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デマの元凶
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
【Seesaaから持ち込み on 07-June-2017. ORIGINAL Blog Time=2017-04-27 16:05:38】

怪しい噂でも何でもセンセーショナルに飛びついて、それをよりセンセーショナルにして昨日今日の出来事のように触れ回るのは危険
関連して、
情報・ニュースを広範囲から採集し捲って、当てにならない『にわか知識』をコピペして来たような変な人物が
私に粘着し私に成り済ますので、知らない人達がそういう馬鹿行為を続けて居たのが私だと疑う激しい問題も続出中。
話のついでに言いますけど、私は、あの変な匿名掲示板の類に 『スレ』なるものを一度も、一切、作った試しがございませんので、誰がどんな変なものを作ってまるで私のででもあるかのようにしていたか知りませんが、― 幾つかヒヤヒヤしながら気が付いた事はありましたが― 一切、私の方で、作ったこともなければ、どうやってするのかすら知りませんので、勘違いの思い込みは、十分調査の上、(脳内)訂正を早急にお願いいたします
成り済ましは犯罪。大迷惑行為。私がするわけも思うわけもないことを、なりすまして広め、完全に別人格に取り扱われ始め、問題続出。もう思い込んだら修正の聞かないアタマの硬いのが多いので、いつまでも別人格扱い。道理で驚く対応が多いわけ。


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編集 / 2017.04.27 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
[夕方追記アリ]大昔からそうだったそうですが
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《政治・社会/歴史・陰謀説》
【Seesaaから持ち込み on 07-June-2017. ORIGINAL Blog Time=2017-04-27 12:20:04】
2017-04-27 12:20:04


大体トランプさんは前からそう言っていますよずっと古くから
故Norman Vincent Peale牧師さん(=あの『Power of Positive Thinking』―賛否両論― の著者で、メーソンな牧師でもあるらしいが。)の教会に属していたそうです。
1年以上前からあえてBorn Again(向こうでは伝統的に形式上クリスチャンの人が多いので―だからといって一概に本物でないのではない―、BornAgainとは 個人が本当に体験して積極的にそうなったっ場合。日本で言う幼児洗礼だけで成人して信仰告白を行った場合に近い) の騒ぎでしたが、Born Again クリスチャンの応援で(NWOグローバル化のサタンのバビロン反対で)当選したような側面もありますしあっちでは良く有名人がそうなったとかならないとかnの話は絶えませんし、事実ロッキーのスタローンさん(や、元YESのキーボードのRickWakemanも)のように、本当にそうなった熱心な有名人も多いですし、〈削除〉こういうが出る事も割と多いようですし、怪しい噂でも何でもセンセーショナルに飛びついてそれをよりセンセーショナルにして昨日今日の特ダネ/出来事のように触れ回るのは危険
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《削除》=新記事


編集 / 2017.04.27 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
またですか?
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
【Seesaaから持ち込み on 07-June-2017. ORIGINAL Blog Time=2017-04-26 14:31:46】

