FC2ブログ
Contemporary
カテゴリ: ◇CoIntelPro:《被害報告&その他不審事項》

  このブログのPlugInにも一冊載せてあるのですが、一世代昔のManchurianCandididates=人体実験被害者については確認されているようですし、現在もこうして多くが被害を訴えてきているわりに、あたかも人体実験がいきなり過去のある時点で収束でもしたかのような錯覚を起こされがちですよね。なんと言っても、そうした人体実験の経過や結果は商品化されるまではジャーナリズム界に逐一漏れていない様な思い込みも持たされがちですが、(これでまだ最初の一文章が終わっていない!!!二つになった!)漏れていないでしょうか? いまだに言われている、魚や類人猿や rhodents rodentやイルカ?...etc. 等を使った脳科学等の進行状況などは、どうでしょう? 何年か前から、研究機関での講義や科学関係のメディアを読み聞きしていると、動物を使っている割に何だか詳細過ぎ、余りに擬人化が激しい事も多いし、でしかも内容が、あたかもこの集団ストーカーやハイテクハラスメントの被害者の世界中からの訴えとやけに似たテーマだったりする事もあるし、自分がそうなので関連性に鋭敏にもなっているしで、そうした実験結果から逆に解決を教われたり納得させてもらえる事も多々ある野は皮肉です。そうした『動物を使った???』実験結果の情報が助けにはなっていて害だけでないのでsu.動物「も」(一般への公表用に)使っているのは判りますが、その(動物の)『後』でなく『前』に使われているのは...???????????????????????

例を挙げるには、新聞や雑誌の山を崩して歩くスペースをなくさなければならないので今はしませんが後日するかもしれません。

 ...が、今日受け取ったものの一部, 『魚』の”脳”(!!!!!!!)による実験結果に付いての抜粋を挿入しておきます。私は外からのデータと自分のものとの区別は付け易い方でしたが、他の被害者の方々の記事を読んでいても、大抵皆、違和感から、自分の気持ちなどではないものを注入される不快感を覚えての被害であって、実際に誘導され決断を動かされた様な話は少ないと思うのですが、以下の部分は、というか、これだと「魚でさえ(知的に考えてもいない!)」自分自身のか外部からかの違いが判るというのは、(外部からの刺激によって自分の認識と誤らないように同一の情報がキャンセルするために再度発射される)、こっちはなおさら区別が付くというものでしょう。そうした脳内の動きの莫大なデータをどのように解釈し、翻訳されるかについても、観念を読み取るだけではその人物の気持ちになどは到達できないでしょう。人間の「心」(「脳」ではなく)はそんなに簡単に出来ていませんからね。「(何かの作業で)疲れた(often "a sense of defeat")」、というシグナル、「年を取ってしまったと認める心理(defeated by aging)」などを読み違えて、集ストが我田引水に希望的予測をたてて頓珍漢なところで勝利宣言する(target person is "defeated")理由は、まさに、複雑な観念を読めないような者達にいい加減な機械を渡してしまっているから。だと思います。 この以下に抜粋する記事などは、実際より力があるかのような錯覚も用いてハラスメントをする加害者集団の常套手段を裏返す内容の一例です。
  また、人の心に抱いた画像を把握すら出来たとしても、それが想像なのか記憶なのかも判らないみたいですし(本当の上層部には判ると思っている)、それ以上に、「気持ち悪いから」思い出してしまってこびり付いてしまっているからか、「びっくりして/or呆れて」思い出しているのか、[気に入って]思い出してるのか、、、すら全く判っていないようなのです。、

  --------引用--------
SUNDAY, NOVEMBER 23, 2014
page6


Mystery of the Brain Are Hard to Unravel
- An effort by scientists to pipoint where intelligent thoughts are formed. -

by James Gorman


[12th~ para.]

They wired the brain of a weakly electric fish and found that a surprising group of neurons, called unipolar brush cells, were sending out a delayed copy of the command that another part of the brain was sending to its electric organ. The delayed signal went straight to the passive sending system to cancel out the information from the electric pulse.
"The brain has to compute what's self-generated versus what's external," Dr. Sewtell said.
This may not sound like a grand advance, but Dr. Abbott said it helps illuminate how a creature begins to draw a distinction between itself and the world. It is the very beginning of how a brain sorts a flood of data coming in from the outside world, and gives it meaning.
That is part of the brain's job, after all - to build an image of the world from photons and electrons, light and dark, molecules and motion, and to connect t with what the fish, or the person, remembers, needs and wants.
...
-----------The End of My Eexccerpts -----------


