FC2ブログ
《転載》『宗教団体内でのいじめ、隠蔽工作? 』より。
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
《転載》from
弁護士ドットコム みんなの法律相談 いじめ・暴力その他


このページはsearch.bengo4.comをお使いのブラウザに合わせて変換したものであり、Googleが内容を保証するものではありません。
コンテンツの一部はスキップされています。 1ページ目へ移動
宗教団体内でのいじめ、隠蔽工作?


Andrewさん

ある宗派に属したいと願っていたところ、たまたま知り合った人がその教会所属であったために取り次ぎを願って会い始めました。その人はレバノン人でしたが、フランス人と偽って、偽名と偽の会社名で自己紹介をしていたことが後に判明。ストーカー行為と暴力と恐喝と裏での汚い商売の手先に利用されそうになりました。その件を教会責任者に相談したところ精神的苦痛を理由により、私は教会から立ち去るように通達されました。私もその精神的苦痛から、精神科に通院するようになりました。また、教会内で、聖職者の守秘義務が守られることがなく、周りの信者に私のことを悪く語っていたことが判明。悪いうわさが信者間に流布されました。その元はレバノン人と仲の良い人が元であると推測されます。2年間に渡り、私はその人(口をきいたこともない)やその周りの人から監視され、行動を教会責任者に携帯で報告されていました。
警察に行きましたが、精神病を理由に相談をしていた責任者が証言を拒否したために当のレバノン人を告訴することが難しくなりました。(年数が立っているため)と組織的な口裏あわせがあるため。犯罪者を匿い、被害者を事実無根なウワサで抹殺しようとした教会に対して憤りがあります。

慰謝料などは望んでいないのですが、責任者から謝罪を直接聞きたいと願っています。また、双方に誤解がある部分について、明白な釈明が聞きたいと願っています。第三者をいれての話し合いを申し出ているのですが、完全拒否されて、まるで、私がストーカーのように扱われています。

長上に相談したところ、病気を理由に教会責任者は移動させられましたが、私に対して、何の謝罪もありません。どのように処理したものか、アドバイスがいただけるとありがたいです。

マナ
質問番号 2152





スポンサーサイト



編集 / 2010.07.10 / コメント:: 1 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
コメント:
Title

Secret


Pagetop↑
トラックバック:
Pagetop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

Calendar
11 | 2019/12 | 01
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
書籍紹介
復活(!):本の紹介
*
❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
*
the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
Search form
The list of Amazon items [sort by catego