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前記事への追記部分抜粋
カテゴリ: ◇Misc.

前々記事へ追記したものの抜粋:

その1:

  盗撮や、顔に光を強く照らす(顔を照らし出される)などの行為について言えば、男性にはどうも全く気が付いていない側面があるように見受けます。おそらく、男性というのは、プライバシーが見られたり、顔を照らされて困るのは、悪い事をした人だけという感覚なのでしょうが、女性は、照らし出される事によって襲われる危険性が増すため、本能的に、身を守らなければならないのと、一般の普通の女性の場合は、その感覚に扱われる事への危機感が強くありますので、そのような晒し行為は、自己保身のために、身を隠している心理を強く保っている、あばずれで無い女性が多くいますので、その事をお忘れにならないで下さい。ご自分の周りがそうでないのかもしれませんが、この事実にも気が付いて、もう少し紳士淑女的な感覚を持って貰えると助かると思います。女性は、「普通は」、受け入れていない人物や物に、許可していないとき、許していない方法で「侵入(いかなる形態でも。「視線」も侵入するもののひとつと捉えます。)」される事に大きな危機感や嫌悪感や拒絶感がありますので。門(や敷居)でも、それが起こりますよね。その一線の無い女性や、敢えて無くしている専門業の方々にとっては、これは迷惑記事ですネ。商売上がったりになっては困るでしょうし、そのような違いがあることも明記しておきますので、どうか、そのタイプの方々の需要がこの記事によって減る事が決してありませんように、お願いいたします。私は、その真逆です。門や敷居は、相手の要望を尊重する紳士淑女か否かが良くわかる象徴的な場所ですよね。ストーカー被害経験の在る女性はより厳しく感じているのではないでしょうか?
  女性としては、例えば、盗撮を懸念して室内の証明を制限してみたり厚いカーテンを使用する事は私も度々ありますが、それと、ベルが鳴っても玄関に出たがらないなどというおかしな話と関連付けるのは、全くの創作話ですのでどうか注意してください。
  つまり、女性としてプライバシーを守る事や、それに過敏になっていたとしても、玄関に出る出ないとは、全く別の話であり、完璧に別競技ですので、悪口作成においてこれらを重ねているのを耳にする場合は、どうぞ要注意してください、という意味です。

その2:

また、何かを書く度に、誰かがこっちを『試みる』作業をするんですね。悪い社会です。何の為でしょうね。完全に不必要です。さば読んで少なくとも10年張り付いておいて、何一つ解っていないということでしょうか。
張り付いているのではなくて、本当に、以前記事にもしましたが、自分の影の自己投影のために、常にこの『鏡で覆われた人柱』を睨み続け、自分の影を映し出し、そこに冷たい指を差し、馬鹿にしにうちの前にフラフラと来たり、疑って試みたり、こっちがちゃんと言ったり書いている事自体ではなく自分の影の言葉を本当の意味と取り違えたり、自分の影に指を指すためにこっちに張り付き中毒になっているのではないですか?  いつまでもおかしな話にすり替えたり嫌がらせで試みたりする必要は当の昔に無くなっていたのではないのですか?いつまでもいつまでもいつまでも、こっちに多人数で張り付いて、いまだに支離滅裂な変な話や取り違えや、うるさくて面倒な事がずるずると続いているだけで、物凄く煩わしくて、(また、変換がおかしくなって来ましたね。クラッキング開始ですかね。さて止めよう。)馬鹿みたいです。思考盗聴をもっと正確にやって、どんなに馬鹿にされたり呆れられたりしてるかも末端に解らせても良いですしね。変な事をしにわらわらと出てくるから呆れられているのに、馬鹿にする!といってやりに来ているという可能性はありますか?

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編集 / 2014.10.18 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
一人暮らしへの訪問に起こりがちなこと
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》

[09:50-ish 2014-10-18]
  読解力がない方、よく私には理解できない脳構造のせいで書いている事を激しく歪めた方、何も無い裏を掻く偏向性のある方、人の言う事を裏返したり、かき回したりひっくり返さずにいられない性格の方、etc...この全てかいずれかが原因でこの記事をとんでもない方へ誤解し、結果、至上の馬鹿丸出しの集団ストーカーを露骨に再開した方々は、以下の様に、この記事を乱暴に(はっきり言いたい事を言う事と、知性を使わない乱暴な内容を使う事は多少違うと思うのですが)書き換えれば、記事の趣旨を理解出来る様になってくれるでしょうか??

