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黙示録9章13-21節:& 《コピペ》説教『二億の軍勢』
カテゴリ: ◇Daily Bible Verses/日毎の聖句
黙示録9章13-21節

『二億の軍勢』
- レムナント教会メッセージ -
より。



”黙示録
9:12 第一のわざわいは過ぎ去った。見よ。この後なお二つのわざわいが来る。
13 第六の御使いがラッパを吹き鳴らした。すると、私は神の御前にある金の祭壇の四隅から出る声を聞いた。
14 その声がラッパを持っている第六の御使いに言った。「大川ユーフラテスのほとりにつながれている四人の御使いを解き放せ。」
15 すると、定められた時、日、月、年のために用意されていた四人の御使いが、人類の三分の一を殺すために解き放された。
16 騎兵の軍勢の数は二億であった。私はその数を聞いた。
17 私が幻の中で見た馬とそれに乗る人たちの様子はこうであった。騎兵は、火のような、くすぶった、燃える硫の色の胸当てを着けており、馬の頭は、ししの頭のようで、口からは火と煙と硫黄とが出ていた。
18 これらの三つの災害、すなわち、彼らの口から出ている火と煙と硫黄とのために、人類の三分の一は殺された。
19 馬の力はその口とその尾とにあって、その尾は蛇のようであり、それに頭があって、その頭で害を加えるのである。
20 これらの災害によって殺されずに残った人々は、その手のわざを悔い改めないで、悪霊どもや、金、銀、銅、石、木で造られた、見ることも聞くことも歩くこともできない偶像を拝み続け、
21 その殺人や、魔術や、不品行や、盗みを悔い改めなかった。”
【新改訳】
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本日は2億の軍勢という題でメッセージをします。
テキストに沿って見ます。

”12 第一のわざわいは過ぎ去った。見よ。この後なお二つのわざわいが来る。”

黙示録9章のこの節より前には、「いなごの軍勢」に関する記述が書いてありました。
しかし、一旦、その話は打ち切りになり、この12節からは別の話が始まります。
それは事実なのですが、一つ気をつけるべき点があります。

それは、上記9章前半のいなごの軍勢と、これから始まる2億の軍勢の話は
関係がある、ということです。

具体的にいうと、いなごの軍勢、教会に潜り込んだ悪魔礼拝者達の働き、扇動が実を結び、
結果、キリスト教会に惑わされ、扇動された多くのクリスチャンが増え、その数は2億にも
達する、そういった関係があるのです。

前半の黙示録9:1ー11節までの記述は意図的にキリスト教会に入り込んだ、
悪魔礼拝者に関する記述です。彼らはクリスチャンではないし、彼ら自身もそれを知っています。

しかし、後半の黙示録9:12節以降の記述は意図的な悪魔礼拝者ではないが、
しかし、おかしな霊の惑わしに入り、結果、おかしな霊のリバイバルに
狂奔する2億の惑わされたクリスチャンに関する記述なのです。

”13 第六の御使いがラッパを吹き鳴らした。すると、私は神の御前にある金の祭壇の四隅から出る声を聞いた。
14 その声がラッパを持っている第六の御使いに言った。「大川ユーフラテスのほとりにつながれている四人の御使いを解き放せ。」”

さて、これからキリスト教会に起きる2億の軍勢に関する災いと関連して、「大川ユーフラテスのほとりにつながれている四人の御使いが解き放」たれることが書かれています。

御使いは神に仕える霊ですが、良いことも悪いことも行います。

ここでは、背教の教会に災いをもたらすために働いています。

「大川ユーフラテスのほとり」

大川ユーフラテスのほとりとは何を意味するのでしょう?

