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『マスコミを使った人間関係分断工作』plus『気になる掲示板書き込み(最近)から少し』
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》

『マスコミを使った人間関係分断工作』


"Faith isn't faith till tested."
-by late Rev. David Wilkerson
「試されていない信仰は未だ『信仰』ではない。」

聖書では、しばしば『信仰』と同時に『希望・愛』についてもそれと切り離せないものとして教えています。:


…ただ今、夜九時43分くらい、NHKニュースが残酷ですが、

私は、誰にも私自身の数十年先の心などまで決して、させません。

第一、私はまだ若いですし、信仰もありますし、私自身は何十年も先の心配はしてもいないし、誰にもさせません。


「25  だから、私はあなたがたに言います。自分のいのちのことで、何を食べようか、何を飲もうかと心配したり、また、からだのことで、何を着ようかと心配したりしてはいけません。いのちは食べ物よりたいせつなもの、からだは着物よりたいせつなものではありませんか。

26  空の鳥を見なさい。種まきもせず、刈り入れもせず、倉に納めることもしません。けれども、あなたがたの天の父がこれを養っていてくださるのです。あなたがたは、鳥よりも、もっとすぐれたものではありませんか。

27  あなたがたのうちだれが、心配したからといって、自分のいのちを少しでも延ばすことができますか。

28  なぜ着物のことで心配するのですか。野のゆりがどうして育つのか、よくわきまえなさい。...略... 
 
29  しかしわたしはあなたがたに言います。栄華を窮めたソロモンでさえ、このような花の一つほどにも着飾ってはいませんでした。

30  きょうあっても、あすは炉に投げ込まれる野の草さえ、神はこれほどに装ってくださるのだから、ましてあなたがたに、よくしてくださらないわけがありましょうか。信仰の薄い人たち。

31  そういうわけだから、何を食べるか、何を飲むか、何を着るか、などと言って心配するのはやめなさい。

32  こういうものはみな、異邦人が切に求めているものなのです。しかし、あなたがたの天の父は、それがみなあなたがたに必要であることを知っておられます。

33  だから、神の国とその義とをまず第一に求めなさい。そうすれば、それに加えて、これらのものはすべて与えられます。

34 だから、あすのための心配は無用です。あすのことはあすが心配します。労苦はその日その日に、十分あります。」

【マタイによる福音書6章25-34節】


打算的な心配は私は持ち合わせて居ません。
そんな事に付いて困るなら私一人だけでしていれば十分なのです。

身よりなきおじいさんの介護医療のニュースに付いては、その人たちの問題という事にして、関係のない未だ『若い』他の一人暮らしの私にまで関連付けてしまわないで下さい。

分断孤立工作員の作戦番組です。 


但し、試みはそれによってより良い実を実らせる結果になるのです。



『気になる掲示板書き込み(最近)から少し』
...

409 :ななしのいるせいかつ:2012/06/23(土) 21:54:11.28
携帯でんわできてから広まった嫌がらせだよ

単純な話さwww


467 :ななしのいるせいかつ:2012/06/27(水) 06:27:11.52
集スト=人を馬鹿にして貶めてなんぼ貰えるみたいな、世界に蔓延る暗黙の了解


492 :ななしのいるせいかつ:2012/06/28(木) 17:15:28.03
しつこさと うざさだけでつとまる、ゴミでもできる簡単なお仕事です

493 :ななしのいるせいかつ:2012/06/28(木) 17:17:15.17
というか ゴミくずにしかできません

501 :ななしのいるせいかつ:2012/06/28(木) 20:43:51.37
>>498
旧約聖書 ヨブ記 を彷彿とさせるよ、集団ストーカー犯罪は。
ヨブが人生を神を恨むように、サタンが凄まじい迫害を加える話。

監視、尾行、悪魔に脅され嫌がらせに加担するもの、家族の生活を守るために
他人を迫害するもの、これらはサタンに取り込まれた哀れな人もどき

502 :ななしのいるせいかつ:2012/06/28(木) 20:51:34.61
>>498
そう思う。集団ストーカー、やってる側は楽しいだろうし、愉快で、残忍なゲーム。

ところがされてる方は、加害している側の想像を絶するような絶望や恐怖を味わいながら
10年、20年と生きてきたから、魂の洗練度が全く常人と異なるレベルに達している。
ある種、神が舞い降りたような鍛えられた研ぎ澄まされた精神になっている。

それとは逆に加害する側は毎日、税金に集り自堕落で何も生み出さない遊びを仕事などと
称し、両親にもわが子にもはっきり職務を伝えられないようなことを何年もやってきた。

