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[書き足しあり@14:48]レス
カテゴリ: ◇携帯投稿用一時保管庫
昨日書き込みが拒絶されたので、記事にして置く。記事というよりは、webのlog=字の如し扱い〜
(アンカーだけふせたが、本来ふせるのは黄身が悪いので絡まれないなら安心して戻すかも知れない。:

  ダブル・バインドでよく見かける表現が、ターゲットについての一『長所(=好印象のあるイメージ用語など)』と、加害者側が印象操作したい(=世間に与えたいターゲットについての印象)と思っている全く関連性の無い『短所(=悪い/ネガティヴな性質をあらわす言葉)』をパッケージにして文章にしてしまうやり方です。
下記の例では、不健康なカルト思考回路の水路付けを与えるものの考え方・受け取り方を「出来たら知りたくもなかった」と言った場合、被害者を装った表現で、『盲目として』【幸福に】歩んでいる(盲目と幸福は同一とは言えないにもかかわらず。)、だとか「見猿聞か猿言わ猿」という消極的な認識態度と同意義に書き込み、さりげなく要点を変えていくため、あたかもターゲットが盲目的な態度を幸福な歩みであると思ってでも居る様な勘違いを植え付けてしまう、などです。
 この点にこだわっているのではありませんが、いちいち過去の書き込みなどを遡って見つかる他のダブルバインド風の『ターゲットの長所&工作員の吹き込みたいネガティヴ語』を一纏めのパッケージにした書き込みがちょくちょくあるため、一度は触れておこうと思い、ごく最近の例として取り上げてみた訳です。
 精神的にも健康である為には、精神的なウイルスや『バイキン』を出来るだけ避けるのが、普通の反応で、書き込みなどでも、これは変だ、と思ったら、普通特別な事情がない限り深読みを避けたりすると思うのですが、これは別に『知らぬが仏』的な消極的な認識態度のことではなく、自己管理の上で情報やアイディアの選択の意志を働けせているだけなのに、やはりカルトは自分たちの様な破壊的・不健康な思考回路を与えて洗脳したいでしょうから避けられるのは嫌なのではないでしょうか?そこで、ここにあるように。自分たちカルト思考避けて通ろうとすると『盲目』だという事と一パッケージにしたり、「見猿聞か猿言わ猿」態度を選んだからであるかのような誤った説明を入れて、一種の圧力にしようという意識がうかがわれます。

 これ以外にあった『事実上の長所と工作員の印象操作用のネガティヴ語の融合化』の例は、時間があったら持ち込んで、書き足しておきます。
 書き足した際は、ブログタイトルに【補充】とでも入れていこうと思います。



>>●8△ の
「>盲人として」×「幸福に歩んでいる」も
↑『ダブル・バインド』型。↑:
・知る必要の無い『(加害者側の)悪徳不健康思考回路』を知らない、又は「知りたく無い」事が『>盲人』なのではなくて、キチガイの不健康な思考回路の水路付けは「百害あって一利なし」だから。
通路に汚物が落ちていたら避けて通るし、「見たくも無かった」と思うのと同じで、『見ざる言わざる聞かざる』とは似て非なる話です。
自分達の刷り込みたいカルト思考を相手が拒んだら「盲目として歩んでいる」だとか『見ざる言わざる聞かざる』と言うのはカルト側の人間の屁理屈。

「>盲人として」で無ければ「幸福に歩」めない訳も無い。寧ろ逆。
祐徳な事に聡(さと)く在るには盲目では居れないし、逆に不健康な思考回路が祐徳な事に対して盲目にする事も多々ある。
カルト思考が祐徳な思考に逆流する。

寧ろ知ってはならない事を知るようになることで、知るべきことに対して盲(めくら)になるのかも知れない。
人間の脳は、使った思考回路に応じて、思考の『水路付け』が出来てしまうからである。

タゲや第三者が、加害者側の悪徳思考に疎く在りたいからと言って、決して「盲目」として歩んでいるのではない。

それが汚物か否か、有害思考回路か否か…を見極めるには寧ろ視界が明晰で無ければ難しいからです〜

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編集 / 2013.03.01 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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