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ChristmasもEasterもバビロニアの神々の祭り
カテゴリ: ◇Bible Studies/聖書研究
 
P/S: 
だからといって、クリスマスは祝ってならない、とまでは思っていない(イースターは少し違うが)。

Easter
は、女神イシター=アシュタルテ=セミラミス=ヴィーナスの祭りで、
Christmasの始まりも、(確かその息子である)タムズ=Tammuzが亡くなった事を悼む冬至の頃の儀式で、太陽神なる(筈)(余り詳しくなろうとも思わないが)その息子=the sonが亡くなったから、日が短くなった、と言う、迷信特有のこじつけの話らしく、その息子が春には蘇るのので、それを待っている...とか何とかいう伝説。クリスマス・ツリーもその関連のwitchcraftの意味合いがあるらしいもの(常緑樹)、また、さんた・クロースの赤い服も、ヴァチカンの儀式で着ている赤と白のケープや衣装(?)(John Paul IIの葬儀にも皆あそこで(Vaticanで)着ていた。覚えているか?)から来たもので、赤は、クリスチャンを迫害して殺した血の色とどこでも読んでいる。
 アメリカ大陸に上陸した頃の最初のピューリタン達の頃は未だこの事実が主流で、クリスマスやイースターは禁止(今のハロウィーンのように、witchcraftとはっきりしていた)らしい。
 アシュタルテ(上記)は豊穣の女神で、イースタータマゴは其処から来たもの。ウサギも豊穣のシンボル(コッコが多い哺乳類だから)。
あとクリスマスリースは女性器でその中につけるろうそくが男性のらしい。ワシントンのオベリスクが前の方のキャピトルの円形に沿って(と言うか向かって)立っているのと同じ意味とかと聞く。

GOOGLE:
[
Christimas & Tammuz
]
[
Easter & Semiramis & Nimrod]:
Nimrod=Genesis10:8[ニムロデ➟創世記10章1節~]

参考書籍:
The Two Babylons:
"-Proof that Roman Catholicism's practice and beliefs came from pagan Babylonian religion... not from Christ or the Bible-"

by
Alexander Hislop

etc....



ついでにこれも:
安息日は金曜日の日没から土曜日の日没まで
 イエス様の復活は、イースターと偶然重なる年ももちろんあるが、イースターではなく(ローマ帝国下で当時の王ヘロデはイースターを祝っていたと聖書にあえて記述がある)、過ぎ越しの祭り過ぎ越しの羊として十字架に架かり、
水曜日の午後に息を引き取られ、~木曜日の日暮れで一日目
木曜日~金曜日の日暮れで二日目
金曜日~土曜日の
日暮れで三日目
三日後の、土曜日の日暮れすぎに(未だ明けていない頃)、復活されて
早朝にマリアが墓を訪ねたら、もう人の力では動かないふさいでいた石が開いていた。

 ちなみに、「御使い」とは、白い聖別されたネグリジェ(?)を着て、鳩の様な羽を付けているヤツとは少し違うようである。
時には人の様な姿で区別しにくい形で助けに来た話も多く、むしろ人間よりずっと力もあるようである。
名画にある(=キューピッド?=キューピーさん?)ようなものでは無く、必ずしも「可憐」では無いようだ。

 ただ、聖書の教えに天使の話や系図等にふけらないで、主に目を注いで行くべきと書いてあるので、興味はあるがその程度で、余りこの点についてはこれ以上深く費やしていない。

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編集 / 2010.12.27 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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