FC2ブログ
騙される人達
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
※このブログは、殆ど『捨てブログ』になって来ています。 …質は保持せず、不審事項・各種嫌がらせに対する報告 etc. に場を開けるブログになりました…!

昨今の報告:

最近、私は(p/s:今ヘリが久々に、消化不良風の〔=解るでしょうか?〕騒音でしかも這う様にゆっくり低空飛行しに来ましたが…何なんでしょう?)誰にも(集スト・苛め関連)メールもコメントもしていません。二つ前のメールは、以前記事にしましたが一件(父の戦時中関連の内容)可なり以前に出し、忘れた頃にお返事があり、そのまた返事を5月13日に簡単に出したのが最後です。その前後も誰にも出しておりません。

コメントも今年に入ってからは片手で数える本数(しかも一人に付き一件)です。

最近はその上新たなアク禁にあっている事に昨日気付きました。昨日久々にあの巨大掲示板を眺めて、矢張り一言書いておしまいにした方がよいのかも、と、一度書かないと決心したのですが、状況を優先させて(なだらかにすべきかと)今度を最後にと思って書こうとしましたが、ひょっとしたら運営側ではない様なアクセス不可(?「ページの取得に失敗しました」風や「Unable to retrieve the requested URL」等)と、dat落ちとの繰り返しで(「バイバイ猿さん!好きな車は?」とすら言ってくれなかった!)、要するに誰でもいいけれど、私に書いて欲しくないと言うメッセージだけは伝わったので、馬鹿ばかしいのでそれっきりです。


§上記のどれも、騙される群衆が居るから悪人は何時までも騙して廻り、話を捏造される被害者としても、悪い奴自身を気にしていると言うよりは、騙されて好きな様に動かされる群衆が絶えないから、被害に進展する事を危惧させられるのです…。


§大分以前の記事に書いた通り、悪人なら歴史の始まりから居て、悪人の居ない所などないですし、誰もそれに驚きませんが、群衆と言う「頭数」を多く(過半数とは限らない)(過半数な事もある)占める部分が、何時までも捏造話に煽動されるから、問題になるのです。
私の初期の記事で挙げたル・ボンの著書にもある様に、群衆を煽動する者が居ても、通りすがりが無実な個人を群衆の一人として殺人を公然と犯したり、スタンフォード収容所実験の例、また現在良く知れ渡ったところのミルグラムによる実験、等、どれもが「群衆による犯行」である点です。


§組織ストーカーに付いても、世界共通なのが「群衆を実行犯に利用した」悪質な統治で、それが容易になるのは群衆が簡単に騙されてしまうからです。 システムが変わっても、群衆が常に騙され続けていれば、改善しない。 最近は群衆が考えもせずに「自分の頭で考えて」「洗脳から解かれて」をオウムの様に連呼する様になり、その殆どは「自分で考えて」そう言っている様で無く、洗脳状態のままかも知れない単調さでこれらの連呼がゴミの様に広がってしまった。考えてから連呼していない。

§先日のジョン・ピルガーのDVDの紹介の記事でも書きましたが、群衆は自分自身が選んだグループリーダーの言いなりになっていたなら、言いなりになると決めた自身の責任で実行したのであり、そのリーダーに責任を押し付ける事は最終的には出来ません…そのリーダーは、もしあなたが従えないと言えば(押し付けられなければ)そこから先に侵略できません。して来たら、そこからは本当にそのリーダーの罪になります…。


◇騙される奴が居なくなれば、ひとまず解決(?)です。

騙される人の多さに悪人の企みの成功がかかっている筈でしょう。
スポンサーサイト



編集 / 2011.05.25 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
コメント:
Title

Secret


Pagetop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

Calendar
11 | 2019/12 | 01
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
書籍紹介
復活(!):本の紹介
*
❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
*
the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
Search form
The list of Amazon items [sort by catego