  では、:
  「 最初に来た時にたまたま私が、顔を出せない姿でインターフォンに出なければならなかっただけで、
    今回二度目に来た時に、「......です。(玄関まで)出てきてもらえないでしょうか?」を付け足したという事は、
    最初にはっきりインターフォンで「出られない姿の最中なんですけど、」とか何とかはっきり言ったにも拘らず、

    ・ 一度目に、玄関に顔を出さなかった理由が、言った通りに受け取っていなかったんだな(「出られない姿なのだが、」とはっきり伝えたにも関わらず、言った通りに聞き取ってもらえなかった、という事になります)
    ・ それでは、言った通りの状態でなかったとしたら、では他に何が考えられるかというと、自分の玄関フードに誰かが入って来ているにも拘らず顔を出したがらない、となると、何故でしょうね?解りませんが普通に考えると、私の事を、各種異常者の類(=ー自分の玄関にすら出でられない)?????????と思っている可能性があること、
   ・ 「出られない姿だ」と言っているにも拘らず、言った通りに聞いてもらえないのであれば、では、一体、他にどう言えば出なくtれも済む様に出来たのですかね?????!!!!!
   ・ また、会った事も無いのに、何故あなた方(工事側でタオルを持って来て下さった方々も含めて書いていますが、)は、知りもしない人がインターフォンから、「今出られない姿なんですけどー!」と言っているにも拘らず、言った通りの意味以外の変な理由を考えて、二度目に来た時には、変な勘繰りをし過ぎ?、出たがらない人と思い込み、
   ・ 終いには、私に対して最もふさわしくない手段であるところの、(馬鹿になら適切であるところの)『基礎的内容の指示』(「出てきてもらえないか?」)を入れたのは、致命的です、という事と、
   ・ そう一連のように受け取るには、私を馬鹿と思って聞いていた可能性があるな、という事と、
   ・ その根拠が、自分達がもともとデマに染まったいた以外に何か理由があるとしたら、引越し前の興信所の調査結果に大きな問題があった事が可能性として考えられるので、それらが私についておかしな話を掴ませたか?、(と、あえて住人に対して直接的な非難を向ける代わりに、そういうことをしがちな距離を置ける『業者』へ矛先を向けて、この記事では、「興信所か何かがおかしな情報を売っているなら問題だ」、といった点にも触れた)ということと(どうなっているのか、知りたいところです。)、
   ・ 二度目にこれを(「出てこい」を)付け加えるという事は、そう言わなければ今回も(=いつでも)出たがらないような馬鹿かキチガイだと思っているのか?、という事と、
   ・ 私自身を目の前に(二度目に出た際)、それでも尚、私ではなく、思い込みの世界の中の変なイメージを見つめていましたよ、という点と、(出てみれば取り直し、関係が改善され、最初の勘違いを正す関係になれば「出て来い」も忘れる事が出来るので、出て行ったにも拘らず、私ではなく、思い込みの世界の中の変なイメージを見つめて話すだけの方でしたのでこの記事を書くに至ったのですが)。
   ・ だからといって、わたしがゾンビーのように誰にでも従ってハイ判りました、と出て行くような私ではないのですが、
...ということで、

  この記事の主旨を乱暴に要約すれば、

(この部分がなぜか消えてしまっていた) 言っている通りに受取ってもらえないのであれば、では、他に、嘘を付く以外に(ハイと言いたい時に、イイエと言う、―またはその逆― など)、どう言い換えたら、本当に言いたい事として受け止めてもらえるのでしょうか?「今出られる状態ではない」とそのまま伝えているのに、他にどう言えば、そうであると伝わったのでしょうか????? 

 最初出られなかったからといって、初対面の相手に向かって人の玄関先まで来て
「出てきてもらえないでしょうか?」と言わなければならないとはどういうことでしょうか?
馬鹿だと思ったのか?もしくは、そう聞かされて来たのか、どちらでしょう?
「今出られないんですけど」と言われて、何故人の言っている通りに受取らなかったんだ?
何故、一度出られなかっただけで、「出たがらない」馬鹿という結論へ走ったのか、普通ではない。
  是非その理由を知りたい。

  言った通りに聞いてもらわずに、ただ憶測だけでわからない勘繰りをされると、誤解に進展しやすいですよね。

  人の言った事を裏返したり勘繰ったり、無い裏を掻いたり、いちいち自己投影してビビルのを止めてくれないだろうか??????
言った事を裏返されていたら、言いたい事を伝えるのに、では、なんと言ったらよいのですか?言いたい事と反対の事を言えば言いたい事がやっと伝わるのですか?(そんな事私がするわけナイダロー!!!!!)


