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書いていなかった時間帯もう一つ
カテゴリ: ◇携帯投稿用一時保管庫
2012年09月24日【月曜日】午後9時前後頃、心とか宗教関連や今現在538やその他類似箇所。



私が堪らなく思う点は、何故、こういう匿名掲示板の悪意の書き込みを鵜呑みにし、間違われた者の心や人間性を誤られ、実際的な決断を下されたりする事。
本当に書いたのは当人ではないのに本気で憎んだり恨んだり軽蔑したり好きになったり…あらゆる現実的な『決断』に至ってしまう事(!)。




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編集 / 2012.09.29 / コメント:: 1 / トラックバック:: - / PageTop↑
日記かな?…報告かな~?(また【成り済まし】?)
カテゴリ: ◇携帯投稿用一時保管庫
 今日は夕方帰って来た。A4ペーパー山ほど買って来たら、家に入るまでかなりもたついた。

急いで夕飯の準備に入ったけど、お腹がすき過ぎていたので簡易になってしまったら、本当に美味しくなかった。
夜7時ちょっと過ぎに食べ終えてからプリント類の整理をして、針仕事にとりかかった。

今、夜9時半頃やっと携帯から掲示板とか見始めた。
帰宅後、どこにも書き込みは、していない。(出かける前にヘリやあくびに付いて書き込んだ。)

室内生放送はされて居ない!(生には特定時間帯があり、
成りすましはそれを知っていてその時間帯は避けているかもしれない。
他に極一部では常時やっていて、録画作成をし、捏造編集後のものを配布しているのだろう!
だから、誰も真実に触れられていないのだと思う。)
常時生放送されていたら、私がその時何をしているかorいたかはすぐに判る! それによって、私ではないことがすぐに解った筈だ。
見る事が出来ていたら、「私の書き込みかも」と勘違いさせようとする様な紛らわしい書き込みが私では無い事は直ぐ判る!
 別にプライバシーの生放送を奨励しているのではない!最初からそのようなこと(盗聴・盗撮・個人情報漏えい悪用など)が可能でさえなければ、ここまでの犯罪もなかったはずだ。

(成り済ましの書き込みをしている人物は私の携帯の『下書き』を読んでいる気がした。)

(あの人は、私が決して使わない言葉・表現・取らない態度・等…知らない。
逆に、何故、何時も私だと騙されるんだろう…?
私がそんな事が起こっている事に気付くずっと前から、私の成り済ましが暗躍して、
その者の言い方・態度のマネの方を私と取り違えられて来たから?)特定個人に何か言いたい事があったなら掲示板なんかではなく、
直接その人に話してます。書けば書く程書いた事が利用される。


[2012年9月29日16:10頃] 
これを本来の投稿時間(2012-09-27 21:47:54)から最初の携帯投稿時間(2012-09-27 21:38:23)に変更。
& 最初のは削除!

[2012年9月30日13:10頃] 
書き足しあり。






編集 / 2012.09.27 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
「荒らし(?)」に付いて
カテゴリ: ◇携帯投稿用一時保管庫

先週下書きをした記事です。


[未校正]

匿名掲示板は、お互いに知っている仲(や、二次的にそうなった常連)で進行させている人達自身にとっては余り気にならないのかも知れませんが、読んで居ると、そこにいきなり殴り込んで攻撃する者が一時的に現れて荒らし、スッと消え去る…(どうもこういうパターンがあります)、その発言内容は、強く印象に残されてしまいがちです。

最近になって、ひょっとしてその一部は「アクセス数稼ぎ」とか「書き込みを促す為の『サクラ』」かも知れない、と思う事もありますが、そうと知っているのは、仲間内だけで、その他の数知れないROM読者は恐らく私同様にその殴り込み者の発言内容に対して(仲間内で流しているだけなのが明瞭な場合は読者も流して読むだけでしょうが)より集中して読み込みしてしまいがちです。

注目を引き兼ねない「殴り込みとの抗戦」が、私のROM先では、必ずと言って良い頻度で起こります。また、そうした『殴り込み』の荒らしが自分のアイデンティティーをそれとなく織り混ぜる事に依って人物特定を促す時は、8割方が私に付いてと思われる個人情報(真偽共々)とだぶる為、故意に私への印象操作やなりすましによる名誉毀損を狙った潰し工作ではないか、と勘繰らない方が却って難しいレベルで頻繁に起こります。

案の定、必ずそうした荒れた書き込みは読まれている様で、しかも断片的にしか読まず分析も出鱈目な無責任な立場のROM専読者が事実から完全に逸脱した誤解をしている為、反感を表す為に一言、また一言と、事情も知らない読者が他の読者をより誤解へ引き込み、なりすまされ、荒らしの目的通りに狙った特定人物や特定人物像に結びつけて批判を増やすので、
成り済ましをされ、人物像を歪められ、一般レベルからの誤解が増幅され、…実生活にまで支障をきたし、知人が本当に騙されて来たたきらいがあり、人間関係が破壊され、成り済ましや荒らしが私自身が思っても感じてもいない事を巻くし立て続ける事で、内容を大事な関係者の心に刷り込む様にあちこちで繰り返す為、由縁のない批判や攻撃を浴びる様にもなる…
特に、私自身が軽く他愛の無いふざけた感じの書き込みをしてしまった直後に、成り済ましの荒らしが激しくなる傾向もあり、具体的に「(今日は・今月はetc.)私は書いて居ません」と明言し難くもされたり、可なり狡猾になって居ます。

それは、どんなジャンルにROM(継続的に)しても同じタイプの『(荒らし)演出』が使われるため、より「またあの同一人物に違いない!」と、誤解が深まるというカラクリ(?)です。


