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また噂流布があるようで...。
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
   また最近酷い噂?が流布されているそうで…。
心当たりが無いのでここ数日~数週間様子を見てきているところでしたが、
どうも可能性としては、今回(?)は下ネタである可能性があるそうですね。

   当人(私)がご自分のおられる店舗を利用しに来た際などに、そんなものを信じた対応などしない方が良いのではないのですか?
こっちは、心当たりが御座いませんし、凄く嫌なものである事位解ると思います。
   しかもちょっと頭を遣ったり心を働かせれば嘘と判る事の方が多いようですし、

   こっちは、いつまで特定人物について、さば呼んで10年以上もの間、そしてこの調子では悪意を楽しみたい者達が変わらない限りは延々と、この特定人物についての思いつく限りの内容の噂を何度でも流され続け、しかも根拠の無いものだらけで、よくも毎度毎度そんなものをいちいち信じ、こっちが店に赴くたびにニヤニヤし続けるのか、
いちいちノッている人達が居続けているそっちの方が信じられませんね。
どの時代もどこの世も悪人は一握り居るようですが、それを鵜呑みにする一般が、特定人物について10年以上何度もこんな事があってもいちいち信じ続けて実生活の上で態度や表情に耐え切れずに表れる、...これが続いている事自体の方が
気が知れません。

   心当たりが無いので、それが再発する度に驚いてショックを受けて帰宅しています。 詳しく何が言われているのか判りません。何故一斉にあんなにニヤニヤされたのか判らず、堪り兼ねてドラッグストアにて「何か私について変な話にでもなっているのでしょうか?」と訊ねましたが、いきなり真顔を繕って「知りません。」と言われましたので、こっちとしてはこれ以上どうする事も出来ません。

   本日(29日)ですが(何なのか判らず暮らしています)、探ると、今回(?)は下ネタである可能性もあり、(そうではない可能性の隠蔽でそうである可能性に誘導されている可能性もありますが)、判り兼ねます。 何も言われる様な事が無いのでこれ以上詳しくは推測し兼ねます。 ただ、今回は私の成り済ましが私を名乗って軽蔑されるような言動や発言をしてるのではないと思います。むしろ、デマ流布では?
   
   一箇所全体としてではなく(「店として」などではない)、一部の私的な繋がりからで、云わば「人によっては」ですね。

    ...あるいは、汚れたことが大好きな種類の者達が汚れたくない誰かを嘲笑う、という露骨な話に過ぎない可能性もありますがね。
    ...




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編集 / 2015.01.29 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
Organized Stalking『組織的ストーカー』が米国議会にて聞き取られましたね
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《動画・静止画》
『集団・組織ストーキング』も『ハイテク嫌がらせ』も、もう隠せない事実ですね。

  前大戦以後、薬物やハイテク機器などの実験が被験者自身の同意無しに(世界的に)「一般に対して」おこなわれていた事が告知されましたね。
現大統領さんが勧告した議会だったそうですね。

  ローテク被害とされてきた『集団・組織ストーキング』も、元はハイテクとの一つのバスケット内の心理(マインド・コントロールーMKUltraなどから派生した)実験であったらしいです。が、機器を手に入れれば、個人的に悪用され、嫌がらせを継続できるわけですね。

  薬物とハイテク(電磁波其の他マインドコントロール実験をもちろん含めた)の実験の被害症状の中には、
見知らぬグループによる私も遭ってきた所謂集団ストーキングも、ハイテク機器無しでは起こし得ないものであり、
そうした機器の悪用によってターゲットのプライバシーが完全に侵されての犯罪であるとの事ですね。

  このYoutube全体を何とか(人に頼んででも)聞いて下さい。:


映画
Youtube
【TRANSCRIPT (part)

"Expanded Presentation
to
Attn. of U.S. Presidential Commission
for
the Study of Bioethical Issues"

**
http://youtu.be/RsdAzMUA7b8


Youtube ページより(抜粋):
""Many thousands are being stalked and tormented by Advanced Surveillance and Mind Control Technologies which appear to have been deployed by the U.S. military and intelligence agencies."