旧約聖書を読むと、ユーフラテス川は、神の民の境界線であることがわかります。
旧約の神の民の領土は、ユーフラテスからナイルまでと書かれているからです。

さて、その境界線である、ユーフラテス川はたとえであり、新約の神の民と未信者との
境界線は同じくユーフラテス川なのです。

わかりやすくいうなら、この川は命の水の流れ、聖霊のたとえであり、クリスチャンと
未信者とを隔てているものもユーフラテス、すなわち聖霊の川なのです。

「大川ユーフラテスのほとりにつながれている四人の御使いを解き放せ。」

ここで解き放たれる御使いは、長い間封印された穴から解放される
御使い、悪霊をあらわします。結果、ユーフラテス川が枯れ、災いが神の民に臨むのです。

ですから、ここでたとえでいわれていることの主旨は、聖霊の働きの上に害が加えられる、
もっとはっきりいえば、聖霊の代わりに悪霊リバイバルが教会を席巻する、
その日について述べているのです。

”15 すると、定められた時、日、月、年のために用意されていた四人の御使いが、人類の三分の一を殺すために解き放された。”

ここで、災い、呪の霊、悪の御使いが「人類の三分の一を殺すために解き放され」ました。
ですから、何度もいう様ですが、終末が終末である、そのゆえんは、今までなかったこと、
教会時代の間、ずっと鎖につながれ、封印され、教会やクリスチャンから、隔離されていた
恐るべき御使いが、自由に教会破壊のために解き放たれる、そのことにあることを知りましょう。

以下のことばは、このことを説明しています。

”2テサロニケ
2:6 あなたがたが知っているとおり、彼がその定められた時に現われるようにと、いま引き止めているものがあるのです。
7 不法の秘密はすでに働いています。しかし今は引き止める者があって、自分が取り除かれる時まで引き止めているのです。
8 その時になると、不法の人が現われますが、主は御口の息をもって彼を殺し、来臨の輝きをもって滅ぼしてしまわれます。
9 不法の人の到来は、サタンの働きによるのであって、あらゆる偽りの力、しるし、不思議がそれに伴い、
10 また、滅びる人たちに対するあらゆる悪の欺きが行なわれます。なぜなら、彼らは救われるために真理への愛を受け入れなかったからです。
11 それゆえ神は、彼らが偽りを信じるように、惑わす力を送り込まれます。
12 それは、真理を信じないで、悪を喜んでいたすべての者が、さばかれるためです。”


悪霊、サタンが解き放たれ、自由に活動できる日が到来するからこそ、サタンのかたちである、
不法の人、反キリストも登場するのです。

単に反キリストという個人が大変な人物、というより、その人物が、全キリスト教会を席巻、支配するように教会を惑わし、だます、サタン、悪の御使いの力に目をとめるべきなのです。

”16 騎兵の軍勢の数は二億であった。私はその数を聞いた。”


騎兵の数は2億だということです。この数字はたとえというより、本物の数字であると思います。


”17 私が幻の中で見た馬とそれに乗る人たちの様子はこうであった。騎兵は、火のような赤、くすぶった青、燃える硫黄の色の胸当てを着けており、馬の頭は、ししの頭のようで、口からは火と煙と硫黄とが出ていた。”

この騎兵の特徴は馬を使うことですが、聖書でいう、馬は戦いに伴う動物です。
ですから、この2億の軍隊は、キリスト教会に属するがしかし、戦闘的な人々です。

自分達の教義に従わない人は命を奪えとばかり、過激なクリスチャンがアメリカ、ペンテコステ系の教会にいることは、
よく聞かれますが、彼らこそ、ここで預言されている人々なのでしょう。

「口からは火と煙と硫黄とが出ていた。」

火と煙と硫黄は、みな霊的なことがらと関係があります。
だから、この2億の騎兵は霊的なことがらと関係があります。

具体的には、おかしな悪霊リバイバルに惑わされたクリスチャンの総数が2億になるのでしょう。
今、徐々に第三の波系の教会で、クリスチャンが軍隊的になり、攻撃的になっていますが、
もう少し経てば私達はいやでもこの2億の惑わされたクリスチャン軍隊を目で見るようになるでしょう。

”18 これらの三つの災害、すなわち、彼らの口から出ている火と煙と硫黄とのために、人類の三分の一は殺された。”