よく「スルー」と言いますが、私の場合、スルーすると余計加害者にとって都合が良いらしく余計ヤリまくられる傾向があります。
これは、単に私自身を心理的に追い込むばかりが目的ではなく、事実私に対する世論や少なくとも関係者を誤らせ私に対して酷く誤った認識を植え付け、反感・批判どころか『激しい憎しみ』や『完璧な軽蔑』を止むこと無く執拗に植え付けて来られている状態です。実に、私も、書き込みが実際にどれだけが知人自身のものか見極めがつき難いので、「もしこれが本当に〇〇の本心なら…」という『猶予付き』で読んだとしても、それだけでかつてあった信頼関係や相互に育んで来た筈の敬意や思いやり等を大方破壊し出すに十分であったりします。常に側に居る相手なら余り差し障りは無いかも知れませんが…。


深く読まない一般読者は、一部分を摘み食いして乱暴な内容の発言をする事もあります。例えば、決められた条件の人以外には書き込みを許可していない掲示板等がありますが、そこで理不尽な書き込みが幾ら増えても、対象人物は何も発言させて貰えずに無言で苦しみます。そうした場所で見つけた事を、理解無く非難に乗じ、あたかも対象が『いつでも』『常習犯的に』『性(悪)癖として』そのような事を行う人物であるかの様に思い込み、各所で非難を喚起する者が現れ、二重三重の被害が与えられる事も珍しくありません。

そうした被害を踏み台にした
『アクセス数稼ぎ』

『書き込み数稼ぎ』
が、常に起こっているという事でしょうか―?


私は、そうした『荒らし』や『なりすまし』、ステマの起こっている場所をいちいち全て見つける事は出来ません。



「スルー」を試して慣れていた矢先、それとは裏腹に、関係者達は「荒らし」に騙され、私に対して多くの勘違いを抱いたり、納得し難い行き違いも多々生じてきていましたから、逆に何故皆お互いにこんなに簡単に騙され、匿名にも関わらず荒らしに対しては特定してしまったヤリ合いが始まるのか、逆に不思議な位です。




[結]無し記事になります。
(他にもやる事があるので落ち着かないです)。

追記か新しい記事として[結]を完成させるかもしれません。  
9月27日09:20-ish=minor改訂あり]

かしこ。
編集 / 2012.09.26 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
おかしなイメージ
カテゴリ: ◇携帯投稿用一時保管庫
皆、私の人間性を決めつけ過ぎて居て
おかしな、おかしな、偏った、現実離れし過ぎた思い込みにがんじがらめになってしまって居ます。

そのおかしな変なガリガリなカラカラなゲソゲソなキリキリな奇妙な独特の
凄いイメージ・思い込みが

私をもがんじがらめにして、
あたかもそのイメージと矛盾しない様なおかしな感じで進行させなければ周りの思い込みとそぐわないという圧力のようだ。
私の自然な自己表現をもがんじがらめにして、自由で居られなくなりそうな窮屈さを感じてしまいます。
そうなったら、私自身でいる機会さえ与えて貰えない…

みんな、私に付いての、おかしな、変な決めつけたイメージでがんじがらめです!

人間性の詳細が、全て、決めつけで作り上げられてしまって居る。
一体どこから出て来て誰が作り上げた『イメージ』かは知らないが、異様で独特過ぎて、そんなの実在するのか「私なら」違和感が過ぎて疑ってしまって居ますが、人工的なイメージです…

それが、「この私でなんかない事」に、気が付けないで居る状態です。

強烈に刷り込まれ、洗脳状態です。だから、私と生でちゃんと接してその洗脳から解かれる時、目を覚まされたくない、洗脳から解かれたくない、という「洗脳の特徴的な反抗状態(?)(=正式な表現忘れた)」を体験するので、また、私が思うに、現実の私と、そのおかしな変なガリガリイメージとが余りにも矛盾しすぎていて統合出来ない腹立たしさやもどかしさも加わって、
激しい葛藤を経験して、大抵の心理的なキャパシティーを保てなくなるのだと思う。


誹謗中傷や風評被害が、凄かったのだろう。

今でも、マスコミやインターネットで巧妙な表現で続いて居ます。
人の人生を狂わせる過大な犯罪です。
編集 / 2012.09.26 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
[転載]『ネットイナゴの狂気と病巣』
カテゴリ: ◇携帯投稿用一時保管庫
【転載記事】
『ネットイナゴの狂気と病巣』
匿名掲示板ユーザーの偏執的行動 - ネットイナゴの狂気と病巣 - livedoor Wiki(ウィキ)



匿名掲示板ユーザーの偏執的行動


匿名掲示板ユーザーの異常者特有の偏執的行動の具体的な例
「今日は車でコンビニにビールを買いに行った」と掲載されたブログ記事に対して→匿名掲示板ユーザー「こいつは飲酒運転だ通報しろ」
といった非常に主観的かつ短絡的な法解釈をこじつけ攻撃材料にする。
正しいかどうかより、自分達が気に入るか気に食わないか、が基準
スレッドの最初の100レスぐらいで大体の方針(リンチするか擁護するか)が決まり、後はその方針通りに進行していく。反対意見はどんなに優れていようが、敵対者として攻撃する

このような匿名掲示板の利用者の(精神)年齢層は低く、「ゲーム」として個人情報晒しと中傷、電凸と呼ばれる迷惑電話や一方的で理不尽な謝罪強要を楽しんでいる層
リアルから虐げられた低所得者が復讐として謝罪要求による支配欲の発露、ネットリンチで得られる一体感と達成感を求める。

日本人の民度そのものに根ざした陰湿性と排他性が顕著な2ch文化。
島国社会、村宇宙の儒教意識で集団で個人の過去をしつこく何十年もほじくり返す。
閉鎖的なコミュニティでヒステリーや狂気が密度を増していくと、どういった怪物が生まれるかということは2chという社会の地下で見ることができます。

