FC2ブログ
【編集中!】Marshall Thomas の他のビデオから & Definition of "Rorschach Test"
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《関連書籍》
[2010-11-09 03:27:40 @ My Mirror]




 2010-11-09 03:27:40

マーシャル・トーマスの他のビデオからわかったこと

  

  Yuri Bezmenov と Marshall G. Thomas のその他のビデオもYouTubeからTRANSCRIPTSを作っていたのですが、いちいち全てをTRANSCRIPTS しても居られないほど量・質共に大き過ぎ、皆さんが時間のある時に何時でもチェック出来ますので、一つMarshall G. Thomasの他のビデオから面白い事を学んだので、その点だけ補足的に記事にしておきます。

   Marshall G. THomas の "ORGANIZED GANGSTALKING" という題のYouTubeで話していた件から:

" However, these vigilante groups that's been initiated in recruiting by the U.S. government are in effeect experiments of the groups themselves. The Intelligence Agencies are experimenting just how far they could push those groups of people and how far the individuals would go and what it takes to make "regular people" within the community commit antisocial acts, such as harassment, assault, breaking in & entering, and even murder."

  私達被害者=T.I.s は、云わばあらゆる方法で試みられて来ていますが、また、そこからありとあらゆる実験結果を図らずも提供している様ですが、実は、(と言っても、さほど驚く様な事でもありませんが)、加害者・加担者一人一人も実際、実験対象である様だということです。 

   私達は、よく、「切れさせて犯行に及ばせる、」「自殺に追い込む、」「病院行き」等へ追い込もうとしているという説明をよく目にします。
 また、あらゆる、元はといえば加害者側の抱えている心の問題を投影して来るありとあらゆる形の『アンカリング』材料を、「浴びせかけられ、」個々の標的がそれらのどの部分また性質のものによりアンカリングがかかりやすいか、等から標的の心的性質を読み取ろうとされてきています。


  これが標的への実験・試み、つまり極限状況でどうなるかを実験するという事だとして、このビデオに依ると、実は、加害者、加担者も、「もし何をしてもよければ、標的に対してどこまで悪いことをするか」、また、何が条件で、日常的に一般人として通ってきている所謂「普通の人間」が、どの位反社会的犯行に及ぶか、(「決して捕まらない」「どんな嘘を触れ回っても良い、」「皆でするので怖くない、何をしても良い、」等)、解き放つことで誰がどの様な条件下で、何処まで、最終的には殺人まで犯すかどうか、といった結果を集積されている様です。

   総合的、最終的、集大成としての人体実験結果が得られるという仕組みのようです。

  『ロールシャッハ・テスト』式機能と同様ですが、「加害者・加担者側も分析をされて来ている」事を、Marshall Thomasが言っています。
「実は加害者も実験されてきている。」「普通人が一体何処までヤッてしまうのか、最終的には人殺しも誰がするようになるか」等。

  『治外法権』の様な(実は全ての記録はあるに決まっている!)状態において、標的についてのどの様な『ストーリー』に一番反応して加害に加担するか、また、何をしてもよく、集団であるから怖くも恥じも無いとなる場合、個々の加担者は一体どの様な悪事に走りがちか、また、何処までヤッてしまうか、等が、同じくロールシャッハ・テスト式に浮き上がってきます。


   また、『マイクロウェーブ』による感情のコントロールにしても、ターゲットだけではなく、加担者も、例えばある特定の事を考えたり、特定の人間について思った際、思考盗聴によってBMIが操作し、与えられた感情を経験する様に方向付けられ、また、水路付けられながらコントロールされているようです。 

   これで、面識も無いターゲットに対して強烈な悪意が湧き上がったり、悪事に及び得る、また、その時点でどこまでの悪をどの様に犯すか、等も把握出来る、という仕組みの様です。 これが著者の言う、Ewen Cameron が始めた事になっている BLACK PSYCHIATRY = (『黒魔術』ならぬ)『黒心理学(精神病理学)』という事になるのではないでしょうか。 



Definition of "Rorschach Test"
ロールシャッハ=テスト Rorschach test

「 投影法検査の代表的なものの一つ。この検査の原図版はスイスの精神病医、H=ロールシャッハ(一八八四-一九九二)が一九二一年に公刊したもので、10枚の左右対称のインクブロット(インキじみ)を用いる。これを一枚ずつ被験者に見せ、何に見えたか、を聞く。そしてブロットのどこを意味づけたか-全体か部分か、意味づけがブロットの形・色・明暗あるいは運動感のいづれに影響されたか、その内容が人・動物・植物・物か、反応の正確さ・明細か・統合性の程度はどうか、などを詳細に分析することによって総合的な人格診断をおこなう。
  インクブロットはインキを紙の間に落としてつくったものであるが、あいまいな形を特徴としている。したがって、それを意味づけることは、個人の深層にある欲求や感情が投影される。ベック S.J.BeckやクロッパーB.Klopferらの研究が今日ではもっとも広く利用されている。」      <本明 寛>

FROM:
小学館
ENCYCLOPEDIA JAPONICA
大日本百科事典 全18巻 ジャポニカ
PP.644-645
『ロールシャッハ=テスト』の項目全文。

株式会社 小学館 1971年
昭和46年9月15日 初版第1刷発行

編集兼発行者  相賀 徹夫
印刷者      澤村 嘉一
発行所      株式会社 小学館

郵便番号一〇一
東京都千代田区一ツ橋二ノ三ノ一 
電話 東京(263)2111・大代表
振替 東京200番

印刷  凸版印刷株式会社
特抄コート紙    王子製紙株式会社
特抄アート紙    三菱製紙株式会社
特抄クロス      日本クロス工業株式会社
表紙用特製色箔  独逸顔料工業株式会社
製本         凸版印刷株式会社

0501-506018-3068


スポンサーサイト



編集 / 2010.11.10 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
コメント:
Title

Secret


Pagetop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

Calendar
11 | 2019/12 | 01
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
書籍紹介
復活(!):本の紹介
*
❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
*
the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
Search form
The list of Amazon items [sort by catego