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集スト川柳 vol.2 : 『この夏の思い出(!)』
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】
集団ストーカー川柳 
vol.2:
『この夏の思い出(!)』




◇ 花火だと シンクロさせるの 大変そう!



意味説明:

 或る夏の夕べに三日間程連続で、人の夕食の、第一口目のために口を「ア~ン!」と開けた途端に、直ぐ傍で同時に花火が上がっていたのです。 
 どうせなら私も見て楽しもうと箸を片手に飛んで出てみましたが、夕食用の(!)花火の際には一度も「見える」花火は目撃できませんでした。
 ただ、必ず、夕食の第一口目に、ドン!と上がったのです。
 なので、ふた口目はどうかと思うと、どうも合わせようとしているかの様で、わざとずらしても必ず口に持っていく迄上がらなかったのです。
 ところが、3-4口位でもう合わせられなくなって来て、食べ終わらないうちに花火は終わっていました。

その事を書いたのだ!




(とりあえずは これだけにしておく!)

9月20日早朝 記:

  あの...、この近辺の花火担当の誰か存じませんが、どうも私の気のせいか、「シンクロ」の語彙を辞書で調べ、この川柳の意味を(またもや!)取り違えたのかもしれないですけど、近所の神社のお祭りを期に上げていた花火が尋常ではなくて、一昨日からずっと、一日中(?)『定刻(for example:2時、5時、9じ)』に鳩時計の様に『時を知らせ』る花火という、大変な御苦労をなさっていましたが、これは正に「シンクロ」の語彙を辞書で調べ、定刻に花火を揚げるという「シンクロさせる」、と勘違いなさったのではないでしょうか??
 まるで、私が「(末端は)それも出来ない」と貶した様に取り違えたのでは?
 私は、いちいち自分に関係の無い事を貶す様な事に脳みそも時間も無駄に使うことはしませんので、どうぞ、そう気を張らずに、ご自分達の一番良い様に花火を使っていて下さい。
 私の川柳の意味はそんなアホな意味ではありませんので。かといって、詳細を説明すると、改めていたずらに『模擬犯』を作ってしまいそうなので、もういいです。 (と言いながら、上に説明を加えました。)

 暫らくしたら、この記事は非公開にします。

 取り違えられてばかりで、疲れますね、BLOGって...!!





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編集 / 2010.09.15 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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