   一件、午前中に全く音もなく運びに来られていたものがあったのですが、
今(14:15)やっと、まさか郵便も音もなく来られ始めたかも?と思い、郵便受けを見たところ、
本当に、音も気配もなく、入れて行かれるようになってましたが、
前回は、誤解か何かが解決したようで、直ぐに普通になってくれていたのに、
昨日の記事丘何かを誰かが気に入らなかったのか何かで、今度は、「故意に(嫌がらせの材料として?)」音もなくそっと入って入れていく命令でも出たのでしょうね。
  記事中のの内容の何が気に入らなかったのか、誰なのかも、解りませんが。
  思うに、前回は、本当にまるで私がそっと音もなく入ってきてくれ、とでも言ったことになっていたか何かで、好意的にそっと入れて言ってくれていたのではないかと思うのですが、今回は、嫌がらせとしてですね、出なければ、新たにまたやり始める必要はあるのでしょうかね。
  あるいは、何でも記事にするのが気に入らなくて、いちいち大げさに反応させている可能性です。この場合ですが、私のブログがそんなに読まれているような掲佐伯がアクセス数から察して、あまりないのですよね。もし何かあるのであれば、ここに、私自身とコミュニケーションを取ってからにして貰えないのでしょうか?このブログが私のであると解った(隠しても居ないし解るようにする必要も出てきたので)のであればの話ですが、
私がここに書いているのは、相手が特定人物でもなく、誰がしたののかもはっきりしない事も多く、否応なくこの方法で伝達を試みているだけで、出来れば直接渡っている人物とコミュニケーションを取れるのでしたら、そうしたいと思っております。匿名サイトなども大嫌いであるように、はっきりしない相手とブログ記事にした事へ集団で反応される、という曖昧で誤解も大f¥区含む、間接的すぎる方法は、書いたことが誰にどう受け取られてこういう悪化したことに発展するのかも解らなくなり、それをどこに言って良いかも解らず、またこうしてブログにする、この繰り返しは避けたいと思いますので、
編集 / 2017.04.26 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
[校正第2回目アリ]再度の「質問」
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
【Seesaaから持ち込み on 07-June-2017. ORIGINAL Blog Time=2017-04-25 09:51:39】



   また昨日辺りから(←少なくとも気が付いてからの話)変な集ストが一から再発したようなのですが、
何かあったのでしょうか????
   この辺で再開されているものの他に、また何年も前に激しかった嫌がらせの一部も始まっていますし、
何か、また人違いなのか、あるいは、リサイクル・デマの流布か、...その辺しか考え難いのですが。全く心当たりがありませんので。
  人違いであった場合は、またあの成り済まし中毒自作自演人物の方(ほう)で、何かやらかしたか、困ることでも起き、勘違いの人違いを続けて居る馬鹿な人達が、それを私だといつまでも人違いをしているために、関係の無い私のところに突いたり茶化したり便乗批判でもしに来ている可能性ですよね。
  リサイクル・デマ流布であるとした場合に考えられるのが、電話の応対その他で、私と確認できた途端に話し方が異常に豹変する、アレが再開されていまして、今回の特徴は、いきなり、言葉を一音一音句切って一語一語をかみ砕くように、それでもまだ解らないかも知れないというような手応えが希薄になってしまう対応が続出中です。まるで、私が相当の馬鹿か白痴か異常者か、若しくは日本語が達者でない外人か何かのように扱われているような、嫌~~~~な、失礼な豹変をまたされ始めているのです。  何か、またおかしな話でもされていないでしょうか? というより、今回の感じだと、噂好きが飛び付いているのではなく、職業上の顧客データか何かに、そういう豹変を誘発するような嘘データを埋め込まれている可能性の方が、高いと思います。 電話応対で、私と確認出来ていきなり豹変している傾向が主(おも)ですので。
  ちょっとただ今、これ以上書いていられないので、この辺で更新しておきます。
後ほど何時ものように校正その他、再読みします。
[10:20Am-ish追記]: 今玄関に来られた女性の方はとても普通でしたけど(あと、そのちょっと前の別の運送の人も別にいつも通り)。[追記その3:そのまたあとから来た別の運送の人も別に普通で。]というか、以前からの人達は、これの対象ではないんですよね、-寧ろ電話応対など、一時的な対応で、いきなり出てきた個人データに反応する立場から今回の変な応対を受けているので、矢張り、個人データに何か変なものを入れられているのでは? 総合すると、何か私のデータに、問題を起こされていないでしょうか??? 過去に一度も関わったkとがなくて、新しく騙される立場の人達に限っていますね。
追記その3の続き: 
ところで、私の漢字変換が、また別の誰かが使っているのではないかと思われる変な傾向を学習しているのに殺気さっきから気が付いたのですが、
また誰かが私のPCか回線を横から使ってなどされていないとも限りません。
例えば、打ったのがだったか忘れましたが、「療養」と出てきたり、
その直後にこの「追記その3」が「追起訴3」となるし、
「さっき」が「殺気」になるし、
「何だったか」が「難だったか」になるし、
...これもいきなりの変化ですけど?夕べ焼きたてパンをアップした際には別に感じませんでしたので。
まるで、病人で犯罪者の誰かの書き込みを学習でもしたような異様な変換の癖を新たに学習したような特定の偏向が反映され始めていますが?
編集 / 2017.04.25 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
転載記事 「編集中」
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
【Seesaaから持ち込み on 07-June-2017. ORIGINAL Blog Time=2017-04-16 18:30:07】

