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再生記事『昔の娯楽映画に織り込まれている現代的な問題』
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《政治・社会/歴史・陰謀説》
[Originally Posted to my other Blog @2013-01-08 17:27:00;
republished to this blog @2013-01-26 14:24:39;
readjusted the blog-time to the original @2013-01-26 14:36]

   いつか削除したのかも知れないが管理画面から見つからないので再発行。

   サイボーグ的な人体実験自体冒涜であることが、技術に平伏ししがちな現代では聴くことも稀。
 遥か以前から、こうした現代の技術に至るあらゆる科学や他の現代文明の担い手も闇に葬られて来ている事は、殆ど気付かれる事が無い状態の様です。闇に埋没できなければ、汚名が付く、などらしい。傀儡社会です。(←以下の記事の趣旨とは別の話です。):

原文[2012-09-25 00:54]
再生記事
『昔の娯楽映画に織り込まれている現在的現代的な問題』


   一部の組織(?)が倫理を故意に崩していこうとしていることは間違いないと思っています。

   あらゆる 背徳が社会に蔓延するように、そうやって国民を、国自体を、世界を、崩壊している、と言う筋書きも見える気がする。
倫理の崩壊にもあらゆる側面があり、それらの地雷は各所に置かれてあるのは、計算さ れたものであって、個々の偶発的な集まりではないといった印象も受けたことがあります。

   ターゲットに限らず、一般に、どの地雷を先に踏むかによって巻き込まれる問題・誘惑の性質や内容は違ってく るでしょうが…。

   あらゆる背徳的誘惑です。


   20+年前の映画等を懐かしくて見ると、ほとんどどれにも現在起こって居るこうした問題を予見していたり、示唆する部分があるのによく驚かされます 。特に全く関連の無いようなコメディや無害な娯楽ストーリーに、含ませてある。 
ほんの一部の娯楽映画の例ですが、まだまだあの時代の軽いストーリーには数々織り交ぜられています...

  映画"Die Hard I"も、冒頭の旅客機内でジョン・マクレーンが同席のビジネスマンと話していたシーンでは、ビジネスマンがマクレー ンにホテルに付いてからやった方が良いというアドバイスをする:"...take off you shoes and socks, and make fists with your toes"(「足でこぶしを作る運動が効き目があるよ」)、不信な顔を向けるマクレ ーンに対してこう言う:"Trust me, I've been doing it for 9 years! ...better than having a shower or a cup of coffee~! :) " 着陸時, マクレーンは立ち上がり、 手荷物を上から取り出そうとした時、上着の内ポケットから(警官なので)見えた銃に驚くビジネスマンに対して、"That's OK,I'm a cop. Trust me I've been doing it for 11 years!” そして、到着したNakatomiプラザが、あのTwinTowerの様に上階で"点火"するシーン... 

  映画Naked Gun 1”の冒頭でも、イスラム過激派のテロリストたちと共産圏の リーダー(たち)が密会をして、アメリカを潰す陰謀を立てる...(もち論可笑しなそっくりサン達をどこからか集めたシーンなので(ゴルバチョフの額を布巾で拭いたら痣-あざ-が取れたなどのシーン)、ただ当時は笑わされ ていただけ。今、笑って見られない部分がたくさん組み込まれている。 このNaked Gun I ...中盤では、暗殺方法を企んでいるところへ秘書の女性が呼ばれる。 社長が引き出しから小さなリモコンを出して秘書に向 ける、するといきなり秘書の血相が変わり、社長の引き出しへ直進してピストルを出し、"I must kill Pashmina, I must kill Pashmina..."と言いながらその客に向かってピストルを向け近寄って行く。そのとき 社長は再度リモコンを秘書に向けると、ただちにピストルを手放し、何も覚えていない。「あら!こんな所にピストルが落ちてますよ!」...他にも、タレこみとのやり取りや、盗聴、Mind Control など、当時は無知に笑 っていた。

