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【改訂】『言葉についての随想』(夕べ大量に記事を削除してしまいました~(笑)!ここに一部を復活させます~!)
カテゴリ: ◇My Journals : 【管理人のブツブツ】

Posted to my mirror @ 2010-05-15 00:37:34
----- Original Message -----

From:<BLOG管理人@**. jp>
To: <ある人@**.com>

Sent: Friday, March 19, 2010 7:48 PM

Subject: 言葉に付いての随想(文句)!


> P/S:です。

>

> 言葉は本当に大事ですね。

> 特に英語はアメリカの使っている言葉であり、また武器にもなるものです。攻撃や惑わし、リーダーシップも、英語でしてきます。

> 私は英語を本当に、本当に、何処までも完璧に近づけなければ大変だと感じて来てます。そうでなければ、完璧な英語の理解に至る前に、感覚やエモーションに(補いとして)少しでも頼ると、相手の英語圏の人を本当に見抜くのが困難になります。「アメリカの言いなりの日本とか世界」だと言いますが、相手の言葉でヤラされている訳ですから、ある意味で、当然敵わないのではないでしょうか。真相についての情報,つまり暴露論など、此方の助けになるものも、殆ど英語です。殆ど全て、二番煎じにありつかせてもらっているようなものです。アメリカにとって、ちょろいものです。言語を甘くみたり、自分の英語にそこそこで満足してしまったり、危ない我々です。有用な裏情報だということで、其を教えてくれたからには見方に違いない、希少な話しを耳元でささやいてくれたのだから、信頼できると思い、簡単に気を良くするのも、しばしば危ないのです。また、我々については、「同じクリスチャンだから」も、十分な理由にならなくなって来ています。そんなに「獣の国」は馬鹿ではないでしょう。主は、その「実で見分けよ、」と言われ、その弟子の一人で東京にいる***兄は、その教会・教団の信者の結ぶ実の種類から、見分ける必要があるとも書いておられました。実は、単に異端を信じた生活をしているか否か、又は、その成員のモラルの実態等も、そうそうここからは判断しきれません。大体、誰も人を正しく裁き合っていません。それほど難しいことを、相手の外国語でやら無くてはならないという訳です。ずっとそばに居たとしても、見極めようとするのであれば、完璧な英語と言うか、まるごとネーティブの感覚や精神の通りの聴きわけで、クンクンと日本人同士と全く同じ読み取りや嗅ぎ分けをしなければ、簡単にやられて当然ではないでしょうか?あっちは、外国人の英語だから仕方がない等と言って、敢えてこっちに対して嘘に手加減してくれたり、完全に通じる迄、誘導しないで待ってくれる訳もないし、そうしてくれているように思わせる、というか、安心させる位は簡単です。もう一昔前の様に、英語を完璧に使えない相手に忍耐が続かない、とか、慣れていなくて短気な態度を取る人は減りました。また、国内で英語会話等を磨いたり、外国に行ってランゲージスクールで幾ら頑張っても駄目な点は、会話の先生達の役割が、此方に外国語を教えることであって、此方が話せば注意深く聴き、訂正したり磨いてくれたり、いつもじっと丁寧に励ますように聞き入ってくれますし、みな必ずしゃべる機会が回ってきては、お互いに理解してあげようとしますが、現実はそんなものではありません。現場は、いくら此方が話しても、必ずしも相手は聴こうとするとは限りませんし、聞こえていても、わかってあげる必要も無い、又は、敢えて解ろうとしない状況さえ起こり得るものです。そこで此方から注意や関心を引きつけなければなりませんし、聞き続けさせなければなりません。理解の意欲を示さなければ、意欲を起こさせ、険悪な状況も起こるかもしれないし、最後まで必要に応じた結果に至なければなりません。今では、語学の先生でなくても、此方の完璧ではない英語に慣れて、先生並に寛容な態度で関わります。ただ、その目的は先生としてではありません。此方が親切な寛容な対応に感謝しつつも、それに甘えてしまっては、相手に簡単に猶予を与える隙になります。相手が此方に対して、同国の相手と全く同様な必要が、相手にもあります。完璧ではない英語の相手は、だだそれがより簡単な相手に過ぎません。アメリカ(?)(に限らず)に対して弱く、言いなりになりがちな弱みの大きな要因の一つは、この様な、言語の駆使の段階で持つ我々の照れ(恥をかきたくない)や、相手を読み取り切れない事実をうやむやにさせてもらったまま、状況を通過してしまい慣れて、そのうちにしてやられている例が、信じられない程多い事実です。だから、国内で日本人同士ならそんな筈のないしっかりした人が、傍ら、邦人からは相対的に英語が出来るから、他を助けられているのに、傍ら、アメリカ人には、実は、操られていた、そんな積もりの無かった背筋の通った人が、逆に、アメリカ(?)のあの陰謀この陰謀の管にされていた、誠実な有能な邦人が便利に操られ、染められて行った、云々が日の当たる所当たらない所問わず、繰り返される、アメリカ(?)の好きになる事が多くても、驚くにあたらないことが多いです。

>ですから、必死で正確な英語を求めていなければ、と思っています。

日本語も、自分が日本人なんだから、帰国後、ちょっと位崩れていても暫くは当然に思ってくれるに決まって居ると思いきや、同国人がそれを受け入れられず、攻撃の恰好の弱点とみて虐めて来ました。それを省みれば、英語を母国語にしている人との外交で、英語が母国語ではないという事が、どんなに危険な会話になり得るかは、厳しくし過ぎることは無いと思っています。

> ですから、言葉って、大変なんです。

>

> 敬具。




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編集 / 2010.10.10 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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