ばれて社会問題化するのは時間の問題でしょう。

アメリカだけじゃなく、ドイツ、ソ連、イタリアとどんどん暴かれている。

秘密警察が暗躍する世界なんて、ソ連でさえペレストロイカ、グラスノスチで90年代に
おさらばしているのに、日本の秘密警察が凶暴化していったのは90年代になってから。
さらに2000年代に入ってすき放題やってたのが、インターネット革命でばらされて
もう人生オワタ状態


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編集 / 2012.06.28 / コメント:: 2 / トラックバック:: - / PageTop↑
また対人関係破壊目的のソーシャル・エンジニアリング?
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》

今晩のクローズアップ現代、『忘れられる権利とは? ネットと個人情報について』について



忍法帳が出て投稿出来なくなりましたので、自分のブログに出します。



↓書けなかった書き込み↓


その「流された」風評自体が事実が否か[真偽]には一切触れて貰えて居ません。
嘘である場合、流された側は
風化されたくありません。従って、「忘れて貰いた」くはないのです。



《ブログ記事化用のあとがき》


いまさらの様に出したこの番組は隠蔽された名誉毀損風評被害被害者を『お荷物』に感じさせようという、『再度の孤立化工作』で、残酷な心理操作の匂いが致します。

ここ1〜2日から、こうした番組や書き込みが増えて来て居ます。
未だわんさかありそうです…。


しかし、私も似た様な、但しデマによる攻撃を集中的に経験しましたが、時間と共に多くの心あるまともな人たちは徐々に実態を洞察して本当の話を理解してくれる様になり、やっと沢山人間的な温かく、優しく、知的で痛みの解る深い人間関係を多く蘇えらせて貰えて居ます。 


以前書いたとおり、集スト末端に取り囲まれていると酷い世の中になったと案じざるを得ませんが、その集スト末端の壁の向こうにはいくらでも良い人たち、理解できる、良いことを大切にする人達、優秀な人たち、人を攻撃したり潰したいターゲットについての嘘を流布していなければならない様な集ストとは違うまともな人たちがたくさん居ます。

問題は、そういう本来の人間関係が始まりかけると、巧妙に、また同時に大がかりに(つまりマスコミやインターネットなどをも媒体に) 、そうした人間関係の破壊活動が入ってしまいがちな点です。最初はとても良く、健全で、普通で、気持ちよく、本来の状態の人間関係なのですが、気が付かれると手が回り、根回しされてしまい、いわば潰されてしまう、繰り返しの『傾向』があることです。
(前回の転載記事にもあるような"ソーシャル・エンジニアリング"。。。)

再度陥れようとする醜い人たちがまだ居るという点は憂うべき現実ですが、放って置いてみます…
それを乗り越えながら、
私は色々な人たちを嬉しく思え、良かったと感じます。

編集 / 2012.06.26 / コメント:: 2 / トラックバック:: - / PageTop↑
【クリスチャン専用記事】信徒から最も求められる事の少ない大祝福
カテゴリ: ◇Bible Studies/聖書研究
"…through fire that I might become indestructible….Amen."
「火(苦難や試み等)の中を通ることにより、私たちがより不滅(な性質だけの者)になっていきますように。アーメン。」

金銀は、高温の炉を何度も通過する事により、より純粋になっていき、稀少さが増し、また価値が上がって行く。
また、金銀の酸への抵抗(強酸で溶解や腐蝕しにくい。金は溶けない。)もより純化にて強くなる。この純化の過程は、高温の炉を何度も通過するによる。
金銀を製錬する炉に鉄や鉛を入れても消滅(?)します。石ころや木片はなおさら。
こうして私たちの中の低級ミネラルやその他は焼けていき、金銀...が残るのが精錬の過程。
この金銀...が、私たちの人格の性質のこと。
より高くなります。


の清め』=破壊目的との大きな違い…


金(きん)の場合、それが完全に純粋になり(99.999…%でなくて100.00%)になると、最早金色でなくなり、透明な物質であるそうです。

ところが、いざそんな苦難の炉に入りたいと願っても、自分からは決して得る事が出来ない(!)。
炉の中では、辛すぎて何とか出たい、その様なものの無い毎日を願ってみたりしますが、苦難の場は、恵み(プレゼント)の様に、催促しても貰えないのです。しかも、プレゼント同様に、わざと自分で作っても何の価値も出てきません。
しかし、もし与えられたら、受け取れば確実にそれが大きな恵みである事が証されます。


"Affliction, The Gem Maker"



George Whitefield:
"Come to me O blessed trial, I need thee. For you always draw me to the arms of the
Saviour."


