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無関係の我が家の前で、離れた所の『新築工事(証明)写真』?
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》 / テーマ: 政治・経済・社会問題なんでも / ジャンル: 政治・経済
  道を隔てた斜め裏の新築工事のための、小黒板や左官情報(垂直にメモリを立てたコンクリートを盛った板やコンクリートを詰めたパイプー筒―のようなもの6本その他を沢山並べた)?『建築工事写真』とか言われるものを、我が家の真ん前のうちの塀の角で撮影されていました。気が付くことが出来たので、出て行き、詳しく伺うと、全く関係の無い位置の離れた我が家でなど撮る必要も無く、道を隔てた斜め裏に当たる建築現場自体で撮れると言うことですので〔当たり前(!)〕、建築現場へ移動して貰いました。
  何故無関係な離れた我が家の真ん前のうちの角でそれらを設置して、気が付かなければ我が家が写真に入る角度で設定していたのでしょうか?
  しかも我が家には一言も断りもなく進められていたので、気が付けて良かったと思っています。
  追記: ...わざわざここまで遠征して丁寧に設置をして撮影するとは、不自然ですね。しかもその車両がぴったりと家の塀に最接近させた駐車をしていたので、まるで我が家と関係の深い工事であるような印象も与えかねませんでしたから、不審に思われ難かったのでは?
追記: 過去にも同じ事をされていた可能性が実際にあるのですが
我が家や我が家の敷地・車庫・塀などが被写体に入る形でも我が家ではなく別の所有者名の工事証明写真であった場合は、我が家と全く無関係の工事です。
もしそれらが我が家と関連付られれば、それらは全て不正ですので、悪用されないようご注意お願い致します。


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編集 / 2017.11.30 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
扉について
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》 / テーマ: 日本を憂う / ジャンル: 政治・経済
【2017年10月02日13:51投稿のSeesaaブログより11月30に日午後に持ち込み】


   玄関ドアの開閉コントロールは住人のすること。住人が半分開けている間に、訪問者が扉を取って勝手に全開にするものではないと思います。それを黙ってどうするつもりなのか様子を覗っていると、敷居前に立ちはだかり、住人が少し退くと近距離を維持しようとして来たら、何とか気が付いて貰うようにする段階に入ります。
   余り近づかないようにと頼むと、多少気を遣っては貰えたが、
速やかに出て行かず、フード前に暫く立って自分の用をし続けていた。

   訪問者は他人の家の玄関に居る意識を失う事は稀です。訪問者は、他意がなくてもそのことを忘れた振る舞いをしないようにすべきです。特に住人が女性で訪問者が男性の場合は、気が付いて最もでは?
これが過去に連発した頃のことをを思い出し、その感覚の全くないタイプの『層』が居るのかも知れないと思うに至ったが、
扉(有形無形に)というものは全て、持ち主や使用者のみに開閉の自由があるもの。例外は、所有者から開閉の自由を与えられる場合、または、その積りで居る相手の場合のみ、委託を察知して、開閉を担ってあげる(訪問者が住人の為に開閉をしてあげる)のみ。特にそれを労力としがちな状態の住人(老齢・医療上の条件下・保育状態など)の場合や、住人が玄関で履き替えをしていない上たで会話をした場合、履き替えを省きたい意思のある状態を察知するなどの場合、開閉を請け負って問題がない事が多いのでは?tp頃が、住人がドアをコントロールしている状態の所を乗っ取る形で訪問者が自分の勝手で開閉を取り上げて驚かされた事が何度かあります。

  玄関で、私が掴んでいる玄関ドアに手をかけて操作を横取りする形で住人の意思に反して操作をし、好きなだけ開閉をし始め、驚かされたことが何度かある。出入りの多い店のドアのような共同の扉ではない。

