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念のため...掲示板等について。
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
私が試しに作成した事のある唯一の『掲示板』は、
http://saskia.bbs.fc2.com/
心に蘇る御言葉を英語聖書で
だけです。
他には一切、どの掲示板にも『スレッド』等を立てて見た事は御座いません。

  また、『成り済まし』とまでは言えないが、内容などから関係者が読んだ場合、私等特定人物を「連想させ得る」、いわば、特定人物を装った演技によって、単に、実際の対象の本心でも、実態でも無いにも拘らず、ついそのような可能性を想像してしまう誘惑を誘導するような茶番劇を行う、など、実際の人物ではない事は判っていてもその連想させられた悪いイメージ(みじめな内心の告白や、事実とは違う別の実態としてつい想像してしまう内容など絡めて、敢えて実在の特定人物のイメージをダブらせながら、徐々その人物のイメージをどんどん落とす為に、必要のない悪印象を抱いてしまう、という、いわば『準成り済まし』も後を絶ちません。

  はっきりここに書き残して置ける事ですが、私は、一切トリップなどもどういうものかもよく判りませんので(あまり関心がないので)使っていませんし、そのような演技や嘘も簡単な匿名サイトの様な『成り済ましの温床』などでは、単発の書き込み以外はしておりません。決して、馴れ合い的な会話を持ったり、連投をしたことはありません。字数制限で分割したことならあります。そうした環境では一切固定ハンドルとなる等した書き込みはしておりませんので、
  基本的に、トリップや固定ハンドルの場合、誰かと長く会話形式でやり取りが続いているもの、また、わざわざ自分の印象をみじめに描く匿名の連投などは、過去に遡って言える事ですが、私ではないと思った方が間違いございません。
  私が某巨大掲示板を知り、初めてためしに書いてみたのが、こうした私の生れてはじめてのブログを作成した2010年の確か、秋あたりに、初めて書いてみたら、なんと本当に投稿されたので、恐ろしいサイトだと思い、二度目の書き込みが、「掲示板は恐ろしい”」でした。

現在、あるとしたら集スト・監視過干渉・文化社会的な関連で単発的に書くくらいでしょう。

  ですから、もし過去にも是非遡り、何らかのやり取り、迷惑な連投などがありましたら、どうか、こうしたブログでも、メールでも、電話でも手紙でも構いませんので、是非、それらが私であったか否かを、確認お願いいたします。

  また、メールも、私が出したものではないメールを私のメールアドレスによって私の知人宛てに私の名前で出され、送信できなかった為返送されたメールなども御座います。誰かが成り済ましたもののようです。
  この様に送信不可能となり戻った分だけましです。

  私は、成り済まし被害をかなり激しく受けてきております。
そうした匿名掲示板でも、私を装って激しい数の連投を行われ、実際に相手も皆も私と思われていた様で、実際にそれによって、私のものではないにも関わらず、私に対して「うんざり!」とまで言われた事もありますし、何やらのアピールをしたと言われた事もありますが、それらは私の書き込みではありませんでした。
  一時は、気が付く度に、余り酷いと思えば、「私ではありません」と単発で書いて来ました。

  最近気が付きましたが、仲間内では、固定ハンドルやトリップなども、共有していたり、また第三者的にHNを上げていても、同時に複数人物を指すなど、仲間内だけで判るやり取りが多いようなので、私やその他の第3者などが訪ねて勘ぐっていても、わざと、故意に、実在の人物を匂わせたり、勘ぐらせるなどして、わざわざ勘違いを誘発させている事もしばしばですよね。
  そこで、多くのHNを作り、それぞれのHN下である人物に成り済まし、たまたまその部分を読むと、あたかもそれが私や他の実在人物を装いながら事実無根の告白などを作話されていたりしますので、実在人物の話とダブってしまい、つい想像させられ、ありもしないみじめな内心などを『演出』されている、など、はなはだしく迷惑なこともありますね。
  
  
  基本的に、特に私のような性格の人間は、絶対に、そのような曖昧な匿名場所でさえ、決してわざわざおかしな⇒・みじめったらしい ・ネチョネチョなこと ・誰かに取り入ったり、依存的な態度の書き込み ・媚居る様な書き込み ・卑猥な書き込み ・気の弱そうな内容 ・演歌風の感覚 ・暗いこと ・べたべたした態度のもの ・主婦的感性 ・すがるような書き込み ・私自身と矛盾した弱音 ・変な告白、などはまず私でないと思って間違いはないと思います。
  いちいち、わざわざ知らない相手にそのような事を読ませるよう、地雷の様にあちこちに潜ませて置いておくような馬鹿な真似は、本人のすることではないと思います

 そうした書き込み、特に連投や、相打ちを掛ける仲間や自演による周到なモノは、
普通は本人ではなく、その人物の印象を落としたいばかりに、
その特定人物(私等)に成りすまして執拗に書き込み、