…荒野の幕屋は、外観は、最も外側がじゅごんの皮で覆われ、次いで赤く染めた雄羊の皮→やぎの皮→亜麻布→青、紫、緋色のより糸→青銅→銀→金の順で、純金が最も内部であります。





(注:クリスチャン専用記事デス。私はクリスチャンとして、信仰の違う方々へ一切『助言』などというものをするという発想は頭をひっくり返してもございません。少なくとも私は根がそこまでおせっかいでは無いのです。わたしの記事は、クリスチャンとしての『証』であり、違う信仰の方への助言には出来ませんので、その様な押し付けがましいことは考えたこともありません。
タンカーの乗員が新幹線の車掌に海の事を助言しようとはしません...海の上の話を知らせたりはしますが。)




編集 / 2012.06.19 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
2012年6月14&16日の我が家のAusjolly
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
[左クリックで画像拡大すれば、ダウンできます...]

今年の我が家のAusjollyの初開花は6月14日でした:

Ausjolly June 2012 _2 



16日にはもっと:
[撮影中にどんどん(―徐々に!)広がっていったものもあったです。]

Ausjolly June 2012 _1 
編集 / 2012.06.18 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
気になる書き込みコピペ(6月14日
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》

ここにあげるのは、6月14日付けで出ていた、大変気になる書き込み(×4)の抜粋コピペです。直前頃を見計らって何十人もの中に紛れておこなうようで、大変巧妙です。
 


http://logsoku.com/thread/uni.2ch.net/lifesaloon/1338294658/




47 : ななしのいるせいかつ :2012/06/14(木) 16:43:26.94
>>98
> あくまでも一例だが、
> 示し合せておいて応対のやりとりを「耳で聞かせ」聞いた人間が情報を売るという手口もある模様
> (窓口側が最初からわかっている場合もあるようだ。合図出してたりする)

これ本当。
店員など応対者が不要なことを聞いたり書かせたりする場合もある。
その際ののやりとりや記入事項などを
探偵や契約している協力者が周辺で見ていて、ネットなどで報告する手筈になってる。
これがソーシャルエンジニアリング

さらに探偵業者(兼調査会社)等は対象者のネガティブ情報を見つけるよう依頼されている場合が多いから、
故意にクレーム誘発しようとする場合がある。
ここで「その手続きは必要なのか」「不必要ならしたくない」などと言う時に気を付けないと、
内容はともかく「モンスタークレーマー」「しつこい客」「話がよく理解できない人(=精神疾患)」にされるというからくり。

社会的地位の高い職業の人間がそれを使って圧倒的に弱い立場の人間を狙う、
はっきり言って卑劣な組織犯罪に彼らは加担しているのだ。

常日頃から調査会社(やっていることは探偵と同じ)等とデキてる場合が多い。

248 : 421 :ななしのいるせいかつ :2012/06/14(木) 16:55:07.26
>>98
> あくまでも一例だが、
> 示し合せておいて応対のやりとりを「耳で聞かせ」聞いた人間が情報を売るという手口もある模様
> (窓口側が最初からわかっている場合もあるようだ。合図出してたりする)

これ本当。
店員など応対者が不要なことを聞いたり書かせたりする場合もある。
その際ののやりとりや記入事項などを
探偵や契約している協力者が周辺で見ていて、ネットなどで報告する手筈になってる。
これがソーシャルエンジニアリング

さらに探偵業者(兼調査会社)等は対象者のネガティブ情報を見つけるよう依頼されている場合が多いから、
故意にクレーム誘発しようとする場合がある。
ここで「その手続きは必要なのか」「不必要ならしたくない」などと言う時に気を付けないと、
内容はともかく「モンスタークレーマー」「しつこい客」「話がよく理解できない人(=精神疾患)」にされるというからくり。

社会的地位の高い職業の人間がそれを使って圧倒的に弱い立場の人間を狙う、
はっきり言って卑劣な組織犯罪に彼らは加担しているのだ。

常日頃から調査会社(やっていることは探偵と同じ)等とデキてる場合が多い。

249 :ななしのいるせいかつ :2012/06/14(木) 17:38:25.22
ターゲットが長期に渡って執拗に監視、工作されるのは公安などと関係がある。

警察は過激派(極左)や日本共産党員、その他「危険」団体の対象者となれば
ほぼ「一生」監視対象にするらしい。
公安は今回のオウム信者逮捕などは存在意義をアピールする良い機会と考えているはず。

何年もしつこくされているなら、
昔の時点で周辺協力者が過激派関係者などと捏造報告した疑いが強いと思う。

250 :(「創価」は「加害組織」に置き換え) :2012/06/14(木) 21:50:52.51
>>248
732 :ななしのいるせいかつ:2011/06/19(日) 21:37:04.63
>>721>>722
うん、そうしてる。
結局創価側って内輪ウケw
問題なのは個人情報をばらまかれてるっていう点だね。