   例え公衆施設であっても同様です。常識的にそうでしょう。
例を挙げれば、公衆トイレを誰かが使用中の所に来て、その扉に手をかけないし、丁度出て来るところに到着したとしても、次に使う自分が相手の動作を遮って、その扉に手をかけて操作しないのが普通の感覚の人。今使用して出て来た人が完全に扉を意識の上でバトンタッチをする意思が伝達されるまでは、その扉を操作してはならない。また、そこに立ってノックをした上で、「今出て来てくれないでしょうか?」とは言えない。
  自分の住居や部屋などの扉に至っては、よりその配慮を当然に思って暮らす権利が誰にでもある。自分で開放状態にしている扉は、解放している自分の意思と責任があるので、その限りではないのかも知れないが。「開けておくから勝手に出入りしていて良いですよ。」という意思表示かも知れないし、万が一忘れていたなら、忘れた自分の責任なので、取り違えた人が出て来ても文句は言えないでしょうが。

(余談:あっちの国では、少なくとも以前は、店等の扉などで、相手のために開けて待ってあげたりし合うし、その度にニコッとThankU!と言い合って居ましたよね。人が立っているところを触れながら通過するしかない時など、ExcuseMe~!とニコッとやるし。あの頃のこと覚えている人は日本にも多いはず。日本人がわんさか行っていますので、知っている人はかなりの数な筈。途中数週間帰国中、そんな風に私が扉を持って待ってあげたら、そこをギラギラした目で私を見据えながら扉に到着し、我が物顔に通過し大笑いをされたし、私の前に入ろうと飛んで目の前に追い越してきて扉を手放し私に跳ね返って来たし、日本というか札幌って最低だと思いました。)


編集 / 2017.11.30 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
インターネット上の本名(or正式ID?)を使わないサイトの誰かを勝手に私だと決めつけられると迷惑ですよね~
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》 / テーマ: 報道・マスコミ / ジャンル: 政治・経済
   インターネットという匿名の場で勝手に誰かを私だと決めつけられるのが大迷惑 です。 しかも洞察力のない精神風土の中、自分の勝手で人を別人格に置き換える人も続出。
   勝手に、このネットという空間内のどこかで誰かが書き込みやらコメントをしたり、ブログなどを作っている、そういうものなのに、そのどれかを、私だ(だった)と決めつけ、思い込まれているのは、大迷惑。

   私ではないどこかの何かをいつまでも私だと思い込んで、そうと決めつけた事を書き込む前に、私自身に直に言ってきたらどうか、とも勧めていますし、それがいやでも、そのプリントか何かを私に届けたらどうなのか、とも勧めているのに、全てを調べ上げ曝せば(特にあの巨大掲示板などでの書き込みを誰なのか―IPか何か盗めるようなものではなく―本当の事実書いた人物をはっきりさせる、など)、進展するし助かるのに、
未だに、あれこれが私だった、と、私らしくな過ぎる内容の書き込み等を指して(「私はそういう人格ではありません!」と叫ばされる)、人聞きの悪い憶測を誘導する書き込みを続けるなどの、嫌がらせレベルの書き込みが絶えません。曖昧だと思いませんか?そういう曖昧なサイトの仕組みだと、悪い人達、騙したり誤魔化したい人達の方に有利ですよね。
   ついで?に言っておきますが、某攻撃サイトで見つけたのですが、私はどこにも誰とも、「もう来ません!」だか何だか知りませんが、そういう変なジクジクしたネット経験もした事がありませんので、変な勘ぐりの火花をこっちには飛ばさないでくださいね。第一、そんな女々しいきもいことを言い放つようなことになるって、それはきっと馬鹿女でしょう。(←間違われたくないからここまで言っておいている。)
   少なくとも考えてみてください、現実でこうな私が、いきなり別人格のようにわざわざ会ったことも見たこともない名前も出していない詳しく判らないネット上の日本の誰か知らない人との目的不明のやりとりですか?そういう人じゃないですよね。そこまで知りもしない日本人とそういう女々しい俗悪な陰湿な結果の?演歌風のやりとりよりもっと他の関心事の方に夢中な方なので。自分の関心事の関連での人間関係なら考えられるでしょうが。

