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人の生活への出鱈目な『解説付け』に付いて
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
   こっちの生活に張り付いておいて好き勝手な出鱈目解説を垂れ流したり、 自分のスレ等で、(いつもの話に挿入して)こっちのしている事を一人称で書き、それにとんでもない理由付けをし、読んだ者が、同じ頃に同じ事をしていた(しがちな)こっちの言動から、それを書いているのがもしや私ではないだろうか、という誤った勘繰りを誘発させるような発言を繰り返し挿入する...、その書き込み人物が付けた理由や動機をこっちにもだぶらせてしまい易い書き方を再三繰り返し、勘繰り・勘違いを誘導する、『誤解誘導』について触れています。
   実際の人間関係で、変な点での会話の行き違いや、謂れの無い注意など頻発して居ます。
   生活に張り付かれているこっちがとんでもない事を考えたり感じている人物である、と思わせる...か、少なくともこっちは実際には全く別の性格の人物なので全く当てはまっていない出鱈目な解説!
   実際感じても考えてもいないことを解説形式で付け加えた私生活流布(単にプライバシーが侵されるだけで済んでいない)が後を絶っていない件、
   こっちの生活についての好き勝手な出鱈目な解説付けで、『真性の成り済まし』同様の狡猾なプロパガンダの形態です。


   最初は気が付かないのですが、各所から頻繁に同様の話や批判内容や誤解が発生するので、しばらくしてやっとこっちの事を言っているのだな、と、おかしな解釈を流布ている可能性に気が付く、というパターンを、何度か経験いたしました。

   すぐに気が付かないのは、その解釈が誤っているからです。
   恐らく、未だにどこかの異常者がこっちに張り付き続けているかもしれませんが、さば読んで10年としましょうか...人に張り付き、個人情報なるものを食い散らかし、未だに粘着していてこっちの生活様式や行動の傾向など観察していながら、解説があまりにもずれており出鱈目すぎるのは、本当に解らなくてそうしているのか、自己投影以外に出来る能力が無いにも関わらず粘着を克服できないので自己投影を垂れ流し続けているという異常者なのか、或いは、もう『故意』に好き勝手な出鱈目を成り済ましのレベルの出鱈目を続行しているのか、その辺は判りませんが、別人の性格を垂れ流されているようです。 
   最近でもチェックする度、第三者も傍目から私についてではないだろうかとと思わせる書き方で、あの成り済まし中毒者は、しばしば自分自身の話のように、「一人称で」書いているのを見出しております。(再三申しますが、私は記事に乗せました一覧にあるところ以外では、一切書いておりませんし、まして、あの匿名掲示板には、関わりません。固定名を持っているものや、常連風に続けているものなどの中には、私は居りませんので、念を押させて頂きます。そうしたところに、どんなに私の昨今の生活・行動様式と同様な事が書かれてあっても、それらは、私自身の関知しない書き込みである事を明言しておきます。)
   それらの、盗撮その他の執拗な張り付きや異常なレベルでの粘着を、さば読んで10?年(期間など何でも良い)している割に、傍から見て(室内灯札による残酷なプライバシーの侵害から、外での事にいたるまで、何であろうと)、それを一体どのように第三者(常に張り付いているのではなく、ここでは、張り付いている異常者の公表する情報を受け取って鵜呑みにする階層を指す)に流すのかは知りませんが、  
   その張り付いて勝手な解説をつける異常者の解説を、何故そんなに「簡単に、いつまでも、」鵜呑みにする者たちがいるのでしょう?それが不思議でなりません。 しかも、一度鵜呑みにした解釈は、すっぽりその人の認識を征服してしまうようで、十分解っている人物でさえ騙されてしまうようです。 その解説が、少しでも当たっているなら、同じ『嫌』でも何となく話は別になると思うのです。 兎に角、出鱈目過ぎて、知っている人が「少し考えれば」、全く別種の性格の、全く別の気質の別人の話だと、(日本でなら血液型や星占いや干支やetc.色々単純化した性格診断が好きな国なので、その線で説明すれば、私の血液型・星座・干支etc.では有り得ない、全くの別人の血液型・星座・干支etc.であって、成り済まし反自身の自己投影だけによる説明と)直ぐ判っても良い様な勝手なレベルの解説です。、大迷惑です。  しかもこのように孤立していると、知りもしない遠い人物たちが、出鱈目な解説、勝手な話を他に植えつけ易くなっているという側面もあるので、特に迷惑に感じております。とても残酷な話です。

(何で低空スローヘリが来るのですか?)

   兎に角、どこかで粘着妄想者がこっちの私生活にとらわれ静かに粘着するだけに留まらず、私の考えても感じてもいない、性格的にも少なくとも私ではない人物像を、何らかの方法で私に知られる事のないどこかで垂れ流しているようなのですが...
   そのような私の生活への酷く勝手な作り話の解説を、どのように付加してるのか知りませんが、何故鵜呑みにする人が絶えないのでしょう? 誰かが私生活盗撮を闇で流し、そこに出鱈目な解説を付けるのか、こっちを題材にした事実無根の小説?にしてるのかもしれませんが、
   だとしたら、作り話と承知で読んでおきながら、実際に私に接する際に何故その作り話を切り離せないのでしょうか?