ネットイナゴの幼態である社会不適応者に居場所を与えて開き直らせてしまった2chの罪はとてつもなく重い。
そして狂ってるのはこうした下層だけではない。
むしろ致命的作用として「逃避」と「発散」が主たる用途であるネットコミュニティでは普通に生きてる日本人の野蛮性をむき出しにしてしまう。
そしてその「野蛮の文化」の中で育った子供達がどうなるか。
ネットの狂気は、すでに実社会が侵し始めている。


2chチンピラに絡まれたときの対策
まず言葉で対抗しない

相手はどうしようもないチンピラです。やってることは強盗・山賊と一緒なわけですが
とっかかりとしてわざとぶつかってきて文句を言います。仮に後ろからぶつかってこられても
「お前がボーっと歩いてるからぶつかったんだコラ」など、いくらでも責任を押し付け、金品などを要求してくるでしょう。つまり、相手の投げかけてくる言葉に対して返答してはいけません。
論理的に対抗しようとするほどチンピラにとっては好都合です。勝手に無実の罪をおわせて、謝罪要求するネットヤクザに過ぎません。そのまま110番で警察もしく弁護士に連絡して名誉毀損で刑事告訴しましょう。


ネットイナゴ=悪霊の本質

スウェデンボルグの解説から抜粋


そこで、私が見てきた悪霊の本質を述べてから話を進めよう。 悪霊は、善とは何かを理解している。
しかし、悪とは何かをまったく理解していない。
彼らは、霊にも人間にもさまざまな悪事をするが、それが悪事だとはまったく思っていないのだ。
なぜなら、彼らは悪なるものが存在していることさえ気づいていないからだ。
彼らは善とは何かを知っていると言ったが、彼らの善とは、実は悪なのだ。
たとえば、他人を支配するのが好きだとか、他人の嘆きを見て喜ぶといった心情を、 霊になっても浄化しきれていない霊がある。
その霊にとっては、他の霊や人間を苦しめることは嬉しいこと、喜ばしいことである。 そして、自分にとって嬉しいこと、喜ばしいことが、彼らの善なのだ。
彼らの中では善悪が逆転している。 このような形で善を理解している彼らに、悪などは当然存在しないことになる。
人間を苦しめることは、彼らにとっては嬉しいこと、喜ばしいことであり、 それが彼らの善なのであって、悪ではないのである。

このような本質を持つ悪霊の本性は、さまざまな不幸を人間にもたらして、 人間を破壊することにある。
この世にいろいろなタイプの悪人がいるのと 同様に、悪霊にもいろいろなタイプがある。
なかでも、もっとも凶悪で、大きな不幸や災難、苦しみを人間に与えるのは、 復讐の悪霊というべきタイプである。
この世の人間に対して復讐の念を 燃やす悪霊は実に多い。
復讐心は、普通の人間の世界では、公然と口にしたり、行動に移したりするのは許されていない。
それだけに、人間だったときの彼らの心の中に積もり 積もって、それが霊界に行っても浄化されないためかもしれない。
彼らは復讐のことを“喜び”と呼んでいるくらいだ。

彼らに見舞われた人間は 不幸のどん底に落とされる。彼らはさまざまな手を使って復讐の喜びを果たすが、 対象にした人間をひどい病気にして、その身体を破壊するぐらいでは 満足しない。
その人間の心まで狂わせて、愚行や悪行を行なわせる。
彼らは悪のテクニックにも長けているので、最初は善霊のような顔をして 近づいてくる。
私も、善霊だと思ってつき合っていた霊が復讐の霊だったと 知ったときには、彼らの詐術の巧みさにびっくりした経験がある。
霊の世界で聞いたところでは、彼らは集団をつくって行動しているという。
復讐の念に燃える悪霊は数えきれないほどいる。
だから彼らは、自分たちだけの団体をつくっているというわけだ。
彼らの団体の内部統制はしっかりしていて、同じ団体の者どうしでは互いに 傷つけ合うことはないのだという。

悪霊の特徴は、さまざまなテクニックを使うことである。
悪霊がやってくるときには、地獄の光景とでもいうべき恐ろしいビジョンが 見えてきたりする。
しかし、これは比較的単純な悪霊の場合で、たいていは少し悪知恵があり、 美しいビジョンを見せて人間を誘う。
(略)
悪霊はこのほかにも、恐怖のビジョンを自在につくり出して、恐怖に おののかせたあとで、自分の思うとおりに人間を操ろうとする。
また、恐怖だけでなく、人の心をかき乱すことで人間を不安にしたり、 逆に信じ込ませて安心させたりして、人間を自由に操ろうとする。
彼らはそれを、類いまれな演技力や創作能力を使って行なう。
彼らの演技力や創作能力には、どんな名優も劇作家もかなうものではない。 彼らは人間にはない才能を持っているからだ。
彼らの演技力や創作能力の中でも、特に目立つのはウソやでっち上げを 自由自在に行なうことである。
彼らは、あることないことをまことしやかに でっち上げ、それを真実らしく語る

2chネットイナゴが行った残虐行為・ネット陵辱の被害者証言まとめ

・男は全員2chネラーにチェーンソーでずたずたに切られて殺された。
・女性は全員2chネラーに強姦された後に殺された。
・幼児は岩にたたきつけられたり汚物槽に生きたまま落とされた。
・2chネラーは乳房や男性器を切り落とし部位ごとに整理して積み上げた。
・母親は助かりたかったら代わりに自分の子どもを殺すよう命じられた。
・妊娠後期の妻が夫の眼前で腹を割かれ,夫は「ほら,こいつを食え」と胎児を顔に押し付けられた。



>
編集 / 2012.09.23 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
《TRANSCRIPT》【YouTube】BBC:"...Al-Qaeda Never Existed..."
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《政治・社会/歴史・陰謀説》
[Pasted from my other Blog at   2012-09-27 11:33:56]


BBC:
"Osama bin Laden was CIA agent
&
Al-Qaeda Never Existed
- Invented by CIA"

http://youtu.be/sbkvz4hezmU

**



TRANSCRIPT


[5:02-ish から~]

But the near conservatives has now increasingly locked into this fantasy.
And next, they've set out to uncover the network in the America itself.

