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『成りすまし』、『準成りすまし』[=『偽装工作』と言うらしい]による荒らしに付いて
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》

『成りすまし』、『準成りすまし』[=『偽装工作』と言うらしい]による荒らしに付いて


何度も書いた事ですが、
私が少しでも継続して訪ねるサイト(各掲示板など)に、必ずと言って良い程、
『私であるかの様に勘繰らせる「成りすまし」「準成りすまし」による荒らし』が、発生し、悪態をついたり、あらゆるみっともない書き込みを始めるばかりか、
私に関わる可なり私的過ぎる繊細な話も、どのようにして知ったのか不思議なほど個人的過ぎる内容も含め、
解釈だけがずれてしまって別のシナリオに変貌してはいるものの、数多く多彩に織り込まれて居ます。
こうして織り込まれている極めて個人的な情報が余りにも繊細な細部まで把握されているため、関係者にとってもとても迷惑な嫌がらせになっています。

無視が一番と聞きます。

ところが、親類も含めとても近く、良く話す方(ほう)な方々が丸ごとスッポリと騙されて、
それらが「私な筈は無い」事を一番知っている筈の人達こそが、私の方で信頼して安心仕切っている方々が、
信じられない事に私が話す迄はそれらの荒らしが私に違いないと思って来ていた様子でした。
これの繰り返しです。

ショック極まりないです。


私がROMしている掲示板が二つあり、どちらも数本見たりしています。

・まず信仰関連の方で起こって来ています『荒らし』は【大抵】私の本名を似せたり逆さまにしたりされたHNが頻繁に使用されて来て居ます(過去や最近の例:『〇い』、『〇リ〇』、その他準成りすまし"風",etc.)。
 

それらは、散々に悪態をついたり、敢えてろくな原因もなく嫌われようと努力していると言って良い様なもの、軽蔑に値する内容等…すべて、実際の私とは矛盾するにも関わらず、私を知っている人々はあたかも私の別の側面でもあるかのようにそれらの馬鹿な荒らしを私ではないかと騙されていた様でもあり、される筋合いの無いアドバイスめいたことを幾度と各所から幾度も各所から言われました。その中に、私がブログでよく使う表現、私の文体、個人情報がダブる様に書きまくられた挙句、みっともない謝罪をもって、引いて行きます(「みなさん大変ご迷惑おかけしました」「何々さん蟹々さん…ごめんなさい。」「こんな私に…くれてありがとうございました」「すべてわたしが悪い」「たいへん失礼いたしました」「もうやめます」etc.)

この事は、もう一つの、某巨大掲示板の各ROM板でも、場所に依っては同様です。HNが無くて良い位の違いであり、あとは悪態も個人情報の織り込み方等がより露骨に私の心の大切な部分を土足で踏み倒して破壊しまくる辺り、多少前者との微妙な環境の差があります。


最近も減ってはおりません。
寧ろ激しいでしょう。
ごく最近になって、全くそれまで関知してこなかったジャンルの板を訪れるようになったからでしょうが。

が、あれは、どれも、私ではありません。

問題は、私が単に無視をして済む話では納まって来ていないからです。
私のあらゆる対人関係に破壊をもたらしている
事であり、それは、何故か他の方々を本当に騙せている様であるからです。

親類も、それらがまるで私自身によるみっともない悪態の荒らしと、確かめる事も全く無く、疑問も抱かず、完璧に鵜呑み状態で信じきっていた訳です。

その親類にもここではっきり申しますが、あれらどれも、私ではありません。

何故、こんなに沢山話して来ているのに、実際に話しているこの私の人格と、そんなところで五月蝿く誰かもわからないインターネットの先の誰かに絡む下らない人間性が、全く相入れない事も解らない程騙されて居て、何故解らず、私だと思い込んでいたのかです。

その他の皆さんにもはっきり書いておきますが、あれらは、私ではありません。

話に因ると、こちらが反応したら加害者の思うツボで、ヤッタ者達も入金等があり、正にこちら側の反応を求めて挑発している、等とも聞きます。

であれば、今回位は入金なり成果があった事にしてでも、
…これだけ多くが騙され来ていてあれらが私だと思い込んでしまわれているようですから…、一度はこちらもはっきりさせて置きたいと存じます


私の名前との近似性や、個人情報による連想・関連付けから、私である可能性を匂わせる『なりすまし』やそれに準ずるなりすましによるあれらの『荒らし』は、どれも決して、私ではありません。

何度か以前にも書きましたが、私はインターネット内での『やりとり』に慣れていません。私は、相手が誰かもはっきりしない関係には深入りは勿論、絡まれるのは大嫌いで、していません。(...と書くと、荒らしがこれを似せた発言を次に全面に出して来るのです。(最近各所で使われ始めているのが、「実際の私を知らないのに云々」「ちゃんと会ってから〜」「私は…な事などを気にしているのではなく云々」etc.)文体も以前より真似るのが巧くなって来て居ます。