以上の追記を必要とした理由の二件目は、
この下方の記事オリジナル部分が湾曲され、「ベルを鳴らされたくないので、鳴らさずに、ガサガサと音を鳴らして気配に気づかせて出てきてもらうようにして欲しい、と言っている」というおおよそこっちのして欲しい事(普通の事!)と真逆の話に豹変してしまわれないためには、他に、どう書き得たのでしょうか?そのように湾曲させたり、無い裏を掻かれたり、書いている事を裏返されたりひっくり返されたりする可能性をいちいち考えながら書いたり言ったりする人物には成り得ませんが。何度読んでもそうは書いておりませんので。
  しかも、万一、こっちに確認も無くその勘違いのままに伝達でもされたら、またおかしな対応に固執する変な人たちで溢れ返ってしまい、こっちがその対応に困り果てている間、こっちが変なような話に擦り付けられまでしていた、などという、あの状況は懲り懲りです。

(ちなみに、玄関のベルが鳴って出て行く、という事と、こっちの意志に反して人権を踏みにじり不法に盗聴盗撮などその他プライバシーの侵害を許可や黙認することとは、全く別件ですので、その違いを、特に男性の方々や図太くなったBBAなどは気が付いてくれるようにして下さい。)

【新しい記事にした部分  ―開始― 】
  盗撮や、顔に光を強く照らすなどの行為について言えば、男性にはどうも全く気が付いていない側面があるように見受けます。おそらく、男性というのは、プライバシーが見られたり、顔を照らされて困るのは、悪い事をした人だけという感覚なのでしょうが、女性は、身を守らなければならないのと、見世物にして自分を売っているわけではない一般の普通の女性の場合は、そのレベルに扱われる事への危機感が強くありますので、そのような晒し行為は、自己保身のために、身を隠している心理を強く保っている、あばずれで無い女性が多くいますので、その事をお忘れにならないで下さい。ご自分の周りの女性がそうでないのかもしれませんが、この事実にも気が付いて、もう少し紳士的な感覚を養ってくれると助かると思います。女性は、「普通は」、受け入れていない人物や物に「侵入(いかなる形態でも。「視線」も侵入するもののひとつと捉えます。)」される事に大きな拒絶感がありますので。門(や敷居)でも、それが起こります。踏み込みに際しての要望を尊重する紳士淑女か否かが良くわかる象徴的な場所ですよね。ストーカー被害経験の在る女性はより厳しく感じているのではないでしょうか?
【新しい記事にした部分  ―終わり― 】

その様なことはどこにも書いておりません。どこからそのような深読みになるのかも理解しかねます。
皆で自分に関連付けて読んで深読みして憶測を膨らませ自己投影が混じったり伝言ゲームになったりするうちにこっちの知りもしない内容で疑心暗鬼になり神経質になって逆に奇行に走りこっちが驚かされるこの悪循環の連発はもう懲りていますよね。

【新しい記事にした部分  ―開始― 】
  また、何かを書くたびに、誰かがこっちを『試みる』作業をするんですね。悪い社会です。何の為でしょうね。完全に不必要です。さば読んで少なくとも10年張り付いておいて、何一つ解っていないということでしょうか。
張り付いているのではなくて、本当に、以前記事にもしましたが、自分の影の自己投影のために、常にこの『鏡で覆われた人柱』を睨み続け、自分の影を映し出し、そこに冷たい指を差し、馬鹿にしにうちの前にフラフラと来たり、疑って試みたり、こっちがちゃんと言ったり書いている事自体ではなく自分の影の言葉を本当の意味と取り違えたり、自分の影に指を指すためにこっちに張り付き中毒になっているのではないですか?  いつまでもおかしな話にすり替えたり嫌がらせで試みたりする必要は当の昔に無くなっていたのではないのですか?いつまでもいつまでもいつまでも、こっちに多人数で張り付いて、いまだに支離滅裂な変な話や取り違えや、うるさくて面倒な事がずるずると続いているだけで、馬鹿みたいです。思考盗聴をもっと正確にやって、どんなに馬鹿にされたり呆れられたりしてるかも末端に解らせても良いですしね。変な事をしにわらわらと出てくるから呆れられているのに、馬鹿にする!といってやりに来ているという可能性はありますか?
【新しい記事にした部分  ―終わり― 】

