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原因がわからない(…というか)
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
教会関係で、また『なりすまし』等、私が何かをどなたかに何か恨みでも買う様な何か[酷い手紙/電話/FAX/書き込み/コメント/メール等]をした事にされていませんか?(車輌!)…

【日曜日】はfc2のクリスチャン専用bbsにアブラハムがエリエゼルに連れて行かせた10頭の『ラクダ』に関して数件書きましたが、
他で私は一切書きませんでした。


が、土曜日辺りから前回の短記事にある通り、醜いです。可なり悪魔的に残酷です。

そればかりか、全く心当たりの無い事に、某教会に、まさか私が何か恨みでも買う様な何か[酷い手紙/電話/FAX/書き込み/コメント/メール等]でも出した様な事にはなってしまっていないかと、…完全に混乱させられています。
指がつむじから離れませんでしたが、もし誰かがまた私に「なりすまし」をして酷い手紙/電話/FAX/書き込み/コメント/メール等をしていなかったか、大変気になります。


同時に、前回(土曜日)の短記事に書きましたが、その[集団ストーカー関連スレッドで]その前夜金曜日には、短く質問したのは私でしたが…




一つ、サタンは聖書を良く知っているのは前から聞いて居ます。それどころか神様ご自身を人間の創造以前から直接間近に知って居ます。
荒野では、御言葉を、それを書かれた主ご自身に向かって投げつけました。


聖書の中からあらゆるシナリオを使い、信徒をそこへこじつけられる様にも出来ます。
シナリオに信徒の既出バックグラウンド等を偽りの告訴の為にこじつけるだけではなく、特定信徒の環境をそのプロセスで操作する事に因って計画的に準備しておいた聖書箇所の数々を後日ぶつける事が出来る様に細部だけを合わせ、『【殆ど】典型的ケース』と見せる様に操作する事も簡単である事は、最近暴露で知られて来たので、それかも知れない。

ところが、サタンがどうしても知る事がないのは、私たちの心の中の『動機』です。サタンは客観的な事実なら嘘と詭弁で無理矢理工作や倒錯をしたり捏造を試みます(が、最終的には揉み消せませんー)。

サタンは私たちの心の中にある【想い・動機・希望・予定・あるいは企み】を全く知らない。
その為に、そうした綿密で天才的な填め作戦のシナリオにどんなに完璧に全てを操って仕立て上げても、聖書は単なるシナリオでは無いので、登場人物達の【想い・思惑・動機・希望・予定や予測・誠意・又は企み】を知らない為に、話の少なくとも二割位は事実とどうしてもかち合わなくなってしまっています。


そのターゲットの本当の【想い・思惑・動機・希望・予定や予測・誠意又は企み】や『いきさつ』の部分こそが、サタンの『出鱈目解説』の部分であり、またそこの部分(【想い・思惑・動機・希望・予定や予測・誠意又は企み】)のサタンによる解説で、サタンの猛毒を、他の信徒等のターゲットへの残酷な怒りや憎しみの様なサタンの喜ぶサディズム感情へ導くのでしょう。


シナリオの例を幾つか挙げられるのですが、例えば、私個人に用意されていた数々の聖書の話にあるシナリオの殆どには、
《削除》、
帰って来てからあたかも自慢する【予定や企みや動機が】あっただとか、
最初からここに住み続ける【思惑・動機・希望・予定や予測・企み】で、一人っ子がわざわざ自分の親の物を【狙う】(自動的に私しか居ないのに!)【想い・理由・動機・希望・予定や予測・企み】を持って【侵入】でもして成功でもした様な物言いを付けられたり、
又、西洋での集団ストーカーターゲット攻撃には社会的に通用しそうですが、日本では余りピンと来て貰えないでしょうから、私だけを辛くさせる位ですが、まるで聖書の中では神様が怒っての事だったので裁きとして周囲の悪の限りがまるで正当化される様な理由として、あたかも私が神様に逆らったり信仰が無かったり異教を信じたり…の【想い・理由・動機・希望・予定や予測・企み】があったからの様な設定の御言葉を投げつけられたり(神様は私の心を完全にご存じです!)、
あとは、俗人不信仰人が真っ先に考えがちな物質主義的な【想い・気持ち(積もり等)・理由・動機・希望・予定や予測・企み】を抱いた事から来る海外生活話だったり、
まるで帰国する前提で国内でのあらぬ世襲と野心【理由・動機・希望・予定や予測・企み】等に基づいて勘繰られたり、
その他あらゆる【気持ち・理由・動機・希望・予定や予測・誠意又は企み】

等が的外れで、既に聖書とは言え、シナリオとして私の実際の成り行きとは内容がずれて違ってしまっており、ターゲット本人が一番頭を傾げている状態です。


しかもこれが工作である証拠に、ターゲットに填める目的で最初から用意していた話なので、イエス様を信じないし、聖書の教え自体にも等興味もない非クリスチャンでさえ何らかの形でそうしたマイナーな聖書箇所にある話を知らされている様なのが、可笑しくなってしまう位です。

クリスチャンを苦しめるには、聖書からの話を『裁き』として填めてバッシングさせるのが一番です。


持ち出してあった数々の聖書の話は、正に見た目には印象がどれも自分の立場と何となくそっくりです。但し、似て非なるものである事は、本人が解ります。【理由・動機・予定・誠意又は企み】が、(正に違う事と、神様が全てご存知ですが)言い掛かりや邪推を擦り付けられているだけだからです。


しかし、その近似した印象や部分が余りにも自分のと「似て」いて、「これこれの点は(悪意に勘繰られたなら)こう誤解され得るな。」と良く分かるものばかりです。
読んでいて、「話が違うのに」ほぼ外観が何処までも自分の例に近い。但し『仄めかし』同様にこちらには説明が求められず悪意の勘繰りを解くチャンスを与えて貰えない…(!)。


だが頭を捻らずにおれない。そこでハッとしたのが、最初から私をそれらのシナリオに填めて行く積もりがあったのでは?、という可能性の点。


サタンは聖書を知っている、『信じて』ではなく、ストーリーとして、又は、言い掛かりとして…
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編集 / 2012.04.09 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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