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「出さなかったメール」原稿より削除部分をアップ
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《自分のコメント持ち込み転載》
2010-10-31 01:36:50
2010年10月30日(土)NHK総合20:00~10:50
『日本の、これから ▽無縁社会を変えろ!』
(=集団ストーカー末端工作軍+中堅殺人犯+カルトゾンビー限定出演 印象工作番組)


視聴者の声に 出したメール & 出さなかったメール


より、原稿削除部分の抜粋

 
 先日の『カッコウ・プロジェクト』についての記事投稿以来、加害側は改めて躍起になって介護サービスの有用性(福祉が老人の懐を管理する不可欠性!?)や、家族への不信と同時に福祉の家庭への介入の必要性を必死で再主張始めております。 また、老人にとって実の子が危険人物であるかのような非常識な印象工作を激しくしています。庶民洗脳の為の印象攻撃再開です。
 しかし、家族に代わる福祉サービスなどありません。あくまでも、家族への付加だけであるのが本来の姿であるはずです。何よりも、家族が一番なのです。何故、今になって新たに、実の子というものが怪しい人物ででもあるかの様に、或いは、福祉サービス等が強引に家庭内に入り込んで老人の懐の管理をすべきであると思わせるような番組校正を再開始めたのでしょう? まるで「実の大切な家族が危険なので自分達福祉事業者が老人の懐を管理しなければ、老人の財産が実の大切な家族の手に渡るので危ない!」と言っている様なものです。それを貫く為には実の子が「悪質である」、「駄目人間である」、「怪しい人物である」、「情緒的に安定していないので老人が可哀想である」(=自分が家族に対してしている悪事をすっかり棚に上げた上で言っている)、等、あらゆる悪評を捏造し、強引に追いやり、実の子供には正当な権利を与えない、その為に実の子を抹殺し、変わりに福祉関係者がその老人の懐その他の管理をすべき時代である、という活動が最燃焼したのは、カッコウ・プロジェクトのデマカセに終止符が打たれてしまったからではないのですか?
  
  ...この記事を公開投稿したら、一体加害者の何処の部分がどう反応して、私を攻撃すると思いますか?
  
 特に一人っ子が狙われています。男でも女でもそうです。必ずといって良い程に、一人っ子は「悪い息子・娘」というレッテルを張っています。私も知りもしない何処かの一人息子の事に付いて、「悪い」「駄目」などの理由で、実の親の世話をさせないようにしている話を聞かされました。皆そういう事を言う者達は、自分達が正しいことをしていると思い込んでいます。あたかも一人っ子を持った老人の救世主の様に熱心に介入しています。そういった老人の家族の居ない隙はびっしりくっついて行っています。無理矢理入浴させて義理を押し売りしてる話も聞きます。実の家族達を抹殺し、また周囲の住民親類縁者等を陥れて抹殺の担い手に絡め取った、大悪人です。
 ひょっとしたら、これに加担協力すれば、自分の親は狙われない、良くしてくれる、等と、親が未だかろうじて健全な場合は、脅しなのか誘惑なのか、言いがたいですが、それもあるのではないでしょうか? 恐ろしいですからね...
 介護看護達は、自分の親を全く同じに大切でかけがえが無い筈なのに、狙った家の家族子孫などどうなっても良いというのは、恐ろしい限りの、100%地獄にまっしぐらの、もう、私には表す言葉も見つかりませんが、想像を絶する悪です。 


  あ~、...被害者でよかった... 妙な話ですが、そんなことを犯すよりは、襲われた側の方が、ましですし、不思議な話、被害の苦しみは悪事を犯すもののその悪の前には、被害の痛みが比較的には、喜びでさえあります。

  何かで読みましたが、人間は、罪を犯された場合より、罪を犯した者が自分の被害者を憎悪するものであり、被害者が加害者を余り同様には憎悪しない者であるという実験結果があるようです。私は、完全に同意しますし、この実験結果は間違えていないと確信できます。しかも、集団ストーカー被害者の記事でも何度か取り上げられていましたので、被害経験から突き当たる共通項でしょう。






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編集 / 2010.11.02 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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