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【忘れない説教 その4】GIVING
カテゴリ: ◇Sermons & Audio Transcripts / テーマ: 聖書・キリスト教 / ジャンル: 学問・文化・芸術
注: 演劇主についての証であって、      
問題の解決を示唆する『教え』のつもりではありません。    
 演劇これは、ランスの信仰の強さの証ではなく
     
主がFAITHFULであるという主についての証
です。    
 演劇証は、フォーミュラがあるという示唆ではなく、      
主への信仰を維持する励みだと思っています。    
 演劇これは、私の、【忘れない説教 その4】GIVING と言うタイトルの、       
自分が感銘を受けた説教壇からの "忘れられないメッセージの一つ" を      
分かち合ってみただけものです。        
どうせ私はいつも霊的ゴミ箱の気がしていたので余りショックは受けて      
居ませんが、取り違えたかもしれない方の気持ちの為に説明致します。    
 演劇証はすべて、主についてであり、      
関わった人間(の長所に付いてでもなく、運)についてでもありません。       
証は、イエス様に付いての情報です。      
 関わった「人間」や、その人が「取った手段」の情報ではありません。      
(そんな風に捕らえたら、また、「どっちの証の方がすごいか?」      
と言う様ないさかいと醜い競争に腐ってしまいます。)
     
また本人への確認のない個人情報は100%確定にしない方が良いのではないのですか?こっちも大変迷惑します。


【忘れない説教 その4】:GIVING
Rev.LanceLambertが未まだ若い頃、離れた町の会に出席しに電車に一人乗って行った。終りに献金の時間が来たので、手持ちを確認して少し青ざめた;帰りの電車代用の紙幣一枚だけだったのだ。慌てて神様に向かった。すると、主はランスに信じてその紙幣一枚を迫って来るカゴへ入れるのが御心な感じだった。大いに格闘しているうちにカゴが到頭そこまで来てしまった:真実な与え主に身を任せる事の方を選び、その通りにしたランスは、ゆっくり立ち上がり、談話混じりに出口へ一人向かう間も、さてどうやって帰宅出来るのか、心配せず主の誠実に任せる戦いだった。すると、出て行く寸前に、そこに出席していたあるカップルがなんと声をかけて来た;名前や何処から来たか等の何時もある会話の後、どうやって帰るのかと訊くので駅から電車でと答える;「じゃ駅迄乗せてってあげましょう!」 駅で"ThankU!" すると二人は一緒に降りて送ってくれた。困ったランスはただ葛藤をひた隠しにしていると会話の勢いに乗る様に、折角だから僕達に切符を払わせてくれないか(買ってやるよ!)となってしまった。

人の目でなく、主の目を意識する場合は、迫害する者さえも祝福する事も出来る様にされるし、主に近くあれる
(出エジプト23:4-5= "If thou meet thine enemy's ox or his ass going astray, thou shalt surely bring it back to him again. If thou see the ass of him that hateth thee lying under his burden, and wouldest fobear to help him, thou shalt surely help with him."【Authorised/King James Version】 「もし、あなたが敵の牛または、ろばの迷っているのに会う時は、必ずこれを彼の所に連れて行って、帰さなければならない。もしあなたを憎む者のろばが、その荷物の下に倒れ伏しているのを見る時は、これを見捨てて置かないように気をつけ、必ずその人に手を貸して、これを起さなければならない。」【口語訳聖書1955】) & (I John 5:2) "By this we know that we love the children of God, when we love God, and keep His commandments." (Authorised/King James Version) 主を知らない目には最初は愚かに見えるのですが。 (ガラテア1:10=「今わたしは、人に喜ばれようとしているのか、それとも、神に喜ばれようとしているのか。あるいは、人の歓心を買おうと努めているのか。もし、今もなお人の歓心を買おうとしているとすれば、わたしはキリストの僕ではあるまい。」)






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編集 / 2010.08.13 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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