地域や職場などの連中の問題もやっぱり個人情報や嘘の流布と生活妨害が問題だよね…。

創価の嫌がらせの実態がさらに知られるようになることと、
嫌がらせ協力者を少しずつ把握してくのがいいかもな。

自分の経験上言えるけど、
第三者と思っていた人まで最初からグルということも結構あるw

最初は親切→誰かから噂を聴いた(フリ。最初からその予定だった)→急に冷たくなり近所の仲間になる…

筋書通りに芝居してるんだよ

733 :ななしのいるせいかつ:2011/06/20(月) 01:31:23.55
>>732
>第三者と思っていた人まで最初からグル

あるあるw

ただ、慣れてくると加害側として近づいてくる人間が判別出来るようになる。
近づき方が不自然だからねw

もちろん、最初は加害側で無かった人間が「洗脳」されるケースも有るけどね。
「洗脳」はソーシャルエンジニアリングのマニュアルに従えば良いから。


被害者になる前、一度創価の人間に一対一であたかも深刻そうに
他人の悪口を耳元でささやかれた事が有る。
今思えばこれもソーシャルエンジニアリングの一環だったな。

編集 / 2012.06.17 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
【転載記事】アジトの特徴とその
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
<center>~【まるごと転載記事】~</center>

集団ストーカー教程2(集団ストーカーアジトの特徴とその解剖)
http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/140.html
投稿者 K24 日時 2006 年 6 月 11 日14:20:45: RUW.8Yy8eqVmQ


             『集団ストーカー教程2』

1【はじめに】
 集団ストーカー活動実行メンバーらの正体に関しては明確なところは未だに不明です。状況から推定するにS構成員・S系警察官・探偵・在日外国人・闇社会等が浮上してくるものと考えられますがいずれも未だはっきりしたことはわかりません。
 これら実行メンバーの正体が何であるにせよ、はっきりしていることは、彼ら実行メンバーは、文書又は口伝によるなんらかの『集団ストーカー教程』のノウハウに基づいた組織活動を行っているということです。
今回はその組織活動のなかで、実行メンバーが確保・形成する集団ストーカーアジトに焦点を当て、その実態を解剖してみたいと思います。

3【集団ストーカーアジトの諸特徴】
 以下に集団ストーカーアジトの諸特徴を一覧させておきます。


《 削除 》


5【集団ストーカーアジトと近隣住宅工作】

 集団ストーカー実行メンバーは確保したアジトだけでは飽き足らず、近隣の戸建住宅においても工作活動を展開します。この工作活動は主として対象居室への監視と連絡になります。


以下に主な工作活動を一覧させておきます。

(1)集団ストーカー近隣住宅工作
  ●近隣住宅工作1 対象居室が電気を消すまで室内電気を点けている近隣住宅
  ●近隣住宅工作2 対象居室に向けて照らすような照明器具(サーチライト)の設置する近隣住宅
  ●近隣住宅工作3 対象が外出をすると布団を叩いたり、金属音たてたり、
   咳き込み・咳払い・エンジン空ふかし・クラクションを鳴らす近隣住宅
  ●近隣住宅工作4 対象が洗濯物を干すと狂ったように布団を叩きまくる近隣住宅

このように近隣住宅を監視と連絡役のように操るわけです。


以上、集団ストーカーアジトを一瞥することにより浮上してくることは、単に特定個人へのイヤガラセのために家主や近隣を協力加担させているのではないということです。

ノーマルな人が悪事やイヤガラセにそう簡単に加担するわけがない。ところが、一度これが防犯活動への協力という形式を採るならば、大抵のノーマルな人はなんの疑問も抱かず協力加担することでしょう。
従ってこういった事象を合理的に説明すると、
マークした対象に対するもっともらしいネガティブ情報を捏造して流布させ、防犯活動の観点からの協力依頼という形式で近隣住民を感化洗脳し加担させていくという図式が最も濃厚で合理的と言えます。ここでも防犯関係の悪用という図式が浮上してくることに気がつきます。

ここで考えるべきは、いとも簡単に近隣住民を感化洗脳させる効果的なネガティブ虚偽情報の内容です。

以下にネガティブ虚偽情報の推定内容を一覧してみます。

(2)近隣住民を感化洗脳させる効果的なネガティブ虚偽情報

  ●虚偽情報1 極めて虞犯性の高い危険な反社会的人物(過激派・右翼・オウム・その他テロリスト)
  ●虚偽情報2 以前の居住場所での近隣トラブルと悪評
  ●虚偽情報3 軽度の精神障害者かノイローゼ
  ●虚偽情報4 性的犯罪者(覗き・痴漢・セクハラ・下着ドロボー)
  ●虚偽情報5 万引き常習者・自転車ドロボー
  ●虚偽情報6 借金だらけの生活困窮者
  ●虚偽情報7 酒乱・ギャンブル狂い
  ●虚偽情報8 某国のスパイ
  


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編集 / 2012.06.15 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
【転載記事】パージ工作
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
~【↓まるごと転載記事↓】~