コメント等でちゃんと私自身と話してくれ、と頼んでも中々来ませんし、他のサイトでも当初どうであったかは既にお知らせした通りです。

私の本名を似せたHNはどれも、私では?と読者へ思い起こさせるトリックと思って置いて下さい。
また、私はあんな子供ではありませんし、自分のブログが既にありますし、それ以前からどうせ自分で言いたい事なら発して来ておりますから、わざわざ他人の掲示板で誰かに絡んだり依存的な態度になるのは、私らしい反応ではありません。大きな問題の渦中、実際に接する事の可能で安心して聞いて貰えると当初信じてしまっていた方々へは、【問題の渦中にあった故に】対処してみたのは、人間誰しも試みる範囲内です。ところが、インターネット等で思春期や赤ちゃん信者レベルならともあれ、このブログにある各記事の通り、意見は既にありますから、わざわざ他人の掲示板へ出向いてネチネチと絡む【動機】が私にはありません。

また、私の本名に全く関係の無い名前や文字を使用される事もありましたが、内容さえ余りにも私の個人情報に合致されてしまえば、わざと全く違った名称を用いたと思えば、同じく「私かも知れない」と勘繰らせる事は容易です。または、親しい関係の対象にだけ確信させる様な異常に内部に土足で踏み込んだところまで把握して書いている、あの荒らし工作員達は、単に異常者だと感じます。あれも私ではなく、私こそゲッソリと破壊工作をただ呆気に取られて受けて居ます。

要するに、私の人間関係が、インターネットの書き込みの荒らしによって私のプライバシーをもてあばれ破壊しまくられている、という様相です。
誰も、掲示板など読まなくなれば良いのかもしれませんね。
ただ、されている私だけが知らなかったら、当初の通りやりまくられるばかりでしょう。



また、私自身がたまに単発で(絡まられるのも、長く交わす事もなく)、インターネットは嫌な為に単発風なら書く事もありましたのも、事実です。が、決して、私の場合、ダイアログに持ち込みたがって居ません。(どうしてもこれだけの説明で切り上げられるのであれば…と決したら、折り返し書いた事もありました。稀ですが)。

しかも、だらだらと空っぽな事を掲示板で垂れ流しをした事は決してありません。

元々大笑い専用の某生活版の「…合体させる」スレ以外は、一つ以外、無駄な事をわざわざ書いて来ておりません。


 


関連する書き込み発見《加害者の自白&告発》編


984 :名無しさんといつまでも一緒:2012/07/22(日) 16:30:53.41 0 《 削除 》、人の人生何もかも壊したがる。 その人の癖とも言える行動その人達は一生他人の物を壊したがる癖なんでしょうね。
私もそんな変な癖がある男女に捕まっただけなんでしょうね。
死ななきゃいけないのはどちらでしょうね。

991 :名無しさんといつまでも一緒:2012/07/22(日) 16:44:53.82 0 誰かわかってて不《 削除 》者は図星突かれて得意の逃げの病気扱い。
たまにくればこんな感じでも人の話を終始聞いてるにはおたくら。
犯罪したり不倫したり書き込んだり忙しいですね。
お店の方らしいですね。
どこのお店の人達なんですか?


993名無しさんといつまでも一緒2012/07/22(日) 16:47:54.52 0 ここに集う店の人は偽装工作何でもやってるのですね。 


関連リンク:




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編集 / 2012.07.23 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
[0212年07月13日]説明追加 vol.1 :『自然のままの(切り出していない)石の祭壇』についての(旧約)聖書の記述
カテゴリ: ◇Bible Studies/聖書研究
『自然のままの(切り出していない)石の祭壇』についての(旧約)聖書の記述:


  前方後円墳の番組で、この方法が(世界的に独特らしいではないか!)見つかったとの事、恐らくこれらの旧約の律法に則って建造されたのだと私は思っているのだが、番組は巧妙に話をそらしてしまっていました..わずかに悔しいものが残ったので、とりあえず聖書の箇所だけアップしておいていた。

[0212年07月13日]説明追加 vol.1

この《掘り出した石をそのまま使用》し、「祭壇を建造の為に鉄の器具(ノミなど)を当ててその形・性質などを変えてはならない」
という律法の『型』の教えとなっているのは、
つまり、
《主が掘り起こして連なる信徒一人一人に対して、その自然に与えられた「形や性質を変えてしまう」事によって祭壇を簡単に仕上げよう」、即ち、「刃物を当てて変容させてははならない」、「一人一人のあるがままの形状に手を加えてはならない、」、一つ一つの属性を全て最善に使用し、全ての石が組み合わさることによって強固な美しい祭壇にするように、》
という教えらしい。


1、EXODUS 20:25
 25.  And if thou wilt make me an altar of stone, thou shalt not build it of hewn stone:
for if thou lift up thy tool upon it, thou hast polluted it.

