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『アイルランド犬の気持ちの読み取り方』Cartoon
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》
以前のPCが壊れきって以来、FC2の方の更新をつい疎かにしていました。(で広告記事等もお邪魔していました!)ので、シーサーでのこ更新に追いつかせるために移動したものも含まれていますも。これもその一つで、[2014-03-20 00:57:26]に投稿したものです。

最近特に、自分たちにとって最も都合の良いようにだけ解釈する傾向がかなり激しい様なのですが、
何故でしょう? ...好き勝手なことばかり言われて、失礼な話で大迷惑ですが、
勝手に思い込ませて良いなら楽なので構わないと言えば構いませんが、
かの国で見た以下のcartoon(by Gary Larson)を思い出したので、ご紹介致します:


Gary  Larson's Irish Dog.jpg

左上="happy"
右上="depressed"
中段左="angry"
中段右="pensive"
左下="excited"
右下="suicidal"



思い込めば、どうにでも見えて来るものですよねー。
『今目で見える』事だけに頼るとこうなりますね...

あと、わたしは、いちいちアチコチを読み漁って相手が間違っていることに気が付く度にいちいち反応して何かをインターネットなどに
(反論などを)書きに飛んで来ていちいち書き込みに精を出すタイプの人間ではないのですが、
そういうことにでもなっているのですか?
そうであれば、なぜ、そうお思いになっておられるのですか?
誰かが、書きまくっていたのを私だと思い込んでおられるのではないのですか?
じっくりお調べくださいませ。

私に答えなくても、どうぞ、お調べになっておいて下さい。
私は、しておりません。
大体、余り熱心にインターネットを探っていないので、どこで誰が何を書いているのか、付きとめていtられませんし、いちいち探しては反応してもいられません。
私は、一部のカルト員の憎むところの『リア充』とか言われる側です。

あと、人の言動をことごとく裏返したり、サカサマにしたりアベコベにしたりする癖のある方がカルト工作員側に居られる気配ですが、
それって五字分がいつも事実を裏返して書き込んだりなさっておられるからなのではないのですか?
それをされると、何もありのままに言えなくなってしまいますね。

(日本語で)書けば書く程抉(こじ)れるみたいですので、
これ位にしておきます。

ではまた。
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編集 / 2014.05.03 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
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mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

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