Bush: "And make no mistake about it; we got a war here just like we got a war abroad."

But in reality, there is very little evidence that any of those arrested had anything at all to do with the terrorist plots.

Bush: "We're (b?) terrorists on the run. We keep them on the run.
One by one, the terrorists are learning the meaning of American justice."

In Briatin, too, the goverment and the rest of the media have created an overwheming impression that there's a hidden network of AL-Quaeda sleeper-cells waiting to attack.

And yet again, there's very little evdience for this.

Of the 664 people arrested under the terrorism acts since the September the 11th, none of them have been convicted of belonging to Al-Quaeda.

The majority of people convicted under the terrorism act since Septermber the 11th have actually been members of the Irish Terrorists groups like the UBF, or the real IRA.

And even the most frightnening and high proifiled plots uncovered turned out to be without foundation.

CBS NEWS: "CBS News Exclusive: About the captured Al-Quaede leader who says his fellow terrorists have the Know-How to build a very dangerous weapon and get it to the United States."

And the media took the bait. They portrayed the Dirty Bombs as an extraordinary weapon to kill thousands of people.

But in reality, the threat of the Dirty Bombs was yet another Illusion.

The scale of this Fantasy just kept growing as more and more groups realized the power that gave them.
Above all, the group who had been instrumental in first spreading the idea were the Near-Consevatives.

Becuase they now found that they could use it to help them realize their vision.

The driving force behind these new Global Policies in the War on Terror was the power of the Dark Fantasy.

The sinister web of the hidden and interlinked threads have stretched around the World.

And such was the power of that Fantasy, but it also began to transform the very nature of politics.

Because increasingly, politicians have discovered their ability to imagine the future and the terrible dangers at home, gave them a new and heroic realm around the world.

But now, the war on terror allowed the politicans (deliberately omit) to portray the new grand vision of the future.

But this vision was a Dark one, of the imagined threats, and the new force began to drive politics; The Fear of The Imagined Future.


: " They are imagining what could happen that there is no limit: 'what if they had access to it?', 'What if they could effectively deploy it?', 'What if we weren't prepared ?'..."

What is is a shift from the scientific 'what Is' evidence-based decision-making to this speculative, imaginary 'what if'-based worst-case-scenareo.

And this principle has now began to shape the government policy around the War on Terror.


But in both America and Britain, individuals are detained in high security prisons not for any crimes they have commited, but because the politicians believed, or "imagined", that they "might commit" an atrocity in the future even though there was no evidence they intended to do this.

"The society that believes in NOTHING, "FEAR" becomes the only agenda.

What the 20th century was dominated between a conflict, between a free-market right, and the socialist left: Even though both of those outlooks have their limitations and their problem; at least they "believed in SOMETHING". whereas what we are seeing is a society that believes in NOTHING.

And the society that believes in NOTHING is particularly frightened by people who believe in anything.
And therefore we label those people as "Fundamentalists" or "fanatics."



編集 / 2012.09.21 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
リンク:『ネット最強の工作方法は「成りすまし」 叩きたい敵に成りすまし嫌われまくる...』
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》

こういうのを見つけました。
ステルス・マーケティングと言うヤツの事でしょうか?

ネット最強の工作方法は「成りすまし」 叩きたい敵に成りすまし嫌われまくる そのまま叩く(笑)』

中身を読むより、このタイトルだけで理解しておいて十分だと思いましたが…。


ところで、過去に私に成りすまして残酷な荒らしをしていた様子があったのであれば、本当に、教えて下さい。
又/或いは、本当に、誰であったのかを見つけ出してください。
調べられるのではないのでしょうか?


また、この手の事を書くといつも騒ぎに寄って来る『誰か』が、近隣に居る様なので、近隣にもその手の破壊活動の関係者が居るのではないか、と、どうしても思わされてしまいますね・…



投稿数分後:もう、犬が凶暴に吠え始めていますね~偶然ですね~

その数分後: うわ~…偶然ヘリコプターもまで飛びに来ました!


編集 / 2012.09.18 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
【UPDATED】"PSYCHOLOGICAL CONSEQUENCES OF SEVERE TRAUMA" by Jose A. Saporta,Jr. and Bessel A. van der Kolk
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《関連書籍》
 
PSYCHOLOGICAL CONSEQUENCES
OF SEVERE TRAUMA

Jose A. Saporta,Jr. and Bessel A. van der Kolk




The purpose of this chapter is to introduce the reader to the complex interaction between biological, psychological, and social factors that coverage to produce and perpetuate the long-term consequences of trauma.  Whether by cruel intuition or by trial and error, the torturer has learned through the ages to exploit those factors which are most effective in producing a state of helplessness and submission in his victims. 
The principles by which torture produces its damaging consequences are those which underlie the effects of other, varied forms of catastrophic trauma.  Thus, while the after-effects of torture are so frequent and uniform that those who work with its victims have identified a 'torture syndrome' (Kosteljantes & Aarund, 1983; Lunde, 1982; Hougen, 1988; Goldfeld et al, 1988), similar immediate reactions and long-term consequences also occur in response to combat, rape, kidnapping, concentration camp experiences, spouse abuse, child abuse, and incest (for reviews, see Horowits, 1986, and van der Kolk, 1987a, 1988).  These events share common features which elicit a common psychological response, a response which is also affected by such features as the subjective meaning of the event and the social and interpersonal matrix in which the event occurs.  By understanding the principles of the trauma response, one is in a better position to undo its damage.  Thus, our discussion will also outline the treatment implications of this model.


