FC2ブログ
《転載》:【風評被害】阿修羅掲示板より
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
*阿修羅掲示板*
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/164.html
より。


  『風評工作』は対象の居住する近隣・自治会から職場、店舗・飲食店・金融機関・不動産業者・医療機関・交通機関・運送会社など、およそ対象と関わるあらゆる人々を感化させるだけでなく、その活動に協力加担させていく活動でもある。

これだけの『風評工作』は誰が考えても素人の俄仕込みでできることでも、テキトーデタラメでできる芸当でもありません。
これは『風評工作』に関する原理原則に基づく技法を駆使する『プロ』の活動というものを想定しなければ到底説明できることではありません。
『風評工作』に限らず、そもそも集団ストーカーとは『プロ』を中核とした活動であると看做す必要があります。
集団ストーカーが『プロ』の活動であるならば、その『風評工作』もプロの技法が駆使されていると看做せます。

> §Ⅳ 風評工作対処法
米軍マニュアル『FM-33-1-1』が示すことから風評工作に対する対処法として、
まず『風評工作』に対する予備知識を誰もが持つ必要があるということです。
それは、

1.予備知識
①一般人(社会人)に対する『影響力と信用のある人物』を利用するか、それを装う、化ける。
②対象に関する事実関係を把握しそれを脚色・誇張・歪曲・曲解させる。
③聞き手が勝手にネガティブに解釈するような曖昧な表現、暗示的表現を効果的に使用してくる。
④レッテル化するような内容。

2.対処法
①特定人物に関する不審な話についてはその話の出所を聞く。
②特定人物に関する不審な話をする者が防犯関係者であればその人物の氏名・住所・電話番号、所属先の住所・電話番号と身分証明書を提示させる。
③警察情報に基づくとする場合、どの部署のなんという名前の警察官かを明示させる。
④明示できないならその理由を聞き、納得できるか否かを判断する。
⑤風評を流布される対象となった人に接近し心当たりがあるか否かを聞き反応を観察する。
⑥特定人物に関する悪い噂を口にする者の背景を考える(特にカルト的な団体の構成員であるか否か)

~~~~~~~~~~~~


風評被害にはターゲットの耳には入れないようにする、というのもあるはずだ。
ターゲットが気づく頃には、すでにその悪意ある大嘘は一人歩きをしている状態になっていることが多いだろう。
従って被害者は否応なしに後手後手にならざるを得ない。
これをどうにかしなければならないのではないだろうか。
被害者は一人で立ち向かわなければならないが、加害者は大勢でやってくるのである。
上記の対処法は間違ってないと思うし、そうできれば理想である。
が、集団ストーカーの被害をまだ甘く捕らえていると思う。
どういった風評被害を流されているのか、被害者が気づく頃にはすでに手遅れになっていることが多いのではないだろうか。
少なくとも私はそうであった。
集団ストーカーという犯罪について知るころには、すでに凄まじいほどに自分の悪意に満ちた大嘘の噂は広がっていたのである。
一番大事なことは、この犯罪の被害者は特別な人間だったから被害に遭っているのではなく、誰でも被害に遭う可能性が高い、ということを理解してない人が多いということだ。
そして加害者は人間の心など被害者に対して全くもっていない、ということである。
キチガイを相手にしなければいけないのである。
それを見抜けない人間が多すぎる、ということである
[強調by管理人]






スポンサーサイト



編集 / 2010.04.27 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
コメント:
Title

Secret


Pagetop↑
トラックバック:
Pagetop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

Calendar
11 | 2019/12 | 01
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
書籍紹介
復活(!):本の紹介
*
❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
*
the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
Search form
The list of Amazon items [sort by catego