- Mr. Derrick Robinson, President of Freedom From Covert Harassment & Surveillance

"[I]t has been my experience that many... people have experienced technology in such a way that caused them grief or was abusive to their career, to the work they do, or to the work that their business or corporation was doing."

- Dr. Charles McInteer, recipient of the U.S. Physician of the Year award during the George W. Bush administration"


【TRANSCRIPT】(抜けているところあり/再読は後で)
(""=Captioned on Screen)


[21:27-39]
Dr. Robert Duncan
"Weaponization of these technologies that attack the very souls is unconscionable.
Any country that pursues those technologies  and is willing to use these technologies against its own citizens
will perish under the burden of injustices."

[30:10-ish-]

[30:47-ish-]
TITLE
Sub-Topic 2b
"ABUSE OF COVERT NETWORK"
(『秘匿ネットワークによる悪用』)
Dr. John Hall
Author, "A New Breed:
Satellite Terrorism in America"


Dr.John Hall:
and I am A Medical Doctor from Texus.
I am an anaestheteologist in Chronic (?) management position,
  on the department of the American Board of the anaestheology,
a menber of the Americal Society of Pain Medicine, and also a member of the Mind Science Foundation.
I have recently spoke at the Presidential commision for Bioethics.


As you know, Pres. Ombama said a memorandum to any government 
the chair of the Bioethics commission, regarding 2 things:

After the apology that was offered to the people in Guatemala, for performing the --- ---  types of studies on people,
Pres. Obama has charged the commision on the answering the 2 quastions:
 1: "Is current legislation adequate in protecting the public from non- consensual, unethical experimentation?"
And
 2: "Is any such experientation still ongoing in this country or abroad?"
On March 1st I testified on   2 commission, to both of those questions.

With regard to the current regislation, "The Federal Code of Regulations regarding Human Subjects Testing is also known as The Common Rule. The Common Rule has several flaws, mostly that have to do with Informed Consent."
If you look back at our current history on doing the experimentation on people WITHOUT the informed conssent, such as the experimentation ... Multiple Rediation Experiments, ___ Study, MKUltra, MKSearch, and others ...
The biggest problems with those experimentation was that there was no Informed Consent.
My Testimony to  the Commission was that the "The Common Rule is inadequate in protecting us from experimentation due to the loophole within it
that allow agencies to circumvent Informed Consent of the subjects.... specifically Item 46, Point 116, D Items 1 through 4, in that Document.

[33:00-ish-]
  4 different ways that the Informed Consent can be circumvented:
1, being "If the investigating agency feels like no undue harm will come to the "sibject".
One "If they feel that the experimentation will not affect the general welfare of the subject." most notably, one that states that
One if "Informed Consent may be done AFTER THE FACT, after experimenation has been done."
As you know with many of those horrendous experiments from the Post WW2 history , that's exactly what is happening,  the same as the....as Guatemala,
the experimenation was done again in 40-60 years later where "An apology is offered, often to SURVIVORS of the original subjects when many of them have passed away.
 " With regard to ongoing experimentation, as a psysician and other physicians in the Medical Community, ... 
I've been fielding complaints from MULTIPLE PEOPLE" complaining of being experimented on with the Electromagnetic Technologies. 
"Specifically the Electromagnetic Technology that's meant to alter cognition, alter behaviour."

