FC2ブログ
ゴム紐付きの玉葱
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
ある玉葱おじさん:
体にゴム紐が付いている様で、決して成長せず、試しに陣痛的苦痛を払ってでも脱皮を図るが、ちょっと先でもうボヨ~ンと、もとの苦く病んだ加虐中毒症状に戻ってしまうその繰り返しな玉葱さんがいます。幾ら剥いても、玉葱のままです。本当なら、その時々が一見どう受け取られようと、主に近づいていて、舞い戻る所はない筈で、本質が変えられた者なら、何度剥がしても玉葱でい続ける事は無く、蕾から花から実...という一方通行の遍歴な筈が、本当に生まれ変わり、主人に向かって行けてるかたち。こうして、解る。ゆえなく無実の兄弟を憎む?、主を愛し乍ら出来ない。



タグ:会った事もない、事実上何も知らないネットの先のある人物を自分の不満の捌け口にして危害を加えずにいられない、退行した、病んだ人です。どうして、実際に会った事もない誰かに対してあんなに攻撃的になれるのか、...末端が完全に魔王の操り人形になって、感情もコントロー

***


John 7:18 
    He that speaketh of himself seeketh his own glory: but he that
seeketh his glory that sent him, the same is true, and no
unrighteousness is in him.
ヨハネ7:18
 自分から出たことを語る者は、自分の栄光を求めるが、自分を使わされた
方の栄光を求める者は真実であって、その人の内には偽りがない。
【口語訳聖書 1954】


Matthew 18:16
    But if he will not hear thee, then take with thee one or two more, that
in the mouth of two or three witnesses every word may be established.
マタイ18:16
 「もし聞いてくれないなら、ほかにひとりふたりを、一緒に連れて行きなさい。 
それはふたりまたは三人の証人の口によって、
すべてのことがらが確かめられるためである。」
【口語訳聖書 1954】

&
Deuteronomy 19:15
   One witness shall not rise up against a man for any iniquity, or for any sin,
in any sin that he sinneth: at the mouth of two witnesses, or at the mouth
of three witnesses, shall the matter be established.
申命記19:15
 「どんな不正であれ、どんな事柄であれ、すべて人の犯す罪は、ただひとりの証人
によって定めてはならない。 ふたりの証人の証言により、または三人の証人の
証言によって、その事を定めなければならない。」
【口語訳聖書 1954】

***

Matthew 12:34L
    ... for out of the abundance of the heart the mouth speaketh.
マタイ12:34後
 ...おおよそ、心からあふれることを、口が語るものである。
【口語訳聖書 1954】

Proverbs 6:16-19 
6   These six things doth the LORD hate: yea, seven are an
abomination unto him:
7   A proud look, a lying tongue, and hands that shed
innocent blood,
8   An heart that deviseth wicked imaginations, feet that be
swift in running to mischief,
9   A false witness that speaketh lies, and he that soweth
discord among brethren.
 
箴言6:16-19
6 主の憎むものが六つある。
いや、主ご自身の忌み嫌うものが七つある。
7 高ぶる目、偽りの舌、
罪のない者の血を流す手、
8 邪悪な計画を細工する心、
悪へ走るに速い足、
9 まやかしを吹聴する偽りの証人、
兄弟の間に争いをひき起こす者。
【新改訳聖書 1973】

Isaiah 55:8-12
8   For my thoughts are not your thoughts, neither are your ways my
ways, saith the LORD.
9   For as the heavens are higher than the earth, so are my ways higher
than your ways, and my thoughts than your thoughts.
10  For as the rain cometh down, and returneth not thither, but watereth
the earth, and maketh it bring forth and bud, that it may give seed to the
sower, and bread to the eater:
11  So shall my word be that goeth forth out of my mouth: it shalll not
return unto me void, but it shall accomplish that which I please, and it
shall prosper in the thing whereto I sent it.
12  For ye shall go out with joy, and be led forth with peace: the mountains
and the hills shall break forth before you into singing, and all the trees of the
field shall clap their hands.
イザヤ55:8-12
「8 わが思いは、あなた方の思いとは異なり、
わが道は、あなた方の道とは異なっていると
主は言われる。
9  天が地よりも高いように、
わが道は、あなた方の道よりも高く、
わが思いは、あなた方の思いよりも高い。
10 天から雨が降り、雪が落ちてまた帰らず、
地を潤して物を生えさせ、芽を出させて、
種まく者に種を与え、
食べる者にかてを与える。
11 この様に、わが口から出る言葉も、
むなしくわたしに帰らない。
わたしの喜ぶところのことをなし、
わたしが命じ送った事を果す。
12 あなたがたは喜びをもって出てきて、
安らかに導かれて行く。
山と丘とはあなたに前に声を放って喜び歌い、
野にある木はみな手を打つ。」
【口語訳聖書 1954】



スポンサーサイト



編集 / 2010.07.31 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
コメント:
Title

Secret


Pagetop↑
トラックバック:
Pagetop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

Calendar
11 | 2019/12 | 01
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
書籍紹介
復活(!):本の紹介
*
❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
*
the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
Search form
The list of Amazon items [sort by catego