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《転載》:MSN相談箱『集団ストーカーって何?』より
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》

遅く成りましたが、今日は集団ストーカーによる嫌がらせを受けて生活が出来なくなっている人達、自殺を考えている人達、社会的弱者に向けて具体的にどの様な対応が取れるかを、多くの尊い命が掛かっていることから真剣に書きたいと思います。書き込みは、1~5へと続きます。

1.集団ストーカーの黒幕
 私が見る限り、集団ストーカーの黒幕は警察、新聞やテレビを始めとするマスメディア全般、精神病院(警察やマスメディアと癒着して集団ストーカーの被害者に投薬し、人体実験をしている病院がある)です。

まず、黒幕である警察やマスコミは、対象者の付き纏いや嫌がらせに暴力団や不良少年少女を良く利用していますが、これは自分達に火の粉が降り掛からないように、自分達が主犯である事を悟られないようにとの考えから来ていると思います。彼等の目的としては、対象者に何十年にも渡る執拗な嫌がらせ、パラハラやリストラ工作等を繰り返して、彼等と癒着した精神病院に突っ込んで投薬しては健全な精神を狂わせ、時には部屋に忍び込んで頭をおかしくする薬を仕込み、度重なる付き纏い、悪評流し、陰湿極まりない嫌がらせで相手をキレさせて、自分達の仕事(事件、事故、記事のネタ、番組のネタ、患者)を自作自演で作る事だと思います。また、その中で自分達の手柄や金品を得て、対象者の死に行く様を見て喜んでいます。彼等は、本来の不良であるはずの暴力団員や不良少年少女はその対象とせず、逆に暴力団員や不良少年少女を金品等で飼いならして対象者に嫌がらせを仕掛けている事から、正義心などでそれを行っている訳では決して無い様です。簡単に言えば、小銭が稼げる娯楽殺人ゲームと言ったところでしょうか。では、どの様なタイプがその対象として選ばれるかと言うと、基本的に学生時代に虐められていたような、リンチ殺人を受けても何も言えない様な大人しいタイプを鴨(私も鴨と言われています)として狙っている様です。このことから、これを読んだ貴方が学生時代に虐めを受けた経験が有るのであれば、出来る限り早く海外移住をした方が幸せになると断言出来ます。

2.ネットストーカーの黒幕
 これも、私が見る限りは警察、特に刑事課が深く関与しているのでは無いかと思います。ネットストーカーというのは、集団ストーカーのインターネット版で、インターネット上での対象者への付き纏い、煽り、侮辱を主に行っています。私が特に気を付けて貰いたいのは、彼等やその手下共が、対象者が良く見るようなブログ、掲示板、ホームページなどで表示内容を変えるという小細工をしている事です。これは、対象者に表示内容を変えて煽り、侮辱し、自分達の証拠を残さずにトラブルを仕込んで争いを広め、対象者の敵を増やす狙いがあるという事です。その他、対象者はその被害からプロバイダを良く変更すると思います(私もそうです)が、どのプロバイダに変更しても上記黒幕とその手下による付き纏い、煽り、侮辱は変わりません。また、集団ストーカーもそうですが、ネットストーカーの調査を探偵事務所などに依頼しても、上記の通り黒幕が黒幕ですので、お金を失うばかりだと思います。また、何れのプロバイダも関与している様ですので、対象者のアカウントを使った書き込みなどを行っている可能性も有ります。

3.アメリカにおけるマスメディアの批判
  アメリカのマスコミの一部には、その様な娯楽的殺人行為に対する批判的な作品も有る様です。例えば、フライトプランという映画では、保安官の犯人が対象者を落とし込み、その対象者が精神病であると周囲の人達を洗脳していますし(これなどは、集団ストーカーそのものですね)、チャンジリングという映画では、警察組織と精神病院が癒着して人殺しをしているという事実を教えています。又、SAWという映画の最新作においても、猟奇的連続殺人の犯人が刑事として描かれています。この様な批判は日本のマスメディアにおいては皆無で有り、この事からも日本は、マスコミと警察、更には精神病院や暴力団との癒着、腐敗が他国よりも明らかに酷い状況であると言えます。