...今下の記事を読み返しましたが、
  「ああ、最初に来た時に出られなかったのに、それを曲解した誰かが二度目には一言多すぎたんだな。、それが大間違いなんだよな~。それにしても、実際、何が発端にあってこんな曲解をされたのだろう?誰かがデマ流付していたか、この人の書いているように、興信所がおかしな話を掴ませたのか?この人の言う通り、人の言う事は、まずはちゃんと相手が言っている通りに理解し、その通りに健康的に対応するのが、本来の社会の健全化の基礎だというのに。」
  位になる筈の事しか書いておりませんが。
  
  ちなみに、永住権を獲得して13年近く英国に住んでいましたが、それが、自分の住んでいた日本(の〇〇ポッチに!!)に帰って来て、玄関が鳴っても出たがらない(出られない?どっちか知りませんが)???ちょっと考えて矛盾に気が付いてからにして貰いたいですね。
英国で名誉学位を取ったり首都(London)中心で部での展覧会で優勝を取ったり云々していた人が、どうして帰って来て「〇〇ポッチで(!?!?!?!)」玄関にも出られなくて、外来者から「出て来てもらえないでしょうか?」などと指示されるんでしょうかね。(個人情報が本当にそこまで正確なら、たとえデマが混入していても、どの部分が嘘かも割りと徐々に浮かび上がって来るものではないだろうか、とも思うのですがね。このように、こうこうこうした人が何故こうこうなのだ?おかしくないか?など、あり難い部分などの矛盾がどんどん浮かび上がって見えて来ると思うのですが、「正確・かつ完全」ではない(半真実)場合、悪意な偏向性の赴くままにデータをつまみ食いしても、嘘の部分だけ美味しそうに食べたり、欠点を針小棒大に脳内脚色していたりなどがより簡単になりますので、その程度の「個人情報」の食い散らかしは、ただ醜い低レベルの嫌がらせとは言えても、本来の意味の「個人情報」と呼ぶには当たらないのではないでしょうかね。情報が、適切な対応に繋がるのではなく、程度の悪い人間をより悪化させているのであれば、信憑性にもう一度メスを入れてもらいたいところですよね。)
  念のために付け加えて起きますが、(つまり、そうでもない限り言いませんが)
5年似たような何らかの経験をした方も居り、30年そうした方々もいます。私が言っているのは、しなかった人に対してしたといって自慢し足り、長さを測ったりし(人間の大切な30代全てが海外であった、というのは、実際は大きなことなのですが)ようとしているのでは無く、5年でも30年でもいいがその人のその5年-30年の海外生活は事実なのであり、私の13年も同じく、誰も否定できない大切な私自身の一部なのです。

ちょっと言わせて貰いました。

[3rd微々訂正@09:06-ish 2014-10-14]


  私は一人暮らしでして、
髪やら顔に泡でもついていたりしていても、一人の状態は変わらないわけです。
つまり、その様な事もあれば、i.e. あらゆる理由で玄関にも電話にも出られないこともあれば、声だけなら大丈夫となれば電話やインターフォンくらいには、泡だらけの顔でも答えられるので、出ることもあります。 短く済みそうなら出来るが,長く掛かりそうなら、状態を説明して断るなりしよう、と思いながら受けてみる事もあれば、他の音などで聞こえない事もあり、聞こえてから反応しようとしているうちにのがす事もあります(電話の場合、特殊登録済み番号もあります)。これらは、他に誰か代わりに対応する家族が居れば、常時起こることではありません。
  それを、何処から異常で極端な不健康な思い込みに飛躍するのかは存じませんが、「一度でも」「たった一度でも(!)」我が家で出られないことが起こると、いきなり極端な結論に走られがちですね。(そんな基地外がどうやって13年も独りで海外で暮らせるでしょうか)
  普通初めて玄関に来た際に泡だらけで玄関に出られずインターフォンで失礼しただけで(わざわざ今泡だらけです、と説明できる情況もあれば、頭ごなしに変人扱いでわざわざ何も付け足せるような気さくさの無い場合もあり)、いきなり、あたかも私が「馬鹿の基地外の異常者であるがために自分の玄関のインターフォンを鳴らされても出たがらない(相手は既に敷地内、即ち、私の砦(「とりで」)内しかも玄関フード内の玄関扉前まで侵入してしまっている状態にも拘らず!)」などと言う、飛躍し過ぎの失礼な解釈になるのかが、解りません。
気が知れなくなっております。
  興信所など???が一体どの様な異常な歪んだ情報を売っているのか心配になっております。
  最初に、一度姿を現さなかった位で、
何故、二度目には、「......です。(玄関まで)出てきてもらえないでしょうか」と、大切な自分の敷地内、即ち、私の砦(「とりで」)内しかも玄関フード内の玄関扉前から言われなければならいような馬鹿なあほな私であったこともありませんが、
(繰り返しますが)一度も、一瞬たりとも、(しかも外から我が家の玄関まで侵入されて)このような態度をとられなければならない人物であったことは一度たりとも御座いませんが、
(p/s:今後、模擬犯によってこれが再発した場合は、逆に本当に出ませんので、大人同士の普通の声がけをお願いしますね。)

