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"RUMOUR CAMPAIGN" with 《転載》
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《転載》
About Gang Stalking : [Rumour Campaign] 

The article below is from another T.I.'s blog site, which I found to be very helpful.

I have printed out articles like this before, bundled them, and distributed them both in the locals and to friends and acquaintnaces several years ago.

What surprised me was, as a result, although about a half of those who received them have read them with such sincerity, with realization to some of the aspects of the problems surrounding me in this new revelation, but on the other hand, the rest of the half made no improvement. Worse still, the ones in the latter category were either hardened themselves or had gone even worse, and so continued their harassment activities even more.

Let me introduce one of those articles to you once again, here, this time, in my newly opened Blog .
  The reason is because I recently found out that some of the T.I.s have actually turned around and have become a part of the perps. and began vicious attacks on other T.I.s.

1, Also, there are ones who themselves are putting up articles of some expose of conspiracies, and are apparently on the revealing of the sensitive information around for the public awareness. It certainly placed themselves in a vulnerable position to the same attacks, and in fact, themselves and also their friends apprently are experiencing attacks and blockings themselves. Despite all these, they couldn't even see me through, as they themselves are already hearing and believing those ridiculous and even brutally evil lies about me. Doing the expose, and receiving attacks, and how come they can't discern the truth in front of them, and show sheepish obedience to the liers regarding "individuals" around themselves in real?
(After all, doing the expose for the public awareness doesn't automatically mean they are themselves discerning, courageous, and the lovers of the truth at all. Many of these expose people by now could only be no better than old wives' gossippers, but gossippers of "World Affairs, Politics and Economics", instead of "the next door neighbours". )

2, There also were blog hosts of Gang Stalking Diaries to whom I have posted some comments before. Although they didn't respond to my comments at all, and I dind't mind much, they left my comment uploaded and was in the public view for a long time. However, when I had contacts in a different ways and made myself identifiable, this person suddenly deleted my comment. It was hurting, not because it was deleted, but it was deleted upon hearing about me in more details after a long time! Meanwhile, the church suddenly started to upload some extremely venomous sermons directed at me by no mistake, unlike the quality sermons they used to upload for year after year. What a change? and what was it that changed them from being lovely christians to diabolical agencies of the falsehood and the accuser of the brethren, and without absolutely no evidence of any of the rumour(?)'s validity or credibility at all!! None of them ever contacted me at all. I haven't even met them. How come they chose to believe such evil rumours of unknown origins about someone they know nothing about? Not just believing such rootless stuff; believing something is up to them but WHY DO THEY ACT UPON IT, AND with BRUTALITY??" By the way, the blog host might as well have made a turncoat, and he might no longer be a T.I. any more.

  It is hurting to be attacked by people who themselves were supposed to be T.I.s; not the false T.I.s, but those who used to be genuinely T.I.s and were really suffering, but seems they didn't have to learn to be understadning and caring towards other victims of the same kind of social torture.

*******************************

What does it take to make conspiracy expose canpaigners so blind to the reality of a victim of the very conspiracy they are attacking when the victim appears right in front of them in real, and attack the victims of the conspiracy they are attacking instead????...

This kind of inconsistency hurts me deeply.

The following is an article from a blog of one of the T.I. in Japan, which I found to be of a good help for any real victims. I am putting this up again adding to the prints I distributed several years ago:

[ My translation will follow later; (not tonight!!!)]

以下、
"集団ストーカーについて"

より:



集団ストーカーについて
加害者は被害者の悪口を捏造します。被害者を孤立させ、
嫌がらせをするためにはどのような汚い手も使ってきます。



風評被害

2008-02-22 09:29:44 |

>【風評被害】と集団ストーカー

2008年02月20日13:39

【風評被害】
「風評」は、世間の評判、うわさ、とりざたといった意味です。そこで「風評被害」を単純に言い換えれば、「うわさによる被害」となります。

 うわさは、人物や物事について陰で話すこと。当事者に直接、事実を確認したわけではなく、何の根拠もない誤った情報や、意図的に言いふらすデマ、流言飛語《りゅうげんひご》も含まれます。もちろん「火のない所に煙は立たぬ」で、根拠は存在するがあいまいな点が残るという場合もあります。

集団ストーカーとは、ターゲットを精神的に追い詰める集団のことを言います。

非常に巧妙で、水面下でターゲットの悪評を吹聴して、ターゲットの知らないところで、ターゲットを悪人に仕立て上げ、悪評を吹き込んだ人間を巻き込んで一緒にターゲットを追い詰めるという、加害者が増加していく加算式の嫌がらせを繰り返します。

すり替えて噂をばら撒きますが、ほとんどの場合、自分たちと被害者の名前をすり替えて吹聴する傾向があり、置き換えれば、聞いた話で酷いと思えるものは、実は吹聴する自称、被害者が本当の被害者にしていることに過ぎないのです。

集団ストーカーは増え続ける一方ですが、その行動は一定しており、どの被害者もまったくと言っていいほど、同じことをされています。

ターゲットを定めると、まず、仲間内で、バラバラにそのターゲットをじわじわと精神的に追い詰めていきます。

ターゲットはわけがわからず、ただ何かおかしいとは感じるため、何がおかしいのかを探ろうとして、一見奇怪な行動を取るようになります。

敵の姿も目的もはっきりしないため、疑惑だけが深まっていき、「もしかしたら自分はおかしいのだろうか?」と思い込むように仕向けます。

いざという時に自分たちが怪しまれることのないよう善人の仮面をかぶり、あちこちにいい人のふりをしたりして、下準備をしておきます。

そして、ターゲットが精神的にまいってしまい不安と疑惑がピークに達した時に一気に牙を向けます。

下準備として、ターゲットに嫌がらせをされていると言うでたらめをあちこちで相談や噂話としてばら撒いているため、攻撃されているターゲットがまわりに相談しても中々信用されません。

