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カテゴリ: ◇Bible Studies/聖書研究
 [2010-10-31  01:36:50]=投稿日現在(2011-01-23)、加害者がどんなに腐敗しているかよりはっきり解って来ましたので、この原文を書いた頃、私はそこまで破壊されているとは思いもよらずに驚きの中でこれを書いていたことを思い出します。 この頃は2チャンネルもあまり知りませんでしたし、内容検索に出てきた関係個所をコピペして記事にする位で、到底内実を垣間見る事もなかった訳ですね。 

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  あ~、...被害者でよかった... 妙な話ですが、そんなことを犯すよりは、襲われた側の方が、襲う者になるよりは良い事です。不思議な話、被害の苦しみは悪事を犯すもののその悪の前には、比較にならないことは直感的に解かるものです。 
  
     私達クリスチャンは聖書の黄金律に付いて教わっており、自分がしてもらいたいように人にもする、されたくないことを人にもしない、事を学んでいますので、人間は普通そうかと思っていたのですが、加害者はどうなっちゃっているのでしょうか?
  自分が一番嫌なことを他の誰かにする? [校正中の今もこれ以上そんな心を知りたくもありませんが。]
    さっぱり、その心が、悪が、すごすぎますが、
  「救われる」と私達が言うのは、もちろん天国への移住権であり、既に「私たちの国籍が点にある」と約束されている通り、地でも、もう救われているのです。その意味とは、罪の「鎖から解かれた状態の事です。クリスチャンも、幾らでも罪に陥り得るし、何も知り尽くしてなどいませんので、すぐ間違えます。
  しかし、罪の重力がもう働きません。
  「信じない者はもう裁かれている、」という意味は、信じた者は、主によってこの恐るべき『罪の力』から解放されていない、という事です。 
過ちの頻度は同じでしょうが、一度あってもそれがくびきのようになっていない、次の瞬間、すぐにそこから開放される、なぜなら、罪の力から、解かれているからです。
  既に裁かれている、とは対称的に、救われた状態とは、この恐ろしい『罪の力』に対抗することが出来ず、犯した事自体に絡まれがちであったものが、イエス様の血潮で解かれているので、もう働いていない、気づいたらすぐに神様を呼んで、あやまちの手前まで回復してくれる事が可能になったのです。
  それ無しでは、人はつい、どんどん悪から悪へ落ち、遂に生きたままの死人と化していってしまいます。 苦しいと思います。
  被害者としての苦しみではないでしょう。加害者として、悪から開放されない、悪に飲まれる、どんどん落ちる恐ろしい状態、つまり、悪いと知っているまさにそれをしないではいられなくなる、「罪の重力」が働いていて、制御できない状態の事を指しており、それが、信じないものの『救われていない状態』という意味です。信じて救われた者も、毎瞬がその重圧的な罪の重さとの戦いではありますが、なぜかふっと、振り払われているのです。主を見上げればよい、という信仰が渡したちんぽ命の中に生きてくださるようになったからです。それは、他ならない、復活のイエス様の命が聖霊によっておられるからです。 主イエス様の血潮がそれくびきを流し、その重力を無効にし、私達を創造の基本的な祝福に戻して行ってくれているのです。
  罪の重力下にいる私達をよーく御存知で、最初から、ご自身が人となって歩み、人としてその重力に逆らって完全に歩むことが可能であることをデモンストレーションして下さり、その上で、私達全てが行き着くはずのむごい十字架刑を変わりに受けてくださったのです。 [マルチン・ルターが "He is my righteousness; I am His sin." と残したそうです。]その上で、行くべき黄泉にまで行き、サタンと対面し、サタンから『死』と『地獄』への鍵をサタンの手から取り返し、それによって復活されて下さり、イエス様のして下さったことを信じられる時、私達の受けるべき代価はそこに於いて支払われた契約に預かります。イエス様が十字架で死と罪の力に打ち勝ってその力は信じる者にとって完全に無効となりました。イエス様は、十字架の上で息を引き取られ、霊を父なる神様にお返しになった時、自主的にそうされたのであり何者も取り上げられませんでした。その際、十字架上での最後の主のお言葉が「完成した。」でした。つまり、主は私達のための贖いを完成され、そこにあずかる全ての者に絡まる死と罪の力を変わりに打ち砕いて下さった、という意味です。 あそこで、サタンは自分の持てる力を全て使って主を十字架に連れて行った筈でしたが、出し切った力も砕かれてしまいました。それで、十字架が、サタンを見世物にする主の凱旋だったのです。悪や、罪には決して出来ないことを完成してくださったのです。 しかも、人となられてわたしたちと同じ姿と力と条件下にあって完成して下さったので、私達がそこに信じて預ることが出来るようにされました。div>
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編集 / 2011.01.23 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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