  一度最初にインターフォンまでしか応対できない状態で、
(しかも私は女性で、しかも一人暮らしなので、出られないどのような状況にあるかは例を挙げる気にもなりませんが、あり過ぎるほどあります。それを一度、たった一度でも、玄関に顔を出さなかっただけで、自分の玄関先にまで出られないような馬鹿の基地外の異常者とされるには、事前の悪意なすり込みがあって悪質な先入観と固定観念が形成されてしまっているからか、或いはその様に極端に歪めて解釈したい少なくとも好意的では決して無い理由があるかでしょうから、こちらはどんなに酷い経験をさせられ続けているかは想像位してもらえないだろうか、といつまでもいつまでも、(約13年の英国から帰国して既に12年近く経過しましたが、いつまで、人を社会バッシングしていなければならない社会なのかと、うんざりしております。)
  ご自分達はそういった判らぬ悪質なネガキャン情報を信じ切って来られるのでご自分の変な不自然な様子、(「目の前の現実の私自身とは相容れない何らかの異常なイメージ」(←全くの別人による創作)を眺める目つきなども含め)、ゴミにでも挨拶しに来てやったぞ的態度には一切気が付いておられないというか、その程度で丁度当たり前程度の相手と対峙しているのだ、位に何も感じておられないでしょうが、こちらは、一目で一瞬にして、その変人扱いにも、異常で違和感の激しい私自身ではない酷いイメージを見つめる目つきなどもまたまた受ける羽目になり、ぐさりと来てしまっている実態に対しては、全くの盲目状態にあるのも、露骨に判るところでも御座います。
  とにかく、もの凄く残酷な状態が、いつまでもこのように続くと言うことでしょう。興信所???も含めて、何の訂正も改善も無く面白可笑しく、私の苦しみなど考える必要も感じることも無く旨いネタにしてるのでしょうか?こちらは生きた心地が致しません。
  私は、普通に解る理由無しに自分の玄関にも出ない(既に私自身の敷地内(=砦内)(「とりで―」)、しかも玄関前まで侵入されているにも拘らず、「出たくない」とは何処のクルクルパーでしょうか??)、その様な不健康でおかしな異常者などでは御座いませんので、その辺もう一度、デマ調査その他、失礼な思い込みから早く目を覚ましていただけないでしょうか?
それとも、集ストの積極的加害者、或いは、それで有名な葬蚊と思って宜しいということでしょうか?
そして、これから積極的に集スト(嫌がらせやマッチポンプの冤罪創りやデマ流布や、例の「人に合わせて出現したり音を鳴らしたりするアレ」やメディアのアチコチに「いやみ」を挿入させるやつなど)を仕掛けて来られる、と、警戒した方が宜しいのでしょうか?
*(何か反応がありましたね。何処の車庫かわかりませんが、集スト側で、都合が悪かったようです。)
i.e. 近くの集ストが、新家庭各所に私についての悪意のデマ情報を刷り込んでおいてあり、自分達が集スト(組織的嫌がらせ犯側)である事に気が付かれると困る、と言う事らしい。私が自分達の集ストターゲットである、ということを知られたくなかったらしい。

それでは、失礼致します。

一体、どの様な話を刷り込まれておられるのか、
教えていただけないでしょうか?

編集 / 2014.10.12 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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