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『目の梁』
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《聖書から》

自分の目(の前)に『梁(はり)』が横たわっている状態で見えるものは、梁自体と、そこに溜るちり(等)である。

つまり、自分の心の目に梁が横たわっていると、認識するものは、その横たわっている自分の心の梁と、そこに溜る(絡む)モノです。(ユングの表現でいう『(自分の無意識に押し込められた、自分自身の)影』、他人に投影して、自分を責める代わりに攻撃したり、吊そうとしたくなる、その『影』が、それです。


それによって、自分自身が最もこだわるものや、最も大切に(依存して)いる価値観をそのまま対象にとっても同様であると錯覚をしがちです。


盗聴・傍聴・盗撮魔は、いつの間にか、自分がコソコソと見聞きしている内容が、どれ程自分の心の中に横たわっている『梁』に絡んだ『自分の影』となっているかの区別がつかなくなっていると思われます。

盗撮をし過ぎるうちに、他人のモノもその人の私生活も(果てはその盗撮対象人物そのものまでも)、何らかの意味であたかも自分の所有の様な錯覚を起こし、盗撮対象が自分の(普段触らない)持ち物でもをいじろうものなら、機嫌を悪くして夜の夜中(00:30位だった)でも車を出して、他人の家の硝子付きの玄関ドアに向け、(異常に明るい)遠目ライトをサーチライトの様に照射続け乍ら運転席からこちらを注視している様子だった)他人の屋内を照らし続けられました。私は単に模様替えをしていただけでした。


悪に染まった汚い目には、盗撮対象のやること為すことが、観察する『盗撮魔自身の思うに任せた解釈』をもってこじつけてしまわれられたり、望み通りの何らかの『悪行』に思われて来るのでしょう。

私が、この「集団ストーカーとか組織ストーカー」とかと言われる誹謗中傷・抹殺工作・ハラスメント等を受け、ショックを通り越す凶悪な内容の話をされる中で、何度も私にしてみれば「初めて可能(らしい)と知った」悪行が数々ありました。それと言うのも、そうした内容を口伝える者達にとっては現実味がある悪行だからこそ思い付いた内容でしょう。今こうして思えば、それらを振れ廻り、また伝言ゲーム方式で、更にそれを繰り返す者達の脳(心)内に横たわっている『梁』に引っ掛かり、余計ドス黒くなったりペラペラな人格になったり、語る者の人間性宜しく『ハリボテ』や『偽善』にもなる…

(内容には、真偽の割合/パセンテージを付けるのは無理です。そんなものに、一概にパセンテージは設定出来る類のものでは無いですので、各自、自分の頭を使って、無理な統計の観念に流されないで、一件々々を頭と心と時間を明るく健康に使って働かせて各事項毎に正確な理解と分析をいたしましょう…)

言っても思ってもいない内容の話に入れ替わるのも、極端に短絡的な崩れた解釈を施され、使った言葉や表現が、理性的でも知的でもない極めて反応的な感情的な内容に変容させられ、伝達されるのは、最早、言った内容ではなく、聞いた側の悪性の、または、人によってはペラペラな心に横たわる、『梁(はり)』だったりする。


第一に、盗聴・傍聴・盗撮が、犯罪、
次に、覗いている対象の方も、その方の生活は自分達等に全く無関係であり、一切の干渉の権利も義務も無い赤の他人であり、何一つ自分達に権利は無い。

我が家の塵一つ、許可/容認無く触ることは出来ない、つまり何の権限も無い。屋内は許可/容認無く見る権限も無い。訪問中、又はアクシデントで何かが見えても、我が家の敷地内/屋内にあるものに対して、一切注文は付けられる立場ないです! 自分は、逆の立場に身を置いて考えた事があるのでしょうかね…






〇マタイによる福音書7章1-5:
「さばいてはいけません。 さばかれないためです。

あなたがたがさばくとおりに、あなたがたもさばかれ、あなたがたが量るとおりに、あなたがたも量られるからです。

まだなぜあなたがたは、兄弟の目の中のちりに目をつけるが、自分の目の中の梁には気がつかないのですか。

兄弟に向かって、『あなたの目のちりを取らせてください』などとどうして言うのですか。見なさい、自分の目には梁があるではありませんか。」


〇ローマ人への手紙2章1-29:
「ですから、すべて他人をさばく人よ。あなたに弁解の余地はありません。あなたは、他人をさばくことによって、自分自身を罪に定めています。 さばくあなたが、それと同じことを行なっているからです。
…」




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編集 / 2011.10.25 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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