三つの災害により、人類の三分の一が殺されたことが書かれています。

これは、具体的には、聖霊の第三の波を始めとしたおかしなリバイバルにより、人類、クリスチャンの
三分の一が霊的に殺されて行くことを語っていると理解できます。

三つの災害、人類の三分の一となにかと三の数字が出て来ますが、期せずして
聖霊の第「三」の波との符合があるようで、興味深いです。

この聖霊の第三の波を軽く考えてはいけません。この運動はかねてから、聖書に記されている
黙示録の裁きと大いに関係があるのです。

”19 馬の力はその口とその尾とにあって、その尾は蛇のようであり、それに頭があって、その頭で害を加えるのである。”


ここで書かれている尾、頭に関してイザヤ書に記事があります。

”イザヤ9:14 そこで、主はイスラエルから、かしらも尾も、なつめやしの葉も葦も、ただ一日で切り取られた。
15 そのかしらとは、長老や身分の高い者。その尾とは、偽りを教える預言者。”

ですから、この馬、軍団の力は、頭すなわち、長老や身分の高い者、今でいえば、
使徒の権威で、害をキリスト教会に与えるのです。

「馬の力はその口とその尾とにあって」

尾は上記イザヤ書によれば、偽りを教える預言者、すなわちベニーヒン、リックジョイナーの様な
人々です。

だから、この軍団の災いはこれらの偽預言者の「口」ことばを通して行われるのです。

ですから、結論ずければ、この2億の軍団の災いが起きる場所はキリスト教会であり、
その軍団の中心人物は、頭、すなわちインチキ使徒であり、また尾すなわち、
インチキ預言者なのです。

これらはみな、キリスト教会を舞台に起きる災いについて述べているのです。

”20 これらの災害によって殺されずに残った人々は、その手のわざを悔い改めないで、悪霊どもや、金、銀、銅、石、木で造られた、見ることも聞くことも歩くこともできない偶像を拝み続け、”

この箇所を見ていきましょう。
「その手のわざを悔い改めないで」

手のわざは、信仰と対比されるものです。主への奉仕は手のわざでなく、信仰また、全焼のいけにえ、
すなわち、聖霊によって行われるべきなのですが、今のキリスト教会においては、世の人と同じく、
手のわざ、人の行いがささげられています。このことは、黙示録の日に神の怒りをかうことであることを知りましょう。

「悪霊ども..拝み」

今の時代のキリスト教会の問題は聖霊でなく、悪霊を拝んでいることです。
聖霊の第三の波は悪霊のリバイバルであり、そのリバイバルに影響された人はみな、
犬や馬、獣の様になります。明らかに悪霊が働いているのですが、みな崇めています。
このことのゆえにキリスト教会に神の怒りが臨みます。

「金、銀、銅、石、木で造られた、見ることも聞くことも歩くこともできない偶像を拝み続け」

金、銀、銅、石、木の偶像とは、器崇拝、人間崇拝のことです。

「見ることも聞くことも歩くこともできない偶像を拝み続け」

これらの信仰の器は、実は見ることも聞くことも歩くこともできない偶像に過ぎないとは、
きびしい指摘ですが、しかし、真実です。

たとえば、韓国の大教会のヨン様とかいう韓流みたいな名前の牧師先生様様は
何でもできる、何でも知っていることになっていますが、その実、悪霊も聖霊も見分けられない、
見ることも聞くこともできないお方です。

この方、あの悪霊リバイバル、ペンサコーラを幻で見たとのことですが、
神からのものと思い込んでいるようです。困ったものです、はっきりいって、何にも見えていません。

”21 その殺人や、魔術や、不品行や、盗みを悔い改めなかった。”


殺人や魔術なんていうと、クリスチャンと何の関係もない、未信者のことだと思うかも知れませんが、違います。
これらは、みなクリスチャン向けに書かれているのです。

クリスチャン向けに書かれているというと、意外に思うかもしれませんが、黙示録という書の性格を考えてみましょう。聖書は、そもそもクリスチャンが読むために書かれたものです。

その聖書の最後の書、黙示録も当然、クリスチャン向けに書かれたものなのです。

聖書のたとえば、福音書の記述、種まきのたとえなどは誰あてに書かれたのでしょうか?