THE NATURE OF TRAUMA


The essence of trauma is that it overwhelms the victim’s psychological and biological coping mechanisms. This occurs when internal and external resources are inadequate to cope with the external threat.  There are four primary features of traumatic events which account for the overwhelming nature of trauma and the overwhelming impact of the torture experience.




Incomprehensibility

Traumatic events lie outside the normal range of human comprehension. Cognitive schemas serve as a buffer against being overwhelmed. When there are no existing cognitive schemas which allow the meaning of an event to be processed, the individual reacts with speechless terror.  The inability to make sense of the experience overwhelms the victim's psychological capacity to cope.  This exacerbates the state of exctreme physiologic arousal indiced by the stress.  Such levels of arousal disrupt and disorganize cognitive processes and this interferes further with processing the meaning of the event (van der Kolk and Ducey, 1989; Fish-Murray, Koby, and van der Kolk, 1988).  As a result, the traumatic experience is left unassimilated and is alternately denied and then compulsively relived with its original horrific intensity (Horowits, 1986; van der Kolk, 1988).  This may occur visually through nightmeres and flashbacks, motorically through behavioural reenactments, or by reexperiencing dissociated fragments of the trauma through any sensory modality, through somatic symptoms, rage reactions, or panic states. 

  The traumatic experience cannot be assimilated in part because it threatens basic assumptions about oneself and one's place in thw world(Janoff-Bullman, 1985).   These assumptions include: personal safety, security, integrity, worth, and invulnerability, a view of the world as orderly and meaningful, and a view of others as helpful and good.  Incomprehensible traumatic events may be dissociated from awareness in the service of preserving some of these assumptions about oneself and the world.  However, by contrasting their view of reality the trauma usually shatters cognitive assumptions, leaving the subject in a state of inner confusion.  Rieker and Carmen (1986) state that, ' confrontations with violence shallenge one's most basic assumptions about the self as invulnerable and worthy and about the world as orderly and just.  After abuse, the victim's view of self and world can never be the same again:  it must be reconstructed to incorporate the experience.'  This reconstructed sense of self is usually negative, experienced by the victim as helpless, ineffectual, and unworthy.  Victims may blame themselves and direct their anger inward in order to preserve a sense of inner control and to avoid helplessness.

・・・(Omitted the rest of the paragraphs)・・・



Disrupted Attachment


Human beings have a biologically based need to form attachments with others (Bowlby, 1969; also for review see Eagle, 1987, Chap.2).
Children need a safe base in the form of secure attachments in order to explore their environment and develop socially (Field, 1985), and adults continue to be dependent on social supports for a sense of safety, meaning, power, and control (Bowlby, 1969, 1973; Kohut, 1977; MacLean, 1985).

  The need to attach to others increases in times of stress and danger. Pain, fear, fatigue, and loss all evoke efforts to attract increased care from others (Becker, 1973; Fox, 1974; Rajecki, Lamb & Obmascher, 1978).  People whose internal resources are inadequate to cope with a threat may cling to others to regain a sense of predictability and security.  Stable attachments help to limit overwhelming physiologic arousal (Reite, Short & Seiler,1978; Coe, Glass & Wiener, 1983; Field, 1985).  Other people also validate the individual’s experience and help make meaning out of what has happened.  Some authors have credited surviving the concentration camps and similar extreme circumstances to the capacity to preserve attachment bonds, even when bonds with others are internalized abstractly in the forms of values and other cultural ties (for review see Eagle, 1987,Chap.18).

  The inability to turn to others in the aftermath of trauma of a loss of the major external coping resource people have available.  The degree of post-traumatic dysfunction has been shown to be related to the loss of attachments and interpersonal supports (Pynoos & Eth, 1985; Stoddard, 1985).  There may be several reasons for this.  First, rupture of attachment bonds itself is thought to produce neurochemical resourses similar to other traumatic situations, exacerbating the extreme physiologic arousal in response to stress.  Secondly, the unmodulated arousal is perpetuated if the victim is not able to rely on secure interpersonal attachments to help regulate arousal and affects.  As discussed above, extremes of arousal interfere with adequate processing of the traumatic experience.  Thirdly, significant others are not available to validate and help make sense of the excperience, perpetuating the inner chaos and terror which is, again, represented on a biological level as a neurochemical response leading to overwhelming arousal.

  Traumatic rupture of interpersonal attachments is integral to the torture experience as well.  Victims are kept in isolation and their captors threaten them with the capture and death of family and friends (Gonsalves, 1990).  Torture survivors are often exiled after their release and feel alien and estranged (Fischman & Ross, 1990; Gonsalves, 1990).  As outcasts from their society they do not receive the validation and support from their countrymen needed to overcome traumatization. This may be just one contributing factor to why they show persistent interpersonal dysfunction and increased divorce (Gonsalves, 1990).  Traumatized people often show enduring difficulties in forming subsequent relationships (Lindy, 1987) and tend to alternate between withdrawing socially or attaching impulsively and maladaptively. This undermining of interpersonal resources perpetuates the traumatic situation.

  … (Omit 2 sentences) …
The betrayal of these expectations, and thus loss of this form of attachment, compounds the impact of torture.  
Given the role of attachment in overcoming trauma, we suspect that strong inner  ties to groups which share plitical or religious ideals that give meaning to the suffering may to some degree buffer the controling influence of torture.

Traumatic Bonding

  One of the most pernicious effects of torture is that in their attempt to maintain attachment bonds, victims turn to the nearest source of hope to regain a state of psychologic and physiologic calm.  Under situations of sensory and emotional deprivation they may develop strong emotional ties to their tormentors (Bowlby, 1969; Rajecki, Lamb & Obmascher, 1978; Dutton & Painter, 1981; Ochberg & Soskis, 1982; Finkelhor & Brown, 1985; Kempe & Kempe, 1987).
This ‘traumatic bonding’ is thought to occur among hostages, abused children, and abused spouses (Bettelheim, 1943; Dutton & Painter, 1981; Kempe &Kempe, 1978).