I personally have heard from approximately 2,000 victims all voicing identical complaints.
These compllaints ranged from :
Burning of the Eyes,
Burning of the Skins,
Rapid heartrate,
Severe heartburn or reflux disease,
Electric disturbances in their homes, along with
[34:27-]
A form of stalking called "Organized Stalking"  referring to these people
"Being stalked by groups of people unknown to them,
and for no usual criminal reason or Law Enforcement reason." that you see stalking.
I presented a packet of Data reflecting this the Commission, as well as Dr. Terry Robertson also having me a packet of data that he presented to the Commission as well.
[35:00-]
With regard to this type of experientation that appears to be being accomplished by COVERT GROUPS,
In St.Antonio, Texus, several victims have identified one such group here
as the private investigators agency only by a from of the FBI agent, and his son, and the Leutenant Colonel of the DOD.
[35:19-]
These people were identified in the stalking attempts, and also assumed that they are accessing the Electromagnetic Technology that's meant to intrude upon the privacy of the individuals that they're stalking."
At the commission there were also probably 20 victims that all stood up speaking at the commission voicing identical complaints.
[35:41-]
As I told at the Commission, in the Medical Community we're the ones who feels the need for those complaints.  If it were only ba handful of people nationwide, this could easily be written off to other factors.
However, "Each state has multiple victims coming forward, voicing identical complaints"  which lends itself more to its experimentation rather than mental illness or any other cause.


[36:04-]
Sub-Topic 3:
The Exdtent of the Harm' is Severe and Mass-Scale


編集 / 2015.01.16 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
(untitled)
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
[9/Jan夜]:微細修正=「気分も」→「気分も

[9/Jan朝]:微細校正=抜粋部分の追加・インデント追加ナドナド...


   私が今迄に言ったり書いてきた事を何の説明も無しに翻したり、ちゃんとここでの記事にも過去に書いてあるままなのに、それにも拘らず、訂正もしないままでいきなり言行不一致になっていたり、etc. といったいい加減で出鱈目なことをする(「間違えない」という意味ではない。「おっちょこちょい(=マヌケなど)」と「いい加減(=不誠実不真面目で言行不一致や矛盾を繰り返す、どうでも良いと思っていて何度も出鱈目を繰り返すがどうでも良いように感じている無責任な人格になり、その人が常に言い続けていることを何も言わずに翻し言行不一致や矛盾を抱くいい加減な人物になってしまう)」は意味が違う)、と思った人物は一体誰でしょうか?

  今一番さっぱり判らない点は、一体何があったから私がいきなりそのようないい加減で出鱈目な人間にいきなり豹変したと確信を持ったのか、その動機になったのは一体何なのかがさっぱり思い当たらない事です。

  こっち自身は、今までに言ったり書いてきたことをそのままにしたまま実際には矛盾していたり、等という事は無いし、人が変わってもいないし、いい加減な人物に変容してもいないし、主義も主張も趣向も人も性格も人格も気質も傾向も気分も何も変わってはいません、一体いきなり誰が何を血迷って、私がいきなり今までと違ってしまい、別人物のいい加減で出鱈目で矛盾だらけな人間になったと思ったのか、本当に解りません。...あるとしたら...:
1、私自身の知らない所で未だに成り済ましが騙しているか、
2、インチキ『思考マシーン(海外かどこかの最上部には本物のそういったマシーンが在るとは思うが)』にそそのかされているか、
3、もう今までにも緒中ありましたが、どこかに本格的に妄想仕立てのキチガイが司令塔として完璧な的外れをのたまい続けているか、あるいは、
4、他については割りと的中するおかしな占い婆か爺の言う事を鵜呑みにして動くおかしな集団がいるか、
...のどれかでしょうかね。。。?


[数十分後の追記][そのまた後の追加=この色]
...判らないのが、どうして毎回的外れの連発なのに、毎回上記のどれか(か何か)に振り回され動かされ続けているのか、というところです。

(また、たった一度間抜けた事をしただけで、まるで常にいい加減で出鱈目で無責任に間違った事をする悪質な人物ででもあるかの様に、と、極端に飛躍した結論に走ったり、それを流布する事によって悪意なレッテルを貼る結果になる事もあってはならないと思います。)


門や敷居は、相手の要望を尊重する紳士淑女か否かが良くわかる象徴的な場所ですよね

また、何かを書く度に誰かがこっちを『試みる』作業をするんですね。悪い社会です。何の為でしょうね。完全に不必要です。 



>  ~、「......です。(玄関まで)出てきてもらえないでしょうか」と、大切な自分の敷地内、即ち、私の砦(「とりで」)内しかも玄関フード内の玄関扉前から言われなければならいような馬鹿なあほな私であったこともありませんが、
(繰り返しますが)一度も、一瞬たりとも、(しかも外から我が家の玄関まで侵入されて)このような態度をとられなければならない人物であったことは一度たりとも御座いませんが、
(p/s:今後、模擬犯によってこれが再発した場合は、逆に本当に出ません...



