FC2ブログ
From the Back Cover of "JAPANESE OVERSEAS -Surviving the culture shock of re-entry-""
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《関連書籍》 / テーマ: 海外で働く / ジャンル: 就職・お仕事


  帰国後に、苦し紛れから"Reverse Culture Shock"と検索してみたところ、大当たりで、そのままの表現が既に出来上がっていました。専門サイトもあり、一部にレスも出しましたが、書籍類は当時さほどあまり多くなく、これともう一冊は:

"BURN-UP OR SPLASH DOWN
-Surviving the culture shock of re-entry-"
by
Marion Knell
ISBN-13: 978-1-932805-83-3
ISBN-10: 1-932805-83-4
Publisher: Authentic
2006 Marion Knell

があります。


From the Back Cover
of

"The Japanese Overseas
-Can They Go Home Again?-"

by MERRY WHITE



U.S.A.:
Princeton University Press
41, William Street,
1988、Princeton,
New Jersey 08540
U.K.:
Princeton University Press,
Oxford


The Astonishing success of Japanese corporations throughout the world has transplanted millions of Japanese into foreign lands, but returning families face a crisis - a prolematic, sometimes traumatic reunion with an inward-looking culture. Drawing on scores of in-depth interviews, Merry White explores the personal and social consequences of a problem that is fully recognized as a national issue in Japan. She pays particular attention to the plight of the returnee Japanese child - a stranger in his or her own land.


" In this knowledgeable and perceptive book, [Merry White] describes how families who have returned from prolonged sojourn abroad endure damaged careers and spoiled educational prospects."
- Joan Cassell, The New York Times Book Review

"An invaluable source of insights into the problems that Japanese overseas face and the strategies they pursue, both in adjusting to life in foreign countries and in preparing for what may or may not be a hospitable welcome when they arrive back home."
- Theodore C. Bestor, The Journal of Asian Studies

Merry White, Associate Professor of Sociology at Boston University and Associate in Research Institute of Japanese Studies at Harvard University, is the author of The Japanese Educational Challenge: A Commitment to Children (Free Press).

PRINCETON PAPERBACKS

ISBN 0-691-00871-X





スポンサーサイト



編集 / 2010.12.27 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
コメント:
Title

Secret


Pagetop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

Calendar
11 | 2019/12 | 01
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
書籍紹介
復活(!):本の紹介
*
❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
*
the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
Search form
The list of Amazon items [sort by catego