・・・(Omitted the rest of the paragraphs)…
 

Inescapability



Physiologic Response 
Persistent autonomic arousal




編集 / 2012.09.18 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
何が始まっているんですか?
カテゴリ: ◇携帯投稿用一時保管庫
少し見た範囲では、なりすましや誹謗中傷が始まった形跡は、私には見つけられては居りません。

私には判らないところで、誹謗中傷や荒らしやなりすましが始まって居ますか?

それとも、直接私に付いて聞かせてかきまわし…ですか?


ネット内であるなら、どこでされて居るか、どなたか教えて下さい。



宜しく。

かしこ
編集 / 2012.09.12 / コメント:: 2 / トラックバック:: - / PageTop↑
もう一度『なりすまし』に付いて 【18:30の追記あり】
カテゴリ: ◇携帯投稿用一時保管庫
何度も書いて来ている
『なりすまし』に付いてもう一度。


私だと思わせる書き込みで、関係者がそれを私の書き込みかも知れない、と思う可能性を悪用した激しい名誉毀損に付いてです。

私は割りと決まった極一部にばかりROMしがちで、その中で、なりすまし、つまり私では?と思わせる様な書き込みをされる訳ですが、
今まで気が付く度に、こうしてブログで「またされているようだ」という主旨を何度も書いていたのですが、

これも、私が見つけられた範囲内だけでしか出来ない事なのは説明に及びません。

最近でこそ、気が付いた中で何とかここではっきりそれらが私のものではない事を明らかにしようと努めて来ました。

問題は、私自身が見つけられて来ているなりすましの書き込みは、余りにも限られているばかりか(誰もそのすべてを見つけるなど出来っこありません)、
私が既に読んだ書き込みの中で「誰だろう?」と暫く勘繰って判らない、しかし内容は自分の置かれた状況とタイミングや詳細が合致していていい気持ちはしなかった…
それらの「誰だろう?恐い人がいるな…」と読んでいた幾つかが、
もしかすると、「誰だろう?…」どころか、私が書いたと思わせるものだった可能性があるのです。と、一ヶ月以上も 経った今になって、気が付いたのですが、

ただ、内容が余りにも醜悪で鬼の心でどぎつ過ぎたので、
「すごい女がいるんだな…」と呆れ返っていた為、
今になるまで、まさか『あれ』までが…?とは
思いもよらず、今すごくショックです。
余り昔から訪ねていたわけではない板だと流れも傾向も判らないので、気が付き難かったのですが、当時の前後関係をもっと注意して見てみると、どうもその前後でいきなり流れが変わり、所謂「荒れて」いたりするので、
もしその度に私のなりすましが悪態をつく、というのであれば尚更、大変な事です。

先程気が付いた書き込みに付いて、もしそれが「私による」書き込みだと思われた方がいらして、注意のレスをされたのであれば、気が付いていただきたいと思いますが、

私は7月26日にも、
何も、
書き込みを して 居りません(!)。
特に、『地〇』とかいうスレですが、7月26日は私は関わってきて居りません。ただ、異様なので気にしていました。


が、
26日は、
書いて居りません(!)。

[9月8日18-26追記: あと重ねて言い忘れましたが、
先日9月5日の質問スレでの馬鹿荒らしも、私ではありません(!)、が、その後まるで私だとでも思われている節が確実にあるため、再度ここでも(横レスでの警告以外に)公言いたしますが、私ではありません!
私はあんな未熟な事を考えておりません。
性格も全く違います。
また、50代の女があんな事を連投しに行きません。]



かしこ。
編集 / 2012.09.08 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
〈改訳版〉【過去記事より】"Attack Methods"[『集スト』が頻繁に使うターゲット追い詰め方法]邦訳
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
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以前アップしたことのある
海外被害者による資料の一部ですが、
邦訳いたしましたので、『復習』を兼ねて再投稿いたします
〈改訳=2012年9月9日22:12〉:
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Attack Methods:

What are some techniques used against targets?
A few of the most common techniques are listed below.
ターゲットに対して用いられている(攻撃)テクニックにはどのようものがあるだろうか?
その中でも最も頻繁に用いられているテクニックの幾つかを以下に紹介しよう。



a) Classical conditioning.
a) 従来型の条件付け


Getting a Targeted Individual sensitized to an everyday stimuli.
The targeted individual over a period of months, or even years is negatively sensitized to an
everyday stimuli, which is then used to harass them.
It’s used out in public to let them know they are constantly being harassed and monitored.
Some examples of everyday stimulus that might be used include:
sounds, colors, patterns, actions. Eg. Red, white, yellow, strips, pens clicking, key jangling,
loud coughing, loud whistling,? loud smacking of clapping of hands together, cell phones,
laptops, etc.

