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失礼な『質問』について
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
実は、昨日の記事の直後(8時頃)、ある家からいきなり執拗で態とらしい『生活音』が始まったのでカメラと共に階段の踊り場の窓から見降ろしてみると、ある爺さんが、鎌?を砂利に叩き付ける作業をしてました(録音あります)。

【中略】、その爺さんが最後に問い詰めて言ってきた内容が私には重大な意味があるので、他の方々にもこれに関して相談してみた件ですが、ここにもその爺さんの『質問』を公表しておきます。

三点出させて貰いますが、最初の二つは余り重要ではなく、あの応対に関しては曖昧な部分がなくなるからです。また、話の流れが掴み易いだろうというだけの意味合いです。

まずは、いきなり私に「おまえ」呼ばわりですが、過去40年近くこの近所でその様な呼び方があり得る間柄は一切ありません。少なくとも我が家はその様な呼び方を聞いて居ません。近所で同じ位長く住んでいる方々は皆そんな感じです(「本来は」)。 マトモな大多数の国民は今も皆決してこの様な下劣(この携帯には「ゲセンのセン」「サイセンバコのセン」「センミンのセン」という漢字が無いでした)な態度はありません。

【略】(下書きはあるので、後日必要が出れば貼りましょう。)

少し話(?)が伸びたところで、相手方の思い込みか何かからの『質問』と思われますが、核心的な問題に当たると思われる点を聞く事が出来ました。デタラメを何年も信じて、それを大義名文に私への嫌がらせを何年も続ける…。また、それがもとより凄く失礼過ぎる質問です。ただ、ずっと「まさかそんな話にされているのかも」と感じて悩み続けていた事で、過去に何度となく色々な方々に問い合わせたり詰問したりして来た『酷過ぎる疑惑』であり、偽証です。
町内会にも一応質問を兼ねて相談に乗って貰いました。町内会として、またはこの一帯でその様な事等には決してなって居ない、との事。また、長く居住している町内でそんな質問は考えられない、と、真剣に受け止めて貰えました。
で、この近所の世帯主でも無さそうな、昔は居なかったこの爺さんが、もう40年位前に新築のこの家に(親と)引越してきた私に向かってこう聞き返し出したのです:

「おまえ一体何者なんだ?」

「(失礼な!と思い乍ら)何者なんだ?とはどういう意味ですか?私はこの家の者ですが。」と言っても受け止めずに、質問を繰り返して来ました(録音あり)。
…私は屋内から声をかけていて、このいやらしい質問です(!)。
しかも、私は帰国依頼ずっとここにいるではないですか?! その私に向かってその庭から、二階の階段から首を出して聞いている私に、「おまえ一体何者なんだ?」と繰り返していました(!)。

要するに、加害者末端のまた末端の奴らが、あんな失礼な罵倒や嫌がらせを続けるのは、事実というものにありつけないか、それを知る必要がある事が解って居ないだけです。「ワカラナイ」のでしょう!自分達のレベルのモラル(解体された、即ち機能性を失ったconscience=、『人がすべき良心的な事、決してあってはなはない事が何かが判る能力』が無い状態)でなら、自分なら出来る様な『悪事』だから、そんな悪質な『疑惑』も最もに思えるのでしょう。自分達レベルだったら有り得る『悪』だから、私達全うな正当な住民も自分達同様と決めつけて、勝手に想像の中であらぬ相手に怒りを感じ、嫌がらせ・集スト『アンカリング』を始めるのでしょうか?
「嘘偽りに乗っ取り、正当な人物に、自分達の間では有り得る悪事の嫌疑を擦り付けて迫害・攻撃している、」という構図が見えて来ます(!)。
つまり、嫌がらせを繰り返すあの下品な人達こそ、『侵入者』では?
しかし、あの人達には残念な事でしょうが、私は違いますので(!)。(そんな事が有り得る等、あのある方の『カッコウ』のブログ記事を見つける迄は、発想すら出来ませんでした!)


虚偽の上に立って、虚偽を動機に、全くその様な事をされる筋合いの無いターゲットに対し、いつまでも『虚偽を信じ続け』&『私刑』を続ける…

虚偽を土台に、一体何をしようと言うのですか? しかも、勝手に外部から来て、何年も自分の家に住んでいる無実の家族相手の『私刑』は、ほどほどにして気が付いて欲しい、というのが本来の感覚では?


実は、私がGang Stalkingについて知る前に(その後『集団ストーカー』で通っていると知った)、ある筋がこう言ってくれていたのですが…:つまり、「先ず『近所』を全部騙して絡め取ってしまわなければならないんです… (「それでないと[家族]が信じるわけがないですから…」)



古紙回収車が執拗に来ています(不快度アップ!)。
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編集 / 2011.07.31 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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