FC2ブログ
自分の国の言葉が…(!)
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《政治・社会/歴史・陰謀説》
『言葉』というのは考える為の『道具』で、既に抱いている観念へ宛がった『名称及びシンボル』ですが、最近のマスコミetc.(インターネットではなく)で気になる傾向として、まるで私たちが初めて聞く外国語の語彙を辞書で引いて何とかその言葉の観念を把握しようとしても完璧に把握出来ない段階で、その言葉を使う文章を自分で作ってみる学び方がありますが、まるでそうやって出てきた文章の様に、模索しながら使い方を取り違えているのと変わらない、「使い方/(外国語勉強風の)観念」がズレた表現がよく見当たる点です。


更に、こうした誤用された、若しくは『真新しい(辞書にある説明から少しズラした/劣化された)意味』で使われた表現が、異様に集中的に一定時期氾濫する、という変な傾向もあります。

これらに因って、考え無しに新たなニュアンスで「連呼」される為に、それに最終的には「慣れて」しまうと、思考に欠かせない&便利な道具(=本来のスケールの概念のままの言葉)が、つまり、本来の複雑概念ごと劣化され、つまり、使い道の無い劣化観念で上書きされていくと、余計正確に考えるのが困難になります。
まるで、まっすぐ走らなくなったり、意図するスピード通りのスピードを出さなくなった車ばかりが車庫を埋めて行く様なものです。


常に良く考えて居れば、おかしな(外国語の新語彙を試しに使って、使い間違えたみたいな)箇所に気が付き易くなりますが、
ところで、これは

1:「故意」なのか、
2:本格的に基本概念が貧相になってしまったからか、
3:そういう『層』がそうした作業場を占める様になってしまったからか…?

その辺りが、良く判りませんが、その全てかも知れません…。
[追記(2012-03-15 23:01ish): つまり「1→3→2」]


その気がある人個人で注意しながら自分のMINDを守るのが、先決でしょう…。


考えられない世界になっちもーた(!)。
スポンサーサイト



編集 / 2012.03.13 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
コメント:
Title

Secret


Pagetop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

Calendar
11 | 2019/12 | 01
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
書籍紹介
復活(!):本の紹介
*
❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
*
the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
Search form
The list of Amazon items [sort by catego