編集 / 2015.01.10 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
『もう一つの可能性』含め3件の【3件目】
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
 3件目:

  この組織的or集団による狡猾でしつこい嫌がらせなどについて、経験者の殆どの方々は、検索などでやっと集団ストーカーとかGang Stalking、CoIntelPro, ガスライティング、また同時に、MKUltraを筆頭にした非公式かつ悪質な人体・心理・人生実験のモルモットにされている被害に於いては、大抵これらのどれも経験するのですが(テイラーメードな為、重心の置かれ方も違い、それによってターゲットになった方々の使う名称も様々ですが、)
  海外では『Gang Stalking』と主に呼ばれ、被害を中心に受けている個人を『T.I.』と主に言ってるものです。
『Gang Stalking』は『集団ストーカー』と訳されたのに対し、『T.I.』は主に『被害者』と呼ぶのが通称のようです。
  (あえて『T.I.』に統一する、という方も居てくれますし、よく『タゲ』と呼ばれてもいますが)、
『T.I.("Targeted Individuals")』を日本語で呼びにくいなどあるのか、『被害者』に大抵は統一されているようなので、私もこのブログ等で、それが最も通じるだろう、と思って、『被害者』「被害者側」「被害報告・記録」等々...と呼んでいるのであって、
英語で書く場合は、『T.I.』としていますし、
構造上、『する(犯す)者(=Perpetrators)』とそれを『される(犯される)側』があるわけで、その意味で『victim』を加える必要があることもありますが、( 犯罪の"recipient"というよりは"victim"と言うのは構造上ふさわしい)、通常は別に、
哀れな被害意識の高じる余りにこの『被害者』という言葉を使っているわけではなく、T.I.が日本語における解説で『被害者』とされている事が通念になっている様なので、会話が楽になるので使っているだけです

  ところが、それを機械的に英語に訳すと、『T.I.』であるはずのところがすべて『被害者』なので、訳がどうしても『T.I.』ではなく、『victim』という単語であふれてしまう結果になるのでしょうが、
Gang Stalkingなど知らずに被害を経験し始め、検索でやっとたどり着いた一連の解説に沿った表現を使うのが常ですので、その通称を使っているのです。
  よく知らない第三者の方々が始めて被害者の訴えに触れると、(T.I.というより)『被害者』という表現の多さから、内容を理解する以前に、自分を「被害者」と呼ぶしつこい表現が先に目に付くのだと思います。
実際T.I.になるまでは、複雑な説明で経験を訴える必要を経験する事もないので、単に過度な被害意識と誤解されがちです。
実際は、実際に起こっている一連の事象の説明の必要と、説明しきれないうちにそれらを一手に受けるTargetの立場にも触れなければならず、日本語では皆で『被害者』という、呼びやすく、かつ実際に正確な表現には違いないところの『被害者』が定着しているだけの話です。
第三者は、この点を理解して下さると助かります。
  この表現はやはり使っても正しい表現だと思います。ただ、被害意識から自分の被害にとらわれて書いているのではなく、実際に起こっている事を認知してもらう上で、構造上の説明には不可欠なのも合い間っての通称になった、『ターゲット』を指す通りになっています。実際に『被害』なので。
  こっちとしては、『被害を受ける自分(達)』についてではなく、『この組織的かつハイテクな加害が特定個人を対象にして、中的に犯されている実態』に目を向け認知して頂きたく書いている方々が殆どなのです。
実例として日々の被害を綴るしかない場合が多いだけです。



編集 / 2015.01.01 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
『もう一つの可能性』含め3件の【2件目】
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
 
2件目:

   私の、スーパーなどのレジの通過の仕方は、今も、10年前も、40年前も、全く変わっておりませんので。
つまり、誰でもそうだとは思うのですが、アレは出来るだけスムーズに簡略に通過したいのであって、今に限らず、前から殆ど必要の無い事は話さずに、聞かれても出来るだけ簡素に返事をして出来るだけ機械的にすればそれだけ早く終わるような錯覚を持っている方ですが、
そういった感覚を維持しておりますが。
  親しい知人であったことはありませんし(海外では、知り合いがレジにいたことが何度かあったのですが、レジ中は出来るだけ公私混同したがらなく、けじめがあったみたいなので、こっちもわきまえて逆に簡略通過だったですが。)、
別に、最近何かがあって私の客としてのレジでの応対が、何かいきなり無口になったり言葉少なになったことはありませんし、etc.
一切全くここ10ー30、40年(要するに最初から全然、イチイチ)変わっておりませんが...

  とはいっても、地域社会でデマを流されたり、私に成り済ましてこっちの思ってもいないことを流す者に皆がそっくり騙されていれば、特にこの職の方々だけを対象にした洗脳であったわけでもないでしょう。
レジの通過自体について言えば、ですが、繰り返しますが、こっちとしては最初からずっと変わっておりません。 

  が、【↓『アイルランド犬の気持ちの読み取り方』Cartoon(過去記事)】↓より
Gary2020Larson.jpg
左上="happy" / 右上="depressed"
中段左="angry" / 中段右="pensive"
左下="excited" / 右下="suicidal"


  こっちは同じで心当たりが無いのに、相手方側の方々が一斉に不審な応対で驚く事もあったので、その度に「一体こんどはどんなデマ内容なんだ?」と聞きたくなる程激しい変化があった事もありましたし、
こっちとしては、上にも書きましたが、ずっと無口にすばやくレジを終えて次へ突っ走れるように、と思っているのはここ数十年変わっていない事だけはお伝えしておきます。

  今後、何か変な流布活動があったとしても、何が起こって居るかの総合的な判別の一端になると、と思うだけで書いております。

  要するに、誰もデマ流布に騙されたり洗脳されたりしなくなれば良いのです、が。

編集 / 2015.01.01 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
『もう一つの可能性』含め3件の【1件目】
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
 
1件目:

  今迄考えた事もなかったのですが、
可能性としてもう一つ:  私本人は一度も『メルマガ』を発信した事はありませんが、
私に成り済ました『メルマガ』などを受け取っていた(講読していた/いる)方は居られませんか???

  これであれば、ブログや公開掲示板などのように登録していなくても見つけられるものではないので、
より私など成り済まされた本人に気づかれないように成り済まして
出鱈目を、つまり、私が思っても感じても意図してもいない事を秘かに垂れ流すのに便利ではないでしょうか?

  各種ブログにも、『メルマガ』を発信できる機能がサービスされているようですが、
使おうとすら思っていないので存じませんが、アレは、実際のこうした記事自体以外の内容を発信できるという事なのか、記事が『メルマガ』として送信されるのか、存じませんが、恐らく記事自体ではないのではないでしょうかね...記事を登録をする意味がありませんから。フィードもありますし。

  「もし」、私と偽って、あるいは、はっきり名乗らずとも、リングネームやその他、内容などから暗に私と思い込ませる手段などにより、


(最近、インターネットを使っている最中に、私が開いてもいないものが立ち上がったり、クリックしてもいないものが出てきたり、自分のカーソルの『矢印』と同時に『手(pdfのページ等を掴んでスクロールしたり画面をスライドする際に出てくる手)』のカーソルが出て別の事をしようとしていたことまであります。(!)今も知らない機能が出てきて邪魔されていました!)


  私のものと思い込んで講読していたメルマガなど御座いましたら、ぜひ御調査お願いいたします。
私は一度もその方法で発信などした事がありませんので。

  講読を申し込ん出、それを受け取らない限り内容にアクセスできないため、

  確認のために書いています。

編集 / 2015.01.01 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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書籍紹介
復活(!):本の紹介
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❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
*
the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
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