  映画"TOY": 軍による盗聴盗撮、室内に侵入した盗撮用のおもちゃや、潜伏した(悪化)勢力はいつしかその工場の雰囲気を「徐々に」変容させていき、工場で製造されるおもちゃが殺傷能力のある製品(武器)へ変容され始めるし、最終的には「この無害な場所こそが自分の戦場となるのだ、」「やっと自分の時が来た!」と言い("And so it begins...Now is "MY" time! It was not Korea; it was not Vietnum, BUT NOW.  Tonight on this battleground... this Field Of Innocence... this show would be my final war! I can almost hear the ticking of the second-hand of Destiny of a moment! My Wonderful moment (...自分で書いた字が読めないので後日確認...) my fate takes your hand and THIS IS MY MOMENT!")震撼する軍の司令部、それから工場の後継ぎを狙って『おもちゃのママの押す乳母車の中の可愛いおもちゃの赤ちゃんから銃撃が始まる』...。 気づくと生産されたおもちゃ各種それなりの兵器になっているし、どうも見ているとそうしてもそれらの兵器化したおkもちゃ軍は末端を象徴している印象は取りのけ難かった。また、最終的には寄せ集められて戦闘に向かったおもちゃの群れ―――犬、銃撃してくる赤ちゃん、トントンと道に弾んで来るサッカーボールかバスケットボールから攻撃する人形が現れる、キャラ化されたゴキブリ、アヒルやペンギン、ある者はブリキ人形であるため、オズの魔法使いのブリキマンをも彷彿とさせる、中身の空っぽな歩兵たちです...etc・・・ロビンフッドの呼び集めた森の住民軍を彷彿とさせる『雑多のゲリラ軍』。軍が製造したおもちゃの戦車軍との対決(で、両方のおもちゃが全滅し、工場は無くなる...


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編集 / 2013.01.08 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
1973年当時の『"The Global World System Plan" by The Club of Rome』
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《関連書籍》
   現在は、”United Nations Millenium Development Goals Report 10 Regional Groupings"とかいうらしく、最新のプランが公開されているようで、ググれますので、最新のプランは各自でお調べ下さい。わたくすは余り詳しくありませんしあまり政治面には興味も十分にはありませんので、...一冊の書籍の中にも、本来関心のある側面(それを研究する目的)と、其れと直接全く関係のない件とが、特にこのジャンルの情報の山には混在するので、政治的な関心はないのに、昨今取り扱われるようになっていたので、この古い資料も面白いなと思って写しておきます。
 
(自分の関心に沿った場合の)検索例[10 Regional Groupings/終末論/黙示録/10本の角/王/国連主導/『封印を解き明かす神』/獣の国/等々...])

   ここでは、わざわざご苦労様に September 17, 1973付で記載されていたReportの一部を抜き出しておきます。 引用の冒頭部分を見ると、やはり以前書き込んだ通りで、マシンとそれを使う”人間”の役割分担のようですが["Symbiosis of Man and Computer"]、最終的には人工知能とやら[A computer,i.e.the beast computer]か、あるいはそれによってサイボーグ化した生き物[A Man=the anti-Christ]が一手に担うつもりではないですか?

その為に、世界中の賜と実力とその極限(=全力)状態を抜き取って(=生体から機械へアップロードして)来ているのではないのですか?
また、それを如何に他の人間へ埋め込めるか(=機械から生体へダウンロード)...そのためにターゲットは制御された条件へ追い詰められ抜き取られ、極端な条件下で実験が行われ、組織内の別人へに頭脳や能力を転送してみたりもしている...??...??? ←このUNプランの情報の趣旨から外れましたが・・・