  日常的に起こって居る刺激に対して過敏にさせる。
ターゲットは、何か月、時には何年もかけて極日常的な刺激に対してネガティヴな意味で過敏にさせられていき、後にその刺激を用いたハラスメントが始まる。
  こうした刺激を、公共の場(公共の目に付く状況下で)仕掛けることによって、ターゲットが恒常的にハラスメントされ、またモニターされている、という事に気付かせようとする。

この様な日常的な刺激の中には、以下のようなものがある:
音・色・模様・動作、例えば:赤・白・黄色・ストライプ・[注釈:海外で頻繁に知られている例⇒]ペンを鳴らす音・大きな口笛・強く手を叩く音・携帯やラップトップの音、etc.



b) 24/7 Surveillance
24/7(=毎日24時間体制の) 監視


 This will involve flagging and following the target everywhere they go.
Learning about the target. Where they shop, work, play, who their friends and family are.
  Getting close to the target, moving into the community or apartment where they live,
across the street.
  Monitoring the targets phone, house, and computer activity.
b)


  これは、ターゲットの行くところどこででも気が付かせ、追っていくという活動を含む。

  ターゲット自身に付いての調査・どこで買い物をするか・職場に付いて・遊び時間に付いて・友人、家族は誰か。
  ターゲットに接近する。ターゲットが属する地域や、住んでいるマンション、また近くへ移住して来る。
  ターゲットの電話、室内、PC等の盗聴、



Surveillance Policy.  
http://www.newport.gov.uk/stellent/groups/public/documents/policies_and_procedures/n_039963.pdf

c) Isolation of said target.  
c) 特定ターゲットの孤立化


  This is done via reports.
The flagging is meant to warn the community, but they act as little more than slander
campaigns.
 They present a one sided assessment of the targets behavior and activity.
The target is never allowed to tell their side of the story or to clear their name.
This one sided assessment can include
false reports, lies, and legitimate incidents where the target was set up.


   これは、レポート(広報)によって行われる。
後ろ指を指すのは、地域住民を警戒させるためであるが、実質的には噂流布に毛が生えた程度の事で足りている。
   彼らは、単に一方的な判断による悪評によって、ターゲットの『態度』、『活動内容』に関して流す。
   ターゲットは決して、自分の側の話を聞いて貰えず、また、汚名を晴らさせては貰えない。
   この、一方的な判断による悪評には、:
偽証・嘘話(デマ)・また、ターゲットをはめることによって(あたかもターゲットが起こしたように報告される)造られた事件で、実はターゲットに正当性のある情報、などが含まれる。

Eg. People in the targets community are told that the target is crazy, dangerous, a thief,
into drugs, a prostitute, pedophile, in trouble for something, needs to be watched.
This very flagging in and of itself is capable of creating paranoia, and false interpretation
of everyday incidents.
   例: ターゲットを取り巻く地域の住民は、以下のように聞かされる:
ターゲットが、 
  精神病である・危険である・泥棒である・麻薬をやっている・娼婦である・小児性愛者(変態)である・何かの問題に巻き込まれている・監視が必要な人物である、など
と聞かされる。
  こうした後ろ指だけで十分に妄想を引き起こし、日常的なことも誤って解釈し合うようになる。

Files will even be produced on the target.
It’s been shown that community notifications of any kind can and do create a sense of
paranoia within a community.??


 ターゲットに付いてのファイル資料まで用意されてしまう。
  こうした地域的な認知の活動は、ターゲットに対する地域レベルの妄想を引き起こしうるし、実際に引き起こしているという事は、確認されている。

編集 / 2012.09.07 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
今夜は台所作業づくめだったデス![∴いかなる書き込みもナシ!]【6日20:58追記】
カテゴリ: ◇携帯投稿用一時保管庫

今夜は台所作業づくめだったデス![∴いかなる書き込みもナシ!]
(届いた珍しい野菜類や鶏肉の下ごしらえや、冷凍保存用の作業で夜十時頃から一時近く迄、数時間立ちっぱなしでした。)


今日9月5日、自分のところ以外では
書き込みは一切していません。



20:53追記:
ちょっと今他のスレを1,2覗いてみたのですが、
私があまりいつも見ないスレでも、以前成りすまされていた事のあるスレでは今日も私の成りすましと思われるレスが連続していました。

こうした工作は悪質ですね。

ちなみに、私に成りすます文体で私自身は実際には使わないが成りすましが良くレスの終わりに付けるのが、
「私に言えるのただそれだけです。」
です。

成りすましの態度や内容は常に醜く、常に一般からの反感を買う『態度』です。







編集 / 2012.09.06 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
クリスチャンの恋愛・結婚に関する御言葉
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
クリスチャンの恋愛・結婚に関する御言葉

コリント人への第1の手紙7章(1〜40節)
[使徒パウロによる書簡]