出エジプト記 20:25
「あなたがたがもし私に石の祭壇を造るならば、切り石で築いてはならない。
 あなたがもし、のみをそれに当てるならば、それを汚すからである。」


2、DEUTERONOMY 27:5-6
5.  And there shalt thou build an altar unto the Lord thy God, an altar of stones: thou shalt
not lift up any iron tool upon them.
 6.  Thou shalt build the altar of the Lord thy God of whole stones: and thou shalt offer burnt
offerings thereon unto the Lord thy God:

申命記 27:5-6
「またそこにあなたの神、主のために、祭壇、すなわち石の祭壇を築かなければならない。鉄に器を石に当てず、
自然のままの石であなたの神、主に燔祭をささげなければならない。」



3、JOSHUA 8:31
 31.  As Moses the servant of the Lord commanded the children of Israel, as it is written in
the book of the law of Moses, an altar of whole stones, over which no man hath lift up any
iron: and they offered thereon burnt offerings unto the Lord, and sacrificed peace offerings.

ヨシュア記 8:31
これは主のしもべモーセがイスラエルの人々に命じたことにもとづき、モーセの律法の書にしるされているように、鉄の道具を当てない自然のままの石の祭壇であって、人々はその上で、主に燔祭をささげ、酬恩祭を供えた。」



等々...

[Authorised KingJamesVersion/口語訳]


かしこ。

編集 / 2012.07.08 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
転載:犬の飼い方|天使か?悪魔か
カテゴリ: ◇携帯投稿用一時保管庫



最近私もペットに付いて考える事があり、さっきも犬に付いて少しだけ検索をして思った事があって…

犬を飼う際に注意すべき点としてあまり擬人化するな、と、犬の気持ちも書いてあり、逆に割りと人間と変わらない部分に思いが行ったので記事にしてしまおう~

例えば、嫌な嫌がらせ加害者等には近寄られたくないので噛みついたりなんなりして追い払おうと必死になる場合もあり、いやらしい嫌がらせ末端工作員達への防衛体制と普通の関係は、最初から一つの話として成り立たない(こっちでゴメンです。少なくとも1kmは離れて欲しい。嫌がらせ末端雑魚は遠ざかって欲しい)。考慮の外。繊細なところが通じていたら、誰も大きく表現しないでしょう。(わざわざ説明が要るのはどんな目的の人達?)
…犬だってそんな感じで、悪い人間には吠えても、きっと飼い主には細かなコミュニケーションを知って取れているのではないのかなと思わされながら見ているのでした。

犬の飼い方などを検索したら、この事以外にも解る部分が…以下のブログで見つけました(本当に解って欲しい部分)。

一部分転載させていただきます~(但しこれは犬の場合であり、一個の人間に付いてではありません。犬はオスもメスも飼い方は同じかな)(犬でさえ人を選別し、飼い主を見分けていますから、人間は尚更「誰でも」とは言えないでしょうが):


犬の飼い方 | 天使か?悪魔か?  

http://blog.nashural.com/?eid=208368

ここで問題がひとつあって、人間の上に立つのは
犬にとって荷が重いのだそうだ。
信頼できる強さを持つ人間の下にいるのが
犬にとって、一番生きやすいらしい。

この上下関係を人間の平等論とはき違えるからいかんのだ。
犬と人間の違いを理解してないヤツが
これに関して、イヤな顔をするんだよな。

犬が一番幸せなのは、上に強いボスがいて
仕事がある規則正しい生活。
警察犬や盲導犬や牧羊犬など、最上の生活なわけだ。

犬は決して、やりたい放題を望んではいない。
とても真面目で働き者の性質を持った生き物なのだ。
それを過小評価して甘やかすと、犬は動揺して荒れる。
犬の我がままはストレスの証し。
「甘えてるのね」 なんて、ノンキに解釈すな。
家庭内でも、犬だけがする仕事を作ってあげろ。
(新聞を持ってくるとか)

教訓:犬を飼うなら君臨しろ





(?)


関連の聖書の教え寄せ集め:
主は教会の頭、我らの主イエス・キリストの頭は父なる神。私たちは主以上ではない。弟子は主のようであればそれでよい。主は父なる神のなさる事をなさった。女は長い髪で頭を覆うのでなければ、帽子を被れ。

…心行くまで試すのは良いのかもと思います。
編集 / 2012.07.01 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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復活(!):本の紹介
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❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
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