5. A MAJOR CONCERN IN THE APPLICATION OF THE COMPUTER MODEL is its proper utilization so as to avoid dependence on the deterministic aspects of model operation. In order to avoid this an interactive method of computer simulation analysis has been developed. THE METHOD REPRESENTS A SYMBIOSIS OF MAN AND COMPUTER IN WHICH THE COMPUTER PROVIDES THE LOGICAL AND NUMERICAL CAPABILITY WHILE MAN PROVIDES THE VALUES, INTUITION AND EXPERIENCE. The method utilizes an option specification program which enables the policy analyst or decision-maker to evaluate alternative options on various levels of the decision process, i.e., with respect to goals, strategies, tactical and implementational factors. SPECIAL ATTENTION IS PAID TO THE NORM CHANGING PROCESSES.
  4, Progress in Application
THE MODEL HAS BEEN USED borh for the assessment of alternative scenarios for future regiional and glbal developments (under different regional conditions) as well as the interactive mode selection of policy options (specifically for the energy crises issues in developed regions).
] aOUR EFFORTS IN THE IMMEDIATE FUTURE WILL BE CONCENTRATED ON FURTHER USE OF THE ALREADY DEVELOPED MODEL. THE PLANS INCLUDE EMPHASIS IN THE FOLLOWING THREE DIRECTIONS:
(i) Assessment in the changes over time of the span of options available to solve some major crisis problems.
(ii) IMPLEMENTATION of the regional models in different parts of the world andtheir connection via a satellite communication network for the purpose of joint assessment of the long term global future by teams from the various regions.
(iii) Implementation of the vision for the future outlined by leaders from an underdeveloped region in order TO ASSESS with the model EXISTING OBSTACLES AND THE MEANS WHEREBY THE VISION MIGHT BECOME REALITY.

'KINGDOMS' :
Ten Global Groups
[September 17, 1973]


GROUP 1 : North America
Canada, United States of America

GROUP 2 : Western Europe
Andorra, Austria, Belgium, Denmark, Federal Republic of Germany, Finland, France, Great Britain, Greece, Iceland, Ireland, Italy, Liechtenstein, Luxenbourg, Malta, Monaco, Netherland, Norway, Portugal, San Marino, Spain, Sweden, Switzerland, Turkey, Yugoslavia

GROUP 3 : Japan

GROUP 4 : Rest of The Developed Market Economies
Australia, Israel, New Zealand, Oceania, South Africa, Tasmania

GROUP 5 : Eastern Europe
Albania, Bulgaria, Czechoslovakia, German Democratic Republic, Hungary, Poland, Rumania, Soviet Union

GROUP 6 : Latin America
Argentica, Barbados, Bolivia, Brazil, British Honduras, Chile, Colombia, Cosata Rica, Cuba, Dominican Republic, Ecuador, El Salvador, French Guiana, Guatemala, Guyana, Haiti, Hondiras, Jamaica, Mexico, Nicaragua, Panama, Paraguay, Peru, Surinam, Trinidad Tobago, Uruguay, Venezuela

GROUP 7 : North Africa and the Middle East
Adu Dhabi, Aden, Algeria, Bahrain, Cyprus, Dubai, Egypt, Iran, Iraq, Jordan, Kuwait, Lebanon, Libya, Masqat-Oman, Morocco, Qatar, Saudi-Arabia, Syria, Trucial Oman, Tunisia, Yemen

GROUP 8 : Main Africa
Angola, Burundi, Cabinda, Cameroon, Central African Republic, Chad, Dahomey, Ethiopis, French Somali Coast, Gabon, Gambia, Ghana, Chuines, Ivory COast, Kenya, Liberia, Malagasy Republic, Malawi, Mali, Mauritania, Mauritius, Mozambique, Niger, Nigeria, Portugese Cuines, Republic of COngo, Reunion, Rhodesia, Rwanda, Senegal, Sierra Leone, Somalia, South Africa, South West Africa, Spanish Guines, Spanish Sahara, Sudan, Tanzania, Togo, Uganda, Upper Volta, Zaire, Zambia

GROUP 9 : South and South East Asia
Afghanistan, Bagladesh, Burma, Cambodia, Ceylon, India, Indonesia, Laos, Malaysia, Nepal, Pakistan, Phillipines, South Korea, South Vietnum, Taiwan, Thailand

GROUP 10 : Centrally Planned Asia
Mongolia, North Vietnum, North Korea, People's Republic of China

10Regs 2 

編集 / 2013.01.05 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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復活(!):本の紹介
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❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
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