集団ストーカー教程24【知られざる対象パージ工作(孤立化)に関する考察】
http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/399.html
投稿者 K24 日時 2006 年 9 月 24 日08:12:04: RUW.8Yy8eqVmQ


              『集団ストーカー教程24』

●はじめに
 『集団ストーカー教程』を記述する理由を示しておきます。
この記述は興味本位的に世間の耳目を集めるために記述しているのではなく、何度も言うように集団ストーカーの実態を可能な限り多くの人々に知って頂きたいためです。
なぜ多くの人々に知っていただきたいと唱えるのか?
それは集団ストーカー問題を解決する方法を模索するだけでなく、集団ストーカー被害と無関係な一般の人々が自分の知らない間に、いつのまにか彼らの仕掛ける工作活動の加担者となってもらいたくないからです。この工作活動が表面的なもっともらしさで偽装する実に巧みな工作活動と言えるからです。
それは誰もが疑わない、あるいは誰もが反対し得ないもっともらしい事柄を隠れ蓑として活動し、何も知らない人々を巧みに唆し感化し洗脳して、なんの罪もない人々を組織的追い込みによる心身崩壊へと至らしめる、冷酷極まりない犯罪活動に加担させていくからです。
ですから、可能な限り多くの人々によって集団ストーカーの仕掛ける工作活動がどのようなものであり、どのようにして無関係な人々(それはこれを読んでいる貴方かもしれません)に接近し知らない間に工作活動に加担させていくかを見破って欲しいと思うからです。
そのためには集団ストーカーの実態を是非とも知っていただくより他にないのです。
つまりこの集団ストーカー問題を解決していくためには、社会的認知がどうしても必要となるからです。

1【知られざる対象パージ工作(孤立化)】
 集団ストーカーによる対象(被害者)のパージ工作、つまり孤立化工作に関しては以下に示すようにいくつかの種類に分類できるものと考えます。
 (1)近隣或いは地域社会からのパージ工作
 (2)職場からのパージ工作(リストラ工作)
 (3)友人知人或いは親類縁者からのパージ工作
上記(1)(2)に関するパージ工作、つまり孤立化工作に関しては既にネット上で多くのことが書かれています。
その手口についてもネガティブな虚偽情報による風説流布が基本となっていることもほぼ判明しつつあると言えます。
また、流布されるネガティブな虚偽情報がどのようなものかも、ほぼ推察がついています。
※興味関心のある方は『集団ストーカー教程2(集団ストーカーアジトの特徴とその解剖)』をご覧ください。
今回取り上げるのは『(3)友人知人或いは親類縁者からのパージ工作』に関してです。
2【パージ工作の前兆】
近隣にせよ友人知人にせよ、対象を孤立化させる工作はいきなり開始されるのでなく、どうにもその準備段階あるいは前兆が伴うと考えて間違いないと言えます。
どのような前兆があるかを記述しておきますので今後の集団ストーカー問題のご参考となれば幸いです。

■前兆1:対象の友人知人或いは親類縁者が、その友人知人または付き合いのある人などからパーティ・酒席・茶話会などのなんらかの会合に誘われた話を聞かされる。
■前兆2:会合に誘う友人知人は久しぶりに会う旧知の場合や、以前に居住していた旧知の人の場合がある。
■前兆3:会合に出席すると、『知ってはいるが普段ほとんど付き合いのない人や、まったく知らない人』が必ず同席している。『まったく知らない人』は遠方から来ている場合がある。
■前兆4:その友人知人などから『知ってはいるが普段ほとんど付き合いのない人や、まったく知らない人』の紹介を必ず受け、顔繋ぎが開始される。
■前兆5:何回かの会合出席を繰り返すうちに、紹介を受けた『知ってはいるが普段ほとんど付き合いのない人や、まったく知らない人』は、とても饒舌、或いは弁舌が爽やかであったり楽しく親切で良い人である好印象が伴うため、次第に彼らとの交流が深まっていく。
■前兆6:紹介を受けた『知ってはいるが普段ほとんど付き合いのない人や、まったく知らない人』は、或る時点から対象に関する話題をそれとなく仕掛けて、ネガティブな虚偽情報を吹き込み感化洗脳し、言葉巧みに対象を監視するように工作活動に加担させていく。
■前兆7:対象は、友人知人などがいつもの挙動と異なっていたり、監視するような挙動や習慣的なことを一切しなくなっていることに気がつく。
例えば、神社仏閣、お地蔵さんなどに必ず手を合わせて拝んでいたのが、一切しなくなったり、普段引くことのないおみくじを引いたりなど。
ちなみに引いたおみくじは『大凶』であったり、なぜか同じ数字であったりする。
こうして対象は、いつのまにか友人知人などがそっけない態度(特に電話)に変質し対象を忌避し始めていることに気がつきはじめる。
以上、ざっとこのような感じで対象を友人知人あるいは親類縁者から切り離し孤立化させていく工作が展開されていくものと言えます。

