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念のために...
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
念のため、陥れの常套手段のように見受けられる『成りすまし』工作に備えて、明記しておきます:
私はあのモリタボとか言うのを持っていないので、「アク禁」状態です。
私のPCに忍び込んでいればよ~くお判りかと思いますが...

第一、匿名の会話には慣れていません。相手が実は一人なのか3人なのかも分かりません。
私の性格をご存知の方ならお判りと思いますが、私はクリスチャンで解らない所へは足を余り入れたくありません。分からない人達とクリスチャンではないかの様に、長く書きあっていられません。
私のPCに忍び込み、盗撮されていればお判りのように、意外と日中オンラインしにここに来ていません。
最近携帯でもネットをよく読んでいますが、ホストさん等と特定出来る方へのコメント以外殆ど交流しないたちです。

それより、私がいつも不思議なのは、どうして皆(またこう書くとお嫌でしょうが、事実なので考えて下さい≫いやみではありません。≫)日本では、憶測と深読みと勘繰りばかり過剰です。騙され、結論を急いでいます。
何故皆で嘘を何でも信じて、逆に本当の事だと病的に疑い、一向にすっきりとしません。。。

だから、攻撃内容が出鱈目でも、直ぐに被害者が出ます。

盗撮も傍聴も出来るなら、誰が嘘を付いて、誰を落としいれようとしているか一目両全でしょう?

何故、それでも、嘘を信じて、自分で見えて聞けている現実がぼやけてくるのか、判りません!

恐らく、誰かが「悪い人」「うそつき」と発した途端に頭が働かなくなる様なトリガー言語になってしまっていて、それが聞こえた途端に、催眠術のようにゾンビー頭になってフワフワとそれを丸ごと信じてしまい、工作に加担し、無実の真面目な人達を苦しめる結果になるのではないかと、感じています。

陥れには、パックリと飲み込まれるように、学校時代から、または、子供の頃から条件付けられているのかもしれません。私もそうでした。 でも、海外で、そうしなくても良いことを経験出来ました。そうしなくても、大丈夫ですよ。

そういうものに動かされなくても安全だと知るには、試しに恐る恐る、安心できる経験をしなくてはなりませんでした。


ここは悪魔の国:気に入らない事は『嘘!』;これで片付け、邪魔な人間は「悪い」「キチガイ」「etc.」、それで、インスタントに効き目がある国。
人間は、原罪は持って生まれたが、神様に似せて造られたので、正しい事が通る国が好きです。だから、(かつての?)西欧に行った人は皆、あちらが良いと思い出し、また行きたいと思います。
気に入らないから「嘘」「悪い人」「うそつき」「きちがい」...?
今、どれだけの西欧人がその暗い観念を把握出来るでしょう?
私も、他の長期西欧滞在者も、帰国当初は中々感覚をつかめず逆に逆効果な踏ん張りをしていたと思います。知りたくなかった日本(東洋?)の現実。
良くなって欲しくてこう書くのに、これをまた気に入らないと、次の落としいれと苦しめの工作を練り始める、悪魔の工作員の多い国。その工作員が何国人でも、何教信者でも、何政党支持者でも、余り関係ない。
こういう『悪魔の漬物』が多い国。たとえ半島とかにはそれが日本以上に多かったとしても、私は半島のことをまるで知らないし関わりが無い立場なので、何も言う事は出来ない。日本について言うと、日本もこれだけ来たのは事実。半島じゃなく、自分の場所を見て、言っているだけ。私はその他の極東情勢はよく知らない。


盗撮して、あら捜しし、捏造して、自分を棚に上げて何の関わりも無い赤の他人である人柱の所へたかり寄り投石する前に、人柱に自分の問題をぶつけて攻撃する前に、まず、自分の家で(公共に対する発言ではないのだから)愛し合う家族となんでも言い合って、自分達だけでまず考え、何とかしてみましょう。それもしないで、関係の無い赤の他人である人柱の所に嫌がらせをしに繰り出しても、一度も解決に近づいていないでしょう。公共ではしない表現も、愛し合う家族との間では言い合えると思いましたが。人間には、判断力というものがあるので、「これは家族に話そう。」「これは友達だけと」「これはブログ」「そして、この件については新聞に投稿してみよう。」「また、これこれは街宣の際に伝える内容だ」と選んでいます。その上でだからこそ、発言に責任を取れるようになります。あなたが親友だけに言えたその話は、あなたは見知らぬ通行人には言いませんでした。あなたが選んで友人に対してとれる責任であり見知らぬ通行人に反応されてもなにも答えは無い、そう判断したからです。皆そうしていると思っていました。だから、自分の家でまず好きなように自分たちなりのやり方で話してみましょう。赤の他人である人柱のところに繰り出してもどちらの為にもなりません。社会の為にもなっていないでしょう。そうする前に公共に対して表現したら、難しくなると思います。



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編集 / 2010.12.23 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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