  人格乖離や自我同一性障害などで、自分と他人との境目の解らない加害者など、こっちの知らないうちに自分の気持ちを書いてターゲットのだ!や成り済ましてまでして自分とこっちをごっちゃにしたがる中毒の問題などは、この辺に問題があるのかもしれません(!)。


   ところで、主題はもう、一点あるのですが、1-2世代昔の悪名高くなっている過去のマインドコントロールの人体実験があった際は、その実験がされている事実の隠蔽のために、実験によて現れる変化や症状を羅列、体系化してまとめたものが、近代以降に現れた心理学・精神病診断の教科書だそうで

  もう一点が、脳科学で健常者被害者の許可無くこっちのEEGやMEGを盗んでおいてそれを自分の患者に注入して、健常にしようとしても、合わないので、故障する結果になるだけだそうで。あと、人間のクローンも、実物が歩んだ歴史(過去の全ての瞬間から得た感情や感動や傷やその治癒などすべて含む)、足跡、そこから得られ養われた豊かな人間性の何一つクローンされないので、ただの化け物だそうで。

スポンサーサイト



編集 / 2014.11.23 / コメント:: 0 / トラックバック:: - / PageTop↑
コメント:
Title

Secret


Pagetop↑
Profile

mixedtribes(佐々木)

Author:mixedtribes(佐々木)
―可なり執拗な『成り済まし』被害に遭って来ています。どうか、私と名乗る者やそうと臭わせる『変な』通信があった場合は、精密なご調査をお願いいたします。―
 『逆カルチャーショック/Reverse Culture Shock』(=正式名)に重ねられて始まった、
CoIntelPro等とも呼ばれるこの「集団・組織的ストーカー」等への対策用にBLOGを始めました。
 帰国後、家に辿り付いて以来、北海道から一際出ていません。 私自身は一切『街宣』等に参加した事は御座いません。 街宣での自己紹介の中で、私のブログの事では?と連想させるような説明を取り入れることで、まるでその人物が私ではないか、と思い込ませ人違いを促す『成り済まし(風)』にご注意下さい。
 成り済ましが、私の肖像を盗んでやっていた可能性があります。ご注意ください。以前出した事のある子どもの頃の写真を再度以下に貼っておきます。そこにあるのは私の大切な両親ですので、この写真を自分だと偽るために盗用したとすれば、私の大切な両親までをも、自分のだと偽ったことになり、許し難いです。
 太かった事は一度もないです。細くもなく、筋肉質でもありませんが、これらが良い悪い、と言っているのではなく、成り済ましと取り違えられて居たくないため、明確にしています。背は小さいです(が、何故か昔から長身なような印象を持たれがちらしいです)。髪は13―4年、後ろで束ねた長髪で,常に(40年間)前髪があります。
 私は一人っ子です。A型でもB型でもありません。両親は科学者で、ビジネスにも関係なく、また、一切の宗教やましてやカルト・新興宗教とは関連を持っておりません。
私自身が12歳でいきなりキリスト教信仰を持ちました。
 西野のへの字屋根の一軒家の住人で、車は青いスバルです。ここにある写真は私の子供時代のものです。成り済ましが盗用して、自分のだと言っていた可能性があります。ご注意ください。上の四枚は父の要望でこのテーブル付き椅子の上で恰好を付けて学究中ゴッコをしているもの。
 
成り済ましがこのブログを自分のものだと言っている可能性があったので、ここまで公開致します。

[注意]:
大変残念ながら教会には通っていません。また道や人の家への訪問伝道や勧誘は、私の信ずるところと少し意味が違うので、しているのであれば、それはこのブログ主である私ではありません。万が一そのようなものが居り、私のブログを自分のものででもあるかのように言う者が居ましたら、この部分を読ませ、追求しておいてください。ご注意下さい。私に知らせて下さり、少なくとも警察にもご通報お願い致します。
  人が伝道することを批判しているのではなく、しているのは私ではありませんので、騙されないようにして頂きたいと思い書いて居ます。

Calendar
11 | 2019/12 | 01
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
書籍紹介
復活(!):本の紹介
*
❖このブログで取り上げたことのある書籍の一部をご紹介します。 ❖表紙デザインはPemberとG.LeBon以外は手持ちと同じ版を出しています。 ❖E.Hunter,H.Popov,HislopとW.Cooper著の画像は 過去に自分で手持ちをスキャンし記事に出したものです。 ❖自分のPemberとLeBonは初版かそれに近いアンチックなので、 代表的に流通している画像を使って紹介します。
*
the two babylon in search for the manchEd Hunter pic2Haralan Popov pic2 LuciferEffect W.Cooper Bc pic1
Search form
The list of Amazon items [sort by catego