3【パージ工作のポイント】
ここで対象を、その友人知人などから切り離し孤立化させていくパージ工作のポイントを考えて見ます。

■ポイント1:対象の友人知人などが、その友人知人から飲食の伴う会合に誘われていること。
■ポイント2:その友人知人は久しぶりに会う旧知の人や、以前居住していた人である場合があること。
■ポイント3:誘われて出席する会合には必ず以下の人物を紹介されること。
 ●『知ってはいるが普段ほとんど付き合いのない人』
 ●『まったく知らない人』
■ポイント4:『まったく知らない人』はなぜか遠方から来ている人物であること。
■ポイント5:会合で紹介されたこれらの人物は好人物の印象が伴い、必ずと言っていいほど交流が深まること。
■ポイント6:これらの人物と交流が深まったある時点で必ず対象に関する話題をそれとなく切り出してくること。
■ポイント7:会合に出席した以降、対象の友人知人の態度変化が必ず現れてくること。
これらのポイントを整理してまとめていくと以下に示すパージ工作が浮上してきます。


4【パージ工作の全貌】
集団ストーカーは対象をその友人知人或いは親類縁者から切り離し孤立化させていくため、以下の方法を採る。

 1:対象の友人知人を会合に誘い込むため、そのまた友人知人を利用する
 2:そのまた友人知人から紹介という形で接近し、好人物を装い対象の友人知人と交流を深める
 3:或る程度の交流が深まったところで、対象の友人知人を虚偽情報で切り離しパージ活動に加担させていく。

5【おわりに】
 もし久しぶりに会う旧知の友人知人から会合などに誘われた場合、さらに『未知の人物』を紹介される様な場合はよくよく注意してほしいと思います。
その『未知の人物』は対象の友人である貴方を利用して、対象との人間関係破壊を目論んでいる場合が有り得るからです。
もし、紹介された『未知の人物』との交流が深まり、ある時点で貴方の友人である対象に関する話をそれとなく切り出してきたら警戒してください。
特にその話が対象に関するネガティブな情報であるなら要警戒してください。
もしその話に耳を傾けろならば、かならずその相手の話を注意深く聞き、いろいろな角度から、その情報源を質問してみてください。
どんどん質問していくことにより、やがて相手の話の矛盾点や不明確な点が見つかるはずです。
また追求していくことにより『未知の人物』の態度変化が必ず現れてきます。
このことを決して忘れないでください。
編集 / 2012.06.15 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
もう一度...過去記事リンク特集
カテゴリ: ◇Misc.





トラクトx3種:『ー‘集団ストーカー’についてのご注意ー』その他
mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-406.html

《転載》:もうひとつの「ガスライティング」についての説明
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-275.html

【風評被害】:阿修羅掲示板より
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-46.html

共謀するプロフェッショナル
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-112.html

Youtube:【印象工作】by カルト・マインド・コントロール
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-109.html

加害者による心理学の誤用に付いて
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-88.html

過去記事紹介
mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-665.html

等々...
ー‘集団ストーカー’についてのご注意ー 


最近、特定個人に対する悪質で巧妙な中傷行為の被害が増えています。
この被害を受けた被害者の証言がインターネットの掲示板等を通じて
数多く集まっており、その証言には細部に渡る共通点が見られます。
手口の巧妙さと再現性の高さから、被害は組織的でマニュアル化された
ものである可能性が濃厚
です。
 被害者が被害を受ける発端は、企業のリストラ・企業等の情報漏洩に関わる
トラブル・ある団体の構成員からの逆恨みトラブル等が目立ちますが、きっかけ
の解らない被害者も多く存在します。  あなたの周囲に、次のような人はいませんか?

 1. 社会的信用や品位を疑われるような噂、人から妬みを買いかねないような
   の絶えない人がいる

 2. その人に関する一つの噂が消えかかると、その人物の新たな内容の噂が
   どこからともなく流れて来るという現象が長期に渡って続いている
 3. その人に関する噂は、どのような方法で集められたか解らないほど
   
具体的で立ち入った内容の情報が多い
 4. あなたがその人に関する噂を聞く時は、‘たまたま’‘偶然’その場に
   居合わせたかのような第三者から聞かされる事が多い
 5.
情報は、言質を取られないような表現(比喩や暗喩を多く用いた
   いわゆる‘ほのめかし’)で聞かされる事が多い