1:〜5:
「...
6:
以上のことは、譲歩のつもりで言うのであって、命令するのではない。
7:
わたしとしては、みんなの者がわたし自身のようになってほしい。しかし、ひとりびとり神からそれぞれの賜物をいただいていて、ある人はこうしており、他の人はそうしている。
8:
次に、未婚者たちとやもめたちとに言うが、わたしのように、ひとりでおれば、それがいちばんよい。
9:
しかし、もし自制することができないなら、結婚するがよい。情の燃えるよりは、結婚する方が、よいからである。
10:
更に、結婚している者たちに命じる。命じるのは、わたしではなく主であるが、妻は夫から別れてはいけない。
11:
(しかし、万一別れているなら、結婚しないでいるか、それとも夫と和解するかしなさい)。また夫も妻と離婚してはならない。
12:
そのほかの人々に言う。これを言うのは、主ではなく、わたしである。ある兄弟に不信者の妻があり、そして共にいることを喜んでいる場合には、離婚してはいけない。
13:
また、ある婦人の夫が不信者であり、そして共にいることを喜んでいる場合には、離婚してはいけない。
14:
なぜなら、不信者の夫は妻によってきよめられており、また、不信者の妻も夫によってきよめられているからである。もしそうでなければ、あなたがたの子は汚れていることになるが、実際はきよいではないか。
15:
しかし、もし不信者の方が離れて行くのなら、離れるままにしておくがよい。兄弟も姉妹も、こうした場合には、束縛されてはいない。神は、あなたがたを平和に暮させるために、召されたのである。
16:
なぜなら、妻よ、あなたが夫を救いうるかどうか、どうしてわかるか。また、夫よ、あなたも妻を救いうるかどうか、どうしてわかるか。
17:
ただ、各自は、主から賜わった分に応じ、また神に召されたままの状態にしたがって、歩むべきである。これが、すべての教会に対してわたしの命じるところである。
18:
召されたとき割礼を受けていたら、その跡をなくそうとしないがよい。また、召されたとき割礼を受けていなかったら、割礼を受けようとしないがよい。
19:
割礼があってもなくても、それは問題ではない。大事なのは、ただ神の戒めを守ることである。
20:
各自は、召されたままの状態にとどまっているべきである。
21:
召されたとき奴隷であっても、それを気にしないがよい。しかし、もし自由の身になりうるなら、むしろ自由になりなさい。
22:
主にあって召された奴隷は、主によって自由人とされた者であり、また、召された自由人はキリストの奴隷なのである。
23:
あなたがたは、代価を払って買いとられたのだ。人の奴隷となってはいけない。
24:
兄弟たちよ。各自は、その召されたままの状態で、神のみまえにいるべきである。
25:
おとめのことについては、わたしは主の命令を受けてはいないが、主のあわれみにより信任を受けている者として、意見を述べよう。
26:
わたしはこう考える。現在迫っている危機のゆえに、人は現状にとどまっているがよい。
27:
もし妻に結ばれているなら、解こうとするな。妻に結ばれていないなら、妻を迎えようとするな。
28:
しかし、たとい結婚しても、罪を犯すのではない。また、おとめが結婚しても、罪を犯すのではない。ただ、それらの人々はその身に苦難を受けるであろう。わたしは、あなたがたを、それからのがれさせたいのだ。
29:
兄弟たちよ。わたしの言うことを聞いてほしい。時は縮まっている。今からは妻のある者はないもののように、
30:
泣く者は泣かないもののように、喜ぶ者は喜ばないもののように、買う者は持たないもののように、
31:
世と交渉のある者は、それに深入りしないようにすべきである。なぜなら、この世の有様は過ぎ去るからである。
32:
わたしはあなたがたが、思い煩わないようにしていてほしい。未婚の男子は主のことに心をくばって、どうかして主を喜ばせようとするが、
33:
結婚している男子はこの世のことに心をくばって、どうかして妻を喜ばせようとして、その心が分れるのである。
34:
未婚の婦人とおとめとは、主のことに心をくばって、身も魂もきよくなろうとするが、結婚した婦人はこの世のことに心をくばって、どうかして夫を喜ばせようとする。
35:
わたしがこう言うのは、あなたがたの利益になると思うからであって、あなたがたを束縛するためではない。そうではなく、正しい生活を送って、余念なく主に奉仕させたいからである。
36:
もしある人が、相手のおとめに対して、情熱をいだくようになった場合、それは適当でないと思いつつも、やむを得なければ、望みどおりにしてもよい。それは罪を犯すことではない。ふたりは結婚するがよい。
37:
しかし、彼が心の内で堅く決心していて、無理をしないで自分の思いを制することができ、その上で、相手のおとめをそのままにしておこうと、心の中で決めたなら、そうしてもよい。
38:
だから、相手のおとめと結婚することはさしつかえないが、結婚しない方がもっとよい。
39:
妻は夫が生きている間は、その夫につながれている。夫が死ねば、望む人と結婚してもさしつかえないが、それは主にある者とに限る。
40:
しかし、わたしの意見では、そのままでいたなら、もっと幸福である。わたしも神の霊を受けていると思う。」
編集 / 2012.09.04 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
【お侍jpegx1を追加!】イスラエルの国会図書館が初めて公開した19世紀のウエスタン・ウォールの写真集
カテゴリ: ◇現代・政治・世界

Jerusalem Post International より:

   今回イスラエルの国会図書館が公開した、19世紀(現在のイスラエルが建国される以前)のウエスタン・ウォールの写真集。

イスラムが本来許可していない家具の設置等が写っているなど、テンプル・マウントが当時イスラエル神殿の管轄であったとみられるものや、
ここにアップした写真のように、一応「(誰かが...エ?)モデルをしたのかもしれない」との事ですが、どう見てもそうとは思えない、アシュケナジユダヤ人の写真には、日本人の各種のお顔のサンプルの様に一式そろって写っていますね...(←私見)
   ...「誰かがモデルをしたのかもしれない」とわざわざ但し書きが必要な訳は、私が書き足すまでもないでしょう。この様な他の何国人とも判断し難い顔立ちは、実は我々には割と見慣れた顔立ちばかりだ...。

19CWesternWall vol.1

【お侍jpeg】
...あと、これらは、
お侍さん達ではなく、19世紀のウエスタン・ウォール(『嘆きの壁』)で祈る当時のユダヤ人男性たちです。
(言うまでもないのに…!w) 

19thC.WWall 2-c 

編集 / 2012.09.03 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
最新記事『わざわざ書くのもめんどうだったのですが・・・』関連画像
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
前回の記事『わざわざ書くのも面倒だったのですが... http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-744.htmlが 可笑しなほどアクセスされていませんが、また都合が悪くて隠されているか、あるいは、今日やっと気が付いたのですが、この記事に偽りもありませんし、[その2]の人物や[その1]で触れた某前総理の名前以外の誰にも触れていないため、ひょっとしたら記事が加工されていて私のアクセス解析には反映しない偽ページに偽造されてしまっていないだろうか?、と思いたくもなってしまう事も起こり、
依って、以下にこの記事のプリント・スクロールと、これを携帯でアクセスした画面をデジカメで撮影した画像を、わざわざ張っておきます。
これらの画像まで捏造されたらまたやり直しですが…:


fc2wa1.jpg 
fc2wa2.jpg
fc2wa3.jpg
fc2wa4.jpg
fc2wa5.jpg
DSCN2732.jpg
DSCN2734.jpg
DSCN2735.jpg
DSCN2736.jpg
DSCN2737.jpg
DSCN2738.jpg
編集 / 2012.09.01 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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復活(!):本の紹介
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❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
*
the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
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