FC2ブログ
自分のコメント! 《復刻》
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《自分のコメント持ち込み転載》

[2010-10-31 21:12:33]

自分のコメント!《復刻》= 跡形も無くなっていた記事。

*****≪携帯用手動水平線≫*****
この記事も隠蔽されて見えなくなっていますか??
私の携帯からは、文章・段落がかく乱されていて
馬鹿みたいな記事にされてしまっていたので、
ここに複製を再投稿いたします!
*****≪携帯用手動水平線≫*****

2010年10月30日(土)NHK総合20:00〜10:50
『日本の、これから ▽無縁社会を変えろ!』


視聴者の声に 《出したメール》 & 《出さなかったメール》
《出した》:
番組を観ていますと、一人暮らしの方々の声が一様に寂しく、時に絶望的な印象ばかり受けています。最後の家族が永眠して11ヶ月程になりますので、私も一人暮らしですし、無縁に近い状況ではありますが、私は全く惨めな気持に捕われておりません。寧ろ、この番組の視聴者の皆さんに、私も同じ様な惨めさを体験しているのではと誤解されたり、また、気を回されはしないか、そちらの方が心配で冷や汗を流し乍ら視聴しているところです。
私の場合、自分から要求を出していないのに心配されたり干渉やお節介を提供される事程迷惑な事がございません。助けが必要な場合は此方からそうと可能な限りはっきり示し、そういった際には其を正しく受け留め、ふさわしい援助を差し上げ、援助の要らない場合はただ率直に安心してあげる;-個人を尊重せず、かえって監視や干渉と判断される様な対策をもって個人生活を脅かす事のない、その様な社会の方が、成熟した社会ではないでしょうか?

《出さなかった》:
 二度目のメールです。私は最終的には介護サービスの利用を最低限にし、自分の限界を無理押ししてでも、出来るところ迄総て家族だけの手で診てあげました。悔いがありません。幸せです。あれ以上はしてあげられませんでした。身をもって知っています。介護中は介護サービス側からの激しい誤解 (?)や干渉があり大変でしたが、亡くなってから両親の手記が出て来まして、何と、母は私の手で介護して貰うのが何よりの望みであった事、また、最期も他人の目の届かない家族だけのところで亡くなりたいと書かれてあったのを見つけ、もう何も言うことがありませんでした。
 (同時に、これはNHKになんか当てて書きませんが、このBLOG読者宛てで書きますが、母の手記の中に、奇妙なメモがありました。それは、母が誰かに何度も悲しそうに問い正しているもので、「どうして? どうして〇〇(=私の名前)じゃいけないの?どうしていけないの?」というもの。母は、洗脳かマインド・コントロールをされていて、そのうちに我が家ではある筈の無い猜疑と私に対する謂れの無い恐怖心や憎悪を植えつけられてしまっていた様です。)
 介護サービスからは逆の解釈を強要されていましたし、親自身も此方の心をえぐる様に錯綜とした発言を増やして行く様にもなり、外部からの要求していないお節介こそが介護地獄を作り、また、矛先は此方に向けられれば、その収杓は私に付けられ、多数対家族一人の構図を形成されていました。完全なる理不尽でした。

 《しかも、母は、何かがラジオのように聞こえてくる、といつも言っていました! 母に何処で何を植えつけたのですか?その頃は、まさか日本が個々まで不法の地とは思いたくなかったので、出来るだけまっすぐに受け止めていました。まさかと思っていたのです。私は、母が認知症で、幻聴を訊いているのだとばかり思っていましたので! ただ、そのたびに「それ、悪い話?」と訊くと、「うん。」
といっていました!私達に良くない話?」「うん。」「私が起こるような話?」「うん。」「二人にとって悪くなるような話?」
「うん。」...》



 しかし、親は子のものであり、他人が侵略して横領するものではありません。それを正当化する為に、子孫を誹謗中傷し、無い悪を流布し、侵略して来ていたと同然でした。 例え私を社会から抹殺しても、母の娘は私であり、私の母は私の母であり、それら私へ向けた悪徳の総ては余すところ無く加害者達一人一人に帰るだけの事です。
自分達だって自分の家族を持った人間なのだからそれ位解っている筈ではないでしょうか? それでも他人の家の親を略奪したがる介護・看護とは、一体、何が面白くてそんな悪徳に必死になっていたのでしょうか?

?家族の愛とその絆に置き換わるものは無い、という大前提の上でのみサービスを考えて頂きたいと思います。

\x{00a0}無縁社会ならば、何よりもまず家族を問う事が第一の手段です。其を果たさないでは、他人は侵入すべきでは無いのでは? この番組は可なり偏向していた様に思われますが。









スポンサーサイト



編集 / 2010.10.30 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
コメント:
Title

Secret


Pagetop↑
トラックバック:
Pagetop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

Calendar
11 | 2019/12 | 01
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
書籍紹介
復活(!):本の紹介
*
❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
*
the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
Search form
The list of Amazon items [sort by catego