集団ストーカーは、ターゲットが嘘つきであることを匂わせる相談をしているため、その相談を受けている人は先入観があり、真の被害者の言葉を無意識に摩り替えて聞いてしまうため、ターゲットを疑い、一緒に攻撃するようになっていきます。

このすり替えも実に巧みで、まず、噂をばら撒く相手をターゲットの親しい人達に定めます。

繰り返し繰り返し何ヶ月もかけて相談するフリをしながらターゲットの異常性や嫌がらせの被害を相手の脳裏に植え付けて洗脳していきます。

こうすることで、ターゲットが相談しても、すでに洗脳されているため、信じてもらえず、精神疾患患者であるように吹聴されていきます。

ターゲットが人間不信になるように仕向け、孤立させ、追い詰めて、本当の精神疾患者にするか、自暴自棄になり犯罪に走るか、自殺させるか、社会的抹殺させることが最終目的であり、その目的を果たすまでは逃げても執拗に探し出し嫌がらせの手を休めることはありません。

昨日までの友人が今日には敵にまわり、嫌がらせをするようになるため、ターゲットは振り回されて、一見不可解な行動を取るようになり、それを集団ストーカーたちは自分たちがしいぇいることだけは巧みに隠して、ターゲットの頭がおかしいように吹聴します。

非常に巧妙で恐ろしい集団とされており、この被害にあった場合、自分だけでの解決や、親しい人への相談や助けは二次被害、三次被害へと続き、百人単位の人間が巻き込まれることになり、加害者は被害者の仮面をかぶり、被害者と加害者の名前を入れ替えて吹聴しているため、複雑に絡み合って、収拾がつかなくなるため、また、非常に悪質な集団であるため、必ず警察へ相談することが望ましい。

今現在、HN【r○bbit】という人と【う○ぎ】という人弱視の【ちゃ○ちゃん】という3人の女性がさだまさしのファンの間に私がいかに酷い人間であるかを、自分たちが私にしたことを、さも私が彼女たちにしたようにすり替え、吹聴しています。

現在この女性を含む嫌がらせ集団ストーカーグループはギタリストのある方に接触を試みており、取り込まれた可能性が大きく、また、取り込まれて増加していく新たな加害者の特徴に暴走するということが上げられますが、先ほどこのギタリストの方も暴走されました。

取り込まれたのかどうかは不明ですが、以前このメンバーはそのギタリストの方にはさほど興味がないように申していたことを考えて、いきなりの総メンバーでの接近には不審感を隠せない次第であります。

同じような被害に合われている方が、もしこの日記に辿り着くことがありましたら、警察へ相談に行くことを強くおススメします。

なお、仮にもストーカーという名称で呼ばれていることを忘れないように十分注意を払って下さい。

黙っていればいずれはやめるだろうという甘い考えは捨てて下さい。

ターゲットが死ぬか狂うか犯罪者になるかのいずれかになるまで何年でも追いかけてきます。

泣き寝入りしても、ターゲットに気付かれないように水面下で行動を続けます。
長期化することが殆どで、諦めるということはまずありえません。

ターゲットは自分たちの、善人の仮面を取った本性を知っている唯一の生きた証人になりますから、生きていたり、その発言が信用される状態でいてもらうと、自分たちが困るため、新しいターゲットへバトンタッチするためにも、たーげっとを抹殺しないわけにはいかなくなりますから、諦めるということはまずありえません。

また、警察へ相談に行く際には、必ず、相談している間の会話のすべてを録音保存しておき、担当の警察官の名前を頭に叩き込んでおいて下さい。

警察は、相談を受けなければならない義務があるため、もし、門前払いや「あんたもわるいんじゃないの?」などと冷たくあしらわれてしまった場合の動かぬ証拠になります。

そして、門前払いや暴言にはきちんとした対処法があります。

ここまではネットで簡単に調べられますし、ターゲットにされてしまった方たちには寝耳に水、初めて聞くことが多いと思われますが、加害者の集団ストーカーたちにはすでに周知の事実となります。

ここから先は、公に出来ない裏ワザにもなりますので、メッセージにてご質問下されば、それなりのお答えも出来るかも知れません。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

非常によく風評被害について書いてある。
これはMIXIのある人の日記だが、被害者だろう。
普通の人は最初おかしなことがあったとしても、すぐに集団ストーカーだなどと考えることはない。
その前に集団ストーカーということすら知らないのが普通だろう。
何度もおかしな偶然が重なることにより、自分の身の回りで何かが起こっていることに気づくのである。
このときにもまだ集団ストーカーという犯罪については知らない。
ネット上で探して集団ストーカーに辿り着き、自分の身の回り起こっていることと一致し、自分が集団ストーカーの被害者・ターゲットになってしまったことを知るのである。
しかし、何故ターゲットになったのか心当たりすらないのが普通である。
加害者の逆恨みにより始まるであろうからだ。

メールをくれた方に返信をしようとしたのだが、返信できない状態である。
返信に書き込むことができないのである。
これはIE7に更新したせいなのか、何か別の悪意ある力が働いているのかはわからないが、返信できるときにしたいと思っている。
返信できなくて申し訳ない。 




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編集 / 2010.04.28 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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