これらに該当する状況にある人物は、もしかすると‘集団ストーカー’の被害者
かもしれません。

 集団ストーカー行為を受けている被害者(ターゲットと呼びます)の身近な人物は、
共通して次のような対人操作を受けます。

 a.ターゲットに対し、優越感と嫉妬心・妬みという相反する感情を抱かせるような
  情報を、‘ほのめかし’によって聞かされる
 b.上記によって、ターゲットの身近な人物(ターゲットの人物評を出来る立場に
  ある人)は、ターゲットに対し容易に攻撃や敵意を抱き易いような心理状況に
  置かれる
 C.これらの操作になかなか乗らず、ターゲットと良識的な関係を保とうとする
  人物は、被害者が影で受けているのと同様の攻撃を受け、情報の撹乱や
  精神的疲労により、ターゲットとの信頼関係を断ち切るような方向に誘導される。

これらの対人操作により、ターゲットの周囲にいる第三者は、誤った認識からなる
‘善意の忠告’や実際にはありもしない‘行過ぎた行為へのいましめ’を行うよう
になるなど、知らず知らずのうちに加害行為に荷担してゆきます


その他よく見られるパターンとして、ターゲットが精神疾患になりかかっていると
いったような内容の中傷流布がありますが、これは精神医学の情報を断片的に切り取り、
局所的にターゲットの言動にあてはめて第三者に説明するといった方法であり、
被害者の訴えを無効化する目的で非常に頻繁に用いられている手法です。
他にもターゲットが夫婦者の場合などは、どちらか一方あるいは双方に対し、
パートナーが浮気をしているといったような仄めかしを聞かせる事もあります。

 嫌がらせは間接的な表現や露骨な暗喩、一般人を装った工作者を多用している為
証拠が取りづらく、被害者は非常に苦しい状況を長期に渡って耐えつつ生活しています。


また、あなたは隣人の風評被害に加担するような話を聞かされていませんか。
あの人は犯罪者、前科がある、精神を病んでいる等の根拠のない噂など。
その話をした人物は本当に信用できますか。
その話がほんとうかどうかを本人に確認しましたか。

以上のケースに思い当たる人は組織犯罪に加担している可能性があります。

この長期にわたる周囲の人間からの根拠のない中傷と24時間の監視によるストレスなどで病気になられた方もいます。

更に、「盗聴されている。家の中の会話やごく親しい人間しか知らないはずの内容を外部の人間から仄めかしをされている」という言葉を残して自殺された方もいます。

これは組織犯罪であり参加してしまっていると思う方はとりあえずこれらの行為を中止し、依頼者に上記の行為を断わってください。

この組織犯罪はその犯罪手法が一般に広く公開されることで被害の拡大を防ぐことにもなります。些細なことと思っていても、それが大きな犯罪につながりますのでご注意ください。

2008年○月
組織ストーカーの被害者より


被害内容は、風評被害・付きまとい・人間関係の操作・プライバシーの侵害の4点を共通点とすることが多いようです。
風評被害
近所・職場・ネット上などに、事実無根の情報を含んだ悪評を流したりします。それらの中には、被害者が犯罪者である、または精神性疾患を患っているということを思わせるような内容を含む場合もあります。捏造された悪評を信じてしまった第3者から新たに嫌がらせをされるなど、2次被害、3次被害が発生する場合もあるようです。 また捏造された悪評は単にそのまま流されるのではなく、地元の有力者や社会的地位の高い人が保証している情報だとの権威付けや、多くの良い評判の中に少数の悪評を織り込むなど、信憑性を高めるテクニックが使われることが多いようです。


> §Ⅳ 風評工作対処法
米軍マニュアル『FM-33-1-1』が示すことから風評工作に対する対処法として、
まず『風評工作』に対する予備知識を誰もが持つ必要があるということです。
それは、

1.予備知識
一般人(社会人)に対する『影響力と信用のある人物』を利用するか、それを装う、化ける。
対象に関する事実関係を把握しそれを脚色・誇張・歪曲・曲解させる。
聞き手が勝手にネガティブに解釈するような曖昧な表現、暗示的表現を効果的に使用してくる。
レッテル化するような内容。

2.対処法
①特定人物に関する不審な話についてはその話の出所を聞く。
②特定人物に関する不審な話をする者が防犯関係者であればその人物の氏名・住所・電話番号、所属先の住所・電話番号と身分証明書を提示させる。
③警察情報に基づくとする場合、どの部署のなんという名前の警察官かを明示させる。
④明示できないならその理由を聞き、納得できるか否かを判断する。
⑤風評を流布される対象となった人に接近し心当たりがあるか否かを聞き反応を観察する。
⑥特定人物に関する悪い噂を口にする者の背景を考える(特にカルト的な団体の構成員であるか否か)

編集 / 2012.06.14 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
【文献】Learned Helplessness #1[第1校正:2012-06-10丑三つ時]
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《関連書籍》

[第1校正:2012-06-10丑三つ時]