   兎に角、実際に生活する中で、「変だな」、とか、嫌だった事等が徐々に集積されて行き、ある日、ハッとこっちの昨今の生活様式についてや、ありもしないこっちの心境など出鱈目で好き勝手な解説が流布されていたであろう事からそれらに辻褄が合ってくるわけです。今回も、どこのバカがそのような馬鹿な解釈を広めていたのか...、気が知れません。

   しかも、そうした創作された解説の多くに見られる特徴が、私の長所(強みなどに当たる性質)をわざと裏返しているという点です。 そういうものだけではありませんが。 それらを実際の短所や長所とパッチワークしたもの等、説得力を持たせていたりします。(今、ここを書いたら、偶然、近所で激しいドアバンが二度ありました。)

   いい加減にして欲しいと思っています。


   P/S: 受け取る側の一般?は、なぜ鵜呑みにするのですか?
   何故、どのように、そんな悪意な『フィクション』を読む?見る?(どっちか知りません)のですか? 実在して同じくこの地上に生きている人物ではない世界のキャラなら知りませんが、実在する人物に少なくともダブらせているのに、何故、そのようなものを購読?するという様な残酷な活動に共謀するのでしょう?

   つまり、全く別人が勝手な解説を私に付けていることを承知で読むとしたら、何故本人に接してみる「代わりに」そんなものを読む?見る?のでしょうか?
   出鱈目な悪意な解説を私自身に隠れて誰かが読ませて?いるものを意地悪に楽しむどころか、実際に接する場面でその出鱈目を信じてしまい、その変な先入観で接して来られたら上手くいくわけがありませんが、成り済ましが今もやっている、という事でしょうか?????
   大衆に悪感情を植えつけるプロパガンダがまだ手を変えて暗躍している、という事で良いでしょうかね...? 
  ...そんな毒素のドブ(←漢字変換が上手くいかない!)水ようなものを何故読むのでしょう? (そういう所の入り口まで行こうとしない方が良い野ではないでしょうか?厚味もありますし。)

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編集 / 2014.11.24 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
Contemporary
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》

  このブログのPlugInにも一冊載せてあるのですが、一世代昔のManchurianCandididates=人体実験被害者については確認されているようですし、現在もこうして多くが被害を訴えてきているわりに、あたかも人体実験がいきなり過去のある時点で収束でもしたかのような錯覚を起こされがちですよね。なんと言っても、そうした人体実験の経過や結果は商品化されるまではジャーナリズム界に逐一漏れていない様な思い込みも持たされがちですが、(これでまだ最初の一文章が終わっていない!!!二つになった!)漏れていないでしょうか? いまだに言われている、魚や類人猿や rhodents rodentやイルカ?...etc. 等を使った脳科学等の進行状況などは、どうでしょう? 何年か前から、研究機関での講義や科学関係のメディアを読み聞きしていると、動物を使っている割に何だか詳細過ぎ、余りに擬人化が激しい事も多いし、でしかも内容が、あたかもこの集団ストーカーやハイテクハラスメントの被害者の世界中からの訴えとやけに似たテーマだったりする事もあるし、自分がそうなので関連性に鋭敏にもなっているしで、そうした実験結果から逆に解決を教われたり納得させてもらえる事も多々ある野は皮肉です。そうした『動物を使った???』実験結果の情報が助けにはなっていて害だけでないのでsu.動物「も」(一般への公表用に)使っているのは判りますが、その(動物の)『後』でなく『前』に使われているのは...???????????????????????

例を挙げるには、新聞や雑誌の山を崩して歩くスペースをなくさなければならないので今はしませんが後日するかもしれません。

 ...が、今日受け取ったものの一部, 『魚』の”脳”(!!!!!!!)による実験結果に付いての抜粋を挿入しておきます。私は外からのデータと自分のものとの区別は付け易い方でしたが、他の被害者の方々の記事を読んでいても、大抵皆、違和感から、自分の気持ちなどではないものを注入される不快感を覚えての被害であって、実際に誘導され決断を動かされた様な話は少ないと思うのですが、以下の部分は、というか、これだと「魚でさえ(知的に考えてもいない!)」自分自身のか外部からかの違いが判るというのは、(外部からの刺激によって自分の認識と誤らないように同一の情報がキャンセルするために再度発射される)、こっちはなおさら区別が付くというものでしょう。そうした脳内の動きの莫大なデータをどのように解釈し、翻訳されるかについても、観念を読み取るだけではその人物の気持ちになどは到達できないでしょう。人間の「心」(「脳」ではなく)はそんなに簡単に出来ていませんからね。「(何かの作業で)疲れた(often "a sense of defeat")」、というシグナル、「年を取ってしまったと認める心理(defeated by aging)」などを読み違えて、集ストが我田引水に希望的予測をたてて頓珍漢なところで勝利宣言する(target person is "defeated")理由は、まさに、複雑な観念を読めないような者達にいい加減な機械を渡してしまっているから。だと思います。 この以下に抜粋する記事などは、実際より力があるかのような錯覚も用いてハラスメントをする加害者集団の常套手段を裏返す内容の一例です。
  また、人の心に抱いた画像を把握すら出来たとしても、それが想像なのか記憶なのかも判らないみたいですし(本当の上層部には判ると思っている)、それ以上に、「気持ち悪いから」思い出してしまってこびり付いてしまっているからか、「びっくりして/or呆れて」思い出しているのか、[気に入って]思い出してるのか、、、すら全く判っていないようなのです。、