  よ~く分かる出来事ですね。 こっち(対象者)のことを出鱈目に作り変えて執拗に、何度も何度も書き込み、話し、ばらまき、ネガティヴ・プロパガンダにしているあれもこんな感じです。

転載開始


取材された難病少年が静かな怒り、日本の海外ロケの無茶
難病プロジェリアを患うミヒル君の著書 2014年6月筆者撮影

 「ぼくは世界中のドキュメンタリー番組で人生を語ってきた。ベルギー国内5回、フランス2回、ドイツ2回、イギリス1回、そして日本2回。たいがい楽しくやったけど、日本の取材班にだけはほとほと困らされた」。世界でも希な難病を患うベルギー人少年ミヒル君(15才)は、昨年出版した自著の中で、日本からの取材班がいかに虚構を描こうとするか、静かな怒りを込めて書き綴っている。

 筆者も、テレビ番組取材のためのリサーチやコーディネートを請け負うことがあるが、そのあまりに身勝手で無謀なロケに閉口することが少なくない。そのやり方は、他国の取材班と比べても、極めて独特であり、現地社会で顰蹙を買う場合も多い。何がミヒル君を困らせたのかを検証しながら、海外各地のコーディネータ仲間、そして筆者自身の経験と照らし合わせて、日本の海外ロケの問題性を明らかにしてみたい。

■「それは僕の顔じゃなかった」

 ミヒル君の病気は、全身の老化が異常に早く進行してしまう早老症疾患『プロジェリア』だ。世界で確認されている存命患者数は40名ほど。平均寿命が13才位とされること、また、ミヒル君の家族では兄妹で揃って罹患していることなどからメディアの注目を浴びてきた。

 日本からのテレビ取材を受けたのは2009年のこと。取材当時、平均寿命とされる13才にそろそろ近づこうとしていたミヒル君を前に、カメラは『死の影に怯える悲壮な少年と家族』を描こうと必死だった。サッカー選手になりたいという将来の夢を語らせておいて、「でも、君に未来はないよね」と声をかける。それでも涙を見せないミヒル君を、とうとう祖父の墓まで連れて行き「もうすぐ、君もここに入るんだね、大好きなおじいちゃんに会えるね」とたたみかける。

 ミヒル君はこう回想する。「ぼくの目に涙が出てきたら、彼らはズームアップして撮った。その顔を後で見たけれど、それは僕の顔じゃなかった」と。ミヒル君の父親はとうとう爆発し、「もう止めだ。偽りの姿を見せたくはない。私達家族は悲嘆に打ちのめされているわけではない。それが気に入らないなら、荷物をまとめてさっさと帰ってくれ」と叫んだという。

 ここで浮き彫りにされている問題は、筆者も度々直面することだ。高視聴率を得るためのテーマや映像を安直に求めすぎるのだ。日本のテレビ界では、番組は質的評価よりも、視聴率という量的尺度が一人歩きしている。衝撃的な映像や大音響を盛り込めば、無計画にチャンネルを変える手が留まりやすくなるので数値が上がる。社会問題など映像や音声的には単調でも「知らせるべきこと」を掘り下げるような番組は、企画が通りにくく予算が付かない、と、ある制作関係者がこぼす。

