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Beast Out of The SEA&EARTH/Trafalgar Sq.&Times Sq.のバールの神殿
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《政治・社会/歴史・陰謀説》
[23:42 13th,April1,2016]: この記事で書いたところの New York Times Square での神殿レプリカはキャンセルされたことが今朝確認されました @Perry Stone Live & Rense Radio
[14日午後追記] が、Londonは中止していないそう。その後NYの方をどうやるかだそう(Londonの続きとして一番良いシナリオを、という風に聞こえましたよね。)。
[21:58 15th,April,2016]追記: この色。

A Beast Out of The Sea & A Beast Out of The Earth
WITH
"The Evil Temple of Baal Replica" By Nancy Neeter on Rense Radio

   Trafalgar Sq.&Times Sq.のバールの神殿(+1,000ケ)(日本では何所ドコですか?)は、エルサレムの『第三の神殿』のための布石だそうですね。
   
  テンプル・マウントには、ドームやアル・アクサを破壊せずにそのままにしておいても第三の神殿は建てられるらしい事は既に報告されていましたよね、[Added on 10thApr2016:]ドームを無くさない限り聖書的には不可能だという意見もあります。そこに、モスクと神殿だけではなく、カトリックの教会か何かも立つ可能性があるそうですね。

  ここ(リンク先)でニーターさんが語られているのは、バールの神殿を世界中に建てるための布石というか第三の神殿建設に必要なプロセスらしいということは、三大一神教がオリブ山で、他の宗教がバールの神殿を使う形でNWOにするのか、もしくはエルサレムの三大宗教が既にエキュメニカルですから、そこも他宗教全てのためなのか、ですが、私はバールもめー損も詳しくないので、詳細は省きます。

以下が、バールの神殿の一連の画像と、情報リンクのページです:

  & NYとLondonのバールの神殿のアーチは中国製らしいですね。鳥居(というより)中華門の形にも見えますが。

  バールもめー損の信仰もあちらの事には詳しくないのでその辺については詳しく説明出来ませんが、  
関連して、
Revelation Ch.13:
13:1の
"And I stood upon the sand of the sea, and saw a beast rise up out of the sea, having seven heads and ten horns, and upon his horns ten crowns, and upon his heads the name of blasphemy."
(フリーズして自分の『コピペできる聖書サイト』にさえアクセス出来ていないので、今手で読んで打っていますので、打ち間違えがあれば後程修正いたします。)

13:11=
"And I beheld another beast coming up out of the earth; and he had two horns like a lamb, and he spake as a dragon."

と、一節目に「a beast rise up out of the sea」とあり、
11節目には「another beast coming up out of the earth」となっています。
  以前英国でメサイアニックの先生の集まりで習ったことがあることに関連するのですが、その先生によると、聖書のタイプというかシンボルとして、
"sea/ocean"  と"land/earth"の対比があり、
前者 "sea/ocean"の場合は、「Gentile」を指し、対して、
後者 "land/earth"が「イスラエル」のことだそうです。

  リンク先の番組では、イスカリオテのユダについても触れられていました。
私がずっと何度も各所から聞いていた『イスカリオテ』の指すところだと、単に、「他は皆田舎者の素朴な出の使徒たちなのに、ユダは都会人だった、」など、説得力が余り無かったものだったにも拘らず、他の解説が出てこないので、一応わだくすの頭の一時ファイル扱いだったのですが、
今回の情報が、一時ファイル期終了の運びとなるのではないでしょうか。
  つまり、この方[=Ms. Nancy Neeter]さんの調査を追ってチョロリと検索しただけでしたが、沢山出て来ますね。それによると:
イ スカリオテはクリオスというモアブ人の都市らしいですね。ですので、再確認前段階ですが、あのユダがモアブ人であった可能性があるのですが、詳細を待たず とも、というか、何人(=なにじん)であってもモアブ人でも何であっても本物の信者になれるわけですから、重要なのはイスカリオテのユダが機能上どういう 働きの人物だったのか、と いう点です。ユダは、主イエスがそれも知って選んだ一人ですが、一緒の活動中にも本物になる信仰が育たず、時至ってサタンが入っただけではなく、最初から 機能上は『潜伏者』であり、いわば、その後の信徒の集まりの象徴というか型でもあったのかも知れず、その意味では、後世の皆の教育的な目的もあったのかも 知れないですね。(故David Mayer牧師さんが頻繁に仰ってましたが、「20人集まったら、既に潜伏が一人入っていると思え」、と教えられた、とか。)

  もし、このゲストのNeeterさんの意見のように、イスカリオテのユダに反キリストの手掛かりとなる共通点や情報があったとしたなら、思い出すのが、この黙示録13:1&11部分です。:

黙示録13:1の"sea/ocean"に対比される
13:11の"land/earth"は、イスラエル、というよりは、
Gentilesに対するところの広義に『セム族地域』とすれば、
二番目の獣がセム地域からの者なのかもしれませんね。

[8th,April 14:15-ish追記] : イスラムのSunni派という方のが、イスラエルのDan族だったという情報もありましたね。
なので、もしこのスンニ派からであれば、Revelation13:1、11の「land/earth」が、広義に「セム族から」、となり得るのかを待たずとも、「land/earthがイスラエルを指す」でも良くなりますね。
[15 日]ドイツにDan族の姓名の人が多いということから、Dan族はドイツに行った、という説も強かったですが、コーカシアンのドイツ人ではない中東のドイ ツ人の多くがDan族ということなのでしょうが、スンニ派の多い中東諸国からのドイツ移民が多いのも、重なってきますね。
では。


また下痢のような音のヘリコプターが来ますた。@15:23
また来ますた。@15:25
また来ました。@15:28

This article was Originally Posted to my seesaa @ 2016-04-08 09:36:43
Pasted to this Blog @ 23:47:26 13th-Feb-2016.




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編集 / 2016.04.14 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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