UNPREDICTABLE AND UNCONTROLLABLE TRAUMATIC STIMULI:
ANIMAL LITERATURE
Metin Başoğlu and Susan Mineka

Overview

Controllability and uncontrollability

Uncontrollable stress produces associative and motivational deficits


" Even more consistent and dramatic than the effects of predictability are the effects of controllability over traumatic events. It has long been thought that humans strive for a sense of what has variously been called control, competence, effectance, or mastery
over their environments (e.g. Rotter 1966; White, 1959), and research indeed shows that a majority of animals and humans, when given a choice, prefer to control (for reviews, see Mineka & Hendersen, 1985; Overmier, 1988). However, extensive experimental study of the differential effects of exposure to controllable versus uncontrollable stimulation only began in the late 1960s. The seminal investigations in this area were those of Overmier, Seligman, and Maier ( Overmier & Seligman 1967; Seligman & Maier, 1967). These investigations first coined the term 'learned helplessness' to describe a syndrome appearing in a majority of animals exposed to a long series of inescapable (or uncontrollable) shocks, but not in animals exposed to the same amount of escapable (or controllable) shocks. As first described, the most prominent aspect of this syndrome was the striking failure of animals initially exposed to uncontrollable shocks to later learn to escape or avoid shocks that were potentially controllable in a different situation. These investigations hypothesized that when as organism is exposed to uncontrollable traumatic events, it may learn to expect that it was no control over outcomes. Such learning was thought to produce both associative and motivational deficits. The motivational deficit was presumed to involve a reduced incentive to attempt to gain control in future situations resulting from a belief that responses would be ineffective in producing relief. The associative deficit was presumed to involve an
impaired ability to detect response-outcome contingencies in future situations where responses to exert control over outcomes (e.g. Seligman, Maier & Solomon, 1971). A third emotional deficit was also hypothesized based on observations of increased passivity and apparent reductions in emotional reactivity to the shock.


From the outset, this learned helplessness theory, which postulates associative motivational and emotional deficits as mediating the effects that occur following exposure to uncontrollable traumatic events, was quite controversial. Over the years, a variety of alternative theories were out forth to explain the same class of effects (often known as proactive interference or learned helplessness effects). Although space constrains precludes a review of all the various theoretical accounts that have emerged (e.g. for reviews, see Anisman, Kokinidis & Sklar, 1981; Maier & Seligman, 1976; Maier & Jackson, 1979; Mineka & Hendersen,
1985; Weiss, Glazer & Poherecky, 1976), it is important to detail at least some of the vast array of additional consequences of exposure to uncontrollable stressors that has emerged in the past two decades. Many of these effects were discovered, at least in part, through efforts to test competing theoretical accounts of the basic learned helplessness effects first reported in 1967.
The primary focus of this brief review will be on results found in the animal literature because the intense physical stressors that have been used in animal experiments (e.g. electric shocks, near drowning from cold water swims, defeats in fighting) closely resemble in strength and modality those used in the human torture situation. Human experimental research on the learned helplessness phenomenon has typically used somewhat less intense stressors (at least in the physical sense) such as insoluble discrimination problems and uncontrollable loud noise. Furthermore, the human experiments on this phenomenon have generally not used as wide a range of dependent variables as have been used in the animal literature."



編集 / 2012.06.09 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
今と余り違わない為これを以って証明とします
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】


今の私の見た目は50年位前の方がその途中より近いのです。
従いまして、その頃のを見せた方がより私と判断が付くので、それを思い出とともに証明写真とします。:  

 
      me20jpg5.jpg me20jpg7.jpg me 8 b 


 
過去の関連記事: "PHYSIOGNOMIC CONSISTENCY"に付いて。(前の記事の補足)
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-291.html






編集 / 2012.06.09 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
家の傍に今朝来た2羽の鳩
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】

      我が家は建てて四十数年経ちますが、鳩がこの傍まで来たのは私の知る限りで言えば初めて...(!)

  今朝起きた時すぐ傍で「ぼ――っ、ぼ――っ、ぼ――っ、...」と、
「あれは間違いなく鳩の鳴き声だよな。。。」とは思ったが、
こんな所にまで鳩が来た事もなかったので、「。。。でも間違いなく鳩だよなァ」で、暫くして一番そばの窓から確認してみたところ、確かに『鳩(!)』。

...しかも二羽が、裏の方のお宅の屋根に止まっていました(一日中ここで)。ので、撮りました。

Pigeon F Pigeon M

  この辺に住み着いて増えられるのも問題になるのかもしれないが、可愛いので、
& また直ぐ来た所へ戻り、居なくなるかもしれないので記録しておいた。



(...ちなみに、このお宅のこのアンテナは我が家の中心に向かっている。)


【2012年6月5日遅朝】 





編集 / 2012.06.05 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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復活(!):本の紹介
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❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
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the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
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