FC2ブログ
EXCERPTS:PSYOPs Against the (American) People I 【訂正on 2nd,January,2012】
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《関連書籍》
【訂正on 2nd,January,2012】
『サイ・オプ=心理戦法』内の『擦り付け戦法』に付いての章からの抜粋です。 アメリカ国内用の書物として自国名を付加した題名になっているが、これは現在のどの主要国でも起こっている、『組織ストーキング』のハイテク以外の側面です。この『擦り付け戦法』自体は古く、例としては、ネロがローマを大火災にした後、それをクリスチャンの仕業だとし、市民の攻撃を抹殺したかったクリスチャンに向けさせたローマ大火災や、ソビエト連邦の崩壊により冷戦も終結してしまったところへの手頃な代替であった為、『テロとの戦い』と称して湾岸を攻撃する為の9/11等々が、『自虐による擦り付け戦』であったが、こうした過去のタイプとはまた違った、『プロパガンダ』による『実在しない危険(人物)や脅威』を国民の心理に植え付ける、新たな弁証法的な戦法が現在進行形である事が書かれています。[どの様に弁証法的かと言うと、標的とするグループに対し、受け入れる訳の無い何かを受け入れさせる為に、『存在しない危険や脅威』(antithesus)を対象グループの「考えの中にだけ」植え付ける事に因って、本来受け入れる筈の無いモノ(synthesis)を「それ(心の中だけに存在する危険=antithesus)よりはましだ」という理由からニ者択一で選んでしまう、というやり方に於てとのことです。]


<center>EXCERPTS:PSYOPs Against the (American) People I</center>
by Servando Gonzalez

[p.221-]3rd para.~
Though the name "false flag operation" used to designate a PSYOPs in the form of a self-inflicted attack you blame on somebody else you want to destroy is relatively new, the operation itself is very old. Most known examples are Nero burning Rome and blaming the Christians; American jingoist warmongers blowing up the Maine battleship in Havana's bay and blaming the Spaniards as a justification for the war against Spain and their imperialist expansion; Hitler burning the Reichstag and blaming the Communists to justify his grab for power in Germany, and the Nazis attacking a German radio station in Gleiwitz and blmaing the Poles in order to justify the invasion of Poland.
More recent examples are the Bogotazo riots,vused as a pretext to escalate the Vietnam war; and the 9/11 events, used as a pretext to initiate the War on Terror ― a handy substitute after the unexpected collapse of the Soviet Union brought an end to the Cold War. Another type of PSYOP is the one I would call the Br'er Rabbit PSYOP ("Pleeze,don'thro'me in dat briar patch!"). An early example of this type of PSYOP was when the banking monopolists pretended to be against the creation of the Federal Reserve in 1913, knowing that the American people would be in favor of anything they were against. As expected,most American people supported the creation of the Federal Reserve Act.
Current examples of this type of PSYOPs are the U.S. military's "don't ask,don't tell" policy regarding gays,and the U.S. embargo on Castro's Cuba. Comtrary to what brainwashed Americans believe,far from damaging the alleged victims,both measures benefit the people they are supposed to hurt.
…[omit 4 paragraphs]…
However,though false flag operations are old, Hegelian type PSYOPs are a relatively new phenomenon. They are essentially based on the principle of artificially creating a big threat in order to convince the people to accept the real threat as the lesser of two evils. But some of them involve the use of a national threat,that is,a non-existing threat that has been implanted in the mind of the target population using modern propaganda and indoctrination techniques ―essentially mass brainwashing.

The idea of using a notional threat instead of a real one is very useful,because the conspirators could never eliminate a non-existing threat, and can extend the conflict as long as they need it.
スポンサーサイト



編集 / 2011.12.03 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
コメント:
Title

Secret


Pagetop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

Calendar
11 | 2019/12 | 01
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
書籍紹介
復活(!):本の紹介
*
❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
*
the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
Search form
The list of Amazon items [sort by catego