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《過去記事より》

共謀するプロフェッショナル
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Youtube:【印象工作】by カルト・マインド・コントロール
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-109.html

加害者による心理学の誤用に付いて
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-88.html
より抜粋:
[加害者による心理学の誤用について]
...翻訳中に思ったこと。

EXERPTS
from
"PEOPLE OF THE LIE"
by
M. Scott Peck, M.D.


1983,
by M. Scott Peck,M.D.
A TOUCHSTONE BOOK
Simon & Schuster, New York.
Chapter 7
"The Danger and A Hope"
[pp.258-260]

THE DANGER OF THE MISUSE OF SCIENCE

" The gravest misuse of science may be attributed not to those scientists themselves who proclaim personal opinions in the guise of scientific truth but to the public - industry, government, and poorly informed individuals - which employs scientific findings and concepts for dubious purposes. 
《―略― 》"
「 科学の最たる悪用は、科学的と称して個人的な意見を主張するタイプの科学者によってより、むしろ一般の人々-つまり、産業界、政府、また、教養に欠けた一般人-といった、科学的な発見やその概念を疑わしい目的に使おうとしている人々の方である。
《―略― 》」


...(omitted a few paras.)...


" Finally, an increasing public sophistication about the psychology of evil will itself serve to prevent the abuse of that psychology. Although we need research to know much more about evil, we already know a few things beyond doubt. One is the tendency of the evil to project their evil onto others. Unable or unwilling to face their own sunfullness, they must explain it away by accusing others of defects. As we develop the psychology of evil, this fact - already common knowledge among scholars - will surely be more widely publicized. We will become more rather than less discerning about those who cast stones. As scientific interest in the phenomenon of evil filters down to the public, our consideration of it should become increasingly thoughtful.
「最後に、悪(意)についての心理学が一般により洗練された形で知られてくれば、それ自体によって心理学の悪用も未然に防ぐのではないか。 悪についてはより詳しく研究を重ねる必要があるが、事実、私達が既に幾つか疑問の余地無く知っている事がある。その一つが、悪というものが、自分のそれを他の人間へ投影させる癖があるという点である。自分自身の罪に気が付かないか、或いは気づく積りが無いかが原因で、他人を責める事ばかりによって、自分が言い逃れをする為に使う。 私たちが悪(意)についての心理学をより進めていく中で、学会内ではもう常識となっているこの事実についても、より広範囲に認識されていく事であろうと期待する。 我々は、人に向かって石を投げる者達を逆により正しく識別できるようになっていくのではないだろうか。" 」 

「誹謗中傷・虚偽プロファイリングを流布する加害者、出鱈目な悪口を喜んで証拠もなしに信じる二次・三次加害者が、自分達の罪をターゲットに投影してるだけです。『うわさについて』からの抜粋ですが、以下のように、美味しい噂の具の大方は、噂を耳にして楽しむ人自身の心の内にあるものだと、著者は言っていますが、その通りでないでしょうか?

"... Nobody is invulnerable to the power of the rumour and all the juicy stories. For they are not made merely by incidents, nor by the false and careless words; nor by Axis agents; they are a part of the stuff which is inside those who listen to them."
The Rumour(p138)



【風評被害】:阿修羅掲示板より
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転載: 「集団ストーカー教程」
http://mixedtribes.blog131.fc2.com/blog-entry-.html


◇◆◇◆◇◆◇


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集団ストーカー教程(集団ストーカー活動の基本的な手順の解剖)

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編集 / 2012.04.29 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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