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再度、『成り済まし』による被害関係
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》

  先日、『1930年代のドイツがユダヤ人をどの様に釣っていたのか?』という記事の中で、 私は未だFACEBOOKを作っていないこと、以前東南アジア人に、同名でFACEBOOKを作っていたものを発見したことがあった件などにも触れておきましたが、

このブログで再三訴えているように、私は成り済ましの被害を受けてきていて、それが日に日に図星であることが確かになっていっていること、また、自分で各種の掲示板内でそれと思われる書き込みを見つけるたびに、状況によっては「これ(ら)は私の書き込みではありません。」的なレスを書くようにもなっていました(最近は放置していて、何も書かないようにしています)。(書いていると思った方は、再確認をして下さることと、そのレスを示して下さい。私は書いていません。)

  しかし、どうも、私の写真を使って成り済ましに因るブログ(か何か)もやられて来てはいないでしょうか?
 あたかもその者が私に対する成り済ましなどの『加害者として』、つまり、「この私自身の顔写真こそが私の訴えてきている成り済ましである」と、あべこべに誤解させるための、すり返た内容になってはいないでしょうか?(つまり、私自身の顔写真を出しておいて、それがこのブログの私ではなく、私が訴え続けている加害者と誤判断させるよう作成されていないでしょうか? 、の意。)
繰り返しになりますが、 その成り済ましブログ(?)サイトを閲覧している一般の方々は、外出先で私を目撃した際に、私を私の加害者として認識してしまうよう、私自身の顔写真などを出すことで、すり替えをされていないでしょうか? 悪い人物として敬遠したりさげすまれたりで、全く心当たりのない反応を集中的に受ける時期が、周期的にあるのですが、...。
(因みに、今日=13日、私は昼過ぎに回りまわって宮の沢にあるスーパーの地下1階に寄り、エスカレーターで食品のある1階に上がりました。あれは、私であって、加害者ではありません。)

  また、しばしば、「私と、その成り済まし加害者がものすごく似ている」とよく言われている様ですが、実際はそう似ていませんが、なぜか頻繁に誇張して言われて来ています。
私の写真を利用しているからこそ、執拗に「すごく似ている!」とプロパガンダしているのではないでしょうか? 

例えどんなに似ている手先を見つけて(あの加害者自身ではない。)利用していたとしても、一卵性双生児でもない限り、区別に苦しんだり、間違える程似ているわけがありませんので。
この私は私の成り済ましや風評被害の加害者人物でな区、この私自身名のですから、私を見て一発で私の加害者と断定する一般人がそれほど多いとすれば、私の写真を使って成り済まし、活動をしている可能性が十分あります。
私は、自分で写真を出していないわけですから。
以前、子供のころの写真を出しましたが、それとわざわざ比較して断定できるまでの人もそういないでしょう。

  
  成り済まし被害で、大規模かつ長期にやられて(私自身が気づかないまま年月がたっていた場合など)、特に辛いのは、
それによって、
成り済ましによる書き込みを長年私の書き込みであると思い込んでいつもいつも読んだり、ともすればやりあったりされていた方々の場合、
あの成り済ましの文体や感性を、いまだに私の文体であり、感性であるとインプットされてしまっていて、あの成り済まし加害者工作員が「成り済ましとしてではなく、自分で」書き込みをしてるのを見ても、ピンと私だと思い込んでしまい、
あらぬ怨念を抱かれていたこともありましたし、笑われたことも良くあるのです。 

私自身は全く心当りがないのに、そうした人物などから、今でもその刷り込まれ、誤った、『直感』で、あの工作員の意地悪な書き込みを、私の書き込みだと自動的に誤認識して、疑われることです。

おそらく、あの成り済ましが派手にやっていた、いやらしい演歌的に粘っこく、私の感性からすれば、激しく日本東洋的な感性での変な『好き好きアピール』なるものが、私によるものだと思い込んでいた男性がおられましたが、其の方があんなに容易に私と勘違いして騙されたのも、其の成り済ましの文体や感性が、ずっと私に成り済ましてきていた者のモノだからなのではないのですか? あれが私の文体や感性であると刷り込まれてきていた方々であれば誰でも、簡単に、ピンと私のものだと誤認識するでしょうし、
逆に私自身がそのような連投を見つけても、本人の私自身にとっては、初めてみるそのような書き込み内容や感性が自分のものとは違うので、成り済ましとまでは感じないまま素通りしてしまうことも多いのではないでしょうか? 幾分かは自分に当てはまっていたとしても、あまりにも自分と違う感性や発想なので、逆に、誤解されるのを恐れた程度で、あまり心配しな過ぎていたかもしれない、と後悔している位です。
[↑このグリーン地帯に、かなり文章の改善を加えた。@2014-01-14 15:10-ish]


「知りもしないことで、怒ったり嘲られたり、...」が、未だに、または延々と、(そうした方々の誤認識が作動する限りは)起こり得るという点、私とそうした方々との間の人間関係/信頼関係に亀裂が何度でも入ってしまって、誤認識し勝ちになってしまった方々も私自身も何のことやらわからないままお互いに辛い関係になってしまいがちである、ということです。今日も、ある方と話していて、また同じようなすれ違いが何箇所にも入って来てしまい、考えていたところなので、面倒でも、認知の必要上、再度記事にしました。

 


  もうひとつあります。

質問です。:

  私を装って、私の私生活などをネタにした、あるいは、一般的に私のことではないか、と連想させる、云わば仄めかし的に、私についてらしい内容で、
  
いわば、私に成り済まして、
 
  誰か、小説でも出版してはいないでしょうか
?

  私は、子供の頃からのフィクション嫌いの大苦手のせいで、小説・フィクション等をもともとまるで読まないので、(殆どすべて実話(報道・論文・データなど実際のものばかりですし)、ましてや、帰国後いまだに日本語がガタピシしていますし、まさか私が小説など書けると思っている方も少ないかもしれませんが、 騙される人というのは、常に「何も考えていない」ようで?、少し考えれば絶対ありえないことまで信じていたりしていますし、
  また、決して私が、内容を提供する訳も御座いません(!)。

  もしその様な出版物・小説などがあるなら、徹底的に調査して下さい。
もちろん、私にも、そのような出版物があれば、どうか、報告して教えてください。

私は、知りませんし、私自身ではありませんし、まさか、内容を与える訳も御座いませんし、許可も一切出していませんので、報告して下さい。

  また、もしそのような小説を出版している者が、「(私と)全く関係の無い内容であり、全く別のネタである」と断言する場合、どうぞその通りに受け取り、決して、如何に私と近似した内容を多く含んだものであろうとも、二度と私と重複させて読まないで下さい。

私自身、知りませんし、話によると、私の私生活をとても卑しめる解釈や、馬鹿にされるような侮蔑に値するよな恥ずべき心理状態であるとか、考え、その他、心の中の話をあたかも、なりきったかのように立ち入った描写をし、
私の精神生活を相当 低劣に、粗悪に、下品に、醜く、不快に、卑劣に、...描写することによって、読者が心から私を侮蔑できるように草案されているようです。

  ぜひ、そのような悪質な、ストーカー(他人の私生活にヒソヒソと物陰から張り付いて、悪意で醜く卑しめた解釈を施した上で外に流布する、悪人気質のものなど、誰も欲しがらなくなるべきです。



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編集 / 2014.01.14 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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