■過熱する「ネタになる日本人さがし」

 視聴率を稼げる定番といえば、「難病」や「残虐事件」のドキュメントものだ。見てぎょっとするような珍しい難病は絶好の題材になる。描き方は感情的で涙を誘うが、長期的な視野にたって患者やその家族に寄り添うものではない。また、あるタイプの番組がヒットすると、どこの局でも軒並み同じような番組ばかりになってしまうのも日本の特徴だろう。

 近年は、「外国に暮らす日本人もの」がやたらにはやり、ひとつの番組でも複数の制作会社が競って出演候補を探すので「ネタになる日本人さがし」が激しい。制作側にとっては、出演者に通訳も頼めて安上がり。視聴率もそこそこ稼げて都合がいいらしいが、海外に暮らす日本人の間では食傷気味だ。

 でたらめのヤラセとは言わないまでも、「行き過ぎた演出」がまかり通るのはいかがなものか。日本の制作陣は、ロケ地に入る前に日本で入手できる情報を基に、制作会社と局(時にはスポンサーも交え)で徹夜の会議を重ね、シナリオをガチガチに固め、それにピッタリはまる映像とコメントを撮りに来る。限られた予算と日程の中で手っ取り早く撮ろうとするので「ドキュメンタリー」とは名ばかりだ。

■台本ありきで手っ取り早く

 「お土産なんか買いに行くことはない」というミヒル君をショッピングに駆り出し、普段はしないパパの出勤お見送りを小さな妹とともにやらされたという。筆者の経験したケースでは、取材を受けた大学教授が、求めている発言が出てこないと苛立つディレクターに対し、「台本があるなら、役者にその台詞を言わせればいい。私は役者ではない!」と怒鳴ったことがある。また、質問への答えが5年前の雑誌インタビューと異なっていると文句を言われた著名チェロ奏者は、「私は生身の人間で、過去とは人生観が変わって当然。あなたたちは、今の私を描きに来たのではないのか?」とあきれ返った。

 ミヒル君のケースであからさまなのは、人道や倫理の意識の乏しさだ。ミヒル君に涙を出させるためには手段を選ばない。筆者はこれまでに、幼い子ども、病気や障害を持つ人、性志向上の少数派などの取材にも関わってきたが、制作側の勝手な都合で早朝や夜中まで長時間取材を続けたり、番組の本質に無関係なデリケートな質問を興味本位で繰り返したりと、人間性を疑いたくなるようなことも少なくなかった。

 取材班が勤務中の警官にプライバシーに関わる質問をしつこく続け、後日、筆者が呼び出されて、執務妨害で厳重注意を受けたこともある。コーディネーターとしては、その場では指示に逆らえない。「コーディネータの分際で」と、取りあってもらえないからだ。

■疲弊する非正規社員の非常識

 近年、日本の番組制作の現場担当者は、下請け・孫請けの制作会社の非正規社員がほとんどで、際限のない残業で疲弊し、思考回路をオフにして突っ走っているようなところがある。普通なら考えられないような非常識も平気で、現地の人々に大ひんしゅくを買ったり、事件や事故になったりしかねない。

 諸外国のテレビ取材もみんな同じようなものなのだろうか――EUやベルギーの公的機関のプレス担当に尋ねてみた。日本の取材陣と他国の大きな違いは、流暢ではなくとも意思疎通に充分な英語ぐらいはできること。「あなた達のような通訳からパシリまで何でも丸投げできるコーディネータなんて存在しないから、自力でなんとかしてますよ」と苦笑された。ホテルや食事代は徹底してケチるそうだが、抜け目なく辛抱強く取材の瞬間を狙うという。「やり直し」は利かない真剣勝負と心得ているからだ。

 難病を負って生きる15才のミヒル君の人生には「無茶」は利かないし、「やり直し」ができるわけもない。研ぎ澄まされた冷静な洞察力をもって一分一秒を大切に生きるだけだ。著書の中にネガティブな文言はほとんどないだけに、日本の取材班について滲み出る不快だけが異様に目立っている。