   こうやって日本語を打つ事が増え、日本語が戻ってきてしまい苛ついてますので、そんな風に、最近到頭私の言語中枢に日本語が戻って来て居座り出してしまっているのですが、そういう何年も前からのそういう私だと思いたい書き込みの数々が、どうしてこの私だなんて思えるんでしょうかね?!折角13年英国で英語だけで夢(寝ている時に見るやつの方)も英語で感じるのも英語で13年暮らして直ぐ英語圏に戻る積もりでいた私が、一体どうやってそんな変な便*゛*の落書きサイトで、そのレベルの頻度の日本語のやりとりなどするでしょうかね、折角どんなにムカつかれても日本語を戻さないように必死で来ていて、(こうして自分で読み直しをする間も自分の命令で日本語を読まされている!また、自分の文章の読み直し=チェックの方が人のを読むより中枢に根を張るみたいだ。)最近気がついたら日本語で考えるようになってしまい初めて苛ついているというのに、そんな私が、どうやってあの成り済ましのようなネチネチな書き込みも含めて、どうひっくり返ったらこの私にそんなのを書かせられると言うんでしょうね。例えば最たる例として、あの人物はあのネチネチキモ好き好きアピールを私だと思い込んだらしいですよね。こんなに腹の立つこともありません。そのことを絶対はっきりさせたくて話そうと思ったのに、スケベな誤解をされてその機会すらなく、勘違いされたままです。何かにつけ一番あり得ない事ばかり信じられて来た事だらけというのも信じ難い事です。前の方の記事にも書きましたが、海外組だとか言いながらああやって日本の掲示板にあくせくと日本語で書き込みに来ている日本人が割といるのですが、あっちに居るなんてのは嘘な人も多く混ざっているでしょうね。私なら折角向こうに居るのに日本語なんか使う機会なんかあって欲しくなかったですけどね。私自身、英語習得に一々日本語との橋を構築しないで直接英語を身につけていたので、日本語が場所を取ると足手纏いでしたけどね。おかげで英☞日の翻訳が苦手ですが。通訳(私事)した時も、日本人にそのまま英語で話してイギリス側にそのまま日本語で話し始めてごっちゃになってしまい、役に立たなかった事もあるんですけどね。そういう経路の私が、向こうに戻ろうと思いながら、こっちで、何でそんな変なサイトで日本語でペラペラベラベラ書き込み合ったりするでしょうかね。日本語を戻したくなくて必死だった人が誰がそんな事したいと思いますか?にも拘わらず、何故、そういう変な底辺意識の成り済ましを、良くも私だと思えたな、とその方がこっちにしてみれば不思議なんですけどね。
  あと、同じ人違いでも、放置できる人違いの方が多いでしょうが、絶対あんなのだとは寸分も間違われたくない、という絶対嫌な人違いもあるんですよね。違いすぎる最低な、私と理念も倫理観も性格も人格も癖も神経も生い立ちも背景も感性も教育も職種も何もかも違い過ぎて絶対間違われたくない、全然違う人物がなりすましていましたからね、それに騙された人達は、その人物が成り済ましでなく自分で書いていてもそれまでこっちではないかと、混乱されていたら、こっちとしては黙っていられない位辛いんですよね。何故そういうのを一々私の書き込みだと決めつけられて来ていたんでしょうね?確認もなかったし、実際の私を照らし合わせたり調べたりちょっと考えれば矛盾だらけなのに、一体どうしてだったんでしょうね。意図的な、故意の成り済まし活動=一般を騙す強固な目的意識があったのでしょうね。
   そういうのは私では御座いませんので、こっちには、火花をよこさないで頂きたいと思っております。どうぞよろしく。



[2017年11月30日午後Seesaaブログより持ち込み、Seesaa投稿日時にて投稿]
編集 / 2017.11.12 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
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