投稿日時 - 2010-05-29 02:28:50

【続きです】

4.抜本的な対応策
  仮にこの様な凶悪殺人事件をマスコミが取り上げれば、その対象者の人生を何十年も落とし込みながら最後には悪者にして殺すという、人類史上最も猟奇的な連続リンチ殺人事件となるはずですが、彼等も共犯ですので、その連続殺人鬼集団が裁かれる事も無ければ、日本のマスコミがそれを問題視する事も有りません。逆に、日本のマスコミにおいては、その娯楽殺人を大いに楽しんでいる様に見受けられます。これ等の理由によって、黒幕達による法律を全く無視した殺し放題の裏社会が実現しており、どう対象者が声を上げても猟奇的な連続殺人が止む気配はまず無いと言えます。(しかも、一世紀前に起きたチェンジリングの時代より、その手口はかなり巧妙化しています。)しかし、若い日本の警察官にはまともな人達もいる様ですので、もしかしたら何十年かが過ぎ、彼等が偉くなる頃には正常な社会が実現する可能性が有るかもしれません。かと言って、それは何十年もの先の話ですので、仮に今、集団ストーカーを受けている人(私もそうですが)が居るのであれば、抜本的な対応策としては先の理由から国外に移住するしか無いと思います。

  移住する国の目安としては、その国の警察やマスコミが正常であるか異常であるか、腐敗しているか否かを見極めて、表面上では無く、倫理観のある国を選ぶこと。これが、一番重要だと思います。ただし、海外に行ったからと言って、日本での連続殺人鬼集団の主犯は税金を使い放題で嫌がらせをして来ますし、一人当たりに年間億単位の金を使って嫌がらせをしているという話を聞いた事もありますので、日本から移住先の国に有りもしない様な悪評(例えば、日本の殺人犯が逃げているとかの嘘偽り)を流し、更には巨額の税金を垂れ流して付き纏いを続ける可能性も高いと思います。しかし、これなども移住先の警察やマスコミが正常であれば問題は少ないと思いますので、その様な観点が重要だと思います。具体的にどの国が良いのかは私も行ってみないと(日本で出している情報は信用出来ないので)分かりませんが、極端な事を言えば、警察とマスコミ予算の少ない国、更には精神病院やマフィア(日本で言う暴力団)などの下請け組織も無い国であれば尚安全だと思います。又、刑事ドラマがやたらと多い国も問題がある(悪行を隠蔽している可能性が高い)と思いますので、その様な国も避けた方が賢明だと思います。
 
5.最後に
  これは、四畳半的視野しか持ち合わせていない連続殺人鬼集団へのメッセージですが、社会の底辺に居るような暴力団員や不良少年少女を使って弱い者を虐め、集団でのリンチ殺人を繰り返して、これっぽっちの小銭を稼ぐために自分達の仕事を自作自演で作り出し、何の努力もせず、夢も希望も無いような殺人鬼、偽善者の屑共に他人の事をとやかく言える資格は無いと私は思っています。私から見れば、小遣い稼ぎの人殺し(しかも、連続殺人鬼)の癖に何偉そうな事言ってるの?という感じしかしません。せいぜい、これからも国民の足を引っ張りまくり、多くの国民の学業や仕事の邪魔をしてニートや引き篭もりを増やして税収を減らし、労働人口を減少させ、GDPを下げまくり、自分達のお手柄や金品欲しさに国民間での争いごとを増やし、その下らない争いごとで国民の多くの時間が割かれている間に近隣諸国にあらゆる分野で先を越され、国としての衰退を招き、税金を使いまくって世界最大の累積債務を作り、今後もどんどん裏側から国を悪くしていって、この腐れ切った国と一緒に滅んで(自滅して)行って下さい。

投稿日時 - 2010-05-29 02:29:59

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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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