  --------引用--------
SUNDAY, NOVEMBER 23, 2014
page6


Mystery of the Brain Are Hard to Unravel
- An effort by scientists to pipoint where intelligent thoughts are formed. -

by James Gorman


[12th~ para.]

They wired the brain of a weakly electric fish and found that a surprising group of neurons, called unipolar brush cells, were sending out a delayed copy of the command that another part of the brain was sending to its electric organ. The delayed signal went straight to the passive sending system to cancel out the information from the electric pulse.
"The brain has to compute what's self-generated versus what's external," Dr. Sewtell said.
This may not sound like a grand advance, but Dr. Abbott said it helps illuminate how a creature begins to draw a distinction between itself and the world. It is the very beginning of how a brain sorts a flood of data coming in from the outside world, and gives it meaning.
That is part of the brain's job, after all - to build an image of the world from photons and electrons, light and dark, molecules and motion, and to connect t with what the fish, or the person, remembers, needs and wants.
...
-----------The End of My Eexccerpts -----------


  人格乖離や自我同一性障害などで、自分と他人との境目の解らない加害者など、こっちの知らないうちに自分の気持ちを書いてターゲットのだ!や成り済ましてまでして自分とこっちをごっちゃにしたがる中毒の問題などは、この辺に問題があるのかもしれません(!)。


   ところで、主題はもう、一点あるのですが、1-2世代昔の悪名高くなっている過去のマインドコントロールの人体実験があった際は、その実験がされている事実の隠蔽のために、実験によて現れる変化や症状を羅列、体系化してまとめたものが、近代以降に現れた心理学・精神病診断の教科書だそうで

  もう一点が、脳科学で健常者被害者の許可無くこっちのEEGやMEGを盗んでおいてそれを自分の患者に注入して、健常にしようとしても、合わないので、故障する結果になるだけだそうで。あと、人間のクローンも、実物が歩んだ歴史(過去の全ての瞬間から得た感情や感動や傷やその治癒などすべて含む)、足跡、そこから得られ養われた豊かな人間性の何一つクローンされないので、ただの化け物だそうで。

編集 / 2014.11.23 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
>『 成り済まし ( なりすまし )?』かもしれない書き込みがありましたので、一言
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》

[2014-11-23noontime追記]この記事を一昨日校正しかけて他にすることがあり校正中途で非公開にしておいたところ、再度同じところで成り済ましと思われる書き込みが沸いておりましたので、校正を完了(?)させて只今『公開』設定にいたします。(!!!!!!!)
  今日の午後3:30位から、コンピューターを立ち上げましたが、自分の作業と関連も無いのに、どこかの匿名掲示板などで書き込身などは、一切しませんし出来る状態ではありませんでした。。この間何をしていたのかの証拠スクリーンショットがありますので(とある理由から巣クイーンショットで記録しながら作業をしていたので)、関係者には必要ならば渡せるので、ここでわざわざ作業その他の詳細は書きませんが、

  何度も繰り返しておりますが、私は、匿名掲示板などには、書き込みません(!)。
  しかも、もし関係者がすでにコンタクトを取って話せる人物などと関連があるのであれば、余計、そんな匿名で書き込む卑劣な馬鹿な事などするよりは、直接何とかした方がましではないのですか?

  兎に角、『なりすまし』などいつまでもされている状態のままだったのでしょうか??
  最近地域の店舗などでも、何かあったのかと不審になる事はあり、(全く心当たりも無く、内容等も一切勘繰り用も無く、誰が何故七日など頭を傾げてはいたのですが。[2014-11-23noontime追記→]従来とまた違う成り済まし方法か、あるいは、別のやり方で第三者の多く(玄関に誰かが来ました@12:35)対して、特定個人に関する誤った情報(かMindControlで気分や意識が誘導されるなど)(←どうもこれのようです!!!)によって、複数が同時に特定個人客への良くない態度を浴びせる結果となるのではないでしょうか?心当たりが無い場合が99%ですので、たまたまあっても単なる関連妄想的なこじつけにしかなら内観があるので却下していますが)。



  いずれにしても、卑劣ですね。

編集 / 2014.11.19 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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復活(!):本の紹介
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❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
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