道ばたに落ちた種、石地に落ちた種、いばらの地に落ちた種、これらのたとえを理解するのは誰でしょう?

未信者ではなく、もちろん、クリスチャンであり、クリスチャン向けにこれらの記事は書かれたのです。

それでは、聖書の次なる記述、書簡、たとえば、ローマ書は、誰宛に書かれたものなのでしょうか?

これも基本的にはクリスチャン向けに書かれたものなのです。

ロマ書に書かれた義人信仰説などは、クリスチャンだからこそ、理解できることがらなのです。

さて、それでは、最後の黙示録は?この書は誰あてに、誰への警告として書かれたものなのでしょうか?

この書もクリスチャン向けの警告として書かれたものであり、また、終末の日に背教する
クリスチャンへの預言として書かれたものなのです。

一見そうは見えないのですが、それが、神の知恵、神の封印であるゆえんです。

さて話を戻し、みことばを見ていきましょう。

「その殺人...悔い改めなかった」

殺人ときくと、クリスチャンは誰も自分とは関係ないと思いがちですが、
しかし、このことばは、我々と関係あることばです。

以下のことばのように、兄弟を憎むことがそのまま人殺しに通じるからです。

”ヨハネの手紙第一 3:15 兄弟を憎む者はみな、人殺しです。いうまでもなく、だれでも人を殺す者のうちに、永遠のいのちがとどまっていることはないのです。”


これからの時代、上記2億の軍隊に加わる、おかしなリバイバル礼讃の惑わされたクリスチャンは、
みな、「自分は神に仕えている」つもりで、正しいクリスチャンを神の敵よばわりし、
非難、憎み、訴え、死に渡すようになるでしょうが、それは、実は、兄弟を憎むこと、
人殺しの罪であることを知らないからです。


彼らは正しい神の御前でいずれ裁かれるようになるでしょう。

「魔術..悔い改めなかった」

キリスト教会で魔術など何の関係も無いと思うかも知れませんが、そうでもありません。

終末の日は、わなの日であり、思いがけない攻撃が教会に対して起こることが許される日です。

すでにいくつもの魔術の原則、方法がキリスト教会に持ち込まれています。

ヤベツの祈り、祈りの歩行、寺院等への霊の戦い、これらはみな魔術的方法であると
指摘する人々がいます。

「盗みを悔い改めなかった。」


盗みもクリスチャンと無縁のことばではありません。
何故なら、以下のことばによれば、神のことばを盗む、それが重大な盗みであるからです。

”エレミヤ23:30 それゆえ、見よ、・・主の御告げ。・・わたしは、おのおのわたしのことばを盗む預言者たちの敵となる。
31 見よ。・・主の御告げ。・・わたしは、自分たちの舌を使って御告げを告げる預言者たちの敵となる。”

まとめますが、この箇所では、いなごの人々、悪魔礼拝者たちにまんまと惑わされ、
悪霊リバイバルを神からのものと思い込み、過激な、おかしなリバイバルに翻弄される、
クリスチャンの数、軍隊的なクリスチャンの数が2億にのぼることが描かれているのです。

その災いは全世界のクリスチャンに及び、正しいクリスチャンはこの惑わされた悪霊リバイバル派に攻撃されるようになるでしょう。

ですので、これからの時代、クリスチャンの数が多ければ良い運動、良い教会などとは、
決していえないことは正しくとらえていきましょう。

ピーターワグナーのいうように、今の時代もっともクリスチャンの数を増やしている教派は、
ペンテコステ派であることは事実ですが、それをもって、この教派がもっとも神に愛され、
喜ばれている一派だ、などと思い込むなら、それは、全くの間違いです。

それは、この章に書かれているように悪霊の大洪水の結果であり、このことはいずれ、教会に災いをもたらすようになるのです。
このことを知りましょう。


終末における主のみこころを行いましょう。







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編集 / 2010.12.03 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
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