さいます。何故なら、私たちは主を実際に見るからです。《=1 Corinthians/コリント人への第一の手紙 13:12》そして、私たちのすべての涙と病とを拭い去って下さいます。
編集 / 2012.05.02 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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復活(!):本の紹介
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❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
*
the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
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