 日本の海外番組制作者はこれを真摯に受け止め、海外ロケのあり方を見直すべきではないか。そう痛切に感じている。

<2014年7月15日 WEBRONZA初出掲載>

転載終了


編集 / 2017.04.16 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
[追記等多々x2]【簡略Version】そぉ~ッッッッッッと........ 音を立てずに入れて行かれるようになって居ます
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
【Seesaaから持ち込み on 07-June-2017. ORIGINAL Blog Time=2017-04-03 11:30:01】


一応、私自身には訳の分らない事なので確認を含めて書いておくことにします。
   原因は解らないのですが、 気が付いたことで、
数週間~数ヶ月くらい前から(☜気が付いてからどの位経つか数えていないので「感じ」で)、うちの玄関ポストに郵便物や検針票などを入れに来てもらう際に、 「一斉に」、いきなり皆が無理をして音も立てずに細心の努力を払ってそぉ~っっっっっっと、静か~~~~...に入れて行かれるようになったのですが、
不法侵入・泥棒に入られていた事を記事にし始めた辺りからなのでしょうか?
まさか、どこかで成り済ましが、私になりすまして
そのような変な異常な要求でもばら撒いたのでないと良いのですが...
住人としては、一斉に音もなくそぉ~っっっっっっと来られていたことに翌日やっと気が付いたりするのは、余り気持ちの良い変化ではありませんが、
私の知らないことですので(私は一切そのようなことを頼んでいませんので)。
原因としては、成り済ましや嘘流布などの可能性位しか考えられずにいますので、一応書いて置くことにしました。
[追記1] 注: 別に、再度無理をして、わざわざ気をまわして何かをしなくても、普通にしていて下さい、無理をしてそ~っとしなくて良いです、という意味ですので。私の方から一度もそうして欲しいなどと思ったことすらない、ということです。何かあったとしたら、それは私自身からの要求ではないので、何かあったのだろうか?と変に思っています、という意味です。
[追記3] 別に音もなくそぉ~っっっっっっとするのが好きならそれで良いのです。が、この記事の主旨は、私からそのような異常な(私にしてみれば)事を頼んでいない、という点です。
かといって、嫌なのにわざわざドタドタとしなくても良いです (上げ足を取る輩が横から読んでいる可能性に対処していちいち表現を厳密にするのも疲れますけど)。
   下記の[追記2]にも書いたような感じで、私を基地外扱いするための演出に(来られる皆さんが)使われていた可能性も否定出来ませんね。何となく全員好意的に優しい感じでやっていた印象もありますので。 とはいえ、私自身はそのような事をされたい方ではないので頼んでいませんし、感じても考えても居ませんでしたし、実際、気味の悪いものです。
 ...ひょっとして、本当に実際誰かが、私がまるで音を立てずにそぉ~っっっっっっとしてくれ、」のような要求でもしたように嘘を言った可能性はありますね。 ちょっと私とタイプが違い過ぎる誰かの自己投影的な創作ではないでしょうか?干渉を嫌う意味の「そっとしてくれ」は何時もの事ですが、音もなく静かに静か~~~~~に入ってくれ、といった内容であれば、それは私自身ではありません。
[追記2] 集団ストーカー・カルトはしょっちゅう意味の無い音立てをして対象者を音に過敏にさせガスライティングをやるのが定型の手法のようなので、集ストはどうしてもこっちが音に過敏になった基地外というシナリオを成立させた過ぎる余りに、現実にはそんなことを思っても感じても言ってもいない対象者が、音を立てたと文句を言った、とかいうデマ・シナリオを作成、あるいは、そうででもあったかのような既成事実を積み上げ,後日陥れるのに便利なように、と始められたのであれば迷惑なので、その可能性も含めて、はっきり書いておきます。
成り済ましや嘘流布対策の一端として、警戒して

編集 / 2017.04.03 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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復活(!):本の紹介
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❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
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