「あわよくば誰かが騙されてくれて、拡散してくれたら」的に、(私など、特定の誰か)の書き込みと思って」しまうよう、
いわば一種の印象工作なのであり、

  本人がわざわざそんなところに書くわけがないと思った方が正解でしょう。 
  
わざわざ自分のイメージを「あわよくば」落とそう
  そのように掲示板などに地雷の様に埋めておくことは、
  本人が自分自身でする行為ではないでしょう。


2013-03-30 22:48:46
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編集 / 2013.03.30 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
[書き足しあり@14:48]レス
カテゴリ: ◇携帯投稿用一時保管庫
昨日書き込みが拒絶されたので、記事にして置く。記事というよりは、webのlog=字の如し扱い〜
(アンカーだけふせたが、本来ふせるのは黄身が悪いので絡まれないなら安心して戻すかも知れない。:

  ダブル・バインドでよく見かける表現が、ターゲットについての一『長所(=好印象のあるイメージ用語など)』と、加害者側が印象操作したい(=世間に与えたいターゲットについての印象)と思っている全く関連性の無い『短所(=悪い/ネガティヴな性質をあらわす言葉)』をパッケージにして文章にしてしまうやり方です。
下記の例では、不健康なカルト思考回路の水路付けを与えるものの考え方・受け取り方を「出来たら知りたくもなかった」と言った場合、被害者を装った表現で、『盲目として』【幸福に】歩んでいる(盲目と幸福は同一とは言えないにもかかわらず。)、だとか「見猿聞か猿言わ猿」という消極的な認識態度と同意義に書き込み、さりげなく要点を変えていくため、あたかもターゲットが盲目的な態度を幸福な歩みであると思ってでも居る様な勘違いを植え付けてしまう、などです。
 この点にこだわっているのではありませんが、いちいち過去の書き込みなどを遡って見つかる他のダブルバインド風の『ターゲットの長所&工作員の吹き込みたいネガティヴ語』を一纏めのパッケージにした書き込みがちょくちょくあるため、一度は触れておこうと思い、ごく最近の例として取り上げてみた訳です。
 精神的にも健康である為には、精神的なウイルスや『バイキン』を出来るだけ避けるのが、普通の反応で、書き込みなどでも、これは変だ、と思ったら、普通特別な事情がない限り深読みを避けたりすると思うのですが、これは別に『知らぬが仏』的な消極的な認識態度のことではなく、自己管理の上で情報やアイディアの選択の意志を働けせているだけなのに、やはりカルトは自分たちの様な破壊的・不健康な思考回路を与えて洗脳したいでしょうから避けられるのは嫌なのではないでしょうか?そこで、ここにあるように。自分たちカルト思考避けて通ろうとすると『盲目』だという事と一パッケージにしたり、「見猿聞か猿言わ猿」態度を選んだからであるかのような誤った説明を入れて、一種の圧力にしようという意識がうかがわれます。

 これ以外にあった『事実上の長所と工作員の印象操作用のネガティヴ語の融合化』の例は、時間があったら持ち込んで、書き足しておきます。
 書き足した際は、ブログタイトルに【補充】とでも入れていこうと思います。



>>●8△ の
「>盲人として」×「幸福に歩んでいる」も
↑『ダブル・バインド』型。↑:
・知る必要の無い『(加害者側の)悪徳不健康思考回路』を知らない、又は「知りたく無い」事が『>盲人』なのではなくて、キチガイの不健康な思考回路の水路付けは「百害あって一利なし」だから。
通路に汚物が落ちていたら避けて通るし、「見たくも無かった」と思うのと同じで、『見ざる言わざる聞かざる』とは似て非なる話です。
自分達の刷り込みたいカルト思考を相手が拒んだら「盲目として歩んでいる」だとか『見ざる言わざる聞かざる』と言うのはカルト側の人間の屁理屈。

「>盲人として」で無ければ「幸福に歩」めない訳も無い。寧ろ逆。
祐徳な事に聡(さと)く在るには盲目では居れないし、逆に不健康な思考回路が祐徳な事に対して盲目にする事も多々ある。
カルト思考が祐徳な思考に逆流する。

寧ろ知ってはならない事を知るようになることで、知るべきことに対して盲(めくら)になるのかも知れない。
人間の脳は、使った思考回路に応じて、思考の『水路付け』が出来てしまうからである。

タゲや第三者が、加害者側の悪徳思考に疎く在りたいからと言って、決して「盲目」として歩んでいるのではない。

それが汚物か否か、有害思考回路か否か…を見極めるには寧ろ視界が明晰で無ければ難しいからです〜

編集 / 2013.03.01 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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復活(!):本の紹介
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❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
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